JPS6071146A - スパイラル鋼管管端自動面削装置及び自動測長装置 - Google Patents
スパイラル鋼管管端自動面削装置及び自動測長装置Info
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- JPS6071146A JPS6071146A JP18248583A JP18248583A JPS6071146A JP S6071146 A JPS6071146 A JP S6071146A JP 18248583 A JP18248583 A JP 18248583A JP 18248583 A JP18248583 A JP 18248583A JP S6071146 A JPS6071146 A JP S6071146A
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- Japan
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- cutting
- pipe
- steel pipe
- automatic
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- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims abstract description 31
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- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 claims description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 claims description 2
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- 230000007547 defect Effects 0.000 description 4
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B49/00—Measuring or gauging equipment on boring machines for positioning or guiding the drill; Devices for indicating failure of drills during boring; Centering devices for holes to be bored
- B23B49/04—Devices for boring or drilling centre holes in workpieces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Automatic Control Of Machine Tools (AREA)
- Milling Processes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スノイ[イヲル幽管管端自動面削装置及び自
動測長装置に関し、切削用画盤を装備した主軸台に鋼管
管検知センサーを取付け、該検知センサーの信号とベッ
ドに取付けた主軸台位置センサーの信号とをマイコン処
理して主軸台の前進速度を高速から切削用の低速に切替
えると共に予め設定された切削長さだけ切削した後後退
するよう設けたことを特徴とし、父上記のスバイヲルH
i’tt肯端自動面削装置2台を、其の主軸台が同一芯
上にあるようにして直列に配置し、ヌバイブル鋼管の両
端を同時に面削加土すると共に上記2台のヌパイラ/I
/鋼g管端自動面削装置の鋼管管端検知センサーと主軸
台位置センサーとの信号をマイコンによって演算処理し
て、両管端切削完了後の製品長さを表示及びプリントア
ウトすることを特徴とするもので、管端検出工程におい
て、櫛板的検出装置の持つ故障発生等の欠陥を除き、同
時に管端検出工程中のロスタイムを零にし、両管端の同
時画削加工完了時点で製品長さを自動測定し得るよう設
けて、ヌパイラル鋼管管端の加工処理能率を向上させる
ことを目的とするものである。
動測長装置に関し、切削用画盤を装備した主軸台に鋼管
管検知センサーを取付け、該検知センサーの信号とベッ
ドに取付けた主軸台位置センサーの信号とをマイコン処
理して主軸台の前進速度を高速から切削用の低速に切替
えると共に予め設定された切削長さだけ切削した後後退
するよう設けたことを特徴とし、父上記のスバイヲルH
i’tt肯端自動面削装置2台を、其の主軸台が同一芯
上にあるようにして直列に配置し、ヌバイブル鋼管の両
端を同時に面削加土すると共に上記2台のヌパイラ/I
/鋼g管端自動面削装置の鋼管管端検知センサーと主軸
台位置センサーとの信号をマイコンによって演算処理し
て、両管端切削完了後の製品長さを表示及びプリントア
ウトすることを特徴とするもので、管端検出工程におい
て、櫛板的検出装置の持つ故障発生等の欠陥を除き、同
時に管端検出工程中のロスタイムを零にし、両管端の同
時画削加工完了時点で製品長さを自動測定し得るよう設
けて、ヌパイラル鋼管管端の加工処理能率を向上させる
ことを目的とするものである。
以下図面を参照、して本発明のヌパイヲ/L/鋼管官端
自動固剤装置及び自動測長装置の構造並びに作用につい
て詳細に説明する。
自動固剤装置及び自動測長装置の構造並びに作用につい
て詳細に説明する。
第1図は本発明のスパイヲ/I/鋼管管端自動固剤装置
の一実施例を示す正面図、第2図はvf4管管端検知セ
ンサーと主軸台位置センサーの動作と、主軸台前進速度
切替えタイミング更に管長測定態様を示す原理図、第3
図は各センサーの実施例と、演算及び制御器機との接続
を示す接続図、第4図は従来一般的に採用されている管
端検出装置を示す、Aは正面図、Bは側面図である。
の一実施例を示す正面図、第2図はvf4管管端検知セ
ンサーと主軸台位置センサーの動作と、主軸台前進速度
切替えタイミング更に管長測定態様を示す原理図、第3
図は各センサーの実施例と、演算及び制御器機との接続
を示す接続図、第4図は従来一般的に採用されている管
端検出装置を示す、Aは正面図、Bは側面図である。
従来一般的に採用されている管端検出装置は第4図に示
すように、被切削鋼管が鋼管受台上に搬入された後ベッ
ド(2)に装備された管端検出用レバー0図が油圧シリ
ンダーによって前方(鋼管側〕へ押出され管端に押付け
られた位置で停止する。この時同時にリミットスイッチ
(以下LSと称する)用蹴金具が此の管端検出用レバー
(イ)移動によって移動させられ、レバー(イ)の前進
距離だけ進むことになる。一方レバー(6)は此の位置
にて別の油圧シリンダーによシ半転して(矢印で示す)
鋼管から離れる。次に受台に装備されたりフタ−によシ
鋼管が図盤(5)と同志位置迄上昇され、クランプされ
る。続いて主軸台(1〕が高速前進し、前述の移動後所
定位置に停止したLS用蹴金具に保合して、其のLSの
信号により高速から低速(切削用前進)に切替って鋼管
管端固剤が開始される。此の時主軸台(1)に取付けら
れたラックギヤ−a■にょ一シベッド(2)に取付けら
れたピニオンギヤ−付位置センサーα褐が回転させられ
、前述のLSの速度切替位置からの主軸(1)前進距離
の計速を開始し、予め設定された量だけ切削すれば主軸
台(1)のIiT進は停止し、同時に主軸台(1)が元
位置迄後退する。以上で一連の切削工程が完了する訳で
あるが、下記のような!由(欠陥)によって上述の自動
運転は殆んど実施サレず、手動単独運転によって操作さ
れているのが実情である。
すように、被切削鋼管が鋼管受台上に搬入された後ベッ
ド(2)に装備された管端検出用レバー0図が油圧シリ
ンダーによって前方(鋼管側〕へ押出され管端に押付け
られた位置で停止する。この時同時にリミットスイッチ
(以下LSと称する)用蹴金具が此の管端検出用レバー
(イ)移動によって移動させられ、レバー(イ)の前進
距離だけ進むことになる。一方レバー(6)は此の位置
にて別の油圧シリンダーによシ半転して(矢印で示す)
鋼管から離れる。次に受台に装備されたりフタ−によシ
鋼管が図盤(5)と同志位置迄上昇され、クランプされ
る。続いて主軸台(1〕が高速前進し、前述の移動後所
定位置に停止したLS用蹴金具に保合して、其のLSの
信号により高速から低速(切削用前進)に切替って鋼管
管端固剤が開始される。此の時主軸台(1)に取付けら
れたラックギヤ−a■にょ一シベッド(2)に取付けら
れたピニオンギヤ−付位置センサーα褐が回転させられ
、前述のLSの速度切替位置からの主軸(1)前進距離
の計速を開始し、予め設定された量だけ切削すれば主軸
台(1)のIiT進は停止し、同時に主軸台(1)が元
位置迄後退する。以上で一連の切削工程が完了する訳で
あるが、下記のような!由(欠陥)によって上述の自動
運転は殆んど実施サレず、手動単独運転によって操作さ
れているのが実情である。
(1)管端検出工程のためにロスタイムが生じ、設備の
加工品処理能率が悪い。
加工品処理能率が悪い。
(2)ヌバイラルミルでプラズマ切断されたfiは喰違
い切断による段差或いは上記の自動切断トラブル時手動
ガス切断による凹凸があシ、これ等によって管端検出用
レバー(6)の半転時に突懸シを起して装置のガタ或い
は故障の発生を招く。
い切断による段差或いは上記の自動切断トラブル時手動
ガス切断による凹凸があシ、これ等によって管端検出用
レバー(6)の半転時に突懸シを起して装置のガタ或い
は故障の発生を招く。
(3)切削屑(ダライ粉)及びミルスケールの落下場所
に配設されているため故障が多い。
に配設されているため故障が多い。
本発明は上記のような従来一般に採用されている管端検
出製鎖の諸欠陥を排除し、管端の検出から管端面削完了
迄の全工程を完全に自動的に施工し得るよう設けたもの
で、以下に図面(第1乃至第3図)を参照して詳細に説
明する。
出製鎖の諸欠陥を排除し、管端の検出から管端面削完了
迄の全工程を完全に自動的に施工し得るよう設けたもの
で、以下に図面(第1乃至第3図)を参照して詳細に説
明する。
固定側ベッド(2)は基礎に固定されておシ、固定側主
軸台(1)は此のベッド(2)上をw4管0Qに対して
前後に摺動する。主軸台位置センサー(4)はセンサー
のスケール部(固定部)をベッド(2)に取付は移動端
子部を主軸台(1)に取付けている。
軸台(1)は此のベッド(2)上をw4管0Qに対して
前後に摺動する。主軸台位置センサー(4)はセンサー
のスケール部(固定部)をベッド(2)に取付は移動端
子部を主軸台(1)に取付けている。
これによってベッド(2)と主軸台(1)の相対位置関
係を検出出来るものである。又主軸台(1〕には管端検
出センサー(3)が取付けられており、主軸台(1)が
前進しなから管端を検出出来るものである。尚主軸台(
1)の図盤(5)に取付けられる切削バイト(6)と管
端検出センサー(3〕との間隔は切削バイト(6)等に
搦みついたダライ粉による破損を防止するために約20
0 ff11離して取付ける(第1図のAh)。移動側
ベッド(2a〕は鋼管長によ゛つて移動出来るよう固定
側と同−芯に直列配置された移動側ベッド(2a)移動
用ベッド(7)上を、該移動用ベッド(7)に取付けら
れたラックと移動側ベッド(2a)に取付けられたピニ
オンとによって自走するもので、移動側ベッド(2a)
に取付けられた移動ベッド位置センサー(8)によって
固定側主軸台(1)と移動側主軸台(1a)との相対位
置関係が検出される。尚移動側ベッド(2a)上り各セ
ンサーは前記固定側ベッド(2)上の各センサーと全く
同様に配置されている。
係を検出出来るものである。又主軸台(1〕には管端検
出センサー(3)が取付けられており、主軸台(1)が
前進しなから管端を検出出来るものである。尚主軸台(
1)の図盤(5)に取付けられる切削バイト(6)と管
端検出センサー(3〕との間隔は切削バイト(6)等に
搦みついたダライ粉による破損を防止するために約20
0 ff11離して取付ける(第1図のAh)。移動側
ベッド(2a〕は鋼管長によ゛つて移動出来るよう固定
側と同−芯に直列配置された移動側ベッド(2a)移動
用ベッド(7)上を、該移動用ベッド(7)に取付けら
れたラックと移動側ベッド(2a)に取付けられたピニ
オンとによって自走するもので、移動側ベッド(2a)
に取付けられた移動ベッド位置センサー(8)によって
固定側主軸台(1)と移動側主軸台(1a)との相対位
置関係が検出される。尚移動側ベッド(2a)上り各セ
ンサーは前記固定側ベッド(2)上の各センサーと全く
同様に配置されている。
次で第2図及び第3図を参照して本発明装置の作用につ
いて説明する。第3図において、(4) 、 (4a)
は夫々固定側及び移動側主軸台((1)及び(la))
の移動量検出用位置センサー、(3)及び(3a)は夫
々固定側及び移動側主軸台のll1i管管端検出用近接
ヌイツチ、αυは移動側主軸台(1a〕位置検出用ロー
タリーエンコーター、αηはコンピューター、(ト)ハ
制御盤、αつは原管長さ及び仕上り長さの寸法表示・プ
リントアウト装置を示す。
いて説明する。第3図において、(4) 、 (4a)
は夫々固定側及び移動側主軸台((1)及び(la))
の移動量検出用位置センサー、(3)及び(3a)は夫
々固定側及び移動側主軸台のll1i管管端検出用近接
ヌイツチ、αυは移動側主軸台(1a〕位置検出用ロー
タリーエンコーター、αηはコンピューター、(ト)ハ
制御盤、αつは原管長さ及び仕上り長さの寸法表示・プ
リントアウト装置を示す。
被切削鋼管αQが鋼管受台へ搬入され、リフターによっ
て主軸台面盤(5) 、 (5a)と同芯高さ迄上昇、
チャックによって鋼管かりランプされると切削工程が開
始する。
て主軸台面盤(5) 、 (5a)と同芯高さ迄上昇、
チャックによって鋼管かりランプされると切削工程が開
始する。
主軸台(1)が原位置(後退限)から図盤(5)を回転
させながら高速で前進、同時に主軸台位置センサー(4
)は計測を開始する。管端検出センサー(3)が管端を
通過すると(■地点)前述のtA(切削バイト(6)と
管端検出センサー(3)との距離)から予め設定された
管端に切削バイト(6)が接する迄の低速前進距離のを
差引いた距離だけ進んだ位置(@地点)で主軸台は高速
前進から低速前進に切替る。此の■は管端切断口の凹凸
或いは管端の直角度等によシ任意の蚕とし、予めコンピ
ューターに設定する。
させながら高速で前進、同時に主軸台位置センサー(4
)は計測を開始する。管端検出センサー(3)が管端を
通過すると(■地点)前述のtA(切削バイト(6)と
管端検出センサー(3)との距離)から予め設定された
管端に切削バイト(6)が接する迄の低速前進距離のを
差引いた距離だけ進んだ位置(@地点)で主軸台は高速
前進から低速前進に切替る。此の■は管端切断口の凹凸
或いは管端の直角度等によシ任意の蚕とし、予めコンピ
ューターに設定する。
次に主軸台(1)が前進を続は切削バイト(6)が前述
の管端検地センサー(3)で検地した管端(O地点)を
通過すると、予め設定された距離(切削量■)だけ進ん
だ後停止する(O地点)。図盤(5)が此の位置でタイ
マー設定時間空転した後主軸台(1)は原位置迄後退し
て切削工程を完了する。上述の切削工程は固定側、移動
細大々の主軸台(1) 、 (la)が同時に進行する
。
の管端検地センサー(3)で検地した管端(O地点)を
通過すると、予め設定された距離(切削量■)だけ進ん
だ後停止する(O地点)。図盤(5)が此の位置でタイ
マー設定時間空転した後主軸台(1)は原位置迄後退し
て切削工程を完了する。上述の切削工程は固定側、移動
細大々の主軸台(1) 、 (la)が同時に進行する
。
以上に述べた工程において各主軸台(1)、(la)が
原位置にある時の固定側主軸台(1ンの切削バイト(6
)の先端と移動側主軸台(1a)の切削バイト先端間距
離(セット寸法)から各主軸台(IJ 、 (la)の
高速前進距臨及び各主軸台(1) 、 (la)の■設
定距離を差引いた距離が切削前の原管長さとなシ、更に
各主軸台(1)、 (la)における設定切削量0を差
引いた距離が切削後の仕上シ寸法になる。
原位置にある時の固定側主軸台(1ンの切削バイト(6
)の先端と移動側主軸台(1a)の切削バイト先端間距
離(セット寸法)から各主軸台(IJ 、 (la)の
高速前進距臨及び各主軸台(1) 、 (la)の■設
定距離を差引いた距離が切削前の原管長さとなシ、更に
各主軸台(1)、 (la)における設定切削量0を差
引いた距離が切削後の仕上シ寸法になる。
此の演算をコンピューターによって行い、これに接続さ
れたプリンターに出力することによシ自動測長が行われ
る。
れたプリンターに出力することによシ自動測長が行われ
る。
以上に説明したような構造並びに作用を有する本発明の
ヌバイラル鋼管管端自動固剤装置及び自動測長装置は、
管端検出工程において、従来一般に採用されている機械
的検出装置の持つ故障発生等の欠陥を除き、同時に管端
検出工程中のロヌタイムを零にし、両管端の同時画削加
工完了時点で製品長さを自動測定し得るよう設けてヌバ
イラル鋼管管端の加工処理能率を向上させると言う当初
に記載した所期の目的を完全に達成するものである。
ヌバイラル鋼管管端自動固剤装置及び自動測長装置は、
管端検出工程において、従来一般に採用されている機械
的検出装置の持つ故障発生等の欠陥を除き、同時に管端
検出工程中のロヌタイムを零にし、両管端の同時画削加
工完了時点で製品長さを自動測定し得るよう設けてヌバ
イラル鋼管管端の加工処理能率を向上させると言う当初
に記載した所期の目的を完全に達成するものである。
第1図は不発明のヌバイラル鋼管管端自動固剤装置の一
実施例を示す正面図、第2図は鋼管管端検知センサーと
主軸台位置センサーの動作と、主軸台ml前進度切替え
タイミング、更に管長測定態様を示す原理図、第8図は
各センサーの突施例と演算及び制御器機との接続を示す
接続図、第4図は従来一般的に採用されている管端検出
装置を示す、Aは正面図、Bは側面図である。 以下図面の簡単な説明 1:主軸台(固定側〕、la:移動側主軸台、2:ベッ
ド(固定側)、2a:移動側ベッド、s、ga:固定側
及び移動側管端検出センサー、4.4a:固定側及び移
動側主軸台位置センサー、5:図盤、6,6a:固定側
及び移動側切削バイト、7:移動側ベッド(2a)移動
用ベッド、8:移動側ベッド(2a) 位置センサー、
11:ロータリーエンコーダー、12:管端検出用レバ
ー、13ニラツクギヤー、14:ビニオン付位tttセ
ンサー、16:銅管、17:コンピューター、18二制
御盤、19ニブリンター 出願人 住金大径鋼管株式会社 。 第2図 1事由台オ多膚力 ====)■ @■■第3図 ト;コニ)) 3q
実施例を示す正面図、第2図は鋼管管端検知センサーと
主軸台位置センサーの動作と、主軸台ml前進度切替え
タイミング、更に管長測定態様を示す原理図、第8図は
各センサーの突施例と演算及び制御器機との接続を示す
接続図、第4図は従来一般的に採用されている管端検出
装置を示す、Aは正面図、Bは側面図である。 以下図面の簡単な説明 1:主軸台(固定側〕、la:移動側主軸台、2:ベッ
ド(固定側)、2a:移動側ベッド、s、ga:固定側
及び移動側管端検出センサー、4.4a:固定側及び移
動側主軸台位置センサー、5:図盤、6,6a:固定側
及び移動側切削バイト、7:移動側ベッド(2a)移動
用ベッド、8:移動側ベッド(2a) 位置センサー、
11:ロータリーエンコーダー、12:管端検出用レバ
ー、13ニラツクギヤー、14:ビニオン付位tttセ
ンサー、16:銅管、17:コンピューター、18二制
御盤、19ニブリンター 出願人 住金大径鋼管株式会社 。 第2図 1事由台オ多膚力 ====)■ @■■第3図 ト;コニ)) 3q
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一(1)ベッド上に往復運動可能に載置され且つ切削用
バイトを取付けた図盤を装備した主軸台に、鋼5ftl
F、4端検知センサーを取付け、該検知センサーの信号
とベッドに取付けた主軸台位置センサーの信号1をマイ
コン処理して主軸台の前進速度を高速から切削用の低速
に切替えると共に予め設定された切削長さだけ切削した
後後退するよう設けたことを特徴とするスパイラル鋼管
管端自動開削装置。 (2J 特許請求の範囲第1項記載のスパイラル鋼管管
端自動面削装N2台を、其の主軸台が同一芯上にあるよ
うにして直列に配置し、ヌパイラ/l/鋼管の両端を同
時に面側加工すると共に、上記2台の7パイラル銅営管
端自動面削装置の鋼管管端検知センサーと主軸台位置セ
ンサーとの信号をマイコンによって演算処理して、両管
端切削完了後の製品長さを表示及び)゛リントアウトす
ることを特徴とするスパイブル鋼管管端自動面削、測長
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18248583A JPS6071146A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | スパイラル鋼管管端自動面削装置及び自動測長装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18248583A JPS6071146A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | スパイラル鋼管管端自動面削装置及び自動測長装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071146A true JPS6071146A (ja) | 1985-04-23 |
Family
ID=16119098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18248583A Pending JPS6071146A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | スパイラル鋼管管端自動面削装置及び自動測長装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071146A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101197558B1 (ko) | 2012-05-17 | 2012-11-09 | 서훈산업유한회사 | 파이프의 베벨 면취 가공장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4973783A (ja) * | 1972-11-21 | 1974-07-16 | ||
| JPS56163862A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-16 | Daido Kikai Seisakusho:Kk | Tube measuring apparatus for tube end cutting machine |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP18248583A patent/JPS6071146A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4973783A (ja) * | 1972-11-21 | 1974-07-16 | ||
| JPS56163862A (en) * | 1980-05-19 | 1981-12-16 | Daido Kikai Seisakusho:Kk | Tube measuring apparatus for tube end cutting machine |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101197558B1 (ko) | 2012-05-17 | 2012-11-09 | 서훈산업유한회사 | 파이프의 베벨 면취 가공장치 |
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