JPS6072572A - ダンベル - Google Patents
ダンベルInfo
- Publication number
- JPS6072572A JPS6072572A JP58241105A JP24110583A JPS6072572A JP S6072572 A JPS6072572 A JP S6072572A JP 58241105 A JP58241105 A JP 58241105A JP 24110583 A JP24110583 A JP 24110583A JP S6072572 A JPS6072572 A JP S6072572A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dumbbell
- bell
- approximately
- support means
- grip portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/06—User-manipulated weights
- A63B21/0601—Special physical structures of used masses
- A63B21/0603—Fluid-like particles, e.g. gun shot or sand
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B21/00—Exercising apparatus for developing or strengthening the muscles or joints of the body by working against a counterforce, with or without measuring devices
- A63B21/06—User-manipulated weights
- A63B21/072—Dumb-bells, bar-bells or the like, e.g. weight discs having an integral peripheral handle
- A63B21/0726—Dumb bells, i.e. with a central bar to be held by a single hand, and with weights at the ends
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Biophysics (AREA)
- Orthopedic Medicine & Surgery (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Moulding By Coating Moulds (AREA)
- Materials For Photolithography (AREA)
- Valve Device For Special Equipments (AREA)
- Battery Electrode And Active Subsutance (AREA)
- Electrochromic Elements, Electrophoresis, Or Variable Reflection Or Absorption Elements (AREA)
- Glass Compositions (AREA)
- Air Bags (AREA)
- Rehabilitation Tools (AREA)
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ダンベルは一般に身体、特に腕を運動させるために使用
され、そして比較的小さい直径のグリップ部分と、グリ
ップ部分の各々の側に1つある、大きな直径の1対のベ
ルとを含んでいる。
され、そして比較的小さい直径のグリップ部分と、グリ
ップ部分の各々の側に1つある、大きな直径の1対のベ
ルとを含んでいる。
ダンベルは一般に一体の部片の鋳物金属で作られている
。このようカダンベルは硬く、且つ曲カらず、これ等が
たまたま当った床又は家具を傷っけ、あるいは損傷する
ことがあり、他の物体と一緒に又は他の物体に対して当
ると騒音を伴い、それ等が人体に当ると重大々怪我を生
ずることがあり、且つしばしば取扱又は運ぶのにすシへ
っだシ又は不便である。1969年12月9日発行のJ
ames、Jr、の米国特許第3,48λ834号に開
示されている如く、耐摩耗性を有する可撓性の(yie
ldable )プラスチックでカバーされている、セ
メントの如き硬質の材料でダンベルを作ることは公知で
ある。このようなダンベルは傷つけたり及び不必要な騒
音及び人体への怪我に対していくらかの保護、及び改善
された「手ざわり」を提供しているが、内部の重量をか
ける材料(例えげセメント)は密度が高く、硬く、従っ
て例えば落したとき実質的に曲がらない特性を組立体に
与えている。
。このようカダンベルは硬く、且つ曲カらず、これ等が
たまたま当った床又は家具を傷っけ、あるいは損傷する
ことがあり、他の物体と一緒に又は他の物体に対して当
ると騒音を伴い、それ等が人体に当ると重大々怪我を生
ずることがあり、且つしばしば取扱又は運ぶのにすシへ
っだシ又は不便である。1969年12月9日発行のJ
ames、Jr、の米国特許第3,48λ834号に開
示されている如く、耐摩耗性を有する可撓性の(yie
ldable )プラスチックでカバーされている、セ
メントの如き硬質の材料でダンベルを作ることは公知で
ある。このようなダンベルは傷つけたり及び不必要な騒
音及び人体への怪我に対していくらかの保護、及び改善
された「手ざわり」を提供しているが、内部の重量をか
ける材料(例えげセメント)は密度が高く、硬く、従っ
て例えば落したとき実質的に曲がらない特性を組立体に
与えている。
1967年8月8日兄イ1のJ、AI、 JJosko
等の米国特許第3.33 !I、 899号は流体を渦
だした一体の中空自己支持ダンベルケーシングを示して
おり(第5図)、そ12てま/こハンドルの長さあるい
はベルのいづれかが変更できるようにゴム等の中空の流
体を含む端部球体がその間のハンドルにねじ止めされて
いるダンベルを示している。上述のこの装置の第1の形
式においては、ダンベルは重量をかける利料で満たされ
ているけれども、硬質ゴムはダンベルの構造的な本来の
形を維持するのに充分強力であり、密度が堅く、且つ曲
がらなず、従ってこのダンベルは実際に曲がらないこと
は明らかであり;この装動゛の主たる目的はダンベルを
異なるレベルに充」ν(可能にして、これによシ異なる
運動目的のためダンベルの全重量を変化することである
。同じことが第6図の13osko等の実施態様に言う
ことができ、これではゴムベルは、例えば連結棒の合わ
せねじに対してゴムベルをねじ込むことが出来るような
強さ及び剛性で作られている。従って、このダンベルも
また所望される程柔かく、柔軟であり、あるいは可撓性
(yiel−dαble)ではない。
等の米国特許第3.33 !I、 899号は流体を渦
だした一体の中空自己支持ダンベルケーシングを示して
おり(第5図)、そ12てま/こハンドルの長さあるい
はベルのいづれかが変更できるようにゴム等の中空の流
体を含む端部球体がその間のハンドルにねじ止めされて
いるダンベルを示している。上述のこの装置の第1の形
式においては、ダンベルは重量をかける利料で満たされ
ているけれども、硬質ゴムはダンベルの構造的な本来の
形を維持するのに充分強力であり、密度が堅く、且つ曲
がらなず、従ってこのダンベルは実際に曲がらないこと
は明らかであり;この装動゛の主たる目的はダンベルを
異なるレベルに充」ν(可能にして、これによシ異なる
運動目的のためダンベルの全重量を変化することである
。同じことが第6図の13osko等の実施態様に言う
ことができ、これではゴムベルは、例えば連結棒の合わ
せねじに対してゴムベルをねじ込むことが出来るような
強さ及び剛性で作られている。従って、このダンベルも
また所望される程柔かく、柔軟であり、あるいは可撓性
(yiel−dαble)ではない。
本発明は非常に柔かい、そして手ざわりのよい、家具的
を傷つけることないように非常に曲がり易く、簡単に作
ることができ、そして々おその形状的な本来の形を維持
し、これにより今まで知られたダンベルの1以上の上述
の欠点を克服する新しい、目、つ有用々ダンベルの形式
を提供する。
を傷つけることないように非常に曲がり易く、簡単に作
ることができ、そして々おその形状的な本来の形を維持
し、これにより今まで知られたダンベルの1以上の上述
の欠点を克服する新しい、目、つ有用々ダンベルの形式
を提供する。
本発明のこれ等の、及び他の目的は、各々のベルが、重
量をかける材料の可撓性の集塊(yiel−dable
mαss)を含んでいる一体の、柔がい、柔軟な外被を
含むダンベルの提供によって達成される。好捷しい形式
では、このダンベルはまた1以上の下記の追加的な特徴
を含んでいる。このダンベルは好ましくはダンベルに剛
性を与えるため、グリップの軸線方向に延びている軸線
方向の支持手段を含み、この支持体もまた好ましくは柔
かい、柔軟な外被材料でカバーされている。この支持手
段は好ましくはベルの対向する内部端壁捷で延びており
、ここで支持手段は終るか、あるいは、ここで支持手段
は適切な保持手段、例えばベルの端部面における円筒状
壁内又は円筒状くぼみ内に保持されるか;あるいは支持
手段はベルの端部壁を通り延びている孔内で支持される
。この支持手段は中実又は中空でよいが、それが中空で
あるときは、それをエンドベルに使用されているのと同
じ重量をかける材オ」で充填するのが好ましい。
量をかける材料の可撓性の集塊(yiel−dable
mαss)を含んでいる一体の、柔がい、柔軟な外被を
含むダンベルの提供によって達成される。好捷しい形式
では、このダンベルはまた1以上の下記の追加的な特徴
を含んでいる。このダンベルは好ましくはダンベルに剛
性を与えるため、グリップの軸線方向に延びている軸線
方向の支持手段を含み、この支持体もまた好ましくは柔
かい、柔軟な外被材料でカバーされている。この支持手
段は好ましくはベルの対向する内部端壁捷で延びており
、ここで支持手段は終るか、あるいは、ここで支持手段
は適切な保持手段、例えばベルの端部面における円筒状
壁内又は円筒状くぼみ内に保持されるか;あるいは支持
手段はベルの端部壁を通り延びている孔内で支持される
。この支持手段は中実又は中空でよいが、それが中空で
あるときは、それをエンドベルに使用されているのと同
じ重量をかける材オ」で充填するのが好ましい。
ベル内の可撓性の重量をかける材料は任意の種独の形状
をとることができる、例えば金属ショク) (meta
l 5hot )、液体、rル、ショット又は金属充填
物を含んでいる液体又はrル、あるいは好ましくは、簡
単化のため、ショット間に空気のみを有する金属ショッ
トである。
をとることができる、例えば金属ショク) (meta
l 5hot )、液体、rル、ショット又は金属充填
物を含んでいる液体又はrル、あるいは好ましくは、簡
単化のため、ショット間に空気のみを有する金属ショッ
トである。
外被は好ましくはプラスチック材料、例えば非多孔性の
ビニール又はウレタンであり;これは好ましくは厚さが
約%インチと%″(約3,2關と6、35 mm )と
の間にあり、且つダンベルの全外部に亘り一体である。
ビニール又はウレタンであり;これは好ましくは厚さが
約%インチと%″(約3,2關と6、35 mm )と
の間にあり、且つダンベルの全外部に亘り一体である。
本発明のこれ等の及び他の目的と特徴は添付図面に関連
して行なった下記の詳細々説明からよυ容易に理解され
るであろう。
して行なった下記の詳細々説明からよυ容易に理解され
るであろう。
図面において単に実施例として示されている本発明の特
定の実施態様を参照して説明すると、図示のダンベルは
、以下に説明する如く構成されるとき重量約6ポンド(
約2.72 kg)のダンベルを提供するため、典型的
には全長約101//2インチ(約267 man )
そして、117ドベ/l/(end、 bell )に
おいて直径約3μインチ(約89Mm)とすることがで
きる。
定の実施態様を参照して説明すると、図示のダンベルは
、以下に説明する如く構成されるとき重量約6ポンド(
約2.72 kg)のダンベルを提供するため、典型的
には全長約101//2インチ(約267 man )
そして、117ドベ/l/(end、 bell )に
おいて直径約3μインチ(約89Mm)とすることがで
きる。
ダンベルは比較的小さい直径の円筒形のグリップ部分1
0と、グリップ部分10よシも大きい直径の1対のほぼ
円筒形のベル12及び14を含んでいる。全ダンベルの
外部は柔らかい柔軟な材料、例えばビニール又はウレタ
ンの一体の厚い表皮、即ち外被18によりカバーされて
おシ;この被接のだめの典型的な厚さは約%インチ(約
3.18+u+)から約’thインチ(約6.35 v
rm )である。
0と、グリップ部分10よシも大きい直径の1対のほぼ
円筒形のベル12及び14を含んでいる。全ダンベルの
外部は柔らかい柔軟な材料、例えばビニール又はウレタ
ンの一体の厚い表皮、即ち外被18によりカバーされて
おシ;この被接のだめの典型的な厚さは約%インチ(約
3.18+u+)から約’thインチ(約6.35 v
rm )である。
支持手段20が外被内部軸線方向に配置されており、他
の実施態様においてはそれは中実金属棒とすることがで
きるか、この1合には中空金属管の形状である。この管
はグリップ部分10において外被18の内側に密着し、
そして好ましくけそれに接着されており、且つ好ましく
は2つの対、向するベルの内部端壁まで実質的に延び一
〇おシ;本実施例では示されていないが、いくつかの場
合には、支持手段20の端部は各端部壁の内部に円筒を
形成して、そしてその中に管又は棒の端部を確実に適合
することによりベルの端部壁に対して正しい位置に保持
することができる。
の実施態様においてはそれは中実金属棒とすることがで
きるか、この1合には中空金属管の形状である。この管
はグリップ部分10において外被18の内側に密着し、
そして好ましくけそれに接着されており、且つ好ましく
は2つの対、向するベルの内部端壁まで実質的に延び一
〇おシ;本実施例では示されていないが、いくつかの場
合には、支持手段20の端部は各端部壁の内部に円筒を
形成して、そしてその中に管又は棒の端部を確実に適合
することによりベルの端部壁に対して正しい位置に保持
することができる。
本実施例では、ベル12及び14並びに中空管20は3
0の如き鋼球で満たされておシ、各々は約0.050イ
ンチ(約1.27間)から約0.200インチ(約5.
0 ml+)の直径を有している。
0の如き鋼球で満たされておシ、各々は約0.050イ
ンチ(約1.27間)から約0.200インチ(約5.
0 ml+)の直径を有している。
本実施例では球団の隙間は空気で満たされているが、他
の実施例では、その隙間は例えば、ワックス、クリコー
ルあるいは食品濃化剤(foodthickener
)により濃化された液体で満たすことができる。
の実施例では、その隙間は例えば、ワックス、クリコー
ルあるいは食品濃化剤(foodthickener
)により濃化された液体で満たすことができる。
第1図のダンベルのプラスチック外被は任意の種々の公
知の成形技法により作ることができ、そしてこの場合そ
れがFti t11’1回転成形法により作られている
と仮冗する;他の場合には、それは射出成形により作る
ことができ、この場合には支持棒の端部を保持するの盆
助&jるためダンベルの内部輪壁土に上述の心合せ円筒
(centering cylinder)會設けるこ
とが容易である。
知の成形技法により作ることができ、そしてこの場合そ
れがFti t11’1回転成形法により作られている
と仮冗する;他の場合には、それは射出成形により作る
ことができ、この場合には支持棒の端部を保持するの盆
助&jるためダンベルの内部輪壁土に上述の心合せ円筒
(centering cylinder)會設けるこ
とが容易である。
本実施例ではダンベルの外被は2つの部分で叩られてお
り、1方は第1図の垂直線yl −Aの左に延びており
、そして他力はgA−Aの右に姑ひでいる。従って2つ
の半部が、上述の如き回転成形法によって、適切に形成
いれた後、金属ショット(metal sh、ot )
の測定された量が2つの半部のグリップ部分の開口を通
り各々のベル内に注入される。HA−Aに沿って娘びて
いる外被02つの半部の合わせ面は、所望により熱反応
(heatresponsive )接着剤でよい適切
な接着剤によりコートされ、そして少くともダンベルの
グリップ部分10に確実にとめられるべき管20の部分
も同様に接着剤でコートされる。それから管20はそれ
が挿入されるベルの端壁の内部にそれが達する寸で、グ
リップ部分の中心を通りベルの一方内に容易に入れるこ
とができる;それからその中に棒を備えだベルは反転さ
れ、そして管の自由端は、支持管の他端が他のベルの内
壁近くに位置づけされる゛までダンベル表皮の他の球を
含む半部内に下方に挿入されそして外皮の2つの半部は
A−A線に沿って互に対向する。適切な数の球が各々の
エンドベル内に予め計量されているので、双方のエンド
ベルが完全に満たされて、その部分は上述の如く一緒に
適合される。
り、1方は第1図の垂直線yl −Aの左に延びており
、そして他力はgA−Aの右に姑ひでいる。従って2つ
の半部が、上述の如き回転成形法によって、適切に形成
いれた後、金属ショット(metal sh、ot )
の測定された量が2つの半部のグリップ部分の開口を通
り各々のベル内に注入される。HA−Aに沿って娘びて
いる外被02つの半部の合わせ面は、所望により熱反応
(heatresponsive )接着剤でよい適切
な接着剤によりコートされ、そして少くともダンベルの
グリップ部分10に確実にとめられるべき管20の部分
も同様に接着剤でコートされる。それから管20はそれ
が挿入されるベルの端壁の内部にそれが達する寸で、グ
リップ部分の中心を通りベルの一方内に容易に入れるこ
とができる;それからその中に棒を備えだベルは反転さ
れ、そして管の自由端は、支持管の他端が他のベルの内
壁近くに位置づけされる゛までダンベル表皮の他の球を
含む半部内に下方に挿入されそして外皮の2つの半部は
A−A線に沿って互に対向する。適切な数の球が各々の
エンドベル内に予め計量されているので、双方のエンド
ベルが完全に満たされて、その部分は上述の如く一緒に
適合される。
ベルの端部壁を保護するため、図の如く管20の両端部
内に適合され、且つ接合されることができる1対の柔か
い柔軟なプラスチック端部プラグ26α及び26bを使
用するのが好ましい。組立体の重量を増すため、内管2
0は端部キャップ26(Z及び26 bの付加及び接合
前に、管の外側のベル内にあるものと同一の型式の金属
球30で満たされるのが好寸しい。
内に適合され、且つ接合されることができる1対の柔か
い柔軟なプラスチック端部プラグ26α及び26bを使
用するのが好ましい。組立体の重量を増すため、内管2
0は端部キャップ26(Z及び26 bの付加及び接合
前に、管の外側のベル内にあるものと同一の型式の金属
球30で満たされるのが好寸しい。
回転成形及び射出成形に加えて、本発明によるダンベル
を作るのに吹込成形が使用できる。簡単な圧力接着剤が
上述の接着のため使用することができるが、既述の如く
熱活性化(heat−actiυαted)接着剤を使
用することも可能であり、この場合には、組立体が上述
の如く完成されると、全組立体は接着剤を活性化するの
に充分な熱を受ける。
を作るのに吹込成形が使用できる。簡単な圧力接着剤が
上述の接着のため使用することができるが、既述の如く
熱活性化(heat−actiυαted)接着剤を使
用することも可能であり、この場合には、組立体が上述
の如く完成されると、全組立体は接着剤を活性化するの
に充分な熱を受ける。
ダンベルが2つの半部よりもむしろ単一体として製造さ
れれば、ダンベルはその一方端又は両端に適切な充填開
口を設けることにより充填され、その開口又は枚数の開
口は組立体が完成後プラグでふさぐか又はシールされ;
このような場合には、中央の支持棒はダンベルの外被を
通シ延びている少くとも1つの軸線方向の孔を経て通常
挿入され、ぞして位置づけされ、その孔は適切なブッシ
ングとロックナツト装置(図示せず)を備えている。
れれば、ダンベルはその一方端又は両端に適切な充填開
口を設けることにより充填され、その開口又は枚数の開
口は組立体が完成後プラグでふさぐか又はシールされ;
このような場合には、中央の支持棒はダンベルの外被を
通シ延びている少くとも1つの軸線方向の孔を経て通常
挿入され、ぞして位置づけされ、その孔は適切なブッシ
ングとロックナツト装置(図示せず)を備えている。
中央の支持棒は既述し、且つ図示した如く延びているの
が好ましいが、M量をかける材料が充分な密度でアシ、
即ち比較的+i4[1]い粒子よシ成り、且つエンドベ
ル内にぎっしり詰め込まれているいくつかの例では、こ
の一体の支持棒はベルの内部端壁吐でずつと延びている
よりも寧ろ、グリップ部分10の両端までのみ延びてい
れば充分である。
が好ましいが、M量をかける材料が充分な密度でアシ、
即ち比較的+i4[1]い粒子よシ成り、且つエンドベ
ル内にぎっしり詰め込まれているいくつかの例では、こ
の一体の支持棒はベルの内部端壁吐でずつと延びている
よりも寧ろ、グリップ部分10の両端までのみ延びてい
れば充分である。
本発明のダンベルは、形状、使用される構成要素及び組
立方式が極めて簡単であり、しかも他の物体と衝撃する
とき非常に曲がり易く、そして柔らかく柔軟な外部及び
すばらしい手ざわりを有していることが判るであろう。
立方式が極めて簡単であり、しかも他の物体と衝撃する
とき非常に曲がり易く、そして柔らかく柔軟な外部及び
すばらしい手ざわりを有していることが判るであろう。
本発明は完全寿明確さのため特に特定の実施5を参照し
て説明したが、本発明は、添付の特許請求の範囲により
規定されている如く本発明の精神及び範囲から逸脱する
ことなく、特定的に図示され、且つ記載されたものと異
なる種々の形状で具体化できるととは理%IFされるで
あろう。
て説明したが、本発明は、添付の特許請求の範囲により
規定されている如く本発明の精神及び範囲から逸脱する
ことなく、特定的に図示され、且つ記載されたものと異
なる種々の形状で具体化できるととは理%IFされるで
あろう。
第1図は本発明の好ましい実施態様により構成サレタダ
ンベルの、部分的に破断されている、側部立面図である
。 第2図は第1図の線2−2に沿って切断したときの断面
である。 10・・・・・・グリップ部分 12.14・・・・・・ベル 18・・・・・・外皮 20・・・・・・支持部材 30・・・・・・鋼球
ンベルの、部分的に破断されている、側部立面図である
。 第2図は第1図の線2−2に沿って切断したときの断面
である。 10・・・・・・グリップ部分 12.14・・・・・・ベル 18・・・・・・外皮 20・・・・・・支持部材 30・・・・・・鋼球
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 グリップ部分と、該グリップ部分の各々の端部に
1つある1対のベルとを含む運動用ダンベルにおいて、 各々の該ベルが重量をかける材料の可撓性の集塊で満た
されている柔かい、柔軟な外被を含み、該ダンベルが該
グリップ部分を通り軸線方向に延びている軸線方向の支
持手段を含む ことを1+!j徴とするダンベル。 2、該軸線方向の支持手段が実質的に該ベルの内部端壁
まで延びている特許請求の範囲第1項記載のダンベル。 3 該支持手段が中空であって、且つ重量をかける材料
の可撓性の集塊を含んでいる特許請求の範囲第1項記載
のダンベル。 4、該支持手段が中実棒である特許請求の範囲第1項記
載のダンベル。 5 該重態・をかける材料が複数の金属球を含む特許請
求の範囲第1項記載のダンベル。 6 該可撓性の材料が該球の間の隙間内にケ゛ルを含む
特許請求の範囲第5項記載のダンベル。 7、該プラスチック材料が厚さ約%インチ(約3、2
in )から約1インチ(約6.35 mm )である
特許請求の範囲第1項記載のダンベル。 8 該プラスチック材料がビニール及びウレタンを含む
部類から選択されている特許請求の範囲第7項記載のダ
ンベル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US537271 | 1983-09-29 | ||
| US06/537,271 US4538806A (en) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | Exerciser dumbbells |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6072572A true JPS6072572A (ja) | 1985-04-24 |
Family
ID=24141954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58241105A Pending JPS6072572A (ja) | 1983-09-29 | 1983-12-22 | ダンベル |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4538806A (ja) |
| EP (1) | EP0135635A1 (ja) |
| JP (1) | JPS6072572A (ja) |
| DE (1) | DE135635T1 (ja) |
| DK (1) | DK607883A (ja) |
| IL (1) | IL70527A0 (ja) |
| NO (1) | NO834880L (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431773U (ja) * | 1987-04-05 | 1989-02-27 | ||
| JP2017124132A (ja) * | 2016-01-12 | 2017-07-20 | 隆久 対馬 | 水タンク式棒状しなり運動用具 |
| JP2019208905A (ja) * | 2018-06-05 | 2019-12-12 | 美津濃株式会社 | トレーニング器具 |
Families Citing this family (52)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4674432A (en) * | 1984-06-22 | 1987-06-23 | Carsonite International Corporation | Traffic barricade |
| US4695051A (en) * | 1984-08-09 | 1987-09-22 | Jenison Robert E | Collapsible dumbbells |
| DK155918C (da) * | 1985-10-01 | 1989-10-23 | Lars Leth Joernoe | Haandvaegt til styrke-, konditions- og smidighedstraening. |
| USD317256S (en) | 1988-11-09 | 1991-06-04 | The Glemby Company, Inc. | Combined bottle and cap |
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