JPS6072095A - 電子キヤツシユレジスタ - Google Patents
電子キヤツシユレジスタInfo
- Publication number
- JPS6072095A JPS6072095A JP17958483A JP17958483A JPS6072095A JP S6072095 A JPS6072095 A JP S6072095A JP 17958483 A JP17958483 A JP 17958483A JP 17958483 A JP17958483 A JP 17958483A JP S6072095 A JPS6072095 A JP S6072095A
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- JP
- Japan
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- receipt
- paper
- receipt paper
- journal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明はレシート用紙を交換したとき、内部記録紙にレ
シート用紙交換情報を印字出方する電子キャッシュレジ
スタに関する。
シート用紙交換情報を印字出方する電子キャッシュレジ
スタに関する。
商店等に設置されている電子キャッシュレジスタ(以下
レジスタと略記する)のなかには、商品の販売データが
キーボードに設けられた置数キー、部門キー等の登録用
キーからキー人力されると、このキー人力された上記販
売データを記憶部に記憶させると共に、レシートおよび
ジャーナルと呼ばれる内部記録紙に印字出力する↓うに
構成されたものがある。
レジスタと略記する)のなかには、商品の販売データが
キーボードに設けられた置数キー、部門キー等の登録用
キーからキー人力されると、このキー人力された上記販
売データを記憶部に記憶させると共に、レシートおよび
ジャーナルと呼ばれる内部記録紙に印字出力する↓うに
構成されたものがある。
前記レシートおよびジャーナルの用紙はロール状に巻か
れた状態でプリンタにセットされる。
れた状態でプリンタにセットされる。
そして、上記レシートは、合計、金銭授受される毎に切
断されて客に渡される。一方、ジャーナルには、登録業
務時レシートと同様に金側金額等も含めた販売データが
印字記録されると共に、ilv算、設定業務時における
精算データ、設定データ等も印字される。そして、1日
の業務終了後又は翌朝の業務開始時に、1日の売上金額
とジャーナルに記録された金額を照合する。
断されて客に渡される。一方、ジャーナルには、登録業
務時レシートと同様に金側金額等も含めた販売データが
印字記録されると共に、ilv算、設定業務時における
精算データ、設定データ等も印字される。そして、1日
の業務終了後又は翌朝の業務開始時に、1日の売上金額
とジャーナルに記録された金額を照合する。
この、Lうなレジスタにおいて、前述した登録業務中に
レシート用舐が終了すると、プリンタ内のエンド検出回
路が作動し、ペーパー終了ランプ又はブザー等て音告を
を発令1/、登録案務を一時中断する。そして、キャッ
シャーが新規のロール状のレシート用紙を補給すると、
登録業務を再開する。
レシート用舐が終了すると、プリンタ内のエンド検出回
路が作動し、ペーパー終了ランプ又はブザー等て音告を
を発令1/、登録案務を一時中断する。そして、キャッ
シャーが新規のロール状のレシート用紙を補給すると、
登録業務を再開する。
1−かじながら、デパート、大規模スーパーマーケット
等においては、多くのレジスタを用い、大量の商品を短
時間で販売するので、上記レシート用紙の交換も1川繁
に行なわれる。このようす場合、どのレジスタに何ロー
ルのレシート用紙が消費されたかを正確に把握すること
は困難であった。したがって、適格なL/レシート用紙
仕入コし、在庫管理ができない問題があった。
等においては、多くのレジスタを用い、大量の商品を短
時間で販売するので、上記レシート用紙の交換も1川繁
に行なわれる。このようす場合、どのレジスタに何ロー
ルのレシート用紙が消費されたかを正確に把握すること
は困難であった。したがって、適格なL/レシート用紙
仕入コし、在庫管理ができない問題があった。
本発明は、このような事情に基づいてなされたものであ
り、その目的とするどころは、内部記録紙(ジャーナル
)にレシート用紙の交換情報を印字出力することに工っ
て、レシート用紙の消費量を把握でき、適格なレシート
用−紙の仕入れ、在庫管理を実施できる電子キャッシュ
レジスタを提供することにある。
り、その目的とするどころは、内部記録紙(ジャーナル
)にレシート用紙の交換情報を印字出力することに工っ
て、レシート用紙の消費量を把握でき、適格なレシート
用−紙の仕入れ、在庫管理を実施できる電子キャッシュ
レジスタを提供することにある。
本発明は、レシート用紙の印字可能領域の零を検出し、
エンド18号を送出するエンド検出手段と、少くとも1
ノシ一ト用紙の交換回数を含む交換情報を記憶する記憶
手段とを設けている。
エンド18号を送出するエンド検出手段と、少くとも1
ノシ一ト用紙の交換回数を含む交換情報を記憶する記憶
手段とを設けている。
そして、上記エンド検出手段がエンド信号を送出したと
き上記記憶手段にて記憶された上記交換情報を内部記録
紙へ印字出力するようにしたものである。
き上記記憶手段にて記憶された上記交換情報を内部記録
紙へ印字出力するようにしたものである。
以下本発明の実施例を図面を用いて説明する。
第1図は電子キャッシュレジスタ(以下レジスタと略記
する)を示す斜視図であシ、筐体1の前面に設けられた
キーボード2に、商品の販売金額を置数するための計数
キー3、クリアキー4、商品の分類を示す部門キ5、コ
ントロールキー6、マニアル用の厭送りキー7等が配列
されている。また、筐体1の前面上部には表示部8が設
けられておシ、中間部にジャーナル監視窓9、レシート
発行口1oが形成されている。
する)を示す斜視図であシ、筐体1の前面に設けられた
キーボード2に、商品の販売金額を置数するための計数
キー3、クリアキー4、商品の分類を示す部門キ5、コ
ントロールキー6、マニアル用の厭送りキー7等が配列
されている。また、筐体1の前面上部には表示部8が設
けられておシ、中間部にジャーナル監視窓9、レシート
発行口1oが形成されている。
nコ記表示部8は、販売商品の部門コード、金額、合計
金額等を電光表示する数字表示部ど、ペーパー終了ラン
プ8a等を含む複数のトライマークとで構成されている
。
金額等を電光表示する数字表示部ど、ペーパー終了ラン
プ8a等を含む複数のトライマークとで構成されている
。
前記コントロールキー6は電源のオン、オフ制御を行う
と共に、1−登録−」、「精算」、「設定」等の各蝉務
を中央処理装置に指令して実行さするための側脚スイッ
チである。なお、[登録、1とは販売した商品の金額等
を記憶部に記憶さす、汀つ合泪金額等の計算を行い、そ
の、結果をレシートおよび内部記怨紙(ジャーナル)に
印字さする業務であ乙。また、「精算」とは例えば1日
の¥:務1洛了時(二粘いて「登り−1にょシ記憶部に
7潰された売−ヒ・rt計金γM、売上合計点数等をプ
リントアウトさせた後に記憶部の内容をクリアする業務
である。ま1こ、「設定」とは販売業務開始前に、レジ
スタ番号、キャッシャ一番号等を記憶部に設定する業務
である。
と共に、1−登録−」、「精算」、「設定」等の各蝉務
を中央処理装置に指令して実行さするための側脚スイッ
チである。なお、[登録、1とは販売した商品の金額等
を記憶部に記憶さす、汀つ合泪金額等の計算を行い、そ
の、結果をレシートおよび内部記怨紙(ジャーナル)に
印字さする業務であ乙。また、「精算」とは例えば1日
の¥:務1洛了時(二粘いて「登り−1にょシ記憶部に
7潰された売−ヒ・rt計金γM、売上合計点数等をプ
リントアウトさせた後に記憶部の内容をクリアする業務
である。ま1こ、「設定」とは販売業務開始前に、レジ
スタ番号、キャッシャ一番号等を記憶部に設定する業務
である。
第2図は、レジスタのブロック構成図である○CPU
(中央処理装置)11は、演算回路、コマンドレジスタ
等を′内蔵し、キーボード2からの入力情報に基づいて
各種の演算処理を行うと共に、アドレスバス12、デー
タバス13、制御線14を介して、「登録」「精算」「
設定」等のプログラムの固定データを記憶するROMJ
5と、キー人力され−た各商品の販売データ等を記憶す
るRAM1Gとを動作させる。また、CPU11には、
コントロールキー6からの指令信号が入力されるコント
ロールキー入力回路17、キーボード2からのキー信号
が入力されるキーボード入力回路18、表示部8へ表示
駆動信号を送出する表示制御回路19、レシートへ印字
するレシートプリンタ20およびジャーナルへ印字する
ジャーナルプリンタ21のプリンタ駆動回路22へ印字
信号を送出するプリンタ制御回路23、ブザー24へ駆
動信号を送出するブザー出力回路25および販売日の日
付、曜日1時刻等のデータを送出する時計回路26等が
前記データバス13、制御線14を介して接続されてい
る。
(中央処理装置)11は、演算回路、コマンドレジスタ
等を′内蔵し、キーボード2からの入力情報に基づいて
各種の演算処理を行うと共に、アドレスバス12、デー
タバス13、制御線14を介して、「登録」「精算」「
設定」等のプログラムの固定データを記憶するROMJ
5と、キー人力され−た各商品の販売データ等を記憶す
るRAM1Gとを動作させる。また、CPU11には、
コントロールキー6からの指令信号が入力されるコント
ロールキー入力回路17、キーボード2からのキー信号
が入力されるキーボード入力回路18、表示部8へ表示
駆動信号を送出する表示制御回路19、レシートへ印字
するレシートプリンタ20およびジャーナルへ印字する
ジャーナルプリンタ21のプリンタ駆動回路22へ印字
信号を送出するプリンタ制御回路23、ブザー24へ駆
動信号を送出するブザー出力回路25および販売日の日
付、曜日1時刻等のデータを送出する時計回路26等が
前記データバス13、制御線14を介して接続されてい
る。
また、前記レシートプリンタ20内に、レシート用紙の
印字可能領域が零になるとエンド信号をプリンタ駆動回
路22を介してプリンタ制御回路23へ送出するエンド
検出回路が組込まれている。
印字可能領域が零になるとエンド信号をプリンタ駆動回
路22を介してプリンタ制御回路23へ送出するエンド
検出回路が組込まれている。
前記RAM16内には、第3図に示すように、部門コー
ド、売上点数、売金額等の商品の販売データを路網する
販売データ領域’Rへ1の他に、レシート用紙交換時に
ジャーナルへ印字するメツセージ文字を記憶する印刷メ
ツセージ領域RA2、ワーク領域RA3、レシート用紙
の交換回数を計測するレシート紙交換カウンタRAJ、
レシート用紙交換時における、例えば「登録」「精算」
「設定」等のレジスタの業務状態を記憶するレジスタ状
態領域RAS、上記業務状態が1登録」の場計にキャッ
シャーの番号を記憶するキャッシャ一番号領域RA6i
お工び自己のレジスタ番号を記憶するレジスタ番号領域
RA7が形成されている。
ド、売上点数、売金額等の商品の販売データを路網する
販売データ領域’Rへ1の他に、レシート用紙交換時に
ジャーナルへ印字するメツセージ文字を記憶する印刷メ
ツセージ領域RA2、ワーク領域RA3、レシート用紙
の交換回数を計測するレシート紙交換カウンタRAJ、
レシート用紙交換時における、例えば「登録」「精算」
「設定」等のレジスタの業務状態を記憶するレジスタ状
態領域RAS、上記業務状態が1登録」の場計にキャッ
シャーの番号を記憶するキャッシャ一番号領域RA6i
お工び自己のレジスタ番号を記憶するレジスタ番号領域
RA7が形成されている。
前記CPUIIは、たとえば、通常の登録業務時にレシ
ート用紙が終了し、レシートプリンタ20に組込まれた
エンド検出回路が作動し、プリンタ駆動回路22、プリ
ンタ制御回路23およびデータバス13を介してエンド
信号が入力されると、第4図の流れ図に従って各部にレ
シート用紙の交換業務を実行させるように構成されてい
る。すなわち、エンド信号を受信すると、プリンタ制御
回路23お工びプリンタ駆動回路を介してジャーナルプ
リンタ21を駆動させ、第5図に示す工うに、ジャーナ
ル27に、横一列のアスタリスク文字f−j列Aを印字
させる0次に、時計回路26から年月日、曜日9時刻等
の時を表わすデータを読み出し、同様の手段にてジャー
ナル27へ印字する。さらに、RAM16のレジスタ状
態領域RA5のレジスタ業務状態をチェックし、この業
務状態を示す文字をワーク領域RA、9に設定する。た
だし、業務状態が実施例のように登録業務であれば、上
記ワーク領域RAsにキャッシャ一番号領域Rへ6から
読み出したキャッシャ一番号を設定する。次に、上記ワ
ーク領域RASの記憶内容と予め設定業務にて設定され
[RECEIPT ENDJ 等のメツセージ文字をプ
リンタ制御回路23へ送出すると、第5図に示すように
ジャーナル27にキャッシャ一番号B、メツセージ文字
Cが印字出力される。さらに、レシート紙交換カウンタ
RA4の交換回数に1を加え、このカウントアツプされ
た交換回数を読み出すと共に、レジスタ番号領域RA7
のレジスタ番号を読み出す0そして、読み出した交換回
数り、レジスタ番号Eをジャーナル27へ印字出力する
。交換回数。
ート用紙が終了し、レシートプリンタ20に組込まれた
エンド検出回路が作動し、プリンタ駆動回路22、プリ
ンタ制御回路23およびデータバス13を介してエンド
信号が入力されると、第4図の流れ図に従って各部にレ
シート用紙の交換業務を実行させるように構成されてい
る。すなわち、エンド信号を受信すると、プリンタ制御
回路23お工びプリンタ駆動回路を介してジャーナルプ
リンタ21を駆動させ、第5図に示す工うに、ジャーナ
ル27に、横一列のアスタリスク文字f−j列Aを印字
させる0次に、時計回路26から年月日、曜日9時刻等
の時を表わすデータを読み出し、同様の手段にてジャー
ナル27へ印字する。さらに、RAM16のレジスタ状
態領域RA5のレジスタ業務状態をチェックし、この業
務状態を示す文字をワーク領域RA、9に設定する。た
だし、業務状態が実施例のように登録業務であれば、上
記ワーク領域RAsにキャッシャ一番号領域Rへ6から
読み出したキャッシャ一番号を設定する。次に、上記ワ
ーク領域RASの記憶内容と予め設定業務にて設定され
[RECEIPT ENDJ 等のメツセージ文字をプ
リンタ制御回路23へ送出すると、第5図に示すように
ジャーナル27にキャッシャ一番号B、メツセージ文字
Cが印字出力される。さらに、レシート紙交換カウンタ
RA4の交換回数に1を加え、このカウントアツプされ
た交換回数を読み出すと共に、レジスタ番号領域RA7
のレジスタ番号を読み出す0そして、読み出した交換回
数り、レジスタ番号Eをジャーナル27へ印字出力する
。交換回数。
D、レジスタ番号Eの印字出力が終了すると、BiJ述
と同様なアスタリスク文字r%J列Fを印字する。以上
で、ジャーナル27の交換情報の印字を終了する。
と同様なアスタリスク文字r%J列Fを印字する。以上
で、ジャーナル27の交換情報の印字を終了する。
交換情報の印字が終了すると、表示制御回路19を介し
て表示部8のペーパー終了ランプ8aを点滅させると共
に、ブザー出力回路25を介してブザー24を鳴し、キ
ャッシャーにレシート用紙が終了したことを告知する。
て表示部8のペーパー終了ランプ8aを点滅させると共
に、ブザー出力回路25を介してブザー24を鳴し、キ
ャッシャーにレシート用紙が終了したことを告知する。
キャッシャーが新規のレシート用紙をレシートプリンタ
20にセットし、キーボード2に設けられた交換作業終
了を示す、例えばクリアキー4をキー人力したことを確
認すると、上記ペーパー終了ランプ8aを消灯すると共
に、ブザーを停止する。しかして、新たな登録用キーの
待磯状態に移行し、レシート用紙交換業務を終了する0
この工うに構成された電子レジスタであれば、例えば登
録業務中にレシート用紙が終了すると、レシートプリン
タ20内のエンド検出回路が作動し、登録業務を一時中
断させ、第5図に示すように、ジャーナル27に年月日
、曜日9時刻等の時を表わすデータG、キャッシャ一番
号B。
20にセットし、キーボード2に設けられた交換作業終
了を示す、例えばクリアキー4をキー人力したことを確
認すると、上記ペーパー終了ランプ8aを消灯すると共
に、ブザーを停止する。しかして、新たな登録用キーの
待磯状態に移行し、レシート用紙交換業務を終了する0
この工うに構成された電子レジスタであれば、例えば登
録業務中にレシート用紙が終了すると、レシートプリン
タ20内のエンド検出回路が作動し、登録業務を一時中
断させ、第5図に示すように、ジャーナル27に年月日
、曜日9時刻等の時を表わすデータG、キャッシャ一番
号B。
メツセージ文字C,レシート用紙の交換回数り。
レジスタ番号Eからなる交換情報がアスタリス文字r
−X−J列A、Fに挾まれた状態で印字される。
−X−J列A、Fに挾まれた状態で印字される。
したがって、後日、ジャーナル27を点検することによ
って、各レジスタ毎のレシート用紙の消費量を正確に把
握することが可能である。
って、各レジスタ毎のレシート用紙の消費量を正確に把
握することが可能である。
そのため、適格なレシート用紙の仕入れおよび在庫管理
を実施することができる。
を実施することができる。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
い。すなわち、実施例においては、レシートプリンタ2
oにてレシート用紙の終了を検出すると、まず、ジャー
ナル27ヘレシート用紙の交換を示す交換情報を印字出
力し、次に、ペーパー終了ランプ8aおよびブザー24
にてキャッシャーにレシート用紙の終了を告知し、レシ
ート用紙の交換を実施させていた。しかし、第6図の流
れ図に示すように、レシートプリンタ2oにてレシート
用紙の終了を検出すると、まず、ペーパー終了ランプ8
aお工びブ、ザー24にてキャッシャーにレシート用紙
の終了を告知し、レシート用紙の交換を実施させ、次に
、ジャーナル27ヘレシート用紙の交換を示す交換情報
を印字させた後に、上記ペーパー終了ランプ8aお工び
ブザー24を解除するようにしても前述の実施例と同様
の効果を得ることができる。
い。すなわち、実施例においては、レシートプリンタ2
oにてレシート用紙の終了を検出すると、まず、ジャー
ナル27ヘレシート用紙の交換を示す交換情報を印字出
力し、次に、ペーパー終了ランプ8aおよびブザー24
にてキャッシャーにレシート用紙の終了を告知し、レシ
ート用紙の交換を実施させていた。しかし、第6図の流
れ図に示すように、レシートプリンタ2oにてレシート
用紙の終了を検出すると、まず、ペーパー終了ランプ8
aお工びブ、ザー24にてキャッシャーにレシート用紙
の終了を告知し、レシート用紙の交換を実施させ、次に
、ジャーナル27ヘレシート用紙の交換を示す交換情報
を印字させた後に、上記ペーパー終了ランプ8aお工び
ブザー24を解除するようにしても前述の実施例と同様
の効果を得ることができる。
また、交換情報の内容もレシート用紙の交換回数以外は
任意に設定してもよい。
任意に設定してもよい。
以上説明したように本発明によれば、レシート用紙が終
了すると、内部記録紙(ジャーナル)にレシート用紙の
交換回数を含む交換情報を印字出力するようにしている
ので、レシート用紙の消費量を正確に把握でき、適格な
レシート用紙の仕入れおよび在庫管理を実施できる。
了すると、内部記録紙(ジャーナル)にレシート用紙の
交換回数を含む交換情報を印字出力するようにしている
ので、レシート用紙の消費量を正確に把握でき、適格な
レシート用紙の仕入れおよび在庫管理を実施できる。
第1図乃至第5図は本発明の一実施例に係る電子ギヤツ
シュレジヌタを示すもので、第1図は斜視図、第2図は
ブロック構成図1第3図はRA Mの主なメモリ構成を
示す図、84図は動作を示す流れ図、第5図はジャーナ
ルの印字フォーマット図であシ、第6図は本発明の他の
実施例に係る電子キャッシュレジスタの動作を示す流れ
図である。 2・・・キーホード、3・・・置数キー、4・・・クリ
アキー、6・・・コントロールキー、8・・・表示部、
8a・・・ペーパー終了ランプ、9・・ジャーナル監P
A窓、10・・レシート発行口、11・・・CPU。 16− RA M 、20− L/ シートプリンタ、
21・・・ジャーナルプリンタ、22・・・プリンタ駆
動回路、23・・・プリンタ側面1回路、24・・−ブ
ザー、26・・・時計回路、27・・・ジャーナル(内
部記録紙)、B・・・キャッシャ一番号、D・・交換回
数、E・・・レジスタ[LR八へ・・・販売データ領域
、RA 4・・レシート紙交換カウンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 IU 21 第 3 図 6 第4図 第 5 図
シュレジヌタを示すもので、第1図は斜視図、第2図は
ブロック構成図1第3図はRA Mの主なメモリ構成を
示す図、84図は動作を示す流れ図、第5図はジャーナ
ルの印字フォーマット図であシ、第6図は本発明の他の
実施例に係る電子キャッシュレジスタの動作を示す流れ
図である。 2・・・キーホード、3・・・置数キー、4・・・クリ
アキー、6・・・コントロールキー、8・・・表示部、
8a・・・ペーパー終了ランプ、9・・ジャーナル監P
A窓、10・・レシート発行口、11・・・CPU。 16− RA M 、20− L/ シートプリンタ、
21・・・ジャーナルプリンタ、22・・・プリンタ駆
動回路、23・・・プリンタ側面1回路、24・・−ブ
ザー、26・・・時計回路、27・・・ジャーナル(内
部記録紙)、B・・・キャッシャ一番号、D・・交換回
数、E・・・レジスタ[LR八へ・・・販売データ領域
、RA 4・・レシート紙交換カウンタ。 出願人代理人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第2図 IU 21 第 3 図 6 第4図 第 5 図
Claims (1)
- キーボードに設けられた登録用キーのキー人力によって
商品の販売データを登録すると共に、レシート用紙およ
び内部記録紙へ印字出方する電子キャッシュレジスタに
おいて、前記レシート用紙の印字可能領域の零を検出し
、エンド信号を送出するエンド検出手段と、少くとも前
記レシート用紙の交換回数を含む交換情報を記憶する記
憶手段と、前記エンド検出手段からエンド信号が送出さ
れたとき前記記憶手段にて記憶された前記交換情報を前
記内部記録紙へ印字出力する印字手段とを備えたことを
特徴とする電子キャッシュレジスタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17958483A JPS6072095A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 電子キヤツシユレジスタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17958483A JPS6072095A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 電子キヤツシユレジスタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072095A true JPS6072095A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16068277
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17958483A Pending JPS6072095A (ja) | 1983-09-28 | 1983-09-28 | 電子キヤツシユレジスタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072095A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03225593A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
| JPH03291995A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-24 | Fuji Electric Co Ltd | 電子回路装置の電磁波ノイズ抑制装置 |
-
1983
- 1983-09-28 JP JP17958483A patent/JPS6072095A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03225593A (ja) * | 1990-01-31 | 1991-10-04 | Tokyo Electric Co Ltd | 電子式キャッシュレジスタ |
| JPH03291995A (ja) * | 1990-04-09 | 1991-12-24 | Fuji Electric Co Ltd | 電子回路装置の電磁波ノイズ抑制装置 |
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