JPS6070934A - 複合発電プラントの励磁制御装置 - Google Patents
複合発電プラントの励磁制御装置Info
- Publication number
- JPS6070934A JPS6070934A JP58176955A JP17695583A JPS6070934A JP S6070934 A JPS6070934 A JP S6070934A JP 58176955 A JP58176955 A JP 58176955A JP 17695583 A JP17695583 A JP 17695583A JP S6070934 A JPS6070934 A JP S6070934A
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- Japan
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- voltage
- control
- excitation
- voltage setting
- reactive power
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- Pending
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Control Of Eletrric Generators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は複数台のガス・タービンと蒸気タービンを結合
した複合発電プラントの励磁制御装置に関する。
した複合発電プラントの励磁制御装置に関する。
、発電システムトータルとしての効率を向上させるもの
の一つとしてガスタービンを駆動し九排気(:より蒸気
を発生させ、その蒸気(二より蒸気タービンを駆動する
ようC二したものがある。これはガス・タービン及び蒸
気タービンの駆動力を合わせて発電機を回して発電を行
なうようIニジたもので、一般(:コンバインドサイク
ルシステムと呼ばれている。
の一つとしてガスタービンを駆動し九排気(:より蒸気
を発生させ、その蒸気(二より蒸気タービンを駆動する
ようC二したものがある。これはガス・タービン及び蒸
気タービンの駆動力を合わせて発電機を回して発電を行
なうようIニジたもので、一般(:コンバインドサイク
ルシステムと呼ばれている。
第1図1;そのようなコンバインドサイクルの構成の一
例を示す。ガス・タービンi、蒸気タービン21発電機
3は一軸上1:結合され、発電機3の出力は主変圧器4
にて昇圧された後しゃ断器5を介して系統6に接続され
る。発電機3の出力は100MW程度の中小容量のもの
が用いられ、上記システムを複数台(5〜10台程度)
並列(:接続して1つの発電システムを構成する。
例を示す。ガス・タービンi、蒸気タービン21発電機
3は一軸上1:結合され、発電機3の出力は主変圧器4
にて昇圧された後しゃ断器5を介して系統6に接続され
る。発電機3の出力は100MW程度の中小容量のもの
が用いられ、上記システムを複数台(5〜10台程度)
並列(:接続して1つの発電システムを構成する。
このよう(:複数台の発電機(:よりシステム全体成し
た場合、l軸が故障してもシステム全体としての発電量
(二は大きな影響を与え々いという利点があるが1発電
機の台数が増える分運転員を増やすわけ5二はいかない
ため、複数台をまとめて一つのシステムとして制御する
ための制御装置が必要とガる。
た場合、l軸が故障してもシステム全体としての発電量
(二は大きな影響を与え々いという利点があるが1発電
機の台数が増える分運転員を増やすわけ5二はいかない
ため、複数台をまとめて一つのシステムとして制御する
ための制御装置が必要とガる。
この制御装置の1つとして無効電力制御装置があるが、
これの概略制御ブロック図を第2図C二示す。中央給電
所、ちるいはオペレータの手動スイッチC二よる無効電
力の増減指令7より変化率制限器8を介して、積分器9
(二て無効電力指令値を作る。運転台数により決まる上
下限制御器1旧二て制限をかけた後、比較器11に入力
し各軸の無効電力12を加算器13にてたし合わせた値
とを比較する。
これの概略制御ブロック図を第2図C二示す。中央給電
所、ちるいはオペレータの手動スイッチC二よる無効電
力の増減指令7より変化率制限器8を介して、積分器9
(二て無効電力指令値を作る。運転台数により決まる上
下限制御器1旧二て制限をかけた後、比較器11に入力
し各軸の無効電力12を加算器13にてたし合わせた値
とを比較する。
比較器11(二て無効電力の指令値と実際値の比較を行
ない、その差分のみを分配器14(二人力して各軸、
(二無効電力の目標値を分配する。
ない、その差分のみを分配器14(二人力して各軸、
(二無効電力の目標値を分配する。
無効電力目標値は各軸制御部15(二人力され、変化率
制限器16および上下限制限器171:て制限をかけた
後、比較器18(二て制御を行なっている軸の実無効電
力19と比較し、両者の差分な無効電力増減指令として
発電機の励磁装置20≦二人力する。これ≦二よって無
効電力増減指令じて自動電圧14整器21(以下入vR
と呼ぶ)の電圧設定4乙の増減を行なう。
制限器16および上下限制限器171:て制限をかけた
後、比較器18(二て制御を行なっている軸の実無効電
力19と比較し、両者の差分な無効電力増減指令として
発電機の励磁装置20≦二人力する。これ≦二よって無
効電力増減指令じて自動電圧14整器21(以下入vR
と呼ぶ)の電圧設定4乙の増減を行なう。
A’VR2]は発電機の励磁電流を制御して発電機の端
子電圧をl整する装置であるが、発電機が電力系統と接
続されて3り系統電圧が一定不変の状態C二おいては、
励磁電流を増やせば無効電力が増え、励磁電流を減らせ
ば無効電力が減少する。すなわちAVR21を二て無効
電力の増減制御を行なうことが可能なわけである。
子電圧をl整する装置であるが、発電機が電力系統と接
続されて3り系統電圧が一定不変の状態C二おいては、
励磁電流を増やせば無効電力が増え、励磁電流を減らせ
ば無効電力が減少する。すなわちAVR21を二て無効
電力の増減制御を行なうことが可能なわけである。
第3図1=励磁装置の構成図の一例を示す。本例はサイ
リスタ直接励磁方式(二よるものである。サイリスタ直
接励磁とは、第3図にて発電機るの出力電圧を励磁用変
圧器241:て適当な電圧レベル國電圧を落とした後、
サイリスタブリッジ25+二て整流を行ない、界磁しゃ
断器かを介して界磁巻線27+=4A給するという励磁
方式であり、発電機器の励磁源として自分の出力を使用
するため他の励磁源を必要としない励磁方式である。
リスタ直接励磁方式(二よるものである。サイリスタ直
接励磁とは、第3図にて発電機るの出力電圧を励磁用変
圧器241:て適当な電圧レベル國電圧を落とした後、
サイリスタブリッジ25+二て整流を行ない、界磁しゃ
断器かを介して界磁巻線27+=4A給するという励磁
方式であり、発電機器の励磁源として自分の出力を使用
するため他の励磁源を必要としない励磁方式である。
励磁装置としては従来より発電機の出力電圧をある設定
値に合わせるためのAVR2]と、このAVR,2]の
故障時あるいは発電機の立上げ時等に使用され界磁電圧
ある論は界磁電流をある設定値にあわせるという制御を
行なう定励磁調整器(以下MECと呼ぶ)28との2つ
の調整器を持っている。AV几21による制御が行表わ
れている場合は。
値に合わせるためのAVR2]と、このAVR,2]の
故障時あるいは発電機の立上げ時等に使用され界磁電圧
ある論は界磁電流をある設定値にあわせるという制御を
行なう定励磁調整器(以下MECと呼ぶ)28との2つ
の調整器を持っている。AV几21による制御が行表わ
れている場合は。
発電機器の出力電圧は計器用変流器四を介してAVR2
]+二人力され、AVR21の電圧設定器21)設定値
と合うようS−サイリスタブリッジ5の各サイリスタの
ゲートにパルス信号を送り励磁電流の制御を行なってh
る。
]+二人力され、AVR21の電圧設定器21)設定値
と合うようS−サイリスタブリッジ5の各サイリスタの
ゲートにパルス信号を送り励磁電流の制御を行なってh
る。
発電機の出力電圧および電流は、計器用変圧器29ある
いは計器用変流器(ト)を介して過励磁、低励磁等の各
制限器31に入力され、励磁量が発電機の安定運転限界
に近付くと制限器31よりAVR2](ニー信号を送っ
て励磁量の制限を行ない安定運転限界を越えないよう制
御を行なう。
いは計器用変流器(ト)を介して過励磁、低励磁等の各
制限器31に入力され、励磁量が発電機の安定運転限界
に近付くと制限器31よりAVR2](ニー信号を送っ
て励磁量の制限を行ない安定運転限界を越えないよう制
御を行なう。
MEC28(二よる制御が行なわれている場合は、界磁
電圧あるいは界磁電流をME(J%l−入力し。
電圧あるいは界磁電流をME(J%l−入力し。
この値が電圧設定器32の設定値と合うようCニサイリ
スタブリッジ5の各サイリスタのゲートc:パルス信号
を送り励磁電流の制御を行なっている。
スタブリッジ5の各サイリスタのゲートc:パルス信号
を送り励磁電流の制御を行なっている。
AVR21による制御とM P! 0281”:よる制
御との違いは、電圧設定器22 、32の値と発電機喘
子電圧と比較するか、あるいは界磁電圧、電流と比較す
るかという違いである。発電機が系統C:接続されてい
る状態では、系統電圧が変動すれば発電機電圧も変動す
る。この時、AVR21(、て制御している場合は、電
圧変動を抑制する方向で励磁電流の制御が行なわれるた
め、系統全体の安定度が向上する。それC:対し、MB
C28(二て制御している場合は系統が変動しても自分
の励磁量は変化させないため、系統の安定化の向上は望
めない。
御との違いは、電圧設定器22 、32の値と発電機喘
子電圧と比較するか、あるいは界磁電圧、電流と比較す
るかという違いである。発電機が系統C:接続されてい
る状態では、系統電圧が変動すれば発電機電圧も変動す
る。この時、AVR21(、て制御している場合は、電
圧変動を抑制する方向で励磁電流の制御が行なわれるた
め、系統全体の安定度が向上する。それC:対し、MB
C28(二て制御している場合は系統が変動しても自分
の励磁量は変化させないため、系統の安定化の向上は望
めない。
このため従来より通常運転では、Il’R21にて制御
を行ない、AVR21の故障時あるいは起動時のみM
B C2B +:て制御を行表うという運転が行なわれ
ている。すなわち、AVR21の故障によるMECあの
制御中は、中給指令あるいは系統の状態等の条件をオペ
レータが監視しM E C28の電圧設定器を手動で変
化させるという運転が行々われるが、コンバインド・サ
イクルにおいては複数の発電機をあたかも1台として制
御を行なっているため、ある軸のAVR故障した場合、
オペレータがその軸のM B C28の電圧設定器を常
に手動制御することは困難である。
を行ない、AVR21の故障時あるいは起動時のみM
B C2B +:て制御を行表うという運転が行なわれ
ている。すなわち、AVR21の故障によるMECあの
制御中は、中給指令あるいは系統の状態等の条件をオペ
レータが監視しM E C28の電圧設定器を手動で変
化させるという運転が行々われるが、コンバインド・サ
イクルにおいては複数の発電機をあたかも1台として制
御を行なっているため、ある軸のAVR故障した場合、
オペレータがその軸のM B C28の電圧設定器を常
に手動制御することは困難である。
このため従来のコンバインドサイクル向は無効電力制御
装置では、AVR21の故障にて故障した軸をトリップ
させる制御が行なわれていた。コンバインドサイクルは
複数軸で1つのプラントを形成しているため、1111
がトリップしても全体1:与える影響は通常のプラント
はど大きくはないが、たとえl軸といえどもトリップさ
せれば系統(=少なからぬ動揺を与えることにある。
装置では、AVR21の故障にて故障した軸をトリップ
させる制御が行なわれていた。コンバインドサイクルは
複数軸で1つのプラントを形成しているため、1111
がトリップしても全体1:与える影響は通常のプラント
はど大きくはないが、たとえl軸といえどもトリップさ
せれば系統(=少なからぬ動揺を与えることにある。
本発明の目的は自動電圧調整器が故障した場合であって
も無効電力制御装置(二よる制御を継続することのでき
る複合発電プラントの励磁制御装置を得ること(二ある
。
も無効電力制御装置(二よる制御を継続することのでき
る複合発電プラントの励磁制御装置を得ること(二ある
。
この目的を達成するため本発明(−おいては、界磁電圧
を所定の値に制御を行々う定励磁調整器の電圧設定器を
2個設け、発電機電圧と電圧設定器の設定値が等しくな
るよう(二制御を行なう自動電圧調整器が故障したとき
(二定励磁調整器の電圧設定器を自動電圧調整器の電圧
設定器の電圧制定レンジと同じレンジを持つ電圧設定器
C:vJ替えるよう(ニジたことを特徴とする。
を所定の値に制御を行々う定励磁調整器の電圧設定器を
2個設け、発電機電圧と電圧設定器の設定値が等しくな
るよう(二制御を行なう自動電圧調整器が故障したとき
(二定励磁調整器の電圧設定器を自動電圧調整器の電圧
設定器の電圧制定レンジと同じレンジを持つ電圧設定器
C:vJ替えるよう(ニジたことを特徴とする。
本発明(二よる無効電力制御装置の制御ブロック図を第
4図に示す。AVFt自動運転中の軸に関しては、第2
図における制御と同様である。
4図に示す。AVFt自動運転中の軸に関しては、第2
図における制御と同様である。
AV’R21が故障し励磁装置側の運転がM E c
2B(二よる制御(二移行した場合は、AVR21が故
障しかつM B C281mよる制御に移行した時(二
開となる接点33 bにて、通常制御における電圧設定
器32をM E C28から切離し、かわりに、AVR
21の電圧設定器nと同様の設定レンジを持つ電圧設定
4詞を、AVFL2]が故障しかつM E 028によ
る制御C:移行し九時閉となる接点33 a l”:、
て、MBC28に接続し電圧設定器あは比較器18の出
力1:て制御を行なう。これは人vR21の電圧設定器
nと、MECnの通常運転1:おける電圧設定器32の
設定レンジが異なるため比較器18からの出力!二より
制御を行なった時、他の軸と反応速度が異なり制御性が
悪くなるのを防ぐためである。
2B(二よる制御(二移行した場合は、AVR21が故
障しかつM B C281mよる制御に移行した時(二
開となる接点33 bにて、通常制御における電圧設定
器32をM E C28から切離し、かわりに、AVR
21の電圧設定器nと同様の設定レンジを持つ電圧設定
4詞を、AVFL2]が故障しかつM E 028によ
る制御C:移行し九時閉となる接点33 a l”:、
て、MBC28に接続し電圧設定器あは比較器18の出
力1:て制御を行なう。これは人vR21の電圧設定器
nと、MECnの通常運転1:おける電圧設定器32の
設定レンジが異なるため比較器18からの出力!二より
制御を行なった時、他の軸と反応速度が異なり制御性が
悪くなるのを防ぐためである。
以上(二述べ九ようにMBC28の電圧設定器を2つ設
け、AVR故障時は電圧設定器を切替えること1;よ%
)、AVI’L故陣時もMll!tel二より制御を継
続することが可能となる。
け、AVR故障時は電圧設定器を切替えること1;よ%
)、AVI’L故陣時もMll!tel二より制御を継
続することが可能となる。
第1図はコンバインドサイクルの構成図、第2図はコン
バインドサイクル向けの無効電力制御装置の制御ブロッ
ク図、第3図はサイリスタ直接励磁方式I:よる励磁装
置の構成図、第4図は本発明(二よる無効電力制御装置
の制御ブロック図である。 l・・・ガス・タービン 2・・・蒸気タービン3・・
・発電機 4・・・主変圧器 5・・・発電機しゃ断器 6・・・系統7・・・無効電
力増減指令 8・・・変化率制限器9・・・積分器 1
0・・・上下限制限器11・・・比較器 12・・・各
軸の無効電力13・・・加算器 14・・・分配器 15・・・各軸制御部 16・・・変化率制限器17・
・・上下限制限器 19・・・軸の無効電力頒・・・励
磁制御装置 21・・・AVRn・・・AVRの電圧設
定器 る・・・発電機囚・・・励磁用変圧器 部・・・
サイリスタブリッジが・・・界磁しゃ断器 27・・・
界磁巻線28・・・MEC29・・・計器用変流器頷・
・・計器用変流器 31・・・励磁制限器32・・・M
BCの電圧設定器 331・・・AVi’を故障かつM]4C制御時ム二閉
となる接点33b・・・AVR故障かつMEC制御時に
開となる接点あ・・・MECの電圧設定器
バインドサイクル向けの無効電力制御装置の制御ブロッ
ク図、第3図はサイリスタ直接励磁方式I:よる励磁装
置の構成図、第4図は本発明(二よる無効電力制御装置
の制御ブロック図である。 l・・・ガス・タービン 2・・・蒸気タービン3・・
・発電機 4・・・主変圧器 5・・・発電機しゃ断器 6・・・系統7・・・無効電
力増減指令 8・・・変化率制限器9・・・積分器 1
0・・・上下限制限器11・・・比較器 12・・・各
軸の無効電力13・・・加算器 14・・・分配器 15・・・各軸制御部 16・・・変化率制限器17・
・・上下限制限器 19・・・軸の無効電力頒・・・励
磁制御装置 21・・・AVRn・・・AVRの電圧設
定器 る・・・発電機囚・・・励磁用変圧器 部・・・
サイリスタブリッジが・・・界磁しゃ断器 27・・・
界磁巻線28・・・MEC29・・・計器用変流器頷・
・・計器用変流器 31・・・励磁制限器32・・・M
BCの電圧設定器 331・・・AVi’を故障かつM]4C制御時ム二閉
となる接点33b・・・AVR故障かつMEC制御時に
開となる接点あ・・・MECの電圧設定器
Claims (1)
- ガス・タービンと蒸気タービンとの駆動力を合成して発
電機を駆動する複合発電プラントの複数軸の無効電力を
総括制御す゛る無効電力制御装置を有する複合発電プラ
ントの励磁制御装置I:おいて、界磁電圧とこの界磁電
圧の電圧設定器の設定値とが等しくなるようC:制御を
行々う定励磁調整器の電圧設定器を2個設け、発電機電
圧とその電圧設定器の設定値が等しくなるようC:制御
を行なう、自動電圧調整器が故障したとき≦二前記定励
磁調整器の電圧設定器を自動電圧調整器の電圧設定器の
電圧制定レンジと同じレンジを持つ電圧設定器I:切替
え、自動電圧調整器が故障し九場合も無効電力制御装置
(二よる制御を継続することを特徴とした複合発電プラ
ントの励磁制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176955A JPS6070934A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 複合発電プラントの励磁制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58176955A JPS6070934A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 複合発電プラントの励磁制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6070934A true JPS6070934A (ja) | 1985-04-22 |
Family
ID=16022638
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58176955A Pending JPS6070934A (ja) | 1983-09-27 | 1983-09-27 | 複合発電プラントの励磁制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6070934A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216027A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-24 | 株式会社日立製作所 | 交流発電機の故障診断装置 |
-
1983
- 1983-09-27 JP JP58176955A patent/JPS6070934A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6216027A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-24 | 株式会社日立製作所 | 交流発電機の故障診断装置 |
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