JPS6073227A - 空気調和機の除霜制御装置 - Google Patents
空気調和機の除霜制御装置Info
- Publication number
- JPS6073227A JPS6073227A JP58183323A JP18332383A JPS6073227A JP S6073227 A JPS6073227 A JP S6073227A JP 58183323 A JP58183323 A JP 58183323A JP 18332383 A JP18332383 A JP 18332383A JP S6073227 A JPS6073227 A JP S6073227A
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- JP
- Japan
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- detector
- outdoor
- temperature
- blower
- pressure switch
- Prior art date
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- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25D—REFRIGERATORS; COLD ROOMS; ICE-BOXES; COOLING OR FREEZING APPARATUS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- F25D21/00—Defrosting; Preventing frosting; Removing condensed or defrost water
- F25D21/002—Defroster control
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ノΣr業上の利用分野
本発明は、ヒートポンプ式空気81・1Δ和機の除霜制
御装置直に関するものである。
御装置直に関するものである。
従来例の構成とその問題点
従来この種の制御装置は、第5図の従来例に示す如く、
室外ユニット1の圧縮機2は、済rh検知器3の當(メ
]接点4と直列接U1;された室外送風機6と常閉の圧
力スイノチ8からなる直列回路とill?列に接続され
、さらに室内ユニノ]・7のザーモスタット9と冷暖切
換スイッチ10を介して?し源11に接aされている。
室外ユニット1の圧縮機2は、済rh検知器3の當(メ
]接点4と直列接U1;された室外送風機6と常閉の圧
力スイノチ8からなる直列回路とill?列に接続され
、さらに室内ユニノ]・7のザーモスタット9と冷暖切
換スイッチ10を介して?し源11に接aされている。
寸た着1!n検知器3の常閉接点4と直列接続されたf
b、磁四方弁6は、漸1゛11検知器3と並列に冷]i
麦切換スイッチ10を介して71i、 i’ll:il
lと接続されている。−1:た室内送風機12は前記着
′A)1検知器3の常IVI接点4と電Δノ;1111
zこ以〃フ1−さ11ている。
b、磁四方弁6は、漸1゛11検知器3と並列に冷]i
麦切換スイッチ10を介して71i、 i’ll:il
lと接続されている。−1:た室内送風機12は前記着
′A)1検知器3の常IVI接点4と電Δノ;1111
zこ以〃フ1−さ11ている。
ず斤わち冷房運転時は、l令暖切換スイッチ10の冷j
ノ3側接点回路13がON動作であるため、1)−縮機
2と室外送風(幾5はザーモスクノト9によってON
、OFF制御さ)1−る。この状態を第6図のタイムグ
ーヤードのa域で示す。
ノ3側接点回路13がON動作であるため、1)−縮機
2と室外送風(幾5はザーモスクノト9によってON
、OFF制御さ)1−る。この状態を第6図のタイムグ
ーヤードのa域で示す。
そI〜て暖房辻転119 (d冷暖切換スイッチづ0の
11夛jノ月tall接点回路14がON動作するため
、電磁四方弁6がON動作し、冷妹ザイクルを暖房側に
切換えて暖房運転を行なう。この状態で室温が上ゲ1す
れば前記ザーモスタノト9がOFF動作し、圧縮機2を
停止して室温を制御する。
11夛jノ月tall接点回路14がON動作するため
、電磁四方弁6がON動作し、冷妹ザイクルを暖房側に
切換えて暖房運転を行なう。この状態で室温が上ゲ1す
れば前記ザーモスタノト9がOFF動作し、圧縮機2を
停止して室温を制御する。
丑/こ外気Wiiiが高く暖房能力が高い場合は、圧力
スイッチ8がOFF動作して室外送風機5を停止し、暖
房能力を低減(7た状態で前記ザーモスク。
スイッチ8がOFF動作して室外送風機5を停止し、暖
房能力を低減(7た状態で前記ザーモスク。
ト9がON 、OFF動作するようにしている。との状
部を第6図のb域に示す1゜ ここで室外熱間換器がM霜すれば)1’、7 :f11
’!検知器3が動作して、常閉接点4を開放することに
より、室外送風機5を停止し、電磁四方ブ1゛6へのJ
1n電を停止する。こ汎によって冷凍ザイクルを切換え
でA“1−1を溶解除去する。寸だ同[I9に室内送風
機12を停止して冷風吹出しを防止する。この除)11
1運転状態を第6図のC域に示す。
部を第6図のb域に示す1゜ ここで室外熱間換器がM霜すれば)1’、7 :f11
’!検知器3が動作して、常閉接点4を開放することに
より、室外送風機5を停止し、電磁四方ブ1゛6へのJ
1n電を停止する。こ汎によって冷凍ザイクルを切換え
でA“1−1を溶解除去する。寸だ同[I9に室内送風
機12を停止して冷風吹出しを防止する。この除)11
1運転状態を第6図のC域に示す。
以−に説明した従来の除霜制御回路は、着:I’、1′
l検知藩3の検知温度が1点固頑であり、かつ低い温度
(−〇°C作度)に設定されているため、外気温度が低
く、暖房能力が低い条件域では、N布温度が十分に低く
(−10″C以下)、N霜検知を正イi/Ifに行なう
。
l検知藩3の検知温度が1点固頑であり、かつ低い温度
(−〇°C作度)に設定されているため、外気温度が低
く、暖房能力が低い条件域では、N布温度が十分に低く
(−10″C以下)、N霜検知を正イi/Ifに行なう
。
一方、外気温度が高く暖房能力が高い条件域では、前述
の圧力スイノチ8が頻繁に作動するようになり、前記圧
力スイッチ8がOFF動作して、室外送風機らが停止す
ると、室外熱間換器の温度が低下する。しかし外気温度
が高いため、着霜温度が前述の検知温U(−6°C程度
)寸で到達できず、検知不能となり、着)!1i li
’が経1l−1i的に増大し、1運転不γjヒな状部に
陥る欠点をイJしていた0、−l/ζ検知温度を高く設
定(o ℃!;; rν)した場合―、外気7jJl’
4度が低いときに不安な除り111連11ケ、かかり緊
に行なわれて不快であり、機器のヲfaが短縮さ、f′
することKなる。
の圧力スイノチ8が頻繁に作動するようになり、前記圧
力スイッチ8がOFF動作して、室外送風機らが停止す
ると、室外熱間換器の温度が低下する。しかし外気温度
が高いため、着霜温度が前述の検知温U(−6°C程度
)寸で到達できず、検知不能となり、着)!1i li
’が経1l−1i的に増大し、1運転不γjヒな状部に
陥る欠点をイJしていた0、−l/ζ検知温度を高く設
定(o ℃!;; rν)した場合―、外気7jJl’
4度が低いときに不安な除り111連11ケ、かかり緊
に行なわれて不快であり、機器のヲfaが短縮さ、f′
することKなる。
発l夕」の目的
本発明は、−に記従来例に見られる種々の欠点を解決し
、広範囲な暖房条件に対応する除3!ri 1jll旬
11装置を提供するものである。
、広範囲な暖房条件に対応する除3!ri 1jll旬
11装置を提供するものである。
発明の構成
この目的を達成するために本発明は、冷仰ザイクルの圧
力を検知して室外送風機の運転を制御する圧力スイッチ
の作動によって着霜検知器の検知温度を変化させ、暖房
負荷条件に応じて最Jな検知温度を設定するように構成
したものである。
力を検知して室外送風機の運転を制御する圧力スイッチ
の作動によって着霜検知器の検知温度を変化させ、暖房
負荷条件に応じて最Jな検知温度を設定するように構成
したものである。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例を第1図から第4121にもと
づいて説明を行なう。ここで、冷凍−リ“イクルの一般
的動作に周知のため省略する3、寸/ζ従来例と同一の
ものについては同一の符シづ・を記しで6(綽y]する
。
づいて説明を行なう。ここで、冷凍−リ“イクルの一般
的動作に周知のため省略する3、寸/ζ従来例と同一の
ものについては同一の符シづ・を記しで6(綽y]する
。
ことで本発明と従来例の相異する点は、室外ユニット1
に設けた圧力スイノチ8の構成と>7?:j1i1検知
器3の温度検出回路が異なるに′(7で他の構成と動作
は全く同じである。したがって、以下は馬力スイツチ8
と沼霜検知器3を[円D VCHI;:明する。
に設けた圧力スイノチ8の構成と>7?:j1i1検知
器3の温度検出回路が異なるに′(7で他の構成と動作
は全く同じである。したがって、以下は馬力スイツチ8
と沼霜検知器3を[円D VCHI;:明する。
第1図において、室外送風機5を!fil彫1jする常
閉の圧力スイノチ8は、常1);]接点8aを具イノf
fi L、前記圧力スイノチ8の常開接点8?Lはオ¥
’i!M検知器3の席1度検知1「JJ路と接続されて
いる。そして第3図の着昂検知器3におけるザーミスタ
15と入力抵抗16による電圧を入力電圧(V−)とし
、基循入力抵抗1了と18による電圧を基準71圧(V
+)とするコンパレータ19等で構成された温度検知回
路の入力電圧(V、−)側に前記常開接点8aと抵抗2
0の直列回路を接続している。
閉の圧力スイノチ8は、常1);]接点8aを具イノf
fi L、前記圧力スイノチ8の常開接点8?Lはオ¥
’i!M検知器3の席1度検知1「JJ路と接続されて
いる。そして第3図の着昂検知器3におけるザーミスタ
15と入力抵抗16による電圧を入力電圧(V−)とし
、基循入力抵抗1了と18による電圧を基準71圧(V
+)とするコンパレータ19等で構成された温度検知回
路の入力電圧(V、−)側に前記常開接点8aと抵抗2
0の直列回路を接続している。
なお、第3図において抵抗21は除霜終了温度を設定す
るものである。寸だIC制仰ト11路(以下IC回路と
称ず)22は除>!i’i禁止11!i間tを発生ずる
タイマ手段と、前記コンパレータ19の出力を判定して
除ス1j信号を発信する判定手段を具備し、この除A1
]1信号によってトランジスタ23を介し7てリレーコ
イル24をON動作し、常閉接点4を開放して除ニア1
1’!制狗を行なう。2s、26i1クイオー1.27
は直流電源である。
るものである。寸だIC制仰ト11路(以下IC回路と
称ず)22は除>!i’i禁止11!i間tを発生ずる
タイマ手段と、前記コンパレータ19の出力を判定して
除ス1j信号を発信する判定手段を具備し、この除A1
]1信号によってトランジスタ23を介し7てリレーコ
イル24をON動作し、常閉接点4を開放して除ニア1
1’!制狗を行なう。2s、26i1クイオー1.27
は直流電源である。
寸/ξ第4図のt9株ザイクル図に、j?いて、28と
29iJyCれぞれシ;り外熱父換21)と室内熱間換
器であり、30と31−それぞれ冷房用キャピラリチュ
ーブと暖房用キャビラリチューブである。
29iJyCれぞれシ;り外熱父換21)と室内熱間換
器であり、30と31−それぞれ冷房用キャピラリチュ
ーブと暖房用キャビラリチューブである。
以上の構成において、冷房運転時は第2図のりイムチャ
ー)・のA域で示すように従来例と全く同一のためその
説明を・省略する3、 一方、暖房運転時は冷暖切押スイツ、r−ioを介して
′[シ磁四方ブ16がON動作し、/q凍サすクルを暖
房サイクルに切換えて暖房運転を行なう。この状態で外
気温度が低く暖房能力が低い条件域での運転は、冷凍サ
イクルの高圧圧力が圧力スイッチ8の設定圧力に達しな
いため、前記圧力スイノチ8はON動作の状態であり、
圧力スイノチ8の常開接点B a−OF F動作の1−
1である。そして宇温の変化に応じてザーモスタソト9
はON・OFF動作し、圧縮機2と室外送風機6をとも
にON。
ー)・のA域で示すように従来例と全く同一のためその
説明を・省略する3、 一方、暖房運転時は冷暖切押スイツ、r−ioを介して
′[シ磁四方ブ16がON動作し、/q凍サすクルを暖
房サイクルに切換えて暖房運転を行なう。この状態で外
気温度が低く暖房能力が低い条件域での運転は、冷凍サ
イクルの高圧圧力が圧力スイッチ8の設定圧力に達しな
いため、前記圧力スイノチ8はON動作の状態であり、
圧力スイノチ8の常開接点B a−OF F動作の1−
1である。そして宇温の変化に応じてザーモスタソト9
はON・OFF動作し、圧縮機2と室外送風機6をとも
にON。
OFF制御する。
したがってこの状店二では方布検知器3の検知温度が低
い設定てもって除:t!Ni :lj制御を行なうこと
になる。この状態を・第2図のタイムチ八・−トの暖1
)j運転のB域とともにC域で示す。
い設定てもって除:t!Ni :lj制御を行なうこと
になる。この状態を・第2図のタイムチ八・−トの暖1
)j運転のB域とともにC域で示す。
ここで外気温度が高くなり暖)フ)能力が高くなると冷
凍サイクルの圧力がl ftシ、I」TFカスイ・ノチ
8がOFF動作して室外送風機5を停止シ15、室外熱
交換器28の吸熱量を低下して暖房能力を低減するとと
もに、前記圧力スイッチ8の常開接点8aがON動作し
て、補正抵抗20が人力抵抗16と並列接続される。そ
のためサーミスタ15の検知湿度が高くなる。し/こが
って外気温が高く肩11)]暁度か高い状態であっても
、前記圧力スイノチ8に連動して7?i :+!Pi検
知温度を高く設定するブ乙め、着霜検知器3(d、着1
111状態を確実に検知して除霜割部jを行なう。この
状態を第2図のB域で示す。
凍サイクルの圧力がl ftシ、I」TFカスイ・ノチ
8がOFF動作して室外送風機5を停止シ15、室外熱
交換器28の吸熱量を低下して暖房能力を低減するとと
もに、前記圧力スイッチ8の常開接点8aがON動作し
て、補正抵抗20が人力抵抗16と並列接続される。そ
のためサーミスタ15の検知湿度が高くなる。し/こが
って外気温が高く肩11)]暁度か高い状態であっても
、前記圧力スイノチ8に連動して7?i :+!Pi検
知温度を高く設定するブ乙め、着霜検知器3(d、着1
111状態を確実に検知して除霜割部jを行なう。この
状態を第2図のB域で示す。
発明の効果
以上のように本発(u」の除〕]1”i !lf制御装
置は、冷凍サイクルの圧力に応じて暖1ノj能力を制御
する圧力スイノチと連動して着ff!A検知器の検知f
!#L度を変化するようにしたため、外気温度が低い条
件下(Cおいて附−イ・沙な除ff!5運転を禁示して
、除)A’i運転にともなうイ2快音の発生を極ノ月坊
止し、機器のノf品を伸ばすととかてきる0、1だ外気
温度が高くても(ir1’、実な除:2!M ?Iil
彫1]全1]うことができ、広範囲な暖1ツノ負荷条件
で快適な11ガ明感が得られるとともに、運転効率が向
」−するなど多くの利点をイコするものである。
置は、冷凍サイクルの圧力に応じて暖1ノj能力を制御
する圧力スイノチと連動して着ff!A検知器の検知f
!#L度を変化するようにしたため、外気温度が低い条
件下(Cおいて附−イ・沙な除ff!5運転を禁示して
、除)A’i運転にともなうイ2快音の発生を極ノ月坊
止し、機器のノf品を伸ばすととかてきる0、1だ外気
温度が高くても(ir1’、実な除:2!M ?Iil
彫1]全1]うことができ、広範囲な暖1ツノ負荷条件
で快適な11ガ明感が得られるとともに、運転効率が向
」−するなど多くの利点をイコするものである。
に′l、1図は本発明の一実施例を示す除:i!i’i
?li制御装置全具備して、分離型空気調和機]機の
概略制御回路、第2図d同除:J!ri制御装置の動作
を説明するタイムチャート、第3図は同除霜制御装置に
おける着TfE検知器の電子回路1ンI、第41シIは
同空気調和機の冷凍サイクル図、第6図は従来例におけ
る分離型空気調和機の除霜制百1回路、第6図しj回除
〉11i制貧印装置の動作を説明するタイムチャートで
ある。 2 ・・圧縮機、3 ・・着¥A検知機、5 ・ 室外
送風機、6・・・′亀砒四方ジ「、8 ・・11ニカス
イノチ、8a−・・・常開接点、15・・・サーミスタ
、16・・入力抵ふ4.1γ、1B ・・・・基準人力
抵抗、20−・補i1E、Iff(抗、22.・−工G
:1ill ff11回路、28 、・・室外熱交換
器、29 ・室外熱交換器。
?li制御装置全具備して、分離型空気調和機]機の
概略制御回路、第2図d同除:J!ri制御装置の動作
を説明するタイムチャート、第3図は同除霜制御装置に
おける着TfE検知器の電子回路1ンI、第41シIは
同空気調和機の冷凍サイクル図、第6図は従来例におけ
る分離型空気調和機の除霜制百1回路、第6図しj回除
〉11i制貧印装置の動作を説明するタイムチャートで
ある。 2 ・・圧縮機、3 ・・着¥A検知機、5 ・ 室外
送風機、6・・・′亀砒四方ジ「、8 ・・11ニカス
イノチ、8a−・・・常開接点、15・・・サーミスタ
、16・・入力抵ふ4.1γ、1B ・・・・基準人力
抵抗、20−・補i1E、Iff(抗、22.・−工G
:1ill ff11回路、28 、・・室外熱交換
器、29 ・室外熱交換器。
Claims (1)
- 圧縮機と、冷暖房運転切換え用の電磁四方JTと、室外
熱変換器、減圧装置、室内熱交換器をそれぞれ塊状に連
結したヒートポンプ式の冷媒回路と、室内送風機と、室
外送風機をイ1する空気調和機に、前記室外熱交換器へ
の着ffW状態を検出して作動する着媚検知器と、前記
冷媒回路の高圧側に設けられかつ、前記室外送風機と直
列に接続された圧力スイッチを設け、前記着霜検知器を
、設足温度と検出温度を比較する比較手段と、比lII
り手段の出力を利足して除霜信号を出力する判ボ手1々
より4’!6成し、前記比I咬手段の入力抵抗と並列に
、前記圧力スイッチの接点と補正抵抗の直列回路を1と
続した空気調和機の除T11制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183323A JPS6073227A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58183323A JPS6073227A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073227A true JPS6073227A (ja) | 1985-04-25 |
| JPH0231299B2 JPH0231299B2 (ja) | 1990-07-12 |
Family
ID=16133689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58183323A Granted JPS6073227A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 空気調和機の除霜制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073227A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158938A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 分離形空気調和機の制御装置 |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58183323A patent/JPS6073227A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158938A (ja) * | 1986-01-07 | 1987-07-14 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 分離形空気調和機の制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0231299B2 (ja) | 1990-07-12 |
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