JPS6070821A - 入力回路 - Google Patents
入力回路Info
- Publication number
- JPS6070821A JPS6070821A JP58177942A JP17794283A JPS6070821A JP S6070821 A JPS6070821 A JP S6070821A JP 58177942 A JP58177942 A JP 58177942A JP 17794283 A JP17794283 A JP 17794283A JP S6070821 A JPS6070821 A JP S6070821A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- input circuit
- emitter
- circuit
- base
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K19/00—Logic circuits, i.e. having at least two inputs acting on one output; Inverting circuits
- H03K19/0175—Coupling arrangements; Interface arrangements
- H03K19/018—Coupling arrangements; Interface arrangements using bipolar transistors only
- H03K19/01806—Interface arrangements
- H03K19/01812—Interface arrangements with at least one differential stage
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Logic Circuits (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computing Systems (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mathematical Physics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[技術分野]
本発明は、入力回路技術に関し、たとえば、伝送線を介
して第1の半導体集積回路装置(以下、LSIと称する
)の出力信号が供給される第2のLSIを有するような
システムに適用して有効な技術に関する。
して第1の半導体集積回路装置(以下、LSIと称する
)の出力信号が供給される第2のLSIを有するような
システムに適用して有効な技術に関する。
し背景技術]
伝送線を介して、第1のLSIの出力信号を第2のLS
Iに供給する場合、上記出力信号を第1のLSIに設け
られたオープンエミッタ出力のトランジスタによって形
成し、それを第2のLSIに設けられたベース入力形式
のトランジスタによって受けることが考えられる。なお
、この場合には、上記伝送線に終端抵抗が接続される。
Iに供給する場合、上記出力信号を第1のLSIに設け
られたオープンエミッタ出力のトランジスタによって形
成し、それを第2のLSIに設けられたベース入力形式
のトランジスタによって受けることが考えられる。なお
、この場合には、上記伝送線に終端抵抗が接続される。
ところが、このようなベース入力形式の場合、第2のL
SIの入力インピーダンスが高く、ノイズマージンを確
保する必要性等の理由のため信号伝達系の論理振幅を比
較的小さくすることは非常に困難である。また、この場
合、信号が電圧によって伝送されるので、伝送ラインに
存在する寄生容量成分により伝送遅延が増大し、信号の
伝達の高速化が困難であることが本発明者によって見い
出された。
SIの入力インピーダンスが高く、ノイズマージンを確
保する必要性等の理由のため信号伝達系の論理振幅を比
較的小さくすることは非常に困難である。また、この場
合、信号が電圧によって伝送されるので、伝送ラインに
存在する寄生容量成分により伝送遅延が増大し、信号の
伝達の高速化が困難であることが本発明者によって見い
出された。
[発明の目的]
本発明の目的は、信号伝送遅延を低減させることのでき
る技術を提供することにある。
る技術を提供することにある。
本発明の他の目的は、システムの高速化を実現すること
のできる技術を提供することにある。
のできる技術を提供することにある。
本発明のさらに他の目的は、消費電力を低減されること
のできる技術を提供することにある。
のできる技術を提供することにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
[発明の概要コ
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
をM単に説明すれば、次の通りである。
をM単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、LSIの出力信号をオープンエミ。
夕形式のトランジスタで受けるようにすることにより、
入力回路の入力インピーダンスが低く、また信号を電流
の形態で伝送でき、信号伝送遅延を低下させ、さらにシ
ステムの高速化等を達成することができるものである。
入力回路の入力インピーダンスが低く、また信号を電流
の形態で伝送でき、信号伝送遅延を低下させ、さらにシ
ステムの高速化等を達成することができるものである。
[実施例1]
第1図は本発明を適用したシステムの要部回路の一実施
例を示す回路図である。
例を示す回路図である。
本実施例においては、LSIの出力回路からLSI2の
入力回路への信号の伝送を行うものである。
入力回路への信号の伝送を行うものである。
LSIIの出力回路はECL回路、言い換えればカレン
トスイッチを構成する第1のトランジスタQ1および第
2のトランジスタQ2を備えている。また、このECL
回路は電流源3に接続されている。トランジスタQ2の
コレクタ側は、オープンエミッタ出力の第3のトランジ
スタQ3のベースに接続されている。さらに、第1およ
び第2のトランジスタQ1およびQ2の各コレクタばそ
れぞれ抵抗R1およびR2を介して接地され、また第3
のトランジスタQ3のコレクタも接地されている。
トスイッチを構成する第1のトランジスタQ1および第
2のトランジスタQ2を備えている。また、このECL
回路は電流源3に接続されている。トランジスタQ2の
コレクタ側は、オープンエミッタ出力の第3のトランジ
スタQ3のベースに接続されている。さらに、第1およ
び第2のトランジスタQ1およびQ2の各コレクタばそ
れぞれ抵抗R1およびR2を介して接地され、また第3
のトランジスタQ3のコレクタも接地されている。
特に制限されないが、上記トランジスタQ2のベースに
は、所定の基準電圧V refが印加され、」−記トラ
ンジスタQ1のベースには、LSIIの内部回路(図示
しない)によって形成された信号INが供給される。
は、所定の基準電圧V refが印加され、」−記トラ
ンジスタQ1のベースには、LSIIの内部回路(図示
しない)によって形成された信号INが供給される。
前記第3のトランジスタQ3のエミ・/夕は、LSI2
内の第4のトランジスタQ4のエミッタに対してオープ
ンエミッタ形式で接続されている。
内の第4のトランジスタQ4のエミッタに対してオープ
ンエミッタ形式で接続されている。
これらのトランジスタQ3とQ4はラインインピーダン
スすなわち終端抵抗Z1と共に差動型のECL回路、言
い換えれば、カレントスイッチを形成している。
スすなわち終端抵抗Z1と共に差動型のECL回路、言
い換えれば、カレントスイッチを形成している。
したがって、本実施例のLSI2の入力回路はいわゆる
オープンエミッタ入力回路であり、その人力インピーダ
ンスはたとえばベース人力形式等に比べて非常に小さい
。また、本実施例のトランジスタQ4は、そのベースに
所定の電圧VBBが印加されたベース接地であり、高速
化が可能である。
オープンエミッタ入力回路であり、その人力インピーダ
ンスはたとえばベース人力形式等に比べて非常に小さい
。また、本実施例のトランジスタQ4は、そのベースに
所定の電圧VBBが印加されたベース接地であり、高速
化が可能である。
この第4のトランジスタQ4のコレクタは、エミッタフ
ォロワを構成する第5の1−ランジスタQ5のベースに
接続され、また抵抗R3を介して接地されている。第5
のトランジスタQ5のコレクタは接地され、そのエミッ
タは抵抗R4に接続されている。そして、このトランジ
スタQ5のエミッタからLSI2に形成されている内部
回路(図示しない)へ信号OUTが供給される。
ォロワを構成する第5の1−ランジスタQ5のベースに
接続され、また抵抗R3を介して接地されている。第5
のトランジスタQ5のコレクタは接地され、そのエミッ
タは抵抗R4に接続されている。そして、このトランジ
スタQ5のエミッタからLSI2に形成されている内部
回路(図示しない)へ信号OUTが供給される。
次に、本実施例の作用について説明する。
本実施例においては、LSIIの出方回路のエミッタフ
ォロヮを構成するトランジスタQ3がらの出力信号をL
S I 2の入力回路のトランジスタQ4によってオ
ーブンエミッタ形式で受けるので、L S I 1の出
力回路の出力のロウレベルはLSI2のトランジスタQ
4のしきい値電圧VBBでクランプされる。
ォロヮを構成するトランジスタQ3がらの出力信号をL
S I 2の入力回路のトランジスタQ4によってオ
ーブンエミッタ形式で受けるので、L S I 1の出
力回路の出力のロウレベルはLSI2のトランジスタQ
4のしきい値電圧VBBでクランプされる。
したがって、vBB#’A Vpl(ココT:、Vll
はLSIIにおける信号の振巾)とすると、LSIIか
らLSI2への伝送ラインにおける信号振巾■prは Vpf=VoH−VOL= (−VBE)−(+Vp+
−VBE)=+Vρ1 となり、通常の場合(たとえば、前記[背景技術]で述
べたような場合)における伝送ラインの信号振巾の約半
分に低減できる。なお、上式において、VBEはトラン
ジスタのベースーエミソタ間電圧を表している。
はLSIIにおける信号の振巾)とすると、LSIIか
らLSI2への伝送ラインにおける信号振巾■prは Vpf=VoH−VOL= (−VBE)−(+Vp+
−VBE)=+Vρ1 となり、通常の場合(たとえば、前記[背景技術]で述
べたような場合)における伝送ラインの信号振巾の約半
分に低減できる。なお、上式において、VBEはトラン
ジスタのベースーエミソタ間電圧を表している。
その結果として、本実施例におけるLSTIからLSI
2への信号伝送ラインの容量負荷による伝送遅延を低減
できる。
2への信号伝送ラインの容量負荷による伝送遅延を低減
できる。
また、LSI2の入力回路のトランジスタQ4がオープ
ンエミッタ入力のベース接地であるため、LSI2の入
力インピーダンスが低く、高速化が可能である。
ンエミッタ入力のベース接地であるため、LSI2の入
力インピーダンスが低く、高速化が可能である。
また、トランジスタQ3 、Q4および終端抵抗Z1に
よって差動回路、言い換えるならばカレントスイッチが
構成されているため、信号が電流の形態で伝送されるの
で、伝送ラインがノイズに対して強く、低振巾化、高速
化がより容易に可能である。
よって差動回路、言い換えるならばカレントスイッチが
構成されているため、信号が電流の形態で伝送されるの
で、伝送ラインがノイズに対して強く、低振巾化、高速
化がより容易に可能である。
また、伝送される信号のロウレベルは通常の場合におけ
る値に比べてほぼ%■ρ1だけ高い電位となるのでVT
T電圧も小さくすることが可能であり消費電力が低減で
きる。つまり、終端抵抗Z1の両端間に印加される電位
差が小さくなるため、終端抵抗Z1を流れる電流を小さ
くすることができ、低消費電力化を図ることができる。
る値に比べてほぼ%■ρ1だけ高い電位となるのでVT
T電圧も小さくすることが可能であり消費電力が低減で
きる。つまり、終端抵抗Z1の両端間に印加される電位
差が小さくなるため、終端抵抗Z1を流れる電流を小さ
くすることができ、低消費電力化を図ることができる。
[実施例2]
第2図は本発明を適用したシステムの要部回路の他の実
施例を示す回路図である。
施例を示す回路図である。
本実施例においては、LSIIの出力回路自体の信号の
低振巾化を図るものであり、第1および第2のトランジ
スタQ1、Q2のコレクタはそれぞれNOR側およびO
R側のレベルシフトダウン抵抗RCNとRcoに接続さ
れている。また、抵抗RCNとRcoは、接地された共
通のレベルシフトダウン抵抗Rccに接続されている。
低振巾化を図るものであり、第1および第2のトランジ
スタQ1、Q2のコレクタはそれぞれNOR側およびO
R側のレベルシフトダウン抵抗RCNとRcoに接続さ
れている。また、抵抗RCNとRcoは、接地された共
通のレベルシフトダウン抵抗Rccに接続されている。
この回路では、回路自体の低振巾化がより容易に可能で
あることにより、高速化が可能である。
あることにより、高速化が可能である。
また、このようにレベルシフト用抵抗Rccが設りられ
ているため、伝送される信号のハイレヘルがレヘルダウ
ンされる。これに応じて、トランジスタQ4のベースに
印加される基準電圧をV BB ’と下げることができ
る。また、上記実施例1と同様に、伝送ラインにおける
ロウレベルが基準電圧によってクランプされるため、通
常の場合に比べ終端抵抗Z1の一端に接続される電圧V
TTをVTT’と上げることができる。これにより、1
−ランジスタQ3、Q4を流れる電流が小さくなるため
、これらの1−ランジスタの小型化を図ることができ、
伝送ライン等に結合されてしまう寄生容量を減らすこと
ができる。この結果として、システムの高速化を図るこ
とが可能となる。
ているため、伝送される信号のハイレヘルがレヘルダウ
ンされる。これに応じて、トランジスタQ4のベースに
印加される基準電圧をV BB ’と下げることができ
る。また、上記実施例1と同様に、伝送ラインにおける
ロウレベルが基準電圧によってクランプされるため、通
常の場合に比べ終端抵抗Z1の一端に接続される電圧V
TTをVTT’と上げることができる。これにより、1
−ランジスタQ3、Q4を流れる電流が小さくなるため
、これらの1−ランジスタの小型化を図ることができ、
伝送ライン等に結合されてしまう寄生容量を減らすこと
ができる。この結果として、システムの高速化を図るこ
とが可能となる。
また、トランジスタQ4はベース接地形式で動作するた
め、ミラー効果がなく高速化が図れる。
め、ミラー効果がなく高速化が図れる。
[効果]
(1)、出力信号をオープンエミッタ形式で受けるよう
にしたことにより、出力信号のレヘルをクランプして、
信号の低振巾化が可能であるので、信号伝送ラインの伝
送遅延を低減できる。
にしたことにより、出力信号のレヘルをクランプして、
信号の低振巾化が可能であるので、信号伝送ラインの伝
送遅延を低減できる。
(2)、オープンエミッタ形式の入力であるため、入力
インピーダンスが低くなり、高速化が可能である。
インピーダンスが低くなり、高速化が可能である。
(3)、信号を電流の形態で伝送できるので、伝送ライ
ンの耐ノイズ性を向上さゼることができる。
ンの耐ノイズ性を向上さゼることができる。
(4)、電源電圧を小さくすることができるので、消費
電力を低減できる。
電力を低減できる。
+51.出力回路にレベルシフトダウン抵抗を用いるこ
とにより、出力回路自体の振巾を小さくでき、高速化が
より容易に可能である。
とにより、出力回路自体の振巾を小さくでき、高速化が
より容易に可能である。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
たとえば、入力回路側におレノるエミッタフォロワを構
成する第5のトランジスタQ5を省略することもできる
。
成する第5のトランジスタQ5を省略することもできる
。
また、終端抵抗Z1またはこれと同様な抵抗素子は、L
SI内に設けることもできる。
SI内に設けることもできる。
[利用分野]
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその背景となった利用分野であるECLを用いたLS
Iの人出インターフェイス回路に適用した場合について
説明したが、それに限定されるものではなく、たとえば
、ECLを用いないt、sr等にも広く適用できる。
をその背景となった利用分野であるECLを用いたLS
Iの人出インターフェイス回路に適用した場合について
説明したが、それに限定されるものではなく、たとえば
、ECLを用いないt、sr等にも広く適用できる。
第1図は本発明を適用したシステムの要部回路の実施例
1を示す回路図、 第2図は本発明を適用したシステムの要部回路の他の実
施例を示す回路図である。 1・・・LSI、2・・・LSI、3・・・電流源、Q
l・・・第1の1−ランジスタ、Q2・・・第2のトラ
ンジスタ、Q3 ・・・第3のトランジスタ、Q4 ・
・・第4のトランジスタ、Q5 ・・・第5のトランジ
スタ、R1,R2,R3,R4・・・抵抗、RCN、
Rco、Rcc・−・レベルシフトダウン抵抗、Zl
・・・終端抵抗。
1を示す回路図、 第2図は本発明を適用したシステムの要部回路の他の実
施例を示す回路図である。 1・・・LSI、2・・・LSI、3・・・電流源、Q
l・・・第1の1−ランジスタ、Q2・・・第2のトラ
ンジスタ、Q3 ・・・第3のトランジスタ、Q4 ・
・・第4のトランジスタ、Q5 ・・・第5のトランジ
スタ、R1,R2,R3,R4・・・抵抗、RCN、
Rco、Rcc・−・レベルシフトダウン抵抗、Zl
・・・終端抵抗。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、終端抵抗が結合された伝送線を介して、第1トラン
ジスタのエミッタから取り出された出力信号が供給され
る入力回路であって、上記入力回路はそのベースに所定
の電位が供給され、そのエミッタに上記出力信号が供給
され、そのコレクタから上記出力信号に従った信号を得
るようにした第2トランジスタを含むことを特徴とする
入力回路2、上記第1トランジスタのベースは、カレン
トスイッチ回路の出力信号を受けるようにしてなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の入力回路。 3 上記カレントスイッチ回路は、第1の抵抗素子と、
一対の差動トランジスタと、上記一対の差動1−ランジ
スタのそれぞれのコレクタと上記第1の抵抗素子の一端
との間にそれぞれ接続された第2および第3の抵抗素子
とを含み、上記一対の差動l・ランジスタのいずれか一
方の1−ランジスタのコレクタから上記出力信号が取り
出されるようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第
2項記載の入力回路。 4、上記入力回路は第1の半導体集積回路装置内に設け
られ、上記第1の半導体集積回路装置に設けられた端子
を介して上記第1トランジスタのエミッタからの上記出
力信号が上記第21−ランジスタのエミッタに供給され
るようにされていることを特徴とする特許請求の範囲第
1項、第2項または第3項記載の入力回路。 5、上記第1トランジスタは第2の半導体集積回路装置
内に設けられ、上記第11〜ランジスタのエミッタが上
記第2の半導体集積回路装置に設けられた端子を介して
上記伝送線に結合され、上記伝送線が上記第1の半導体
集積回路装置に設けられた上記端子に結合されているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の入力回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177942A JPS6070821A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 入力回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58177942A JPS6070821A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 入力回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070821A true JPS6070821A (ja) | 1985-04-22 |
Family
ID=16039762
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58177942A Pending JPS6070821A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 入力回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070821A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62210726A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-16 | Hitachi Ltd | インタ−フエ−ス回路 |
| JPH01120123A (ja) * | 1987-11-02 | 1989-05-12 | Toshiba Corp | 半導体集積回路の入力回路 |
| US5130573A (en) * | 1989-11-21 | 1992-07-14 | Fujitsu Limited | Semiconductor integrated circuit having ecl circuits and a circuit for compensating a capacitive load |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP58177942A patent/JPS6070821A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62210726A (ja) * | 1986-03-12 | 1987-09-16 | Hitachi Ltd | インタ−フエ−ス回路 |
| JPH01120123A (ja) * | 1987-11-02 | 1989-05-12 | Toshiba Corp | 半導体集積回路の入力回路 |
| US5130573A (en) * | 1989-11-21 | 1992-07-14 | Fujitsu Limited | Semiconductor integrated circuit having ecl circuits and a circuit for compensating a capacitive load |
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