JPS607462A - 万年暦計算尺 - Google Patents
万年暦計算尺Info
- Publication number
- JPS607462A JPS607462A JP11772583A JP11772583A JPS607462A JP S607462 A JPS607462 A JP S607462A JP 11772583 A JP11772583 A JP 11772583A JP 11772583 A JP11772583 A JP 11772583A JP S607462 A JPS607462 A JP S607462A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- perpetual calendar
- day
- zodiac
- year
- date
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の主旨と目的)
この万年暦計算尺は、医学(オギノ説ンと運命学を活用
して人類の3割以上の人が背負って出生する「薄幸の要
素(宿命天中殺)」を未然に防除したシ、「自生性のあ
るしっか9した良い子」を産み、非行や落伍する者の減
少を計り、−人でも多くの国民が幸福になるため、発明
者が考案した特製の万年暦である「干支循環表」を計測
判断するだめに発明した革命的なものである。
して人類の3割以上の人が背負って出生する「薄幸の要
素(宿命天中殺)」を未然に防除したシ、「自生性のあ
るしっか9した良い子」を産み、非行や落伍する者の減
少を計り、−人でも多くの国民が幸福になるため、発明
者が考案した特製の万年暦である「干支循環表」を計測
判断するだめに発明した革命的なものである。
つまり国民の幸福なくして国家の繁栄はあり得す、国民
が「幸福になるため−1には「宿命天中殺を背負って出
生しない」事、運命学による「運気の強い年月日時に出
生する」事により、社会的にも恵まれるもので、非行に
走る者も減シ、清く正しく明るい社会になシ、個人は幸
福になすl;!!I家も繁栄するのである。
が「幸福になるため−1には「宿命天中殺を背負って出
生しない」事、運命学による「運気の強い年月日時に出
生する」事により、社会的にも恵まれるもので、非行に
走る者も減シ、清く正しく明るい社会になシ、個人は幸
福になすl;!!I家も繁栄するのである。
性格のよい人・成功している人・頭角を顕わして来た人
の条件には、遺伝子や努力その他多くの要素があるが、
運気の良い年月日に受胎し出生しているのも条件の一つ
になるからである。
の条件には、遺伝子や努力その他多くの要素があるが、
運気の良い年月日に受胎し出生しているのも条件の一つ
になるからである。
なお物質文明が進みインフレが必至のように、非行の増
加も当然の現在の社会情勢下では、悪い社会の改善が望
めなりので、上記の方法により自衛する以外にないのが
現状であり、堅実な生活をしている平和な家庭や自主性
があれば異端者は出ないばかりか、社会的に恵まれるか
らである。しかもコンピー−ターやオートメ化が進むに
つれます筐す世知辛い世の中になる時世にあって、[龍
尾となるよシ鶏頭になるためJKは出生後の努力も必要
であるが、その前に[向上と努力する素質を持った自主
性のあるし2か9した良い子を産むのが先決」であるか
らである。
加も当然の現在の社会情勢下では、悪い社会の改善が望
めなりので、上記の方法により自衛する以外にないのが
現状であり、堅実な生活をしている平和な家庭や自主性
があれば異端者は出ないばかりか、社会的に恵まれるか
らである。しかもコンピー−ターやオートメ化が進むに
つれます筐す世知辛い世の中になる時世にあって、[龍
尾となるよシ鶏頭になるためJKは出生後の努力も必要
であるが、その前に[向上と努力する素質を持った自主
性のあるし2か9した良い子を産むのが先決」であるか
らである。
従来は主に生まれている人の運命や運勢を判断していた
が、発明者は過去が当るものなら産んでから努力させる
前に、両親自身が研究と努力して自己の出来る範囲内で
最良の運命になる子を産み「最小の労力を払って最大の
効果を収める」と言う経済の原則に副った、人類の優生
良化を計9、世知辛いインフレの社会に対処させる事を
目的とし幸わせになる事を願ったのである。
が、発明者は過去が当るものなら産んでから努力させる
前に、両親自身が研究と努力して自己の出来る範囲内で
最良の運命になる子を産み「最小の労力を払って最大の
効果を収める」と言う経済の原則に副った、人類の優生
良化を計9、世知辛いインフレの社会に対処させる事を
目的とし幸わせになる事を願ったのである。
昔から子供は神からの授かりものと神を視されて来たの
で、受胎調節や計画出産する事は倫理的に異議もあるか
と思われるが、医学が日進月歩するように、運命学的に
悪い宿命を防除したり、恵まれる良い方法を研究する事
により、人類の優生良化が成され幸福になるものであれ
ば、異論はないばかシか奨励される筈である。
で、受胎調節や計画出産する事は倫理的に異議もあるか
と思われるが、医学が日進月歩するように、運命学的に
悪い宿命を防除したり、恵まれる良い方法を研究する事
により、人類の優生良化が成され幸福になるものであれ
ば、異論はないばかシか奨励される筈である。
従来の運命牛用の万年暦は、1年分の暦日と干支を1頁
または2頁に掲載し、所要年数分を登載するので部厚い
ものとなシネ便であった。
または2頁に掲載し、所要年数分を登載するので部厚い
ものとなシネ便であった。
この万年暦計算尺は、週刊ポストの開力」46年10月
1日号に5頁に亘り掲載された[方行へ賦法Jによる「
干支循環表J(参考第2図)とわずか数枚の対表を採用
するだけで、永久の暦日の丸星干支とへ賦法の位置がわ
かるものである。
1日号に5頁に亘り掲載された[方行へ賦法Jによる「
干支循環表J(参考第2図)とわずか数枚の対表を採用
するだけで、永久の暦日の丸星干支とへ賦法の位置がわ
かるものである。
発明者が提唱する「方行へ賦法」は、方行(森羅力象即
ち宇宙の全て〕をへ分にわかちあて、個人運や社金運の
強弱の程度を計るもので、へ卦運や昔中国の諸葛孔明が
戦術に利用したと言われる「へ門遁甲の術」にも通じ、
「運気の強弱−1を解明する良い方法である。
ち宇宙の全て〕をへ分にわかちあて、個人運や社金運の
強弱の程度を計るもので、へ卦運や昔中国の諸葛孔明が
戦術に利用したと言われる「へ門遁甲の術」にも通じ、
「運気の強弱−1を解明する良い方法である。
発想の根拠は参考第1図の通り地球がある。
O−′−Qを地平線としAを中天とすれば、太陽d。
吾々にはA側にしか見えないが、既にBから上昇を始め
でいるのであり、0にて日の出となり八から斜陽となり
、Qは日没となる。
でいるのであり、0にて日の出となり八から斜陽となり
、Qは日没となる。
太陽より400倍も近距離にある月の影響による満干潮
は、月がA及びBにある時が満潮、0及びQにある時は
干潮となり、地球上にある全てのものが太陽と月の影響
を受け、刻々かわる運気や社会運も同様、■から上、昇
を始め■吉運■盛運■から斜陽となり■暗運■潜迎とな
るのである。
は、月がA及びBにある時が満潮、0及びQにある時は
干潮となり、地球上にある全てのものが太陽と月の影響
を受け、刻々かわる運気や社会運も同様、■から上、昇
を始め■吉運■盛運■から斜陽となり■暗運■潜迎とな
るのである。
しかしBでも満潮があるので、社会情勢いかんによって
は■■も恵まれるか■■の時より小さい。
は■■も恵まれるか■■の時より小さい。
即ち■■■■の位置の年月日時は運気よく、その運気の
強い位置で受胎′ま/ζは出生した者は、他の位置で受
胎または出生した者よシ、性格もよく社会的にも恵まれ
るものである。
強い位置で受胎′ま/ζは出生した者は、他の位置で受
胎または出生した者よシ、性格もよく社会的にも恵まれ
るものである。
参考第1図に年月日時を表徴する中子十二支を割当てた
のが、参考第2図の干支循環表であり、日の場合120
日(4ケ月)時の場合240時間(10日)月の場合1
20ケ月(10年)年の場合120年で一巡し1時刻・
日・月・年と夫々態別の社会運の強弱の波動を描きなが
ら循環し、年月日時夫々の「運気の強弱」を顕わすので
ある。
のが、参考第2図の干支循環表であり、日の場合120
日(4ケ月)時の場合240時間(10日)月の場合1
20ケ月(10年)年の場合120年で一巡し1時刻・
日・月・年と夫々態別の社会運の強弱の波動を描きなが
ら循環し、年月日時夫々の「運気の強弱」を顕わすので
ある。
中子十二支の最小公倍数は60であシ、61才で還暦の
祝をする。しかし趣を異にする中子と十二支の組合わせ
の運気が、趣を同じくする元の組合わぎに戻るのは60
でな(1’−120である筈である」と言うのが発明者
の持論で、この新説による万年暦は、人間の意思や性格
の良否・向上欲や努力の程贋・景気の高低・株価の騰落
などを計るバロメーターとなり、過去が当るものであれ
ば将来の予測も出来る筈で、活用する事により人類の優
生良化から社会情勢の予測を計9、社会に貢献したいと
念願する次第である。
祝をする。しかし趣を異にする中子と十二支の組合わせ
の運気が、趣を同じくする元の組合わぎに戻るのは60
でな(1’−120である筈である」と言うのが発明者
の持論で、この新説による万年暦は、人間の意思や性格
の良否・向上欲や努力の程贋・景気の高低・株価の騰落
などを計るバロメーターとなり、過去が当るものであれ
ば将来の予測も出来る筈で、活用する事により人類の優
生良化から社会情勢の予測を計9、社会に貢献したいと
念願する次第である。
(イアη成・方法・作用・効果)
イ 台盤(1)の円周を365等分した目察に、平年(
潤年は後述)の暦日である1年間分の月(5)と10日
毎の日向(6)を表示する。
潤年は後述)の暦日である1年間分の月(5)と10日
毎の日向(6)を表示する。
口 回転盤(2)の外周を365等分した目盛を、基点
1から8目おきに長fm(7)で区切り、その枠内に発
明者が考案した万年暦である「干支循環表」の1〜15
の枠番(8)を3回繰返して表示し、 %定日がどの枠
になるかを計る。
1から8目おきに長fm(7)で区切り、その枠内に発
明者が考案した万年暦である「干支循環表」の1〜15
の枠番(8)を3回繰返して表示し、 %定日がどの枠
になるかを計る。
基点1から10目おきに中長線(9)で表示した所に、
11〜3610基点1からの積算数(10)を表示して
、特定日相互間の日数計算と、特定日が八賦法のどの枠
のどのマス目に当るか、中子の何番目に当るかの判定す
る事を司どる。
11〜3610基点1からの積算数(10)を表示して
、特定日相互間の日数計算と、特定日が八賦法のどの枠
のどのマス目に当るか、中子の何番目に当るかの判定す
る事を司どる。
・・ 医学的立場からの月経第1日月から、標準的受胎
危険期と標準的受胎危険期及び受胎したと仮定した時の
標準的出産予定日を、逆に回転盤(2)の基点1の位置
が出産予定日の胎児は、受胎危険期(13)受胎可能期
(12)月経”第1日[相](11)が、何時であった
かを逆算して回転盤(2)上に表示する。
危険期と標準的受胎危険期及び受胎したと仮定した時の
標準的出産予定日を、逆に回転盤(2)の基点1の位置
が出産予定日の胎児は、受胎危険期(13)受胎可能期
(12)月経”第1日[相](11)が、何時であった
かを逆算して回転盤(2)上に表示する。
また回転盤(2)の基点1の位置で出生する、新生児の
運命掌上の受給口である265日04)前を回転盤(2
)上に表示して、標準的排卵日と医学的予想受給口の予
測と受胎調節や計画出産の便を計る。
運命掌上の受給口である265日04)前を回転盤(2
)上に表示して、標準的排卵日と医学的予想受給口の予
測と受胎調節や計画出産の便を計る。
即ち既に生まれている人の受給口(排卵日頃)は、母親
なら兎も角として、第3者がその人の受給口を計るには
、陶宮術で言う「出生日の265日前」説を採用するし
かないからである。
なら兎も角として、第3者がその人の受給口を計るには
、陶宮術で言う「出生日の265日前」説を採用するし
かないからである。
二 月経第1日@と排卵日との日数的関係は個人差もあ
る上、28日の標準型の人でも月により変動があるが、
1年以上基礎体温を計9、標準型との誤差を掴んで置け
ば、台盤(1)上に設定する月経第1日月に、回転盤(
2)の■線(U)を合わせる事により、受胎予想日(1
4)や受胎したと仮定した時の出産予定日(基点■が指
す台盤の位置)か受胎する前に一目で判定出来るので、
夫々の干支やへ賦法の位置を調べ[−運気や薄幸の要素
」及び健康や家庭の都合などの良否を判断して、良なら
受胎するよう努力し、不良なら薬品や器具を使用しない
受胎調節をするように計るのである。
る上、28日の標準型の人でも月により変動があるが、
1年以上基礎体温を計9、標準型との誤差を掴んで置け
ば、台盤(1)上に設定する月経第1日月に、回転盤(
2)の■線(U)を合わせる事により、受胎予想日(1
4)や受胎したと仮定した時の出産予定日(基点■が指
す台盤の位置)か受胎する前に一目で判定出来るので、
夫々の干支やへ賦法の位置を調べ[−運気や薄幸の要素
」及び健康や家庭の都合などの良否を判断して、良なら
受胎するよう努力し、不良なら薬品や器具を使用しない
受胎調節をするように計るのである。
即ち一人でも多くの国民が幸福になる事により非行は減
り国家の繁栄と隆昌を計9、所期゛の目的を達成するも
のであり、本発明の万年暦計算尺の利用価値が存在する
所以である。
り国家の繁栄と隆昌を計9、所期゛の目的を達成するも
のであり、本発明の万年暦計算尺の利用価値が存在する
所以である。
ホ 4年目毎にある潤年の2月29日が計算中に含1れ
る場合は、平年との誤差を計るため、回転盤(2)の基
点101目前に、潤年用の起点である「子辰甲2./2
9 J # (+5)を設ける。計算K ij Wt、
算数(10)にプラス1するもので、これにより(イ)
項の台盤(1)の暦1」が「永久の暦日」に使えるので
ある。
る場合は、平年との誤差を計るため、回転盤(2)の基
点101目前に、潤年用の起点である「子辰甲2./2
9 J # (+5)を設ける。計算K ij Wt、
算数(10)にプラス1するもので、これにより(イ)
項の台盤(1)の暦1」が「永久の暦日」に使えるので
ある。
へ 回転盤(2)の中心を打抜いた小円板または他の同
径の小円板(3)(指標片(カーソル)を採用する場合
は、回転盤(2)とカーソルの厚みに相当する小円板(
3))を台盤(1)の中心に接着し、回転盤(2)と小
円板(3)を復元し、小円板(3)よシ大型の固定小円
板(4)を、回転盤(2)の上から小円板(3)に接着
して回転盤(2)を固定するものである。
径の小円板(3)(指標片(カーソル)を採用する場合
は、回転盤(2)とカーソルの厚みに相当する小円板(
3))を台盤(1)の中心に接着し、回転盤(2)と小
円板(3)を復元し、小円板(3)よシ大型の固定小円
板(4)を、回転盤(2)の上から小円板(3)に接着
して回転盤(2)を固定するものである。
実際では回転盤(2)の中心を打抜いた孔に、同径の小
円板(3)を収めたものを台盤(1)の中心上に重ねて
、その上に固定小円板(4)を重ね電気溶着する。
円板(3)を収めたものを台盤(1)の中心上に重ねて
、その上に固定小円板(4)を重ね電気溶着する。
なおり−ソル(指標片)を附加すると便利になるが、業
者用なら兎も角一般用は製作費と利用頻度を考え取捨選
択するものである。
者用なら兎も角一般用は製作費と利用頻度を考え取捨選
択するものである。
この種のダイヤル式のものは従来は、台盤と回転盤の両
方の中心に孔をあけ、両方を一個の鳩目で固定するのが
一般的であシ、表裏に鳩目の突起が出来て衣服や書類を
傷付は邪魔になっていたが。
方の中心に孔をあけ、両方を一個の鳩目で固定するのが
一般的であシ、表裏に鳩目の突起が出来て衣服や書類を
傷付は邪魔になっていたが。
この方法は表裏に突起がなく薄いので、′4J:類中に
挾み携行に都合のよいものである。
挾み携行に都合のよいものである。
ト 添付する対表は、参考第2図の万年暦である「干支
循環表」(年表・月表・時表と夫々専用の3部式にする
が、説明さえ附記すれば1部で年月日時の全てに利用出
来る便利なものである)と「陽遁表・空亡表・日の光層
表・万年日曜表・月の光層表・時の光層表・光層干支夫
々の換算表」だけで、120年間の運命掌上の暦日やそ
の運気が簡単に判断出来るものである。
循環表」(年表・月表・時表と夫々専用の3部式にする
が、説明さえ附記すれば1部で年月日時の全てに利用出
来る便利なものである)と「陽遁表・空亡表・日の光層
表・万年日曜表・月の光層表・時の光層表・光層干支夫
々の換算表」だけで、120年間の運命掌上の暦日やそ
の運気が簡単に判断出来るものである。
なお1−陽遁表」を増加追記する事により、事実上の万
年暦となる便利なものである。
年暦となる便利なものである。
チ 以上のように市販の暦がある時は、毎日の九星干支
が簡単にわかるが、暦のない過去や未来は万年暦に頼る
しかない時、この万年暦計算尺を採用すれば、わずか数
枚の対表と照合するだけで過去現在未来と永久の暦日や
光層干支及びへ賦法の位置°までわかるばかりか、運命
学による「人間のやる気や運気・社会運の強弱・景気の
高低・株価の騰落など」が簡単に計測判断出来るので、
医学(オギノ説)を利用して受胎調節をする事も出来る
し、運気の良い年月日に61画出産する事により[自主
性のあるしっかりした良い子」を産む事も、「薄幸の要
素(宿命天中殺)」を防除して幸福になる事も自在にな
るばかシでなく、人類の優生長化から社会情勢の予測判
断が出来るので、景気の先取りも可能である革命的なこ
の発明は、万人渇望の人生指針となるものである。
が簡単にわかるが、暦のない過去や未来は万年暦に頼る
しかない時、この万年暦計算尺を採用すれば、わずか数
枚の対表と照合するだけで過去現在未来と永久の暦日や
光層干支及びへ賦法の位置°までわかるばかりか、運命
学による「人間のやる気や運気・社会運の強弱・景気の
高低・株価の騰落など」が簡単に計測判断出来るので、
医学(オギノ説)を利用して受胎調節をする事も出来る
し、運気の良い年月日に61画出産する事により[自主
性のあるしっかりした良い子」を産む事も、「薄幸の要
素(宿命天中殺)」を防除して幸福になる事も自在にな
るばかシでなく、人類の優生長化から社会情勢の予測判
断が出来るので、景気の先取りも可能である革命的なこ
の発明は、万人渇望の人生指針となるものである。
第1図は目盛を一部省略した万年暦計算尺(不明の時は
試作品を提出の用意あり)第2図は中心の固定個所の断
面拡大図 参考第1図は発明者カS提唱する「方行へ賦法Jの基本
図 参考第2図は方行へ賦法による万年暦である「干支循環
表」 (1)は台盤、(2)は回転盤、(3)は小円板、(4
)は固定円板、(5)は月数、(6)は日付目盛、(7
)は区切長線、(8)は枠番、(9)は中長線、 (1
0)は積算数、(■)は月経第1日月線、(12)は標
準的受胎予想日、(13)U標準的危険期、CM)は標
準的受胎予想日、(1り)は潤年の起点線以上 特許出願人 宮 沢 嘉 典 手 続 補 正 書 昭和58年12月16日 2、 発明の名称 万年暦計算尺 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 奈良県北葛城郡河合町高塚台1−20−’145
、 補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄6、
補正の内容 別紙の通り 本願明細書の「図面の簡単な説明」の項を一部削除し、
次の通り補正する。 4、図面の簡単な説明 第1図は目盛を一部省略した万年暦計算尺第2図は中心
の固定個所の断面拡大図 (1)は台盤、(2)は回転盤、(3)は小円板、(4
)は固定円板、(5)は月数、(6)は日付目盛、(7
)は区切長線、(8)は枠番、(9)は中長線、(IJ
)は積算数、(11)は月経第1日目線、(12)は標
準的受胎予想日、(I3)は標準的危険期、(14)は
標準的受胎予想日、(1))は潤年の゛起点線り、 七 35
試作品を提出の用意あり)第2図は中心の固定個所の断
面拡大図 参考第1図は発明者カS提唱する「方行へ賦法Jの基本
図 参考第2図は方行へ賦法による万年暦である「干支循環
表」 (1)は台盤、(2)は回転盤、(3)は小円板、(4
)は固定円板、(5)は月数、(6)は日付目盛、(7
)は区切長線、(8)は枠番、(9)は中長線、 (1
0)は積算数、(■)は月経第1日月線、(12)は標
準的受胎予想日、(13)U標準的危険期、CM)は標
準的受胎予想日、(1り)は潤年の起点線以上 特許出願人 宮 沢 嘉 典 手 続 補 正 書 昭和58年12月16日 2、 発明の名称 万年暦計算尺 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 奈良県北葛城郡河合町高塚台1−20−’145
、 補正の対象 明細書の図面の簡単な説明の欄6、
補正の内容 別紙の通り 本願明細書の「図面の簡単な説明」の項を一部削除し、
次の通り補正する。 4、図面の簡単な説明 第1図は目盛を一部省略した万年暦計算尺第2図は中心
の固定個所の断面拡大図 (1)は台盤、(2)は回転盤、(3)は小円板、(4
)は固定円板、(5)は月数、(6)は日付目盛、(7
)は区切長線、(8)は枠番、(9)は中長線、(IJ
)は積算数、(11)は月経第1日目線、(12)は標
準的受胎予想日、(I3)は標準的危険期、(14)は
標準的受胎予想日、(1))は潤年の゛起点線り、 七 35
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 台盤(1)の円周を365等分した目盛に、平年の1年
間分の月(5)日(6)を表示する。 回転盤(2)の外周を365等分した目盛を、基点1か
ら8目おきに長線(7)で区切った枠内に特製の万年暦
である「干支循環表」の枠番(8)を表示し、基点1か
ら10目おきに中長線(9)で示した所に基点からの積
算数(10)を表示する。 以上のように構成された万年暦計算尺
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11772583A JPS607462A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 万年暦計算尺 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11772583A JPS607462A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 万年暦計算尺 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607462A true JPS607462A (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=14718739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11772583A Pending JPS607462A (ja) | 1983-06-28 | 1983-06-28 | 万年暦計算尺 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607462A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683470A (ja) * | 1992-09-01 | 1994-03-25 | Takahiko Misayama | 占星術用万年対応運勢早見器具 |
-
1983
- 1983-06-28 JP JP11772583A patent/JPS607462A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0683470A (ja) * | 1992-09-01 | 1994-03-25 | Takahiko Misayama | 占星術用万年対応運勢早見器具 |
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