JPS607260B2 - 感光材料 - Google Patents
感光材料Info
- Publication number
- JPS607260B2 JPS607260B2 JP15703175A JP15703175A JPS607260B2 JP S607260 B2 JPS607260 B2 JP S607260B2 JP 15703175 A JP15703175 A JP 15703175A JP 15703175 A JP15703175 A JP 15703175A JP S607260 B2 JPS607260 B2 JP S607260B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- image
- photosensitive
- wavelength
- coupler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03C—PHOTOSENSITIVE MATERIALS FOR PHOTOGRAPHIC PURPOSES; PHOTOGRAPHIC PROCESSES, e.g. CINE, X-RAY, COLOUR, STEREO-PHOTOGRAPHIC PROCESSES; AUXILIARY PROCESSES IN PHOTOGRAPHY
- G03C5/00—Photographic processes or agents therefor; Regeneration of such processing agents
- G03C5/18—Diazo-type processes, e.g. thermal development, or agents therefor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はジアゾアミノ化合物、感光性カップラーおよび
波長550のム以上の光に対して感光性を有する増感剤
を主成分とする感光層を支持体上に有する感光材料に関
する。
波長550のム以上の光に対して感光性を有する増感剤
を主成分とする感光層を支持体上に有する感光材料に関
する。
本発明は、ジアゾアミノ化合物が、550の仏以下のよ
うな短かし、波長の光すなわち活性線によってジアゾ化
合物を生成し、さらに十分な光を照射することによって
カップラーとカップリングしない化合物にまで分解する
特性と、ある種のカップラーが、波長550のし以上の
光に対して感光性を有する増感剤を共存せしめて550
の仏以上の光を照射することによってカップリング活性
を失うという特性とを利用したものである。
うな短かし、波長の光すなわち活性線によってジアゾ化
合物を生成し、さらに十分な光を照射することによって
カップラーとカップリングしない化合物にまで分解する
特性と、ある種のカップラーが、波長550のし以上の
光に対して感光性を有する増感剤を共存せしめて550
の仏以上の光を照射することによってカップリング活性
を失うという特性とを利用したものである。
上記のような、ジアゾアミノ化合物、感光性カップラー
および増感剤を主成分として含有する感光層を支持体上
に有する感光材料に、ポジ画像を有する原図を重ね合せ
て、波長550の仏以上の光を照射すると、画像のない
領域すなわち光によって照射された領域の感光性カップ
ラーは分解してカップリング活性を失い、次いで原図を
取り除き感光材料を波長550の仏以下の光で照射する
と、ジアゾアミノ化合物はジアゾ化合物に変化し、画像
の領域に未分解のまま残っているカップラーとカップリ
ングしてアゾ染料を生成し、ポジーポジの画像を形成す
る。
および増感剤を主成分として含有する感光層を支持体上
に有する感光材料に、ポジ画像を有する原図を重ね合せ
て、波長550の仏以上の光を照射すると、画像のない
領域すなわち光によって照射された領域の感光性カップ
ラーは分解してカップリング活性を失い、次いで原図を
取り除き感光材料を波長550の仏以下の光で照射する
と、ジアゾアミノ化合物はジアゾ化合物に変化し、画像
の領域に未分解のまま残っているカップラーとカップリ
ングしてアゾ染料を生成し、ポジーポジの画像を形成す
る。
上記の感光材料に、ポジ画像を有する原図を重ね合せ、
上記の場合とは反対に、波長550mA以下の光を照射
すると、画像のない領域すなわち光によって照射された
領域のジアゾアミノ化合物は、ジアゾ化合物に変化し、
感光性カップラーとカップリングしてアゾ染料を生成し
、染料画像を形成する。
上記の場合とは反対に、波長550mA以下の光を照射
すると、画像のない領域すなわち光によって照射された
領域のジアゾアミノ化合物は、ジアゾ化合物に変化し、
感光性カップラーとカップリングしてアゾ染料を生成し
、染料画像を形成する。
次いで原図を取り除き、感光材料を、波長650のム以
上の光で照射すると、感光層の中にカップリングせずに
残っている未反応のカップラーが分解し、カップリング
活性を失い、アゾ染料を生成することはなくなる。この
場合には、最初の画像状光照射でアゾ染料を生成するの
で、原図の画像とは逆の画像すなわち反転した画像が形
成され、ポジーネガ(またはネガーポジ)画像を有する
コピーが得られる。本発明において用いられるジアゾア
ミ/化合物とは、分子中に−N2一N〈からなる基を有
する化合物であって、その具体例を挙げると次の通りで
ある。
上の光で照射すると、感光層の中にカップリングせずに
残っている未反応のカップラーが分解し、カップリング
活性を失い、アゾ染料を生成することはなくなる。この
場合には、最初の画像状光照射でアゾ染料を生成するの
で、原図の画像とは逆の画像すなわち反転した画像が形
成され、ポジーネガ(またはネガーポジ)画像を有する
コピーが得られる。本発明において用いられるジアゾア
ミ/化合物とは、分子中に−N2一N〈からなる基を有
する化合物であって、その具体例を挙げると次の通りで
ある。
本発明に用いられる感光性カップラーは、波長550の
ム以上の光に対して感光性を有する増感剤と共存せしめ
ることによって、増感剤の作用によつて550肌仏以上
の光によってカップリング活性を失うものであり、下記
の一般式によって表わされるものである。
ム以上の光に対して感光性を有する増感剤と共存せしめ
ることによって、増感剤の作用によつて550肌仏以上
の光によってカップリング活性を失うものであり、下記
の一般式によって表わされるものである。
上式中R,、R2およびR5は、水素、炭素数1〜3の
アルキル基およびアルコキシル基、ジアルキルアミノ基
、アミノ基であり、R8、R4は水素、アルキル基また
はアルコキシル基であり、R6、R7は水素またはアル
キル基であり、R8、R9は水素、アルキル基、アルコ
キシル基、ジアルキルアミノ基、アミノ基またはヒドロ
キシル基であり、R,oは水素またはCOOR,.(R
,.は水素または炭素数1〜4のアルキル基を表わす)
であり、XおよびYは同一かまたは異なるハロゲンある
いは水素を表わす。
アルキル基およびアルコキシル基、ジアルキルアミノ基
、アミノ基であり、R8、R4は水素、アルキル基また
はアルコキシル基であり、R6、R7は水素またはアル
キル基であり、R8、R9は水素、アルキル基、アルコ
キシル基、ジアルキルアミノ基、アミノ基またはヒドロ
キシル基であり、R,oは水素またはCOOR,.(R
,.は水素または炭素数1〜4のアルキル基を表わす)
であり、XおよびYは同一かまたは異なるハロゲンある
いは水素を表わす。
上記一股式で示すカップリング成分の具体例を挙げれば
次の通りである。
次の通りである。
本発明の感光材料には、上記感光怪力ップラーの感光性
を向上させるために、あるいは赤、黄、青などの色信号
を区別する感光性を感光層に付与するために、光増感剤
を用いると好都合である。
を向上させるために、あるいは赤、黄、青などの色信号
を区別する感光性を感光層に付与するために、光増感剤
を用いると好都合である。
このための増感剤としては、ヱオシン、ローズベンガル
などのキサンテン系染料、メチレンプルーなどのチアジ
ン系染料、ローダミンBなどのジアミノフェニルキサン
テン系染料、ボンタシルバィオレツトなどの酸性アゾ染
料、フェノサフランなどのフェナゾニウム染料、セトフ
ラピンなどのチアゾール染料などが用いられる。さらに
、増感剤によるカップラーの織感反応を促進するために
、助剤としてィミダゾール誘導体および、またはペンズ
ィミダゾール誘導体を加えることもできる。本発明の感
光材料は、上記ジアゾアミノ化合物、感光性カップラー
、増感剤、助剤およびその他の添加物を、水または有機
溶剤と混合して調製した感光層形成液を、支持体例えば
紙、プラスチックフィルムの表面に塗布し、乾燥して得
られる。下記に本発明の実施例を示す。
などのキサンテン系染料、メチレンプルーなどのチアジ
ン系染料、ローダミンBなどのジアミノフェニルキサン
テン系染料、ボンタシルバィオレツトなどの酸性アゾ染
料、フェノサフランなどのフェナゾニウム染料、セトフ
ラピンなどのチアゾール染料などが用いられる。さらに
、増感剤によるカップラーの織感反応を促進するために
、助剤としてィミダゾール誘導体および、またはペンズ
ィミダゾール誘導体を加えることもできる。本発明の感
光材料は、上記ジアゾアミノ化合物、感光性カップラー
、増感剤、助剤およびその他の添加物を、水または有機
溶剤と混合して調製した感光層形成液を、支持体例えば
紙、プラスチックフィルムの表面に塗布し、乾燥して得
られる。下記に本発明の実施例を示す。
例1
下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
50の夕
メチレンブル− 10倣
ペンズイミダゾール 1多可溶性ポリ
アミド 500双9メタノール
40夕水
10夕上記感光層形成液を50k9の
上質紙にドクターナイフを用いて塗布し、乾燥して感光
材料を得た。
ペンズイミダゾール 1多可溶性ポリ
アミド 500双9メタノール
40夕水
10夕上記感光層形成液を50k9の
上質紙にドクターナイフを用いて塗布し、乾燥して感光
材料を得た。
この感光材料に、ポジ画像を有するフィルムを重ね合せ
、波長560のム以下の光をカットした600Wタング
ステンランプ(波長560肌仏以上の光)を用いて、3
瓜れの距離から3分間照射した後、上記フィルムを取り
除いて、感光材料をジアゾ複写用の20Wの紫外線ラン
プ(波長560m〃以下の光)を用いて3町砂間照射し
たところ、青色の染料画像を有するポジーポジのコピー
を得た。例2 例1において用いた感光性カップラー の代りに、 を用いた以外は、例1の場合と全く同じ手順を繰返して
、赤色の染料画像を有するポジーポジのコピーを得た。
、波長560のム以下の光をカットした600Wタング
ステンランプ(波長560肌仏以上の光)を用いて、3
瓜れの距離から3分間照射した後、上記フィルムを取り
除いて、感光材料をジアゾ複写用の20Wの紫外線ラン
プ(波長560m〃以下の光)を用いて3町砂間照射し
たところ、青色の染料画像を有するポジーポジのコピー
を得た。例2 例1において用いた感光性カップラー の代りに、 を用いた以外は、例1の場合と全く同じ手順を繰返して
、赤色の染料画像を有するポジーポジのコピーを得た。
例3下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
例1の感光層形成液の代りに、上記感光層形成液を用い
、タングステンランプおよび紫外線ランプによる照射時
間を例1の場合の半分にした以外は、例1の場合と同じ
手順を繰返して、ピンク色の非画像部に、紫色の染料画
像を形成したポジーポジのコピーを得た。例4 下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
、タングステンランプおよび紫外線ランプによる照射時
間を例1の場合の半分にした以外は、例1の場合と同じ
手順を繰返して、ピンク色の非画像部に、紫色の染料画
像を形成したポジーポジのコピーを得た。例4 下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
50の9
メチレンブル− 30の
92ーメチルーイミダゾル 1タエチル
セルロース 2タメチルエチルケト
ン 20タ上記感光層形成液を
、厚さ50仏の透明なポリェステルフィルムの表面に塗
布し、乾燥し、厚さ約5〃の感光層を形成せしめた。
92ーメチルーイミダゾル 1タエチル
セルロース 2タメチルエチルケト
ン 20タ上記感光層形成液を
、厚さ50仏の透明なポリェステルフィルムの表面に塗
布し、乾燥し、厚さ約5〃の感光層を形成せしめた。
この透明な感光材料に、ポジ画像を有する不透明な原図
を重ね合せ、波長560の山以下の光をカットするフィ
ルターを通して、600Wタングステンランプを用い、
20伽の距離から4硯軸・間照射し、次いで原図を取り
除き、ジアゾ複写用の20Wの紫外線ランプを用い2明
@間、全面照射して、青色の非画像部に対して紫色の染
料画像を形成したポジーポジのコピーを得た。例5 下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
を重ね合せ、波長560の山以下の光をカットするフィ
ルターを通して、600Wタングステンランプを用い、
20伽の距離から4硯軸・間照射し、次いで原図を取り
除き、ジアゾ複写用の20Wの紫外線ランプを用い2明
@間、全面照射して、青色の非画像部に対して紫色の染
料画像を形成したポジーポジのコピーを得た。例5 下記成分を混合して感光層形成液を調製した。
50の9
メチレンブルー 10の
9ペンズイミダゾール 1タエチルヒ
ドロキシエチルセルロース 1タトリヱタノールア
ミン 5の9メチルエチルケトン
50#上記感光層形成液を、パラィタ
紙に塗布、乾燥して淡い青色を示す感光材料を得た。
9ペンズイミダゾール 1タエチルヒ
ドロキシエチルセルロース 1タトリヱタノールア
ミン 5の9メチルエチルケトン
50#上記感光層形成液を、パラィタ
紙に塗布、乾燥して淡い青色を示す感光材料を得た。
この感光材料にネガの画像を有する原図を重ね合せ、ジ
アゾ複写用の20Wの紫外線ランプを用い、3鼠砂間照
射して青色の染料画像と有するネガ−ポジのコピーを得
た。すなわち光によって照射された領域のジアゾアミノ
化合物がジアゾ化合物に変化し、カップラーとカップリ
ングしたのであるが、未反応のカップラーを分解するた
めに、上記コピーを、波長560mr以下の光をカット
したタングステンランプによって2分間照射して定着を
行なった。このようにしてネガーポジの安定した青色画
像を有するコピーを得た。本発明の感光材料を用いると
、上述したように、光のみを使用して熱を使用しないの
で、装置が簡単となるとともに装置の消耗が少なくなり
、波長550触り以上の光と550m一以下の光によっ
て照射を2回行なうもので、波長550の仏以上の光に
よって照射した後、550w山以下の光によって照射す
るとポジーポジの画像を有するコピーが得られ、上記照
射の順序を逆にするとポジーネガ(またはネガーポジ)
の画像、すなわち反転した画像のコピーが得られる。
アゾ複写用の20Wの紫外線ランプを用い、3鼠砂間照
射して青色の染料画像と有するネガ−ポジのコピーを得
た。すなわち光によって照射された領域のジアゾアミノ
化合物がジアゾ化合物に変化し、カップラーとカップリ
ングしたのであるが、未反応のカップラーを分解するた
めに、上記コピーを、波長560mr以下の光をカット
したタングステンランプによって2分間照射して定着を
行なった。このようにしてネガーポジの安定した青色画
像を有するコピーを得た。本発明の感光材料を用いると
、上述したように、光のみを使用して熱を使用しないの
で、装置が簡単となるとともに装置の消耗が少なくなり
、波長550触り以上の光と550m一以下の光によっ
て照射を2回行なうもので、波長550の仏以上の光に
よって照射した後、550w山以下の光によって照射す
るとポジーポジの画像を有するコピーが得られ、上記照
射の順序を逆にするとポジーネガ(またはネガーポジ)
の画像、すなわち反転した画像のコピーが得られる。
Claims (1)
- 1 支持体上に感光層を有する感光材料において、上記
感光層に、ジアゾアミノ化合物、感光性カツプラーおよ
び波長550mμ以上の光に対して感光性を有する増感
剤を主成分として含有しており、波長550mμ以上の
光と波長550mμ以下の光の両光照射工程により画像
形成を行なうことを特徴とする感光材料。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15703175A JPS607260B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | 感光材料 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15703175A JPS607260B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | 感光材料 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5282217A JPS5282217A (en) | 1977-07-09 |
| JPS607260B2 true JPS607260B2 (ja) | 1985-02-23 |
Family
ID=15640663
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15703175A Expired JPS607260B2 (ja) | 1975-12-27 | 1975-12-27 | 感光材料 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607260B2 (ja) |
-
1975
- 1975-12-27 JP JP15703175A patent/JPS607260B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5282217A (en) | 1977-07-09 |
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