JPS6074882A - 陰極線管のための放射線シ−ルド装置 - Google Patents
陰極線管のための放射線シ−ルド装置Info
- Publication number
- JPS6074882A JPS6074882A JP17689484A JP17689484A JPS6074882A JP S6074882 A JPS6074882 A JP S6074882A JP 17689484 A JP17689484 A JP 17689484A JP 17689484 A JP17689484 A JP 17689484A JP S6074882 A JPS6074882 A JP S6074882A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shielding device
- radiation shielding
- mesh screen
- cathode ray
- ray tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005855 radiation Effects 0.000 title claims description 23
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 claims description 4
- 229920000642 polymer Polymers 0.000 claims description 3
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 claims description 2
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 claims description 2
- 239000000654 additive Substances 0.000 claims description 2
- 230000000996 additive effect Effects 0.000 claims description 2
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims 1
- NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N acrylic acid group Chemical group C(C=C)(=O)O NIXOWILDQLNWCW-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 4
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 3
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 150000001768 cations Chemical class 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 239000004593 Epoxy Substances 0.000 description 1
- 206010019233 Headaches Diseases 0.000 description 1
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000001627 detrimental effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 231100000869 headache Toxicity 0.000 description 1
- 230000036541 health Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002984 plastic foam Substances 0.000 description 1
- 230000036642 wellbeing Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は陰極線管のための放射線シールド装置に関し、
特に陰極線管から放射されるX線、紫外線および陽イオ
ンを実質的に減少せしめるシールド装置に関する。
特に陰極線管から放射されるX線、紫外線および陽イオ
ンを実質的に減少せしめるシールド装置に関する。
例えばテレビジョン受像機の映像スクリーンとして用い
られる陰極線管は視聴者または機器取扱者の健康と幸福
に悪影響を与える放射線を放出することがかねてから認
識されて来た。特にかかる陰極線管が放射するX線、高
周波および紫外線はすべて有害であると判断される。さ
らに、ある研究者達はこれら陰極線管から放射される陽
イオンが視聴者に頭痛と疲労を生せしめることについて
論議している。
られる陰極線管は視聴者または機器取扱者の健康と幸福
に悪影響を与える放射線を放出することがかねてから認
識されて来た。特にかかる陰極線管が放射するX線、高
周波および紫外線はすべて有害であると判断される。さ
らに、ある研究者達はこれら陰極線管から放射される陽
イオンが視聴者に頭痛と疲労を生せしめることについて
論議している。
人が受ける放射線量は、その人が陰極線管または映像ス
クリーンの正面で過した時間と、その人が陰極線管にど
れほど接近して位置していたかということと、陰極線管
駆動回路の動作条件とに依存することは明らかである。
クリーンの正面で過した時間と、その人が陰極線管にど
れほど接近して位置していたかということと、陰極線管
駆動回路の動作条件とに依存することは明らかである。
しかしながら、これらの要因に関係表く、たとえその放
射線レベルが比較的低いものであるにせよ1人間の身体
は可能な限りこのような放射線から防衛されなければな
らないことが専門家の意見の一致しているところである
。
射線レベルが比較的低いものであるにせよ1人間の身体
は可能な限りこのような放射線から防衛されなければな
らないことが専門家の意見の一致しているところである
。
本発明の実施例では、テレビジョン受像機の映像スクリ
ーンのようなシールドすることが望ましい陰極線管の映
像スクリーンと実質的に等しい寸法形状を有する透明な
シート状部材を備えている。
ーンのようなシールドすることが望ましい陰極線管の映
像スクリーンと実質的に等しい寸法形状を有する透明な
シート状部材を備えている。
このシート状部材は鉛ポリマーを含む適当なアクリルシ
ートよりなる。この台船アクリルシートの外側の主表面
上に導電性ナイロンよりなるメソシースクリーンが設け
られ、かつエツジフレームによって両者が一体関係に固
定これている。一方のアームがこの複合シールドスクリ
ーンに固着され、かつ他方のアームが陰極線管の筐体の
頂面上に伸びるL字形プラケットが中央位置に取付けら
れており、このブラケットの前記他方のアームは、この
複合シールドスクリーンを陰極線管の正面に対して僅か
離間した関係をもってかつ映像画面と一致するように保
持するために、ねじまたは適当な接着剤によって筐体に
固着されている。導電性メツシースクリーンを適当な接
地点に接続するために、接地線がL字形ブラケットを介
してメツシュスクリーンに固定されている。
ートよりなる。この台船アクリルシートの外側の主表面
上に導電性ナイロンよりなるメソシースクリーンが設け
られ、かつエツジフレームによって両者が一体関係に固
定これている。一方のアームがこの複合シールドスクリ
ーンに固着され、かつ他方のアームが陰極線管の筐体の
頂面上に伸びるL字形プラケットが中央位置に取付けら
れており、このブラケットの前記他方のアームは、この
複合シールドスクリーンを陰極線管の正面に対して僅か
離間した関係をもってかつ映像画面と一致するように保
持するために、ねじまたは適当な接着剤によって筐体に
固着されている。導電性メツシースクリーンを適当な接
地点に接続するために、接地線がL字形ブラケットを介
してメツシュスクリーンに固定されている。
このシールド装置を使用すると、陰極線管の映像スクリ
ーンからの放射線は透明な台船アクリルシートによって
阻止される。陽イオンは適当な接地点(例えば標準の3
ビンACプラグ)に接続された導電性ナイロンよりなる
メツシュスクリーンによって中和される。
ーンからの放射線は透明な台船アクリルシートによって
阻止される。陽イオンは適当な接地点(例えば標準の3
ビンACプラグ)に接続された導電性ナイロンよりなる
メツシュスクリーンによって中和される。
以下本発明の実施例について図面を参照して説明しよう
。
。
第1図は本発明による放射線シールド装置を伴なった典
型的彦陰極線管ディスプレイ装置10を示し、陰極線管
(CRT)11は筐体12内に取付けられている。第1
図にはコンピュータ用CRTが描かれているが1本発明
の放射線シールド装置は例えばテレビジョン受像機の画
面となる陰極線管のような如何なる形式のCRTにも効
果的であることを理解すべきである。
型的彦陰極線管ディスプレイ装置10を示し、陰極線管
(CRT)11は筐体12内に取付けられている。第1
図にはコンピュータ用CRTが描かれているが1本発明
の放射線シールド装置は例えばテレビジョン受像機の画
面となる陰極線管のような如何なる形式のCRTにも効
果的であることを理解すべきである。
放射線シールド装置】3は、添加剤としての相当量の鉛
を含有するポリマーを含む一般に四角形のアクリルシー
ト14(第6図容態)を備えている。このアクリルシー
ト14は、陰極線管11の映像画面にほぼ等しいかまた
はそれより僅かに大きい寸法を有する。シート14の主
面を蔽って。
を含有するポリマーを含む一般に四角形のアクリルシー
ト14(第6図容態)を備えている。このアクリルシー
ト14は、陰極線管11の映像画面にほぼ等しいかまた
はそれより僅かに大きい寸法を有する。シート14の主
面を蔽って。
このシート14と同形でかつ隣接繊維間の間隔が100
0分の数インチ(約100分の1龍)程度となされた導
電性ナイロン繊維よりなるメツシースクリーン15が設
けられている。メソシュスクリーン15を構成している
ナイロン繊維の表面は暗くかつ非反射性(例えばつや消
しの黒色)であることが好ましい。アクリルシート14
とメソシュスクリーン15との複合体の全周縁は、これ
らメツシュスクリーン15およびアクリルシート14と
連続的に良好な接触関係を保つようになされた金属フレ
ーム16によって囲まれている。
0分の数インチ(約100分の1龍)程度となされた導
電性ナイロン繊維よりなるメツシースクリーン15が設
けられている。メソシュスクリーン15を構成している
ナイロン繊維の表面は暗くかつ非反射性(例えばつや消
しの黒色)であることが好ましい。アクリルシート14
とメソシュスクリーン15との複合体の全周縁は、これ
らメツシュスクリーン15およびアクリルシート14と
連続的に良好な接触関係を保つようになされた金属フレ
ーム16によって囲まれている。
一方のアームがフレーム16の中央部を越えて下方に延
長されて、圧縮可能の導電性プラスチックフオーム18
の層を介してメツシュスクリーン15に接触するように
なされたほぼL字状の断面形状を有するブラケット17
を備えており、このブラケット17の他方のアームは放
射線シールド装置13に対し約90°の角度をなして筐
体12の頂面に沿って延びている。ブラケット17の内
面の角部は切欠かれて、第6図において符号19で示さ
れているように、フレーム16がはめこまれる四部が形
成されている。
長されて、圧縮可能の導電性プラスチックフオーム18
の層を介してメツシュスクリーン15に接触するように
なされたほぼL字状の断面形状を有するブラケット17
を備えており、このブラケット17の他方のアームは放
射線シールド装置13に対し約90°の角度をなして筐
体12の頂面に沿って延びている。ブラケット17の内
面の角部は切欠かれて、第6図において符号19で示さ
れているように、フレーム16がはめこまれる四部が形
成されている。
4個のゴム脚20がブラケット17のアームと1ヱ体1
2の頂面との間に設けられてブラケット17を筐体12
の頂面から僅かに離間させている。接地線21がばねで
留められたねじ付プラグ22によってブラケット17に
結合でれている。ブラケット17は(従って放射線シー
ルド装置13は)。
2の頂面との間に設けられてブラケット17を筐体12
の頂面から僅かに離間させている。接地線21がばねで
留められたねじ付プラグ22によってブラケット17に
結合でれている。ブラケット17は(従って放射線シー
ルド装置13は)。
ゴム脚20を例えばエポキシのような適当な接着剤によ
ってブラケット17と筐体12との双方に接着すること
によって筐体12に固定される。ねじ(図示せず)を用
いてブラケット17を筐体12にねじ止めしてもよい。
ってブラケット17と筐体12との双方に接着すること
によって筐体12に固定される。ねじ(図示せず)を用
いてブラケット17を筐体12にねじ止めしてもよい。
接地線21は、例えば標準の3ピンACプラグ23の接
地ピンに接続してもよい。
地ピンに接続してもよい。
以上のような構成により、陰極線管11からこの放射線
シールド装置13に達する望ましくない放射線(例えば
X線および紫外線)は実質的に吸収される。陽イオンは
シールド装置13の接地電位面で中和され、これにより
機器の使用者に向って陽イオンが放出されないように々
る。
シールド装置13に達する望ましくない放射線(例えば
X線および紫外線)は実質的に吸収される。陽イオンは
シールド装置13の接地電位面で中和され、これにより
機器の使用者に向って陽イオンが放出されないように々
る。
鉛を含んだ透光性シートとしては他の材料によっても満
足きれるが1日本国東京のキョウヮ ガス ケミカル
インダストリイ カンノやニイ リミテッドによって開
発され、rKYOWAGLAsS−XAJ という商品
名および登録商標名のもとに米国で販売されている台船
アクリル樹脂シートにより今壕でのところ最良の結果が
もたらされている。
足きれるが1日本国東京のキョウヮ ガス ケミカル
インダストリイ カンノやニイ リミテッドによって開
発され、rKYOWAGLAsS−XAJ という商品
名および登録商標名のもとに米国で販売されている台船
アクリル樹脂シートにより今壕でのところ最良の結果が
もたらされている。
第1図は本発明による放射線シールド装置を筐体に取付
けた陰極線管ディスプレイ装置の斜視図、第2図は要部
の分解斜視図、第6図は第1図3−3線上の部分的断面
図である。 図面において、10は陰極線間ディスプレイ装置、11
は陰極線管、12は筐体、13は放射線シールド装置、
14はアクリルシート、15は導電性メソシースクリー
ン、16は金属フレーム、17はブラケット、18は導
電性フオーム、19は凹部、20はゴム脚、21は接地
線をそれぞれ示す。 特許出願人 デザイン ウェスト インコ−2レイテッド代理人 弁
理士 山元俊仁
けた陰極線管ディスプレイ装置の斜視図、第2図は要部
の分解斜視図、第6図は第1図3−3線上の部分的断面
図である。 図面において、10は陰極線間ディスプレイ装置、11
は陰極線管、12は筐体、13は放射線シールド装置、
14はアクリルシート、15は導電性メソシースクリー
ン、16は金属フレーム、17はブラケット、18は導
電性フオーム、19は凹部、20はゴム脚、21は接地
線をそれぞれ示す。 特許出願人 デザイン ウェスト インコ−2レイテッド代理人 弁
理士 山元俊仁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 l、筐体に取付けられた陰極線管の映像スクリーンから
放射されるX線、紫外線および陽イオンを実質的に減少
せしめるようになされた放射線シールド装置において。 導電性メツシュスクリーンと、 この導電性メツシュスクリーンと面を接した関係で配置
きれた台船ポリマーからなる添加剤を含む透明シートと
、 前記導電性メツシュスクリーンと前記透明シートの周縁
部の周りを取り囲み、かつ前記メツシュスクリーンと前
記透明シートとを一体に固定するフレームと、 前記陰極線管の筐体に固定され、前記フレーム、前記メ
ツシースクリーンおよび前記透明シートを導電的に保持
する導電性ブラケットと、このブラケットと接地電位と
を相互に連結する手段とより々ること全特徴とする陰極
線管のための放射線シールド装置。 2、前記導電性メツシースクリーンが非反射性面となさ
れている特許請求の範囲第1項記載の放射線シールド装
置。 3、前記ブラケットが前記フレームの縁部がはめこまれ
る凹み部分と、前記導電性メツシースクリーンに接触す
る部分とを備えている特許請求の範囲第1項記載の放射
線シールド装置。 4、前記ブラケットと前記フレームとの間に導電性フオ
ームが介装されている特許請求の範囲第1項記載の放射
線シールド装置。 5、前記透明シートが含鉛アクリル樹脂シートよりなる
特許請求の範囲第1項記載の放射線シールド装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US52702383A | 1983-08-29 | 1983-08-29 | |
| US527023 | 2000-03-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6074882A true JPS6074882A (ja) | 1985-04-27 |
Family
ID=24099785
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17689484A Pending JPS6074882A (ja) | 1983-08-29 | 1984-08-27 | 陰極線管のための放射線シ−ルド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6074882A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619973U (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-21 | 株式会社クラレ | Crt用前面板 |
| US5793494A (en) * | 1992-01-24 | 1998-08-11 | Hitachi, Ltd. | CRT display device |
-
1984
- 1984-08-27 JP JP17689484A patent/JPS6074882A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619973U (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-21 | 株式会社クラレ | Crt用前面板 |
| US5793494A (en) * | 1992-01-24 | 1998-08-11 | Hitachi, Ltd. | CRT display device |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3952152A (en) | CRT shield | |
| TWI227366B (en) | Camera module | |
| JP5802007B2 (ja) | ディジタルx線検出器 | |
| JP5743477B2 (ja) | 放射線撮影用装置 | |
| US9380988B2 (en) | Electronic cassette for radiographic imaging | |
| US5002368A (en) | Liquid crystal display mounting structure | |
| EP0488991B1 (en) | Method for production of fluoroscopic and radiographic X-ray images and hand held diagnostic apparatus incorporating the same | |
| EP0329885A2 (en) | Removable conforming video display terminal filter | |
| JP2011117962A (ja) | ディジタルx線検出器の検出器アセンブリ | |
| CN111317488B (zh) | 放射线摄影装置 | |
| CA1260128A (en) | Video display terminal screen | |
| CN113534235A (zh) | 放射线检测器 | |
| US20200121273A1 (en) | Radiographic detector | |
| JPS6074882A (ja) | 陰極線管のための放射線シ−ルド装置 | |
| EP3178400B1 (en) | Oral sensor device | |
| US12585035B2 (en) | Radiation image photographing apparatus | |
| US20220018976A1 (en) | Method and apparatus to improve robustness in a digital radiographic capture device | |
| JPH04134900A (ja) | 表示装置 | |
| JPS6345930A (ja) | 赤外線リモコン装置 | |
| US5329291A (en) | Cathode ray tube optical filter device with cursor pointing function | |
| JPS61151955A (ja) | 陰極線管の電磁遮へい体 | |
| CN214674432U (zh) | 一种显示设备及储能设备 | |
| CN215730669U (zh) | 一种防静电lcd液晶显示模组 | |
| JPH0119775Y2 (ja) | ||
| KR830000756Y1 (ko) | 컬러 텔레비젼 보안 필터 |