JPS607079A - 電気コネクタキツト - Google Patents
電気コネクタキツトInfo
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- JPS607079A JPS607079A JP59116344A JP11634484A JPS607079A JP S607079 A JPS607079 A JP S607079A JP 59116344 A JP59116344 A JP 59116344A JP 11634484 A JP11634484 A JP 11634484A JP S607079 A JPS607079 A JP S607079A
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- contact
- busbar
- conductors
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- kit
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- Pending
Links
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R12/00—Structural associations of a plurality of mutually-insulated electrical connecting elements, specially adapted for printed circuits, e.g. printed circuit boards [PCB], flat or ribbon cables, or like generally planar structures, e.g. terminal strips, terminal blocks; Coupling devices specially adapted for printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures; Terminals specially adapted for contact with, or insertion into, printed circuits, flat or ribbon cables, or like generally planar structures
- H01R12/50—Fixed connections
- H01R12/59—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures
- H01R12/65—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures characterised by the terminal
- H01R12/67—Fixed connections for flexible printed circuits, flat or ribbon cables or like structures characterised by the terminal insulation penetrating terminals
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R25/00—Coupling parts adapted for simultaneous co-operation with two or more identical counterparts, e.g. for distributing energy to two or more circuits
- H01R25/006—Coupling parts adapted for simultaneous co-operation with two or more identical counterparts, e.g. for distributing energy to two or more circuits the coupling part being secured to apparatus or structure, e.g. duplex wall receptacle
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R4/00—Electrically-conductive connections between two or more conductive members in direct contact, i.e. touching one another; Means for effecting or maintaining such contact; Electrically-conductive connections having two or more spaced connecting locations for conductors and using contact members penetrating insulation
- H01R4/24—Connections using contact members penetrating or cutting insulation or cable strands
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は第一の導体平面配列の個々の導体を、少くも一
部の個々の導体が第一配列の個々の導体から側方に隔た
っている第二の平行な導体平面配列の予め任意に選択さ
れた個々の導体に接続するためのコネクタに関する。%
に、本発明はこのようなコネクタを組立構成するキット
に関する。
部の個々の導体が第一配列の個々の導体から側方に隔た
っている第二の平行な導体平面配列の予め任意に選択さ
れた個々の導体に接続するためのコネクタに関する。%
に、本発明はこのようなコネクタを組立構成するキット
に関する。
複雑な電気配線の需要が南大するに伴い、導体が平行な
平面上にあって互に側方に変位している導体平面配列(
複数)例えば二つの平形ケーフルの個々の導体を相互接
続することがしばしば要求されている。一方、在庫品目
と資本コストを極減するために、相互接続の組合せが異
なるごとに異なるコネクタを必要としないようにするこ
とが望ましい。同時にそのコネクタは、量産技術による
製作が容易で、現場で比較的簡単ζこ組立使用てき使用
コストが最小限に抑えられる設計とすべきである。加え
て、そのコネクタは、特に低プロフィールが肝要なカー
ペット下ケーブル敷設の場合のように、コンパクトでじ
ゃまにならない装備が要求される場合にその要求に応え
うる比較的小サイズのものとすべきである。
平面上にあって互に側方に変位している導体平面配列(
複数)例えば二つの平形ケーフルの個々の導体を相互接
続することがしばしば要求されている。一方、在庫品目
と資本コストを極減するために、相互接続の組合せが異
なるごとに異なるコネクタを必要としないようにするこ
とが望ましい。同時にそのコネクタは、量産技術による
製作が容易で、現場で比較的簡単ζこ組立使用てき使用
コストが最小限に抑えられる設計とすべきである。加え
て、そのコネクタは、特に低プロフィールが肝要なカー
ペット下ケーブル敷設の場合のように、コンパクトでじ
ゃまにならない装備が要求される場合にその要求に応え
うる比較的小サイズのものとすべきである。
本発明によれば、第一の導体平面配列の個々の導体を、
少くも一部の個々の導体が前記第一配列の個々の導体か
ら側方に隔たっている第二の平行な導体平面配列の予め
任意に選択された個々の導体に接続するためのコネクタ
組立キットが供され、そのキットは板状の絶縁性本体を
含み、この本体にはその第−及び第二の面にそれぞれ複
数のi −及び第二の固接触子部分を配置して第−及び
第二の両配列のそれぞれの導体と整列させるための接触
子配置手段が形成され、接触子配置手段のうちの所定の
ものが本体の両面に通じる貫通ソケットを含み、第−及
び第二の固接触子部分がそれぞれの配置手段内に配置さ
れ、前記所定配置手段によって配置される第−及び第二
の内妻触子部分が貫通ソケットに挿込まれる本体部分を
介して互に一体に結合され、前記本体を側方によぎって
第二接触子部分配置手段と前記所定配置手段との間に母
線受は溝(複数)が延在し、母線部分が予め選択された
溝(複数)に配置されて予め選択された第二接触子部分
を貫通ソケットに関連する側方に隔たる第一接触子部分
と′電気的に接続しえて、キットから組立てたコネクタ
を渠−及び第二の両導体配列の間に介挿することにより
第ニー列の予め選択された個々の導体を側方に隔たる第
一配列の導体に接続することができる。
少くも一部の個々の導体が前記第一配列の個々の導体か
ら側方に隔たっている第二の平行な導体平面配列の予め
任意に選択された個々の導体に接続するためのコネクタ
組立キットが供され、そのキットは板状の絶縁性本体を
含み、この本体にはその第−及び第二の面にそれぞれ複
数のi −及び第二の固接触子部分を配置して第−及び
第二の両配列のそれぞれの導体と整列させるための接触
子配置手段が形成され、接触子配置手段のうちの所定の
ものが本体の両面に通じる貫通ソケットを含み、第−及
び第二の固接触子部分がそれぞれの配置手段内に配置さ
れ、前記所定配置手段によって配置される第−及び第二
の内妻触子部分が貫通ソケットに挿込まれる本体部分を
介して互に一体に結合され、前記本体を側方によぎって
第二接触子部分配置手段と前記所定配置手段との間に母
線受は溝(複数)が延在し、母線部分が予め選択された
溝(複数)に配置されて予め選択された第二接触子部分
を貫通ソケットに関連する側方に隔たる第一接触子部分
と′電気的に接続しえて、キットから組立てたコネクタ
を渠−及び第二の両導体配列の間に介挿することにより
第ニー列の予め選択された個々の導体を側方に隔たる第
一配列の導体に接続することができる。
このように、単一のキットが選択可能な相互接続を設定
するに適している。
するに適している。
このコネクタは、例えば1983年2月23日付は欧州
特許出、頴第s 33009 :34 、3号に開示さ
れる型のコネクタに用いるアクブタとなりうる。
特許出、頴第s 33009 :34 、3号に開示さ
れる型のコネクタに用いるアクブタとなりうる。
同出願のコネクタでは絶縁性のハウジング本体のケーブ
ル係合面に導体と係合する接触要素が平形ケーブルの導
体と同一のピッチで配置されその面をケーブルに締付け
ることによって整列した接触要素とケーブル導体とを接
続している。アクブタは使用時にケーブル係合面とケー
ブルの間に介挿されて第−及び第二の固接触子部分をそ
れぞれ接触要素およびケーブル導体と整列させ一つ才た
は複数の母線部分を予め選択された溝に配置して、平形
ケーブルコネクタの個々の接触要素を選ばれたケーブル
導体と相互接続させる。
ル係合面に導体と係合する接触要素が平形ケーブルの導
体と同一のピッチで配置されその面をケーブルに締付け
ることによって整列した接触要素とケーブル導体とを接
続している。アクブタは使用時にケーブル係合面とケー
ブルの間に介挿されて第−及び第二の固接触子部分をそ
れぞれ接触要素およびケーブル導体と整列させ一つ才た
は複数の母線部分を予め選択された溝に配置して、平形
ケーブルコネクタの個々の接触要素を選ばれたケーブル
導体と相互接続させる。
平形ケーブルコネクタの接触要素は、ケーブルの導体絶
縁を貫徹して必勝と電気的接続を成しうる突出したナイ
フェツジを具えた表面をもつタブを包含する。第一の接
触子部分はナイフェツジと補完する凹みを持つタブとし
、第二の接触子部分は絶縁貫徹用ナイフェツジをもつタ
ブとすることができる。
縁を貫徹して必勝と電気的接続を成しうる突出したナイ
フェツジを具えた表面をもつタブを包含する。第一の接
触子部分はナイフェツジと補完する凹みを持つタブとし
、第二の接触子部分は絶縁貫徹用ナイフェツジをもつタ
ブとすることができる。
さらに具体的で便利な形態として、接触子1,6分には
、本体部分を介して接触子部分と一体に結合された母線
部分把持手段が一体に形成され、その本体部分が貫通ソ
ケットに挿込まれて母線把持部分が一面の母線受は溝に
挿込まれ接触子部分が反対面に納められる。
、本体部分を介して接触子部分と一体に結合された母線
部分把持手段が一体に形成され、その本体部分が貫通ソ
ケットに挿込まれて母線把持部分が一面の母線受は溝に
挿込まれ接触子部分が反対面に納められる。
これによって、容易に燻々の組合せに組立てられるコン
パクトで安定した構造の実現が容易となる。
パクトで安定した構造の実現が容易となる。
このキットは、特に、単相配縁列用に構成さイtている
コネクタの接触要素を三相配線列の予め任意に選択され
た導体に接続しつる設計とすることができる。この場合
は、側方に相隔たりそれぞれ貫通ソケットを共有する三
つの第−及び第二の内接触子部分配置手段が設けらイt
1また別に、第二接触子部分配置手段の面外側方まで側
方に隔たり第一面の母廠把持部分配置手段と貫通゛ノケ
ットを共有する二つの第二接触子部分配置手段が設けら
れ、母線受は溝は、それぞれ遠方および隣接の第一接触
子部分配置手段と母線把持部分配置手段との間に延在し
、また第三の母縁受は溝が一旬線把持部分配置手段と中
央の第一接触子部分配置手段との間に延在している。
コネクタの接触要素を三相配線列の予め任意に選択され
た導体に接続しつる設計とすることができる。この場合
は、側方に相隔たりそれぞれ貫通ソケットを共有する三
つの第−及び第二の内接触子部分配置手段が設けらイt
1また別に、第二接触子部分配置手段の面外側方まで側
方に隔たり第一面の母廠把持部分配置手段と貫通゛ノケ
ットを共有する二つの第二接触子部分配置手段が設けら
れ、母線受は溝は、それぞれ遠方および隣接の第一接触
子部分配置手段と母線把持部分配置手段との間に延在し
、また第三の母縁受は溝が一旬線把持部分配置手段と中
央の第一接触子部分配置手段との間に延在している。
構造を簡単にし本本強度を保つために、第三の溝にはそ
の一部分を隣接の溝と共有させる。
の一部分を隣接の溝と共有させる。
第一接触子部分にはどの母線部分の前身ともなりつる充
分な長さの母勝ストリップを形成し、母線把持部分は本
本部分と直角に形成され自由端に母線受は溝に挿込まれ
る折返された相隔たる母線把持指片を有するタブを含む
ものとすることが望ましい。
分な長さの母勝ストリップを形成し、母線把持部分は本
本部分と直角に形成され自由端に母線受は溝に挿込まれ
る折返された相隔たる母線把持指片を有するタブを含む
ものとすることが望ましい。
母線部分の余分の長さは現場で迅速に除去でき、その母
線部分は所要の形状に折曲げられる。各接触子部分と母
線把持部分とは同じサイズの素材乃)ら型打成形して投
下装置コストを最小限に抑えることができ、小さい構造
差はダイのインサートの取換えによって容易に処理する
ことができる。
線部分は所要の形状に折曲げられる。各接触子部分と母
線把持部分とは同じサイズの素材乃)ら型打成形して投
下装置コストを最小限に抑えることができ、小さい構造
差はダイのインサートの取換えによって容易に処理する
ことができる。
以下、本発明によるキットの一例を図面について説明す
る。
る。
このキットは側方に相隔たる接触子配置手段(12a
−J、2e)をもつ版状の絶縁性本体Uυと、予め選択
された配置手段内に配置して本体に組付けられる一連の
接触子(i3a 〜13f) (第4A 〜4F図)と
を含む。
−J、2e)をもつ版状の絶縁性本体Uυと、予め選択
された配置手段内に配置して本体に組付けられる一連の
接触子(i3a 〜13f) (第4A 〜4F図)と
を含む。
本体0υは適当なプラスチック材料から一体に成型され
、接触子配置手段(128〜12e)は、それぞれ本体
の第−及び第二の面1161. u7)に設けらflて
対をなす第−及び第二の凹部(148〜14e) 、
(152〜15C)を含み、各一対の凹部は第−及び第
二の面間に通じる貫通ソケット(19a〜19e)で互
に連通している。第一面(16)の中央の三つの四部(
14b。
、接触子配置手段(128〜12e)は、それぞれ本体
の第−及び第二の面1161. u7)に設けらflて
対をなす第−及び第二の凹部(148〜14e) 、
(152〜15C)を含み、各一対の凹部は第−及び第
二の面間に通じる貫通ソケット(19a〜19e)で互
に連通している。第一面(16)の中央の三つの四部(
14b。
14c、14d)と、第二面の各凹部(15a −15
e )は接触子部分を受ける平らな底壁面を有するが、
外側の二つの凹部(14a、14りは貫通ソケットから
遠い方の端で、母線受は溝(221,(24)に通じ、
両溝は第一面(I6)を側方によぎり接触子受は凹部<
14d)、 (ijC)にそれぞれ通じている(第3A
図、第5A図)。
e )は接触子部分を受ける平らな底壁面を有するが、
外側の二つの凹部(14a、14りは貫通ソケットから
遠い方の端で、母線受は溝(221,(24)に通じ、
両溝は第一面(I6)を側方によぎり接触子受は凹部<
14d)、 (ijC)にそれぞれ通じている(第3A
図、第5A図)。
凹部(14d)と溝24)のほぼ中点との間には第三の
母線受は溝(251が通っている。第二面aηの対角隅
には位置決めポスh (26a) 、 (26b)が立
上り(第2図)、才だ締付は用タッピンねじ(29)
(第1図)を受ける一連の穴(至)が本体の中心線をよ
ぎって対称的に列設されている。本体の上面すなわち第
一面06)には本体中心線の両側で互に反対の仮縁近く
に位置決め穴(30)が形成される。締付けねじ0つを
受けるためにさらに二つの穴(31)が中心線の両側で
それぞれ本体を貫通している。空洞(20) 、 (2
0’)は材料節約のために本体の反対線近くに設けられ
たものである(第2図)。
母線受は溝(251が通っている。第二面aηの対角隅
には位置決めポスh (26a) 、 (26b)が立
上り(第2図)、才だ締付は用タッピンねじ(29)
(第1図)を受ける一連の穴(至)が本体の中心線をよ
ぎって対称的に列設されている。本体の上面すなわち第
一面06)には本体中心線の両側で互に反対の仮縁近く
に位置決め穴(30)が形成される。締付けねじ0つを
受けるためにさらに二つの穴(31)が中心線の両側で
それぞれ本体を貫通している。空洞(20) 、 (2
0’)は材料節約のために本体の反対線近くに設けられ
たものである(第2図)。
このキットは特に第4A〜4F図に示すように型打成形
された6個の異なる接触子(13a〜13f)を含む。
された6個の異なる接触子(13a〜13f)を含む。
接触子(13a)は顎部(35a)を介して互に結合さ
れた第一の接触子部分すなわちタブ(33a)と第二接
触子部分すなわちタブ(34a)とを含み、頚部(35
a)の両側縁には位置出しフランジ(36a)が突出し
ている。タブ(33a)、 (34a)はいずイtも導
体に係合する接触子部分であって、タフ(33a)ζこ
はねじ受け穴(38a)の両側に一つずつ一対の位置出
し凹み(37a)が型打ちされ、タブ(34a) 4こ
は絶縁貫徹歯(39a)が押出さ4′シている。使用者
の便を計って本体への組付けを容易にするためζこは、
図示のように、タブ(33りを頚部(35a)およびタ
ブ(34a)に対し直角に折曲げフランジ(36a)を
頭部の平面から曲げ出しておくとよい。
れた第一の接触子部分すなわちタブ(33a)と第二接
触子部分すなわちタブ(34a)とを含み、頚部(35
a)の両側縁には位置出しフランジ(36a)が突出し
ている。タブ(33a)、 (34a)はいずイtも導
体に係合する接触子部分であって、タフ(33a)ζこ
はねじ受け穴(38a)の両側に一つずつ一対の位置出
し凹み(37a)が型打ちされ、タブ(34a) 4こ
は絶縁貫徹歯(39a)が押出さ4′シている。使用者
の便を計って本体への組付けを容易にするためζこは、
図示のように、タブ(33りを頚部(35a)およびタ
ブ(34a)に対し直角に折曲げフランジ(36a)を
頭部の平面から曲げ出しておくとよい。
第3A図及び第3B図に示すように、接触子(i3a)
は本体θDに第一面u6)から挿込んで組付けるが、第
二タブ(34りがまず中央の貫通ソケット(19C)に
通されて第一タブ(33a)が第一面t16)の凹部(
14りに納まり、頚部(35a)は貫通ソケット(19
C)に締り赳めとなる。ここて第二タブ(34a)を第
一タブの下側に頚部と直角に折曲げるが、固有のばね性
のために、折曲げた第二タブは第3B図に示すように頚
部と鈍角をなして本体から離れた状態を呈する。このタ
ブは、のちにケーブルに係合すると本体側に弾力的に撓
むが、歯(39a)がなお皿回よりも突出していてケー
ブル導体との恒久的な接続が得られる。
は本体θDに第一面u6)から挿込んで組付けるが、第
二タブ(34りがまず中央の貫通ソケット(19C)に
通されて第一タブ(33a)が第一面t16)の凹部(
14りに納まり、頚部(35a)は貫通ソケット(19
C)に締り赳めとなる。ここて第二タブ(34a)を第
一タブの下側に頚部と直角に折曲げるが、固有のばね性
のために、折曲げた第二タブは第3B図に示すように頚
部と鈍角をなして本体から離れた状態を呈する。このタ
ブは、のちにケーブルに係合すると本体側に弾力的に撓
むが、歯(39a)がなお皿回よりも突出していてケー
ブル導体との恒久的な接続が得られる。
第4D図に示す接触子(13d)は、第4A図の接触子
(13a)と似ているが、穴(38a)を欠き、位置出
し凹み(37d)の間隔がせまく、フランジ(36d)
がタブ(33d)の下方側に折曲げられている点で異な
る。接触子(13d)の組付けは、タブ(34d)をタ
ブ(33d)と反対の側に折曲げること以外は接触子(
13りと同様である。接触子(13d)は接触子配置手
段(12b)または(12d) (第2図)に配置さイ
することになる。接触子(13b、13c、13e)
(第4B図、第4C図および第4E図)は、導体と係合
する接触子部分となるタブ(33b 、 33c 、
33e )を有し、これがそれぞれ短い頚部(41b、
41C,41e)を介して母線バー(42b、42c、
42e)に連なっている。母線バー(,42b 、 4
2c 、 42e )はそれぞれ溝(25) 、 G!
41 (第5C図)、溝(24) (第5D図)、IE
J(221、(241(1itE 5 Eel )に納
才るように必要なだけ折曲げられている。母線のまつ直
ぐな接触子を供給して母線を現場で所要の長さに切詰め
たり切離したりするだけでよい場合も考えられる。
(13a)と似ているが、穴(38a)を欠き、位置出
し凹み(37d)の間隔がせまく、フランジ(36d)
がタブ(33d)の下方側に折曲げられている点で異な
る。接触子(13d)の組付けは、タブ(34d)をタ
ブ(33d)と反対の側に折曲げること以外は接触子(
13りと同様である。接触子(13d)は接触子配置手
段(12b)または(12d) (第2図)に配置さイ
することになる。接触子(13b、13c、13e)
(第4B図、第4C図および第4E図)は、導体と係合
する接触子部分となるタブ(33b 、 33c 、
33e )を有し、これがそれぞれ短い頚部(41b、
41C,41e)を介して母線バー(42b、42c、
42e)に連なっている。母線バー(,42b 、 4
2c 、 42e )はそれぞれ溝(25) 、 G!
41 (第5C図)、溝(24) (第5D図)、IE
J(221、(241(1itE 5 Eel )に納
才るように必要なだけ折曲げられている。母線のまつ直
ぐな接触子を供給して母線を現場で所要の長さに切詰め
たり切離したりするだけでよい場合も考えられる。
第4F図、第3A図及び、g3B図に示すように、接触
子(13f)のタブ(33f)は頚部(41f )と直
角方向に折曲げられ、自由端で分岐してタブ(34f)
側に折返されたばね性の母線把持指片(431を形成し
ている。この接触子(13f)とベースすなわち本体0
υおよび母線バーとの組立は、接触子Q3f)をタブ(
34f )から配置手段(12a) (または(12e
) )に挿込んで行うが、溝(221には予め母線(4
2e)が挿入されていて指片(0間に把持される。ここ
でタブ(34f)をベースαυ側に折曲げた状態がm3
Bwに示されている。
子(13f)のタブ(33f)は頚部(41f )と直
角方向に折曲げられ、自由端で分岐してタブ(34f)
側に折返されたばね性の母線把持指片(431を形成し
ている。この接触子(13f)とベースすなわち本体0
υおよび母線バーとの組立は、接触子Q3f)をタブ(
34f )から配置手段(12a) (または(12e
) )に挿込んで行うが、溝(221には予め母線(4
2e)が挿入されていて指片(0間に把持される。ここ
でタブ(34f)をベースαυ側に折曲げた状態がm3
Bwに示されている。
第1図及び第2図に示すように、特にコネクタアダプタ
用に型打成形された基板(45)には両側から上方に折
曲げられたフランジ(46)があってこれによって画成
される中央のケーブル受は部分(4ηは下方に傾斜する
ケーブル(67)用人口および出口面(48)を有する
。隆起面(49)は接続部分と整列して中心線沿いに押
出され締付けねじ受け穴(50)を有する。この中央隆
起面にはアース接触子(52)受入れ用の凹部(5υが
形成され、接触子(52)の対角隅には凹部(51)の
穴(55)に嵌まる位置決め用つめ(53)が打出され
ている。ケーブル受は部分(47)にはさらに4個の隆
起面(57)が対称配置に押出され、その中の二つには
締付けねじ用の穴(58)が設けられている。別に二つ
の穴(59)がフランジ(46)間に設けられていてカ
バー(61) (第1図)用の締付けねじ(60)を受
ける。
用に型打成形された基板(45)には両側から上方に折
曲げられたフランジ(46)があってこれによって画成
される中央のケーブル受は部分(4ηは下方に傾斜する
ケーブル(67)用人口および出口面(48)を有する
。隆起面(49)は接続部分と整列して中心線沿いに押
出され締付けねじ受け穴(50)を有する。この中央隆
起面にはアース接触子(52)受入れ用の凹部(5υが
形成され、接触子(52)の対角隅には凹部(51)の
穴(55)に嵌まる位置決め用つめ(53)が打出され
ている。ケーブル受は部分(47)にはさらに4個の隆
起面(57)が対称配置に押出され、その中の二つには
締付けねじ用の穴(58)が設けられている。別に二つ
の穴(59)がフランジ(46)間に設けられていてカ
バー(61) (第1図)用の締付けねじ(60)を受
ける。
上述のように、このアダプタキットは、欧州特許出願4
83300934.3号に記載される既知の単相デュプ
レックスアウトレット(64)のコネクタのケーブル係
合接触子(63c、63d、63e)と、三重相の平形
ケーブル(67)の個々の導体(66a〜66e)との
種々の組合せを可能ならしめるものである。導体(66
8〜66e)はそれぞれ二次、ニュー1−ラル、アース
、−次および三次線に相当する。三相供給をケーブルに
接続しないときは導体(66e)を選択アースとして使
える。
83300934.3号に記載される既知の単相デュプ
レックスアウトレット(64)のコネクタのケーブル係
合接触子(63c、63d、63e)と、三重相の平形
ケーブル(67)の個々の導体(66a〜66e)との
種々の組合せを可能ならしめるものである。導体(66
8〜66e)はそれぞれ二次、ニュー1−ラル、アース
、−次および三次線に相当する。三相供給をケーブルに
接続しないときは導体(66e)を選択アースとして使
える。
再び第1図を参照して、ケーブル(67)を基板(45
)に組付けるには、ケーブルの上側金属シールド(7υ
を折返してU形りリップ(72)によりフランジ(46
)に固定し露出する絶縁されたケーブル部分を基板のケ
ーブル受は部分にまたがらせる。選ばれた組合せの接触
子を組付けられたベースすなわち本体Uυは而1G)を
フイシュペーパt18)で憶われ、面U力はねじ(29
)によって一枚のフイシュペーパ(73)の上に載るケ
ーブル(67)に締付けられて接触子が個々の導体と所
要の接続を成す。ここでテユブレソクスアウトレンI−
(64)をねじ(32)により本体に締付りると導体(
66C,66d、66e)が接触子(12b 、 12
C、12d) lこ係合する。次いでカバーをねじ(6
0)で基板に給料ける。
)に組付けるには、ケーブルの上側金属シールド(7υ
を折返してU形りリップ(72)によりフランジ(46
)に固定し露出する絶縁されたケーブル部分を基板のケ
ーブル受は部分にまたがらせる。選ばれた組合せの接触
子を組付けられたベースすなわち本体Uυは而1G)を
フイシュペーパt18)で憶われ、面U力はねじ(29
)によって一枚のフイシュペーパ(73)の上に載るケ
ーブル(67)に締付けられて接触子が個々の導体と所
要の接続を成す。ここでテユブレソクスアウトレンI−
(64)をねじ(32)により本体に締付りると導体(
66C,66d、66e)が接触子(12b 、 12
C、12d) lこ係合する。次いでカバーをねじ(6
0)で基板に給料ける。
このキットを使って得られる相互接続の組合せを第5A
〜5E図に示す。
〜5E図に示す。
第5A図には、配置手段(12b) 、 (12d )
に接触子(13d)を、配置手段(12C)に接触子(
13a)を用いて得られる標準アース−次相接続を示す
。
に接触子(13d)を、配置手段(12C)に接触子(
13a)を用いて得られる標準アース−次相接続を示す
。
第5B図には、接触子(13a)を同じく配置手段(1
2c)に、接触子(13d)を配置手段(12b)に、
ばね接触子(13f)を配置手段Q2a)に、接触子Q
3e)を配置手段(12d)にそれぞれ用いて得られる
標準アース二次相接続を示す。
2c)に、接触子(13d)を配置手段(12b)に、
ばね接触子(13f)を配置手段Q2a)に、接触子Q
3e)を配置手段(12d)にそれぞれ用いて得られる
標準アース二次相接続を示す。
第5C図には、接触子(L3a) 、 (13d)を第
5B図同様に配置し、はね接触子(13f)を配置手段
Q2e)に、母線接触子(13b)を配置手段(12d
)に用いて得られる標準アース三次相接続を示す。
5B図同様に配置し、はね接触子(13f)を配置手段
Q2e)に、母線接触子(13b)を配置手段(12d
)に用いて得られる標準アース三次相接続を示す。
第5D図には、接触子(i3d)を配置手段(12b)
。
。
(12d)に、母線接触子(i3c)を配置手段(12
c )にばね接触子(13f)を配置手段Q2e)に配
置して得られる孤立アース−次相接続を示す。
c )にばね接触子(13f)を配置手段Q2e)に配
置して得られる孤立アース−次相接続を示す。
第5E図は、接触子(13d)を配置手段(12りに、
母線接触子(13c);(13e)をそれぞれ配置手段
(12c)。
母線接触子(13c);(13e)をそれぞれ配置手段
(12c)。
(izd)に、ばね接触子(13りを配置手段(12a
)、Q2e)に配置して得られる孤立アース二次相接続
を示す。
)、Q2e)に配置して得られる孤立アース二次相接続
を示す。
孤立アース条件は普通のアースが他の装置に接続される
ときのサージ(スパイク)発生のおそれを除くために必
要であり、特にテーク処理関係用途で要求される。
ときのサージ(スパイク)発生のおそれを除くために必
要であり、特にテーク処理関係用途で要求される。
他の一部用途では、上記の組合せの相互接続がいずれも
三つの異なる接触子だけで、すなわち接触子(1,3b
、 13d 、 13e)たけで得られ、アースねし
用の穴(38a)を必要としない。谷タブを同じサイス
にすれば、一連の異なる接触子を型打ちするときのダイ
変更が極減され同一プレスの使用が可能となる。
三つの異なる接触子だけで、すなわち接触子(1,3b
、 13d 、 13e)たけで得られ、アースねし
用の穴(38a)を必要としない。谷タブを同じサイス
にすれば、一連の異なる接触子を型打ちするときのダイ
変更が極減され同一プレスの使用が可能となる。
第1図はキットから組立てられるコネクタアタブタを含
む平形ケーブルコネクタアセンブリの分解斜視図、M2
図は特にアダプタの本体と基板を示す分解斜視図、第3
A図および438図は接触子組込み前および組込み後の
コネクタ本体の一部切断斜視図、第4A図ないし第4F
図は個々の接触子の斜視図、第45A図ないし第5E図
は単相供給線用および三相供給i〃用配置導体間の相互
接続に選択使用さイ1.るコネクタ及び接触子の選択組
合せの斜視図である。 11・・・・・・ 本体 12a〜121・・・接触子配置手段 133〜13f・・・接触子 14a〜14e 、 15a〜15e・・・ 接触子部
分受は凹部16.1.7・・・本体の第一面(上面)と
第二面(下面)18・・・・・・ フイシュペーパ 19a〜19e・・・貫通ソケット 22.24,25・・・ 母線受は溝 33a−33f、34a、34d、34f−・・接触子
のクツ36a、36d、36f・・・ 位置出しフラン
ジ39a 、 39d 、 39 f −・・ 絶縁貫
徹歯41b、41c、41e ・・・ 短頚部42b
、 42C、42e ・・・ 母線バー(ストリップ)
43・・・・・ ばね性の母線把持指片45・・・・・
アダプタ用基板 47・・・・・・ ケーブル受は部分 61・・・・・・ カバー 64・・・・・・ テユプレツクスアウトレソト67
・・・・ 三重相平形ケーフル 66a〜66e・・・ ケーフ′ル導1本73・・・・
・・ フイシュペーノで
む平形ケーブルコネクタアセンブリの分解斜視図、M2
図は特にアダプタの本体と基板を示す分解斜視図、第3
A図および438図は接触子組込み前および組込み後の
コネクタ本体の一部切断斜視図、第4A図ないし第4F
図は個々の接触子の斜視図、第45A図ないし第5E図
は単相供給線用および三相供給i〃用配置導体間の相互
接続に選択使用さイ1.るコネクタ及び接触子の選択組
合せの斜視図である。 11・・・・・・ 本体 12a〜121・・・接触子配置手段 133〜13f・・・接触子 14a〜14e 、 15a〜15e・・・ 接触子部
分受は凹部16.1.7・・・本体の第一面(上面)と
第二面(下面)18・・・・・・ フイシュペーパ 19a〜19e・・・貫通ソケット 22.24,25・・・ 母線受は溝 33a−33f、34a、34d、34f−・・接触子
のクツ36a、36d、36f・・・ 位置出しフラン
ジ39a 、 39d 、 39 f −・・ 絶縁貫
徹歯41b、41c、41e ・・・ 短頚部42b
、 42C、42e ・・・ 母線バー(ストリップ)
43・・・・・ ばね性の母線把持指片45・・・・・
アダプタ用基板 47・・・・・・ ケーブル受は部分 61・・・・・・ カバー 64・・・・・・ テユプレツクスアウトレソト67
・・・・ 三重相平形ケーフル 66a〜66e・・・ ケーフ′ル導1本73・・・・
・・ フイシュペーノで
Claims (9)
- (1) 第一の導体平面配列の個々の導体を、少くも一
部の個々の導体が前記第一配列の個々の導体から側方に
隔たっている第二の平行な導体平面配列の予め任意に選
択された個々の導体に接続するためのコネクタ組立キッ
トにして、板状の絶縁性本体を含み、該本体にはその第
−及び第二の面にそれぞれ複数の第−及び第二の両接触
子部分を配置して第−及び第二の両配列のそれぞれの導
体と整列させるための接触子配置手段が形成され、該接
触子配置手段のうちの所定のものが前記本体の両面に通
じる貫通ソケットを含み、第−及び第二の両接触子部分
がそれぞれの配置手段内に配置され、前記所定配置手段
によって配置される第−及び第二の両接触子部分が前記
貫通ソケットに挿込まれる頚部を介して互に一体に結合
され、前記本体を側方によぎって第二接触子部分配置手
段と前記所定配置手段の少くも一つとの間に母線受は溝
が延在し、母線部分は予め選択された溝に配置されて予
め選択された第二接触子部分を貫通ソケットに関連する
側方に隔たる第一接触子部分に電気的に接続しえて、キ
ットから組立てたコネクタをi −及び第二の両導体配
列間に介挿することにより第二配列の予め選択された個
々の導体を側方に隔たる第一配列の導体に接続しつるコ
ネクタ組立キラl−8 - (2)接触子部分に母線部分把持手段が一体に形成され
ている、特許請求の範囲第1項に記載のキラ ト。 - (3)前記母線把持手段は本体部分を介して接触子部分
と一体に結合されており、前記本体部分は、前記母線把
持手段が一面の母線受は溝内にあり、かつ接触子部分が
反対面上にあるように貫通ソケットに受承される特許請
求の範囲第2項に記載のキット。 - (4)前記本体部分を受入れる貫通ソケットが母線受は
溝の逝る第一面の接触子配置手段から側方に隔たってい
る、特許請求の範囲第3項に記載のキット。 - (5)側方に相隔たりそれぞれ共通の貫通ソケットを含
む三つの第一接触子部分配置手段および第二接触子部分
配置手段と、三つの前記第二接触子部分配置手段の両外
側方まで側方に隔たり第一面の母線把持部分配置手段と
貫通ンケソトを共有するさらに二つの第二接触子部分配
置手段とを有し、前記母線受は溝がそれぞれ遠方の第一
接触子部分7己置手段および隣接の第一接触子部分配置
手段と前記母線把持部分配置手段との間にそれぞれ延在
し、第三の母線受は溝が母線把持部分配置手段と中央の
第一接触子部分配置手段との間に延在する、特許請求の
範囲第4項に記載のキット。 - (6)第三の溝が隣接する一つの溝と一部分を特徴する
特許請求の範囲第5項に記載のキット。 - (7)一つの第一接触子部分がとの一母線部分のぼ(1
身ともなりうる長さの母線ストリップを一体ζこ形成さ
れている、特許請求の範囲第1項に記載のキット。 - (8)前記母線把持部分が、前、記本体部分と直角に形
成され自由瑞に母線受は溝に挿込まれる折返された相隔
たる母線把持手段を有するタフを含む、特許請求の範囲
第3項Oこ記載のキット。 - (9)第一の導体平面配列の個々の導体を、少くとも一
部の個々の導体が前記第一配列の個々の導体から側方に
隔たっている第二の平行な導体平面配列の予め任意に選
択された個々の導体に接続するためのコネクタにして、
絶縁性の本体を含み、該本体にはその第−及び第二の面
にそれぞれ複数の第−及び第二の接触子部分を配置して
第−及び第二の配列のそれぞれの導体と整列させるため
の接触子配置手段が形成され、該接触子配置手段のうち
の所定のものが前記本体の両面に通じる貫通ソケットを
含み、第−及び第二の接触子部分がそれぞれの配置手段
内に配置され、前記所定配置手段内に配置される第−及
び第二の接触子部分が前記貫通ソケットに挿込まれる本
体部分を介して互に一体に結合され、前記本体を側方に
よぎって第二接触子部分配置手段と前記所定配置手段と
の間に母勝受は溝が延在し、母線部分は予め選択された
溝に配置きイ%て予め選択された第二接触子部分を貫通
ソケットに関連する側方に隔たる第一接触子部分に電気
的に接続し、キットから組立てた本コネクタを第−及び
第二の導体配列間に介挿することにより、第二配列の予
め選択された個々の導体を側方に隔たる第一配列の導体
に接続しうるコネクタ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US50159883A | 1983-06-06 | 1983-06-06 | |
| US501598 | 1983-06-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607079A true JPS607079A (ja) | 1985-01-14 |
Family
ID=23994223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59116344A Pending JPS607079A (ja) | 1983-06-06 | 1984-06-06 | 電気コネクタキツト |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0127962B1 (ja) |
| JP (1) | JPS607079A (ja) |
| CA (1) | CA1235762A (ja) |
| DE (1) | DE3473697D1 (ja) |
| MX (1) | MX154939A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU565007B2 (en) * | 1984-07-13 | 1987-09-03 | Thomas & Betts Corporation | Electrical power distribution system |
| US4563050A (en) * | 1984-07-13 | 1986-01-07 | Thomas & Betts Corporation | Device for flat multiconductor cable connection |
| US4577920A (en) * | 1984-10-15 | 1986-03-25 | Amp Incorporated | Electrical assembly with cable guiding member |
| US4618203A (en) * | 1985-04-08 | 1986-10-21 | Thomas & Betts Corporation | Isolated ground device for flat undercarpet cable |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1292790A (fr) * | 1960-06-23 | 1962-05-04 | Minnesota Mining & Mfg | Connecteur |
| US3860739A (en) * | 1971-08-03 | 1975-01-14 | Amp Inc | Method and apparatus for a wiring system utilizing wiring devices |
| CH583976A5 (ja) * | 1974-08-15 | 1977-01-14 | Aumann Vital L |
-
1984
- 1984-05-09 DE DE8484303131T patent/DE3473697D1/de not_active Expired
- 1984-05-09 EP EP19840303131 patent/EP0127962B1/en not_active Expired
- 1984-05-29 CA CA000455337A patent/CA1235762A/en not_active Expired
- 1984-06-05 MX MX20154984A patent/MX154939A/es unknown
- 1984-06-06 JP JP59116344A patent/JPS607079A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0127962B1 (en) | 1988-08-24 |
| CA1235762A (en) | 1988-04-26 |
| EP0127962A1 (en) | 1984-12-12 |
| DE3473697D1 (en) | 1988-09-29 |
| MX154939A (es) | 1988-01-08 |
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