JPS6072389A - 2次元dpcmコ−ド化装置 - Google Patents
2次元dpcmコ−ド化装置Info
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- JPS6072389A JPS6072389A JP59178561A JP17856184A JPS6072389A JP S6072389 A JPS6072389 A JP S6072389A JP 59178561 A JP59178561 A JP 59178561A JP 17856184 A JP17856184 A JP 17856184A JP S6072389 A JPS6072389 A JP S6072389A
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- Japan
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- output side
- circuit
- value
- control circuit
- pixel signal
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- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
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- G06F7/38—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation
- G06F7/48—Methods or arrangements for performing computations using exclusively denominational number representation, e.g. using binary, ternary, decimal representation using non-contact-making devices, e.g. tube, solid state device; using unspecified devices
- G06F7/49—Computations with a radix, other than binary, 8, 16 or decimal, e.g. ternary, negative or imaginary radices, mixed radix non-linear PCM
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/10—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using adaptive coding
- H04N19/102—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using adaptive coding characterised by the element, parameter or selection affected or controlled by the adaptive coding
- H04N19/124—Quantisation
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- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は切換可能な量子化回路と、量子化制御1回路と
7有し、該L)イ化制御回路にはそのつと最後に、算出
された画点信号値及び先行テレビ定査線の@接画点信号
伯が供給さ扛るよ5にした2次元DPCMコード化装置
に関する。
7有し、該L)イ化制御回路にはそのつと最後に、算出
された画点信号値及び先行テレビ定査線の@接画点信号
伯が供給さ扛るよ5にした2次元DPCMコード化装置
に関する。
色(Fi号を1つの輝)空信号と2つのクロミナンスも
しくは色差信号を分解することは通常行なわれろ。デー
タ整理のため個々の成分の伝送の際差分パルスコード変
調(DPCM )が用いられる。1次元DPCMコード
化による初期の試みの後、DPCM倍号をめるため必要
な推足値の計算が垂直予測[、J:つて拡大さnた。そ
のよ5な2次元のDPCMでは輝度及びクロミナンスの
4・0応のコード化により、1次元のDPCMに比して
、伝送されるテレビ画像の明瞭な品質改善かも1こらさ
れた。
しくは色差信号を分解することは通常行なわれろ。デー
タ整理のため個々の成分の伝送の際差分パルスコード変
調(DPCM )が用いられる。1次元DPCMコード
化による初期の試みの後、DPCM倍号をめるため必要
な推足値の計算が垂直予測[、J:つて拡大さnた。そ
のよ5な2次元のDPCMでは輝度及びクロミナンスの
4・0応のコード化により、1次元のDPCMに比して
、伝送されるテレビ画像の明瞭な品質改善かも1こらさ
れた。
学術論文゛′量子化誤差の知覚度を考顔し1こカラーテ
レビDPCM方式の最適化″、 (” Optimierungvon Farbfer
nseh−DPCM−8ystemen unter
BekHcksichtigungclerWahrn
ehmbarkeI von Quantisieru
ngsfehlern”)ビータ−ピルシュ、ハノーバ
ーエM大学1979年、において、動作特性、すなわち
順次連続するテレビ画像の相応の画像点間のコントラス
トに依存しての量子化制御の研究が発表された。
レビDPCM方式の最適化″、 (” Optimierungvon Farbfer
nseh−DPCM−8ystemen unter
BekHcksichtigungclerWahrn
ehmbarkeI von Quantisieru
ngsfehlern”)ビータ−ピルシュ、ハノーバ
ーエM大学1979年、において、動作特性、すなわち
順次連続するテレビ画像の相応の画像点間のコントラス
トに依存しての量子化制御の研究が発表された。
善がもたらされた。費用の点で問題にならない限りにお
いて、制御される量子化をクロミー)−7ス信号の場合
vct同1様に用い得る。制御されるDPCM の詩作
用がデータ処理装置にてシミュレートされた。但し回路
技術の実現については何ら言及されていない。
いて、制御される量子化をクロミー)−7ス信号の場合
vct同1様に用い得る。制御されるDPCM の詩作
用がデータ処理装置にてシミュレートされた。但し回路
技術の実現については何ら言及されていない。
したがって、本発明の課題とするところはDPCM ゴ
ー1化デコーP化の簡単に実現できる回路を提供するこ
とにある。
ー1化デコーP化の簡単に実現できる回路を提供するこ
とにある。
この課題の解決のため本発明によれば冒頭に述べた形式
の装置において請求範囲の特徴部分に限定した構成を要
旨とするものである。
の装置において請求範囲の特徴部分に限定した構成を要
旨とするものである。
エンコーダにおいて推定値X′(!1′求めなければな
らない。デコーダがエンコーダと同じ可算を行ない得る
ため、その推定値はもとの画像魚信コーダにおいて先行
する走査線の画像点信号値から、最大、最小画像点信号
値、極値がめられる。このためにただ簡単なコンパレー
タ、マルチプレクサのみが必要である。最後の画点信号
値Aでの計算過程は常に時間臨界的である。
らない。デコーダがエンコーダと同じ可算を行ない得る
ため、その推定値はもとの画像魚信コーダにおいて先行
する走査線の画像点信号値から、最大、最小画像点信号
値、極値がめられる。このためにただ簡単なコンパレー
タ、マルチプレクサのみが必要である。最後の画点信号
値Aでの計算過程は常に時間臨界的である。
レジスタ(デジタルメモリ)によって、極値は最後に算
出された画点信号値と同時に後続処理のため生じるよう
になる。例えば2の補数の加算により行なわれる減算の
後画点信号値の最大差は限界値ロジックに通過接続せし
められ、このロジックを介して量子化回路が制御されね
ばならない。こねけ前選択制御回路によって行なわれ得
、この制御回路には形成される差の(j性ピットのみが
そのつど供給される。前選択制御回路及び同様に極値制
御回路は(jめて簡単に構成されたんに2つの簡単なr
−1・回路から成る。
出された画点信号値と同時に後続処理のため生じるよう
になる。例えば2の補数の加算により行なわれる減算の
後画点信号値の最大差は限界値ロジックに通過接続せし
められ、このロジックを介して量子化回路が制御されね
ばならない。こねけ前選択制御回路によって行なわれ得
、この制御回路には形成される差の(j性ピットのみが
そのつど供給される。前選択制御回路及び同様に極値制
御回路は(jめて簡単に構成されたんに2つの簡単なr
−1・回路から成る。
マルチプレクサの出力側と限界値ロジックとの間に反転
回路を挿入接続し、この反転回路は2の補数の形成によ
り最大差の負の(j性の際最大差の大きさを限界値ロジ
ックに送出するようにすると有利である。
回路を挿入接続し、この反転回路は2の補数の形成によ
り最大差の負の(j性の際最大差の大きさを限界値ロジ
ックに送出するようにすると有利である。
最大差の大きさの形成により限界値ロジックはより簡単
になる。それというのは極性を考慮しなくてもよいから
である。
になる。それというのは極性を考慮しなくてもよいから
である。
本発明の実施例によ肚ば、先行テレビ走査線の6つの画
、ご信号値を1つの垂直の予測値の計算のため用いられ
、さらに各2つの入力側を有する6つの比較器を設け、
マルチ・]0レクサとして2つの市、子的切換スイッチ
が設けられているのである。
、ご信号値を1つの垂直の予測値の計算のため用いられ
、さらに各2つの入力側を有する6つの比較器を設け、
マルチ・]0レクサとして2つの市、子的切換スイッチ
が設けられているのである。
絹直予11111倍号のKl算のため先行テレビ走査線
の6つの画点信号r11ゴの使用によりもう既に画質の
著しい改善が可能である。6つより多い先行画像信号値
の使用によっても大して改善は行な幾らか わn得ない。特別な場合には予測値が却っで豊くなりさ
えする。
の6つの画点信号r11ゴの使用によりもう既に画質の
著しい改善が可能である。6つより多い先行画像信号値
の使用によっても大して改善は行な幾らか わn得ない。特別な場合には予測値が却っで豊くなりさ
えする。
次に図示の実施例を用いて本発明ケ説明する。
第1図に示j DPCMエンコーダは水平エンコ 。
−ダHと、垂直エンコーダ14を有する。
D!FCMエンコーダの入力側1□には第2レジスタ6
が接続さ扛ており、このレジスタの出力側は減算器2と
接続されている。減算器の出方側は制限器ロジック3の
入力側に接続されており、このロジックの出力側は制御
可能な量子化回路4の入力側に接続されている。第2レ
ジスタ6は量子化回路4の出力側に接続されており、量
子化されたDPCM値△Xをその出力側62から送出す
る。さらに量子化回路4の出力側には加算器7が接続さ
肚ている。エンコーダルーグは加算器7、第2制限器ロ
ジツク8、レジスタ9、乗算器10、加算器11の直列
接続体、により減算器2を介して閉じらゎる。局部的出
力とも称されるレジスタの出力側92は別のレジスタ1
3(これにより画像信号値がほぼ1テレビ走査線分だけ
遅延される)を介して垂直エンコーダ14の入力端と接
続されており、この垂直エンコーダの出力側はレジスタ
12を介して加算器11の第2人カ…11と接続されて
いる。この加算器11の出力側はやはり第1加算器7の
第2入力端と接続さオtている。量子化回路40制御入
力側は量子化制御回路5の出力側と接続されており、こ
の量子化制御回路の入力側はレジスタ9の出力側と、別
のレジスタ13の出力側とに接続されている。
が接続さ扛ており、このレジスタの出力側は減算器2と
接続されている。減算器の出方側は制限器ロジック3の
入力側に接続されており、このロジックの出力側は制御
可能な量子化回路4の入力側に接続されている。第2レ
ジスタ6は量子化回路4の出力側に接続されており、量
子化されたDPCM値△Xをその出力側62から送出す
る。さらに量子化回路4の出力側には加算器7が接続さ
肚ている。エンコーダルーグは加算器7、第2制限器ロ
ジツク8、レジスタ9、乗算器10、加算器11の直列
接続体、により減算器2を介して閉じらゎる。局部的出
力とも称されるレジスタの出力側92は別のレジスタ1
3(これにより画像信号値がほぼ1テレビ走査線分だけ
遅延される)を介して垂直エンコーダ14の入力端と接
続されており、この垂直エンコーダの出力側はレジスタ
12を介して加算器11の第2人カ…11と接続されて
いる。この加算器11の出力側はやはり第1加算器7の
第2入力端と接続さオtている。量子化回路40制御入
力側は量子化制御回路5の出力側と接続されており、こ
の量子化制御回路の入力側はレジスタ9の出力側と、別
のレジスタ13の出力側とに接続されている。
第2図1c3つの別のレジスタ13、垂直エンコーダ1
4が詳+T11Iに示しである。別のレジスタ13は1
つのシフトレジスタないし直列に接続□ さ2″F、1こ6つの個別レジスタ15〜17から成る
。
4が詳+T11Iに示しである。別のレジスタ13は1
つのシフトレジスタないし直列に接続□ さ2″F、1こ6つの個別レジスタ15〜17から成る
。
レジスタ15の出力側Q及び反転出力側Qは乗算器18
とレジスタ21とiして加算器24の第1入力端に接続
−されてい暮。レジスタ16の出力側Q、Qは乗薄゛器
19μレジスタ22’に介して加算器24の第2人力4
jl Vc後接続れてい− る。レジスタ17の出力側Q、:Qは乗算器20と、レ
ジスタ23とケ介して加算器25の第2入力端に接続さ
れており、加算器25の第1入力端は加算器24の出力
側と接続されている。
とレジスタ21とiして加算器24の第1入力端に接続
−されてい暮。レジスタ16の出力側Q、Qは乗薄゛器
19μレジスタ22’に介して加算器24の第2人力4
jl Vc後接続れてい− る。レジスタ17の出力側Q、:Qは乗算器20と、レ
ジスタ23とケ介して加算器25の第2入力端に接続さ
れており、加算器25の第1入力端は加算器24の出力
側と接続されている。
乗算器18.19.20は夫々乗算回路181゜191
.201及、び加算器182,192゜202を有する
。
.201及、び加算器182,192゜202を有する
。
加算器25の出力側はレゾ゛ス、り26と制限器ロジッ
ク27を介し且出力側1122 w有するし1゜ ジスタ12を介して第2加算器110入力側に接続さ肚
ている。すべてのレジスタがデジタルメモリ又は遅延素
子として用いられる。
ク27を介し且出力側1122 w有するし1゜ ジスタ12を介して第2加算器110入力側に接続さ肚
ている。すべてのレジスタがデジタルメモリ又は遅延素
子として用いられる。
第6図に本発明の中心的要件である量子化制御回路を示
す。わかり易くするため直列に接続された個別レジスタ
ー5〜17を再度詳則図系しである。レジスター5〜1
7の出力側は6つの比較器29〜31の入力側と接続さ
れている。
す。わかり易くするため直列に接続された個別レジスタ
ー5〜17を再度詳則図系しである。レジスター5〜1
7の出力側は6つの比較器29〜31の入力側と接続さ
れている。
而して、レジスター5の出力側は第1比較器29の第1
入力端Cよと、第2比1咬器30の第1入力端C工とに
接続さ扛ている。レジスター6の出力側はそ肚ぞn第1
比較器29及び第6比較器31のそれぞれ第2入力端C
2に接続されており、一方、レジスタ1′7の出力側は
第6比4佼器31の第1入力端01′1と、第2比較器
30の第2入力端C2とに接続:されている。比較器2
9〜31の出力側Cユ1413は極値制御回路32の入
力側に接続さ扛て猛り、この制御回有する第1マルチゾ
レクサMu3の制御入力側と接続されている。第1切換
スイツチ33の入力(III cl、c2ハ夫々レジス
タ1iの出力側と、レジスタ16の出力側とに接続;i
れており、第、2切換スイッチ340人力(kill
C’l 1.、C2は夫々レジスタ16,1了の出力側
に接!1されている。第1切換スイツチ33の出力側c
4変換器回路35を介してレジスタ37と接続返れてお
り、第2は肇換器回路36と 掻起;さオtており、この回路36の出力側362から
は入力(、W号が反転さ晶す送出さ−れ、その出力側3
63からは入力IB号が1非反転状態で送出されろ。
入力端Cよと、第2比1咬器30の第1入力端C工とに
接続さ扛ている。レジスター6の出力側はそ肚ぞn第1
比較器29及び第6比較器31のそれぞれ第2入力端C
2に接続されており、一方、レジスタ1′7の出力側は
第6比4佼器31の第1入力端01′1と、第2比較器
30の第2入力端C2とに接続:されている。比較器2
9〜31の出力側Cユ1413は極値制御回路32の入
力側に接続さ扛て猛り、この制御回有する第1マルチゾ
レクサMu3の制御入力側と接続されている。第1切換
スイツチ33の入力(III cl、c2ハ夫々レジス
タ1iの出力側と、レジスタ16の出力側とに接続;i
れており、第、2切換スイッチ340人力(kill
C’l 1.、C2は夫々レジスタ16,1了の出力側
に接!1されている。第1切換スイツチ33の出力側c
4変換器回路35を介してレジスタ37と接続返れてお
り、第2は肇換器回路36と 掻起;さオtており、この回路36の出力側362から
は入力(、W号が反転さ晶す送出さ−れ、その出力側3
63からは入力IB号が1非反転状態で送出されろ。
第2変換器回路36の出力側:はレジスタ38゜39に
接続されている。 : レジスタ37.38.39の:出力側は夫々加算器40
〜42の第1入力端(接続されている。
接続されている。 : レジスタ37.38.39の:出力側は夫々加算器40
〜42の第1入力端(接続されている。
加算器40.41の第2入力端:はレジスタ9の出力側
92に接続さ肚ている。扁算器42の第2入力端はレジ
スタ37の出力1側に接続されて5、う。ヵ。□4o〜
42゜アー1ヶ、カケ1゜0.7゜チゾレクサ44と接
続されてお1す、このマルチプレクサの制御入力側44
□は≠選択制御回路43□□ゎ75、う。。@flNJ
ll]1IijJ K 43−よ□ 加算器40〜42の極性ビット:も供給される。
92に接続さ肚ている。扁算器42の第2入力端はレジ
スタ37の出力1側に接続されて5、う。ヵ。□4o〜
42゜アー1ヶ、カケ1゜0.7゜チゾレクサ44と接
続されてお1す、このマルチプレクサの制御入力側44
□は≠選択制御回路43□□ゎ75、う。。@flNJ
ll]1IijJ K 43−よ□ 加算器40〜42の極性ビット:も供給される。
マルチプレクサ44の出力側は:・反転回路45の入力
側に接続されており、この細路45は同様側に接続され
ている。データ線11路における数字はデータバスのビ
ット幅を示す工 極値制御回路32及び差選択−制御回路43は簡単なr
−)回路であり、それめ構成は比較器の型式に依存する
。制御回路の谷実施例は詳しく後述する。先ず、量子化
制御回路を有する2次元DPCMエンコーダの動作につ
いてi究明する。
側に接続されており、この細路45は同様側に接続され
ている。データ線11路における数字はデータバスのビ
ット幅を示す工 極値制御回路32及び差選択−制御回路43は簡単なr
−)回路であり、それめ構成は比較器の型式に依存する
。制御回路の谷実施例は詳しく後述する。先ず、量子化
制御回路を有する2次元DPCMエンコーダの動作につ
いてi究明する。
この実施例では例えばただ輝度信号に対して2次元コー
ド化ケ行なうものとする。デジタル化された画点信号X
(例えば輝度信号)が、第ルジスタ1に供給される。D
PCMエンコーダでは推定1曲 少−ccA+βB十γ
C−1−δD が算出される。その際Aは水平方向左側
で画点信号Xに隣接する画点の埠、出さオ′シた画点信
号値である。
ド化ケ行なうものとする。デジタル化された画点信号X
(例えば輝度信号)が、第ルジスタ1に供給される。D
PCMエンコーダでは推定1曲 少−ccA+βB十γ
C−1−δD が算出される。その際Aは水平方向左側
で画点信号Xに隣接する画点の埠、出さオ′シた画点信
号値である。
Bはその上方にある画点のそれ、Cはコード化すべき画
点信号Xの上方にある画点のそJ”L、、DはCの右方
にある画点信号顧である(第8図参照)。
点信号Xの上方にある画点のそJ”L、、DはCの右方
にある画点信号顧である(第8図参照)。
受信器が送信器と同じ予測できるため、即ちもとの画点
慴号Xン算出できるためにはエンコーダはもとの画点信
号を参酌してはいけない。
慴号Xン算出できるためにはエンコーダはもとの画点信
号を参酌してはいけない。
したがって、局部出力側(これはレジスタ9の出力側v
c相応する)[て現われる画点信号値が用いられる。−
°〃するに、画点信号値A、B、C。
c相応する)[て現われる画点信号値が用いられる。−
°〃するに、画点信号値A、B、C。
Dとは常にDPCMエンコーダによってめられ局部出力
側から送出される信号値の謂である。
側から送出される信号値の謂である。
水平エンコーダによって予測値■Aが算出される。予測
の垂直成分に対しては局部出力の画信号値が別のレジス
タ13(この別のレジスタにおいては当該信号値力\遅
延される)を通過伝送し、垂直エンコーダ14を通過伝
送する。この垂直エンコーダでは予測の垂直成分yが画
信号値の、一定係数との乗算によりめられろ。第2加算
器11において水平予測値α・Aと垂直予測値 y=β
B+rc+δD とが相互に加算され、その加算の結果
、推定値仝が、減算器2に供給さ−れて、DPCM値△
xh″−4算される。
の垂直成分に対しては局部出力の画信号値が別のレジス
タ13(この別のレジスタにおいては当該信号値力\遅
延される)を通過伝送し、垂直エンコーダ14を通過伝
送する。この垂直エンコーダでは予測の垂直成分yが画
信号値の、一定係数との乗算によりめられろ。第2加算
器11において水平予測値α・Aと垂直予測値 y=β
B+rc+δD とが相互に加算され、その加算の結果
、推定値仝が、減算器2に供給さ−れて、DPCM値△
xh″−4算される。
DPCMエンコーダにおけるレジスタにより、処理すべ
き値が、加算器、減算器、乗算器に、時間[応じて供給
されるようになる。これらのレジスタはクロック制御さ
れるメモリに相応する。
き値が、加算器、減算器、乗算器に、時間[応じて供給
されるようになる。これらのレジスタはクロック制御さ
れるメモリに相応する。
制限器ロジックにより、処理すべきデータのビット幅が
確定される。算出されるDPCM△Xがレジスタ6の出
力側6□から送出され、一般に、図示してないエンコー
ダを介して送的される。
確定される。算出されるDPCM△Xがレジスタ6の出
力側6□から送出され、一般に、図示してないエンコー
ダを介して送的される。
量子化制御回路5には予d110u’I Qの31算に
用いられるすべての画点倍号舶A、B、C,Dが供給さ
オする。
用いられるすべての画点倍号舶A、B、C,Dが供給さ
オする。
レジスター5の入力側15を介して画点信号flfB、
C,Dが’ラスタ17+ 16+ 15 (第2図)中
に記憶される。画点信号値は夫々乗算器18〜20にお
いて一般に異なる乗算係数と乗算され、加¥1.器24
.25’&介して1とめら扛る。制限器ロジック27は
データ語幅を減少する。
C,Dが’ラスタ17+ 16+ 15 (第2図)中
に記憶される。画点信号値は夫々乗算器18〜20にお
いて一般に異なる乗算係数と乗算され、加¥1.器24
.25’&介して1とめら扛る。制限器ロジック27は
データ語幅を減少する。
第6図に示す量子化制御回路はすべての画点信号6Mを
相互に比1咬し、最大差の大きさをめ、この差に依存し
て11(子化回路4欠制御する。最大差をめることは2
つのステップで行なわわる。先ず最後のテレビ走査線の
画点信号値BCDから2つの極値E、F、例えばBとD
がめられる。このために比較器29〜31、極値制御回
路32、切換スイッチ33.34を必要とする。次いで
11r餉E、Fは最後の画点信号iAから差引かわる。
相互に比1咬し、最大差の大きさをめ、この差に依存し
て11(子化回路4欠制御する。最大差をめることは2
つのステップで行なわわる。先ず最後のテレビ走査線の
画点信号値BCDから2つの極値E、F、例えばBとD
がめられる。このために比較器29〜31、極値制御回
路32、切換スイッチ33.34を必要とする。次いで
11r餉E、Fは最後の画点信号iAから差引かわる。
さらに、2つの極11ηEとFとの間ン介して最大差が
評価され、量子化回路4は相応して制御される。
評価され、量子化回路4は相応して制御される。
量子化制御回路の動作について次に詳述する。
レジスタ15〜1Tの出力側VCは四点信号値B、C,
Dが現われる。第1の比較器29は画像信号値り、Cを
相互に比較し、第2比較器30はBとDを相互に比較し
、第6比較器31おける値より大または等しいとき、そ
の出力側からロジックOが送出される。入力1111C
1における値が入力側C2vcおける値より小になると
きのみ、出力側にロジック1が現わ扛る。
Dが現われる。第1の比較器29は画像信号値り、Cを
相互に比較し、第2比較器30はBとDを相互に比較し
、第6比較器31おける値より大または等しいとき、そ
の出力側からロジックOが送出される。入力1111C
1における値が入力側C2vcおける値より小になると
きのみ、出力側にロジック1が現わ扛る。
すべての可能な場合を第4図の表に示す。その際第1列
は出力側C11+ CI2 + 013における、比較
器29〜31の出力信号を夫々表わす。
は出力側C11+ CI2 + 013における、比較
器29〜31の出力信号を夫々表わす。
極値制御回路32により、そのつどめられた極値B又は
C,Dのみを通過伝送しさえすればよい。その極値は切
換スイッチ33.34の出力側にてEとFで示″f。平
均値(第4図の表中Wで示す)はもはや必要でない。極
値制御回路の出力情号S1又はS2としての0があると
、切換スイッチ33.34の、制御入力側である入力側
が導通制御される。
C,Dのみを通過伝送しさえすればよい。その極値は切
換スイッチ33.34の出力側にてEとFで示″f。平
均値(第4図の表中Wで示す)はもはや必要でない。極
値制御回路の出力情号S1又はS2としての0があると
、切換スイッチ33.34の、制御入力側である入力側
が導通制御される。
6つの画点信号値用の極値制御回路7第5図に示す。こ
の制御回路は2つのエクスクル−シフオアr −1−4
7,49Y有シ、この両r−)の2つの入力111+1
が4″Y1互に接続さ扛、比1咬器30の出力側Cユ。
の制御回路は2つのエクスクル−シフオアr −1−4
7,49Y有シ、この両r−)の2つの入力111+1
が4″Y1互に接続さ扛、比1咬器30の出力側Cユ。
と接続さJtている。エクスクルーシプオアケ”−1・
4了の第2人力(tillは出力側C工1に1ど続さオ
t、49の第2入力端は比較器31の出力側C13と接
b゛1;されている。さらにケ8−ト47の出力側には
インバータ48が後置接続さオtており、乙のインバー
タの出力側から制御信号S1が送出さオtろ。同様にし
て制御信号S2がケゞ−1・49から送出さオする。
4了の第2人力(tillは出力側C工1に1ど続さオ
t、49の第2入力端は比較器31の出力側C13と接
b゛1;されている。さらにケ8−ト47の出力側には
インバータ48が後置接続さオtており、乙のインバー
タの出力側から制御信号S1が送出さオtろ。同様にし
て制御信号S2がケゞ−1・49から送出さオする。
使用さJ’l−ろ比較器型式vcLi;じて、制御ロジ
ックは異なった比較結果ン出すが、そ扛の実現には第4
図に相応する表に拠り・問題性は生じない。
ックは異なった比較結果ン出すが、そ扛の実現には第4
図に相応する表に拠り・問題性は生じない。
第6図に示す、r、5vcこの実施例において極値E、
Fは比較的高速のスイッチング回路技術例えばECL技
術での処理のため変換器回路35゜36を介して導かわ
る。この場合極値Eは反転され、一方、他方の極値Fは
変換後反転状態でも、壕だ非反転状態でも現われる。レ
ジスフ37〜39を介して極値が中間記憶され、これに
よりそれら極敏は画点信号値Aと同時に処理し得る。
Fは比較的高速のスイッチング回路技術例えばECL技
術での処理のため変換器回路35゜36を介して導かわ
る。この場合極値Eは反転され、一方、他方の極値Fは
変換後反転状態でも、壕だ非反転状態でも現われる。レ
ジスフ37〜39を介して極値が中間記憶され、これに
よりそれら極敏は画点信号値Aと同時に処理し得る。
加算器40〜42欠用いて差A−E、A−F。
F−Eが形成される。この場合多くの変形が可能である
。加算前の極伯の反転の代わりに、勿論数学的に精確に
2の補数7形成してもよい。
。加算前の極伯の反転の代わりに、勿論数学的に精確に
2の補数7形成してもよい。
このことが行なわれないならばエラーないし誤差ケ加算
器の伝送入力側を用いて値1の追加により補正できろ。
器の伝送入力側を用いて値1の追加により補正できろ。
このエラーないし誤差は無視することもできる。そ扛は
いず7tの差も同じエラーないし誤差乞有するからであ
る。この例においては各差の形成が精確に行なわ2する
ものと仮定しである。各差がマルチプレクサ44に供給
されるが、1・ζ性は詠選択制御回路43により評1曲
さオする。
いず7tの差も同じエラーないし誤差乞有するからであ
る。この例においては各差の形成が精確に行なわ2する
ものと仮定しである。各差がマルチプレクサ44に供給
されるが、1・ζ性は詠選択制御回路43により評1曲
さオする。
第6図には4’14 Lu、の表が示しである。この表
にしγこがって、最大丼MOカッ支転回路1.45に通
過伝送さオする。差が負の場★、差選」J、<制御回路
を例えば6つの最高・ンエイ;・、交ツ1カ6トイ曲さ
れゎば十分である。限界値口゛崎ツクからは2ビット幅
の制御イト号S11.S1:2が送爪され、この制餌1
旧号によって、4つσ’、) l、yljなる量;:子
化特姓曲叫 : 差選択制御回路43(郊1Z図)は:2つのエクスクル
ーシブオアケゞ−ト5−0.51v有する簡単1エケ″
−1−回路として構盛・されていする。その場合そのオ
アケゞ−トの入力側は相互に接続され1加算器40の極
性出力側と接続されている。エクスクル−シブオアr
−) 50の第2入力端は加算器41の極性出力側に接
続さ7t、ケゞ−ト51の第2入力端は加算器42の極
性出力側に接続されている。加算器40の極性出力側は
反転回路45に直接供給さゎ、ケゞ−)50.51の出
力側における2つの制御ピッ)811゜312によりマ
ルチプレクサ44が制御される。
にしγこがって、最大丼MOカッ支転回路1.45に通
過伝送さオする。差が負の場★、差選」J、<制御回路
を例えば6つの最高・ンエイ;・、交ツ1カ6トイ曲さ
れゎば十分である。限界値口゛崎ツクからは2ビット幅
の制御イト号S11.S1:2が送爪され、この制餌1
旧号によって、4つσ’、) l、yljなる量;:子
化特姓曲叫 : 差選択制御回路43(郊1Z図)は:2つのエクスクル
ーシブオアケゞ−ト5−0.51v有する簡単1エケ″
−1−回路として構盛・されていする。その場合そのオ
アケゞ−トの入力側は相互に接続され1加算器40の極
性出力側と接続されている。エクスクル−シブオアr
−) 50の第2入力端は加算器41の極性出力側に接
続さ7t、ケゞ−ト51の第2入力端は加算器42の極
性出力側に接続されている。加算器40の極性出力側は
反転回路45に直接供給さゎ、ケゞ−)50.51の出
力側における2つの制御ピッ)811゜312によりマ
ルチプレクサ44が制御される。
本発明にとって重要でない部分はわかり易(するTこめ
省いである。例えば、各半像の第1の走査線の際垂直の
予測が行なわれない、l:5にする制御回路等がある。
省いである。例えば、各半像の第1の走査線の際垂直の
予測が行なわれない、l:5にする制御回路等がある。
発明の効果 □
従来2次元DPCMコード化装置において制御される量
子化の回路実現について何ら示唆が与えられていなかっ
たが、本発明によりDPCMコード化/デコード化の簡
単な回路実現が可能になったのである。
子化の回路実現について何ら示唆が与えられていなかっ
たが、本発明によりDPCMコード化/デコード化の簡
単な回路実現が可能になったのである。
第1図は2次元DPCMエンコーダの原理的接続図、第
2図は垂直エンコーダの原理的接続図第6図は坩子化制
(財)回路図、第4図は最大、最小画像調号(直乞求め
るための動作説明図、第5図は極値fu制御11)1路
図、第6図は6つの画像信号値間の最大差ケ求めるため
の動作説明図、第7図は差選択制伶引回路図、第8図は
1つのテレビ画像の一部説明図である。 1・第2レジスタ、2・・減算器、3・・制限器ロジッ
ク、4・・腋子化回路、5・・量子化制御回路、6・・
第2レジスタ、7・・加算器、8・第2制限器ロジツク
、9・・レジスタ、10・・・乗算器11・・・加算器 FIG 4 000 ロ>C>B C11 01082口〉CD 01 101 C20〉BDOl lloB、C20C11 111C≧0≧D B 10 IG 5 lG6 01 0 F>A≧E F−E 1 0 01 0 1
E>A?F E−F 1 0 1110 F?E>A
F−A 0 1 11 1 1 E>F>A E−A
0 0 1IG 7
2図は垂直エンコーダの原理的接続図第6図は坩子化制
(財)回路図、第4図は最大、最小画像調号(直乞求め
るための動作説明図、第5図は極値fu制御11)1路
図、第6図は6つの画像信号値間の最大差ケ求めるため
の動作説明図、第7図は差選択制伶引回路図、第8図は
1つのテレビ画像の一部説明図である。 1・第2レジスタ、2・・減算器、3・・制限器ロジッ
ク、4・・腋子化回路、5・・量子化制御回路、6・・
第2レジスタ、7・・加算器、8・第2制限器ロジツク
、9・・レジスタ、10・・・乗算器11・・・加算器 FIG 4 000 ロ>C>B C11 01082口〉CD 01 101 C20〉BDOl lloB、C20C11 111C≧0≧D B 10 IG 5 lG6 01 0 F>A≧E F−E 1 0 01 0 1
E>A?F E−F 1 0 1110 F?E>A
F−A 0 1 11 1 1 E>F>A E−A
0 0 1IG 7
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 切換可能な量子化回路(4)と、量子化制御回路
とケ有゛し、該量子化制御回路にはそのつど最後に算出
さ扛た画点信号fX(A )及び先行テレビ走査線の隣
接画点信号値(B、C。 D)が供給さR;b、C3vC1,1こ2次元DPCM
1−ド化装置tにおいて、直列に接続された複数のレ
ジスタ(13,15,16,17)を設け、該レジスタ
は先行テレぎ走査線の、処理中の信号値(X)に隣接す
る画点信号値(B。 C,D)を記憶し、量子化制御回路(5)は比較装置t
il (COM )を有し該比較装置は先行テレビ走査
線の画点信号値(B、C,D)間の振幅比較を行ない、
前記比It−装置の出力側(C11−C10)には選択
制御回路(32)が接続さ扛ており、極価制御回路(3
2)が設けられており、該極値側rIJu路は画点11
号(B+ C+ D )のうち2つの極値(EIF)を
マルチプレクサ(MUX )を介して減算装置(SUB
)に通過制御し、該減算装置には同様に最後に算出さ
nた画点信号値(A)が供給さnており、また前記減算
装置においては最後に算出された画点信号値(A)と極
値(E。 F)との間の差及び極値(F−E)相互間の差が形成さ
れるようにし、差選択制御回路(43)”&設け、該差
選択制御回路(43)が減算装置(SUB )の出力側
に接続されており、該減算装置を介して差選択制御装置
(43)は大きさの点で最大差(MD)を限界値ロジッ
ク(46)K通過接続しこのロジックにより量子化回路
(4)が制御されるようにしたことを特徴とする2次元
DPCMコード化装置。 2、マ・ル、チゾレクサ(44)の出力側と限界値ロジ
ック(46)との間に反転回路(45)が挿入接続され
ており、この反転回路は最大差相(MD )の負の極性
の際2の補数の形成によって最大差口(MD)′?:限
界値ロジック(46)に送出するようにした特許請求の
範囲第1項記載の装置。 ろ、 先行テレビ走査線の6つの画点信号値(B。 C,D)Ylつの垂直の予測値(Y’ )の計算のため
用いられ、さらに各2つの入力側(CI + 02 )
を有する6つの比較器(29゜30.31)’Y設け、
マルチフ0レクサ(mx)として2つの′電子的切換ス
イッチ(33゜34)が設けら3ている特許請求の範囲
第1項又は2項記載の装置。 4 1、IH敏制防1回路(32)と・して2つのエク
スクルーシブオアケ″−1・(47,49)χ設け、該
ケゞ−トの第1入力端は相互に接続され第2コンパレー
タ(30)の出力側(C□2)と接続さオtており、さ
らに、エクスクル−シブオアグー)(47,49)の各
第2入力端は第1コン/々レータ(29)の出力側(C
工、)にないし第6コンパレータ(31)の出力側(C
13)に接続さ扛ている特許請求の範囲第6項記載の装
置。 5、減算回路(5U13 )は6つの加算器(40〜4
2)を有し、該加算器には減算すべき極値(E、、F)
の2の補数と、最後に算出された囲のうち1項記載の装
置。 6.2の補数の代わりに、反転され1こ極値(E。 F)が減算装置(SUB )、に供給される特許請求の
範囲第5項記載の装置。 Z 差選択制御回路(43)として2つのエクスクル−
シブオアダート(50,51)欠設け、該ケゞ−トの第
1人力1則は相互に接続され第1加算器(40)の極性
出力側に接続されており、さらに、エクスクルーシブオ
アケゞ−)(50,51)の第2入力端はそれぞ扛第2
ないし第6加算器(41,42)のli@性出力側に接
続されている特許請求の範囲第5又は6項記載の装置。 8 最大差4M: (IVID )の大きさのMSBの
6つのピッ1−のみが、限界釦ロジック(46)の入力
1+111に供給さオtろ特γ1請求の11σ囲第1又
は2項記戦の装置。 9 装置が集積化回路技術で構成されている前記特許請
求の範囲各項のうち1記載の装置。 10 相応に構成されたデコーディング装置を設け1こ
前記特許請求の範囲各項の5ち1記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3331426.8 | 1983-08-31 | ||
| DE19833331426 DE3331426A1 (de) | 1983-08-31 | 1983-08-31 | Anordnung zur zweidimensionalen dpcm-codierung |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072389A true JPS6072389A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=6207915
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59178561A Pending JPS6072389A (ja) | 1983-08-31 | 1984-08-29 | 2次元dpcmコ−ド化装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4636856A (ja) |
| EP (1) | EP0141127B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6072389A (ja) |
| AT (1) | ATE30996T1 (ja) |
| AU (1) | AU549866B2 (ja) |
| BR (1) | BR8404329A (ja) |
| CA (1) | CA1233901A (ja) |
| DE (2) | DE3331426A1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5145210A (en) * | 1987-01-09 | 1992-09-08 | Lennon Dan C | Bicycle, handlebar and adapter system |
| US5209508A (en) * | 1987-01-09 | 1993-05-11 | Lennon Dan C | Bicycle, handlebar and adapter system |
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| CA1251555A (en) * | 1984-12-19 | 1989-03-21 | Tetsujiro Kondo | High efficiency technique for coding a digital video signal |
| JPH0793724B2 (ja) * | 1984-12-21 | 1995-10-09 | ソニー株式会社 | テレビジョン信号の高能率符号化装置及び符号化方法 |
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| GB2191653A (en) * | 1986-06-10 | 1987-12-16 | Sony Corp | Differential pulse code modulation |
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| JP6451859B2 (ja) * | 2015-09-01 | 2019-01-16 | 日本電気株式会社 | Δς変調器、送信機及び積分器 |
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1983
- 1983-08-31 DE DE19833331426 patent/DE3331426A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-08-17 US US06/641,727 patent/US4636856A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-08-28 DE DE8484110236T patent/DE3467674D1/de not_active Expired
- 1984-08-28 AT AT84110236T patent/ATE30996T1/de active
- 1984-08-28 EP EP84110236A patent/EP0141127B1/de not_active Expired
- 1984-08-29 CA CA000462002A patent/CA1233901A/en not_active Expired
- 1984-08-29 JP JP59178561A patent/JPS6072389A/ja active Pending
- 1984-08-30 BR BR8404329A patent/BR8404329A/pt unknown
- 1984-08-30 AU AU32531/84A patent/AU549866B2/en not_active Ceased
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| EP0141127A1 (de) | 1985-05-15 |
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