JPS6073342A - 発光ダイオ−ド特性の簡易測定法 - Google Patents
発光ダイオ−ド特性の簡易測定法Info
- Publication number
- JPS6073342A JPS6073342A JP18080183A JP18080183A JPS6073342A JP S6073342 A JPS6073342 A JP S6073342A JP 18080183 A JP18080183 A JP 18080183A JP 18080183 A JP18080183 A JP 18080183A JP S6073342 A JPS6073342 A JP S6073342A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- light receiving
- receiving element
- light emitting
- filter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005259 measurement Methods 0.000 title description 5
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 16
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 claims description 5
- 235000019646 color tone Nutrition 0.000 description 17
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 241000219112 Cucumis Species 0.000 description 1
- 235000015510 Cucumis melo subsp melo Nutrition 0.000 description 1
- ZLMJMSJWJFRBEC-UHFFFAOYSA-N Potassium Chemical compound [K] ZLMJMSJWJFRBEC-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N [4,6-bis(cyanoamino)-1,3,5-triazin-2-yl]cyanamide Chemical compound N#CNC1=NC(NC#N)=NC(NC#N)=N1 FJJCIZWZNKZHII-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000011088 calibration curve Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000295 emission spectrum Methods 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 238000007429 general method Methods 0.000 description 1
- 238000004020 luminiscence type Methods 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
- 229910052700 potassium Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000011591 potassium Substances 0.000 description 1
- 230000004800 psychological effect Effects 0.000 description 1
- 238000010183 spectrum analysis Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01J—MEASUREMENT OF INTENSITY, VELOCITY, SPECTRAL CONTENT, POLARISATION, PHASE OR PULSE CHARACTERISTICS OF INFRARED, VISIBLE OR ULTRAVIOLET LIGHT; COLORIMETRY; RADIATION PYROMETRY
- G01J1/00—Photometry, e.g. photographic exposure meter
- G01J1/42—Photometry, e.g. photographic exposure meter using electric radiation detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Spectroscopy & Molecular Physics (AREA)
- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はp−n接合を右する発光ダイオードの輝度と色
調を1「確かつ簡単に測定する方法に関する。
調を1「確かつ簡単に測定する方法に関する。
発光タイオートの特性としで重要なものに輝度と色調か
ある。i1′I11度とは発光面をある方向から見たと
きに1人間の目に感する明るさを表わすものであり、単
色光の場合はある表面からある方向に出てくる光エネル
ギーの放射束と人間の目の視感度の積に比例し、多色光
の場合は積分値に比例する。従って同じ放射エネルギー
の発光でも視感度が高いと輝度が高いことになる。発光
ダイオードの場合、電力の入力に対しどれだけの輝度が
得られるかが重要となる。
ある。i1′I11度とは発光面をある方向から見たと
きに1人間の目に感する明るさを表わすものであり、単
色光の場合はある表面からある方向に出てくる光エネル
ギーの放射束と人間の目の視感度の積に比例し、多色光
の場合は積分値に比例する。従って同じ放射エネルギー
の発光でも視感度が高いと輝度が高いことになる。発光
ダイオードの場合、電力の入力に対しどれだけの輝度が
得られるかが重要となる。
また、色は視感度を通じて輝度に影響をおよぼすばかり
でなく心理的効果に差を生ずるから、発光グイオートが
とのような色調の発光をするかが重要な因子となってい
る。
でなく心理的効果に差を生ずるから、発光グイオートが
とのような色調の発光をするかが重要な因子となってい
る。
従来、輝度の′Al11定方法としては発光部を受光素
子に向い合わせたり、積分球等の機器を介してN11l
定することが一般に行なわれている。受光素r−として
は太陽電池、フォトI・ランシスター、フォトマル等が
使用される。
子に向い合わせたり、積分球等の機器を介してN11l
定することが一般に行なわれている。受光素r−として
は太陽電池、フォトI・ランシスター、フォトマル等が
使用される。
一方、色調の測定方法としては発光スペクトルを分光器
によって分光し、ピーク波長や゛衿価II]等を測定し
色調の指標とするのか一般′的である。
によって分光し、ピーク波長や゛衿価II]等を測定し
色調の指標とするのか一般′的である。
分光器によるスペクトル測定は波長駆動などに時間がか
かるので知峙間に測定するために、受光素r−として゛
IL荷結合素子(COD)を用いて電気的に走査する方
法も試みられている。
かるので知峙間に測定するために、受光素r−として゛
IL荷結合素子(COD)を用いて電気的に走査する方
法も試みられている。
また別の色調測定方法としては、一対の受光素rを用い
て異なるピーク透過波長を有する2枚のフィルターを通
して受光素イの出力を測定し、各々の出力値の比を色調
の指標とする方法も提案されている。
て異なるピーク透過波長を有する2枚のフィルターを通
して受光素イの出力を測定し、各々の出力値の比を色調
の指標とする方法も提案されている。
しかしながら、に記のいずれの方法においても′fl+
+ 瓜と色調は別個にAl1足せねばならず、特に色調
の測定は煩雑て長時間を要していた。
+ 瓜と色調は別個にAl1足せねばならず、特に色調
の測定は煩雑て長時間を要していた。
本発明はかかる従来方法の欠点を解消するためなされた
ものであり、発光タイオードの輝度と色調を精度良く簡
便な方法で同時測定する方法を提供することを目的とす
るものであって、目的とするi!Ill定波長域で分光
感度特性が実質的に一定である一対の受光素子を用い、
その一方の受光素子では測定波長域に於て透過率が40
%以上変化するフィルターを通して測定することを特徴
とするものである。
ものであり、発光タイオードの輝度と色調を精度良く簡
便な方法で同時測定する方法を提供することを目的とす
るものであって、目的とするi!Ill定波長域で分光
感度特性が実質的に一定である一対の受光素子を用い、
その一方の受光素子では測定波長域に於て透過率が40
%以上変化するフィルターを通して測定することを特徴
とするものである。
これをさらに詳細に説明すると、本発明の方法は第1図
に示すごとく発光ダイオード゛1の発光を一対の受光素
子2を使用して測定するにあたり、受光素子2には目的
とする発光波長域で分光感度特性が平坦もしくは若干変
化する程度の素子を用い、一方の受光素子2aではその
まま受光し、他方の受光素子2bでは目的波長域を境に
して透過率が急俊に変化するフィルター3を通して受光
する。そして受光素子2aの出力を■1、受光素子2b
の出力をV2とするとき、輝度を■】、色調をvl /
V2 (t?:はV2 /V+ ) で表示スルもの、
である。
に示すごとく発光ダイオード゛1の発光を一対の受光素
子2を使用して測定するにあたり、受光素子2には目的
とする発光波長域で分光感度特性が平坦もしくは若干変
化する程度の素子を用い、一方の受光素子2aではその
まま受光し、他方の受光素子2bでは目的波長域を境に
して透過率が急俊に変化するフィルター3を通して受光
する。そして受光素子2aの出力を■1、受光素子2b
の出力をV2とするとき、輝度を■】、色調をvl /
V2 (t?:はV2 /V+ ) で表示スルもの、
である。
受光素子2には分光感度特性が、目的とする発光波長域
で平坦もしくは視感度特性程度の変化をし、実質的に一
定である受光素子を使用する。
で平坦もしくは視感度特性程度の変化をし、実質的に一
定である受光素子を使用する。
たとえば第2図に示すような発光波長を有するリン化カ
リウム(GaP) 緑色発光素子の発光特性を測定使用
とする場合、波長550nmから波長580r+lNに
おける視感度特性の変化はわずかであり、波長に対する
分光感度4.Ij性が同程度の変化を示す第3図のこと
き特性の受光素子であれば、実用上支障はなく、実質的
に分光感度特性は一定とみなすことができる。このよう
な特性を有する受光素子としては太陽電池、フォI・ト
ランジスター、フォトマル(やから適宜選択することが
できる。本発明の方法においては一対の受光素子2のう
ち、一方の受光素子2aは発光ダイオードの光を直接受
光する。そしてもう一方の受光素子2bではフィルター
3を通して受光する。
リウム(GaP) 緑色発光素子の発光特性を測定使用
とする場合、波長550nmから波長580r+lNに
おける視感度特性の変化はわずかであり、波長に対する
分光感度4.Ij性が同程度の変化を示す第3図のこと
き特性の受光素子であれば、実用上支障はなく、実質的
に分光感度特性は一定とみなすことができる。このよう
な特性を有する受光素子としては太陽電池、フォI・ト
ランジスター、フォトマル(やから適宜選択することが
できる。本発明の方法においては一対の受光素子2のう
ち、一方の受光素子2aは発光ダイオードの光を直接受
光する。そしてもう一方の受光素子2bではフィルター
3を通して受光する。
ここでフィルター3は目的とする波長域を境として透過
率か急峻に変化するものが必要である。
率か急峻に変化するものが必要である。
透過率の変化の程度はシャープであるほど好ましいが、
少なくとも中心波長から10nm変化した場合に、透過
率が20%以上変化するものが良く、好ましくは40%
以ト、変化するものが良い。この程度の透過率の差を有
するフィルターを使用すれは、スペクトル分光器を使用
しなくても発光タイオードの発する光の波長を1・分識
別することが61能である。
少なくとも中心波長から10nm変化した場合に、透過
率が20%以上変化するものが良く、好ましくは40%
以ト、変化するものが良い。この程度の透過率の差を有
するフィルターを使用すれは、スペクトル分光器を使用
しなくても発光タイオードの発する光の波長を1・分識
別することが61能である。
例えば第2図で示す発光波長を有する発光タイオードを
第4図に示す透過特性をイイするフィルターを使用して
第3図に示す視感度特性を有する受光素子で測定すると
、第2図でピークAlこ相当する波長の強度が1tll
l定できる。このようなフィルターの中心波長は10n
m間隔程度で入手可能であるから、目的とする発光波長
に合わせて適宜選択すれば良い。
第4図に示す透過特性をイイするフィルターを使用して
第3図に示す視感度特性を有する受光素子で測定すると
、第2図でピークAlこ相当する波長の強度が1tll
l定できる。このようなフィルターの中心波長は10n
m間隔程度で入手可能であるから、目的とする発光波長
に合わせて適宜選択すれば良い。
]二連のごとく目標とする波長のみを選択して発光強電
を測定すれば、目標とする波長を有する発光タイオード
が得られているか否か容易に判別することかできる。
を測定すれば、目標とする波長を有する発光タイオード
が得られているか否か容易に判別することかできる。
則ち、フィルターを通さない受光素子2aの出力をvl
、フィルターを通した受光素子2bの出力なり2とすれ
ば、Vlは全発光波長の発光出力を表わしているので輝
度の指標となり、v2tよ目標とする波長のみの発光出
力を表わしてしする。
、フィルターを通した受光素子2bの出力なり2とすれ
ば、Vlは全発光波長の発光出力を表わしているので輝
度の指標となり、v2tよ目標とする波長のみの発光出
力を表わしてしする。
従ってvlとv2の比をもって色調の指標とすることが
01能である。
01能である。
上記の方法によりめた色調Vl/V2のイfIカ\1.
08〜120の場合は通常イエローグリーン(YG)と
称される発光素子てあり、V!/V2が1.20〜1゜
65のものはスタンタートグリーン(SG)と称される
ものてあり、VI/V2が1.65以トの場合はピュア
ーグリーン(PC)と称されるものである。
08〜120の場合は通常イエローグリーン(YG)と
称される発光素子てあり、V!/V2が1.20〜1゜
65のものはスタンタートグリーン(SG)と称される
ものてあり、VI/V2が1.65以トの場合はピュア
ーグリーン(PC)と称されるものである。
本発明の方法によりめた色調Vl/V2はスペクI・ル
分析器を使用してめたピーク波長強度LtA/A−Lo
とは良い相関を示し、その関係は第51闇のとおりであ
る。第5図検量線を使用して色調を表示すれば、実用1
−何ら支障なく色調を表示することかできる。
分析器を使用してめたピーク波長強度LtA/A−Lo
とは良い相関を示し、その関係は第51闇のとおりであ
る。第5図検量線を使用して色調を表示すれば、実用1
−何ら支障なく色調を表示することかできる。
本発明の方法によれは、輝度と色調かきわめて簡便な方
法でしかも同時に測定することが可能である。また41
11定操作も簡単になるので測定精度が向にする利点を
有する。
法でしかも同時に測定することが可能である。また41
11定操作も簡単になるので測定精度が向にする利点を
有する。
第1図は本発明の4111定方法を示す説明図である。
第2図は発光タイオードの波長特性を示す図、第3図は
受光素イの分光感度特性を示す図、第4図はフィルター
の透過率を示す図、第51%を士本ノj法とスペクトル
分析法との相関を示す1顯である。 ■・・・発光ダイオード 2・・・受光素子3・・・フ
ィルター 4・・・電流ル1特許出願人 昭和電工株式
会社 代 理 人 ゴl゛理士 イJJ(14精−第1図 第2図 波長(nm)
受光素イの分光感度特性を示す図、第4図はフィルター
の透過率を示す図、第51%を士本ノj法とスペクトル
分析法との相関を示す1顯である。 ■・・・発光ダイオード 2・・・受光素子3・・・フ
ィルター 4・・・電流ル1特許出願人 昭和電工株式
会社 代 理 人 ゴl゛理士 イJJ(14精−第1図 第2図 波長(nm)
Claims (1)
- p−n接合を有する発光ダイオードの発光特性を受光素
子を用いて測定する方法において、目的とする316定
波長域で分光感度特性が実質的に一定である−・勾の受
光素子を用い、一方の受光素子では内接発光強度を測定
して輝度とし、もう一方の受光;+8子においては測′
)J:′波長域を境にして透Ili!率が40%以」−
変化するフィルターを通して発光強度を411疋し、両
者の発光強度の比をもって色調とすることを特徴とする
発光タイオート特性の簡易Mi11定方1ノ、。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18080183A JPS6073342A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 発光ダイオ−ド特性の簡易測定法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18080183A JPS6073342A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 発光ダイオ−ド特性の簡易測定法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073342A true JPS6073342A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=16089578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18080183A Pending JPS6073342A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 発光ダイオ−ド特性の簡易測定法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073342A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5627648A (en) * | 1995-07-12 | 1997-05-06 | Jds Fitel Inc. | Method and apparatus for use in the measurement of the wavelength or frequency of an optical signal |
| US5729347A (en) * | 1996-11-08 | 1998-03-17 | So; Vincent | Optical wavelength measurement system |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP18080183A patent/JPS6073342A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5627648A (en) * | 1995-07-12 | 1997-05-06 | Jds Fitel Inc. | Method and apparatus for use in the measurement of the wavelength or frequency of an optical signal |
| US5729347A (en) * | 1996-11-08 | 1998-03-17 | So; Vincent | Optical wavelength measurement system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US10161796B1 (en) | LED lighting based multispectral imaging system for color measurement | |
| KR101106818B1 (ko) | 광원 및 장치 조명 방법 | |
| JP4098237B2 (ja) | カラーフォトセンサ | |
| US9423296B2 (en) | Unit for determining the type of a dominating light source by means of two photodiodes | |
| JPH0580615B2 (ja) | ||
| US3947099A (en) | Solid state color anomaloscope | |
| US7604360B2 (en) | Integrated sensor for correlated color temperature and illuminance sensing | |
| JPS6073342A (ja) | 発光ダイオ−ド特性の簡易測定法 | |
| US11035731B1 (en) | Multi-purpose survey spectroradiometer which is also used as a transmittance and reflectance spectrometer | |
| TWM504953U (zh) | 可攜式多波段光度計 | |
| Listowski | The Role of Standard and Supplementary Observers in Accurate Illuminance measurements | |
| JP2002296115A (ja) | 発光体の色調測定方法、及びその測定装置、並びに発光体の光度測定装置 | |
| JP6555276B2 (ja) | 刺激値直読型の測色測光計 | |
| EP0749000A3 (en) | Method and apparatus for color thickness testing | |
| US4906835A (en) | Light sensing and emitting devices with a safelight | |
| RU2063063C1 (ru) | Способ измерения и/или количественного выражения качества цвета и устройство измерения и/или количественного выражения качества цвета | |
| RU2366907C1 (ru) | Способ цифровой фотоэлектрической колориметрии | |
| RU2167603C2 (ru) | Способ оценки психофизиологического состояния человека | |
| JPH0125017B2 (ja) | ||
| RU2014103423A (ru) | Способ измерения показателя преломления и дисперсии и устройство для его реализации | |
| EP4621367A1 (en) | Method of obtaining at least one spectroscopic information on at least one object | |
| Wang et al. | Fast and high-accuracy spectral measurements of LED by linear CCD sensor and software calibration | |
| Kuvaldin | Development of High Sensitivity Illuminance Meter for Measurements in Lighting Engineering and Photometry | |
| JPS62137527A (ja) | 分光分布検査装置 | |
| JPS6085339A (ja) | 発光素子の色相選別装置 |