JPS607395A - 使用済原子炉燃料棒の収容装置とその操作方法 - Google Patents

使用済原子炉燃料棒の収容装置とその操作方法

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JPS607395A
JPS607395A JP59112868A JP11286884A JPS607395A JP S607395 A JPS607395 A JP S607395A JP 59112868 A JP59112868 A JP 59112868A JP 11286884 A JP11286884 A JP 11286884A JP S607395 A JPS607395 A JP S607395A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業」・′゜利用分野〕 ヶ 本奈明は・瑚ト}l暑をり持する底と燃料棒をIIyり
囲む側壁とをも一〇だ多分割}14清の移送および貯蔵
容器と、この容器を装填するための案内手段とから{ん
成され、使用済原子炉燃料棒を少くともほぼコンパクト
な形に収容才るための装置才6.よびその操作フ5zj
’:i二関する。 〔従来の技術〕 原子力発電所において原子炉を.l.(i転する烏合、
燃料棒が装置IIIIさ几ている熔料集h体を1期的な
11J1間間隔で交換する必要がある。収り出さ11だ
e+ i:↓棒は再処理用あるいは永久貯蔵所に送られ
る。11J:処理並びに永久貯蔵の際に空間を狭くする
ため、中間貯蔵ζ二対する経費をできるだけ少なくする
ことが望まれる。これはリ然料棒を容器の中1ニリ?木
料イヤの貯蔵・1しび1二’Wl 江’二女・1して.
・商しているよ)なCきるだけ密集したパンクの形に稍
み爪ねろこと{;よって達せられる。 この種の芥:{gは・イーロツバ特1,′1弟5623
冗明細出で知られている。燃料棒を支持する底とIi料
欅を取り囲む側壁とをも・ったこの?γ器の場合、リv
・料棒を挿入J−るために案内板が設けら几、この案内
板は燃料,1仝の側を二各r’f/Q料搾の位置を決定
ずるcItをcIt7、挿入さルた・φ・料棒はその溝
1二当接する。 この容器の場合、まず燃料棒が案内4反の肉厚のために
互に密に並べて貯蔵できないという欠点、および更《二
案内板に対する案内手段が燃料棒を縦断面においてピラ
ミッド状の積み重ねを必要とするという欠点を白し、従
って容器の溝断面に:r6いても、晰断面においても最
大密集密度が得られない。 更に空pfJの?’IJ用性が悪く、燃料棒から出る崩
壊熱の外部への放出が非常に悪いという欠点がある。 〔発明の[ゴ的〕 本発明の1]的は、上述の欠点を除去すること、および
容器内(二おける燃料棒の最大密集密度および同時に容
器内部から外部へのできるだけ良好な放熱が達せら−J
するような収容装置を作ることおよびその良好な操作)
J’法を提供することにある。 〔発明の要旨および作用効果〕 本発明に、LJtばこの目的は特許請求の範囲第1項の
特徴部分に記載した手段ζ二よグζ達成される。 それによって最大の空間利用性が得られるはか(二、燃
料棒が相互におよび容器側壁部分と接触することによっ
て良好な横方向の熱伝導性が得らオt1容器側壁F71
3分の全面積が冷却体として利用されるので、顕著な放
熱が保証さ几る。 燃料棒を%L、料集金集合体貯絨芥器に移す1りの特別
な問題は、1つの燃料115合体の200本以1−カ熔
料棒の個りの取出しおよびそtLらの貯蒙答器への移送
C二かなりのli!i間がかかるということにある。 この欠点は4、シ′l請求C))範囲i17 :3rJ
j、第4頃および第5項に粘づく案内体の形成によって
除去される。 この案内体は1つのI大斜集合体の燃:+:4棒を少く
とも一部を同時に詰込み装置6′の中ζ二挿入でき、そ
の場合更に理論的にはずべての?料棒を同+rll−を
二燃ネ1集合体から詰込み装置に移送できろ。 別の問題は、密集さλ1.た燃料棒の崩J%d熱が特(
二湿式貯蔵過程でできるだけ良好に放出されねばならな
いことζ二ある。このことは’1.1F 、’j’l請
求の範囲;′I′TJO項に記載した実施熊(美で僕せ
ら第1.る。 特許請求の範囲4310項には、容器、詰込み装置およ
び案内体を互C二所定の工程で取り扱うことl二よつ′
C燃燃料の杉送および詰込みが’l〒に容易に行なえる
収容装置の操作方法を記載しである。 特許請求の範囲第11項には、存器横断面ζ二おいて燃
料棒が装填されてない場所を冷却に利用できるよ)にし
た別の方法を記載(し7である。 〔実)狗例〕 以下図面を参照して木た明の2つの実施例ζ二ついて詳
細に説明する。 第1図に示した本発明(二基づく使用済原子炉燃料棒の
収容装置は主に、・燃料棒2を最も密集したパックの形
で収容する容器1から構成され、この容器]は側壁部分
3、着脱可能な底要素4・帖よび(In部)□iB分5
を自している。容p:31はいわ凸乙詰込み装置によっ
て敗り囲まオt1この詰込み装置は側壁部分6、この側
壁部分6に固<4X続さJ’した底部分7 ’J6よび
環状ノランジ8を有している。 第21■1の横断面図から明らかなように容器1は、密
集t、た六角形のパンクの形に詰め込んだ後で1個の学
科集合体の燃料棒の2倍以]zりJ数の燃料棒が容器J
の中ζニ収谷できるような辺の長さをもった断面矩形を
している。このことを達成するために、詰込み装置は種
々の水平乎面内シニ容器イ、1.ll壁部分3を取り囲
む側壁、FCa分Gに固?Z ′:XfLだ抑圧要素(
ストローク要素)9,2有し、こtLらの抑圧要素9は
ピストンロッドJOを介して抑圧片】1(二接続されて
いる。このyip圧片]1は挿入さitてきた燃料棒2
をi々述するようにして望ましいよう(二詰め込む。抑
圧片11は側壁部分6イニ保持さ、Itた直線案内ブツ
シュに摺動自在に支持さjt−Cいる案内棒58に接続
さJtている、底要素++ (第1図)は容器1の側壁
部分3兼びC口語込み装置の側壁部分6に連結したり切
(月ijl したりでさる。容器〕k断面正方形の形C
;シたい場合、列内に16ける・燃料棒の間隔を最も密
集し7た六角形のパックから僅かにずttて列間隔のた
めに幾分大きくしなけiLばならない。 第3図には、答器仰IPUf8.部分3はないが容器底
叩素4が設置されている詰込み装置が示さJtでいる。 連結および切離し工程を実施ずうたぬに、容器底要素4
は中央に・クラッチ装置をIL、このクラッチ装置はば
ね12の力(′−抗して抑圧要素22によつて垂直方向
に移動できる昇降棒13がら措成されている。荷降棒】
3は円3[を状部分14を備えており、この日誰状部分
14は、昇降棒]3が下側位置に6るIJfi合にブツ
シュ】6に支持さJtでいる4本の保持用突き棒15(
第4 f4 ) k、こ2tらの突き棒15が容器側壁
7<H分3の対応した垂下片17(舅1図)とかみ合っ
て容器側壁部分3が底要素4C二連結されるように、外
力に押圧する。同時に圧縮ばね(Iス1示せ1J2)が
圧縮さλする。切離し7は逆(二第3図に示したように
荷−降梓13が押圧要素22f二よってその」二側終端
位置に抑圧さ、Itて、保持用突き4135がばね力C
:よって再び垂下片17から引き抜かれ、そJtによっ
て容器側壁部分3を自由C二することによって?jなわ
Jするつ第;3図に示したように底要素4を詰込み装置
の側壁部分6に接続するために、詰1Δみ装置は押圧要
素18で作動される押圧ピストン19を有している。抑
圧ピストンJ9は第4図および弔5図に称したように押
圧片20に接続され、この抑圧片20(二は鎖錠ビン2
1(第11ス)が弾/]的(二はめ込まttている。押
If要素18を操作j−ると、押圧要素]8は押圧片2
0を底要素4(二押用12、それによって底要素4の面
積を拡大し、同時に鎖錠ビン2]を保持用突き・潴15
の案内ブツシュI(”+0)中に挿入し、それによって
容器底要素4が基1Ab装置にロックさ、ジする。この
工程の岐路状態は第4図(二本されている。作動千幽と
してはI、−」知のJ)L気機械式あるいは液IE式に
作動するシ装置が考えられる1、将来における容器】の
気密の都合から側壁部分3の貫通rLが望ましくない場
合には、鎖鍵装置は省略することもできる。 第3園に・Rした形状C二おいて詰込み装置は・燃料4
卒2を挿入するための案内手19を収芥するために準備
されている。かかる案内f1りとして互に固く接続さ1
1.た案内管1)J管束が考えられる。この案内′ひ束
は、管束が直管24からfrVi l戊さ第1、容管2
4が外側列の管を除いてそ1tぞJ’L・1本の管で取
り囲まれる、Lうに形成;さ、1t(f!71図)、そ
の場合管2・1は一方向においてhl+間距%’llj
 bを隔てて並置され、これに対して直角な方間C二お
ける軸間距離Cは、燃料棒2が固着したり連合体から滑
り落しないよう(二相互に色囲し合うように決めl’)
;ltている。その場合仰・料俸2は勿論燃料集合体か
ら個々にしか案内管の中に挿入できない。これに対して
’fJ24の軸間用ttlc Cを燃料集合体の軸間用
1随a(第6図)と同じに決めると、燃料棒を列毎に挿
入できる可能性が生ず乙。別の形状として正方形の場合
に入口側横断平面θ)形状を第6図にJRしたように両
方向(二おいて軸間距離aをもった燃料集合体の横断平
面と同じにし、出[]側描)折子dHの形状を第7図に
示す」二連した形状にずイ〕ことができる。その場合入
口側平面から出[]側平面に同って外側から内側に減少
する僅かなS字状の曲がりが管に生ずる。こitはその
曲がりが紫料(4(の弾性限界範囲内にあるので、燃料
4−h q−挿入を妨害することはない。 そのようC二形成された案内管束の中に燃料棒はグルー
プ毎(二あるいは一つの完全なセットとして1回の工程
で挿入71’きる。その場a入口側横11%平面が長方
形C二決めら1するので、2つの溶料!Is ’i’1
体の燃料棒が互に並べて挿入できる。−カあるいは他方
の形式で形成さJした案内′θ東は入しl仙がフレーム
25に保持さ、Itでいるfハで、案内管束は第8図に
示したように詰込み装置θ)中に挿入できる。その場合
詰込み装、置の横断面は案内管・1ざの入[j横]Ih
面と同じでなけitはならない。詰込みプ装置のフレー
ム8および案内′α束のフレーム25は心出しピン(図
示せず)が挿入できる互(ニ一致する孔26を有してい
る。 いま第8図に(11,l、6シて・袷イ;・ト集合f、
4q 27が予めそのvn部および脚)1刊が[1又り
除が)tl スペーナ56の中に保持装置57にょっC
保持さ几、この燃>i4 +jfH。 合体27の」二に加圧゛装置28がたとえば座壽移送装
置29によって、燃イ1棒2が加圧装置28によって燃
料集合体27から41!il k c二、列毎に、グル
ープ毎に、あるいは技術的C二可能であノ1ば−っの完
全セットとして案内管24の中に押し込み挿入できるよ
うに、互に心合わせさ几ている。その場合もし必要であ
オtば各、11<9料棒は所定θ〕位置に挿入できる。 v!I料隼合体から案内管束・\の燃ネ゛(イやの移動
は、燃料集合体における・燃料棒の横断面の幾何学形状
および燃料集合体の外111す形状f二も基本的f二は
無関係Cある。案内管束の入口平面IJnの幾何学形状
が・腔料集合体の燃イ:)俸の幾何学形状に合わされな
い場合には、加圧装置28および燃料集合体27は、燃
料棒および案内θ東の横l’lJi面の幾何学形状が一
致してない場合でもすべての燃料棒が案内管束の中に位
置決めして移動できる、Lうに、座標移送装置29,3
0.35によって案内管束に整列さ几る。 案内管24は燃(1棒2の外径丁り幾分大きな内径をイ
コしているり〕で、燃料棒が伜かな曲がりを有している
(これはしばしば生ずる)′場合でも、燃料棒2は案内
′庁;24ン通一つC移動できる。 1つのI?、+料集合体が空にさ2tた後、詰込み装置
は座標移送装置55.30に3Lつて第2の燃料集合体
に整列さ、Itで、その燃Ngl棒は同様に詰・7\み
装置の中に4i11込むことがてきる。この−「稈が終
了すると、案内t7の中には瞭料棒がへ37図における
案内管24にイ目応じた詰込み密度で4任する。こ几は
勿論管束の出D (I]、Q (1) 3隻同学杉仄1
6、Lび二浴内管の肉厚のためl−可能な最も密集した
パックではないつこの最もvj弔し、たベックを達成才
るため(二、燃料4;4(2を煕した状態で案内管束2
3を詰込み装置がら取り出し、炉く料棒を後述するよう
(−シて可能な最も密集L7だパンク、特に六角形の密
集したパンクに圧縮できるようにしなけλ1ばならない
。案内音束の出l]伸1の幾何学形状は、各P判棒が四
ツノから安定して取り四」:几、案内管束の除去と詰込
みとの間の過程においでそのム″装置が確実に保持さノ
t1特に縁部において固着しないという利点をイ]して
いる。 案内管束23の引抜きは第(11図に弘した特別・忙引
抜き装置31によって行なわJする。かかる引抜き装置
は西1゛イツ特5′°I出j頓公開第:3242 B 
78号公報で知られているので、その詳細なi動作説明
は省略する。引抜き装置は主C二、詰込み装置のフラン
ジ8の上に被せられて固定さ:Iする固定および心出し
シリンダ32、案内管束23のフレーム25にロッド3
4を介して接続さ、lする引張り装置33、および案内
管束を持らヒげる際に燃料棒を挿入された位置に固定し
て保持する燃料棒の故に相応りまた敬の即え俸35から
(14成されCいる。挿入されている燃料棒の詰込みは
次のように行なわ〕するっまず案内冴束が(Ll)つく
りと持ちI−げらJする。その場合同時r二層下・位置
面の押圧片11が燵料棒束C二向けて繰り出さ才t1こ
の燃1・゛↓棒東がまず脚部範囲においてブロックの形
に詰め込ま11.る。案内管束23が次の平面の抑圧片
11に到;士するまで持ちトげらJ’した場合に、この
抑圧片1】も作動され、そこで下側の平面と同じような
詰込みが1′jなわJ’Lる。案内管23を完全に引き
抜いた後、詰込み装置の中において燃料棒束全体が密に
圧縮さオする。 詰込み装置は挿入さ几かつ密に圧縮された燃料棒と共に
座標移送装置55.3+1によ・っ゛C第10図に示し
た位置に送られ、この位:11において詰込み装置は頭
部部分5を・1〕った容器側壁部分3の下側にある。容
器(il11壁:q@ 、<な3はいまつ次υ)よ)に
炒ごネ1棒束のにに被せ1゛)几る。すなわち最−に位
置面にある抑圧片11に到達した際、7の抑圧片11が
引き込められ、燃料(zl・束ど押圧片j]とO)間に
容器側壁部分3の一層の下降を可能にJ〜る自由す、Y
間ノ1−生ずるようにして容器側壁部分3が燃料棒束の
1−に被せられろ。次V)抑圧片平面(二到達(また際
C1同じことが行なわれ、酸下位平面の抑圧片を釈放し
7、底部押圧片20(第3図、第4図および第5図)も
引き込められた後、容器側壁部分3は第1図に示した位
置(二到辻さ几、押圧要素12,13.+4.22によ
って更にその底要素4C二伸Air−さItまたとえば
既存の燃料も合体取扱機によって詰込み装置から取り出
され、貯蔵把J供給される−そのように積み爪ねられた
燃料トヤ/l−まだかなりの崩壊熱を究生する場合、容
器ははじめ数時間に亘って湿式で貯蔵される。その場合
十分な冷却機の循環を保証するため(二、底・埋木4並
びに容器1の頭部1゛″13分5に孔:36(第・1図
、第5図)?設けることができる。これらの);13品
4,5は湿式佇蔵過程終了後に容器1を乾燥貯蔵ζ二移
送する前に孔無し部品と交換さ、tするが、あるいは気
密にされる。 そのためにUn部部分5および1戊要素4には類似した
クラッチ手段が装(iiiiされる。崩壊熱の放出の一
層の改善は次のようにしてできる。すなわち貯蔵容器と
、宇:l:’) 113合体との間の幾何へf゛的形状
の関係に3.5づいて、貯蔵容器は2つの溶料集合体が
もつ本数LJ、Lの燃料(1Σを収容できる、すなわち
密集さitた燃料棒束のq1二実物大模型で充填しなけ
ればならない空白箇所が生ずく)。密11コさJtた燃
料棒束の中央の温度が最も高いので、実物大模型37(
第2図)は・以料棒束の中心に土中して置かれる。これ
らの実物大模型37は材料の選択および断面形状に心し
てそfLらが最大の放熱を保証する7Lうに形成さ几、
無用な空白商fす[は、急速な温度低下のため(1利用
さ1する。も1〜実′向しく摸J、jl+の中心ご]3
へのJJ4中が最適でないJ−V’r合には、この実物
大模型を適当な幾何学的形状で横ji+i白に亘って分
布おることも勿論できる。 第】1図ないし第14図は、燃料棒を晶込み装置(二挿
入するための原理的に異ンjっだ案内手段をもった別の
実施例を示している。その辺1合ft l:g]はその
技術的形(jζ並びに幾何学的・1法に関して第1Nに
示した容器C二相1,6シている。この実施例は、燃料
棒が4固々f二場合によ−)“〔は自白し2〔いる案内
”(fに圧入されるセフ〕ではなく、荷車なしによ一4
′丙)5く詰込み装置の中にllti人できるという、
1.′!1.想が1)出発している。 第11図は゛中形のl1ill窒部号38、L側環状ノ
ランジ39お」、び底要素40から偶成されている詰込
み装置を不している。相r6シfC4’I’圧片11を
作動するピストンi、7ツド10および案内棒58をも
・つた抑圧要素9の配置ξ構へは」二連の実、■例に泪
応している。容器1戊要素・ノ)収ff底の・:JJさ
には、PI様に抑圧要素J8によ・ってピストンミツド
19を介して作動さ」tかっ案内棒58によって案内さ
れた水シュ9周整できる押IE片41が装置され、この
抑圧片4】は−1−如の実μξ例と大きさだけが異なっ
ている。抑圧片41は容器1代要素の(T効面債を望ま
しいように拡大している、」二連の実施例と形状および
機能にT6いて同じ構とじ13品には同−前月をf=J
しである。 jjiJ達の実、確例との主なイ1]冗点は5Q内手シ
の形状C二ある。この案内手段は収容すべき溶料イ・p
の数C二相応した数のTljねらオtた管で形成されて
いるのではなく、収容すべき燃料棒のスフすのり、り→
−1の枚数の平行な板金で形成さJ”している。これら
の板金の間隔J6よび長さは、前述の実施例と同様に燃
料棒が個々に列(4+二、グループ毎に、あるいは一つ
の完全なセットとして案内手段に挿入できるように決め
ら几ている、燃料棒に両)1回に寸6いて十分な案内安
定性をり−えるため、および詰込みにとって必要な燻4
′1棒列の基準位置を保証するために、平行な案内板=
I 2σ)−儒:而にはストッパ仮+ 3 (T!+3
図)が、他、It1′j4面の上−則にはj411い帯
、1文・14(パ1畳1図)が設けβλt”Cいる。ス
トッパ4.’)i 43と帯仮14との間にはジ然科東
り体の格千寸r1;c沼内板・12
【−固く接続さJ’
したす)すの湘い帯版45が配置されている1ノ〕で、
案内体は第13図のvIh図にfdいC・府2料113
合体の格子=J1.′):をした規則的な格子1: 4
11LL: L、 −Cいる。その、Lうに)し1戊さ
れた案内1′1・には1−側乙弔11(の粗形フランジ
16が治国さ、Itている。ス1ツバ板43には隣接す
る2枚の案内4反42の間に1本づつ」二から丁(二曲
しの棒、llシ47が1没けらオし、この棒板47の厚
さは燃料棒の半トロと向じである。 案内体の高さは、’!t”1llR45の下側)′、象
が・燃料1pの長さから幾分突き出し、それζ二よって
橢で料棒が挿入後に案内板・12の方間に自由に移動で
きるにうに決められている。 案内体42,43,114.45,46.47は」二連
した実施例と同様に詰込み装置の十【二種人され、その
フランジ45で1j吉込み装着のフランジ39の」二に
心出しさ札る。そA1.から詰込み装置は座標移送装置
55.3(lによつC,七の都度型にすべき燃料集合体
27およびその上に心’Lt L、 して配置された加
圧装置28の下に送られ、その加圧装置28は1y標移
送装置29i=よって相応して位置決めされ、燃料棒を
個々に列毎(二、グループ毎に案内体の中に押し込む。 燃料トロが収容底の」二C装置かれ、従ってL方が案内
板の方向(;自由に8動できるや否や、燃料棒は、少く
とも3つの平面C二装置されねばならないはね48、あ
るいは類似した構成要素たとえば抑圧要素49,50.
59によってストッパ板43勺【いしく4・板47に押
圧される。Jつの燃料fに合体が空(二さ、JLだ後、
詰込み装置は座標移送装置55.30f二よって空にす
べき第2の灼51・+集合体の下(二送られろうこの汐
・料集台体θ〕燃料棒は、ヒ述したようにして案内体を
介して詰込み装置の中l二移動さJする。その後第9図
における実施例【二相応して引抜き装置:目に対応した
引抜き装置が詰込み装置の上(二心出して被せられ、既
(二述べたようにして案内体が挿入さatだ炉別(p?
押えた状態で1詰込み装置からJLり出される。案内(
1・が幾分−Lノjに移動さALるや否や、」−νRの
実施1′”I Ci!亀に述べたようIn最下位の押圧
片11が焼料)ヤ(二押圧されて、この燃料ト:<が密
集さ几る。案内1′木が更に上昇した際、次の押圧片が
押圧;g、こ0)ようにして案内体が完全に除去さJ’
した後で姑利棒は0■能な最も密集したパックのブロッ
クの形(二王蝙さ、Iするーそれ′11ら」二〇もの実
施例で述べたよう(二*(1213部分5?もった容器
側壁部分3が被せられろ。 帯板45の下・…す、1.汐が燃、′l・十棒の」二側
縁から突き出ずく二、案内板]12によ−、)”C1し
成さ几た格子が挿入さ11.た燃料棒に対する保持体と
して使用される1:うに案内手段42,43,44.4
5を形成4−ることもできる。そ1t(−よ−ってまず
すべてのガ?斗−[(ζを案内手段θ)中に挿入し、そ
J’Lから」二連[7た」:う(=詰め込むことができ
る。七の」v1合上述[7た抑圧手段は省略できる。 この実施例においても第10図(=示した容器伸l壁部
分3を使用しようとする場合、垂下片17のために対応
した自由空間を1し成する必要がある。 そのために第13図(1示したよう(1両外側列および
中央の3列は燃:f”) i−ドロー完全に充填されて
はならない。外側列において第13図に斜線を入aで示
した中央節回73.74は燃料棒から空けられていなけ
オシばならず、中央の3列における両側終端南門75.
76もそうでなければならない。従って両外側列(二お
いて・燃料棒はどんな場合でも両側から詰め込まねばな
らない。そのため(1第13図(1示した抑圧ピストン
77.78が用いられる。 案内体並びに容器側+:Hrrjs分の挿入を容易にす
るためz二、詰込み装置の下側部分に同様に押圧要素5
]、52で作動さλするトカに傾斜さ2tた案内片53
が配置さ7(tている。ばね4!(あるいは燃料棒列の
数に相LiS した数の押圧′思索49. 50. 5
9の代りに、複数の平面内こそ、+1ぞitiっの押圧
要素で作4133れかつ互に平行に案内され燃料(−ζ
列の4’オしに十旧、6した櫛高さをした櫛状押圧片を
設けることも勿論できる。第2の実施例(1詑いて既に
(第2図で)述べたように、′P)1棒が置かれない箇
所に相応I、て配置さJ’した良熱伝導性の実物大模型
37を充填することも勿論できる。実’fq犬4@ Q
1437は容器1の横断面の中央あるいは種々の箇所に
も配置できる。特C−第2の実施例において案内体の挿
入を容易(−ノーるために、詰込み皆1ろのイ1[す、
?:部分に傾斜さitた案内前片54(第13図)を聞
直することもできる、 案内手段42,43,44,4!’i、47の別の実施
態様はストッパ板43I6よび(や也・17を省略する
こと(二ある。そのJD合平イ」な案内板421才帯板
44.45の]ニー則にもいて両側がおいてぃ2〕。 それによって炒料棒は案内体の中に挿入さXtだス稔)
1)形の側壁部分38の両側Cニ装置iさ几た押IIE
安素49.50.59i1よっcブaツクo+ III
 (’ニー fF縮される。列の方間C二Sける詰込み
ストロークはそILによって半分にできる。これに71
シて直角の方向にもできやだけ小さな詰込みストローク
をテ(するために、案内板42の肉厚をできるだけ小さ
く決めることが好適である、そのために平iTな板の列
のピッチを燃料集合体におけるスベーナないし燃料棒の
ピッチよりム小さくする必要があり、その場合赤科1・
:♀j・よ1固々にあるいは列IJJζ二しか挿入でき
ない。 第1の実施例の説明で既C二連べたように、貯蔵容器を
湿式貯蔵から乾式貯蔵ζ二移送する前に、床要素4およ
び頭部1113分5は孔無し部品と交換されねばZfら
ない。この交換を容易C二するためj二、頭部部分はj
(要素と同じように形成できる。かかる頭部部分とヒ述
した床要素4とをもった容器は第15図に示されている
。側壁部分3は脚側および頭側C;既に述べた垂下片1
7を有し、この垂下片17の頭部部分60ないし床要素
4(ア)側(二は突起が設けられている。床要素4i6
よび頭部部分60は対応した箇所に条溝をイjし、この
条溝C二前記突起が係合することによって容器側壁部分
の外方への浮き出しが防止される。頭部i’ii<分6
0および床要素4には既に第3図オ、はび第4図に示し
て悦+11したように動作する中央クラッチ装置が設け
ら几ている。図示した位置において床要素43トびにH
rfH部IX1!分60は容器イilj]l:、q F
ils分゛)に坤(古されている。 たとえば湿式貯MAHから乾式1(i′蔵一過程移向す
る際、頭部部分6oおよび床要素4を除去するために、
相応した装置によって円研1状部分」4が設けられてい
る昇降棒13がばね12の圧力に抗し7て容器の内部の
方向に移【9〕される。支持体に留めらit、たブツシ
ュ63と七〇)都度0)保持用突き棒15(二固く(妾
続されたリング62との間で1目1芯した力をり−える
圧縮さJtたば第261の圧力の作用で、保持用突き棒
J5に接続されかつ垂下片17の4;1沁した孔にはま
りlΔんで1に要素ないし頭部部1・γど容器側壁部分
どの接続を行なっているピストン61が、そオtが容器
(1i11壁部分を自由にする距離だけ内方に移動され
る。その場合一方ではばね12および他方ではピストン
64は、昇降棒13への圧力供給を止めた後でばね12
がこの昇降棒]3を再び図示した位置に戻し、その場合
保持用突き俸15もばね6】の圧力に抗して図示した連
結された位置に到達するように決めら1tている、頭部
部分子i O自体は、クラッチ保持体65およびその」
二(=配置され部品66と接続フレーム67とをもった
蓋部分とから成つCいる。頭R1i部分60を形成する
これらの部品は互(二溶接されている、頭部部分60を
操作するためlニゲラブ69をもった巻」二様68があ
り、そのグラブ69はそれが接続フレーム67に井)け
られるように形成木λtている。巻上vA68の中央に
ある筒状の開ロア0は、相1,6シた装置によって頭部
ご1′S分60の昇降棒】3を作動するためC使用いら
tLる。 保持用突き徨J5には別のリング71が収り付ケl、:
)Jt、 コのリング7Jはクラッチ1呆持体の内部で
聞(」72の下R111に配置さル、保持用突き棒15
の−一つが1G力fしたjあ、を日=外からri13助
的C二着脱が行なえるように、工具によって接近できる
。 一般に乾式貯蔵に対して床要素および(79部部分は側
壁部分に気密に溶接される力で、湿式u’;’ 藏に、
にIして使用さi’l−るQ)と異なって、乾式(1j
゛蔵に使用される床要素および頭部部分においてはクラ
ツブ−装置は省略できる− 4、 図面の簡単な説1す] 第】図は1j込言棒が充填さ1%−C係留された′?T
器をもった本発明に法づくf史fl済原子炉灼、j:’
)棒の収容装置の縦断面図、第2図は燃料棒が充填され
−Cいる容器の横断面図(131図のTI −II断面
図)、第3図は側壁部分が除去された状態の容器底要素
が設置さオtている詰込み装置の縦11n而図、第4図
および第5図は第、3図におけるIV−TV線およびV
、−■!9 (H沿う横1:li 1lij 図、1r
J6図ti Ir ’KF4’tl案内tlyの入口側
jM凹断面〜・F面図、第7図は第6図における案内手
段の出口(ii11横11R面の平面図、第3図は燃付
棒で充填さJLだ詰込み装置、その」二に配置さ〕した
燃料集合体および・どの上(二示さ几た加圧裟♂HHo
)縦161而図、第9図は案内手段の引抜き装置がその
上に配置されている燃料棒で充填された詰込み皆置のに
、l断面図、第10図は充填さ、ltだ・燃料棒を密(
二5吉め込んだ1輪の第8図C二お(するi古込み装置
およびその」−に保持装置に配、置され頭部部分が被せ
られている容器+1llI壁部分の縦断面図、第11図
はその」二に燃料集、′〒体力通旧代されかつ加圧装置
が被せら凡ている第3図と火なつか実施例の7吉込み装
置の縦断面図、第12図および4313図は7511図
に16けるXll −Xll線およびX1ll−XI線
(二沿う横断面図、第14図は案内手段の引抜き装置が
被せられている燃料棒で充填さJLだ詰込み装置の縦断
面図、第15図は1余去可能な頭部部分および底要素を
もった容器の縦断面図である。 ]二芥器、2:・燃料棒、3:容器側壁部分、5:01
′i部iT3分、6:詰込み装置の側壁部分、7:代部
分、 8:環状フランジ、 9:押圧要素、JO:ピス
トン1コツト、11:押圧片、22 : jlp圧要素
、23:案内青史、24:案内管、25:フレーム、3
6:開口、42:案内扱、 45:帯板、 46:フラ
ンジ、47:棒板、48:ばね、 49:押IF要素、
50:ピストンロソ1′、 59:押EE 、+宝。 5 N 匡 。、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 】)燃料棒な支持する底と燃料棒を取り囲む側壁とをも
    った多分割構造の移送および貯蔵容器と、この容器を装
    填するだめの案内手段とから構成され、使用済原子炉燃
    料棒を少くともほぼコンパクトな形に収容するための装
    置j二おいて、容器(1)が、平面矩形特に正方形の1
    1111壁部分(3)、側壁部分(3)に着脱可能に接
    続できる底要素(4)および側壁部分(3)に着脱可能
    C二液せられる頭部部分(5)から41.1.j成され
    、底要素(4)貼よび側6部分(3)の内flt11l
    性1燃料棒(2)の長さおよび積み重ね横断面に相応し
    、この容器(1)を収容する別の容器が詰込み装置(6
    ゜7.8)として存在し、詰込み要素が、側壁部分(6
    )に固<接続された底部分(7)、頭部fllll (
    二装置されたフラン、/(8)および容器(1)の側壁
    部分(3)に底要素(4)を連結および切離すための底
    部分(7)に配置された抑圧要素(22)から構成され
    、桔ISみ要素の内側寸法が案内手段の外側」法より大
    きく決められ、従って案内手段が容器(1)の代りに詰
    込み装置の中に挿入でき、詰込み装置の側壁部分(6)
    がその内側(二底要素(4)の高さにこの底要素(4)
    に押しつけできかつ案内手段の出[コ側J71Il’W
    ↑平而(二おける底要素(4)の面積を拡大する押圧片
    (20)および複数の水平面に抑圧要素(9,10)で
    個々ζ二水平に移動できる締付は手段(Jl)を備えら
    IL、案内手段が、苗りもみ装置(6,8>の中に心出
    しして挿入できかつここから取り出しできる案内体(2
    3,42〜47)として、燃料棒(2)が適当な横断面
    の幾例学形状特C−六角形の最も密集したパックの形に
    詰め込むために詰込み装置(6,8)の中(二伸人でさ
    るように形成され、その場合締付は手段(11)が抑圧
    要素(9,101にょっc1この締イ」け手段(1])
    が燃料棒(2)を案内IA(23,42−47)の横断
    面の幾何学形状から出発してその引抜き過程において詰
    め込むような距離だけ水平方向に移動できかつ制御でき
    ることを特徴とする使用済原子炉燃料イrの収容装置。 2)詰込み装置(6,7)、案内体(23,42〜47
    )および容器(1)の横断面が、少くとも2一つの燃料
    集合体の燃料4−1勤−収容できるように決めらノtで
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置
    。 3)案内体として、互に接続されフレーム(25)に保
    持された少くとも収容すべき燃料棒の数に(1応した敬
    のまっすぐな案内’Ir(24)からなる管束が用いら
    れ、案内!(24)の内径が燃料棒の直邑より幾分大き
    く、すべての横断平面においてその軸心位置が等辺三角
    形を形成するように配置され、それによ−ってりに隣接
    する案内管列が一タリ内の軸間距+lil#の半分の距
    離だけ互にすらさり、ていることを’ili′7fiと
    する特許請求の範囲第j頃又は第2項記載の装置。 4)案内体として、互に接続されフレーム(25)に保
    持さルた少くとも収容すべき燃料棒の数に相応した数の
    僅かに湾曲した案内管(24)からなる管束が用いられ
    、案、内管(24)の内径が燃料棒の直径より幾分大き
    く、入口側横断乎面f二おいてそのhh心位置が空に4
    −べき燃料集合体の横141管面における燃料棒軸心の
    位置に相応し、出[]仰[横断面においてその軸心位置
    が等辺三角形を形成するように配置され、それによって
    互に隣接する案内管列が一列内の軸間距離の半分の距離
    だけ互にずらされていることを特徴とする特許請求の範
    囲第1項又は第2項記載の装置。 5)案内体として、収容すべき炉料俸列」:すjつだけ
    多い数に相1.ちした数の平行な平行案内板(42)か
    らなる案内板書が用いられ、案内板(42)の内側間隔
    が燃料棒の直径より幾分大きく、その長さが2つの案内
    板の間の空間に所望の数の燃料棒が挿入できるように決
    められ、案内板(42)の頭部側に案内板に対して直角
    で同様に燻1’)集合体における燃料棒の軸間距餅1で
    伸びかつ案内板に固く接続さ7’した平らな帯板(45
    )が設けられ、その場合締イーjけ手1役として、そ′
    Itぞれ2つの案内板間において両側に配置されたスト
    ッパおよび締イ旧す手段(48,49,5(1,59お
    よび、13.47)が用いられ、そのうら少くとも一力
    が、燃料棒の挿入後C′−畑料棒列が交互にその都度燃
    料棒の直径の半分の距離だけ臣に子らされるように、各
    案内板組を水平方向に移動でき、案内板書の中に種々の
    深さに沈めることを特徴とする特許請求の範囲第】項又
    は第2項記載の装置。 6)底要素(4)の表面と帯板(45)・刀下側縁との
    間の高さが燃料棒の長さより幾分大きいことを特徴とす
    る特許請:Jj 12) a、I↓囲第5項記載の装置
    。 7)底要素(4)の表面と帯板(45)の下側縁との間
    の、H:H;さが炒41棒の長さより幾分率さいことを
    特徴とする轄1;′1請求の1硝囲θ15項記載の装置
    。 8)案内体が入口側部分と出口側部分との2つの部分か
    ら形成され、入口側部分が、互に接続されフレーム(2
    5)で保持さ、ltだ少くとも収容すべき燃料棒の敢に
    イ1]賜(7た数のイーΔかに湾曲した案内’P (2
    4)の管束から成り、案内・管(24)の内径が燃1i
    −)棒の直径より幾分大きく決められ、入口411叫、
    14四乎而においてその軸心位置が′ヂfンrべき燃料
    集合体の横断面における燃料棒軸心のf装置に相庶し、
    11月1側前断乎面においてその軸心位置が等辺三角形
    を形成するように配置され、そJ’Lによって互に隣接
    する案内管列が一ター11内の軸間距離の半分の距離だ
    け互にずらされ、前記出口側部分が収容すべき溶料イ仝
    列」、す1つだけ多い数に(1応した数の平行な平行案
    内板(42)の案内板束で形成され、案内板の内側間隔
    が燃料棒の直径より幾分大きく、その場合入口側および
    出口側画部分の浸さがほぼ燃料棒の長さに相応し、この
    両1シ<0分の移行部の横断面(=おける案内管の間隔
    および案内板の間隔が、燃料棒を:111j入した際に
    燃料棒が案内体の」二側部分(二おいて必要な数としさ
    の列に形成され、下+l1lI rsls 、5)にお
    いて列毎C口語め込まれるように決めらitでいること
    を特徴とする特許範囲第1項又は勇2項記載の装置。 9)容器の底要素(4)および頭部部分(5)が開口(
    36)を備えていることを特徴とする特許請求の範囲第
    1頃ないし第8項のいずれかに記載の装置。 10)まず容器(】)が底要素(4)と共1二詰込み装
    置( 6, 7, 8, 、38, 39, 4 (1
     ”lθ》中に挿入さオt1そ1tから底・更素(4)
    が容器側壁部分(3)から外さi’L.’c詰込み装置
    に接続され、容器II!I1壁部分(3)を除去した後
    案内体が詰込み装置にある底要素(4)の」ニーニ載せ
    られ、それから燃料棒(2)う一個々にあるいは同l]
    Q+二多数案内体のt1応した要素の中に挿入され、最
    後の燃料棒を挿入した後、案内体が挿入さJtた12=
    ,料棒を押えた状態で七ノjに詰込み装置から収り出さ
    at.、同時《二灼料棒が自由になるにつれて締付は手
    段(9,10、1】)が底要素〔4)から出発して・勝
    料棒束のその都度自由になる部分に押圧され、この部分
    を・錆大密度の特に六角形の密集したパックの形に圧縮
    し、案内体を完全にJlv.り出した後、頭部部分(5
    )が設けらJtている容器側壁部分(3)が密集さ7t
    た惨料棒束の」二に上から心出しして被せられ、その場
    合締イ:1け手段が順々を二緩められて、締イ]け手段
    と熔料棒東との間で容器測り4部分が底要素の中に導か
    れ、この底要素に連結され、最後に底要素が詰込み装置
    から釈放さλL1充填された容器が詰込み装{1′rか
    ら4 1+ち出さJtる,一とを特徴とする使用済原子
    炉燃料棒の収容装置の操作方法。 11)燃料棒束の炒オ・1棒が置力旬tていない場所I
    二、実物大模型として形1戊きJLだ・簀(37)が好
    ましくは積み東ね断面の中心に挿入されることを特徴ど
    する特許請求の範囲第10項記載のノブ法。
JP59112868A 1983-06-03 1984-06-01 使用済原子炉燃料棒の収容装置とその操作方法 Granted JPS607395A (ja)

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