JPS6070625A - 電磁開閉器の接点装置 - Google Patents

電磁開閉器の接点装置

Info

Publication number
JPS6070625A
JPS6070625A JP58178493A JP17849383A JPS6070625A JP S6070625 A JPS6070625 A JP S6070625A JP 58178493 A JP58178493 A JP 58178493A JP 17849383 A JP17849383 A JP 17849383A JP S6070625 A JPS6070625 A JP S6070625A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
contact
movable
crossbar
window hole
window
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP58178493A
Other languages
English (en)
Inventor
大塚 重治
水野 裕史
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP58178493A priority Critical patent/JPS6070625A/ja
Priority to US06/644,302 priority patent/US4565987A/en
Priority to DE19843433838 priority patent/DE3433838C2/de
Publication of JPS6070625A publication Critical patent/JPS6070625A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H11/00Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches
    • H01H11/04Apparatus or processes specially adapted for the manufacture of electric switches of switch contacts
    • H01H11/06Fixing of contacts to carrier ; Fixing of contacts to insulating carrier
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H50/00Details of electromagnetic relays
    • H01H50/54Contact arrangements
    • H01H50/546Contact arrangements for contactors having bridging contacts
    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01HELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
    • H01H3/00Mechanisms for operating contacts
    • H01H3/001Means for preventing or breaking contact-welding

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromagnetism (AREA)
  • Breakers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分ツt〕 本発明は、電磁開閉器の接点装置、特に、常開接点及び
常閉接点をそなえた接点装置の改良に門するものである
〔((来技術〕
電動機等の電路のE’+1閉制御は通常、電磁接触器あ
るいはm相継電器等の電磁開閉器により行われている。
亀1図〜第3図には、従来の?1f、磁開閉器の接点装
置の概略格成が示され、電磁開閉器本体のペース基rぢ
lOには摺睡す自在にクロスバー12が設けられている
。このクロスバー12には第2図に示すように、複数の
窓孔14が設けられており、この各窓孔14に可2Tr
17接触子16が開窓孔14の慴動ガイド而18に対し
て摺動自在に保持されている。前記窓孔14内には一端
がバネ受は突起19に、他端が可動接触子16の中央部
にそれぞれ係止された接触子弁えバネ2oが設けられて
おり、この結果、可動接触子16け付勢状綽でりCTス
パーi2の窓孔14に保持されている。
前記可動接触子16の両端部にtよ可動接点22が配設
されており、一方、ベースノル盤10にけ可−動#触子
24が固定されており、この司−75接ふ!1子24の
先端部には前記oJJ接点22に対向させて同定接点2
6が設けられている。そして可ル11接ハ″1子16に
は前記摺動ガイド面に沿っで指動する慴動片が設けられ
ている。
この種の装fn”にあっては、可動・固定両接点22.
26で接点組が形成され、各りr」スパー12の窓孔1
4と去に複数の接点組が形成される。
この接点組は第1図に示す常開に点イ:]と第3 F7
+に示す常閉接点組とを含み、この′小開接、r、”−
IJIと′爪閉接点組は制御する電路の数に対応させて
所望数設けられる。
前記クロスバー12は図示式れでいない?11. p’
1手段の吸引作用により該クロスバー12の長手方向に
摺動を行い、これにょシ可動・固定両接点22.26の
接離が行われ、電路のPrl閉制御が実現される。
この種のP置においては、常開・常閉両接点和の接点間
ll1itlT7に卦りる該可動・l111定両拵点2
2.26の接点間型rhfは、クロスパー120摺動工
程長よりも短く設定されており、住って、例えば第1図
に示す常開接点直lの場合にtJlこの第1図法に−k
からクロスバー12が電磁手段により吸引され°C吸引
方向、すなわちA方向にtM %!+する場合にあって
は、まず可動・1^1定両級点22.26が当接する。
そl−て更にこの状f7j3からクロスバー12がへ方
向に7Ji冗量指動することにより可%II接触子z4
け前記可動・固定両接点22.26の゛”+接によりク
ロスバー12の吸引方向へのP動が1−(1止でれ、こ
のため、クロスバ−の吸引方向の慴動にともない可動接
ハ゛1!子16、ずなわちnJ動接接触子16慴動片は
クロスバ−12の吸引方向と相対的に逆方向、すなわち
窓孔14内てB方向に弁1動し、両接点22.26fよ
押圧状態で当接づれることとなる。
一方、第3図に示す常閉接点にンンってtL クロス/
Z−12のA方向への摺動n[1においては、両接点2
2.26が当接開始した状態から更にクロスバ−12が
B方向に摺動された状態となっており、このため、可動
接触子24dりηスパー120赤JL14内で摺動ガイ
ド面18に沿つ゛UA方向に指動された押圧当接状態に
ある。従ってこの状態からクロスバー12が吸引方向、
すなわち°A方向番・シ摺動することにより、可動接m
(子16のPfl F招1tl、すなわち可動接触子1
6がB方向に復帰摺動を行い、可動接触子16はクロス
バー12の窓孔14の頂壁部30に当接した後に骸クロ
スバ−12の吸引方向にS動して可動・固定両接点22
.26の開離が行われる。
一般に、これら常開・常閉両接点M i−、i 、3’
 fjスパー12の摺動領域に卦いて、ともに当扮、仄
p、@ l(iなるという事態が防止されでおり、クロ
スバー12の吸引方向の移動においては 74閉接点相
が開けした後に始めて怒[111接点組が閉成されるよ
うに形成されている。
このように常開・當閉両接点組がともに開成状ハ11に
なることが防止されているの11.filえはプレス加
工4Q% 4?において、プレス作票の危険防止を図る
必要があるからである。
このように従来装置においては、常開書常閉両接点組の
接離作用によって電路の開閉制御が達成されるのである
が、常開・常閉両接点6’lの摺−々ガイ1面1.8は
共にクロスバー12の長手軸に平行な面に形成されてい
るため咳両接点用のうちいずれか一方の接点組が溶着し
た場合((け、この溶着接点の開門時におけるクロスバ
−12の慴lPI3にとも役つで可動接触子16がクロ
スバ−12の招?b方向に撓むこととなシ、従って常1
(]・當開閉両接点」の接点間距離が小さい機種の7[
f、磁器閉器におい−c t−t 、前記可動接触子1
6のt52s・/、: ijj j、1.が接点間距巨
J、りも大きくなり、このため′小開・常閉両接点〃1
がともに開成し、被制御鼓1;”i 0異常小態、ずな
わぢ危険状態が発生ずるという問題があった。
〔発り1Jの概要〕 本発明は前記従来の腺粕に舊み為されたものであり、こ
のために本発明は、複数の窓孔を有し亀磁器閉器本体の
ベース基盤に招−1ノ自在に設けられたクロスバ−と、
クロスバ−の名窓孔に付勢状態で摺動自在に保持され可
動接点が配設された複数の可動接触子と、可動接点に対
向配置された固定接点とを含み、前記再記1・固定F’
6接点により所望の常閉接点組と常閉接点組とが形成さ
れ°〔卦り、クロスバ−の摺動により電路の開閉割目1
を行う青。
磁開閉器の接点装置において、前記クロスバ−の各窓孔
は常開接点用窓(1部と常閉接点用窓孔部とを有し、可
動接触子の摺動をガイドする両7く孔部の摺動ガイド面
には接点溶着時における可動接触子の摺動を規制する食
込F−f(斜面が形成、され°【いることを特徴とする
このような特徴を有する結果、本イパ醪11によれL[
、常開・常閉両接点組のいずれか一力の接点組がWi着
された場合におい1も、鹿開・′帛r(1内接点組がと
もに閉成状態にされることを防止できる。
〔発明の実施例〕
以下、図面に基づいて本発明の好適な実施f’tlを説
明する。
第4図〜第6図にtJ本発明に係る雪、磁「(]閉器の
第1さ施例に卦ける接点装置の要部杓成が示され、従来
装色と同一部材には同一符号をイ」シ、その説明を省略
する。
本発明において特徴的なことは、クロメノ(−の素孔の
摺動ガイド面の形状を特有々形″11、に形成し、常[
11・當閉両接点組のうちいずれか一方の接点組/l’
 rr’i ;i′fLだ場合には可動接触子の開rイ
L摺動を阻止し、これによりクロスバ−の摺動を停止さ
せて前記’rFr間・常閉両接点組の同時閉成状態を確
実に防止する構成としたことである。
本第1実施例においてけ、クロ、スノ<−12の旧札1
4け常開接点用窓孔部14fiと′帛閉;Sr点用窓仕
部14bとで樽成され”〔おり、この内窓孔部14^、
141)のノ習庄hガイド面18に李゛I−なるlif
+ 1’l角の食込傾斜面が形成され路間・常閉両接点
組の同時閉成状態が防止されている。
ずなわら、第4図には′畠開15c点用窓孔部14汽と
常閉接点用窓孔部1411の摺動ガイド面形状が示され
て卦り、本実施例においでは、常開接点用窓孔部14f
iの摺動ガイド而18の食込傾斜面32はクロスバ−の
吸引方向に向って可動接触子24がベース基盤lOの摺
動面10^から1Pれていく方向の傾斜面に形成されて
いる。
従って、第5図に示す常閉接点組の開成中に、この常閉
接点組の可動・固定両接点22.26が溶着した場合に
は、との溶着接点の開離時、すなわちクロスバー12の
B方向への摺動に際してケ」、前述したように、クロス
バー12の摺動工程が接点間圧m鳥りも大きい結果、可
重り接触子xer、tりOXバー(7)窓孔14の摺動
ガイド而18に清って所定量B方向に摺動した状態にあ
ることとなり、この状態からクロスバー12が法部摺動
、すなわち開離摺動する場合には、可動P、触子16に
設けた摺動片が前記摺動ガイド而18に沿って入方向に
摺動する。
しかしこの場合において可動・固定両接点22.26が
溶着しているため、可動接触子16、す、なわち可動接
触子16の摺動片はベース基盤の慴動面tO@の方向に
押圧されることとなり、この状態で可動接触子16が摺
動ガイド面18に沼って入方向に摺動するため、可動接
触子16け食込傾斜面32に食い込み係止され、可動接
触子16の入方向への摺動が防止される。従って、この
可動接触子16の摺動停止によりクロス、t<−12の
復帰摺動、すなわちB方向への摺動が阻止され、これに
より常閉接点組の開成が確実に防止されることとなる。
一方、第4図に示される常閉接点用窓孔部14bの摺動
ガイド面18け本実施例において、クロスバー12の吸
引方向に向ってベース基盤の摺動面1011に近づく方
向の食込すA斜面32に形成されている。
従って、本実施例において、常閉接点組が第6図の状態
において溶着された場合にあっては、可動接触子160
m動片は所定量摺動ガイド面18に沿って入方向に摺動
した状態で前記常閉接点組の閉成状態が維持されている
結果、このクロメノ(−の吸引方向への移動により可動
接触子16は摺動ガイ、ド面18に沼って開離摺動、す
なわちB方向に摺動することとなる。しかし可動・固定
両接点が溶着されているため、可動接触子16、すなわ
ち可動接触子160摺動片はベース基盤10の摺動面1
0aの方向に押圧されることとなり、この押圧状態にお
いて可動接触子16がB方向に指動しようとするため、
可動接触子16け食込傾斜面32に食い込み係止される
こととなり、この可動接触子16の摺動が停止され、こ
の結果クロスパー12の開離摺動、すなわちクロスバー
12の吸引方向であるA方向への摺動が阻止され、常開
接点の開成が確実に防止される。
以上のように、本実施例においては、クロスバー12の
窓孔部14a、14t)の摺動ガイド面には異なる傾斜
方向の食込傾斜面32が形1fされる結果、常開・常閉
両接点組のうちいずれが一方の接点組が溶着した場合に
おいても、常開・常閉両接点組の同時開成状態が回避さ
れ、これによυ神制御装置の危険状態の発生が防止でき
る。
また、本実施例においては、クロスバ−12の窓孔14
の底壁部28及び頂壁部3oにはバネ受は突起I9が設
けられてj、−らず、このため、き孔14を常開接点用
窓孔として使用する場合には、窓孔14の底壁部28に
可動接n・11子16を保持し窓孔14の頂壁部30に
バネ受り34を配設してハJ’pl)接り7hl子16
を扶助子弁えバネ2oにより支持することにより路間接
点を形成することが可r1)1となる。一方、窓孔14
の頂壁部3oに可動接触子16を保持し窓孔14の底壁
部28にバネ受け34を配設することによシ窓孔14を
當閉接点用qぴ孔として使用することが可能となる。
この様に本実施例装置において611個の窓孔I4を必
要に応じて常開・猟閉両接点用窓([、とじて共用する
とともできる。
第7図、〜第9図には本発明装f?jの第2実施例が示
され、前記第1実施例装置及び従来装P−”と同一部利
にtJ同一符号を付しその説り【]を?I略する。
本第2実施例が前記第1実施例と具なる特徴的なことを
」、クロスバー12の窓孔14の常開接点用窓化部14
ちと常閉接点用窓孔部14bとを可食Iノ接触子支4t
Y壁3Gによって隔61Cシたことである。
本第2実施例においては、常開接点を形成する場合には
可動接触子16は前記可動Y≦触子支持れη36の上面
に保持され、一方常閉接点組を形17v、する場合には
可動接触子16は前用−可動接触子支持壁36の下面に
保持される。
なお、この場合において、り「」スパーの白化14の底
壁部28及び頂壁部30にバネ受けp 、%、i 1 
gを設けて接触子弁えバネ20を係合保持することが可
能となシ、前記第1実施例装置において用いたバネ受け
34の省略化を図ることが可能となる。
本fn2実施例1fC卦いても常開接点用窓化部14F
Iと常閉接点用窓孔部141)にf¥S1実施例と同様
に食込傾斜面32が設けられ接点溶着時に卦ける′ハ(
IFIψ常閉両常閉用接同時開成状態が回−!で−1ち
ゴする、また、本実施例装置においては、富1111・
常閉両接点組のうちいずれか一方の接小、#IIが溶着
した烏合には、前述の如く可動接触子16は食込用ぐ)
面32に押圧状態で食い込むため、可Fr′ll接n1
ζ子16の窓孔14内でのガタツ=V回動が防止ネれ、
一方の接点組が他方の接点組に梓介1ミするという弊害
を防止することが可能である。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、各クロスバ−の
窓孔の++J動接m子の摺動ガイド面には接点開離時の
可動接触子の摺動方向に、接点溶着時における可動接h
′ζ子の指動を凹1制する食込傾r[面が形成される結
果、常開・常閉両接点組のいずれか一方の接点組が溶着
した場合においでも、この′ンル開―常閉両接点組の同
時開成状態が確実にl避され、これによシ被制御装置の
異常事態の発生を防止することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図+1従来の開閉器の接点5i41r3の兇開接点
檜9?室を示す断面措成図、第2図d(K来0111閉
器のクロスバ−を示す斜視図、第3図は従来の開閉器の
接点装置7iの常閉接点拾遺を示ず断面図、第4し目、
l不発り!1銭装置クロスバ−の窓孔を示ず第1穴1.
f、j(jすの要部断面図、第5図ζ・J第4図の常開
接点用窓化部にiiJ %11接触子を保持し−〔常開
接点組を借成したイ′11を示す接点装置のFRiAi
図、戸n60を」fγ140装置の常開接点用窓孔部に
可動接触子を保持して常開接点組を構成した状態を示す
断面構成図、第7図は不発明装僅”の第2実施例を示す
クロスバ−の窓孔の構成図、第8図は第7図装置の常開
接点用窓孔部に可動接触子を保持して常開接点組を構成
した例を示す断面構成図、第9図は第7図装置の常閉接
点用窓孔部に可動接触子を装着保持して常閉接点組を構
成した例を示す構成図である。 各図中同一部材には同一符号を付し、10けベース基盤
、12はクロスバ−114け窓孔、141’1は常開接
点用窓孔部、14bは常閉接点用窓孔部、16は可動接
触子、18け摺動ガイド面、22は可動接点、26は固
定接点、32け食込側が1面である。 代理人 弁理士 大 岩 増 雄 (#1か2名)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 +11 複数の窓孔を有し電4rlj開閉器本体のベー
    ス基盤に摺動自在に設けられたクロスバーと、クロスバ
    −の各窓孔に付勢状態でvI動自在に保持され可動接点
    が配設された複数の可動接触子と、可rjy接点に対向
    配置された固定接点とを含み、前記可きb・同定両接点
    により所望の常開接点組と常m接点組とが形成されてお
    り、クロスバ−の活動により電路の開閉制御を行う電磁
    開閉器の1;つ点装置において、前記クロスバ−の各府
    孔#1常開接点用窓孔部と常閉接点用窓孔部とを有し、
    可廟1接触子の摺動をガイドする両窓孔部の摺動ガイド
    面には梳点溶着時における可動接触子の指動を規制する
    食込側r)面が形成されていることを特許とするπを破
    開閉器の接点装置。 12) 特許請求の範囲111Flj:載の装置におい
    て、クロスバ−の窓孔の常開接点用窓孔部と乞閉接点用
    窓孔部とけ可11i1J接触子支持壁によって隔離され
    ていることを特徴とする電磁開閉器の接点装置。
JP58178493A 1983-09-19 1983-09-27 電磁開閉器の接点装置 Pending JPS6070625A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58178493A JPS6070625A (ja) 1983-09-27 1983-09-27 電磁開閉器の接点装置
US06/644,302 US4565987A (en) 1983-09-27 1984-08-27 Electromagnetic contactor
DE19843433838 DE3433838C2 (de) 1983-09-19 1984-09-14 Schaltgerät

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP58178493A JPS6070625A (ja) 1983-09-27 1983-09-27 電磁開閉器の接点装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6070625A true JPS6070625A (ja) 1985-04-22

Family

ID=16049412

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP58178493A Pending JPS6070625A (ja) 1983-09-19 1983-09-27 電磁開閉器の接点装置

Country Status (2)

Country Link
US (1) US4565987A (ja)
JP (1) JPS6070625A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007270458A (ja) * 2006-03-30 2007-10-18 Mitsuru Takasaki 浸透堤

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61151932A (ja) * 1984-12-25 1986-07-10 三菱電機株式会社 電路開閉器の接点装置
US5281937A (en) * 1992-07-14 1994-01-25 Fasco Industries, Inc. Electromagnetic contactor and method for making same
EP1137031A3 (de) * 2000-03-24 2004-01-02 Rockwell Automation AG Kontaktanordnung für elektromagnetische Schaltgeräte, insbesondere für Schütze
US6624731B2 (en) * 2001-09-21 2003-09-23 Siemens Energy & Automation, Inc. System and method for auxiliary contact assembly
KR101741586B1 (ko) * 2014-10-31 2017-05-30 엘에스산전 주식회사 전자접촉기 크로스바 구조

Family Cites Families (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3099728A (en) * 1958-06-11 1963-07-30 Ward Leonard Electric Co Electrical multipole control relays

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007270458A (ja) * 2006-03-30 2007-10-18 Mitsuru Takasaki 浸透堤

Also Published As

Publication number Publication date
US4565987A (en) 1986-01-21

Similar Documents

Publication Publication Date Title
DE60005920T2 (de) Speicherkarte
DE69723126T2 (de) Unterbrechungsvorrichtung
DE69722747T2 (de) Verriegelungseinrichtung für elektrische Steckverbinder
DE3422364C2 (ja)
DE69931049T2 (de) Vorrichtung zur befestigung und ablösung von sim-karten
DE4317344A1 (de) Elektrischer Steckverbinder
DE3208559C2 (de) Tastatur
KR102651924B1 (ko) 단자대
GB2068651A (en) Improvements relating to electrical socket outlets
JPH08263604A (ja) チツプカード読取り装置
DE10357194A1 (de) Verbinder und Verbinderanordnung
CA1059591A (en) Safety plug-in jack base
JPS6070625A (ja) 電磁開閉器の接点装置
DE69834450T2 (de) Fernsehkamera
JPH0734339B2 (ja) 押釦スイッチのインターロック装置
DE3541745C2 (de) Schalter mit einem Gehäuse
US2243741A (en) Electric terminal clip
US4705921A (en) Patch module
DD283871A5 (de) Steuervorrichtung
DE7426189U (de) HilfGeschalter-Anbauteil für Leitungsschutzschalter
US5357069A (en) Structure of sliding switch contacts
DE3928317A1 (de) Elektrischer geraetestecker
US2116246A (en) Lock and switch device
DE102005058305B4 (de) Anschlußklemme mit mindestens einem Trennschieber
US1352402A (en) Electric switch