JPS6072465A - 状態変化通知方式 - Google Patents
状態変化通知方式Info
- Publication number
- JPS6072465A JPS6072465A JP18136083A JP18136083A JPS6072465A JP S6072465 A JPS6072465 A JP S6072465A JP 18136083 A JP18136083 A JP 18136083A JP 18136083 A JP18136083 A JP 18136083A JP S6072465 A JPS6072465 A JP S6072465A
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- Japan
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/22—Arrangements for supervision, monitoring or testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、例えばラインプリンタの印字終了とか、ロボ
ットのような自動装置の異常状態探知のような状態変化
を交換機を使用して監視者に通知できるようにした状態
変化通知方式に関する。
ットのような自動装置の異常状態探知のような状態変化
を交換機を使用して監視者に通知できるようにした状態
変化通知方式に関する。
例えばコンピュータの出力をラインプリンタで打出しそ
の印字出力が終了したとき、ラインプリンタより印字出
力終了コードをコンピュータ本体で管理しこれに保守者
がアクセスしラインプリンタの印字完了を認識し℃いた
。またロボットのような自動装置に異常状態が発生した
ときセンサがこれを検知してこ、の異常状態発生を遠隔
地の保守監視室に報知していた。
の印字出力が終了したとき、ラインプリンタより印字出
力終了コードをコンピュータ本体で管理しこれに保守者
がアクセスしラインプリンタの印字完了を認識し℃いた
。またロボットのような自動装置に異常状態が発生した
ときセンサがこれを検知してこ、の異常状態発生を遠隔
地の保守監視室に報知していた。
従来、このようなコンピュータ、η報システム、遠隔保
守システムでは、専用システムとして状態変化を探知す
るセンサまたは監視部と、専用保守センタ機能が一体^
なったシステムで構成されて、零:の保で者による集中
管理シ いた。このため れる為、その用途−!!;限られていた。
守システムでは、専用システムとして状態変化を探知す
るセンサまたは監視部と、専用保守センタ機能が一体^
なったシステムで構成されて、零:の保で者による集中
管理シ いた。このため れる為、その用途−!!;限られていた。
本発明の目的は、肥のような問題を改善するため、例え
ばラインプリンタの印字出力終了、自動装置の異常探知
等め状態変化を、交換機機能を利用して電話端末まムは
データ端末に直接通知できるようにした状態変化探知装
置を提供することである。 : □ 〔発明の構成〕 : 知方式では、装置や動作状態を検出しそれに応じた状態
信号および畔装置を識別する装置コードを出力する状M
W化隼出手段と、報告相手方の電話番号を出力する電話
番号送出手段と、交換機と、装置の状態信号をi声、テ
キストメールに変換する変換手段を備え、:装置の動作
状態にもとづきこ゛ れを指示するメールを変換手段よ
り抽出し、このメールを相手の電話受信装置に送出する
ようにしたことを特徴とする。
ばラインプリンタの印字出力終了、自動装置の異常探知
等め状態変化を、交換機機能を利用して電話端末まムは
データ端末に直接通知できるようにした状態変化探知装
置を提供することである。 : □ 〔発明の構成〕 : 知方式では、装置や動作状態を検出しそれに応じた状態
信号および畔装置を識別する装置コードを出力する状M
W化隼出手段と、報告相手方の電話番号を出力する電話
番号送出手段と、交換機と、装置の状態信号をi声、テ
キストメールに変換する変換手段を備え、:装置の動作
状態にもとづきこ゛ れを指示するメールを変換手段よ
り抽出し、このメールを相手の電話受信装置に送出する
ようにしたことを特徴とする。
本発明の第一実施例を第1図にもとづき説明する。
第1画において、1はコンピュータ本体、2はラインプ
リンタ、3はNCU、4は電話番号保持部、5は構内交
換機、6は保守者室、7は変換装置、8はロボット、8
−1は表示ランプ、9は状態変化探知装置、lOはNC
U、1.1は電話番号保持部である。
リンタ、3はNCU、4は電話番号保持部、5は構内交
換機、6は保守者室、7は変換装置、8はロボット、8
−1は表示ランプ、9は状態変化探知装置、lOはNC
U、1.1は電話番号保持部である。
コンピュータ本体1はラインプリンタ2を印字制御する
とともにラインプリンタ2の印字動作が終了するときそ
のラインプリンタ2の装置番号と完了コード等を送出す
る。
とともにラインプリンタ2の印字動作が終了するときそ
のラインプリンタ2の装置番号と完了コード等を送出す
る。
NCU3はダイヤリング機能を有し、′電話番号保持部
4にセットされた電話番号をダイヤルするものである。
4にセットされた電話番号をダイヤルするものである。
この電話番号はラインプリンタ2を監視する保守者の1
,1)3保守者室6に対するものである0 構内交換機5にば、変換装置7が接続されている。この
変換装置7:は装置番号および完了コード(または状態
変化コード)によりあらかじめ定められた音声メールオ
たはテキストメールを出力する。ここで音声メ具ルは、
例えはラインプリンタの印字終了の場合ζ;は[ライン
プリンタの印字が終了し才した。」メいう音声メールま
たは同様の文字コードをテキストメールとして出力する
ものであり、電話番号力i電話器に対する場合には音声
メールを出力し、電話番号がディスプレイ端末に対する
場合にはテキストメールを出力するものであり、いずれ
を出力するのかはあらかじめ装置番号により決定されて
いる。そし七これらのメールはあらかじめ通常φ手段で
記憶釡れている。
,1)3保守者室6に対するものである0 構内交換機5にば、変換装置7が接続されている。この
変換装置7:は装置番号および完了コード(または状態
変化コード)によりあらかじめ定められた音声メールオ
たはテキストメールを出力する。ここで音声メ具ルは、
例えはラインプリンタの印字終了の場合ζ;は[ライン
プリンタの印字が終了し才した。」メいう音声メールま
たは同様の文字コードをテキストメールとして出力する
ものであり、電話番号力i電話器に対する場合には音声
メールを出力し、電話番号がディスプレイ端末に対する
場合にはテキストメールを出力するものであり、いずれ
を出力するのかはあらかじめ装置番号により決定されて
いる。そし七これらのメールはあらかじめ通常φ手段で
記憶釡れている。
ロボット8には閃常状態が発星したときこれを表示する
異常状態報知手段とし木作用する表示ランプ8−1が設
けやれ、この表仝ランプ8−1の状態が状態変化探知装
置9により検知される。状や、イヒ探知装1.9ゆ、オ
ウ2、プ、□−□。点滅状態の変化によりロボット8に
異常状態の発生したことを検知したとき、ロボット8の
装M、ti号と状態変化を示す状態変化コードを出力す
る。
異常状態報知手段とし木作用する表示ランプ8−1が設
けやれ、この表仝ランプ8−1の状態が状態変化探知装
置9により検知される。状や、イヒ探知装1.9ゆ、オ
ウ2、プ、□−□。点滅状態の変化によりロボット8に
異常状態の発生したことを検知したとき、ロボット8の
装M、ti号と状態変化を示す状態変化コードを出力す
る。
NCUI Oは、前記NCU3と同様に、電話番号保持
部11にセットされた電話番号をダイヤルするものであ
り、状態変化探知装置9から状態変化コードと装置番号
が出力されたとき動作して、電話番号を出力し、それか
らこれらの状態変化コドを出力する。この電話番号はロ
ボット8の動作状態を監視する保守者のところの電話又
はディスプレイ端末等のものであり、例えば保守者室6
に接続される。 : 第1図においてラインプリンタ2の印字動作が終了した
とき、コンピュータ本体lはこの印字終了にもとづきラ
インプリンタ2の装置番号と完了コードを出力する。こ
れによりNCU3が′it1.話蚕号保持部4にセラ・
トされている電話番号をダイヤルし、次いで装置番号と
完了コードを送出する。
部11にセットされた電話番号をダイヤルするものであ
り、状態変化探知装置9から状態変化コードと装置番号
が出力されたとき動作して、電話番号を出力し、それか
らこれらの状態変化コドを出力する。この電話番号はロ
ボット8の動作状態を監視する保守者のところの電話又
はディスプレイ端末等のものであり、例えば保守者室6
に接続される。 : 第1図においてラインプリンタ2の印字動作が終了した
とき、コンピュータ本体lはこの印字終了にもとづきラ
インプリンタ2の装置番号と完了コードを出力する。こ
れによりNCU3が′it1.話蚕号保持部4にセラ・
トされている電話番号をダイヤルし、次いで装置番号と
完了コードを送出する。
構内交換機5の制御部5−1は、このダイヤル番号にも
とづき電話ff16”1を呼出すとともにこの装置番号
と完了コードを変換装置7に出力する。
とづき電話ff16”1を呼出すとともにこの装置番号
と完了コードを変換装置7に出力する。
これにより変換装置7よりあらかじめ記録された音声メ
ールが出力され、電話[、% 6−1が受話されたとき
この音声メールを相手の保守者に伝えるのでラインプリ
ンタ2の印字動作終了を報告することができる。
ールが出力され、電話[、% 6−1が受話されたとき
この音声メールを相手の保守者に伝えるのでラインプリ
ンタ2の印字動作終了を報告することができる。
またロボット8に異常が発生すれは表示ランプ8−1が
点灯し、これを状態変化コード#9が検知して装置番号
と状態変化コーPを出力する。これによりNCUIOが
動作して電話番号保持部11にセットされている。r、
1.、話番号をダイヤルし、次いで装置番号と状態変化
コードを出力する。構内交換機−5の制御部5−1はこ
れを受けてディスプレイ端末6−2にこれを接続する。
点灯し、これを状態変化コード#9が検知して装置番号
と状態変化コーPを出力する。これによりNCUIOが
動作して電話番号保持部11にセットされている。r、
1.、話番号をダイヤルし、次いで装置番号と状態変化
コードを出力する。構内交換機−5の制御部5−1はこ
れを受けてディスプレイ端末6−2にこれを接続する。
上記制御部5−1は装置番号と状態変化コードを変換袋
@7に伝達する。これにより変換装置7はあらかじめ記
憶されている「ロボット8に異常発生」というテキスト
メールを出力し制御部5−1に伝達するので、ディスプ
レイ端末6−2にはロボット8におけるトラブル発生が
表示されて保守者に知らせ勿論表示ランプ8−1の代り
に他の手段、例えば音とか、電気信号等で状9. ’I
I化を報告することもできる。
@7に伝達する。これにより変換装置7はあらかじめ記
憶されている「ロボット8に異常発生」というテキスト
メールを出力し制御部5−1に伝達するので、ディスプ
レイ端末6−2にはロボット8におけるトラブル発生が
表示されて保守者に知らせ勿論表示ランプ8−1の代り
に他の手段、例えば音とか、電気信号等で状9. ’I
I化を報告することもできる。
次に第2図により本発明の第2実施例を説明する。
上記の如く保守者に報告しようとしたとき保守者が不在
の場合がある。このような場合には保守者から電話させ
るようにしたり、あるいはタイマーによりある間隔をお
いて再び報告を行うことが必要になる。このため、蓄積
装置22を設けたものである。
の場合がある。このような場合には保守者から電話させ
るようにしたり、あるいはタイマーによりある間隔をお
いて再び報告を行うことが必要になる。このため、蓄積
装置22を設けたものである。
蓄積装置22は制御部23と、メール蓄積部24と、対
応テーブル25とタイマ26を具備している。メール蓄
積部24は複数の蓄積区分24−1・・・・・・24−
ルに区分けされており装置毎にメールを蓄積する蓄積区
分が定められている。そして装置がどの蓄積区分を使用
するのかはあらかじめ対応テーブル25により定められ
ている。対応テーブル25には装置番号によりメ7−ル
を蓄積する蓄積区分が指定されている。そし・てライン
プリンタ2に対しては蓄積区分24−1が割当てられ、
ロボット8に対しては蓄積区分24−nが割当てられて
いる。またこの対応テーブルには装置番号により相手番
号にメールを繰返し送出するか否かも記入されている。
応テーブル25とタイマ26を具備している。メール蓄
積部24は複数の蓄積区分24−1・・・・・・24−
ルに区分けされており装置毎にメールを蓄積する蓄積区
分が定められている。そして装置がどの蓄積区分を使用
するのかはあらかじめ対応テーブル25により定められ
ている。対応テーブル25には装置番号によりメ7−ル
を蓄積する蓄積区分が指定されている。そし・てライン
プリンタ2に対しては蓄積区分24−1が割当てられ、
ロボット8に対しては蓄積区分24−nが割当てられて
いる。またこの対応テーブルには装置番号により相手番
号にメールを繰返し送出するか否かも記入されている。
構内交換機20(どは、第1図と同様に、NCU3から
相手番号に次いてラインプリンタ2の装置番号、完了コ
ードが伝達され、NCUIOからはロボット8の装置番
号と状態変化コードが伝達される。
相手番号に次いてラインプリンタ2の装置番号、完了コ
ードが伝達され、NCUIOからはロボット8の装置番
号と状態変化コードが伝達される。
いまラインプリンタ2の印字動作が終了したとき、NC
U3から相手番号とともにラインプリンタ2の装置番号
と完了コードが出力される。構内交換機20の制御部2
0−1はこの装置番号と完了コードにより変換装置21
かもあらかじめ記録されている音声メールを出力させる
。このとき相手番号の電話機6− ]がビジーであった
り、保守者が不在の場合には、制御部20−1はこの音
声メールを変換装置21から蓄積装置22に送出してこ
れを蓄積させる。蓄積装置22では、制御部23がこの
とき伝達される装置番号により対応テーブル25を照合
して蓄積区分24−1にラインプリンタ2に対する音声
メールを蓄積することを知り、該音声メールを蓄積区分
24−1に記憶させる。このとき制御部23は対応テー
ブル25により繰返し送出させる必要があるか否かをチ
ェックして不必要であることを知り、これを制(ti1
1部2゜−1に報告する。これにより制御HB20−1
では相手番号の電話機6−.1に伝達すべきメツセージ
の存在を知らせるランプ(図示省略)をオンにして、ま
た制御部20−Xのメモリに電Bi!i磯6−1の番号
とラインプリンタ2の装置番号を記憶すムその後ビジー
状態が解除したり、不在の保守者が戻ってきてメツセー
ジの存在を知り、受話器を上げエオフ・フック状態にす
れば、制御部20−1はこれを検出して・メモリを読出
しラインプリンタ2の装置番号を蓄積装置22の制御部
23に伝達する。制御部23はこの装置番号により対応
テーブル25を参照して蓄積区分24−1より音声メ−
ルを読出しこれが制御部20.、−1を経由して電話機
6−1に送出されるので、保守者にラインプリンタ2の
印字終了を伝達することができる。
U3から相手番号とともにラインプリンタ2の装置番号
と完了コードが出力される。構内交換機20の制御部2
0−1はこの装置番号と完了コードにより変換装置21
かもあらかじめ記録されている音声メールを出力させる
。このとき相手番号の電話機6− ]がビジーであった
り、保守者が不在の場合には、制御部20−1はこの音
声メールを変換装置21から蓄積装置22に送出してこ
れを蓄積させる。蓄積装置22では、制御部23がこの
とき伝達される装置番号により対応テーブル25を照合
して蓄積区分24−1にラインプリンタ2に対する音声
メールを蓄積することを知り、該音声メールを蓄積区分
24−1に記憶させる。このとき制御部23は対応テー
ブル25により繰返し送出させる必要があるか否かをチ
ェックして不必要であることを知り、これを制(ti1
1部2゜−1に報告する。これにより制御HB20−1
では相手番号の電話機6−.1に伝達すべきメツセージ
の存在を知らせるランプ(図示省略)をオンにして、ま
た制御部20−Xのメモリに電Bi!i磯6−1の番号
とラインプリンタ2の装置番号を記憶すムその後ビジー
状態が解除したり、不在の保守者が戻ってきてメツセー
ジの存在を知り、受話器を上げエオフ・フック状態にす
れば、制御部20−1はこれを検出して・メモリを読出
しラインプリンタ2の装置番号を蓄積装置22の制御部
23に伝達する。制御部23はこの装置番号により対応
テーブル25を参照して蓄積区分24−1より音声メ−
ルを読出しこれが制御部20.、−1を経由して電話機
6−1に送出されるので、保守者にラインプリンタ2の
印字終了を伝達することができる。
ところでロボット8に異常が発生したときはこれを保守
者に至急報告することが必要であり、このため対応テー
ブル25にはメールの繰返し送出が必要であることを記
入しておく。したがってロボット8に異常が発生したと
き、同様にして変換装置21がアクセスされ、テキスト
メールが続出にても保守者力1不在の□ため、あるいは
ビージーの偏御部20−1.は自己、のメモリにディス
プレイ端一4z6−2の電ム号とロボット8の装置番号
を記t+シ、変換装置21かも出力されたテキストメー
ノソ蓄積装勧、2.2に対し蓄積させる。このとき制御
部23は対やチーフレ25によりこのテキストメでルが
繰返し:伝送する必要のあることを認識し、タイマ26
をセ1ツトするとともに蓄積区分24−□ ルに該テキストメールを記憶する。そしてタイマー26
により定められる一定時間後、制御部23出力する。こ
れ、にょるもディスプレイ端末6−′2から確認信号が
返、信されないときは、タイマ26により一定時間後同
様にして繰返しテキストメールを再′送出することにな
る。
者に至急報告することが必要であり、このため対応テー
ブル25にはメールの繰返し送出が必要であることを記
入しておく。したがってロボット8に異常が発生したと
き、同様にして変換装置21がアクセスされ、テキスト
メールが続出にても保守者力1不在の□ため、あるいは
ビージーの偏御部20−1.は自己、のメモリにディス
プレイ端一4z6−2の電ム号とロボット8の装置番号
を記t+シ、変換装置21かも出力されたテキストメー
ノソ蓄積装勧、2.2に対し蓄積させる。このとき制御
部23は対やチーフレ25によりこのテキストメでルが
繰返し:伝送する必要のあることを認識し、タイマ26
をセ1ツトするとともに蓄積区分24−□ ルに該テキストメールを記憶する。そしてタイマー26
により定められる一定時間後、制御部23出力する。こ
れ、にょるもディスプレイ端末6−′2から確認信号が
返、信されないときは、タイマ26により一定時間後同
様にして繰返しテキストメールを再′送出することにな
る。
このようにして交換機の変換機能、蓄積機能番別用して
、事業所内の一般電話機やデータ端末4へ各種装置の状
態変化を通知することができる。1〔発、明の効果〕 本発明によれば通常の電話機やデータ端末により種々の
装置の状態変化を報告することができ社したがって従来
のように専用の保守者による集中管理が不必要となる。
、事業所内の一般電話機やデータ端末4へ各種装置の状
態変化を通知することができる。1〔発、明の効果〕 本発明によれば通常の電話機やデータ端末により種々の
装置の状態変化を報告することができ社したがって従来
のように専用の保守者による集中管理が不必要となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例構成図、第2同情本発明の
第2実施例構成図である。 図中、1はコンピュータ本体、2はラインプリンタ、3
はNdU、4:は電話番号保持部、5は構高交換機、6
は保守者轡、7は変換装置、8は口上ット、9は萩態変
イiM@装置、】0はNCU、ixは電話番号保持部、
20は構内交換機、21←変換装置、袢2はi装置を示
す。 □ 特許出願人 門士通株式会社 ′ 、ヮA、Pオ+、 □ 61 や
第2実施例構成図である。 図中、1はコンピュータ本体、2はラインプリンタ、3
はNdU、4:は電話番号保持部、5は構高交換機、6
は保守者轡、7は変換装置、8は口上ット、9は萩態変
イiM@装置、】0はNCU、ixは電話番号保持部、
20は構内交換機、21←変換装置、袢2はi装置を示
す。 □ 特許出願人 門士通株式会社 ′ 、ヮA、Pオ+、 □ 61 や
Claims (3)
- (1)装置の動作状態を検出しそれに応じた状態信号お
よび該装置を識別する装置コーrを出力する状態変化検
出手段と、報告相手方の電話番号を出力する電話番号送
出手段と、交換機と、装置の状態信号を音声又はテキス
トのメールに変換する変換手段を備え、装置の動作状態
にもとづきこれを指示するメールを変換手段より抽出し
、このメールを相手の電話受信装置に送出するようにし
たことを特徴とする状態変化通知方式。 - (2)上記変換手段により状態信号を音声メールまたは
テキスI・メールに変換するようにしたことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の状態変化通知方式。 - (3)上記変換手段の出力を蓄積装置で保持するように
したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の状態
変化通知方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18136083A JPS6072465A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 状態変化通知方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18136083A JPS6072465A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 状態変化通知方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072465A true JPS6072465A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=16099357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18136083A Pending JPS6072465A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 状態変化通知方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6072465A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350155A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Canon Inc | プリンタ |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP18136083A patent/JPS6072465A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6350155A (ja) * | 1986-08-20 | 1988-03-03 | Canon Inc | プリンタ |
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