JPS60710Y2 - カツプ式自動販売機のカツプシユ−タ - Google Patents
カツプ式自動販売機のカツプシユ−タInfo
- Publication number
- JPS60710Y2 JPS60710Y2 JP12988980U JP12988980U JPS60710Y2 JP S60710 Y2 JPS60710 Y2 JP S60710Y2 JP 12988980 U JP12988980 U JP 12988980U JP 12988980 U JP12988980 U JP 12988980U JP S60710 Y2 JPS60710 Y2 JP S60710Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cup
- shooter
- flapper
- vending machine
- passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はカップ式自動販売機におけるカップ供給機構
から搬出したカップをベンドステージへ搬送ガイドする
カップシュータに関する。
から搬出したカップをベンドステージへ搬送ガイドする
カップシュータに関する。
頭記カップ式自動販売機の販売機能として、異なる販売
価格を設定して1回の販売に供する飲料の販売量を変え
るようにした試みが一部でなされている。
価格を設定して1回の販売に供する飲料の販売量を変え
るようにした試みが一部でなされている。
この方式を実施するには機内に予め内容量の異なる複数
種のカップを用意しておき、客の選択により投入金額に
応じた容量のカップを搬出してこれに飲料を供給する。
種のカップを用意しておき、客の選択により投入金額に
応じた容量のカップを搬出してこれに飲料を供給する。
更に別な販売機能として同一機で糸ット飲料とコールド
飲料を販売できるようにし、かつ商品選択に応じてホッ
ト飲料専用カップあるいはコールド飲料専用カップのい
ずれかをベンドステージへ搬出するようにして販売商品
の多様化に対処させるような試みもなされている。
飲料を販売できるようにし、かつ商品選択に応じてホッ
ト飲料専用カップあるいはコールド飲料専用カップのい
ずれかをベンドステージへ搬出するようにして販売商品
の多様化に対処させるような試みもなされている。
これ等のカップ式自動販売機では、いずれの場合にも機
内に配置した頭記カップシュータに複数基のカップ供給
機構を対応させて、カップ供給機構から選択的に搬出さ
れたカップをベンドステージへ向けて姿勢制御させっつ
円滑に搬送ガイドできることが望まれる。
内に配置した頭記カップシュータに複数基のカップ供給
機構を対応させて、カップ供給機構から選択的に搬出さ
れたカップをベンドステージへ向けて姿勢制御させっつ
円滑に搬送ガイドできることが望まれる。
ここで従来実施化されている2基のカップ供給機構と対
応したカップシュータを第1図ないし第3図について述
べる。
応したカップシュータを第1図ないし第3図について述
べる。
図において1,2はそれぞれ容量あるいは材質などが異
なる異種のカップ3,4を収容したカップ供給機構、5
はカップ供給機1,2と自動販売機の商品取出口6に備
えたベンドステージ7との間を連けいしてカップ3,4
を搬送ガイドする溝形のカップシュータ、8は飲料タン
ク9よりベンドステージ7の上方へ引出した飲料供給ノ
ズルである。
なる異種のカップ3,4を収容したカップ供給機構、5
はカップ供給機1,2と自動販売機の商品取出口6に備
えたベンドステージ7との間を連けいしてカップ3,4
を搬送ガイドする溝形のカップシュータ、8は飲料タン
ク9よりベンドステージ7の上方へ引出した飲料供給ノ
ズルである。
またカップシュータ5には、各カップ供給機構1,2の
カップ搬出端に対応するカップ投入口10a、llaを
有するカップ導入通路10゜11がシュータ5の側面よ
りその溝形通路5a内へ向けてほぼ直角方向に開口する
ように形成されている。
カップ搬出端に対応するカップ投入口10a、llaを
有するカップ導入通路10゜11がシュータ5の側面よ
りその溝形通路5a内へ向けてほぼ直角方向に開口する
ように形成されている。
ここまでの基本構成において、販売指令が与えられると
選択に応じてカップ供給機構1゜2のいずれか一方、例
えば1より選択的にカップ3が搬出され、カップ導入通
路10を経て鎖線で表わすようにシュータの溝形通路5
aを滑動してヘントスチーシフへ搬送される。
選択に応じてカップ供給機構1゜2のいずれか一方、例
えば1より選択的にカップ3が搬出され、カップ導入通
路10を経て鎖線で表わすようにシュータの溝形通路5
aを滑動してヘントスチーシフへ搬送される。
次いで飲料タンク9より所定量の飲料がベンドステージ
上にカップへ供給される。
上にカップへ供給される。
上記したカップシュータ5における搬送過程でカップの
滑動落下速さにブレーキをかけ、更に落下姿勢の安定化
を図るために、従来では各カップ導入通路10,11の
出口端、および溝形通路5aの途中箇所にフラッパ12
,13,14をカップの進行方向に合わせて設置してい
る。
滑動落下速さにブレーキをかけ、更に落下姿勢の安定化
を図るために、従来では各カップ導入通路10,11の
出口端、および溝形通路5aの途中箇所にフラッパ12
,13,14をカップの進行方向に合わせて設置してい
る。
しかしながら先記したように溝形通路の途中箇所の側面
にカップ導入通路11が開口する基本構造に対して、図
示のようにフラッパ13,14を溝形通路の途中個所と
カップ導入通路11の出口端とにそれぞれ独立的に設置
した従来構造では、使用中にしばしばカップがシュータ
の途中に引掛かって搬送不能を引起すいわゆるブリッジ
現象の生じることがある。
にカップ導入通路11が開口する基本構造に対して、図
示のようにフラッパ13,14を溝形通路の途中個所と
カップ導入通路11の出口端とにそれぞれ独立的に設置
した従来構造では、使用中にしばしばカップがシュータ
の途中に引掛かって搬送不能を引起すいわゆるブリッジ
現象の生じることがある。
このブリッジ現象を図に表わすと第3図イ9口のごとく
である。
である。
第3図イはカップ導入通路10を経て滑動して来たカッ
プ3がフラッパ14を通過する際にうまく姿勢制御され
ず、フラッパ14をすり抜けた直後にカップ導入通路1
1の出口端縁と干渉し合ってブリッジを起した状態、ま
た第3図中よりツブ導入通路11を通じて投入されたカ
ップ4がフラッパ13をすり抜ケル際の姿勢制御が悪く
て方向転換がうまく行かず、シュータの側壁とフラッパ
13との間に挟まれてブリッジを引き起した状態を示し
ている。
プ3がフラッパ14を通過する際にうまく姿勢制御され
ず、フラッパ14をすり抜けた直後にカップ導入通路1
1の出口端縁と干渉し合ってブリッジを起した状態、ま
た第3図中よりツブ導入通路11を通じて投入されたカ
ップ4がフラッパ13をすり抜ケル際の姿勢制御が悪く
て方向転換がうまく行かず、シュータの側壁とフラッパ
13との間に挟まれてブリッジを引き起した状態を示し
ている。
本考案は上記従来構造による欠点を除去し、簡易な構造
でしかもカップ搬送過程でのブリッジ現象の恐れがなく
円滑に搬送ガイドできる、複数基のカップ供給機構と対
応させるカップシュータを提供することを目的としてな
されたものである。
でしかもカップ搬送過程でのブリッジ現象の恐れがなく
円滑に搬送ガイドできる、複数基のカップ供給機構と対
応させるカップシュータを提供することを目的としてな
されたものである。
以下本考案を図示実施例に基づき詳述する。
第4図の基本構造図に示すように本考案により、シュー
タの溝形通路の途中に開口するカップ導入通路11の合
流点におけるカップガイド機構として、従来のフラッパ
13および14の代りに1枚の搬送姿勢制御用フラッパ
15が設置されている。
タの溝形通路の途中に開口するカップ導入通路11の合
流点におけるカップガイド機構として、従来のフラッパ
13および14の代りに1枚の搬送姿勢制御用フラッパ
15が設置されている。
該フラッパ15は第5図の斜視図に明示したように、シ
ュータの溝形通路5aの側壁とカップ導入通路11の側
壁とが交わる角部のうちのカップ進行方向手前側の角部
の近傍に設けられた上下方向の支軸のまわりに揺動可能
なフラッパとして構成される両通路5a、11に跨るよ
うに突き出ている。
ュータの溝形通路5aの側壁とカップ導入通路11の側
壁とが交わる角部のうちのカップ進行方向手前側の角部
の近傍に設けられた上下方向の支軸のまわりに揺動可能
なフラッパとして構成される両通路5a、11に跨るよ
うに突き出ている。
フラッパ15の構造は第6図のように一側端が上下方向
の支軸16に軸支され、かっ互に逆向きの揺動方向へ付
勢するように互に逆向きに巻回した一対のばね17と1
8を備えている。
の支軸16に軸支され、かっ互に逆向きの揺動方向へ付
勢するように互に逆向きに巻回した一対のばね17と1
8を備えている。
付勢ばね17と18のうち一方のばね17は第7図のよ
うにカップ導入通路側の壁とフラッパ15との間に、他
方のばね18は第8図のように溝形通路側の壁とフラッ
パ15との間にまたがって張架されており、かつ双方の
ばね17と18のばね力調整によってフラッパ15を第
4図に示すごとくカップ導入通路11を閉塞する位置1
5′とシュータ通路を閉塞する位置15″の中間で斜め
になる中立位置に止どめている。
うにカップ導入通路側の壁とフラッパ15との間に、他
方のばね18は第8図のように溝形通路側の壁とフラッ
パ15との間にまたがって張架されており、かつ双方の
ばね17と18のばね力調整によってフラッパ15を第
4図に示すごとくカップ導入通路11を閉塞する位置1
5′とシュータ通路を閉塞する位置15″の中間で斜め
になる中立位置に止どめている。
したがたって第7図でカップ導入通路11を通じて矢印
P1方向よリフラッパ15に突き当たるカップに対して
はばね17が制動と方向転換作用を与える。
P1方向よリフラッパ15に突き当たるカップに対して
はばね17が制動と方向転換作用を与える。
また第8図て溝形通路5aに沿って矢印P2方向よりフ
ラッパ15に突き当たるカップに対してはばね18が制
動と姿勢制御を行う制御力を与える。
ラッパ15に突き当たるカップに対してはばね18が制
動と姿勢制御を行う制御力を与える。
したがって上記の構成により、まず上流側のカップ導入
通路10を通じて投入されたカップは、フラッパ15を
押し開いてすり抜ける過程で落下速さに制動がかけられ
、しかもフラッパ15が第4図の15′で示す位置に回
動してカップ導入通路11の開口端を閉塞するので正し
い落下姿勢を保ったままカップ導入通路11と干渉する
ととなくベンドステージへ向けて円滑に搬送される。
通路10を通じて投入されたカップは、フラッパ15を
押し開いてすり抜ける過程で落下速さに制動がかけられ
、しかもフラッパ15が第4図の15′で示す位置に回
動してカップ導入通路11の開口端を閉塞するので正し
い落下姿勢を保ったままカップ導入通路11と干渉する
ととなくベンドステージへ向けて円滑に搬送される。
一方、カップ導入通路11より投入されたカップは、フ
ラッパ15に突き当って落下速さに制動がかけられると
ともに、フラッパ15の板面に沿ってカップの姿勢が溝
形通路5aに沿うように方向転換して正しく姿勢制御さ
れる。
ラッパ15に突き当って落下速さに制動がかけられると
ともに、フラッパ15の板面に沿ってカップの姿勢が溝
形通路5aに沿うように方向転換して正しく姿勢制御さ
れる。
かくして第3図イ9口で述べたような従来構造による搬
送トラブルを確実に防止することができる。
送トラブルを確実に防止することができる。
更に第9図の実施例に示すごとく、例えば付勢ばね18
のばね受座19を手動あるいはソレノイドなどの適宜な
調節機構20で矢印Q方向に移動調節できるようにすれ
ば、種々な重量のカップに対応して適正なガイド作用を
与えるようフラッパ15の中立位置を実線位置から点線
位置へ移動して制御ばね力を調整することができる。
のばね受座19を手動あるいはソレノイドなどの適宜な
調節機構20で矢印Q方向に移動調節できるようにすれ
ば、種々な重量のカップに対応して適正なガイド作用を
与えるようフラッパ15の中立位置を実線位置から点線
位置へ移動して制御ばね力を調整することができる。
以上述べたように本考案によれば、従来の2枚のフラッ
パを1枚のフラッパで置換えて各方向からのカップ進入
径路を形成することができて構造の簡略化が図れるとと
もに、カップ搬送過程でのブリッジ現象による搬送トラ
ブルの生じる恐れがなく安定よく円滑に搬送できるなど
、販売機能の拡大を図るように機内に装備した複数のカ
ップ供給機構と対応させるカップシュータとして機能。
パを1枚のフラッパで置換えて各方向からのカップ進入
径路を形成することができて構造の簡略化が図れるとと
もに、カップ搬送過程でのブリッジ現象による搬送トラ
ブルの生じる恐れがなく安定よく円滑に搬送できるなど
、販売機能の拡大を図るように機内に装備した複数のカ
ップ供給機構と対応させるカップシュータとして機能。
信頼性に優れたカップシュータを得ることができる。
第1図は従来のカップシュータの正面断面図、第2図は
第1図の断面側視図、第3図イ9口はそれぞれ第1図の
構造におけるカップの搬送トラブルを表わす平面図、第
4図は本考案実施例の基本構成を示すカップシュータの
平面図、第5図は第4図の要部を示す一部切欠斜視図、
第6図は第4図いおけるフラッパの正面図、第7図、第
8図は第6図のフラッパの取付構造図、第9図は第8図
に対する他の実施例の取付構造図である。 1.2・・・・・・カップ供給機構、3,4・・・・・
・カップ、5・・・・・・カップシュータ、5a・・・
・・・溝形通路、7・・・・・・ベンドステージ、10
,11・・・・・・カップ導入通路、15・・・・・・
搬送姿勢制御用フラッパ、16・・・・・・支軸、17
,18・・・・・・フラッパの付勢ばね。
第1図の断面側視図、第3図イ9口はそれぞれ第1図の
構造におけるカップの搬送トラブルを表わす平面図、第
4図は本考案実施例の基本構成を示すカップシュータの
平面図、第5図は第4図の要部を示す一部切欠斜視図、
第6図は第4図いおけるフラッパの正面図、第7図、第
8図は第6図のフラッパの取付構造図、第9図は第8図
に対する他の実施例の取付構造図である。 1.2・・・・・・カップ供給機構、3,4・・・・・
・カップ、5・・・・・・カップシュータ、5a・・・
・・・溝形通路、7・・・・・・ベンドステージ、10
,11・・・・・・カップ導入通路、15・・・・・・
搬送姿勢制御用フラッパ、16・・・・・・支軸、17
,18・・・・・・フラッパの付勢ばね。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 側部複数箇所に、個々にカップ供給機構と対応する
カップ投入口を備えたカップ導入通路が側方より溝形通
路に合流するように開口形成され、各カップ供給機構よ
り選択的に搬出されたカップをベンドステージへ搬送ガ
イドするカップ式自動販売機のカップシュータにおいて
、溝形通路の側壁とその途中に開口するカップ導入通路
の側壁とが交わる角部のうちのカップ進行方向手前側の
角部の近傍に上下方向の支軸に揺動可能に支持され前記
両通路に跨るように突き出した搬送姿勢制御用フラッパ
を設けたことを特徴とするカップ式自動販売機のカップ
シュータ。 2 実用新案登録請求の範囲第1項に記載のカップシュ
ータにおいて、フラッパがカップ導入通路閉塞位置とシ
ュータ通路閉塞位置との中間の斜め中立位置へばね付勢
されているカップ式自動販売機のカップシュータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12988980U JPS60710Y2 (ja) | 1980-09-12 | 1980-09-12 | カツプ式自動販売機のカツプシユ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12988980U JPS60710Y2 (ja) | 1980-09-12 | 1980-09-12 | カツプ式自動販売機のカツプシユ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5755086U JPS5755086U (ja) | 1982-03-31 |
| JPS60710Y2 true JPS60710Y2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=29490219
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12988980U Expired JPS60710Y2 (ja) | 1980-09-12 | 1980-09-12 | カツプ式自動販売機のカツプシユ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60710Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0434038Y2 (ja) * | 1985-12-05 | 1992-08-13 | ||
| JPS6294840U (ja) * | 1985-12-05 | 1987-06-17 |
-
1980
- 1980-09-12 JP JP12988980U patent/JPS60710Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5755086U (ja) | 1982-03-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69725035T2 (de) | Blatt-Ausgeber | |
| JP2002042201A (ja) | コイン配送装置 | |
| US3774902A (en) | Sheet separator with increased pocket opening | |
| JPS6232834B2 (ja) | ||
| JP2018092609A (ja) | 硬貨検銭装置 | |
| US4995600A (en) | General-purpose folding machine | |
| GB2165224A (en) | Stacking and transporting printed sheets | |
| EP0032638A1 (en) | Bag transfer means | |
| US4766715A (en) | Envelope opening device | |
| US4557101A (en) | Method and apparatus for attaching a token to a container | |
| JPS6225833Y2 (ja) | ||
| US4037711A (en) | Anti-jam converging apparatus for bailed containers from plural conveyors | |
| JP4116168B2 (ja) | 搬送装置 | |
| JPS59121491A (ja) | 硬貨処理機 | |
| JP2517251Y2 (ja) | 自動販売機の商品取出室構造 | |
| JPH0337091Y2 (ja) | ||
| JP3247728B2 (ja) | メダル振分け装置 | |
| JP2551072Y2 (ja) | 硬貨補給装置 | |
| JP2530491Y2 (ja) | 複数のコインゲーム機設置島へのコイン分配装置 | |
| JP2003109067A (ja) | 紙幣の搬送装置 | |
| JPH0110710Y2 (ja) | ||
| JP2567673Y2 (ja) | 蓋の整列装置 | |
| JPH06191192A (ja) | 封筒の封入封緘機における封筒開口装置 | |
| JPH0530211Y2 (ja) | ||
| JP2000030139A (ja) | 物品の自動販売装置 |