JPS6070295A - 支持装置 - Google Patents

支持装置

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JPS6070295A
JPS6070295A JP59115352A JP11535284A JPS6070295A JP S6070295 A JPS6070295 A JP S6070295A JP 59115352 A JP59115352 A JP 59115352A JP 11535284 A JP11535284 A JP 11535284A JP S6070295 A JPS6070295 A JP S6070295A
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JP59115352A
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スピリドン・エー・マストロヤンニ
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EKUSUTORARUUMIN METARURAJIKARU
Ekusutoraruumin Metarurajikaru Ind SA
Original Assignee
EKUSUTORARUUMIN METARURAJIKARU
Ekusutoraruumin Metarurajikaru Ind SA
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Pending legal-status Critical Current

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    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E06DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
    • E06CLADDERS
    • E06C1/00Ladders in general
    • E06C1/02Ladders in general with rigid longitudinal member or members
    • E06C1/38Special constructions of ladders, e.g. ladders with more or less than two longitudinal members, ladders with movable rungs or other treads, longitudinally-foldable ladders
    • E06C1/381Ladders with rungs or treads attached only to one rigid longitudinal member
    • EFIXED CONSTRUCTIONS
    • E06DOORS, WINDOWS, SHUTTERS, OR ROLLER BLINDS IN GENERAL; LADDERS
    • E06CLADDERS
    • E06C1/00Ladders in general
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A63SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
    • A63BAPPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
    • A63B27/00Apparatus for climbing poles, trees, or the like
    • A63B27/04Climbing devices for profile poles attachable to the feet
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16BDEVICES FOR FASTENING OR SECURING CONSTRUCTIONAL ELEMENTS OR MACHINE PARTS TOGETHER, e.g. NAILS, BOLTS, CIRCLIPS, CLAMPS, CLIPS OR WEDGES; JOINTS OR JOINTING
    • F16B7/00Connections of rods or tubes, e.g. of non-circular section, mutually, including resilient connections
    • F16B7/04Clamping or clipping connections
    • F16B7/0406Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial
    • F16B7/0413Clamping or clipping connections for rods or tubes being coaxial for tubes using the innerside thereof

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  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
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  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Physical Education & Sports Medicine (AREA)
  • Ladders (AREA)
  • Chairs For Special Purposes, Such As Reclining Chairs (AREA)
  • Motorcycle And Bicycle Frame (AREA)
  • Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、作業台等どじで使用する上方向へ伸長可能な
支持装置に関し、さらに詳述すると、地上から離れた位
置で建物の修復及び装飾作業等を行なう際に作業員を地
上から離れた位置で支持することが可能な支持装置に関
Jる。
従来技術 作業員を地上から離れた位置へ到達lしめかつその位置
で作業員を支持するために用いる支持装置としては、梯
子が知られており、作業性向上のため作業用の道具や器
具載置台を梯子に取付けることも知られている。
解決しようとする問題点 従来の梯子の欠員もよ、使用しない時の保管上不便であ
るし、さらには運搬及び取扱い上不便なことである。こ
れらの欠点を解決リーベく、長さを必要に合わせて縮少
し、伸長でさる伸縮自イ1の梯子が提案されたが、この
伸縮自在の梯子は縮少11.1てもまだ充分に短くなら
ない。また、梯子の使用的における別の欠点は、梯子の
横桟の1径が比較的小さいため、作業員にとり足場が不
安定であり、横桟上に比較的短時間載っていただけで不
快なものとなることである。
棒鋼の組合せや形鋼を連結して組立てられた昏ぐらから
成る足場を用いることが知られているが、これらは構造
が複雑であり、組立分解が面倒C・ある。
本発明の目的は、従来の梯子及びやぐらに伴う欠点を回
避又は軽減した支持装置を提供することにある。
本発明の別の目的は、作業員昇降用の支持装置として使
用でき、縮少可能で場所をとらず運搬に便利であり例え
ば後述の全は横及び構成部品を備え、しかも寸法が1m
 Xo、2 m Xo、3mの箱や収納ケースへ格納可
能であるにもかかわらず8mの長さにも伸長可能な支持
装置をIHl供づることにある。
問題点を解決するための手段 本発明による支14装置は、支持ビームや柱状部材笠の
細長の支持体から成る支持装置であって、長尺ビームや
柱状形鋼等の細長い支持部材を有しており、前記支持部
材の隣接端部内へは、少なくとも2つの連結ニレメン1
〜を包含する相互連結手段が前記支持部材の隣接づる端
と端を連結するように嵌着されていて、前記相互連結手
段は前記連結エレメント同土間の相対的位置関係を選択
的に変化ざUることにj;す、前記連結エレメントを前
記支持部材の端部へ当接Jる方向に付勢して各支持部材
を相互に効果的に連結できるよう構成されている。
好ましくは、各支持部材はその両側面におい−C第1・
第2移動ガイド装置を右していて作業員を支え、かつそ
の作業が前記支持部材の長手方向へ移動するのを可能に
するための対を成す第1・第2昇降機構を波谷できるよ
うに構成する。第1・第2 F?降機構の各々は、前記
支持部材の長手方向への第1・第2昇降(幾)Mの移動
制御を作業員により可能にする制御手段を包含している
実施例 本発明による支持装置の実施例として多くの支持装置が
考えられる。従って、木明細書及びiA (Jした図面
は、本発明による支持装置の実施例の数を制約するもの
でなく、好適な実施例のみを示している。
以下、添付図面を参照しながら本発明にかかる支持装置
を説明する。
第1図から第6図に示す支持装置は、主ビーム又は柱秀
の細長の支持体と、作業員即ち使用者を支持する作業台
設備を備えた使用者支持機イ)4とを有する上下方向へ
伸張可能な作業台からなり、0α記支持体を構成する複
数の支持部PIA(1,1)を相互に連結する相互連結
機構を包含している。
組長の支持部材(1)は相互に平行に延びでいる両側面
(3a)において各々平行溝(3)を右し、前記溝(3
〉内には、シャフト(17)により保持プレート(8)
に取付けられたガイドホイール(7)が回転移動可能に
収容されている。!fへ(3)は、支持部材(1)の長
平方向に延びるフランジにより形成されている。保持プ
レート(8)は、支持部材(1)のIIJの狭い一側r
01即ち前面沿いに設りられた連続噛合部(2)へ咽合
し、噛合を解除するための機構の基台を形成している。
第2図および第3図に示1ように、相互連結機構は支持
部材(1)の長手方向の一端部に取付けられている2つ
の連結」レメン1〜(4,5)から成り、連結ニレメン
1〜(4,5)はネジ穴(33)を2個ずつ対面し゛(
右し、前記ネジ穴(33)内の各々へは長手方向の中心
から両端へ向(プで相互に反対廻りのネジ山が形成され
たボルト(6,18>が螺着されている。支持部I(1
)は長手方向の両端部に孔(20)をイ1し、連結エレ
メント(4゜5)の一端部(第2図では下半部)が一つ
の支持部材(1)内へ配置された時この孔(20)はネ
ジ孔(33)へ連通し、キー(19)によりボルト(6
,18)を回転づることがて゛きるようになる。キー(
19)によりポル1−(18)を回転すると、連結ニレ
メン1−(4,5)は、各々相反する面が支持部材(1
)の内面へ押圧されて、支持部材(1)の内面に抑圧固
着される。両連結ニレメンh(4゜5)の自由側端はテ
ーパに形成されており、支持部材(1)はこれらのテー
パ面に対応Jる形状の内面を有し前記両連結エレメント
(4,5)を収容している。両連結ニレメン1〜(4,
5)は、仙端部(第2図では上半部)が同様な別の支持
部材(1)へ挿入されると、ポル1〜(6)のすf1部
が別の支持部材(1)の孔(2o)と合致するJ:うに
(j11成されている。この状態においてポルl−<6
)はキ〜(19)により回転することかでき、この操作
により連結ニレメン1〜(4,5)は別の支持部4A(
1)の内部へ強固に固着し、両支持部材〈1゜1)を連
結する。従って、多数の支持部材を順次連結して所望の
長さの支持装置とすることがでさる。
昇降機構は、3つ以上のホイールを担持している上述の
保持プレート(8)を有する。係合11;Ii 祠(1
0)は、シャフト(11)を介して保持プレー1〜(8
)へ回動可能に取付けられており、また南部(9)を有
している。フットペダル(13)は、係含部月(10)
に固着されており、また足止め部(14)を有しフッ1
〜ペダル(13)へ載せた作業員の足が足止め部(14
)内へ収納され、その足の押上げ移動により昇降機構全
体が押上げられる。
昇降機構が組立てられてホイール(7)が溝(3)内へ
嵌着されると、歯部(9)はその自重で連続噛合部(2
)に噛合係止される。このように昇降機構は、支持部材
(1)の一定位置で安定状態に保持され、またガイドホ
イール(7)が溝(3)内へ嵌着されているのC1支持
部材(1)の側面(3a)の外ljへ外れることがない
。このように、ノットペダル(13)により作業員を安
定状態に支持することができるから、別の昇降機構を支
持部IJ(1)の他方側面へ取イζ」ければ、作業員が
そこへ載ることにより、両足を安定した状態に支持する
ことができる。
同様のさらに他の昇降(虚構において、フットペダル(
13)を除去して座台(32)を担持している突出部材
(35)を備えた11横を用意し該機構を支持部材(1
)の所望の位置で連続噛合部(2)へ歯部(9)により
噛合係止すれば、作業員がその上へ座わりなおかつ両足
をフットペダル(13)に載置することができる。(第
6図)。
この支持装置の別の特徴は、道具類や資材の保持のため
に用いる棚(29)を支持可能なことである。この棚(
29)は、その昇降用のBM 4Mについては前記昇降
機構と同様の構成をしてJ3す、ガイドホイール(7)
と、ハンドル(図示Vず)にJ:り作用するネジとを担
持している保持プレーh(8)に取付られていて、前記
ネジを支持部材(1)の側面(3a)側で回わすことに
より支持部材(1)の所望の位置へ安定した状態に連結
される。
前述の支持部材(1)と、それに設けた部品及び機構と
を用いることで、作業員は冒降し、座台(32)に座っ
て棚(29)を容易に手の届く範囲内に配置することが
できる(第6図)。支持部材(1)は、通常基台(21
)と頂部部材(21)とを取付けることにより例えば壁
面等の面へ固着1iJ(It:となり、基台(21)が
地面又は床面へ安定した状態に立てられ、1(1部部材
(27)が垂直な壁面へ当接配置される。基台(21)
は、保持プレート(25)を取付けたポル1〜(23)
とナラ1〜(22)とを両端に備えでいて、傾斜面や平
滑でない面上にJ3いても基台(21)を水平に11に
えイ」【ノることかできる。
なお、ポル1〜(23)は保持プレー1〜(25)を揺
動可能に取イqりでいる。
第7図に示J°ように、支持部材(1)の溝(3)内へ
嵌着され、ネジを介して同じ長さの2つの支持部材(1
,1)の上端部へ固着される回動可能な連結部材(26
)を用いることにより、少なくとも2つの支持部+J(
1,1)を逆V字状に相互に連結して両支持部材(1,
1)の各々で支持可能な基台を形成し−Cもよく、この
場合支持部材を第2図に示づように複数本す“つ連結し
てより高い基台にしてもよい。回動1!I rlliな
連結部材(26)は、プラスチックまたは金属製の2つ
の部分から成り、前記2つの部分がネジにより連結され
て、相互に一定角度まで回動可11LとなるJζう形成
されている。
」−述の支持装置の作用は、下記のとおりである。
連結エレメント(4,5)のボルト(6)を締1」りる
ことにより支持部材(1)の下端に基台(21)を取付
ける。続いて、2つの昇降機構と棚(29)と座台(3
2)とを各々のガイドホイール(7)を溝(3)へ挿着
することにより支持部材(1)へ装着する。支持部材(
1)は所望の長さになるまで継ぎ足して長尺の支持体を
形成づる。そしく、最上部の支持部材(1)の最上部へ
頂部部材(27)を固着して1.連続ビームを建物等の
垂直面へ係止する。これにより、作業員は、ノットペダ
ル(13)の足止め部(14)内へ両足を載せて交互に
」−動させることにより上昇可能どなる。ずなわら、足
が上動すると、歯部(9)と連続噛合部(2)どの噛合
が外れ、足の上動を停止してフットペダル(13)を着
実に踏み込むと、歯部(9)が山び連続噛合部(2)へ
噛合して昇降機構はその位置に安定保持される。従って
、足を上動させ、次に犀の上動を停止してフッ1−ペダ
ル(13)を踏み込む工程を左右の足で交互に行なうこ
とにより、作業者は所定の位置まで上昇することができ
る。座台(32)を所望の高ざまで上RさVるには、突
出部+J(35)を所定位置まで引ぎ上げることにより
行なう。座台の上動を停止すると、座台(32)は自動
的に安定保持される。こうして作業員は、その上へ座わ
ることができる。
下降時には、作業員が自分のつま先に対して足を傾は歯
部(9)の連続噛合部(2)への噛合を外す。これで、
フットペダル(13)は下動する。
下動を停止するには、作業員が足をただ水平にするだけ
でよい。フットペダル(13)における不意の滑落を避
けるために、両方のフットペダル(13,13)を一定
長さのワイA7又は鎖で相互に連結しくおくと、ワイA
7又は鎖の延び切った時点で下動していたフッ1−ペダ
ルは下動を停止し、安定固持される。
第8図から第12図で示すように別の実施例では、別の
形状の支持部材(37)がその両側面へ各々2つの異な
る溝(311,38a)と、開放側面(37a)とを有
する。溝(3Jla)内へは、連続噛合部(39)がボ
ルト止めされCいる。支持部材(37)の両側面には、
各々昇降機構が装着されている。胃t!′F IQ構の
各々は、ガイドホイール(43)を担持しているシャフ
ト(45)と、歯付ホイール(44)を担持しているシ
ャフト(46)とが数例りられCいる保持部材(40)
を有する。制動ホイール(!i2)は保持部材(40)
の外側に前記シャフト(4G)により取付けられていて
、歯付ホイール(44)と同軸になっており、伸縮可能
な制動用のリング(制動方向上のためシャツ1−(46
)に対し偏心のものでもよい)を嵌着している。保持部
材(40)には、フットペダル(48)を固着支持して
いる水平突出部(47)を有する制動部材り41)が取
(=Jけられている。フットペダル(48)は、2つの
部分がバネ(51)で結合されていてフッ1−ペダル、
48)」二へ載置された作業員の足を7ツトペダル(4
8)と共に固持するフットホルダー(50)を有する。
水平突出部(47)の下方には、制動ホイール(52)
に嵌着された制動用のリングと対応する形状をした伸縮
可能な内部カバーを有するジョー(!i3)が取付けら
れている。保持部材(40)は、突出している係止ビン
を(49)を右し、制動部材(41)の上方向への回動
を所定位PI ′c停止づる。
2つの昇降機構は、各々支持部材(37)の各側へ支持
部材(37)の上方から嵌入されて、各々のガイドホイ
ール(43)が溝(38)へ挿入され、又各々の歯付ホ
イール(44)がtie(38a)へ挿入されて連続噛
合部(39)と噛合する。昇降機構が停止した位置で、
ジョー(53)が昇降機構の自重により、制動ホイール
(52)と接触すると、制動ホ・r−ル(52)は回転
を停止トシて??、M機構全体が同時に安定状態に停止
する。
前記実施例におりるフッ]・ペダル(48)と7ツトホ
ルダー(50)との間へ作業員の足を載せる。
フットホルダー(50)は、収納すべき足即ち靴のサイ
ズに関わりなく適合し、足回りをバネ(51)が固定1
′るよう構成されている。作業員が一方の7ツトペダル
(48)に載って他方のフットペダル(48)を上動さ
せる。このフットペダル(48)の移動中、制動部材(
41)はシャフト(42)を中心に上方へ回動し、係止
ピン(49)の位置で係止され、作業員の足の上動によ
り昇降機構全体が引き上げられる。歯付ホイール(44
)のギア部は、常に連続噛合部(39)に沿って移動す
る。作業員が所望の位置でフットペダル(48)を足で
−r・方へ押圧すると、歯イ」ホイール(44)は移動
を停止し、ジョー(53)が制動ホイール(52)をそ
の外周に嵌着された制動用リングを介して制動づ−るの
で、昇降機構全体は自動的に安定状態に停止保持される
。制動ホイール(52)に嵌着された制動用リングが歯
付ホイール(44)と同軸上で制動ホイール(52)と
ともに回動し移動するので、前記制動用リングの回転、
移動、停止と同時に歯(=Jホイール(44)も回転、
移動を停止し、昇降機構が移動(を止状態となる。同様
の工程で作業員は他方の足を上動させる。降下する際に
は、作業員は、ジB −(53)が前記制動用リングと
接触しない稈1すに軽く足をフットペダル(48)から
浮かせることで・昇降機構を下動することができる。こ
の際、足はゆっくり下動させ、足を下方へ強く踏むこと
によりジョー(53)が制動ホイール(52)の制動用
リングと接触制動し−C1昇陪機構は再び安定状態で停
止保持される。
前述の支持部材(37)は前面においC1例えば壁、煙
突等の垂直面へ固着可能な固着プレー1〜(55)及び
固着部材(5G)を包含してもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図は、作g当に使用さ4%℃いる状態を示す本発明
にかかる上下yJ向に伸縮可能な支持装置の斜視図、 第2図は、第1図の支持′JA置の支持部々Aの連結部
分の側方を承り拡大断面図、 第3図は、第2図のノミ:側面図、 第4図は、本支持装置を上方から見た拡大部分所面図、 第5図は、作業者と両足と支持装置との位置関係を示す
斜視図、 第6図は、作業者の足支持台の他に載置用の棚を取イ;
」けた状態を示1図、 第7図は、本支持装置を開脚V字形に構成した実施例を
示す図、 第8区は、本発明にかかる支持装置の他の実施例で用い
るビームの横断面図、 第9図は、第8図の支持装置の一部を拡大して示す側面
図、 第10図は、第9図の一部断面平面図、第11図は、フ
ットボルダ−の平面図、第12図は、第8図から第11
図に承り本発明にかかる支持装置の一部断面図を含む部
分立面図で、使用者の両足の位置を後方から見Iこ様子
を示す。 (1,37,40) :支持部材、 (2,39) :連続噛合部、 (4,5) :連結ニレメンj〜、 (7,43) :ガイドホイール、 <8):保持プレー1〜、(10) :係合部月、(1
3,48) :フットペダル、(18) :ボルト、(
20) :孔、<41) :制動部月、(44) :歯
イ」ホイール、(52) :制動ホイール。 手続ネ市正書(方式) 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭5’1J−115352号2、
発明の名称 支 持 装 置 3、補正をする者 事1!1との関係 R検出願人 名 称 エクストラルーミン・メタルラジカル・インジ
ストリ−・ニス・ニー ロ、補正により増加Jる弁明の数 変化なし7、補正の
対象 図 面

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1〕細長い少なくとも2個の支持部材と、各支持部材
    の長手方向端部内に挿入される少なくとも2個の連結エ
    レメント及び前記連結エレメント同志間の相対的位置を
    調整する調整手段を含む相互連結手段とを備え、前記相
    互連結手段は前記連結エレメントの各々が前記支持部材
    の長手方向端部に押圧されて支持部材を長手方向端部に
    おいて互いに連結する手段であることを特徴とする支持
    装置。 〔2〕前記調整手段は螺入手段を含み、前記支持部材に
    は前記螺入手段を挿入する間口が形成されている特許請
    求の範囲第1項記載の支持装置。 〔3〕前記連結ニレメン1−の各々は前記支持部材の長
    手方向端部内面に対応する外面形状に作られており、前
    記調整手段は前記連結エレメントを相反する端部におい
    でUいに連結するボルト部材を含み、前記相互連結手段
    は前記ボルト部材を回転させて前記連結エレメントを相
    互に離間、接近させて前記支持部材の相互連結及びその
    解除をする手段である特許請求の範囲第1項記載の支持
    装置。 〔4〕前記連結エレメントには、一方の支持部材と他方
    の支持部材とを連結する際に、他方の支持部材の端部に
    挿入される前に一方の支持部材の端部内に固着すること
    が可能に、テーパが形成されている特許請求の範囲第3
    項記載の支持装置。 〔5〕前記支持部材の各々はその両側面に対を成す移動
    ガイド装置を内装しており、この移動ガイド装置には使
    用者を支えるとともに使用者が支持部材の長手方向へ移
    動可能な一対の昇降機476が装着されており、前記昇
    降機構は前記支持部材の長手方向への前記昇降機構の移
    動を前記使用t5にJ−り制御する制御手段を包含して
    いる特許請求の範囲第1項から第4項のいずれか1項記
    載の支持装置。 〔6〕前記昇降機構の各々は前記移動ガイド装置へ作動
    状態で係合可能に装着されているガイドホイールを内蔵
    し、前記移動ガイド装置は前記支持部材の長手方向へ延
    びている対向対を成すフランジにより形成された!Mで
    ある特許請求の範囲第5項記載の支持装置。 (7〕前記R降機構の各ノZは使用者が自分の足を載置
    することのできる足載け゛装置を包含し、前記制御手段
    は前記使用者の足により操作可能となっている特許請求
    の範囲第5項又は第6項記載の支持装置。 〔8〕前記制御手段は、前記支持部材の長手方向へ延び
    ている連続噛合部と、前記昇降機構の一方に関して移動
    可能な爪状部材ど、前記爪状部材の作動位置を変える足
    動式操作手段とを包含してa5す、前記爪状部iJは前
    記連続噛合部へ係合して前記長手方向への移動を阻止さ
    れる位置と、前記連続噛合部との係合が解除されて前記
    長手方向への移動が可能となる位置との間を移動可能に
    取付けられている特許請求の範囲第5項、第6項又は第
    7項記載の支持装置。 〔9〕前記連続噛合部は前記支持部材の長手方向へ延び
    ている別の一対のフランジにより前記支持部材の長手方
    向に沿っ工作用することがη゛ぎるJ、う保持されてい
    る特許請求の範囲第8項記載の支持装置。 〔10〕前記昇降機構の各々は前記移動カイト14置と
    、前記移動ガイド装置の一部を形成しCいる連続噛合部
    へ係合可能に設りられている歯(=Jホイールとに対し
    協働可能なガイドホイールを内蔵している特許請求の範
    囲第5項記載の支持共a′(。 (11)前記支持部材の長手方向への前記昇降機構の移
    動、を使用者の制御によって行なえる前記制御手段は、
    前記歯付ホイールの回転を制御ru tubひじかも足
    動操作可能な制動装置を包含しでいるVjγ[請求の範
    囲第10項記載の支持装置。 〔12〕前記昇降機構の各々は前記歯イ」ホイールが取
    付けられている前記昇降は構の本体部をイラし、この本
    体部には足支持板が回動可能に取イー1りられていて、
    前記足支持板は前記歯付ホイールへli’J!16され
    ている回転可能な制動面と協働して制動作用をする制動
    部材を支持し、使用者の足動操作にJζり足支持板が凹
    動することぐ前記制動装置の制御か行なわれる特許′「
    請求の範囲第1′1項記載の支持装置。
JP59115352A 1983-06-06 1984-06-05 支持装置 Pending JPS6070295A (ja)

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GB (1) GB2142110B (ja)
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IT (1) IT1180069B (ja)
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SE8402995D0 (sv) 1984-06-04
GB8413824D0 (en) 1984-07-04
GR71959B (ja) 1983-08-24
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GB2142110A (en) 1985-01-09
GB2142110B (en) 1987-06-03
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IT8467577A1 (it) 1985-12-05

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