JPS6074970A - Dc−dcコンバ−タ - Google Patents
Dc−dcコンバ−タInfo
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- JPS6074970A JPS6074970A JP58180384A JP18038483A JPS6074970A JP S6074970 A JPS6074970 A JP S6074970A JP 58180384 A JP58180384 A JP 58180384A JP 18038483 A JP18038483 A JP 18038483A JP S6074970 A JPS6074970 A JP S6074970A
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- Japan
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- collector
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/156—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only with automatic control of output voltage or current, e.g. switching regulators
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/02—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC
- H02M3/04—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/10—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode
- H02M3/145—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/155—Conversion of DC power input into DC power output without intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode using devices of a triode or transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ンバータに関する。
従来,この種のDC−DCコンノクータは,第1図の回
路図に示すように,定電圧回路3と電圧変換回路5との
縦続接続により構成されている。fuえば,乾電池1か
ら与えられる出力端子2の電圧は】7vから1,OVま
で変化するが,定電圧回路3により端子4の電圧は一定
電圧10Vに安定化されろ。そのイ救Cて電圧変換回路
5により2倍に昇圧され、出力端子6に(d安定化され
た2vの電子が得られるようになっている。
路図に示すように,定電圧回路3と電圧変換回路5との
縦続接続により構成されている。fuえば,乾電池1か
ら与えられる出力端子2の電圧は】7vから1,OVま
で変化するが,定電圧回路3により端子4の電圧は一定
電圧10Vに安定化されろ。そのイ救Cて電圧変換回路
5により2倍に昇圧され、出力端子6に(d安定化され
た2vの電子が得られるようになっている。
ここで第1図(・でおいて、定電圧回路3を用いない場
合、すなわち、直接、電圧変換回路5を乾電池1により
駆動する場合について考察→ると、帰還抵抗5−4の値
が無限大のときの出力端子6のび5−5の比により決は
る帰還電圧によってV(sTQの値は安定化される。い
ま、抵抗5−4および5−5の値をそれぞれR1および
R5と(〜、トランノスタ5−2のベース エミッタ間
電圧をVBoとすると・v(s・rB)は゛ ■に。
合、すなわち、直接、電圧変換回路5を乾電池1により
駆動する場合について考察→ると、帰還抵抗5−4の値
が無限大のときの出力端子6のび5−5の比により決は
る帰還電圧によってV(sTQの値は安定化される。い
ま、抵抗5−4および5−5の値をそれぞれR1および
R5と(〜、トランノスタ5−2のベース エミッタ間
電圧をVBoとすると・v(s・rB)は゛ ■に。
v(STR) ”” v、9(1+−)5
の入力電圧が変化することによって出力端子6の出力電
圧が変わってしまうことになる。このような回路に、前
記定電圧回路3を付加すると、乾布/iハ】の電圧が変
わったときの電源電流の変化は。
圧が変わってしまうことになる。このような回路に、前
記定電圧回路3を付加すると、乾布/iハ】の電圧が変
わったときの電源電流の変化は。
第2図のグラフiy見られるように、はぼ一定値11と
なる。この」場合の変換効率η1け、第3図のグラフに
示すように。
なる。この」場合の変換効率η1け、第3図のグラフに
示すように。
により表わされる。この(1)式において、I7および
Vtは負荷の電流、および電圧である。Iz、Vt 。
Vtは負荷の電流、および電圧である。Iz、Vt 。
■1は条件が決まると、変化しないf的であり、そのた
めに、乾電池I O%圧V、1が大きく浸るほど。
めに、乾電池I O%圧V、1が大きく浸るほど。
効率η1が低下するという欠点があった。
本発明の目的は、電圧変換回路の出力側に定電流源回路
から成る定電圧回路を伺加することにより、入力端子の
変動(・こともなって電圧変換回路の出jJに変化が生
じても、安定化された出力電圧を供給することのできる
D C−D Cコンバータを提供することにある。
から成る定電圧回路を伺加することにより、入力端子の
変動(・こともなって電圧変換回路の出jJに変化が生
じても、安定化された出力電圧を供給することのできる
D C−D Cコンバータを提供することにある。
本発明によれば、DC入力電圧を高圧に変換する電ff
変換回路と、該電圧変換回路の出力側に設けられブζ第
1のトランジスタ、該第1のトランジスタ′のぐ一スと
コレクタとの間に接続された第1の抵抗、前記第1のト
ランジスタのペースト前記電圧変換回路の一方の出力端
との間に接続された第2の抵抗、前記第1のトランジス
タのコレクタにベースの接続された第2のトランジスタ
、該第2のトラン・ソスタのコレクタと前記電圧変換回
路の前記一方の出力端との間に接続されたコレクタ負?
fi、および前記第2のトランジスタのコレクタ(てヘ
−スの接続された第3のトランジスタにより構成された
定電圧回路とを有し、前記第3のトランジスタのコレク
タが前記電圧変換回路の帰還入力端に接続されたことを
特徴とするDC−DCコンバータが得られる。
変換回路と、該電圧変換回路の出力側に設けられブζ第
1のトランジスタ、該第1のトランジスタ′のぐ一スと
コレクタとの間に接続された第1の抵抗、前記第1のト
ランジスタのペースト前記電圧変換回路の一方の出力端
との間に接続された第2の抵抗、前記第1のトランジス
タのコレクタにベースの接続された第2のトランジスタ
、該第2のトラン・ソスタのコレクタと前記電圧変換回
路の前記一方の出力端との間に接続されたコレクタ負?
fi、および前記第2のトランジスタのコレクタ(てヘ
−スの接続された第3のトランジスタにより構成された
定電圧回路とを有し、前記第3のトランジスタのコレク
タが前記電圧変換回路の帰還入力端に接続されたことを
特徴とするDC−DCコンバータが得られる。
次に1本発明によるDC−DCコンバータについて実施
例を挙げ2図面を参照し7て説明する。
例を挙げ2図面を参照し7て説明する。
第4図は1本発明による第1の実施例の構成を示す回路
図である。この例は、乾電池11と、スイッチ12と、
スイッチ12を介して入力電圧の与えられる自己励振形
の電圧変換回路16と、電圧変換回路16の出力側に接
続される定電圧回路17と1電圧変換回路]6の入力端
子I4と制御入力☆HjA子15との間に接続された抵
抗13とにより構成されている。ぞして、定電圧回路1
7は。
図である。この例は、乾電池11と、スイッチ12と、
スイッチ12を介して入力電圧の与えられる自己励振形
の電圧変換回路16と、電圧変換回路16の出力側に接
続される定電圧回路17と1電圧変換回路]6の入力端
子I4と制御入力☆HjA子15との間に接続された抵
抗13とにより構成されている。ぞして、定電圧回路1
7は。
電圧変換回路16の出力端】8と19との間に。
抵抗17−1.17−2およびトランジスタ17−4と
、I・ランノスタ]7−4のコレクタにベースの接続さ
れた定電流源用l・ランジスタ17−5およびこのコレ
クタに接続されたコレクタ負荷用の抵抗17−3とを設
け、さらに、トランジスタ17−5のコレクタにベース
が接続され、コレクタが上記電圧変換回路16の制御入
力端子15に接続された帰還信号伝達用のトランジスタ
17−6を設けることによって形成されている。
、I・ランノスタ]7−4のコレクタにベースの接続さ
れた定電流源用l・ランジスタ17−5およびこのコレ
クタに接続されたコレクタ負荷用の抵抗17−3とを設
け、さらに、トランジスタ17−5のコレクタにベース
が接続され、コレクタが上記電圧変換回路16の制御入
力端子15に接続された帰還信号伝達用のトランジスタ
17−6を設けることによって形成されている。
なお、電圧変換回路16は1周知技術として。
例えば、第5図の回路図に見られるように構成されてい
る。スイッチ12’!5ONにすると1乾電池11から
の電圧が入力端子14に与えられて自動的1で発振を始
め、昇圧コイル16−2の出力側に高電圧を発生させる
。この発生電圧は、グイオー1’ 16−3とコンデン
サ16−4とにより整流され、出力端子18と19との
間に昇圧された直流の高電十として取抄出される。
る。スイッチ12’!5ONにすると1乾電池11から
の電圧が入力端子14に与えられて自動的1で発振を始
め、昇圧コイル16−2の出力側に高電圧を発生させる
。この発生電圧は、グイオー1’ 16−3とコンデン
サ16−4とにより整流され、出力端子18と19との
間に昇圧された直流の高電十として取抄出される。
ここで、再び第4図の定電圧回路17を参照し。
抗折17−1の値をR1+抗折17−2の値をR2,抗
折17− :3の値をR3、トランジスタ17−4のベ
ース・エミッタ間電圧−1VF1.ニア1/クタ電流i
I。1.トランジスタ17−5のベース・エミッタ間電
圧をVF2.コレクタ電流を■C2,トランジスタ17
−6のベース・エミッタ間電圧をVF3とすると、出力
端子18および19間の出力電圧V。0.は。
折17− :3の値をR3、トランジスタ17−4のベ
ース・エミッタ間電圧−1VF1.ニア1/クタ電流i
I。1.トランジスタ17−5のベース・エミッタ間電
圧をVF2.コレクタ電流を■C2,トランジスタ17
−6のベース・エミッタ間電圧をVF3とすると、出力
端子18および19間の出力電圧V。0.は。
=vp、+rc、R3−= (2)
と々る。従って、抗折値R,,R2およびRak選ぶこ
とによシ、ベース・エミッタ間電圧VF1゜VF2.
VF3.コレクタ電流I。1およびIC2の値が決捷り
、かくして出力電圧V。utが任意の値に設定可能とな
る。さらに、抗折17−2の値R2を。
とによシ、ベース・エミッタ間電圧VF1゜VF2.
VF3.コレクタ電流I。1およびIC2の値が決捷り
、かくして出力電圧V。utが任意の値に設定可能とな
る。さらに、抗折17−2の値R2を。
に選ぶことにより、出力端子18の電圧か変化してトラ
ン・ノスタ17−4のコレクタ電流■C1が変わっても
、コレクタ電圧は変わらないから、トランジスタ17−
5のコレクタ電流■c2は一定になる。従って、上記(
2)式により、抗折17−3の値R3を出力電圧■。u
jが所望の値になるように選べばよい。なお、上記(3
)式における26mVの値はKT/qによって算出され
る。ここに、にはgル・ノマン定数、Tは絶対温度、そ
してqは電荷を示す。
ン・ノスタ17−4のコレクタ電流■C1が変わっても
、コレクタ電圧は変わらないから、トランジスタ17−
5のコレクタ電流■c2は一定になる。従って、上記(
2)式により、抗折17−3の値R3を出力電圧■。u
jが所望の値になるように選べばよい。なお、上記(3
)式における26mVの値はKT/qによって算出され
る。ここに、にはgル・ノマン定数、Tは絶対温度、そ
してqは電荷を示す。
このような回路定数の選定姉よって、トランジスタ17
−5のコレクタからトランジスタ17〜6のベースに帰
還信号が送られると、トランジスタ17−6の出力信号
により電圧変換回路16の発振周波数が制御されて、安
定化した変換電圧が出力端子18および19間に得られ
る。すなわち。
−5のコレクタからトランジスタ17〜6のベースに帰
還信号が送られると、トランジスタ17−6の出力信号
により電圧変換回路16の発振周波数が制御されて、安
定化した変換電圧が出力端子18および19間に得られ
る。すなわち。
この変換された電圧は抗折1.7−1 、17−2.1
L−よび17−3の値R1,R2およびR3によって決
捷り、乾電油11の電圧変動には左右されないことか判
る。これによれば、トランジスタ17−6の帰還量が小
さく在った場合でも、上記(2)式の関係により出力電
圧が決するかも、従来技術のように出力電圧の安定化を
そこなうことは々い。さらに、乾電池からの供給電圧が
大きくなった場合妬は、もち上げられる電圧(変換電圧
対電池電圧の割合)は小さく々す、結果として消費電流
は少なくて済むという利点がある。
L−よび17−3の値R1,R2およびR3によって決
捷り、乾電油11の電圧変動には左右されないことか判
る。これによれば、トランジスタ17−6の帰還量が小
さく在った場合でも、上記(2)式の関係により出力電
圧が決するかも、従来技術のように出力電圧の安定化を
そこなうことは々い。さらに、乾電池からの供給電圧が
大きくなった場合妬は、もち上げられる電圧(変換電圧
対電池電圧の割合)は小さく々す、結果として消費電流
は少なくて済むという利点がある。
第6図および第7図のグラフは、第4図の実施例により
それぞれ得られる電池電圧の変f1.に対する電源電流
および幼木の変化特性を示したものである。このグラフ
から判るように、電池の電圧が高くなるにしたがって電
源電流は減少し、その結果、効率は電源電圧に関係々く
一定に保たれる。
それぞれ得られる電池電圧の変f1.に対する電源電流
および幼木の変化特性を示したものである。このグラフ
から判るように、電池の電圧が高くなるにしたがって電
源電流は減少し、その結果、効率は電源電圧に関係々く
一定に保たれる。
例えば、電池電圧]、4Vのとき、従来の回路による効
率η1に対して30くの改善が得られる。この実MjJ
例によれば、電池1B4.すの変動範囲10〜17V、
安定化出力電圧を20vに設定したときの入力端子(で
幻する電圧変動率を約3%/Vにすることが可能となり
、従来の回路Vこおける約8%/irと比べて約1/2
6の改善が得られた。
率η1に対して30くの改善が得られる。この実MjJ
例によれば、電池1B4.すの変動範囲10〜17V、
安定化出力電圧を20vに設定したときの入力端子(で
幻する電圧変動率を約3%/Vにすることが可能となり
、従来の回路Vこおける約8%/irと比べて約1/2
6の改善が得られた。
第8図は9本発明による第2の実施例の構成を示す回路
図である。この例は、定電圧回路におり干るトランジス
タとしてNPN型からPNP形への変−史と、これに対
応して電源電圧を基準(くシ、負側の電圧が安定化され
ている点に第1の実施例との相違があるが、その他の構
成および動作に関しては。
図である。この例は、定電圧回路におり干るトランジス
タとしてNPN型からPNP形への変−史と、これに対
応して電源電圧を基準(くシ、負側の電圧が安定化され
ている点に第1の実施例との相違があるが、その他の構
成および動作に関しては。
第1の実施例と変わりがない。
第9図は1本発明による第3の実施例の構成を示す回路
図である。この回路は、トランジスタ34−5のコレク
タ負荷として抗折34−3に直列にダイオード特性をも
たぜたトラン、ソスタ34−6を接続した点に第1の実
施例との相違があるが、その仙の構成および動作に関し
ては第1の実施例と変わりがない。このトランジスタ3
4−6の挿入は1周囲温度の変動によシ生ずる出力電圧
の変化を抑Tモするために役立てら′ILるもので、ト
ラン・ノスタ34−6に流れるダイオ7ド電流の温度変
化によシ変わる傾向がコンバータ回路自体の温度変化に
より生ずる出力電圧の変化を補傷するようにはたらく。
図である。この回路は、トランジスタ34−5のコレク
タ負荷として抗折34−3に直列にダイオード特性をも
たぜたトラン、ソスタ34−6を接続した点に第1の実
施例との相違があるが、その仙の構成および動作に関し
ては第1の実施例と変わりがない。このトランジスタ3
4−6の挿入は1周囲温度の変動によシ生ずる出力電圧
の変化を抑Tモするために役立てら′ILるもので、ト
ラン・ノスタ34−6に流れるダイオ7ド電流の温度変
化によシ変わる傾向がコンバータ回路自体の温度変化に
より生ずる出力電圧の変化を補傷するようにはたらく。
なお、この例では、温度補償用としてダイオード接続さ
れたトランジスタを用いたが、これに限定されることな
く、補償するのに好ましい温度変化特性を有するダイオ
ード、ザーミスタ等を用いてもよいし、あるいは、その
使用個数を増や[〜てもよいことは言うまでもない。
れたトランジスタを用いたが、これに限定されることな
く、補償するのに好ましい温度変化特性を有するダイオ
ード、ザーミスタ等を用いてもよいし、あるいは、その
使用個数を増や[〜てもよいことは言うまでもない。
以」−の説明により明らかなように9本発明によれば、
電圧変換回路の出力側に定電圧回路を接続し、この定電
圧回路を介して電圧変換回路を制御することによって、
帰還量が少ない場合にも安定化した昇圧電圧が得られる
ことは勿論、電池電圧の変化範囲ICおいて、効率を一
定にすることができ、さらに温度補償丑て容易(に得ら
れる点、出力電圧の安定性および信頼性の向上に対して
得られる効果d、大きい。
電圧変換回路の出力側に定電圧回路を接続し、この定電
圧回路を介して電圧変換回路を制御することによって、
帰還量が少ない場合にも安定化した昇圧電圧が得られる
ことは勿論、電池電圧の変化範囲ICおいて、効率を一
定にすることができ、さらに温度補償丑て容易(に得ら
れる点、出力電圧の安定性および信頼性の向上に対して
得られる効果d、大きい。
第1図は、従来のDC−DCコンバータの構成例を示す
回路図、第2図は、第1図の例における電源電流対電池
電圧の変化特性を示すグラフ、第3図は、第1図の例に
おける効率対電池電圧の変化特性を示すグラフ、第4図
は2本発明による第1の実施例の構成を示す回路図、第
5図は、第4図の実施例における電圧変換回路の具体例
を示す回路図、第6図は、第4図の実施例における電源
電流対電池電圧の変化特性を示すグラフ、第7図は、第
4図の実施例における効率対電池電圧の変化特性を示す
グラフ、第8図は1本発明による第2の実施例の構成を
示す回路図、第9図は1本発明による第3の実施例の構
成を示す回路図である。 図において、11.21.31は乾電池。 13.22.32は抗折、16.23’、33は電圧変
換回路、 ]、 7 、24 、34は定電圧回路。 17−1〜17−3.24−1〜24−3.34.−1
〜37I−3は抗折、]−7−4〜17−6゜24−4
〜24.−6 、34.−4〜34−7はトランジスタ
である。 帛2図 第3図 電池電圧(Van) 電池電圧(V81)第4図 帛6図 帛7図 電池電圧(1/a+) 電池電PE(VB2)第8図 第9図
回路図、第2図は、第1図の例における電源電流対電池
電圧の変化特性を示すグラフ、第3図は、第1図の例に
おける効率対電池電圧の変化特性を示すグラフ、第4図
は2本発明による第1の実施例の構成を示す回路図、第
5図は、第4図の実施例における電圧変換回路の具体例
を示す回路図、第6図は、第4図の実施例における電源
電流対電池電圧の変化特性を示すグラフ、第7図は、第
4図の実施例における効率対電池電圧の変化特性を示す
グラフ、第8図は1本発明による第2の実施例の構成を
示す回路図、第9図は1本発明による第3の実施例の構
成を示す回路図である。 図において、11.21.31は乾電池。 13.22.32は抗折、16.23’、33は電圧変
換回路、 ]、 7 、24 、34は定電圧回路。 17−1〜17−3.24−1〜24−3.34.−1
〜37I−3は抗折、]−7−4〜17−6゜24−4
〜24.−6 、34.−4〜34−7はトランジスタ
である。 帛2図 第3図 電池電圧(Van) 電池電圧(V81)第4図 帛6図 帛7図 電池電圧(1/a+) 電池電PE(VB2)第8図 第9図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ]、DC入力電圧を高圧に変換する電圧変換回路と、該
電圧変換回路の出力側に設けられた第1のトランジスタ
、該第1のトランジスタのベースとコレクタとの間に接
続された第1の抵抗、前記第1のトランジスタのベース
と前記電圧変換回路の一方の出力端との間に接続された
第2の抵抗。 前記第1のトランジスタのコレクタにベースの接続され
た第2のトランジスタ、該第2のトランジスタのコレク
タと前記電圧変換回路の前記一方の出力端との間に接続
されたコレクタ負荷、および前記第2のトランジスタの
コレクタにベースの接続された第3のトランジスタによ
シ構成された定電圧回路とを有し、前記第3のトランジ
スタのコレクタが前記電圧変換回路の帰還入力端に接続
されたことを特徴とするDC−DCコン・ぐ−タ。 2、特許請求の範囲第1項に記載のDC−DCコンバー
タにおいて、前記コレクタ負荷カニ抵抗で構成されたこ
とを特徴とするDC−DCコン・クータ。 3、特許請求の範囲第1項に記載のDC−DCコンバー
タにおいて、前記コレクタ負荷が抵抗と該抵抗に直列に
接続されたダイオード特性を有する少なくとも1個の素
子とで構成されたことを特徴とする1)C−DCコンノ
ぐ一タ。
Priority Applications (8)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180384A JPH0638712B2 (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | Dc−dcコンバ−タ |
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