JPS607413A - ビ−ム集光用レンズ - Google Patents
ビ−ム集光用レンズInfo
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- JPS607413A JPS607413A JP58117600A JP11760083A JPS607413A JP S607413 A JPS607413 A JP S607413A JP 58117600 A JP58117600 A JP 58117600A JP 11760083 A JP11760083 A JP 11760083A JP S607413 A JPS607413 A JP S607413A
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- Japan
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- lens
- positive meniscus
- aberration
- curvature
- spot
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- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B19/00—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics
- G02B19/0033—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics characterised by the use
- G02B19/0047—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics characterised by the use for use with a light source
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B19/00—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics
- G02B19/0004—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics characterised by the optical means employed
- G02B19/0009—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics characterised by the optical means employed having refractive surfaces only
- G02B19/0014—Condensers, e.g. light collectors or similar non-imaging optics characterised by the optical means employed having refractive surfaces only at least one surface having optical power
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Microscoopes, Condenser (AREA)
- Lenses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、レーザビーム等を微細スポットに集光させる
だめのビーム集光用レンズに関するものである。
だめのビーム集光用レンズに関するものである。
従来例の構成とその問題点
レーザ発振器からのレーザビームを集光用レンズで微細
スポットに集束させ、金属やセラミック等の非金属利料
の高速、11#密切断が行われている。
スポットに集束させ、金属やセラミック等の非金属利料
の高速、11#密切断が行われている。
この場合、パワーが強く、レーザビームをレーザ発振器
外に設置した外部光学系で集束することによりパワー密
度が1C3〜1o7W/c4と非常に高くなり、波長が
約1O,6μmで発振する炭酸ガスレーザがよく使用さ
れている7、 第1図に外部光学系を使用した、従来の典型的なレーザ
加工装置の概観図を示す。
外に設置した外部光学系で集束することによりパワー密
度が1C3〜1o7W/c4と非常に高くなり、波長が
約1O,6μmで発振する炭酸ガスレーザがよく使用さ
れている7、 第1図に外部光学系を使用した、従来の典型的なレーザ
加工装置の概観図を示す。
図において、1は炭酸ガスレーザ発振器、2はレーザ発
振器から発進したレーザビーム、3は直進して来たレー
ザビームを切断加工位置まで導くだめの反射鏡で、反射
方向を固定するだめに、この反射鏡3はホルダー4内に
堅固に固定されである。反射されたレーザビームを通常
集光レンズらで被加工物6」二の加工位置7に微細スポ
ットに集束させ、精密切断を行う。集光レンズ5のAA
質は炭酸ガスレーザの発振波長である1o・6μmの九
を吸収しないようなGe、 GaAs、 CdTe、
Zn5eQ17が用いられるが、通常熱膨張による衝撃
に強く、レーザビームの吸収率が低く、可視光に対する
用祝性が良いZn5eが用いられることが多い。しかし
ながらZn5eは高価な材質であるので従来は1枚の単
レンズから成る集光レンズを用いていた。
振器から発進したレーザビーム、3は直進して来たレー
ザビームを切断加工位置まで導くだめの反射鏡で、反射
方向を固定するだめに、この反射鏡3はホルダー4内に
堅固に固定されである。反射されたレーザビームを通常
集光レンズらで被加工物6」二の加工位置7に微細スポ
ットに集束させ、精密切断を行う。集光レンズ5のAA
質は炭酸ガスレーザの発振波長である1o・6μmの九
を吸収しないようなGe、 GaAs、 CdTe、
Zn5eQ17が用いられるが、通常熱膨張による衝撃
に強く、レーザビームの吸収率が低く、可視光に対する
用祝性が良いZn5eが用いられることが多い。しかし
ながらZn5eは高価な材質であるので従来は1枚の単
レンズから成る集光レンズを用いていた。
第2図は従来用いられている代表的なZn5e製の単レ
ンズで、第2図(a)は製作が容易なプラノ・コンベッ
クスレンズ15で、レンスノ焦点距離f朋とし、10.
6μlの波長に対して屈折率2.40であるからレンズ
表面曲率はおのおのγ、、、=1.J1嫌、γ、52−
00 で与えらJzる。このプラノ・コンベックスレン
ズ16は片側の曲面が平面であるので製作が容易で、保
持の仕方が容易であるが、収差は多い。第2図(b)の
単レンズ26は収差を少くした集束メニスカス形状で:
レンズの焦点距離f1鴎とすると、レンズ表面曲率をγ
251 ’MO−9f mra、γ2,2T;A2.4
fmm にすることに□より単レンズとしては収差が少
いものである。しかしながら第2図(b)の単レンズ2
5でも集束スポットを十分小さく出来ない。たとえば直
径16φあガウス分布の歳−ザビームをf=1’、ts
“のメニスカス単レンズで集束した場合には横方向の球
面収差は約Δ7.=5Qμm残る。
ンズで、第2図(a)は製作が容易なプラノ・コンベッ
クスレンズ15で、レンスノ焦点距離f朋とし、10.
6μlの波長に対して屈折率2.40であるからレンズ
表面曲率はおのおのγ、、、=1.J1嫌、γ、52−
00 で与えらJzる。このプラノ・コンベックスレン
ズ16は片側の曲面が平面であるので製作が容易で、保
持の仕方が容易であるが、収差は多い。第2図(b)の
単レンズ26は収差を少くした集束メニスカス形状で:
レンズの焦点距離f1鴎とすると、レンズ表面曲率をγ
251 ’MO−9f mra、γ2,2T;A2.4
fmm にすることに□より単レンズとしては収差が少
いものである。しかしながら第2図(b)の単レンズ2
5でも集束スポットを十分小さく出来ない。たとえば直
径16φあガウス分布の歳−ザビームをf=1’、ts
“のメニスカス単レンズで集束した場合には横方向の球
面収差は約Δ7.=5Qμm残る。
発明の目的
本発明は上記欠点を解消するもので、収差が少なく、レ
ーザ加工時のパワーの増大、加工精度の向上をはかるこ
とを目的とするものである。
ーザ加工時のパワーの増大、加工精度の向上をはかるこ
とを目的とするものである。
発明の構成
本発明は上記目的を達成するもので、セレン化 ・亜鉛
よりなる第1及び第2の正メニスカスレンズを、ビーム
入射光向に対してそれぞれ凸面を向けるように設置し、
全系の焦点距離をFとしたとき、前記第2の正メニスカ
スレンズを形成する曲率半径の一方を1.5Fと0.5
Fの間に、他方を2.OFとQ、6Fの間に設定したこ
とを特徴とするビーム集光用レンズを提供するものであ
る。
よりなる第1及び第2の正メニスカスレンズを、ビーム
入射光向に対してそれぞれ凸面を向けるように設置し、
全系の焦点距離をFとしたとき、前記第2の正メニスカ
スレンズを形成する曲率半径の一方を1.5Fと0.5
Fの間に、他方を2.OFとQ、6Fの間に設定したこ
とを特徴とするビーム集光用レンズを提供するものであ
る。
実施例の説明
第3図に本発明の一実施例であるビーム集光用レンズと
その光路図を示す。
その光路図を示す。
本実施例は311 32で示す2枚の止メニスノノスレ
ンズの組み合わせより構成されている。これう正メニス
カスレンズ31及び32の素利トシては、Zn5eを使
用した。これは分光透過率が、反射防止膜を施すことに
より、0.48μ〜18μの広範囲に亘り、およそ90
%以上のフラットな傾向を示すだめ、常光時でのレンズ
組込、調整、測定が容易であること、破壊閾値が高く、
耐熱性が良いこと、更に屈折率が2.4’028(λ=
10.6μ)と高く、炭酸ガスレーザービーム集光用レ
ンズ素材としては、がなり有用であることに基づいてい
る。
ンズの組み合わせより構成されている。これう正メニス
カスレンズ31及び32の素利トシては、Zn5eを使
用した。これは分光透過率が、反射防止膜を施すことに
より、0.48μ〜18μの広範囲に亘り、およそ90
%以上のフラットな傾向を示すだめ、常光時でのレンズ
組込、調整、測定が容易であること、破壊閾値が高く、
耐熱性が良いこと、更に屈折率が2.4’028(λ=
10.6μ)と高く、炭酸ガスレーザービーム集光用レ
ンズ素材としては、がなり有用であることに基づいてい
る。
第1の正メニスカスレンズ31は曲率半径R,IR2,
レンズ厚はd2.第2の正メニスカスレンズ32は曲率
半径R3,R,、レンズ厚d3であり、二つのレンズ間
は間隔d2だけ隔てて構成されている。
レンズ厚はd2.第2の正メニスカスレンズ32は曲率
半径R3,R,、レンズ厚d3であり、二つのレンズ間
は間隔d2だけ隔てて構成されている。
そこでレンズ設計を行うに当っては、Fナンバーを上げ
、回折収差を減らし、光線追跡収差量とのバランスを保
ち、しかも構成枚数を少くシ、微細スポットを作ること
が必須条件となる。そこで先づ球面収差、レーザービ]
ム発散角に於ける横収差、Fナンバーに対応した回折収
差、それに焦点深度、ワーキングディスタンス等を考慮
してスポット径を決めなければならない。レンズ構成に
ついては、屈折率n=2−4028 に対応し、三次収
差係数をめ、最少構成枚数二枚レンズの間隔を小さくシ
、夫々の収差分担量を均等化し、しかも凹レンズを含ま
ないレンズ系を作ることになる。
、回折収差を減らし、光線追跡収差量とのバランスを保
ち、しかも構成枚数を少くシ、微細スポットを作ること
が必須条件となる。そこで先づ球面収差、レーザービ]
ム発散角に於ける横収差、Fナンバーに対応した回折収
差、それに焦点深度、ワーキングディスタンス等を考慮
してスポット径を決めなければならない。レンズ構成に
ついては、屈折率n=2−4028 に対応し、三次収
差係数をめ、最少構成枚数二枚レンズの間隔を小さくシ
、夫々の収差分担量を均等化し、しかも凹レンズを含ま
ないレンズ系を作ることになる。
更に第一レンズ31は、凸メニスカスとして、入射ビー
ム側に凸面を向け、第二レンズ32には、前者の収斂光
束に対して請求心的、アブラナティック面を設置し、出
射光束が、出射面の球心附近に集光する様にする。この
時第2のメニスカスレンズ32の曲率半径R3は1.5
Fと0.5Fの間に選ばねばならない。ここでFは全系
の焦点距離である。すなわち曲率半径R3が上限1.6
Fを越える11!iは、球面収差曲線が負側に倒れ、逆
に正弦条件曲線が正の方向へ移動し、発散角収差が非対
称となり、コマフレアーが増大し、スポット径が不鮮明
になる。又下限値o、sF以下になる時には、両曲線共
に負側に倒れ、同様にスポット径が増大するので、R3
はこの範囲内におくのが望ましい。
ム側に凸面を向け、第二レンズ32には、前者の収斂光
束に対して請求心的、アブラナティック面を設置し、出
射光束が、出射面の球心附近に集光する様にする。この
時第2のメニスカスレンズ32の曲率半径R3は1.5
Fと0.5Fの間に選ばねばならない。ここでFは全系
の焦点距離である。すなわち曲率半径R3が上限1.6
Fを越える11!iは、球面収差曲線が負側に倒れ、逆
に正弦条件曲線が正の方向へ移動し、発散角収差が非対
称となり、コマフレアーが増大し、スポット径が不鮮明
になる。又下限値o、sF以下になる時には、両曲線共
に負側に倒れ、同様にスポット径が増大するので、R3
はこの範囲内におくのが望ましい。
一方第20メニスカスレンズ32の曲率半径R4は2−
OFと○、sFとの間に選ばねばならない。すなわち曲
率半径R2がその上限値2・OFを越えろIIIJには
、球面収差曲線が負側に倒れ、逆に正弦条件曲線が歪方
向へ移動し、又、下限値Q。5F以下にある時には、両
曲線共に負側へ倒れる。倒れの場合に於いても、発散角
収差用が非対称となり、フレアー叶が増大し、スポット
形状がクリアーにならず、従ってレーザービームの高密
度なスポットが得られないことになる。
OFと○、sFとの間に選ばねばならない。すなわち曲
率半径R2がその上限値2・OFを越えろIIIJには
、球面収差曲線が負側に倒れ、逆に正弦条件曲線が歪方
向へ移動し、又、下限値Q。5F以下にある時には、両
曲線共に負側へ倒れる。倒れの場合に於いても、発散角
収差用が非対称となり、フレアー叶が増大し、スポット
形状がクリアーにならず、従ってレーザービームの高密
度なスポットが得られないことになる。
次に具体例として、
全系の焦点距離F : 1.0
第1の正メニスカスレンズ31の曲率半径R1二1.5
5524 R2−3,33672 レンズ厚 d、 =0.11131 λ−106μに於ける屈折率 n =2・4028 レンズ間の間隔 d2−o・0o2336空気の屈折率
R2−1・Oo 第2の正メニスカスレンズ320曲率半径R3=0.6
8984 R4=0.83942 レンズ厚 d3 =O=11131 λ=10.6μに於ける屈折率 R3−2,4028 のビーム集光用レンズについて、三次収差係数をめると
下表のようになる。
5524 R2−3,33672 レンズ厚 d、 =0.11131 λ−106μに於ける屈折率 n =2・4028 レンズ間の間隔 d2−o・0o2336空気の屈折率
R2−1・Oo 第2の正メニスカスレンズ320曲率半径R3=0.6
8984 R4=0.83942 レンズ厚 d3 =O=11131 λ=10.6μに於ける屈折率 R3−2,4028 のビーム集光用レンズについて、三次収差係数をめると
下表のようになる。
以下余白
本実施例について、球面収差曲線(S A)及び正弦条
件曲線(S C)の実測値を第4図(a)に、発散角4
に於ける横収差曲線の実測値を第4図(b)に示す。
件曲線(S C)の実測値を第4図(a)に、発散角4
に於ける横収差曲線の実測値を第4図(b)に示す。
図かられかるように、球面収差、正弦条件ともに小さな
値を示し、寸だ横収差曲線は良い対称1’1を示しだ。
値を示し、寸だ横収差曲線は良い対称1’1を示しだ。
寸だ本実施例のビーム集光用レンズをレーザ加工に応用
した場合、ガウム分布のレーザビーノ・を焦点距離伺近
で集束させると、総合スポットは直径で約90μmφ
の微細スポットとなり、第2図(b)で示しだ従来のメ
ニスカス単レンズを使用した場合に比べてパワー密度で
130’ /g□” −2−1イ1゛1となり、切断加
工、穿孔加工の精度が約2・1倍良くなった。
した場合、ガウム分布のレーザビーノ・を焦点距離伺近
で集束させると、総合スポットは直径で約90μmφ
の微細スポットとなり、第2図(b)で示しだ従来のメ
ニスカス単レンズを使用した場合に比べてパワー密度で
130’ /g□” −2−1イ1゛1となり、切断加
工、穿孔加工の精度が約2・1倍良くなった。
発明の効果
以上のように本発明は、セレン化亜鉛よりなる第1及び
第2の正メニスカスレンズを、ヒーノ、入射光向に対し
てそれぞれ凸面を向けるように設置し、全系の焦点距離
をFとしだとき、前記第2の正メニスカスレンズを形成
する曲率半径の一方を1.5Fと0.5F(7)間に、
他方を2.OFと0.5.Fの間に設定したことを特徴
とするビーム集光用レンズを提供するもので、収差が小
さく微細スポットをイ4!ることができ、レーザ加工時
のパワー密度の増大、加工精度の向上を図ることができ
る。
第2の正メニスカスレンズを、ヒーノ、入射光向に対し
てそれぞれ凸面を向けるように設置し、全系の焦点距離
をFとしだとき、前記第2の正メニスカスレンズを形成
する曲率半径の一方を1.5Fと0.5F(7)間に、
他方を2.OFと0.5.Fの間に設定したことを特徴
とするビーム集光用レンズを提供するもので、収差が小
さく微細スポットをイ4!ることができ、レーザ加工時
のパワー密度の増大、加工精度の向上を図ることができ
る。
第1図は従来の典型的なレーザ加工装置の概観図、第2
図(a)、 (b)は従来のビーム集光用レンズの概観
図、第3図は本発明の一実施例であるビーム集光用レン
ズとその光路図、第4図は本実施例の収差曲線を示す図
で、(a)は球面収差曲線と正弦条件曲線、(b)は横
収差曲線である。 31・・・・−・第1の正メニスカスレンズ、32・・
・・・・第2の正メニスカスレンズ。
図(a)、 (b)は従来のビーム集光用レンズの概観
図、第3図は本発明の一実施例であるビーム集光用レン
ズとその光路図、第4図は本実施例の収差曲線を示す図
で、(a)は球面収差曲線と正弦条件曲線、(b)は横
収差曲線である。 31・・・・−・第1の正メニスカスレンズ、32・・
・・・・第2の正メニスカスレンズ。
Claims (1)
- セレン化亜鉛よりなる第1及び第2の正メニスカスレン
ズを、ビーム入射光向に対してそれぞれ凸面を向けるよ
うに設置し、全系の焦点距離をFとしだとき、前記第2
の正メニスカスレンズを形成する曲率半径の一方を1.
5Fと0.csFの間に、他方を2.OFと06Fの間
に設定したことを特徴とするビーム集光用レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117600A JPS607413A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | ビ−ム集光用レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58117600A JPS607413A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | ビ−ム集光用レンズ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607413A true JPS607413A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14715808
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58117600A Pending JPS607413A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | ビ−ム集光用レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607413A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0864897A3 (en) * | 1997-02-27 | 1998-10-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Light source device, illuminating system and image projecting apparatus |
| DE102018213929A1 (de) * | 2018-08-17 | 2020-02-20 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Verfahren zum Zuschneiden einer Verbundglastafel und einer Halbzeug-Kunststofffolie |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5726815A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Tomioka Kogaku Kk | Objective lens for video disk |
| JPS57135723A (en) * | 1980-12-29 | 1982-08-21 | Raytheon Co | Polycrystal zinc sulfide and zinc selenide products with improved optical properties |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP58117600A patent/JPS607413A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5726815A (en) * | 1980-07-25 | 1982-02-13 | Tomioka Kogaku Kk | Objective lens for video disk |
| JPS57135723A (en) * | 1980-12-29 | 1982-08-21 | Raytheon Co | Polycrystal zinc sulfide and zinc selenide products with improved optical properties |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0864897A3 (en) * | 1997-02-27 | 1998-10-28 | Canon Kabushiki Kaisha | Light source device, illuminating system and image projecting apparatus |
| US6231193B1 (en) | 1997-02-27 | 2001-05-15 | Canon Kabushiki Kaisha | Light source device, illuminating system and image projecting apparatus |
| DE102018213929A1 (de) * | 2018-08-17 | 2020-02-20 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Verfahren zum Zuschneiden einer Verbundglastafel und einer Halbzeug-Kunststofffolie |
| DE102018213929B4 (de) * | 2018-08-17 | 2021-05-06 | Fraunhofer-Gesellschaft zur Förderung der angewandten Forschung e.V. | Verfahren zum Zuschneiden einer Verbundglastafel und einer Halbzeug-Kunststofffolie |
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