JPS606973A - 電子写真複写装置 - Google Patents
電子写真複写装置Info
- Publication number
- JPS606973A JPS606973A JP10230984A JP10230984A JPS606973A JP S606973 A JPS606973 A JP S606973A JP 10230984 A JP10230984 A JP 10230984A JP 10230984 A JP10230984 A JP 10230984A JP S606973 A JPS606973 A JP S606973A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- normally open
- photoreceptor
- closed
- activated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/04—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
- G03G15/04036—Details of illuminating systems, e.g. lamps, reflectors
- G03G15/04045—Details of illuminating systems, e.g. lamps, reflectors for exposing image information provided otherwise than by directly projecting the original image onto the photoconductive recording material, e.g. digital copiers
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は2面分の原稿載置面を有する電子写真複写装置
に関するものである。
に関するものである。
(従来技術)
従来、電子写真複写装置は原稿載置面が原稿1枚分しか
ないため、原稿を1枚ずつ原稿台にセットしなけれす、
操作性が良くなくて能率が悪かった。
ないため、原稿を1枚ずつ原稿台にセットしなけれす、
操作性が良くなくて能率が悪かった。
(目 的)
本発明は上記欠点を改善し、操作性が良い電子写真複写
装置を提供することを目的とするものである。
装置を提供することを目的とするものである。
(構 成)
以下図面な参照しながら本発明について詳細に説明する
。
。
到・1図〜2・4図に示すように感光体11はドラム状
((形成され、その周囲に帯電装置12、露光装置13
、−LMl@装置74、転写装置15、分離装置16、
転写装置17、分離装置18及びクリーニング装置19
が順次回転方向に沿って配置される。露光袋fif1ろ
はオ・2図に示すように透明な原稿台20VCおける中
央の基準線Aを境とする牙1面B及び矛2面Cのうちの
一方に載置された複写すべき物体、つまり原稿の像を感
光体11上にスリットで順次露光するものであって、う
/プ21及び可動光学系よりなる走査系を移動させなが
ら所定の幅で基準線りから複写サイズ設定片22による
設定線Eまでの長さの範囲にある原稿台20上の原稿の
像を順次露光するようになっている。基準線り上にはス
イッチSW9.5W11 が配h′らされると共にスイ
ッチ5W10 、5W12が設定+IE上に複写サイズ
設定片22と一体に配設される。原稿台20は通常、基
準線A、Dが一致する図示定常(n置にあり、スイッチ
SW9.5W10 1作動させるための作動片23が基
準線A K対応して一体に固定されろ。スイッチSV/
11.3w12を作動させるための作動片24がランプ
21等の走貸系に一体に固定され、この作動片24は通
常、基準@D上に位置している。又転写装置15は転写
ローラ25を用いて構成され、・この転写ローラ25は
感光体11と同じ周速で逆方向に回転駆動される。1賑
写ローラ25 はレバー26の一端部に枢着され、レバ
ー26は中央部で枢支されて他端部がばね27を介して
ソレノイド5QL2 の可動軸に結合されると共に不動
部枠との間に復帰用ばね28が取付けられる。そして転
写ローラ25はソレノイド5OL2 が作動していない
ときには復帰用ばね28によりレバー26がストッパー
29に当たる位tべまで回動して感光体11から離され
、ソレノイド5OL2 が作動したときにソレノイド5
OL2 vc↓リレバー26がばね28に抗して回動し
′C感光体11に圧接される。転写装置17も転写装置
15と同様に転写ローラ30を用いて構成さ、11、ソ
レノイドs OL i が作動したときに転写ローラ6
0が感光体11に圧接されるようになっている。又転写
ローラの代りに帯電器を用いて2転写を行なってもよい
。転写ローラ25と感光体11との間には給紙装置61
から転写紙62が送り込まれ、この給紙装置61 は1
対のローラ33,34を用いて構成されろ。
((形成され、その周囲に帯電装置12、露光装置13
、−LMl@装置74、転写装置15、分離装置16、
転写装置17、分離装置18及びクリーニング装置19
が順次回転方向に沿って配置される。露光袋fif1ろ
はオ・2図に示すように透明な原稿台20VCおける中
央の基準線Aを境とする牙1面B及び矛2面Cのうちの
一方に載置された複写すべき物体、つまり原稿の像を感
光体11上にスリットで順次露光するものであって、う
/プ21及び可動光学系よりなる走査系を移動させなが
ら所定の幅で基準線りから複写サイズ設定片22による
設定線Eまでの長さの範囲にある原稿台20上の原稿の
像を順次露光するようになっている。基準線り上にはス
イッチSW9.5W11 が配h′らされると共にスイ
ッチ5W10 、5W12が設定+IE上に複写サイズ
設定片22と一体に配設される。原稿台20は通常、基
準線A、Dが一致する図示定常(n置にあり、スイッチ
SW9.5W10 1作動させるための作動片23が基
準線A K対応して一体に固定されろ。スイッチSV/
11.3w12を作動させるための作動片24がランプ
21等の走貸系に一体に固定され、この作動片24は通
常、基準@D上に位置している。又転写装置15は転写
ローラ25を用いて構成され、・この転写ローラ25は
感光体11と同じ周速で逆方向に回転駆動される。1賑
写ローラ25 はレバー26の一端部に枢着され、レバ
ー26は中央部で枢支されて他端部がばね27を介して
ソレノイド5QL2 の可動軸に結合されると共に不動
部枠との間に復帰用ばね28が取付けられる。そして転
写ローラ25はソレノイド5OL2 が作動していない
ときには復帰用ばね28によりレバー26がストッパー
29に当たる位tべまで回動して感光体11から離され
、ソレノイド5OL2 が作動したときにソレノイド5
OL2 vc↓リレバー26がばね28に抗して回動し
′C感光体11に圧接される。転写装置17も転写装置
15と同様に転写ローラ30を用いて構成さ、11、ソ
レノイドs OL i が作動したときに転写ローラ6
0が感光体11に圧接されるようになっている。又転写
ローラの代りに帯電器を用いて2転写を行なってもよい
。転写ローラ25と感光体11との間には給紙装置61
から転写紙62が送り込まれ、この給紙装置61 は1
対のローラ33,34を用いて構成されろ。
このローラ36は所定の速度で回転駆動され、ローラ3
4はレバーろ5の一端部に枢着される。レバー35は中
央部で枢支され他端部がばね36を介してソレノイド5
OL4 の可動軸に結合されると共に不動部材との間に
ばね67が取付けられる。そしてローラ34 はソレノ
イド5OL4 が作動していないときには復帰用ばね3
7によりレバー65がストッパー38に当たる位置まで
回動してローラ36から離れ、ソレノイド5OL4 が
作動したときにソレノイド5OL4によりレバー35が
ばね37に抗して回動してローラ33 vc圧接される
。転写紙62は給紙台から一枚すつ順次ローラ33,3
4の間に送り込まれ、ローラ64 がローラ36に圧接
したときにローラ33,34により感光体11と転写ロ
ーラ25との間に送り込まれる。分離装置16は分離爪
が用いられ、この分離爪で感光体11から分離された転
写紙は案内板69゜40 で案内されて案内片41によ
り無端ベル)42に送り込まれる。無端ベルト42はロ
ーラ43,44にかけ渡され、クラッチCL2 、OL
3の作動により正転又は逆転されるようになっている。
4はレバーろ5の一端部に枢着される。レバー35は中
央部で枢支され他端部がばね36を介してソレノイド5
OL4 の可動軸に結合されると共に不動部材との間に
ばね67が取付けられる。そしてローラ34 はソレノ
イド5OL4 が作動していないときには復帰用ばね3
7によりレバー65がストッパー38に当たる位置まで
回動してローラ36から離れ、ソレノイド5OL4 が
作動したときにソレノイド5OL4によりレバー35が
ばね37に抗して回動してローラ33 vc圧接される
。転写紙62は給紙台から一枚すつ順次ローラ33,3
4の間に送り込まれ、ローラ64 がローラ36に圧接
したときにローラ33,34により感光体11と転写ロ
ーラ25との間に送り込まれる。分離装置16は分離爪
が用いられ、この分離爪で感光体11から分離された転
写紙は案内板69゜40 で案内されて案内片41によ
り無端ベル)42に送り込まれる。無端ベルト42はロ
ーラ43,44にかけ渡され、クラッチCL2 、OL
3の作動により正転又は逆転されるようになっている。
無端ベルト42 上には定着装置45が配置され、この
定着装置45 Kより無端ベルト42で搬送される転写
紙が定着される。転写紙が定着装置45で定着されて無
端ベルト42の正転により搬送される経路にはスイッチ
SW6があり、ざらにローラ44の外方には常時回転し
ている1対のローラ57,58があり、さらにその外方
K SW7が配置すれ、このスイ・ノチSW6 。
定着装置45 Kより無端ベルト42で搬送される転写
紙が定着される。転写紙が定着装置45で定着されて無
端ベルト42の正転により搬送される経路にはスイッチ
SW6があり、ざらにローラ44の外方には常時回転し
ている1対のローラ57,58があり、さらにその外方
K SW7が配置すれ、このスイ・ノチSW6 。
sw7は片面複写の場合作動し画面複写の場合はスイッ
チSW6のみ作動する。無端ベルト42が逆転したとき
には転写紙は案内片41で無端ベルト46に案内される
。無端ベルト46はローラ47,48にかげ渡されクラ
ッチCL3が作動しているときに逆転して案内片41で
案内されてきた転写紙を搬送して感光体11と転写ロー
ラ30との間に送り込む。無端ベルト46により転写紙
が搬送される経路にはスイッチSw5が配置され、この
スイッチSW5は転写紙により作動する。分離装置18
は分げ[爪が柑いられ、この分離爪で分離された転写紙
は案内板49,5Qで案内され無端ベルト51により排
紙口[1y送される。無端ベルト51はローラ52,5
3Kかけ渡さね、その上方に定着装置54が配置される
。この定着装置54と排紙口との間にはスイッチSW8
が配置さね、このスイッチSW8は転写紙により作動す
る。又カム55がクラッチCL1及び歯車機構56を介
して感光体11に連結され、カム55の周囲にスイッチ
SW1〜SW4が配置される。
チSW6のみ作動する。無端ベルト42が逆転したとき
には転写紙は案内片41で無端ベルト46に案内される
。無端ベルト46はローラ47,48にかげ渡されクラ
ッチCL3が作動しているときに逆転して案内片41で
案内されてきた転写紙を搬送して感光体11と転写ロー
ラ30との間に送り込む。無端ベルト46により転写紙
が搬送される経路にはスイッチSw5が配置され、この
スイッチSW5は転写紙により作動する。分離装置18
は分げ[爪が柑いられ、この分離爪で分離された転写紙
は案内板49,5Qで案内され無端ベルト51により排
紙口[1y送される。無端ベルト51はローラ52,5
3Kかけ渡さね、その上方に定着装置54が配置される
。この定着装置54と排紙口との間にはスイッチSW8
が配置さね、このスイッチSW8は転写紙により作動す
る。又カム55がクラッチCL1及び歯車機構56を介
して感光体11に連結され、カム55の周囲にスイッチ
SW1〜SW4が配置される。
今、端子B1.B2な交流電源に接続してタイ/スイッ
チMS を閉成したとすれば交流電源の出力がヒユーズ
Fを介して端子B3.B4間に印加され、定着装置45
.54及びモータM1 が給電されて作動状態になりモ
ータMI Kより現像袋物14及びりリー二/グ装fi
り19が作動状態になると共に感光体11 が回転駆動
され、タイマーT1 が給電される。
チMS を閉成したとすれば交流電源の出力がヒユーズ
Fを介して端子B3.B4間に印加され、定着装置45
.54及びモータM1 が給電されて作動状態になりモ
ータMI Kより現像袋物14及びりリー二/グ装fi
り19が作動状態になると共に感光体11 が回転駆動
され、タイマーT1 が給電される。
この状態で片面プリ/トスイッチSSWを閉じると、リ
レーRA2が作動してその常開接点FtA2− alを
閉成して自己保持すると共に常開接点RA、2−a2
、 RA2− a3を閉成し常開液、4. RA2−
bl 〜RA2− b3 を開放する。リレーRA1は
常開接点RA2−a2 の閉成により作動しその常開接
点RA1− e、1ケ閉成して自己保持すると共に常開
接点R,AI −a2〜RA1− a5ケ閉成する。こ
の常開接点RAI−a2 の閉成(でよりリレーRA4
が作動しその常開接点RA4− al を閉成して自己
保持すると共に常開液、(v RA4− a2 、RA
4− a3を閉成する。この常開接点RA4− aろ
の閉成によりソレノイド5OL2 。
レーRA2が作動してその常開接点FtA2− alを
閉成して自己保持すると共に常開接点RA、2−a2
、 RA2− a3を閉成し常開液、4. RA2−
bl 〜RA2− b3 を開放する。リレーRA1は
常開接点RA2−a2 の閉成により作動しその常開接
点RA1− e、1ケ閉成して自己保持すると共に常開
接点R,AI −a2〜RA1− a5ケ閉成する。こ
の常開接点RAI−a2 の閉成(でよりリレーRA4
が作動しその常開接点RA4− al を閉成して自己
保持すると共に常開液、(v RA4− a2 、RA
4− a3を閉成する。この常開接点RA4− aろ
の閉成によりソレノイド5OL2 。
5OL3 が作動して転写ロー225が感光体11に圧
接されると共に分離爪16が感光体11vc当接される
。
接されると共に分離爪16が感光体11vc当接される
。
又常開液、@ RAl−a4 の閉成によりクラッチC
L、2が作動し無端ベルト42を正転させ、帯電装置1
2は常開液、咀RA1− a5 の閉成により電源出力
が供給されて作動し感光体11を帯電させる。クラッチ
cr=iは常開接点RA1− a3 の閉成に↓り作動
しカム55が回転駆動される。スイッチsw1はカム5
5が定常位置より回転すると閉成する。その後、スイッ
チSW2がカム55により閉成されると、リレー1(A
6が作動してその常開接点Rk6− al を閉成して
自己保持すると共に常開接点RA6− a2 、RA6
−a、3 を閉成し常閉接点RA6− bを開放する。
L、2が作動し無端ベルト42を正転させ、帯電装置1
2は常開液、咀RA1− a5 の閉成により電源出力
が供給されて作動し感光体11を帯電させる。クラッチ
cr=iは常開接点RA1− a3 の閉成に↓り作動
しカム55が回転駆動される。スイッチsw1はカム5
5が定常位置より回転すると閉成する。その後、スイッ
チSW2がカム55により閉成されると、リレー1(A
6が作動してその常開接点Rk6− al を閉成して
自己保持すると共に常開接点RA6− a2 、RA6
−a、3 を閉成し常閉接点RA6− bを開放する。
この常開接点RA6− a2 の閉成によりラング21
が点灯し、かつ常開接点RA6− a3 の閉成により
モータM6 が正転し7う/プ21及び光学系が図示矢
印方向に移動し原稿台200牙1面B上の原稿の像か感
光体11に露光されてその静電潜像が形成さ、1″1.
る。
が点灯し、かつ常開接点RA6− a3 の閉成により
モータM6 が正転し7う/プ21及び光学系が図示矢
印方向に移動し原稿台200牙1面B上の原稿の像か感
光体11に露光されてその静電潜像が形成さ、1″1.
る。
この静電a[象は現像装置14によりトナーで現像され
る。ランプ21及び光学系がスタートすると、作動片2
4が同時にスタートし、スイッチ5W11 が閉1じる
。ランプ21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2による設定線Eまで原稿の像を露光してくると、作動
片24ニよりスイッチ5W12 が作動しリレーRA6
が復帰する。したがってランプ21が消えると共にモー
タM5 が逆転しランプ21及び光学系がもどりスイッ
チ5W12 は復帰する。片面複写の場合原稿台20の
矛1而B及び牙2而C上の原稿な交互に複写するときに
スイッチSVI 13 が閉成される。したがってスイ
ッチ5W13 を閉成したときにはスイッチ5W12
が作動するとリレーRA7が作動しその常開液、(K
RA7− al を閉成して自己保持すると共に常開接
点RA、7− a2 を閉成し常閉接点RA7− Dを
開放する。この常開接点RA7− a2 の閉成により
モータM4 で原稿台20が図示矢印方向vc駆動され
る。原稿台20が移動すると、同時に作動片26が移動
しスイッチsw9が閉じる。原稿台20が移動してその
基準線Aが複写サイズ設定片22による設定線Eまでく
ると、作動片23によりスイッチ5W10 が作動しモ
ータM4 が停止して原稿台20が停止する。う/プ2
4及び光学系かもとの定常位置にくると、作動片24に
よりスイ・ノチ5w1i が開きモータM3 が停止し
てランプ21及び光学系が停止する。その後スイッチS
W3がカム55により閉成されると、ソレノイド5OL
4 が作動して転写紙62が転写ローラ25と感光体1
1との間に送り込まれて感光体11かも転写紙32K
)ナーが転写される。その転写紙は分解爪16により感
光体11かも分離され案内板39.40で案内され案内
片41により無端ベルト42に送り込まれて無端ベルト
42で搬送されその搬送途中において定着装置45によ
りトナーが定着される。この転写紙が定着装置45で定
着さ八た後にスイッチSW6を作動させると、リレーR
A1が復帰し帯電装置12が作動しなくなると共にリレ
ー1RA6が作動してその常開接点RA3− al な
閉成して自己保持すると共に常開接点RA3− a2
を閉成してタイマーTに給電させ常閉接点RAろ−01
゜RA3− o2 な開放する。この常開液7Q肪6−
D2の開放によりソレノイド5OL2. 5OL3が復
帰し転写ローラ25及び分離爪16が感光体11から離
れる。
る。ランプ21及び光学系がスタートすると、作動片2
4が同時にスタートし、スイッチ5W11 が閉1じる
。ランプ21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2による設定線Eまで原稿の像を露光してくると、作動
片24ニよりスイッチ5W12 が作動しリレーRA6
が復帰する。したがってランプ21が消えると共にモー
タM5 が逆転しランプ21及び光学系がもどりスイッ
チ5W12 は復帰する。片面複写の場合原稿台20の
矛1而B及び牙2而C上の原稿な交互に複写するときに
スイッチSVI 13 が閉成される。したがってスイ
ッチ5W13 を閉成したときにはスイッチ5W12
が作動するとリレーRA7が作動しその常開液、(K
RA7− al を閉成して自己保持すると共に常開接
点RA、7− a2 を閉成し常閉接点RA7− Dを
開放する。この常開接点RA7− a2 の閉成により
モータM4 で原稿台20が図示矢印方向vc駆動され
る。原稿台20が移動すると、同時に作動片26が移動
しスイッチsw9が閉じる。原稿台20が移動してその
基準線Aが複写サイズ設定片22による設定線Eまでく
ると、作動片23によりスイッチ5W10 が作動しモ
ータM4 が停止して原稿台20が停止する。う/プ2
4及び光学系かもとの定常位置にくると、作動片24に
よりスイ・ノチ5w1i が開きモータM3 が停止し
てランプ21及び光学系が停止する。その後スイッチS
W3がカム55により閉成されると、ソレノイド5OL
4 が作動して転写紙62が転写ローラ25と感光体1
1との間に送り込まれて感光体11かも転写紙32K
)ナーが転写される。その転写紙は分解爪16により感
光体11かも分離され案内板39.40で案内され案内
片41により無端ベルト42に送り込まれて無端ベルト
42で搬送されその搬送途中において定着装置45によ
りトナーが定着される。この転写紙が定着装置45で定
着さ八た後にスイッチSW6を作動させると、リレーR
A1が復帰し帯電装置12が作動しなくなると共にリレ
ー1RA6が作動してその常開接点RA3− al な
閉成して自己保持すると共に常開接点RA3− a2
を閉成してタイマーTに給電させ常閉接点RAろ−01
゜RA3− o2 な開放する。この常開液7Q肪6−
D2の開放によりソレノイド5OL2. 5OL3が復
帰し転写ローラ25及び分離爪16が感光体11から離
れる。
定着装置45で定着された転写紙はさらに搬送されて排
紙台に排出されるが、その途中でスイッチSW7を作動
させリレー’BA2. RA4が作動しなくなりタイマ
ーTが給電停止して電気系が解除される。
紙台に排出されるが、その途中でスイッチSW7を作動
させリレー’BA2. RA4が作動しなくなりタイマ
ーTが給電停止して電気系が解除される。
したがって転写紙は片面に複写されて排出されることに
なり、その複写サイズは複写サイズ設定片22 を移動
させることにより可変することかできる。スイッチ5W
13 が閉成されている場合、タイマーT1 がスイッ
チSW7によりオフになってから20 秒程度の設定時
間経過するまでにスイッチSSWが閉成されて次の複写
動作における露光が行なわれると、原稿台20の牙2面
C上の原稿が同様VC複写される。タイマーT1 がオ
ンになってその常開接点T1−a が復帰すると、リレ
ーRA7が復帰しモータM4 が逆転して原稿台2oが
もとにもどり、原稿台20がもとの定常位置にもどった
ときに作動片26によりスイッチSW9が開いてモータ
M4が停止し原稿台20が停止する。したがってスイッ
チ5W13 が閉成されている場合には原稿台2o上の
2・1面B及び矛2而C上の原稿が交互に片面複写され
ることになる。スイッチ5W13 が閉成されていない
ときには原稿台20の牙1面B」二の原稿のみが複写さ
れる。
なり、その複写サイズは複写サイズ設定片22 を移動
させることにより可変することかできる。スイッチ5W
13 が閉成されている場合、タイマーT1 がスイッ
チSW7によりオフになってから20 秒程度の設定時
間経過するまでにスイッチSSWが閉成されて次の複写
動作における露光が行なわれると、原稿台20の牙2面
C上の原稿が同様VC複写される。タイマーT1 がオ
ンになってその常開接点T1−a が復帰すると、リレ
ーRA7が復帰しモータM4 が逆転して原稿台2oが
もとにもどり、原稿台20がもとの定常位置にもどった
ときに作動片26によりスイッチSW9が開いてモータ
M4が停止し原稿台20が停止する。したがってスイッ
チ5W13 が閉成されている場合には原稿台2o上の
2・1面B及び矛2而C上の原稿が交互に片面複写され
ることになる。スイッチ5W13 が閉成されていない
ときには原稿台20の牙1面B」二の原稿のみが複写さ
れる。
またメインスイッチMS を閉成した状態で両面プリン
トスイッチDSWを閉成すると、リレーRA1が作動し
、その常開接点RA1〜a1 を閉成して自己保持する
と共に常開接点FtA2− a、2〜RA2− a5を
閉成する。この常開接点RAI −a2 の閉成により
リレーRA4が作動し、その常開接点RA4−alを閉
成して自己保持すると共に常開接、「お鼎4−a、2
、r(A4− a3を閉成する。そしてこの常開接、f
jRAd −a3 )閉成ニョリ7 L/ / (ト5
OL2 、 5OL3が作動して転写ローラ25が感光
体11π圧接さ、t′1々ンと共に分離爪16が感光体
11vc当接される。さらに常開接、づRAI −a4
の閉成に↓リクラノチCL2が作動し無端ベルト42
を正転させる。又常開接点FtA1− a5 の閉成に
より帯電装置12は電源出方が供給されて作動し感光体
11な帯電させ、かっ常開接点RAI −a3 の閉接
によりクラッチC’L1が作!n11しカム55が回転
駆動される。スイッチSW1はカム55 がγ常位置よ
り回転すると閉成する。その後、スイッチSW2がカム
55に!り閉成されると、リレー RA−6が作動して
その常開接点RA6− a、1 を閉成して自己保持す
ると共て常開接点RA6− a2 、 RA6− a6
な閉成し常開接点RA6− bを開放する。この常開
接点RA6− a2 の閉成によりラップ21が点灯し
、かつ常開接、(g RA6− a3 の閉成によりモ
ータ113 が正転しランプ21及び光学系が移動し原
稿台20における牙1而B上の原稿の(象が感光体11
に露光されてその静電潜[象が形成される。この静′ば
潜(象は蟻1(像装置14によりトナーで現像される。
トスイッチDSWを閉成すると、リレーRA1が作動し
、その常開接点RA1〜a1 を閉成して自己保持する
と共に常開接点FtA2− a、2〜RA2− a5を
閉成する。この常開接点RAI −a2 の閉成により
リレーRA4が作動し、その常開接点RA4−alを閉
成して自己保持すると共に常開接、「お鼎4−a、2
、r(A4− a3を閉成する。そしてこの常開接、f
jRAd −a3 )閉成ニョリ7 L/ / (ト5
OL2 、 5OL3が作動して転写ローラ25が感光
体11π圧接さ、t′1々ンと共に分離爪16が感光体
11vc当接される。さらに常開接、づRAI −a4
の閉成に↓リクラノチCL2が作動し無端ベルト42
を正転させる。又常開接点FtA1− a5 の閉成に
より帯電装置12は電源出方が供給されて作動し感光体
11な帯電させ、かっ常開接点RAI −a3 の閉接
によりクラッチC’L1が作!n11しカム55が回転
駆動される。スイッチSW1はカム55 がγ常位置よ
り回転すると閉成する。その後、スイッチSW2がカム
55に!り閉成されると、リレー RA−6が作動して
その常開接点RA6− a、1 を閉成して自己保持す
ると共て常開接点RA6− a2 、 RA6− a6
な閉成し常開接点RA6− bを開放する。この常開
接点RA6− a2 の閉成によりラップ21が点灯し
、かつ常開接、(g RA6− a3 の閉成によりモ
ータ113 が正転しランプ21及び光学系が移動し原
稿台20における牙1而B上の原稿の(象が感光体11
に露光されてその静電潜[象が形成される。この静′ば
潜(象は蟻1(像装置14によりトナーで現像される。
う/プ21及びy6学系がスタートすると、作動片24
h・I同時にスタートしスイッチswi i が閉じる
。う/プ21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2TLよる設定線Eまで原稿の1象を露光してくると、
作動片24によりスイッチSW12 が作動し、リレー
RA6が復帰する。したがってう/プ21が消えろと共
にモータM6 が逆転しランプ21及び光学系かもとの
定常位置にくると、作動片24によりスイッチSW11
が開きモータM3 が停止してう/プ21及び光学系
が停止する。またスイッチSW12 が作動片24 に
より作動したときに1ル−RA7が作動し、その常開接
点RA7−a1 を閉成して自己保持すると共に常開接
、4 RA7− a2 を閉成し常閉接点RA7−bを
開放する。この常開接点RA7− a2 の閉成により
原稿台20がモータM4 で図示矢印方向に駆動されろ
。原稿台20が移動すると同時に作動片2ろが移動し、
スイッチsw9が閉じろ。原稿台20が移動してその基
準@Aが複写サイズ設定片22による設定線Fまでくる
と、作動片23vcよりスイッチ5w1o が作動しモ
ータM4 が停止して原稿台20が停止する。その後ス
イッチSW3がカム55により作!Iν1すると、ソレ
ノイド5QL4 が作動して転写紙52が転写ローラ2
5と感光体11との間に送り込まれて感光体11から転
写紙62にトナーが転写されろ。その転写紙は分離爪1
6vcより感光体11かも分離され案内板39.40で
案内され案内片41によりp7B6端ベル)42に送り
込まれて無端ベルト42で搬送され。
h・I同時にスタートしスイッチswi i が閉じる
。う/プ21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2TLよる設定線Eまで原稿の1象を露光してくると、
作動片24によりスイッチSW12 が作動し、リレー
RA6が復帰する。したがってう/プ21が消えろと共
にモータM6 が逆転しランプ21及び光学系かもとの
定常位置にくると、作動片24によりスイッチSW11
が開きモータM3 が停止してう/プ21及び光学系
が停止する。またスイッチSW12 が作動片24 に
より作動したときに1ル−RA7が作動し、その常開接
点RA7−a1 を閉成して自己保持すると共に常開接
、4 RA7− a2 を閉成し常閉接点RA7−bを
開放する。この常開接点RA7− a2 の閉成により
原稿台20がモータM4 で図示矢印方向に駆動されろ
。原稿台20が移動すると同時に作動片2ろが移動し、
スイッチsw9が閉じろ。原稿台20が移動してその基
準@Aが複写サイズ設定片22による設定線Fまでくる
と、作動片23vcよりスイッチ5w1o が作動しモ
ータM4 が停止して原稿台20が停止する。その後ス
イッチSW3がカム55により作!Iν1すると、ソレ
ノイド5QL4 が作動して転写紙52が転写ローラ2
5と感光体11との間に送り込まれて感光体11から転
写紙62にトナーが転写されろ。その転写紙は分離爪1
6vcより感光体11かも分離され案内板39.40で
案内され案内片41によりp7B6端ベル)42に送り
込まれて無端ベルト42で搬送され。
その搬送中に定着装置45によりトナーが定着される。
その転写紙がスイッチSW6を作動させると、リレーR
AIが復帰し帯電装置12が復帰しクラッチCL2が辺
部して無端ベルト42が停止する。又スイッチSW6の
作動によりリレーRA、3が作動し、その常開接点RA
3− al を閉成して自己保持すると共に常開接点R
A3− a2 を閉成してタイマーTVC給電させ常閉
接点RA3− bl 、RA3− D2を開放する。
AIが復帰し帯電装置12が復帰しクラッチCL2が辺
部して無端ベルト42が停止する。又スイッチSW6の
作動によりリレーRA、3が作動し、その常開接点RA
3− al を閉成して自己保持すると共に常開接点R
A3− a2 を閉成してタイマーTVC給電させ常閉
接点RA3− bl 、RA3− D2を開放する。
この常閉接、娠RA3−1)2 の開放によりソレノイ
ド5OL2. 5OL3か彷帰し転写ローラ25及び分
離爪16が感光体11かも離されろ。カム55はスイッ
チSW4を通過し回転し続ける。タイマーTは給電され
てから設定【141間、経過すると、作動してその常開
接点T −a1〜T −a5を閉成し常開接点’r−b
を開放する。この常開接点T −a2 の閉成によりソ
レノイド5OLl が作動して転写ローラ30が感光体
11に圧接され、常開後扉T−a3 の閉成によりクラ
。
ド5OL2. 5OL3か彷帰し転写ローラ25及び分
離爪16が感光体11かも離されろ。カム55はスイッ
チSW4を通過し回転し続ける。タイマーTは給電され
てから設定【141間、経過すると、作動してその常開
接点T −a1〜T −a5を閉成し常開接点’r−b
を開放する。この常開接点T −a2 の閉成によりソ
レノイド5OLl が作動して転写ローラ30が感光体
11に圧接され、常開後扉T−a3 の閉成によりクラ
。
チCL1が作動し続けてカム55が継続して回転する。
又常開接点T −a、4 の閉成によりクラッチCL3
が作動して無端ベル)42.46が逆転し無端ベルト4
2 上の1転写紙が搬送され、かつ常開接点T’−a5
の閉成により帯電装置12が作W+ して感光体11が
帯電されて行く。スイッチSW6は転写紙が通過すると
復帰し、スイッチSW5が転写紙により作動するとクラ
ッチCL3が復帰して無端ベル)42.46が停止する
。又スイッチSW2がカム55により作動すると、リレ
ーRA6が作動しその常開接点RA6− alを閉成し
て自己保持すると共に常開接、@ RA6− a2゜R
A6− a3 ヶ閉成し常閉接点RA6− t)を開放
する。
が作動して無端ベル)42.46が逆転し無端ベルト4
2 上の1転写紙が搬送され、かつ常開接点T’−a5
の閉成により帯電装置12が作W+ して感光体11が
帯電されて行く。スイッチSW6は転写紙が通過すると
復帰し、スイッチSW5が転写紙により作動するとクラ
ッチCL3が復帰して無端ベル)42.46が停止する
。又スイッチSW2がカム55により作動すると、リレ
ーRA6が作動しその常開接点RA6− alを閉成し
て自己保持すると共に常開接、@ RA6− a2゜R
A6− a3 ヶ閉成し常閉接点RA6− t)を開放
する。
この常開接、r@ RA6− a2 の閉成によりう/
プ21が、つ灯し、かつ常開接点RA6− a3 の閉
成によりモータM6 が正転しランプ及び光学系が図示
矢印方向に移firh L原稿台20の矛2面C上の原
稿の像が感光体11に露光されて、その静電潜像が形成
される。
プ21が、つ灯し、かつ常開接点RA6− a3 の閉
成によりモータM6 が正転しランプ及び光学系が図示
矢印方向に移firh L原稿台20の矛2面C上の原
稿の像が感光体11に露光されて、その静電潜像が形成
される。
この静電潜像は+M1象装置14によりトナーで現1象
される。ラップ21及び光学系がスタートすると、作動
片24が同時にスタートしスイッチSW11 が閉じる
。ラング21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2による設定線Eまで原稿の像な露光してくると、作動
片24によりスイッチ5W12 が作動しリレーRA6
が復帰する。したがってランプン1が消えると共にモー
タM6 が逆転しランプ21及び光学系がもどりスイッ
チSWi 2 は復帰する。ラップ21及び光学系かも
との定常位置にくると、作動片24によりスイッチSW
11 が開きモータM6 が停止してランプ21及び光
学系が停止する。その後スイッチSW6がカム55にJ
り閉成されるが、ソレノイド5OL4 が作動せず転写
紙は給送されない。次にスイッチSW4がカム55によ
り作動すると、リレーRA5が作動してその常開接点R
A5−.al を閉成して自己保持すると共に常開接点
RA5− a2 を閉成する。この常開接点RA、5−
a2 の閉成により、クラッチCL3が作動し無端ベ
ル)42.46が逆転を再開する。したがって無端ベル
ト46上の転写紙は感光体11と転カローラ60との間
に送り込まれて感光体11から転写紙にトナーが転写さ
れる。その結果、転写紙は両面に複写されることになり
、分離爪18により感光体11かも分離され案内イ反4
9.50で案内されて無端ベルト51で搬送さ才1、そ
の搬送中に定着装置54により定着される。この定着さ
れた転写紙は排紙台に排出されるが、その際スイッチS
W8を作動させる。このスイッチsw8の作動により
リレーRA3. RA4. タイマー T、 リ レー
RAS 。
される。ラップ21及び光学系がスタートすると、作動
片24が同時にスタートしスイッチSW11 が閉じる
。ラング21及び光学系が移動して複写サイズ設定片2
2による設定線Eまで原稿の像な露光してくると、作動
片24によりスイッチ5W12 が作動しリレーRA6
が復帰する。したがってランプン1が消えると共にモー
タM6 が逆転しランプ21及び光学系がもどりスイッ
チSWi 2 は復帰する。ラップ21及び光学系かも
との定常位置にくると、作動片24によりスイッチSW
11 が開きモータM6 が停止してランプ21及び光
学系が停止する。その後スイッチSW6がカム55にJ
り閉成されるが、ソレノイド5OL4 が作動せず転写
紙は給送されない。次にスイッチSW4がカム55によ
り作動すると、リレーRA5が作動してその常開接点R
A5−.al を閉成して自己保持すると共に常開接点
RA5− a2 を閉成する。この常開接点RA、5−
a2 の閉成により、クラッチCL3が作動し無端ベ
ル)42.46が逆転を再開する。したがって無端ベル
ト46上の転写紙は感光体11と転カローラ60との間
に送り込まれて感光体11から転写紙にトナーが転写さ
れる。その結果、転写紙は両面に複写されることになり
、分離爪18により感光体11かも分離され案内イ反4
9.50で案内されて無端ベルト51で搬送さ才1、そ
の搬送中に定着装置54により定着される。この定着さ
れた転写紙は排紙台に排出されるが、その際スイッチS
W8を作動させる。このスイッチsw8の作動により
リレーRA3. RA4. タイマー T、 リ レー
RAS 。
h7がり帰しソレノイド5OLI が復帰して転写ロー
ラ60が感光体11がら離れクラッチCL3が復帰して
無端ベル)42.46が停止する。そしてモータM4
が逆転して原稿台20がもとにもどり、原稿台20 か
もとの定常位置にもどったときに作動片23によりスイ
ッチSW9が開いてモータM4 が停止し原稿台20が
停止する。排紙台に排出された転写紙は原稿台2Dvc
おける矛1面B及び172面C上の原稿の家が両面に複
写され、その両面に複写されるサイズは互に等しくなり
複写サイズ設定片22KJ’り任意に設定できる。
ラ60が感光体11がら離れクラッチCL3が復帰して
無端ベル)42.46が停止する。そしてモータM4
が逆転して原稿台20がもとにもどり、原稿台20 か
もとの定常位置にもどったときに作動片23によりスイ
ッチSW9が開いてモータM4 が停止し原稿台20が
停止する。排紙台に排出された転写紙は原稿台2Dvc
おける矛1面B及び172面C上の原稿の家が両面に複
写され、その両面に複写されるサイズは互に等しくなり
複写サイズ設定片22KJ’り任意に設定できる。
(効 果)
以上のように本発明による電子写真複写装置によれば原
稿台が2つの原稿載置面を有していてこの2つの原稿載
置面上の各原稿を順次[2枚の転写紙の片面に複写する
ので、本等の原稿の両頁な交換することなくワ/クノチ
操作で複写することができ、特に本の複写に有効である
。a稿台には2枚の原稿を一度にセットでき、能率的で
ある。
稿台が2つの原稿載置面を有していてこの2つの原稿載
置面上の各原稿を順次[2枚の転写紙の片面に複写する
ので、本等の原稿の両頁な交換することなくワ/クノチ
操作で複写することができ、特に本の複写に有効である
。a稿台には2枚の原稿を一度にセットでき、能率的で
ある。
坩′1図は本発明の一実症例な示す構成図、A・2図は
同実癩例における露光装置の一部を示す構成図、3=6
図及び牙4図は上記実殉例における電気系を示す回路図
である。 11・・・感光体、12・・・帯電装置、16・・・露
光装置、14・ 現像装置、15−転写装置、16・・
分離装置、17・転写装置、18・・分離装置、20・
・原稿台、21・・ラップ、22・・複写サイズ設定片
、23.24・・作動片、SW9〜5W12 ・・・ス
イツチ、61・・・給紙装置、45 、54・・・定着
装置。
同実癩例における露光装置の一部を示す構成図、3=6
図及び牙4図は上記実殉例における電気系を示す回路図
である。 11・・・感光体、12・・・帯電装置、16・・・露
光装置、14・ 現像装置、15−転写装置、16・・
分離装置、17・転写装置、18・・分離装置、20・
・原稿台、21・・ラップ、22・・複写サイズ設定片
、23.24・・作動片、SW9〜5W12 ・・・ス
イツチ、61・・・給紙装置、45 、54・・・定着
装置。
Claims (1)
- 2分された同一平面上にある2つの原稿載置面を有する
原稿台と、上記2つの原稿載置面上の各原稿の像を/1
liW次に感光体′て露光してこの感光体に上記各原稿
の像に対応する2つのa像を順次に形成する手段と、上
記2つの潜像を順次に現[象して2枚の転写紙の各片面
に転写する現像転写手段とな備えた電子写真複写装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10230984A JPS606973A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 電子写真複写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10230984A JPS606973A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 電子写真複写装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58043677A Division JPS59164A (ja) | 1983-03-16 | 1983-03-16 | 電子写真複写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS606973A true JPS606973A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=14324000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10230984A Pending JPS606973A (ja) | 1984-05-21 | 1984-05-21 | 電子写真複写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS606973A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3635555A (en) * | 1968-11-25 | 1972-01-18 | Canon Kk | Electrophotographic copying device |
-
1984
- 1984-05-21 JP JP10230984A patent/JPS606973A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3635555A (en) * | 1968-11-25 | 1972-01-18 | Canon Kk | Electrophotographic copying device |
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