JPS6071879A - 面材およびこれを用いた断熱パネル - Google Patents
面材およびこれを用いた断熱パネルInfo
- Publication number
- JPS6071879A JPS6071879A JP18133183A JP18133183A JPS6071879A JP S6071879 A JPS6071879 A JP S6071879A JP 18133183 A JP18133183 A JP 18133183A JP 18133183 A JP18133183 A JP 18133183A JP S6071879 A JPS6071879 A JP S6071879A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- panel
- heat insulating
- insulating panel
- heat
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、面材およびこれを用いた断熱パネルに関す
る。
る。
従来より、冷凍庫や冷蔵庫などに用いられる断熱パネル
として、第1図に示すようなものが知られている。この
断熱パネル1は、プラスチックシートなどよりなり、山
形の突起部を表裏面に多数設けたコア材2をアルミニウ
ム、ステンレス鋼な□ どの金属薄板などからなる面材
3で包囲し、内部空間を真空排気したものである。
として、第1図に示すようなものが知られている。この
断熱パネル1は、プラスチックシートなどよりなり、山
形の突起部を表裏面に多数設けたコア材2をアルミニウ
ム、ステンレス鋼な□ どの金属薄板などからなる面材
3で包囲し、内部空間を真空排気したものである。
このような断熱パネル1は、その厚み方向の熱の流れに
対する断熱性が非常に優れているものの面材3が金属で
あるので、面材3の表面を伝って逃げる熱量がかなりら
り、これを無視することはできない、特に、断熱パネル
1の側面に位置する面材3にあっては、上記熱の流れに
平行に配置されているので、ここを伝って逃げる熱は断
熱パネル1の断熱性に大きな悪影響を与えることになる
。
対する断熱性が非常に優れているものの面材3が金属で
あるので、面材3の表面を伝って逃げる熱量がかなりら
り、これを無視することはできない、特に、断熱パネル
1の側面に位置する面材3にあっては、上記熱の流れに
平行に配置されているので、ここを伝って逃げる熱は断
熱パネル1の断熱性に大きな悪影響を与えることになる
。
第2図は、断熱パネル1の横寸法を一定とし、縦寸法を
変化させたときのパネル1全体の総括熱伝導率の変化を
模式的に示したものであるが、断熱パネル1の面積が小
さくなれば、上述のように側面の面材からの熱漏洩が断
熱パネル1全体の断熱性に大きな比重を占めることがわ
かる。
変化させたときのパネル1全体の総括熱伝導率の変化を
模式的に示したものであるが、断熱パネル1の面積が小
さくなれば、上述のように側面の面材からの熱漏洩が断
熱パネル1全体の断熱性に大きな比重を占めることがわ
かる。
そこで、面材3をプラスチックフィルムで構成すること
も考えられるが、プラスチックフィルムはガス放出量お
よびガス透過量が金属に比べて著るしく大きく、断熱パ
ネル1内部の真空度が低下し、断熱性能が大きく低下し
てしまうという不都合が生じ実用し得ない。
も考えられるが、プラスチックフィルムはガス放出量お
よびガス透過量が金属に比べて著るしく大きく、断熱パ
ネル1内部の真空度が低下し、断熱性能が大きく低下し
てしまうという不都合が生じ実用し得ない。
この発明は、上記事情に鑑みてなされたもので、断熱パ
ネル表面を伝わって逃げる熱を最小限にすることができ
るとともに断熱パネルの断熱性能を低下させることもな
い面材およびこれを用いた断熱パネルを提供することを
目的とするものである。
ネル表面を伝わって逃げる熱を最小限にすることができ
るとともに断熱パネルの断熱性能を低下させることもな
い面材およびこれを用いた断熱パネルを提供することを
目的とするものである。
以下、図面を参照してこの発明の詳細な説明する。
第3図は、この発明の面材3の一例を示すもので、図中
符号4は面材3をなす金属ラミネートフィルムである。
符号4は面材3をなす金属ラミネートフィルムである。
この金属ラミネートフィルム4は。
プラスチックフィルム5の表裏面に多数条の帯状金属薄
膜6・・・を縞模様状に設けたものである。プラスチッ
クフィルム5は、その種類としては特に限定されるもの
ではないが、ガス放出量およびガス透過量の小さいもの
で、かつ剛性の高いものが好ましく、例えばポリエチレ
ンテレフタレート(PET)、テフロン(商標)、ナイ
ロン、硬質PvC樹脂、ポリスチレン樹脂などが用いら
れ、その厚みは断熱パネル1の寸法、性能等によって異
るがθ0j〜/−程度の範囲とされる。
膜6・・・を縞模様状に設けたものである。プラスチッ
クフィルム5は、その種類としては特に限定されるもの
ではないが、ガス放出量およびガス透過量の小さいもの
で、かつ剛性の高いものが好ましく、例えばポリエチレ
ンテレフタレート(PET)、テフロン(商標)、ナイ
ロン、硬質PvC樹脂、ポリスチレン樹脂などが用いら
れ、その厚みは断熱パネル1の寸法、性能等によって異
るがθ0j〜/−程度の範囲とされる。
また、帯状金属薄膜6は、その厚みが67〜20μmで
、幅が/J=JOwgとされ、金属箔を貼着するかある
いは蒸着法によって形成される。そして、これら帯状金
属薄1[6・・・の間隔は一〜/θ鱈程度とされる。そ
して、第3図の金属ラミネートフィルム4では、帯状金
属薄膜6・・・はプラスチックフィルム50表裏面を挾
んで同位置に配置されている。また、金属ラミ・ネート
フィルム4全体の表面積に占める帯状金属薄膜6・・・
の合計面積の割合は、60〜9j%程度の範囲から選ば
れるが、この割合が大きくなれば、ガス放出、ガス透過
の点で有利になるが、逆に、表面での熱漏洩量が大きく
なって不利となる。したがって、断熱パネル1の特性、
用途およびプラスチックフィルム5や金属薄膜6を構成
する材料などを種々考慮して決められる。
、幅が/J=JOwgとされ、金属箔を貼着するかある
いは蒸着法によって形成される。そして、これら帯状金
属薄1[6・・・の間隔は一〜/θ鱈程度とされる。そ
して、第3図の金属ラミネートフィルム4では、帯状金
属薄膜6・・・はプラスチックフィルム50表裏面を挾
んで同位置に配置されている。また、金属ラミ・ネート
フィルム4全体の表面積に占める帯状金属薄膜6・・・
の合計面積の割合は、60〜9j%程度の範囲から選ば
れるが、この割合が大きくなれば、ガス放出、ガス透過
の点で有利になるが、逆に、表面での熱漏洩量が大きく
なって不利となる。したがって、断熱パネル1の特性、
用途およびプラスチックフィルム5や金属薄膜6を構成
する材料などを種々考慮して決められる。
第9図は、この発明の面材3の他の例を示すもので、第
3図に示したものと同一構成部分には同一符号を付して
その説明を省略する。この例では金属ラミネートフィル
ム4の帯状金属薄膜′6・・・がプラスチックフィルム
5を挾んで表裏面で千鳥状に配置されている点に特徴が
ある。この金属ラミネートフィルム4では、金属ラミネ
ートフィルム4の一方の面から他方の面にガス分子が透
過してゆく経路長(パス)がフィルム5の厚味の700
倍以上となり、ガス透過量は大幅に減少し、断熱パネル
1に用いたときの真空度の低下が著るしく小さくなる。
3図に示したものと同一構成部分には同一符号を付して
その説明を省略する。この例では金属ラミネートフィル
ム4の帯状金属薄膜′6・・・がプラスチックフィルム
5を挾んで表裏面で千鳥状に配置されている点に特徴が
ある。この金属ラミネートフィルム4では、金属ラミネ
ートフィルム4の一方の面から他方の面にガス分子が透
過してゆく経路長(パス)がフィルム5の厚味の700
倍以上となり、ガス透過量は大幅に減少し、断熱パネル
1に用いたときの真空度の低下が著るしく小さくなる。
なお、金属ラミネートフィルム4には、帯状金属薄膜6
・・・の酸化防止や強度向上のために帯状金属薄膜6・
・・上に別のプラスチックフィルムを貼す合せたり、保
護塗料を塗布したりすることもできる。
・・・の酸化防止や強度向上のために帯状金属薄膜6・
・・上に別のプラスチックフィルムを貼す合せたり、保
護塗料を塗布したりすることもできる。
第5図は、以上のような金属ラミネートフィルム4より
なる面材3を用いた断熱パネル7を示すもので、コア材
2の表裏面には金属ラミネートフィルム4がコア材2の
長手方向にその縞模様の流れ方向を沿わせて貼着されて
いる。そして、パネル7の側面部に貼着された面材は、
その金属ラミネートフィルム4の縞模様の流れ方向がパ
ネル7の厚み方向に直交するように配置されている。
なる面材3を用いた断熱パネル7を示すもので、コア材
2の表裏面には金属ラミネートフィルム4がコア材2の
長手方向にその縞模様の流れ方向を沿わせて貼着されて
いる。そして、パネル7の側面部に貼着された面材は、
その金属ラミネートフィルム4の縞模様の流れ方向がパ
ネル7の厚み方向に直交するように配置されている。
5を用いているので、プラスチックフィルム5自体の表
面露出面積が低下し、フィルム5表面からのガス放散量
およびガス透過量が小さくなり、パネル7内部の真空度
が低下して断熱性が低下することがない。また、プラス
チックフィルム5をべ−ス材としているので1面材3の
表面を伝って逃げる熱量は大きく低下し、特にパネル7
の側面部にあっては、パネル7の厚み方向の熱の伝導路
が数回にわたって断れることになり、金属薄膜6を通っ
てパネル7の一方の面から他方の面へ逃げる熱量が減少
する。よって、この断熱パネル7は面材3の素面の熱漏
洩が減少し、かつ側面部での厚み方向の熱漏洩も小さく
なり、パネル7全体の断熱性が向上する。
面露出面積が低下し、フィルム5表面からのガス放散量
およびガス透過量が小さくなり、パネル7内部の真空度
が低下して断熱性が低下することがない。また、プラス
チックフィルム5をべ−ス材としているので1面材3の
表面を伝って逃げる熱量は大きく低下し、特にパネル7
の側面部にあっては、パネル7の厚み方向の熱の伝導路
が数回にわたって断れることになり、金属薄膜6を通っ
てパネル7の一方の面から他方の面へ逃げる熱量が減少
する。よって、この断熱パネル7は面材3の素面の熱漏
洩が減少し、かつ側面部での厚み方向の熱漏洩も小さく
なり、パネル7全体の断熱性が向上する。
第6図は、この発明の断熱パネルの別の例を示すもので
、第5図に示したものと同一構成部分には同一符号を付
してその説明を省略する。この例では、コア材20表裏
面には一般の金属薄板などからなる面材8が貼着され、
コア材2の側聞には、金属シミネートフィルム4よりな
る面材3がその縞模様の流れ方向がパネル7の厚み方向
に直交するように配置されている。この例の断熱パネル
7でも、熱漏洩の割合の大きな側面部からの熱の逃げが
大幅に減少し、良好な断熱性を示す。
、第5図に示したものと同一構成部分には同一符号を付
してその説明を省略する。この例では、コア材20表裏
面には一般の金属薄板などからなる面材8が貼着され、
コア材2の側聞には、金属シミネートフィルム4よりな
る面材3がその縞模様の流れ方向がパネル7の厚み方向
に直交するように配置されている。この例の断熱パネル
7でも、熱漏洩の割合の大きな側面部からの熱の逃げが
大幅に減少し、良好な断熱性を示す。
第7図は、この発明の断熱パネルの他の例を示すもので
第5図に示したものと同一構成部分には同一符号を付し
てその説明を省略する。この例では、コア材2をコア材
2の縦横寸法よりも大きい縦横寸法を有する一枚の金属
ラミネートフィルム4.4で挾み、2枚の金属ラミネー
トフィルム4.4の周辺を重ね合せ、ヒートシールなど
の手段により2枚の金属ラミネートフィルム4.4を接
合貼着して断熱パネル7としたものである。このパネル
7においても先の例と同様の作用効果を発揮し、製造が
簡便となる利点がある。
第5図に示したものと同一構成部分には同一符号を付し
てその説明を省略する。この例では、コア材2をコア材
2の縦横寸法よりも大きい縦横寸法を有する一枚の金属
ラミネートフィルム4.4で挾み、2枚の金属ラミネー
トフィルム4.4の周辺を重ね合せ、ヒートシールなど
の手段により2枚の金属ラミネートフィルム4.4を接
合貼着して断熱パネル7としたものである。このパネル
7においても先の例と同様の作用効果を発揮し、製造が
簡便となる利点がある。
なお、第5図に示した断熱パネル7の例では、パネル7
の表裏面に設けた面材3.3の縞模様の流れ方向が、パ
ネル7の長手方向に対して平行に配されているが、これ
に限らずパネル7の短手方向に平行に配してもよく、ま
た斜めに配してもよい。
の表裏面に設けた面材3.3の縞模様の流れ方向が、パ
ネル7の長手方向に対して平行に配されているが、これ
に限らずパネル7の短手方向に平行に配してもよく、ま
た斜めに配してもよい。
以上説明したように、この発明の面材は、プラスチック
フィルムの表裏面に多数条の帯状の金属薄膜を縞模様状
に形成した金属ラミネートフィルムよシなり、また、断
熱パネルはこの金属ラミネートフィルムよりなる面材で
包み込んだものである。よって、この断熱パネルにあっ
ては、面材を伝ってパネル表面から逃げる熱が減少する
とともにプラスチックフィルムを面材としたことによる
真空度の低下が極めて小さく、パネル全体としての断熱
性は高いものとなる。特に、断熱パネル側面部において
、縞模様の流れ方向がパネルの厚み方向に直交する↓う
に配置したものでは、側面面材を伝わってパネル厚み方
向に逃げる熱量が著るjしく小さく、パネル7枚の面積
の低下に伴う総括熱伝導率の増加を極力低く抑えること
ができる。
フィルムの表裏面に多数条の帯状の金属薄膜を縞模様状
に形成した金属ラミネートフィルムよシなり、また、断
熱パネルはこの金属ラミネートフィルムよりなる面材で
包み込んだものである。よって、この断熱パネルにあっ
ては、面材を伝ってパネル表面から逃げる熱が減少する
とともにプラスチックフィルムを面材としたことによる
真空度の低下が極めて小さく、パネル全体としての断熱
性は高いものとなる。特に、断熱パネル側面部において
、縞模様の流れ方向がパネルの厚み方向に直交する↓う
に配置したものでは、側面面材を伝わってパネル厚み方
向に逃げる熱量が著るjしく小さく、パネル7枚の面積
の低下に伴う総括熱伝導率の増加を極力低く抑えること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の断熱パネルを示す一部切欠した斜視図、
第一図は断熱パネルの大きさとその断熱性との関係を示
すグラフ、第3図およびi&図はいずれもこの発明の面
材を示すもので、第3図(a)および第9図(alは概
略断面図、第3図(b)および第グ図(blは概略斜視
図、第5図はこの発明の断熱パネルの一例を示す一部切
欠した斜視図、第6図および第7図はいずれも断熱パネ
ルの他の同を示す(9) 斜視図である。 2・・・・・・コア材、3・・・・・・面材、4・・・
・・・金属ラミネートフィルム、5・・・・・・プラス
チックフィルム、6・・・・・・帯状金属薄膜、7・・
・・・・断熱パネル。 出願人 日本酸素株式会社 (10) 綜 銖 1=t!スエ電析惰
第一図は断熱パネルの大きさとその断熱性との関係を示
すグラフ、第3図およびi&図はいずれもこの発明の面
材を示すもので、第3図(a)および第9図(alは概
略断面図、第3図(b)および第グ図(blは概略斜視
図、第5図はこの発明の断熱パネルの一例を示す一部切
欠した斜視図、第6図および第7図はいずれも断熱パネ
ルの他の同を示す(9) 斜視図である。 2・・・・・・コア材、3・・・・・・面材、4・・・
・・・金属ラミネートフィルム、5・・・・・・プラス
チックフィルム、6・・・・・・帯状金属薄膜、7・・
・・・・断熱パネル。 出願人 日本酸素株式会社 (10) 綜 銖 1=t!スエ電析惰
Claims (4)
- (1)プラスチックフィルムの表裏面に多数条の帯状金
属薄膜を縞模様状に形成した金属ラミネートフィルムよ
りなる面材。 - (2)上記縞模様状に形成された帯状金属薄膜がプラス
チックフィルムを挾んで千鳥状に配置されてなる特許請
求の範囲第1項記載の面材。 - (3)プラスチックフィルムの表裏面に多数条の帯状金
属薄膜を縞模様状に形成した金属ラミネートフィルムよ
りなる面材でコア材を包囲し、かつ内部空間を真空排気
してなる断熱パネル。 - (4)コア材を面材で包囲し、かつ内部空間を真空排気
してなる断熱パネルにおいて、この断熱パネルの側面部
に、プラスチックフィルムの表裏面に多数条の帯状金属
薄膜を縞模様状に形成した金属ラミネートフィルムを上
記縞模様の流れ方向が断熱パネルの厚み方向に直交する
ように配置してなる面材を用いたことを特徴とする断熱
パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18133183A JPS6071879A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 面材およびこれを用いた断熱パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18133183A JPS6071879A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 面材およびこれを用いた断熱パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6071879A true JPS6071879A (ja) | 1985-04-23 |
Family
ID=16098822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18133183A Pending JPS6071879A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 面材およびこれを用いた断熱パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6071879A (ja) |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP18133183A patent/JPS6071879A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4468423A (en) | Insulating cell element and structures composed thereof | |
| US3619340A (en) | Multilayered thermal insulation material | |
| US5792539A (en) | Insulation barrier | |
| JPH0338475B2 (ja) | ||
| JPS6071879A (ja) | 面材およびこれを用いた断熱パネル | |
| JP2014005872A (ja) | 真空断熱体 | |
| JPH0356719Y2 (ja) | ||
| WO2014122939A1 (ja) | 断熱パネル | |
| JPS5840478A (ja) | 断熱パネル | |
| JP2632699B2 (ja) | 断熱構造体 | |
| JP2011149624A (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPS63130998A (ja) | 複層断熱材 | |
| JP5517150B2 (ja) | 真空断熱パネル用包装材及び真空断熱パネル | |
| JP2000028078A (ja) | 輻射熱反射板 | |
| KR840000552Y1 (ko) | 진공단열벽 | |
| JPH0350948B2 (ja) | ||
| JPH07263758A (ja) | 極低温用積層断熱材 | |
| JP7842427B1 (ja) | 真空断熱材 | |
| JPS61125577A (ja) | 断熱体 | |
| JP2002310554A (ja) | 真空断熱材の製造装置、真空断熱材の製造方法、真空断熱材、断熱箱体 | |
| CN217843164U (zh) | 真空绝热体及家用电器 | |
| CN217057897U (zh) | 一种冷暖机组管路的隔热结构 | |
| JPS6259372A (ja) | 断熱体 | |
| JPH0826958B2 (ja) | 真空断熱支持方法およびそれを用いた真空断熱容器および真空断熱パネル | |
| JP2017002949A (ja) | 真空断熱材及びそれを用いた機器 |