JPS607409A - 光フアイバ接続方法 - Google Patents
光フアイバ接続方法Info
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- JPS607409A JPS607409A JP11543083A JP11543083A JPS607409A JP S607409 A JPS607409 A JP S607409A JP 11543083 A JP11543083 A JP 11543083A JP 11543083 A JP11543083 A JP 11543083A JP S607409 A JPS607409 A JP S607409A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3801—Permanent connections, i.e. wherein fibres are kept aligned by mechanical means
- G02B6/3803—Adjustment or alignment devices for alignment prior to splicing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は、ファイバ素線を溶着ぜずにスリーブ内で突合
せる接続方法に関する。
せる接続方法に関する。
(2)従来技術とその問題点
従来、光ファイバの突合せ接続方法としては、スリーブ
の貫通孔を高精度に形成して接続する方法が提案づノ1
でいる。この方法は、スリーブの内径で光ファイバの軸
合わせを行うので、スリーブ内径の高精度が要求され、
スリーブ内径のクリアランス(余裕)によシ完全な49
11合わせは困t1tである。その反面、スリーブ内径
を高精度に加工ずJしば、光ファイバをスリーブ内に挿
入することがJ1當にむずかしくなる。また熱収縮チュ
ーブ法ては、接続部の観察がむすかしく、弓ni度があ
1り強くろ、いなどの種々の不都合がある。
の貫通孔を高精度に形成して接続する方法が提案づノ1
でいる。この方法は、スリーブの内径で光ファイバの軸
合わせを行うので、スリーブ内径の高精度が要求され、
スリーブ内径のクリアランス(余裕)によシ完全な49
11合わせは困t1tである。その反面、スリーブ内径
を高精度に加工ずJしば、光ファイバをスリーブ内に挿
入することがJ1當にむずかしくなる。また熱収縮チュ
ーブ法ては、接続部の観察がむすかしく、弓ni度があ
1り強くろ、いなどの種々の不都合がある。
上記の問題を解決するため特開昭56−41) =IJ
O号公報に示す光フアイバ接続方法が1是案さ′JI−
ている1、この方法は、)Y、ファイバのファイバ素課
径よシ犬きく、シかもファイバ素線1了の2倍以下の内
径を有するカラススリーブ内でファイバ7(・、イーj
!を突合せ、カラススリーブの外1111がら熱を加、
え、スリーブの溶融時の表面張力により2本のファイバ
素線のIIII+合せを行なうようになっている。1し
かし、この方法には次のような不KIS合な間圧がある
4、 スリーブの;容副![時の表面張力にょシ2木のノアィ
バ累線のIIqII aぜを行なうには、スリーブを静
止した状態での局部外周壁を均一 な加熱状態に熱しな
ければならないがこの均・−加?A(4技術的に困難で
ある。このことは、ガラス細工の事実から明ら刀\であ
る。即ち、ガラス管の中間部を加熱してくびれを作るに
は、ガラス管を同−開明に回転はぜつつ加熱し、溶融の
進行に応じて未加熱部を両(1111に逃かζなけh2
ば重力が作用するので直線状の孔を有するくびれが形成
できない。
O号公報に示す光フアイバ接続方法が1是案さ′JI−
ている1、この方法は、)Y、ファイバのファイバ素課
径よシ犬きく、シかもファイバ素線1了の2倍以下の内
径を有するカラススリーブ内でファイバ7(・、イーj
!を突合せ、カラススリーブの外1111がら熱を加、
え、スリーブの溶融時の表面張力により2本のファイバ
素線のIIII+合せを行なうようになっている。1し
かし、この方法には次のような不KIS合な間圧がある
4、 スリーブの;容副![時の表面張力にょシ2木のノアィ
バ累線のIIqII aぜを行なうには、スリーブを静
止した状態での局部外周壁を均一 な加熱状態に熱しな
ければならないがこの均・−加?A(4技術的に困難で
ある。このことは、ガラス細工の事実から明ら刀\であ
る。即ち、ガラス管の中間部を加熱してくびれを作るに
は、ガラス管を同−開明に回転はぜつつ加熱し、溶融の
進行に応じて未加熱部を両(1111に逃かζなけh2
ば重力が作用するので直線状の孔を有するくびれが形成
できない。
上記実情を考慮しつつ上記方法を検討した場合、長尺な
2本の光フアイバコードとともにスリーブを回転させな
けh2ばならず、その実用化が困難、にならざるを得な
い。
2本の光フアイバコードとともにスリーブを回転させな
けh2ばならず、その実用化が困難、にならざるを得な
い。
また、上記方法にあっては、スリーブの溶融したガラス
がファイバ素線に密着すると、溶融したガラスの収縮に
よってフティバに余分な応力2生じる欠点がある。本出
願人の火験シてよれば、ファイバ素線にクランフケ生じ
にとがあった。
がファイバ素線に密着すると、溶融したガラスの収縮に
よってフティバに余分な応力2生じる欠点がある。本出
願人の火験シてよれば、ファイバ素線にクランフケ生じ
にとがあった。
(3)発明の目的
本発明は前述した従来の実情に鑑み、接続する光ファイ
バのファイバ零線を同軸状に接続tきる光フアイバ接続
方法を提供することにある1、(4)発明の構成 上記目的を達成するだめに51本59明の+:’j 1
3M i’j: %ファイバ素裸よシも大径の貫通孔と
この貫通孔のファイバ素線の突合せらノ1.る弓部にフ
ァイバ素nメと略同−の径孔の整合孔とをη11える素
線スリーブを設け、この素線スリーブの貫通孔の両1則
θ・ら′!ト続する光ファイバのファイバ素線を挿入し
て接続端面を整合孔内で突合せて光ファイバを同軸状に
接続する、ことに特徴がある。
バのファイバ零線を同軸状に接続tきる光フアイバ接続
方法を提供することにある1、(4)発明の構成 上記目的を達成するだめに51本59明の+:’j 1
3M i’j: %ファイバ素裸よシも大径の貫通孔と
この貫通孔のファイバ素線の突合せらノ1.る弓部にフ
ァイバ素nメと略同−の径孔の整合孔とをη11える素
線スリーブを設け、この素線スリーブの貫通孔の両1則
θ・ら′!ト続する光ファイバのファイバ素線を挿入し
て接続端面を整合孔内で突合せて光ファイバを同軸状に
接続する、ことに特徴がある。
(5) 発明の一実施仰1
以下、図面に基づ14て本発1刃の一実施例を[L雌的
に説明する。、 接続する光ファイバー−+の端末に111、第1図示の
ように準(J1ii加工される1、光ファイバ計口市へ
の心線aを構成する保護被覆C中からファイバ素線すが
所足長露出゛さit1心線aの外」Uに位ffjするデ
ンンヨンメンバdが外皮e7)・ら所定長露出σノしる
。
に説明する。、 接続する光ファイバー−+の端末に111、第1図示の
ように準(J1ii加工される1、光ファイバ計口市へ
の心線aを構成する保護被覆C中からファイバ素線すが
所足長露出゛さit1心線aの外」Uに位ffjするデ
ンンヨンメンバdが外皮e7)・ら所定長露出σノしる
。
本発明に使用する接続スリーブの構ツタについで説明す
る。
る。
この接続スリーブは、第1図示のように一本の素線スリ
ーブ1と、左右−組のブソシンク2,2、一本の外被ス
リーブ3と、左右−組のタブラ押え4.4と、一本の外
皮5を備える。
ーブ1と、左右−組のブソシンク2,2、一本の外被ス
リーブ3と、左右−組のタブラ押え4.4と、一本の外
皮5を備える。
素線スリーブ1は、透I夕jなガラス製の略同注状にな
っておシ、この円柱の軸心部分には貫通孔10と整合孔
11とテーバ孔12.12とを備える。
っておシ、この円柱の軸心部分には貫通孔10と整合孔
11とテーバ孔12.12とを備える。
r4通孔10と整合孔11は素線スリーブの軸らに沿っ
た一直線になっている。貫通孔10の孔径1はファイバ
素線すの外径よシもわずかに大径に形成される。貫通孔
10は整合孔11よりも僅かに太きくそhI′iファイ
バ素線の挿入案内が容易な程度である。整合孔11は貫
通孔10内におけるファイバ素abの突合せ部分が位置
する局部に配されておシ、整合孔11の孔径はファイバ
素線すの外径と略同−の孔径に形成ぜれる。つ−Fシ、
整合孔11の孔径はファイバ素線すの公差による最大線
径よシも例えば数μ大きい状態にある。したがって、整
合孔11の孔径はファイバ累Fnbの突合せ部分が位置
さ力、たとき、同軸状の接合として使用を許容される公
差内に形成芒れる。
た一直線になっている。貫通孔10の孔径1はファイバ
素線すの外径よシもわずかに大径に形成される。貫通孔
10は整合孔11よりも僅かに太きくそhI′iファイ
バ素線の挿入案内が容易な程度である。整合孔11は貫
通孔10内におけるファイバ素abの突合せ部分が位置
する局部に配されておシ、整合孔11の孔径はファイバ
素線すの外径と略同−の孔径に形成ぜれる。つ−Fシ、
整合孔11の孔径はファイバ素線すの公差による最大線
径よシも例えば数μ大きい状態にある。したがって、整
合孔11の孔径はファイバ累Fnbの突合せ部分が位置
さ力、たとき、同軸状の接合として使用を許容される公
差内に形成芒れる。
テーパ孔12は1Q111!孔10の1・1ム1部開[
1にも冒こ1されて貫通孔10の外側から内側に向けて
錐形に、形成されている。なお、上記整合孔11は責、
j7)JLloを貫通dた素線スリーブ10局部外1C
;1からl/ノー加熱することによる熱収aKよって製
薩することが可能である。
1にも冒こ1されて貫通孔10の外側から内側に向けて
錐形に、形成されている。なお、上記整合孔11は責、
j7)JLloを貫通dた素線スリーブ10局部外1C
;1からl/ノー加熱することによる熱収aKよって製
薩することが可能である。
左右−組のブンンンク2は素線スリーブ10両端外側方
へ直線状に装着さh−る装着部20と、装着部20の外
側方へ直線状に延長する縮径部21とを備える。各ブソ
ソンク2の輔心部にil′i1呆・乃鼓mCの挿通孔2
2が直線状に形成さiq−ているー上記挿通孔22は各
ブソンンク2が素線スIJ−ブ1に装着されたとき、貫
通孔10と略回心状に会合さり、る。この挿通孔22と
、上記装χiハl! 20のはめ込み端に穿たれた装着
孔23との境F511 i’Cは充填孔24をINえる
1、この充填孔24は装置l′−1部20の外周面の一
部から挿通孔22と装ス゛、孔23としく二連通されて
いる。左右−組の1ソンンク2が素線スリーブ10両端
に装着されたとき、装着部20間に(4間隔25が形成
さh5る3、この間隔25を通して素線スリーブ1の整
合孔11が視覚づil、る。
へ直線状に装着さh−る装着部20と、装着部20の外
側方へ直線状に延長する縮径部21とを備える。各ブソ
ソンク2の輔心部にil′i1呆・乃鼓mCの挿通孔2
2が直線状に形成さiq−ているー上記挿通孔22は各
ブソンンク2が素線スIJ−ブ1に装着されたとき、貫
通孔10と略回心状に会合さり、る。この挿通孔22と
、上記装χiハl! 20のはめ込み端に穿たれた装着
孔23との境F511 i’Cは充填孔24をINえる
1、この充填孔24は装置l′−1部20の外周面の一
部から挿通孔22と装ス゛、孔23としく二連通されて
いる。左右−組の1ソンンク2が素線スリーブ10両端
に装着されたとき、装着部20間に(4間隔25が形成
さh5る3、この間隔25を通して素線スリーブ1の整
合孔11が視覚づil、る。
」二記一本の外皮スリーブ3は円筒状になっており、円
筒固壁の−部(lこ(はすり割り30が1踊心方向へ形
成される。このすDil+lJ!93oによって外皮ス
リーブ3の内径はブソンンダ2の装着部20の外径より
も小径になるとともに9、外皮スリーブ3に復元弾性が
+J’ 15さiツ、る。すり割り30と周方向へ偏位
した外皮スリーブ3のI’i!iJ壁中火部に(d透視
孔31が開口ざノ1.るこの透視孔31は仮ぜ直径の反
対側に位置する外皮スリーブ3の周壁にも開口されてい
る。そして、一方の透視孔31の両仰IKはブノ/ンク
2の充Jf!孔21に会合する充填案内孔32が穿たれ
ている。
筒固壁の−部(lこ(はすり割り30が1踊心方向へ形
成される。このすDil+lJ!93oによって外皮ス
リーブ3の内径はブソンンダ2の装着部20の外径より
も小径になるとともに9、外皮スリーブ3に復元弾性が
+J’ 15さiツ、る。すり割り30と周方向へ偏位
した外皮スリーブ3のI’i!iJ壁中火部に(d透視
孔31が開口ざノ1.るこの透視孔31は仮ぜ直径の反
対側に位置する外皮スリーブ3の周壁にも開口されてい
る。そして、一方の透視孔31の両仰IKはブノ/ンク
2の充Jf!孔21に会合する充填案内孔32が穿たれ
ている。
上記左右−組のケブシ押え4は円fry形になってお9
、ケブラ押え4の長ブはブノンンク2に装着しプことき
後方に位置する光ファイバAの外皮eが収納づれる長ば
になっている。ケブラ押え4の内孔40はブソンンク2
の縮径部22の外径よりも大径になっており、縮径部2
2の外周面と内孔40の内周面との間にテンンヨンノン
バdがはめ込1れて支持声力るようになっている。
、ケブラ押え4の長ブはブノンンク2に装着しプことき
後方に位置する光ファイバAの外皮eが収納づれる長ば
になっている。ケブラ押え4の内孔40はブソンンク2
の縮径部22の外径よりも大径になっており、縮径部2
2の外周面と内孔40の内周面との間にテンンヨンノン
バdがはめ込1れて支持声力るようになっている。
上記外皮5は熱収縮1生の合成樹脂にて光ファイバAよ
りも大径な内径を有する円ml状になっている、外皮5
は2本の光ファイバAが接続さり、たとき光ファイバA
の外皮0間にかけわたる充分な長さになっている。
りも大径な内径を有する円ml状になっている、外皮5
は2本の光ファイバAが接続さり、たとき光ファイバA
の外皮0間にかけわたる充分な長さになっている。
次に6、」二a己のように41rf成された接イヅ11
汀1スリーフを用いて、準備加工は力また2本の光ファ
イバミ=ゼAを接続する本発明の接続方法について詳述
する。
汀1スリーフを用いて、準備加工は力また2本の光ファ
イバミ=ゼAを接続する本発明の接続方法について詳述
する。
先ず、素線スリーブ1の両端に左右−組のブノ7ンク2
,2をはめ込み、ブノンンク2のル゛−11“一部20
の外側に外皮スリーブ3を(−1、め込む。こノ1によ
って、ブソンンノ2,2は外皮スリーブ3の復元弾性に
より、第4図のよりな状態に固jjl支1″fされる。
,2をはめ込み、ブノンンク2のル゛−11“一部20
の外側に外皮スリーブ3を(−1、め込む。こノ1によ
って、ブソンンノ2,2は外皮スリーブ3の復元弾性に
より、第4図のよりな状態に固jjl支1″fされる。
一方の光ファイバー−1’Aの接合7if:末のタト皮
eに外皮5と一方のブンノンク4とを挿〕1nシ、他方
の光ファイバの接合端末の夕1皮○にノj、、右−1l
illの他方のブノ/ンク4を挿辿さ羅る2゜次いで、
両九ファイバAのファイバ累at bを、その接合端面
を先に、左右の挿通孔22から貫通孔10へと向けてそ
力ぞ贋、挿入する7、この挿入にしたがって、ファイバ
8緑aの接合端、ゲ挿入孔22からq通孔10に挿入す
る際、ファイバ素線aの接合端はテーパ孔12からIW
通比重0内へスムーズに案内さiつ、る。
eに外皮5と一方のブンノンク4とを挿〕1nシ、他方
の光ファイバの接合端末の夕1皮○にノj、、右−1l
illの他方のブノ/ンク4を挿辿さ羅る2゜次いで、
両九ファイバAのファイバ累at bを、その接合端面
を先に、左右の挿通孔22から貫通孔10へと向けてそ
力ぞ贋、挿入する7、この挿入にしたがって、ファイバ
8緑aの接合端、ゲ挿入孔22からq通孔10に挿入す
る際、ファイバ素線aの接合端はテーパ孔12からIW
通比重0内へスムーズに案内さiつ、る。
そして1、光ファイバー1−−1=!−Aの保護′1I
J1覆Cが左右のブノンンク2内深く位置された後0、
一方の透視FL31から採う′0しつり□l12方の透
視孔31から突合孔?1廻りを視覚しながら、両)しフ
ァイバ$=でAの接合韓;を互いに近づける方向に挿入
する。。
J1覆Cが左右のブノンンク2内深く位置された後0、
一方の透視FL31から採う′0しつり□l12方の透
視孔31から突合孔?1廻りを視覚しながら、両)しフ
ァイバ$=でAの接合韓;を互いに近づける方向に挿入
する。。
この挿入によって、両ファイバ素ibの接合端面が整合
孔11の略中火部で突合せられる1、上8じ突合せ状態
下において、両りブラ押え4全それぞれプンンンク2の
縮径部22に向けて移動ざゼ、テンンヨンメンバdを縮
径部22とケフラ」1)スえ4との間で固定支持ζせる
、そして、充填案内孔32から充填孔24を升して接盾
剤をテーパ孔12、挿通孔22内に流込んだ後、外皮5
を光ファイバー1−+Aの一方から他方へ移動させて両
γCファイバg#==@′Aの外皮G l’jlにさし
わたし、これを熱収縮ジせる。これに」:って2本の光
フアイバコードAの接触ば完了する、この実施例により
、ば、ファイバ素線だけの接))°。
孔11の略中火部で突合せられる1、上8じ突合せ状態
下において、両りブラ押え4全それぞれプンンンク2の
縮径部22に向けて移動ざゼ、テンンヨンメンバdを縮
径部22とケフラ」1)スえ4との間で固定支持ζせる
、そして、充填案内孔32から充填孔24を升して接盾
剤をテーパ孔12、挿通孔22内に流込んだ後、外皮5
を光ファイバー1−+Aの一方から他方へ移動させて両
γCファイバg#==@′Aの外皮G l’jlにさし
わたし、これを熱収縮ジせる。これに」:って2本の光
フアイバコードAの接触ば完了する、この実施例により
、ば、ファイバ素線だけの接))°。
ではなく、光ファイバ)−中の実用的接続を可能とシ、
トぐにテンンヨンメ/バdがブンンンク2とタブラ押え
4との間で固定支持さilでいるので、ファイバ素ib
の接合端面1ri1心の突合せのb; i; I午が維
持ばれる。
トぐにテンンヨンメ/バdがブンンンク2とタブラ押え
4との間で固定支持さilでいるので、ファイバ素ib
の接合端面1ri1心の突合せのb; i; I午が維
持ばれる。
(6)発明の変形例
ケフラ押え4を移動叡ぜる前に、テンンヨンノンバdと
縮径部22の廻りに接危削を0イIJさせ、その後にケ
ブラ押え4を移動させることによって、ブソンンク2と
テンンヨンメンバdとケブラ」[11え4を接着しても
よい、、、寸だ1.ケグラ1ψえ4と紺、径部22との
間にテン/コンメンバdをはでミ込んだ後、ケフ゛うJ
lllえ4の夕t1則、)\らかしめ処)1.1.i♀
jJIM 、’−してもよい1゜ (7)発明の詳細 な説明したように、木5j?:明によhば次のような効
果〃・ある2、 0) ファイバ素線よりもわずかに大径の貫鹿孔とどの
貫通孔のファイバ素線の突合せらh−る局部にファイバ
素線と略同−の径孔の整合孔とを尚える素線スリーブを
設け、この素線スリーブの貫直孔のjljl側から接続
する光ファイバのファイバ素線を挿入して接続9111
1面を突合孔内で突合せたので、ファイバ素線とのクリ
アランスの極少な高精密の整合孔の道程が短縮ばれ、挿
入道程でのファイバ素線の折損は防止されつつ、ファイ
バ素線の接合端面は回・軸状に接続さノ1.る。。
縮径部22の廻りに接危削を0イIJさせ、その後にケ
ブラ押え4を移動させることによって、ブソンンク2と
テンンヨンメンバdとケブラ」[11え4を接着しても
よい、、、寸だ1.ケグラ1ψえ4と紺、径部22との
間にテン/コンメンバdをはでミ込んだ後、ケフ゛うJ
lllえ4の夕t1則、)\らかしめ処)1.1.i♀
jJIM 、’−してもよい1゜ (7)発明の詳細 な説明したように、木5j?:明によhば次のような効
果〃・ある2、 0) ファイバ素線よりもわずかに大径の貫鹿孔とどの
貫通孔のファイバ素線の突合せらh−る局部にファイバ
素線と略同−の径孔の整合孔とを尚える素線スリーブを
設け、この素線スリーブの貫直孔のjljl側から接続
する光ファイバのファイバ素線を挿入して接続9111
1面を突合孔内で突合せたので、ファイバ素線とのクリ
アランスの極少な高精密の整合孔の道程が短縮ばれ、挿
入道程でのファイバ素線の折損は防止されつつ、ファイ
バ素線の接合端面は回・軸状に接続さノ1.る。。
(ロ)上記(イ)の結果、施工困難な加熱手段を1更用
することなく、2木の光ファイバの接続を突合せによる
1ン1)単な作業でl1li工することができる。
することなく、2木の光ファイバの接続を突合せによる
1ン1)単な作業でl1li工することができる。
第1図は不発明の光フアイバ接続方法に使用する接続用
スリーブ廻シを分解した拡大斜視図、第2図は同スリー
ブにより2本の光ファイバを接続した状態の要部を’1
+!i心方回に断面した拡大1111面図、第3図は同
接続用スリーブの素線スリーブを史に拡大した断面11
第4図は本発明の接続方法を説明するための要部を断面
した拡大側面図である。 A・・・光ファイバー−士、a・・・心線、b・・・フ
ァイバ素/L c・・・保護被覆、d・・・テン7ヨン
メンバ、e・・・外皮、1・・・素線スリーブ、2・・
・ブソンンク、3・・・外皮スリーブ、4・・・ブンン
ンダ、5・・・外皮、10・・・貫通孔、11・・・整
合孔、12・・・デーパ孔、22・・・挿通孔、24・
・・充填孔、31・・・透視孔、32・・・充填案内孔
、30・・・すり割シ。 特許出願人 株式会社f望」」製作所 代理人弁理士 吉 目」 芳 呑
スリーブ廻シを分解した拡大斜視図、第2図は同スリー
ブにより2本の光ファイバを接続した状態の要部を’1
+!i心方回に断面した拡大1111面図、第3図は同
接続用スリーブの素線スリーブを史に拡大した断面11
第4図は本発明の接続方法を説明するための要部を断面
した拡大側面図である。 A・・・光ファイバー−士、a・・・心線、b・・・フ
ァイバ素/L c・・・保護被覆、d・・・テン7ヨン
メンバ、e・・・外皮、1・・・素線スリーブ、2・・
・ブソンンク、3・・・外皮スリーブ、4・・・ブンン
ンダ、5・・・外皮、10・・・貫通孔、11・・・整
合孔、12・・・デーパ孔、22・・・挿通孔、24・
・・充填孔、31・・・透視孔、32・・・充填案内孔
、30・・・すり割シ。 特許出願人 株式会社f望」」製作所 代理人弁理士 吉 目」 芳 呑
Claims (1)
- ファイバ素線の接続端面を突合せる光フアイバ接続方法
において、ファイバ素線よりもわずかに大径の貫直孔と
この貫通孔のファイバ素線の突合せられる局部にファイ
バ素線と略同・−径の整合孔とを備える素線スリーブを
設け、この素線スリーブの貫通孔の両Will>)ら接
続する光ファイバのファイバ素線をそh−ぞ九挿入して
接続端面を整合孔内で突合せて光ファイバを同軸状に接
続する光フアイバ接続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11543083A JPS607409A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 光フアイバ接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11543083A JPS607409A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 光フアイバ接続方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607409A true JPS607409A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14662369
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11543083A Pending JPS607409A (ja) | 1983-06-27 | 1983-06-27 | 光フアイバ接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607409A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247204A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバの接続部 |
| JPH0167605U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-05-01 | ||
| CN102023343A (zh) * | 2009-09-18 | 2011-04-20 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 光纤耦合连接器 |
| WO2022137620A1 (ja) * | 2020-12-25 | 2022-06-30 | 株式会社フジクラ | 光アセンブリおよび光アセンブリの製造方法 |
-
1983
- 1983-06-27 JP JP11543083A patent/JPS607409A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60247204A (ja) * | 1984-05-22 | 1985-12-06 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 光フアイバの接続部 |
| JPH0167605U (ja) * | 1987-10-23 | 1989-05-01 | ||
| CN102023343A (zh) * | 2009-09-18 | 2011-04-20 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 光纤耦合连接器 |
| WO2022137620A1 (ja) * | 2020-12-25 | 2022-06-30 | 株式会社フジクラ | 光アセンブリおよび光アセンブリの製造方法 |
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