JPS6074385A - 調光装置 - Google Patents
調光装置Info
- Publication number
- JPS6074385A JPS6074385A JP58184053A JP18405383A JPS6074385A JP S6074385 A JPS6074385 A JP S6074385A JP 58184053 A JP58184053 A JP 58184053A JP 18405383 A JP18405383 A JP 18405383A JP S6074385 A JPS6074385 A JP S6074385A
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- JP
- Japan
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- dimming
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- signal
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Links
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- 102100023116 Sodium/nucleoside cotransporter 1 Human genes 0.000 description 3
- 102100021541 Sodium/nucleoside cotransporter 2 Human genes 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 101000821827 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 2 Proteins 0.000 description 2
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 101000685663 Homo sapiens Sodium/nucleoside cotransporter 1 Proteins 0.000 description 1
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Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、照明器具の肌光レベル全変化する調光装置に
関する。
関する。
背景技術
典型的な先行技術は、第1図に示されている。
遠隔操作手段1に備えられているデジタルフェータ゛2
からは、4ビツトのili光レベルを表わす信−シ。
からは、4ビツトのili光レベルを表わす信−シ。
がシフトレジスタR1の各ストア段01〜C4((二そ
れぞれ入力される。送信タイミング信号発生回路3から
の送信タイミング信号によって、ソフトレジスタR1か
らの信号は、送(M回路4から光イ1゜号として参照符
5で示されるように発生さ一1Lる、。
れぞれ入力される。送信タイミング信号発生回路3から
の送信タイミング信号によって、ソフトレジスタR1か
らの信号は、送(M回路4から光イ1゜号として参照符
5で示されるように発生さ一1Lる、。
調光装置本体6(では、送信回路4からの)Y: (、
i号が、受信回路7において受信され、その内在に42
シフトレジスタR2の6ビツトのストア段C11〜C1
6にそれぞれストアされる。シフトレジスタR2からの
信号は、比較回路C0A41の各段C21〜C26にそ
れぞれストアされる。カウンタCNT11d、電源同期
回路8からのパルスが導出びれでいるときに能動化され
、発振器10からのハルスをANDゲート11を介して
31″数する。・h(、・・1・同期回路8i11、照
明器具L ’z市、力付後する間川交流電源などの交流
電源9のほぼ半周期に亘るパルス幅を有するハイレベル
の信号?導出する。比較回路COMIは、シフトレジス
タR2の出力と、カウンタCNT 1との出力が一致し
たときハイレベルの信号ケライン12から4コ、出し、
位相ftrlJ御素子13を導通し、これによってHB
<明器具りのR周光レベルが決定される。
i号が、受信回路7において受信され、その内在に42
シフトレジスタR2の6ビツトのストア段C11〜C1
6にそれぞれストアされる。シフトレジスタR2からの
信号は、比較回路C0A41の各段C21〜C26にそ
れぞれストアされる。カウンタCNT11d、電源同期
回路8からのパルスが導出びれでいるときに能動化され
、発振器10からのハルスをANDゲート11を介して
31″数する。・h(、・・1・同期回路8i11、照
明器具L ’z市、力付後する間川交流電源などの交流
電源9のほぼ半周期に亘るパルス幅を有するハイレベル
の信号?導出する。比較回路COMIは、シフトレジス
タR2の出力と、カウンタCNT 1との出力が一致し
たときハイレベルの信号ケライン12から4コ、出し、
位相ftrlJ御素子13を導通し、これによってHB
<明器具りのR周光レベルが決定される。
デジタルフェーダ2によって、樹、出される調光信号の
吸光ステップ数はたとえば16である。これに対して調
光装f1・′11本体6における調光ステップ数は、た
とえ7Lf、64である。
吸光ステップ数はたとえば16である。これに対して調
光装f1・′11本体6における調光ステップ数は、た
とえ7Lf、64である。
交流電源9は第2「ン1(1)で示される波形?有し、
電源同401回路8は第2図(2)で示きれる信号全導
出する。これによって発振器10からANDゲート11
人、全弁してカウンタCNT 1にけ、第2図(3)で
示さ−rLるパルスp1〜p64が人力される。
電源同401回路8は第2図(2)で示きれる信号全導
出する。これによって発振器10からANDゲート11
人、全弁してカウンタCNT 1にけ、第2図(3)で
示さ−rLるパルスp1〜p64が人力される。
操作人力手段1のシフトレジスタR1の出力がたとえ(
げ「1010」であるとき、その信号がシフトレジスタ
R2に入力されるとrlolooo」となる。したがっ
て、第1表から明らかなように発振器10からのパルス
p40が発生されて、カウンタCNT 1によって計数
きれたとき、比中を回路COM 1からは第2図(4)
で示されるイハ号が導出される。
げ「1010」であるとき、その信号がシフトレジスタ
R2に入力されるとrlolooo」となる。したがっ
て、第1表から明らかなように発振器10からのパルス
p40が発生されて、カウンタCNT 1によって計数
きれたとき、比中を回路COM 1からは第2図(4)
で示されるイハ号が導出される。
このようにして位相制御素子13ケ介してljj Ij
l、l器具LKは、第2図(5)で水式れるT1イ、圧
か印加されて電力付勢でれる。
l、l器具LKは、第2図(5)で水式れるT1イ、圧
か印加されて電力付勢でれる。
このような281図および第2rン1に示され4〕よう
な先行技術では、操作人力手段1の調光ステ・ノブが1
ステツプ変化すると、調光装(V+一本体6における調
光ステップ(dl 4ステツプ変化することに々る。し
たがって照明器具りの調光の変化が粗くなり、ちらつき
を生じる。
な先行技術では、操作人力手段1の調光ステ・ノブが1
ステツプ変化すると、調光装(V+一本体6における調
光ステップ(dl 4ステツプ変化することに々る。し
たがって照明器具りの調光の変化が粗くなり、ちらつき
を生じる。
目 的
本発明の目的は、照明器具を小さい調光ステップごとに
調光レベル全変化することができるようにオkl成され
ており、その照明器具の調光レベルを大きい訴1光ステ
ンプつつ変化する調光信号によって変化させる除に照明
器具のちらつきを生じることを防ぐことができるように
した改良きれた調光父性を提供することである。
調光レベル全変化することができるようにオkl成され
ており、その照明器具の調光レベルを大きい訴1光ステ
ンプつつ変化する調光信号によって変化させる除に照明
器具のちらつきを生じることを防ぐことができるように
した改良きれた調光父性を提供することである。
実施例
第3[ゾ1(性、本発明の一実施例のブロック図である
。操作人力手段20におけるデジタルフェーダ2からの
4ビツトの信号ld1シフトレジスタR1のストアトス
C1〜C4にそれぞれ入力はれる。これらのデジタルフ
ェーダ2からの信号は、各ビットごとの排他的論理第1
」ゲート21からORゲート22を・介してソフトレジ
スタR1の出力全導圧するために用(八られる。したが
ってデジタルフェーダ2からの信号が人力されるとき、
そのデジタルフェーダ2からの出力は、シフトレジスタ
R1+Iこストアされ、ORゲート22からの何月に基
づいて1ビツトずつライン23から導出式]して、送信
回路4に含まれているトランジスタ24のヘースに与え
られる。トランジスタ24には、発光ダイア1−−ト2
5が直列に接続されている。そのためシフトレジスタR
1のストア内容であるiJ光情号t、−+、光信号と々
つて発光タイオード25から発射を凡、B周光装置本体
26の受信回路7に含寸ハているホトトランジスタなど
によって実現される受光4、子−27によって受光され
る。受光素子27からの出力は、反転増幅回路28によ
って増Ill!Iiをれ、シフトレジスタR3にストア
きれる。
。操作人力手段20におけるデジタルフェーダ2からの
4ビツトの信号ld1シフトレジスタR1のストアトス
C1〜C4にそれぞれ入力はれる。これらのデジタルフ
ェーダ2からの信号は、各ビットごとの排他的論理第1
」ゲート21からORゲート22を・介してソフトレジ
スタR1の出力全導圧するために用(八られる。したが
ってデジタルフェーダ2からの信号が人力されるとき、
そのデジタルフェーダ2からの出力は、シフトレジスタ
R1+Iこストアされ、ORゲート22からの何月に基
づいて1ビツトずつライン23から導出式]して、送信
回路4に含まれているトランジスタ24のヘースに与え
られる。トランジスタ24には、発光ダイア1−−ト2
5が直列に接続されている。そのためシフトレジスタR
1のストア内容であるiJ光情号t、−+、光信号と々
つて発光タイオード25から発射を凡、B周光装置本体
26の受信回路7に含寸ハているホトトランジスタなど
によって実現される受光4、子−27によって受光され
る。受光素子27からの出力は、反転増幅回路28によ
って増Ill!Iiをれ、シフトレジスタR3にストア
きれる。
操作入力手段20では、押開バー(L Lの消・LI状
i、ilから)′枝太明る濱首でケ第1i〜秒(この実
施1t111月16 ) V(、分割された第1脚光ス
テップによってJ1j定することができる。調光装置本
体26でケ」、l<4、明器具りの遮断状態から最大明
るさ−までケア’)・、l ’(:j;数よりも大きい
第2複数(、この実施例で141/IIえ(・J、64
)に分割された第2ルX!i元ステソフごと(tこ、;
1.、、 )゛fLレベル全変化することができる。
i、ilから)′枝太明る濱首でケ第1i〜秒(この実
施1t111月16 ) V(、分割された第1脚光ス
テップによってJ1j定することができる。調光装置本
体26でケ」、l<4、明器具りの遮断状態から最大明
るさ−までケア’)・、l ’(:j;数よりも大きい
第2複数(、この実施例で141/IIえ(・J、64
)に分割された第2ルX!i元ステソフごと(tこ、;
1.、、 )゛fLレベル全変化することができる。
レジスタR3にストアされた調光信号は、演算回路29
に与えられる。演算回路29には、タイマT l1t4
.1から予め定めた時間TOごとの信号が人力訟れる。
に与えられる。演算回路29には、タイマT l1t4
.1から予め定めた時間TOごとの信号が人力訟れる。
この時[1剪TO+は、例えば交流電源9の半サイクル
の初数倍の値である。レジスタR4Kは、照Φ]器具り
の1ill’J光レベル全デモわす信ぢがストアされて
いる。この親在の調光レベルを表わす信号d1演算回路
2つ(c与えられる。演算回路29は、7.y、 1式
で示さ九る淀1つを行々う。
の初数倍の値である。レジスタR4Kは、照Φ]器具り
の1ill’J光レベル全デモわす信ぢがストアされて
いる。この親在の調光レベルを表わす信号d1演算回路
2つ(c与えられる。演算回路29は、7.y、 1式
で示さ九る淀1つを行々う。
ここでレジスタR3,R4の内容を第1式ではFjl−
のん照r−5R3,R4で示しである。
のん照r−5R3,R4で示しである。
6’t %’i−Icl路29から・、・)信号(は、
タイマT M 2に与えらオL1その出力はレジスタ[
t 4に与えられろ。
タイマT M 2に与えらオL1その出力はレジスタ[
t 4に与えられろ。
レジスタ)化4の出力とカウンタCN T 2との出力
は、比較回路COM 2に各ヒントごとに人力芒れる。
は、比較回路COM 2に各ヒントごとに人力芒れる。
比較回路COfν+j 2は、レジスタR4の内容とカ
ウンタCNT2との内容が一致したとさ、ライン30?
介して位相制御回路13全導通させ、これによって交流
電源9の各半サイクルごとの位相角の制御が行なわれる
。
ウンタCNT2との内容が一致したとさ、ライン30?
介して位相制御回路13全導通させ、これによって交流
電源9の各半サイクルごとの位相角の制御が行なわれる
。
重湯P51期回路311は、交流電力9のセロク■]ス
付近における半周期ごとのパルス全発生する兄01、器
32は、各半周期ておいて犯2複叡(前述の10うにこ
の実施例では64)のパルス全発生する。
付近における半周期ごとのパルス全発生する兄01、器
32は、各半周期ておいて犯2複叡(前述の10うにこ
の実施例では64)のパルス全発生する。
vシy、l R3、R4、j’イマTM 1 、 TJ
vl 2、演算回路29、比較回路C0IVff2およ
びカウンタCNT 28−1、マイクロコンピュータの
ソフトウェアの実行によって達成感nることかできる。
vl 2、演算回路29、比較回路C0IVff2およ
びカウンタCNT 28−1、マイクロコンピュータの
ソフトウェアの実行によって達成感nることかできる。
交流電源9の電圧波形は、第4図(1)に示をれており
、電源同期回路31は、カウンタCNT21/C第41
’J+2+で示きれる信号を4出する。とすlによって
カウンタCNT 2が各半周JtIiごとにクリアいね
る。比較回路COIM 2は、ライン30に241.4
1ノ1(−)に示はれるような信号を発生し、これによ
つで1;・く明器具りには第4關(4)で示される′1
4j、川が印力II杯ノ)て′亀力伺勢される。比較回
路C0IV12から・ζSノ1:;、 :、’(れる信
号は、前述のように発振器:32;/l・l−)’/、
) 1i、’r)がカウンタCN’1.”2によって計
数され、その計数伽がレジスタR4によってストアされ
ている内容と一へしたときにハイレベルとなる。
、電源同期回路31は、カウンタCNT21/C第41
’J+2+で示きれる信号を4出する。とすlによって
カウンタCNT 2が各半周JtIiごとにクリアいね
る。比較回路COIM 2は、ライン30に241.4
1ノ1(−)に示はれるような信号を発生し、これによ
つで1;・く明器具りには第4關(4)で示される′1
4j、川が印力II杯ノ)て′亀力伺勢される。比較回
路C0IV12から・ζSノ1:;、 :、’(れる信
号は、前述のように発振器:32;/l・l−)’/、
) 1i、’r)がカウンタCN’1.”2によって計
数され、その計数伽がレジスタR4によってストアされ
ている内容と一へしたときにハイレベルとなる。
第5[ン] 1.r移牒して、43図および第4図に示
された笑ノ1宜Nの5!力1乍を説明する。ステソノ°
SOからステップ$1に移り、電ぞθ同期回路31から
み出されるイぎ一号の立下りを検出し、ステップs2で
θま発振器32からのクロック信勿全検吊して、ステッ
プS3においてそのクロックの人力のたひごとにカウン
タCNT2i1すつインクリメントする。
された笑ノ1宜Nの5!力1乍を説明する。ステソノ°
SOからステップ$1に移り、電ぞθ同期回路31から
み出されるイぎ一号の立下りを検出し、ステップs2で
θま発振器32からのクロック信勿全検吊して、ステッ
プS3においてそのクロックの人力のたひごとにカウン
タCNT2i1すつインクリメントする。
ステップs4では、カウンタCNT 2とレジスタR4
との内容が−にコしたかが哨Jjイ斤される。−欽した
ときに(ま、比較回1略CC’)八・ノ2けライン30
にハイレベルの41’:号f ;fE出する。
との内容が−にコしたかが哨Jjイ斤される。−欽した
ときに(ま、比較回1略CC’)八・ノ2けライン30
にハイレベルの41’:号f ;fE出する。
ステソノs6で1r↓、タイマTMIのストア内容が零
でちるかで・半IJ断はれ、そうであれげカウンタ’l
” M 1に予め矩めプこ時iiJ T Of人力する
。ステップS8では、演↑7回路29は第1式で示式へ
る演↑;全賀なう。ステップs9では、その値F3が正
であるかが判1’+’、’(され、止であるならはステ
ップS10においてフラグF 4 k p=理rOJと
し、負である在らばステップ5lOaにおいてフシブト
”4を論理「1」にする。演算回路29にょる演檜−結
果F3は、照明器具りの調光レベルをレジスタ1(。
でちるかで・半IJ断はれ、そうであれげカウンタ’l
” M 1に予め矩めプこ時iiJ T Of人力する
。ステップS8では、演↑7回路29は第1式で示式へ
る演↑;全賀なう。ステップs9では、その値F3が正
であるかが判1’+’、’(され、止であるならはステ
ップS10においてフラグF 4 k p=理rOJと
し、負である在らばステップ5lOaにおいてフシブト
”4を論理「1」にする。演算回路29にょる演檜−結
果F3は、照明器具りの調光レベルをレジスタ1(。
4の内容からレジスタR3の内容に時間’If:’ o
で1iil記第2調光ステツプずつ変化していき、照I
I ;!、−;貝りが段階的に調光レベル全変化する亥
化イ±が交+iir。
で1iil記第2調光ステツプずつ変化していき、照I
I ;!、−;貝りが段階的に調光レベル全変化する亥
化イ±が交+iir。
電源90半周期の何倍である〃・ケ表わす’fjMでλ
す4)。
す4)。
この値F3は、後述のi l 31’:<lの」:うv
(、カウンタF5にストアでれる。
(、カウンタF5にストアでれる。
ステップsllでは、カウンタF5の内容がら1がg+
多jこれ、ステソノ°s12でにそのカランlの内容が
零であるかが判断てれる。カウンタ1.+ +−。
多jこれ、ステソノ°s12でにそのカランlの内容が
零であるかが判断てれる。カウンタ1.+ +−。
の内容が零となったときにし[、(jti F 3が1
11: 0’力1ノンタF5にストアてれ、ン欠の1′
4:ゾこ(弓−1Mクプl“11田1(・(つオイテ、
照明器具L (1) i17.1光レベルか]、 Ii
乞1gi分7’C&−J変化する。ステップs 1.4
では、フラグI” 4が、、1′lIj埋「0」である
かが判断てれ、そうであノシ(佳4/1・わち値F3が
正の値であれ(Iまステソノs1!3に4、・いて、レ
ジスタI尤4孕またけインクリメンlシー(i照明))
g具りのi月光レベル金紀2調元ンベルの1つ分たけ増
加する。フラグF4が、論理「1」であり、したがって
(i+LF 3が負であるときにはステップ5i5af
cおいて、レジスタR4の内容はまたけ減ユC−され、
こうして照明器具りのA”’i光レベル(・11紀2「
1ζ1:元ステップの1つ分だけ減少する。ステップ5
16−Cf1寸、電池同期1m路31からのパルスが豆
」二つプこがが判(すされ、立上ったのであればステッ
プs14’でおいて比較回路C0IN・′12の出カケ
ローレベルにセットする。ステップs18でld、タイ
マT M、 lのストア内客全またけ減算し、ステップ
slに戻る。このようにして時間TOにおいて、レジス
タR4の調光レベルからレジスタR3のP!19光レベ
ルに^2−)Y−ステップの71−分ずつ、才たはその
・jg 2調光ステンプのイリ斂分小ガ11みに変化し
ていく。し7ヒがって照明器具りのちらつきか防がれろ
。
11: 0’力1ノンタF5にストアてれ、ン欠の1′
4:ゾこ(弓−1Mクプl“11田1(・(つオイテ、
照明器具L (1) i17.1光レベルか]、 Ii
乞1gi分7’C&−J変化する。ステップs 1.4
では、フラグI” 4が、、1′lIj埋「0」である
かが判断てれ、そうであノシ(佳4/1・わち値F3が
正の値であれ(Iまステソノs1!3に4、・いて、レ
ジスタI尤4孕またけインクリメンlシー(i照明))
g具りのi月光レベル金紀2調元ンベルの1つ分たけ増
加する。フラグF4が、論理「1」であり、したがって
(i+LF 3が負であるときにはステップ5i5af
cおいて、レジスタR4の内容はまたけ減ユC−され、
こうして照明器具りのA”’i光レベル(・11紀2「
1ζ1:元ステップの1つ分だけ減少する。ステップ5
16−Cf1寸、電池同期1m路31からのパルスが豆
」二つプこがが判(すされ、立上ったのであればステッ
プs14’でおいて比較回路C0IN・′12の出カケ
ローレベルにセットする。ステップs18でld、タイ
マT M、 lのストア内客全またけ減算し、ステップ
slに戻る。このようにして時間TOにおいて、レジス
タR4の調光レベルからレジスタR3のP!19光レベ
ルに^2−)Y−ステップの71−分ずつ、才たはその
・jg 2調光ステンプのイリ斂分小ガ11みに変化し
ていく。し7ヒがって照明器具りのちらつきか防がれろ
。
、X 61ヌ117J:、本グら明の他の実施例の13
4作入力手段40のブロック1ン1である。この実施例
は、前述の笑止例に類似し、対応する部分には同一の参
照符全村す。この実施例で(ハ、シフトレンスフR1の
内容lはタイマ’I” M 3に設定をれたIF゛「間
T(1ごとに導1′1」式れて、送信回路475・ら調
光装置本体26(lこ人力芒jしる。このような回路に
よれは、調光装置本体2Gに設けられているタイマ’l
” !Vl ]、 !d ′f′IV< r4れる。
4作入力手段40のブロック1ン1である。この実施例
は、前述の笑止例に類似し、対応する部分には同一の参
照符全村す。この実施例で(ハ、シフトレンスフR1の
内容lはタイマ’I” M 3に設定をれたIF゛「間
T(1ごとに導1′1」式れて、送信回路475・ら調
光装置本体26(lこ人力芒jしる。このような回路に
よれは、調光装置本体2Gに設けられているタイマ’l
” !Vl ]、 !d ′f′IV< r4れる。
本うI′:明の他の実施f/11として、1狽明装置ご
L tri複数イ1が11′ンけら′tシ、これK L
?J、して調光装置本体26.が穣裟父設けら九でもよ
(/−1゜ タカ 果 不発り1」によれば、比較的大きな第1b卑−)[ステ
ップから成る第1調光レベルから、小き斤W2■光ステ
ップから成る第2試ブCレベルにA−7(−レベ++、
−7(亥化するにあたって、第25〃1過′−ステップ
のが−こ゛とに叉t(−i、複数分掌化するようtこし
たのてq(り明器具のちらつき全防ぐことかできろよう
(・(・5る1、4.5=’4 ’tinの1:ii早
な説明犯1図は先行技≧1,1のブロック図、第2図I
忙り1図に示された先行技術の動作ケ謀明するための波
形1メj、・わ31ン1は本発明の一笑施例のブロック
図、第412灯柩3し;に示された動作をF況すj」す
るための波形図、第51!!はぜ53図シて下草れた実
施例の動作を説明するプこめのフローチャート、ηT、
6[ン1ば+:発明の他の丈−)泡[]1の」孕作人力
+「プ40のブロック図であるっ 2・・デ/クルノエーク、4・・・送伝回路、7・・・
受信同格、q・・・交7TIQ宙、・勇、ド3・・位相
制御素子、2(1、71f)・・・場佐人力十段、29
・・・演ニジー回路、31・・′乙t″>I$ Tyt
7 、get ;(=12; 、:+ 2 −qqwt
六 R1、R3、R4・レンス11 ′」”八1 L
、 ’ll’M2 、 ’L”+−り3・・タイマ、L
・・・H3明傅−貼 代呻人 −万゛+rト± I)・+’ 、1′、(牛一
部第6図 −如
L tri複数イ1が11′ンけら′tシ、これK L
?J、して調光装置本体26.が穣裟父設けら九でもよ
(/−1゜ タカ 果 不発り1」によれば、比較的大きな第1b卑−)[ステ
ップから成る第1調光レベルから、小き斤W2■光ステ
ップから成る第2試ブCレベルにA−7(−レベ++、
−7(亥化するにあたって、第25〃1過′−ステップ
のが−こ゛とに叉t(−i、複数分掌化するようtこし
たのてq(り明器具のちらつき全防ぐことかできろよう
(・(・5る1、4.5=’4 ’tinの1:ii早
な説明犯1図は先行技≧1,1のブロック図、第2図I
忙り1図に示された先行技術の動作ケ謀明するための波
形1メj、・わ31ン1は本発明の一笑施例のブロック
図、第412灯柩3し;に示された動作をF況すj」す
るための波形図、第51!!はぜ53図シて下草れた実
施例の動作を説明するプこめのフローチャート、ηT、
6[ン1ば+:発明の他の丈−)泡[]1の」孕作人力
+「プ40のブロック図であるっ 2・・デ/クルノエーク、4・・・送伝回路、7・・・
受信同格、q・・・交7TIQ宙、・勇、ド3・・位相
制御素子、2(1、71f)・・・場佐人力十段、29
・・・演ニジー回路、31・・′乙t″>I$ Tyt
7 、get ;(=12; 、:+ 2 −qqwt
六 R1、R3、R4・レンス11 ′」”八1 L
、 ’ll’M2 、 ’L”+−り3・・タイマ、L
・・・H3明傅−貼 代呻人 −万゛+rト± I)・+’ 、1′、(牛一
部第6図 −如
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1複数に分割された第1調光ステツプから成る第1調
光レベル金表わす調光信号を導出する手段と、 照明器具を第1俵数よりも大きい第2複数に分割された
第2調光ステツプから成る第2調光レベルに駆〃jする
手段と、 調光伯号尋出手段からの出力に応答し、その訣1ツ(:
信号の表わす第1挑光レベルに対応した第2調光ステン
グから成る糾j党レベルに、前記絹2調光レベルから前
記第2調光ステツプごとに、または第1ル、1元ステン
ブよりも小さい複9の第、2調光ステツプ全変化してい
< ’tlf制御手段とを含むことを特徴とする調光装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184053A JPS6074385A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58184053A JPS6074385A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 調光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074385A true JPS6074385A (ja) | 1985-04-26 |
Family
ID=16146547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58184053A Pending JPS6074385A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074385A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57164314A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Digital dimmer by transmission control |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58184053A patent/JPS6074385A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57164314A (en) * | 1981-03-31 | 1982-10-08 | Matsushita Electric Works Ltd | Digital dimmer by transmission control |
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