JPS6073595A - 音声入力装置 - Google Patents
音声入力装置Info
- Publication number
- JPS6073595A JPS6073595A JP58181167A JP18116783A JPS6073595A JP S6073595 A JPS6073595 A JP S6073595A JP 58181167 A JP58181167 A JP 58181167A JP 18116783 A JP18116783 A JP 18116783A JP S6073595 A JPS6073595 A JP S6073595A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pitch
- matching
- syllable
- word
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、方言様式によるアクセント型を単語辞書に格
納し、あらかじめ方言様式を指定して音声入力すること
によシ、指定された方言様式のアクセント型を使用して
大刀された音声の認識を行うようKした音声人力装量に
関するものである口〔従来技術と問題点〕 音声入力装置において、辞書にアクセント型を格納し、
入力された音声と辞書とのマツチングをとる音声認識に
アクセント型も利用する試みが既になされているが、そ
の場合の辞書には標準語のアクセント型しか格納されて
いない。標準語は、東京方言を基本としておシ、従って
、例えば関西方言でしか話せない人のように、東京方言
を話せない人が音声入力した場合には、アクセントが異
なるために、誤認識が多くなる。そのため、例えば関西
方言しか話せない人にはアクセント型が利用できないと
いう問題があった。
納し、あらかじめ方言様式を指定して音声入力すること
によシ、指定された方言様式のアクセント型を使用して
大刀された音声の認識を行うようKした音声人力装量に
関するものである口〔従来技術と問題点〕 音声入力装置において、辞書にアクセント型を格納し、
入力された音声と辞書とのマツチングをとる音声認識に
アクセント型も利用する試みが既になされているが、そ
の場合の辞書には標準語のアクセント型しか格納されて
いない。標準語は、東京方言を基本としておシ、従って
、例えば関西方言でしか話せない人のように、東京方言
を話せない人が音声入力した場合には、アクセントが異
なるために、誤認識が多くなる。そのため、例えば関西
方言しか話せない人にはアクセント型が利用できないと
いう問題があった。
本発明は、上記の考察に基づくものであって、東京方言
以外の方言による音声入力に対しても、アクセント型を
利用して音声認識が可能になった音声入力装置を提供す
ることを目的とするものである。
以外の方言による音声入力に対しても、アクセント型を
利用して音声認識が可能になった音声入力装置を提供す
ることを目的とするものである。
そのために本発明の音声入力装置は、入力音声のスペク
トル・パラメータを抽出するスペクトル・パラメータ抽
出部、音節毎のスペクトル・パラメータを格納する音節
辞書、J:i己スベク)/l/・パラメータ抽出部の抽
出情報と上記音節辞書の格納情報とのマツチングを行っ
て候補音節を選び出す音節照合部、入力音声のモーラ数
を判定するモーラ数判定部、入力童声の基本周波数成分
のピッチを抽出してピッチ・パターンを判定するピッチ
抽出判定部、単語とモーラ数とピッチ・パターンとを格
納する単語辞書、上記音節照合部で選び出された候補音
節の並びと上記モーラ数判定部で判定されたモーラ数と
上記ピッチ抽出判定部で判定されたピッチ・パターンを
使用して上記単語辞書とのマツチングを行って候補単語
を選び出す単語照合部、及び認識結果の出方手段やキー
人力手段を有し全体を制御する主制御部を具備する音声
入力装置において、上記単語辞書は、上記ピッチ・パタ
ーンとして複数の方言様式のピッチ・パターンを格納し
、上記単語照合部は、入力音声から得られた情報を使っ
て上記単語辞書とのマツチングを行う際、上記主制御部
からキー人力手段によシ指示された内容に従って上記単
語辞書に格納されたピッチ・パターンの方言様式を特定
し、該特定した方言様式のピッチ・パターンを使ってマ
ツチングを行うように構成され友ことを特徴とするもの
である。
トル・パラメータを抽出するスペクトル・パラメータ抽
出部、音節毎のスペクトル・パラメータを格納する音節
辞書、J:i己スベク)/l/・パラメータ抽出部の抽
出情報と上記音節辞書の格納情報とのマツチングを行っ
て候補音節を選び出す音節照合部、入力音声のモーラ数
を判定するモーラ数判定部、入力童声の基本周波数成分
のピッチを抽出してピッチ・パターンを判定するピッチ
抽出判定部、単語とモーラ数とピッチ・パターンとを格
納する単語辞書、上記音節照合部で選び出された候補音
節の並びと上記モーラ数判定部で判定されたモーラ数と
上記ピッチ抽出判定部で判定されたピッチ・パターンを
使用して上記単語辞書とのマツチングを行って候補単語
を選び出す単語照合部、及び認識結果の出方手段やキー
人力手段を有し全体を制御する主制御部を具備する音声
入力装置において、上記単語辞書は、上記ピッチ・パタ
ーンとして複数の方言様式のピッチ・パターンを格納し
、上記単語照合部は、入力音声から得られた情報を使っ
て上記単語辞書とのマツチングを行う際、上記主制御部
からキー人力手段によシ指示された内容に従って上記単
語辞書に格納されたピッチ・パターンの方言様式を特定
し、該特定した方言様式のピッチ・パターンを使ってマ
ツチングを行うように構成され友ことを特徴とするもの
である。
以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説明する。
第1図は本発明が適用される単語辞書の1実施例構成を
示す図、第2図はアクセント型を説明する図、第3図は
本発明の音声入力装置の1実施例構成を示す図である。
示す図、第2図はアクセント型を説明する図、第3図は
本発明の音声入力装置の1実施例構成を示す図である。
第3図において、1は音声入力部、2はスペクトル・パ
ラメータ抽出部、3は音節辞書、4は音節照合部、5は
モーラ数判定部、6はピッチ抽出部、7はピッチ・パタ
ーン判定部、8は単語辞書、9は単語照合部、10は主
制御部、11はディスプレイ装置、12はキーボードを
示す。
ラメータ抽出部、3は音節辞書、4は音節照合部、5は
モーラ数判定部、6はピッチ抽出部、7はピッチ・パタ
ーン判定部、8は単語辞書、9は単語照合部、10は主
制御部、11はディスプレイ装置、12はキーボードを
示す。
本発明は、第1図に示す東京型や関西型、東北型などの
ように、方言様式と方言様式によるアクセント型を単語
辞書に格納し1.あらかじめこの方言様式を指定するこ
とにょシ入カされた音声の照合には指定された方言様式
のアクセント型を使用するようにしたものである。第1
図におけるアクセント型の数字は、例えば第2図に示す
ように、第1音節でアクセントが強く、第2音節でアク
セントが弱くなる単語を1型、第2音節でアクセントが
強く、次の第3音節でアクセントが弱くなる単語を2型
、第3音節でアクセントが強く、次の第4音節でアクセ
ントが弱くなる単語を3型、全音節でアクセントが同じ
強さの単語を0型とする◇第2図に示す「ヤマガタ」の
例は、4音節であるので、0型ないし3型の4つのアク
セント型に分けられるが、「ボッカイドウ」のように6
音節の場合には、0型ないし5型の6つのアクセント型
に分けられる。即ち、アクセント型の数と音節の数は同
じになる。このようなアクセント型により表わされた第
1図に示す例では、「ボッカイドウ」「アオモリ」、「
イワナ」は、東京型の方言様式゛でも関西型の方言様式
でも同じアクセント型であるが、「アキタ」は、東京型
の方言様式によれば。
ように、方言様式と方言様式によるアクセント型を単語
辞書に格納し1.あらかじめこの方言様式を指定するこ
とにょシ入カされた音声の照合には指定された方言様式
のアクセント型を使用するようにしたものである。第1
図におけるアクセント型の数字は、例えば第2図に示す
ように、第1音節でアクセントが強く、第2音節でアク
セントが弱くなる単語を1型、第2音節でアクセントが
強く、次の第3音節でアクセントが弱くなる単語を2型
、第3音節でアクセントが強く、次の第4音節でアクセ
ントが弱くなる単語を3型、全音節でアクセントが同じ
強さの単語を0型とする◇第2図に示す「ヤマガタ」の
例は、4音節であるので、0型ないし3型の4つのアク
セント型に分けられるが、「ボッカイドウ」のように6
音節の場合には、0型ないし5型の6つのアクセント型
に分けられる。即ち、アクセント型の数と音節の数は同
じになる。このようなアクセント型により表わされた第
1図に示す例では、「ボッカイドウ」「アオモリ」、「
イワナ」は、東京型の方言様式゛でも関西型の方言様式
でも同じアクセント型であるが、「アキタ」は、東京型
の方言様式によれば。
1型で「ア」のアクセントが強くなるのに対し、関西型
の方言様式によれば、2型で「キ」のアクセントが強く
なることを示している。
の方言様式によれば、2型で「キ」のアクセントが強く
なることを示している。
次に、第1図に示すような単語辞書を利用する本発明の
音声入力装置の1実施例構成を示したのが第3図である
。第3図において、音声入力部1は、例えばマイクであ
)、スペクトル・パラメータ抽出部2は、音声入力部1
から送られてくる入力音声信号から音声の特徴を表わす
スペクトル・パラメータを抽出するものである。音節辞
書3は、音節毎のスペクトル・パラメータを格納するも
のであシ、音節照合部4は、スペクトル・パラメータ抽
出部2によシ抽出された入力音声のスペクトル・パラメ
ータと音節辞書3に格納されたスペクトル・パラメータ
との照合を行って候補音節を選び出すものである。モー
ラ数判定部5は、音節数(モーラ数)を判定するもので
ある。ピッチ抽出部6は、入力音・声のピッチを抽出し
、ピッチ・パ。
音声入力装置の1実施例構成を示したのが第3図である
。第3図において、音声入力部1は、例えばマイクであ
)、スペクトル・パラメータ抽出部2は、音声入力部1
から送られてくる入力音声信号から音声の特徴を表わす
スペクトル・パラメータを抽出するものである。音節辞
書3は、音節毎のスペクトル・パラメータを格納するも
のであシ、音節照合部4は、スペクトル・パラメータ抽
出部2によシ抽出された入力音声のスペクトル・パラメ
ータと音節辞書3に格納されたスペクトル・パラメータ
との照合を行って候補音節を選び出すものである。モー
ラ数判定部5は、音節数(モーラ数)を判定するもので
ある。ピッチ抽出部6は、入力音・声のピッチを抽出し
、ピッチ・パ。
ターン判定部7は、そのピッチ・パターンを判定するも
のである。ここでピッチ、とけ、入力音声の基本周波数
成分におけるピッチであって、アク七゛ントの強弱によ
って変化するものである。単語辞書8は、先に第1図に
示す例によ〕説明したような構成のものであシ、単語照
合部9は、音節照合部4からの各音節の候補、モーラ数
判定部5がらの音節数、ピッチ・パターン判定部7から
のピッチ・パターン(アクセント型)をもとに、あらか
じめ指定された方言様式(東京型、関西型、東北型等)
に従って単語辞書8とのマツチングを行うものである。
のである。ここでピッチ、とけ、入力音声の基本周波数
成分におけるピッチであって、アク七゛ントの強弱によ
って変化するものである。単語辞書8は、先に第1図に
示す例によ〕説明したような構成のものであシ、単語照
合部9は、音節照合部4からの各音節の候補、モーラ数
判定部5がらの音節数、ピッチ・パターン判定部7から
のピッチ・パターン(アクセント型)をもとに、あらか
じめ指定された方言様式(東京型、関西型、東北型等)
に従って単語辞書8とのマツチングを行うものである。
主制御部10は、キーボード12からのキー人力に従っ
て装置全体の制御を行ったり、単語照合部9でマツチン
グ処理を行って認識された候補単語をディスプレイ装置
11に表示したシするものである。
て装置全体の制御を行ったり、単語照合部9でマツチン
グ処理を行って認識された候補単語をディスプレイ装置
11に表示したシするものである。
例えば、音節照合部4は、「イ」、「シ」、「力」、「
ワJを夫々4音節の入力音声の第1候補として選択し、
そのうち照合距離が第2音節で「シ」とあまシ差がない
「チ」を第2候補として選択した場合について説明する
。匁お、東京型の方言様畿によると、「イシカワ」は0
型、「イチカワ」は2型のアクセント型であシ、東京型
の方言様式が選択されているものとする。この場合、ピ
ッチ・パターン判定部7の判定結果がθ型のピッチ・パ
ターンである場合には問題なく「イシカワ」が単語照合
部9から認識結果の第1候補として出力されるが、第2
音節でアクセントが強く、第3音節でアクセントが弱く
なっている2型のピッチ・パターンである場合には、ア
クセント型の利用によって「イシカワ」よりも「イチカ
ワ」の方に大きな重み係数が加えられるので、単語照合
部9から「イチカワ」が認識結果の第1候補として出力
される。
ワJを夫々4音節の入力音声の第1候補として選択し、
そのうち照合距離が第2音節で「シ」とあまシ差がない
「チ」を第2候補として選択した場合について説明する
。匁お、東京型の方言様畿によると、「イシカワ」は0
型、「イチカワ」は2型のアクセント型であシ、東京型
の方言様式が選択されているものとする。この場合、ピ
ッチ・パターン判定部7の判定結果がθ型のピッチ・パ
ターンである場合には問題なく「イシカワ」が単語照合
部9から認識結果の第1候補として出力されるが、第2
音節でアクセントが強く、第3音節でアクセントが弱く
なっている2型のピッチ・パターンである場合には、ア
クセント型の利用によって「イシカワ」よりも「イチカ
ワ」の方に大きな重み係数が加えられるので、単語照合
部9から「イチカワ」が認識結果の第1候補として出力
される。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、方言
様式を指定することによ〕、東京方言以外の方言の人の
音声認識にもその方言様式に対応するアクセント型を利
用してマツチング処理を行うので、音声認識における認
識率の向上を計ることができる。
様式を指定することによ〕、東京方言以外の方言の人の
音声認識にもその方言様式に対応するアクセント型を利
用してマツチング処理を行うので、音声認識における認
識率の向上を計ることができる。
第1図は°本発明が適用される単語辞書の1実施例構成
を示す図、第2図はアクセント型を説明する図、第3図
は本発明の音声入力装置の1実施例構成を示す図である
。 1・・・音声入力部、2・・・スペクトル・パラメータ
抽出部、3・・・音節辞書、4・・・音節照合部、5・
・・モーラ数判定部、6・・・ピッチ抽出部、7・・・
ピッチ・パターン判定部、8・・・単語辞書、9・・・
単語照合部、10・・・主制御部、11・・・ディスプ
レイ装置、12・・・キーボード。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 プ 11!l 律 21デ ケ 3 図
を示す図、第2図はアクセント型を説明する図、第3図
は本発明の音声入力装置の1実施例構成を示す図である
。 1・・・音声入力部、2・・・スペクトル・パラメータ
抽出部、3・・・音節辞書、4・・・音節照合部、5・
・・モーラ数判定部、6・・・ピッチ抽出部、7・・・
ピッチ・パターン判定部、8・・・単語辞書、9・・・
単語照合部、10・・・主制御部、11・・・ディスプ
レイ装置、12・・・キーボード。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 プ 11!l 律 21デ ケ 3 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力音声のスペクトル・パラメータを抽出するスペクト
ル・パラメータ抽出部、音節毎のスペクトル・パラメー
タを格納する音節辞書、上記スペクトル・パラメータ抽
出部の抽出情報と上船音節辞書の格納情報とのマツチン
グを行って候補音節を選び出す音節照合部、入力音声の
モーラ数を判定するモーラ数判定部、入力音声の基本周
波数成分のピッチを抽出してピッチ・パターンを判定す
るピッチ抽出判定部、単語とモーラ数とピッチ・パター
ンとを格納する単語辞書、上記音節照合部で選び出され
た候補音節の並びと上記モーラ数判定部で判定されたモ
ーラ数と上記ピッチ抽出判定部で判定されたピッチ・パ
ターンとを使用して上記単語辞書とのマツチングを行っ
て候補単語を選び出−ず単語照合部、及び認識結果の出
方手段やキー人力手段を有し全体を制御する主制御部を
具備する音声入力装置において、上記単語辞書は、上。 記ピッチ・パターンとして複数の方言様式のピッチ・パ
ターンを格納し、上記単語照合部は、入力音声から得ら
れた情報を使って上記単語辞書とのマツチングを行う際
、上記主制御部からキー人力手段によシ指示され九内容
に従って上記単語辞書に格納されたピッチ・パターンの
方言様式を特定し、該特定した方言様式のピッチ・パタ
ーンを使ってマツチングを行うように構成されたことを
特徴とする音声人力装量。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181167A JPS6073595A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 音声入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58181167A JPS6073595A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 音声入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6073595A true JPS6073595A (ja) | 1985-04-25 |
Family
ID=16096054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58181167A Pending JPS6073595A (ja) | 1983-09-29 | 1983-09-29 | 音声入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6073595A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63123100A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | 松下電器産業株式会社 | 音声認識方法 |
| JPS6420599A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Sharp Kk | Japanese voice recognition equipment |
| JPH01290000A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Sharp Corp | 音声認識方式 |
| JP2009291560A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Imajikku:Kk | 走行玩具 |
-
1983
- 1983-09-29 JP JP58181167A patent/JPS6073595A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63123100A (ja) * | 1986-11-12 | 1988-05-26 | 松下電器産業株式会社 | 音声認識方法 |
| JPS6420599A (en) * | 1987-07-15 | 1989-01-24 | Sharp Kk | Japanese voice recognition equipment |
| JPH01290000A (ja) * | 1988-05-17 | 1989-11-21 | Sharp Corp | 音声認識方式 |
| JP2009291560A (ja) * | 2008-06-09 | 2009-12-17 | Imajikku:Kk | 走行玩具 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Jelinek et al. | Perplexity—a measure of the difficulty of speech recognition tasks | |
| US5680510A (en) | System and method for generating and using context dependent sub-syllable models to recognize a tonal language | |
| Janse | Word perception in fast speech: artificially time-compressed vs. naturally produced fast speech | |
| JP2008309856A (ja) | 音声認識装置及び会議システム | |
| JP2003066991A (ja) | 音声認識結果出力方法および音声認識結果出力装置ならびに音声認識結果出力処理プログラムを記録した記録媒体 | |
| JPS6073595A (ja) | 音声入力装置 | |
| JPS597998A (ja) | 連続音声認識装置 | |
| Tunalı | A speaker dependent, large vocabulary, isolated word speech recognition system for Turkish | |
| JP2980382B2 (ja) | 話者適応音声認識方法および装置 | |
| JPS60188995A (ja) | 文章発声方法 | |
| JP3034554B2 (ja) | 日本語文章読上げ装置及び方法 | |
| JPS6126678B2 (ja) | ||
| JP2737122B2 (ja) | 音声辞書作成装置 | |
| JPS6073596A (ja) | 音声入力装置のリカバリ方式 | |
| Wani et al. | Automatic Voice Recognition System | |
| JP2003108180A (ja) | 音声合成方法および音声合成装置 | |
| JPH08297673A (ja) | 音声入力翻訳装置 | |
| JPH0195323A (ja) | 音声入力装置 | |
| Rosenberg et al. | Recognition of spoken spelled names applied to directory assistance | |
| Laddaga et al. | Testing recognition of computer‐generated speech with elementary school children | |
| JPS60158496A (ja) | 音声認識装置 | |
| Edwards | Probabilistic vector model for voicing mode identification of intervocalic stop consonants | |
| JPS61102684A (ja) | 聴覚障害者用発声訓練装置 | |
| JPS6027433B2 (ja) | 日本語情報入力装置 | |
| JPS63153595A (ja) | 音声文章入力装置 |