JPS607134A - プラズマcvd装置 - Google Patents
プラズマcvd装置Info
- Publication number
- JPS607134A JPS607134A JP58113751A JP11375183A JPS607134A JP S607134 A JPS607134 A JP S607134A JP 58113751 A JP58113751 A JP 58113751A JP 11375183 A JP11375183 A JP 11375183A JP S607134 A JPS607134 A JP S607134A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- plasma cvd
- power source
- semiconductor wafer
- carbon electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10P—GENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10P14/00—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars
- H10P14/60—Formation of materials, e.g. in the shape of layers or pillars of insulating materials
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は半導体装置の製造に使用されるプラズマCVD
装置の改良に関する。
装置の改良に関する。
IC等の半導体装置の製造工程には、半導体ウェハー上
にシリコン酸化膜、シリコン屋化膜等の絶縁膜、あるい
は多結晶シリコン層等を気相成長させる工程がfまれで
いる。これは、一般にケミカル・ペイツヤ−・ディポジ
ション(CVD法)と称され、CVD装置を用いて行な
われている。このCVD装置としては加熱反応型のCV
D装置の外、プラズマCVD装置も用いられている〇第
1図(蜀は従来のプラズマCVD装置を示す上面図であ
る。同図において、1は石英製の円筒状反応容器である
。該反応容器1には反応ガスの導入管2および排出管3
が設けられている。
にシリコン酸化膜、シリコン屋化膜等の絶縁膜、あるい
は多結晶シリコン層等を気相成長させる工程がfまれで
いる。これは、一般にケミカル・ペイツヤ−・ディポジ
ション(CVD法)と称され、CVD装置を用いて行な
われている。このCVD装置としては加熱反応型のCV
D装置の外、プラズマCVD装置も用いられている〇第
1図(蜀は従来のプラズマCVD装置を示す上面図であ
る。同図において、1は石英製の円筒状反応容器である
。該反応容器1には反応ガスの導入管2および排出管3
が設けられている。
また、反応容器1の内部にはカーボン成極板41〜4S
が第1図(C)に示すようにして平行に設けられている
。これらのカーボン成極板41〜45は、隣接するカー
ボン電極板41と42゜4□と43.43と44.4.
と45間に高周波電圧が印加されるように、大々尚周波
区源5に接続されている。そして、カーボン電極板41
〜45の対向面には半導体ウェハーを設置するための四
部(所開座ぐ#))と固定用のツメが複数形成されてい
る。
が第1図(C)に示すようにして平行に設けられている
。これらのカーボン成極板41〜45は、隣接するカー
ボン電極板41と42゜4□と43.43と44.4.
と45間に高周波電圧が印加されるように、大々尚周波
区源5に接続されている。そして、カーボン電極板41
〜45の対向面には半導体ウェハーを設置するための四
部(所開座ぐ#))と固定用のツメが複数形成されてい
る。
上記のプラズマCVD装置により、半導体ウェハーの表
面に例えばシリコン窒化膜を気相成長する際には、まず
処理すべき半導体ウェハーをカーボン電極板41〜45
の座ぐりに設置する。
面に例えばシリコン窒化膜を気相成長する際には、まず
処理すべき半導体ウェハーをカーボン電極板41〜45
の座ぐりに設置する。
第1図(B)はこの状態を示す部分拡大上面図であり、
第1図(C)は更にその一部を示す斜視図である。なお
、10は設置された半導体ウェハーで、該半導体ウェハ
ー10は更に図示しない固定ツメによシ固定されている
。続いて、例えば〜350℃の加熱状態を維持しつつ真
空引きにより反応容器1内部を減圧しく例えば2 To
rr )・ガス導入管2から反応ガスとしてアンモニア
(NH5)およびシラン(Sif(4)i導入する。反
応ガスの導入条件は、例えばNH3を1200 SCC
M、S 11(4を150 SCCMとする。続いて、
隣接するカーがン電極板間に高周波電圧を印加しく例え
ば450 kHz 、250 mA 、デユーティ−’
Aの間欠印加)、対向電極板間でグロー放電を行なう。
第1図(C)は更にその一部を示す斜視図である。なお
、10は設置された半導体ウェハーで、該半導体ウェハ
ー10は更に図示しない固定ツメによシ固定されている
。続いて、例えば〜350℃の加熱状態を維持しつつ真
空引きにより反応容器1内部を減圧しく例えば2 To
rr )・ガス導入管2から反応ガスとしてアンモニア
(NH5)およびシラン(Sif(4)i導入する。反
応ガスの導入条件は、例えばNH3を1200 SCC
M、S 11(4を150 SCCMとする。続いて、
隣接するカーがン電極板間に高周波電圧を印加しく例え
ば450 kHz 、250 mA 、デユーティ−’
Aの間欠印加)、対向電極板間でグロー放電を行なう。
この放電により、対向電極板間の反応ガス(NH3,S
IK、 )はプラズマ化され、励起された活性な反応種
が形成される。そして、この活性化した反応種(大部分
はラジカルであシ、一部イオンを含む)間の反応によυ
窒化シリコン(813N4 )が生成1−1該S i3
N4は夫々の半導体ウェハー10に被着してシリコン窒
化膜に成長する。
IK、 )はプラズマ化され、励起された活性な反応種
が形成される。そして、この活性化した反応種(大部分
はラジカルであシ、一部イオンを含む)間の反応によυ
窒化シリコン(813N4 )が生成1−1該S i3
N4は夫々の半導体ウェハー10に被着してシリコン窒
化膜に成長する。
上記従来のプラズマCVD装置では、図示のようにカー
ボン電極板41〜48の人々に複数枚の半導体ウェハー
10全設置するため、次のような問題があった。
ボン電極板41〜48の人々に複数枚の半導体ウェハー
10全設置するため、次のような問題があった。
即ち、カーボン゛成極板41〜45は夫々面積が比較的
大きいから、対向するカー日?ン電極間での放電は均一
には開始されず、放′亀し易い部分で局部的に放電が開
始される。すると、放電部位では自由′成子やイオンが
発生して4寛性が増大して増々放電を生じ易くなるため
、放′I!!電流はこの部分に集中することになる。第
2図は、こうして不均一な放電を生じている状態を示す
説明図であシ、図中斜線を施した部分が放電領域、矢印
は反応ガス(例えば窒化シリコン膜形成の際のNH4、
Sl[(4)の流れを示す。
大きいから、対向するカー日?ン電極間での放電は均一
には開始されず、放′亀し易い部分で局部的に放電が開
始される。すると、放電部位では自由′成子やイオンが
発生して4寛性が増大して増々放電を生じ易くなるため
、放′I!!電流はこの部分に集中することになる。第
2図は、こうして不均一な放電を生じている状態を示す
説明図であシ、図中斜線を施した部分が放電領域、矢印
は反応ガス(例えば窒化シリコン膜形成の際のNH4、
Sl[(4)の流れを示す。
このような放電゛電流の不均一が生じると、例えばNH
4、SiH4等の反応ガスから生じる活性反応種の量が
不均一とな9、半導体ウェノ・−10の表面に成長する
CVD膜の膜厚が、個々のウェハー間でばらつきを生じ
てしまう。因みに、既述した条件で膜厚1μmのシリコ
ン窒化膜を形成する場合、半導体ウニノー−間の膜厚の
ばらつきは±20チ以上にも達する。
4、SiH4等の反応ガスから生じる活性反応種の量が
不均一とな9、半導体ウェノ・−10の表面に成長する
CVD膜の膜厚が、個々のウェハー間でばらつきを生じ
てしまう。因みに、既述した条件で膜厚1μmのシリコ
ン窒化膜を形成する場合、半導体ウニノー−間の膜厚の
ばらつきは±20チ以上にも達する。
上記問題全解消する一つの方法として、反応容器1の内
部を高真空とすることによシ、反応種の拡散距離を大き
くすることが考えられる。
部を高真空とすることによシ、反応種の拡散距離を大き
くすることが考えられる。
しかしながら、この場合には成長するCVD膜の膜質が
変化し、特に膜の応力が大きくなるため半導体累子の特
性、あるいは信頼性上好ましくない影響を与えるといっ
た別の問題が発生する。
変化し、特に膜の応力が大きくなるため半導体累子の特
性、あるいは信頼性上好ましくない影響を与えるといっ
た別の問題が発生する。
5−
〔発明の目的〕
本発明は上記事情に*与でなされたもので、複数個の半
導体ウェハーを反応容器内に設置し、一つの高周波電源
によシこれら人々の半導体ウェハー設置位置に放′il
tヲ生じさせるようにしたプラズマCVD装置において
、膜質の劣化を序うことなく、各半導体ウェハー間での
膜厚のばらつきを抑制することを目的とするものである
。
導体ウェハーを反応容器内に設置し、一つの高周波電源
によシこれら人々の半導体ウェハー設置位置に放′il
tヲ生じさせるようにしたプラズマCVD装置において
、膜質の劣化を序うことなく、各半導体ウェハー間での
膜厚のばらつきを抑制することを目的とするものである
。
〔発明の概要〕
本発明によるプラズマCVD装置は、反応ガス導入管お
よび排出管を備えた石英製の反応容器と、該反応容器内
に設けられた複数の半導体ウェハー設置部位と、該半纏
体ウェハー設置部位の夫々に設けられた放電電極と、こ
れら夫々の放電電極に高周波電圧全供給する共通の高周
波電源とを具備し、前記各半導体ウェノ・−設置部位の
放心′α極が電気的に分離されていると共に、これら谷
放電電極と前記高周波電源との間には電流制限器が直列
に設けられていること全特徴とするものである。
よび排出管を備えた石英製の反応容器と、該反応容器内
に設けられた複数の半導体ウェハー設置部位と、該半纏
体ウェハー設置部位の夫々に設けられた放電電極と、こ
れら夫々の放電電極に高周波電圧全供給する共通の高周
波電源とを具備し、前記各半導体ウェノ・−設置部位の
放心′α極が電気的に分離されていると共に、これら谷
放電電極と前記高周波電源との間には電流制限器が直列
に設けられていること全特徴とするものである。
6一
上fj己木本発明プラズマCVD装置では、各半導体ウ
ェハー毎に放′屯電健全分離し、かつ電流制限器を設け
たため、特定のウェハー設置領域に放電流が集中するの
を防止でき、従って各半導体ウェハー間におけるCVD
成長膜厚のばらつきが抑制される。
ェハー毎に放′屯電健全分離し、かつ電流制限器を設け
たため、特定のウェハー設置領域に放電流が集中するの
を防止でき、従って各半導体ウェハー間におけるCVD
成長膜厚のばらつきが抑制される。
なお、不発81]における電流制限器としては、例えば
抵抗、定電流ダイオード、フィードバックによる直流制
御器等の公知のものを用いればよい。
抵抗、定電流ダイオード、フィードバックによる直流制
御器等の公知のものを用いればよい。
以下、第3図を診照して本発明の一実施例全説明する。
第3図は本発明の一実施例になるプラズマCVD装置を
示す説明図である。同図において、1ノは第1のカーボ
ン電極板である。該第1のカーがン延極板11には複数
の座ぐシが形成され、夫々のj坐ぐりには半導体ウェハ
ー10が設置され1図示しない固定ツメで固定されるよ
うになっている。そして、この第1のカーボン電極板1
1は図示しない石英製の反応容器内に第1図(C)で示
したと同様にして設置されている。
示す説明図である。同図において、1ノは第1のカーボ
ン電極板である。該第1のカーがン延極板11には複数
の座ぐシが形成され、夫々のj坐ぐりには半導体ウェハ
ー10が設置され1図示しない固定ツメで固定されるよ
うになっている。そして、この第1のカーボン電極板1
1は図示しない石英製の反応容器内に第1図(C)で示
したと同様にして設置されている。
他方、この第1のカーボン電極板11の半導体ウェハー
設置位置に対向して、第2のカーがン屯億板12・・・
が配設されている。これら第2のカーフj?ン電極板1
2・・・は相互に電気的に絶縁されており、夫々一枚の
半導体ウニ/−−10が設置されるように座ぐりが形成
されている。前記第1のカーボン電極1ノ 一端に接続され、また前記第2のカーがン′電極板ノ2
・・・は夫々定電流ダイオード14・・・を介して高周
波電源13の他端に接続されている。
設置位置に対向して、第2のカーがン屯億板12・・・
が配設されている。これら第2のカーフj?ン電極板1
2・・・は相互に電気的に絶縁されており、夫々一枚の
半導体ウニ/−−10が設置されるように座ぐりが形成
されている。前記第1のカーボン電極1ノ 一端に接続され、また前記第2のカーがン′電極板ノ2
・・・は夫々定電流ダイオード14・・・を介して高周
波電源13の他端に接続されている。
上記実施例のプラズマCVD装置によれば、第1のカー
ボン電極1ノと夫々の第2のカーが/電極12・・・と
の間に高周波亀圧合印加しfc場合、特定の半導体ウェ
ハー設置領域で放電が開始されてこの狽域の導電性が高
まったとしても、定電流ダイオード14の作用により当
該放電領域に流れるぼ流は一定値金越えないように抑制
され、それ以上の電流集中は回避される。従って、電源
ライン15の電圧レベルが低下せずに維持されるため、
引き続き他の半導体ウェハー設置領域でも放電が開始さ
れ、全面放電が可能となる。こうして、全ウェハー設置
位置について均一に放電が生じ、反応ガスがグラズマ化
されるから、各半纏体つgノ・−10・・・間における
CVD成長膜の膜厚のばらつきは顕著に抑制される。
ボン電極1ノと夫々の第2のカーが/電極12・・・と
の間に高周波亀圧合印加しfc場合、特定の半導体ウェ
ハー設置領域で放電が開始されてこの狽域の導電性が高
まったとしても、定電流ダイオード14の作用により当
該放電領域に流れるぼ流は一定値金越えないように抑制
され、それ以上の電流集中は回避される。従って、電源
ライン15の電圧レベルが低下せずに維持されるため、
引き続き他の半導体ウェハー設置領域でも放電が開始さ
れ、全面放電が可能となる。こうして、全ウェハー設置
位置について均一に放電が生じ、反応ガスがグラズマ化
されるから、各半纏体つgノ・−10・・・間における
CVD成長膜の膜厚のばらつきは顕著に抑制される。
因みに、従来のプラズマCVD装置について既述したと
同じ条件で膜厚1μmのシリコン窒化膜を形成した場合
、半導体ウェノ・−間における膜厚のばらつきは±5%
以内に抑制することが予測される。従来のプラズマCV
D装置の場合には±20チ以上のばらつきが生じていた
ことからすれば、これは極めて顕著な改善効果と言える
。
同じ条件で膜厚1μmのシリコン窒化膜を形成した場合
、半導体ウェノ・−間における膜厚のばらつきは±5%
以内に抑制することが予測される。従来のプラズマCV
D装置の場合には±20チ以上のばらつきが生じていた
ことからすれば、これは極めて顕著な改善効果と言える
。
以上詳述した工うに、本発明VCよるプラズマCVD装
置によれば、該装置内で同時に複数個の半導体ウェノ・
−を設置してプラズマCVD法を行なうに除し、ウェノ
・−間におけるCVD成長膜の膜厚のばらつき全抑え、
かつ膜質を維持できる9− といった顕著な効果が得られるものである。
置によれば、該装置内で同時に複数個の半導体ウェノ・
−を設置してプラズマCVD法を行なうに除し、ウェノ
・−間におけるCVD成長膜の膜厚のばらつき全抑え、
かつ膜質を維持できる9− といった顕著な効果が得られるものである。
第1図(5)は従来のプラズマCVD装置を示す上面図
であり、同図03)はその部分拡大上面図にして同図(
Qは更にその一部を示す斜視図、第2図は第1図(A)
(B)の従来のプラズマCVD装置の問題点を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例になるプラズマCVD
装置の説明図である。 10・・・半導体ウェハー、1ノ・・・第1のカーボン
電極板、i2・・・第2のカーボン電極板、13・・・
高周波電源、14・・・定電流ダイオード、15・・・
電源ライン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−10=
であり、同図03)はその部分拡大上面図にして同図(
Qは更にその一部を示す斜視図、第2図は第1図(A)
(B)の従来のプラズマCVD装置の問題点を示す説
明図、第3図は本発明の一実施例になるプラズマCVD
装置の説明図である。 10・・・半導体ウェハー、1ノ・・・第1のカーボン
電極板、i2・・・第2のカーボン電極板、13・・・
高周波電源、14・・・定電流ダイオード、15・・・
電源ライン。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦−10=
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 反応ガスの導入管および排出管を備えた石英製の反応容
器と、該反応容器内に設けられた複数の半導体ウェハー
設置部位と、袂叔栴溶債→役帝醇吻慴吹噸 −−・ −
士 該半導体装置部位の夫々に設けられた放電電極と、これ
ら夫々の放電電極に高周波電圧を供給して高周波放電を
生じさせることによシ、前記反応ガスをプラズマ化する
ための共通の高周波電源とを具備し、前記各半導体ウェ
ハー設置部位の放電電極が相互に電気的に分離されてい
ると共に、これら各放゛亀′電極と前記高周波電源との
間には電流制限器が直列に設けられていることを特徴と
するプラズマCVD装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113751A JPS607134A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | プラズマcvd装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58113751A JPS607134A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | プラズマcvd装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607134A true JPS607134A (ja) | 1985-01-14 |
| JPH0475654B2 JPH0475654B2 (ja) | 1992-12-01 |
Family
ID=14620196
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58113751A Granted JPS607134A (ja) | 1983-06-24 | 1983-06-24 | プラズマcvd装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607134A (ja) |
-
1983
- 1983-06-24 JP JP58113751A patent/JPS607134A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0475654B2 (ja) | 1992-12-01 |
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