JPS6073504A - 印写装置 - Google Patents
印写装置Info
- Publication number
- JPS6073504A JPS6073504A JP58181216A JP18121683A JPS6073504A JP S6073504 A JPS6073504 A JP S6073504A JP 58181216 A JP58181216 A JP 58181216A JP 18121683 A JP18121683 A JP 18121683A JP S6073504 A JPS6073504 A JP S6073504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light source
- optical
- optical system
- shutter array
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/42—Coupling light guides with opto-electronic elements
- G02B6/4298—Coupling light guides with opto-electronic elements coupling with non-coherent light sources and/or radiation detectors, e.g. lamps, incandescent bulbs, scintillation chambers
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/0001—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems
- G02B6/0005—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings specially adapted for lighting devices or systems the light guides being of the fibre type
- G02B6/0006—Coupling light into the fibre
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/04—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings formed by bundles of fibres
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Optical Fibers, Optical Fiber Cores, And Optical Fiber Bundles (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、印写装置より詳しくは光プリンターにおける
光エネルギーの伝達用光学系に関する。
光エネルギーの伝達用光学系に関する。
近来、CPU、FtAJ ROM等の低価格化力S進み
、パーソナルコンピューターやワードプロセッサーが広
く普及するにいたり、その出力となるプリンターに漢字
や図形を出力するための高解像度、高速印写性能が要求
されている。このため、液晶マイクロシャッターを用い
+、 L OSプリンター(%願昭56−176713
)が出願さhている。
、パーソナルコンピューターやワードプロセッサーが広
く普及するにいたり、その出力となるプリンターに漢字
や図形を出力するための高解像度、高速印写性能が要求
されている。このため、液晶マイクロシャッターを用い
+、 L OSプリンター(%願昭56−176713
)が出願さhている。
また光ガイドを用いて光軸の評語工程を不要とし生産性
を向上させた印写装置(特願昭57−979851が出
願されている。
を向上させた印写装置(特願昭57−979851が出
願されている。
ところで、従来のLOSプリンターでは、光源としてア
パーチャ型ケイ光ランプを用いていたがケイ光ランプは
、点燈直後の立上がり特性が悪くまた、エージング性能
も悪いために輝度コントロー5−1温度コントローラー
、ヒーター、ファンなどが必要であり高価であった。ま
た、ケイ光ランプの端部での輝度低下があるため印写幅
以上の長いケイ光ランプを用いる必要があり、装置全体
の幅を大きくする要因となっていた。第1図にケィ光ラ
ンプを使った従来の光信号発生部の略、全構成を示す。
パーチャ型ケイ光ランプを用いていたがケイ光ランプは
、点燈直後の立上がり特性が悪くまた、エージング性能
も悪いために輝度コントロー5−1温度コントローラー
、ヒーター、ファンなどが必要であり高価であった。ま
た、ケイ光ランプの端部での輝度低下があるため印写幅
以上の長いケイ光ランプを用いる必要があり、装置全体
の幅を大きくする要因となっていた。第1図にケィ光ラ
ンプを使った従来の光信号発生部の略、全構成を示す。
本発明は、かかる欠点を除去し、安価で安定性が良く、
コンパクトな光信号発生部を提供するものであり、以下
詳細に説明する。
コンパクトな光信号発生部を提供するものであり、以下
詳細に説明する。
近来、工業用プラスチ・Iり光ファイバーの価格が下が
り、供給も安定しているため、気軽に使用できる環境に
ある。第2図に本発明における点光源−線光源変換光学
系を示す。光ファイバーを線状に並べて固定し、一端を
円筒により収束した構造を有する。該点光源−線光源変
換光学系(以下変換光学系)を用いて、例えばノ・ロゲ
ンランプなどの点光源を線光源として用いることが可能
となった0 ところで、変換して得た線光源は、円型の光ファイバー
を並べたものであるため、光景ムラがある。そこで集束
性光ファイバーアレイの開口角でマイクロ光シヤツター
を通して見込んだと負、複数個の変換光学系の光ファイ
バーが見込める様な構造にする必要がある。そのために
は、変換光学系の光ファイバーの直径を小さくすれば良
いが、取り扱いがむずかしくまたコスト高となる。また
マイクロ光シヤツターアレイと変換光学系との距離を大
きくとれば良いが、変換光学系の圧入を増す必要が出て
くるため、点光源側も大きくなり集光がむずかしく、ま
たエネルギー密度も下がる。
り、供給も安定しているため、気軽に使用できる環境に
ある。第2図に本発明における点光源−線光源変換光学
系を示す。光ファイバーを線状に並べて固定し、一端を
円筒により収束した構造を有する。該点光源−線光源変
換光学系(以下変換光学系)を用いて、例えばノ・ロゲ
ンランプなどの点光源を線光源として用いることが可能
となった0 ところで、変換して得た線光源は、円型の光ファイバー
を並べたものであるため、光景ムラがある。そこで集束
性光ファイバーアレイの開口角でマイクロ光シヤツター
を通して見込んだと負、複数個の変換光学系の光ファイ
バーが見込める様な構造にする必要がある。そのために
は、変換光学系の光ファイバーの直径を小さくすれば良
いが、取り扱いがむずかしくまたコスト高となる。また
マイクロ光シヤツターアレイと変換光学系との距離を大
きくとれば良いが、変換光学系の圧入を増す必要が出て
くるため、点光源側も大きくなり集光がむずかしく、ま
たエネルギー密度も下がる。
そこで変換光学系とマイクロ光シヤツターアレイとの間
に透光性の柱体よりなる光ガイドを用いることにより、
変換光学系の圧入を増すことなく光シヤツターアレイと
の距離を犬きくとることができた。
に透光性の柱体よりなる光ガイドを用いることにより、
変換光学系の圧入を増すことなく光シヤツターアレイと
の距離を犬きくとることができた。
以下実施例にて説明する。
第3図に本発明の実施例における光信号発生部の略全構
成を示す。
成を示す。
点光源として、50ワツトのハロゲンランプ301を用
い、主波長550umのバンドパスフィルター302に
より単色光とし、直径1uのブラスチリク光ファイバー
を220本用いた点光源−線光源変換光学系303によ
って線光源としている。
い、主波長550umのバンドパスフィルター302に
より単色光とし、直径1uのブラスチリク光ファイバー
を220本用いた点光源−線光源変換光学系303によ
って線光源としている。
該変換光学系の後方に0.8ms+X 20mmx 2
20寵のアクリル製光ガイド304を設置して、光計ム
ラを平均化してマイクロ光シヤツターアレイ305に光
エネルギーを伝達12ている。マイクロ光シヤツターア
レイには少なくとも1本の共通電極を備えるガラス基板
と複数個の信号電極を備えるガラス基板を対向させ、そ
の間に液晶組成物を封入して成る液晶パネルの両側に2
枚の偏光板°を備憂、かつ上記液晶組成物は誘電異方性
がゼロになる交゛差周波数(以下fcと略す)が常温で
100KH2以下であるネマチック液晶に光学活性物質
を添加してなる液晶組成物であり、さらに上記共通電極
と上記信号電接の間に、fcより高い周波数(以下fh
と略す)゛の信号とfcより低い周波数(9下(1と略
す)の信号を印加する如く構成されており、従来のTN
型(ツイストネマチック)液晶装置と比較して数10倍
早い、500 HEの繰り返し周波数で安定したシャッ
ター動作を実現している。集束性光ファイバーアレイ3
06ケ、開口角20度、共役長17龍である。
20寵のアクリル製光ガイド304を設置して、光計ム
ラを平均化してマイクロ光シヤツターアレイ305に光
エネルギーを伝達12ている。マイクロ光シヤツターア
レイには少なくとも1本の共通電極を備えるガラス基板
と複数個の信号電極を備えるガラス基板を対向させ、そ
の間に液晶組成物を封入して成る液晶パネルの両側に2
枚の偏光板°を備憂、かつ上記液晶組成物は誘電異方性
がゼロになる交゛差周波数(以下fcと略す)が常温で
100KH2以下であるネマチック液晶に光学活性物質
を添加してなる液晶組成物であり、さらに上記共通電極
と上記信号電接の間に、fcより高い周波数(以下fh
と略す)゛の信号とfcより低い周波数(9下(1と略
す)の信号を印加する如く構成されており、従来のTN
型(ツイストネマチック)液晶装置と比較して数10倍
早い、500 HEの繰り返し周波数で安定したシャッ
ター動作を実現している。集束性光ファイバーアレイ3
06ケ、開口角20度、共役長17龍である。
また、光ガイド34け6面すべてが鏡面仕上げされてお
秒、長手方向も全反射を利用して不必要に長くなること
をさけている。
秒、長手方向も全反射を利用して不必要に長くなること
をさけている。
以上の光信号発生部より造られた光信号により感光体上
に潜像を形成し、静電写真プロセスを用いて印写するこ
とにより、10本1jIIlの分解能を有し、毎分10
枚の高速印写が実現できた。またハロゲンランプは0.
4秒はとで立上がり、ニージンク特性も寿命までに5係
はどと安定しているたメ、輝度コントローラーその他の
フィードバック系は必要としなかった。
に潜像を形成し、静電写真プロセスを用いて印写するこ
とにより、10本1jIIlの分解能を有し、毎分10
枚の高速印写が実現できた。またハロゲンランプは0.
4秒はとで立上がり、ニージンク特性も寿命までに5係
はどと安定しているたメ、輝度コントローラーその他の
フィードバック系は必要としなかった。
以上のごとく本発明によれば、安価で安定性がよく光量
ム2のない伝達光学系が実現でき、高分解能、高速印写
可能な印写装置が安価に得られた、
ム2のない伝達光学系が実現でき、高分解能、高速印写
可能な印写装置が安価に得られた、
第1図は、従来の光信号発生部の略全構成を示す。
第2図は、本発明における点光源−線光源変換光学系を
示す。 第3図は、本発明における光信号発生部の略全構成を示
す。 101・・・・・・アパーチャ型ケイ光ランプ102・
・・・・・光ガイド 103・・・・・・マイクロ光シヤツターアレイ104
・・・・・・集束性光ファイバー7レイ105・・・・
・・輝度センサー 106・・・・・・輝度コントローラー107・・・・
・・温度センサー 108・・・・・・ヒーター 109・・・・・・ファン 110・・・・・・温度コントローラー111・・・・
・・シール部 201・・・・・・光フアイバー収束部202・・・・
・・線状に並べられた光ファイバー203・・・・・・
光ファイバー 301・・・・・・グイクロイックミラー付ハロゲンラ
ンプ302・・・・・・バンドパスフィルター303・
・・・・・点光源−線光源変換光学系304・・・・・
・光ガイド 305・・・・・・マイクロ光シヤツターアレイ306
・・・・・・集束光ファイバーアレイ以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2加 第3図
示す。 第3図は、本発明における光信号発生部の略全構成を示
す。 101・・・・・・アパーチャ型ケイ光ランプ102・
・・・・・光ガイド 103・・・・・・マイクロ光シヤツターアレイ104
・・・・・・集束性光ファイバー7レイ105・・・・
・・輝度センサー 106・・・・・・輝度コントローラー107・・・・
・・温度センサー 108・・・・・・ヒーター 109・・・・・・ファン 110・・・・・・温度コントローラー111・・・・
・・シール部 201・・・・・・光フアイバー収束部202・・・・
・・線状に並べられた光ファイバー203・・・・・・
光ファイバー 301・・・・・・グイクロイックミラー付ハロゲンラ
ンプ302・・・・・・バンドパスフィルター303・
・・・・・点光源−線光源変換光学系304・・・・・
・光ガイド 305・・・・・・マイクロ光シヤツターアレイ306
・・・・・・集束光ファイバーアレイ以 上 出願人 株式会社 諏訪精工台 代理人 弁理士 最上 務 第1図 第2加 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)光信号発生部を有する印章装置において、該光信号
発生部は、点光源9点光源を線光源に変換するため点光
源−線光源変換光学系、マイクロ光シヤツターアレイ、
束性光ファイバーアレイを有し、該点光源−線光源変
換光学系は、複数の光ファイバーを線状に並べ、一端を
収束した構造を有することを特徴とする印写装置。 2)点光源−線光源変換光学系とマイクロ光シャリター
アレイとの間に透光性の柱体よりなる光ガイドを有する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の印写装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181216A JPS6073504A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 印写装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181216A JPS6073504A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 印写装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073504A true JPS6073504A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=16096849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181216A Pending JPS6073504A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 印写装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5120387A (en) * | 1989-09-14 | 1992-06-09 | U.S. Philips Corp. | Method of manufacturing a fiber bundle composed of optical fibers |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181216A patent/JPS6073504A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5120387A (en) * | 1989-09-14 | 1992-06-09 | U.S. Philips Corp. | Method of manufacturing a fiber bundle composed of optical fibers |
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