JPS6075770A - 自動車用タイミングライトにおける電流センサの構造 - Google Patents
自動車用タイミングライトにおける電流センサの構造Info
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- JPS6075770A JPS6075770A JP58180786A JP18078683A JPS6075770A JP S6075770 A JPS6075770 A JP S6075770A JP 58180786 A JP58180786 A JP 58180786A JP 18078683 A JP18078683 A JP 18078683A JP S6075770 A JPS6075770 A JP S6075770A
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- JP
- Japan
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- current sensor
- case
- electric
- light
- shaped core
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- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P17/00—Testing of ignition installations, e.g. in combination with adjusting; Testing of ignition timing in compression-ignition engines
- F02P17/02—Checking or adjusting ignition timing
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02P—IGNITION, OTHER THAN COMPRESSION IGNITION, FOR INTERNAL-COMBUSTION ENGINES; TESTING OF IGNITION TIMING IN COMPRESSION-IGNITION ENGINES
- F02P17/00—Testing of ignition installations, e.g. in combination with adjusting; Testing of ignition timing in compression-ignition engines
- F02P2017/003—Testing of ignition installations, e.g. in combination with adjusting; Testing of ignition timing in compression-ignition engines using an inductive sensor, e.g. trigger tongs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Measuring Instrument Details And Bridges, And Automatic Balancing Devices (AREA)
- Ignition Installations For Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「技術分野」
本発明は、自動車用エンジンの点火時期が適正であるか
否かを検査するために、点火プラグに向うパルス電流と
同期し−ご放電管を発光させる装置に関する。
否かを検査するために、点火プラグに向うパルス電流と
同期し−ご放電管を発光させる装置に関する。
「背景技術」
自動車用エンジンの点火時期を検査するには、エンジン
のクランクシャフトと連動するプーリーの周面に矢印を
イ」す、そのプーリーの周囲に固定マークを設げる。そ
して、エンジンを回転さゼながら、上記タイミングライ
1〜の発光光を照射する。
のクランクシャフトと連動するプーリーの周面に矢印を
イ」す、そのプーリーの周囲に固定マークを設げる。そ
して、エンジンを回転さゼながら、上記タイミングライ
1〜の発光光を照射する。
もし、点火時期が適正であれば、上記矢印が所定のマー
クを指し、逆にその点火時期が不適正であれば、上記矢
印が所定のマーク以外の位置を指す。
クを指し、逆にその点火時期が不適正であれば、上記矢
印が所定のマーク以外の位置を指す。
したがって、上記矢印が指す位置によって、エンジンの
点火時期の適正または不適正を判断することができる。
点火時期の適正または不適正を判断することができる。
ところで、従来の自動車用エンジンのタイミングライト
に使用している電流センサは、2枚の電極を有し、自動
車の点火プラグに向うコードを、その2枚の電極が挟む
ことができるようにし、静電誘導を利用するものである
。すなわち、まず2枚の電極の間隔をやや広めに設定し
、コードを挟んだ後に、その電極間隔を次第に狭めるよ
うに、するものである。
に使用している電流センサは、2枚の電極を有し、自動
車の点火プラグに向うコードを、その2枚の電極が挟む
ことができるようにし、静電誘導を利用するものである
。すなわち、まず2枚の電極の間隔をやや広めに設定し
、コードを挟んだ後に、その電極間隔を次第に狭めるよ
うに、するものである。
「背景技術の問題点」
上記従来例は、電流センサのセット動作が煩雑であり、
そのセント状態によっては、電流パルスの検出を精確に
行なうことができないという問題がある。
そのセント状態によっては、電流パルスの検出を精確に
行なうことができないという問題がある。
すなわち、上記従来例は静電誘導を利用するものである
から、検査しようとするコード以外のコードの電流パル
スによる電気的ノイズを受け易い。
から、検査しようとするコード以外のコードの電流パル
スによる電気的ノイズを受け易い。
この電気的ノイズはタイミングライトを誤動作させる原
因となる。そのために、上記電気的ノイズの影響を回避
させる回路構成が必要となる。
因となる。そのために、上記電気的ノイズの影響を回避
させる回路構成が必要となる。
「発明の目的」
本発明は、上記従来の問題点に着目してなされたもので
、電流センサのセント作業を容易にし、L7かもその検
出値が正確である自動車用エンジンのタイミングライ1
−における電流センサを提供することを目的とするもの
である。
、電流センサのセント作業を容易にし、L7かもその検
出値が正確である自動車用エンジンのタイミングライ1
−における電流センサを提供することを目的とするもの
である。
「発明の概要」
上記目的を達成するために、本発明は、1型コアと、こ
のI型コアを収納する第1ケースと、前記■型コアと協
働して閉磁路を形成するコ字状コアと、このコ字状コア
を収納する第2ケースと、前記第1.2ケースを互いに
枢着する枢着部と、前記第1.2ゲースを互いに開くば
ねと、前記第1.2ケースを互いに係合する係合部とに
よって、自動車用エンジンのタイミングライトにおける
電流センサが構成されているものである。
のI型コアを収納する第1ケースと、前記■型コアと協
働して閉磁路を形成するコ字状コアと、このコ字状コア
を収納する第2ケースと、前記第1.2ケースを互いに
枢着する枢着部と、前記第1.2ゲースを互いに開くば
ねと、前記第1.2ケースを互いに係合する係合部とに
よって、自動車用エンジンのタイミングライトにおける
電流センサが構成されているものである。
「発明の実施例」
第1図は、本発明の一実施例を示すタイミングライトの
平面図であり、第2図は、上記タイミングライトの正面
図である。ケース1oの外周に、押釦11が設けられ、
このケース1oの右端である蓋部分には電流センサ2o
が着脱可能に設けられている。この電流センサ2oは、
図示しない点火プラグに向うパルス電流を検出するもの
である。
平面図であり、第2図は、上記タイミングライトの正面
図である。ケース1oの外周に、押釦11が設けられ、
このケース1oの右端である蓋部分には電流センサ2o
が着脱可能に設けられている。この電流センサ2oは、
図示しない点火プラグに向うパルス電流を検出するもの
である。
第3図は第2図のm−m断面図、第4図は、第1図のT
V−IV断面図である。
V−IV断面図である。
ケース10の左方には、小径部13が設けられ、この小
径部13を覆いながら、その小径部13と摺動する摺動
ケース30が取付けられている。この摺動ケース30は
、合成樹脂等の弾性材で構成されている。
径部13を覆いながら、その小径部13と摺動する摺動
ケース30が取付けられている。この摺動ケース30は
、合成樹脂等の弾性材で構成されている。
ケース10内には、放電管40と、コード50と、発光
回路60と、電池70とが内蔵されている。
回路60と、電池70とが内蔵されている。
放電管40は反射鏡41と共に透明のプロテラフタ43
内に取り付けられ、その後方に蓋板42が固定されてお
り、その発光光は、放物線曲面を有する反射鏡41によ
って反射されるようになっている。
内に取り付けられ、その後方に蓋板42が固定されてお
り、その発光光は、放物線曲面を有する反射鏡41によ
って反射されるようになっている。
コード50ば、電流センサ20と発光回路60とを接続
するものであり、ケース10内に設けられたコード用ス
ペース14に収納されている。そして、そのコード50
はスパイラル状に形成されている。
するものであり、ケース10内に設けられたコード用ス
ペース14に収納されている。そして、そのコード50
はスパイラル状に形成されている。
発光回路60は、点火プラグに向うパルス電流を電流セ
ンサ20が検出したときに、そのパルス電流の発生と同
期して、放電管40を発光させる回路であり、トランス
62等の部品によって構成されている。なお符号61は
コネクタである。
ンサ20が検出したときに、そのパルス電流の発生と同
期して、放電管40を発光させる回路であり、トランス
62等の部品によって構成されている。なお符号61は
コネクタである。
また、電池70は、ケース10内の電池用スペース15
内に収容されており、例えば、単三型の乾電池のような
小型のものが使用されている。
内に収容されており、例えば、単三型の乾電池のような
小型のものが使用されている。
さよに、摺動ケース30の左端内には、放電管用集光レ
ンズ32が固定されており、この集光レンズ32が摺動
ケース30の摺動に伴って移動するように形成されてい
る。
ンズ32が固定されており、この集光レンズ32が摺動
ケース30の摺動に伴って移動するように形成されてい
る。
第5図は、電流センサ20単体を示す切欠き正面図であ
り、第2図の右側面図に相当するものである。このVf
’−Vl断面図を第6図に示し、第6図の■−■断面図
を第7図に示しである。
り、第2図の右側面図に相当するものである。このVf
’−Vl断面図を第6図に示し、第6図の■−■断面図
を第7図に示しである。
電流センサ20は、下部22と、この下部22に設けら
れた回動軸22aを中心に回動する回動腕21とによっ
て構成されている。回動腕21には、爪21aと、I型
コア21Cとが設りられている。下部22にば、押釦2
3を挿通する透孔22bと、コ字状コア22Cと、この
コ字状コア22Cに上胛力を与えるばね22dとが設り
られている。押釦23の縦断面は、第6図に示すように
突起23a、23bを有し、その水平断面は、第7図に
示すように、四部23cを有しまた空間23dを有する
リング状を成している。突起23aは、爪21aと係合
して回動腕2】が開くのを阻止するものである。
れた回動軸22aを中心に回動する回動腕21とによっ
て構成されている。回動腕21には、爪21aと、I型
コア21Cとが設りられている。下部22にば、押釦2
3を挿通する透孔22bと、コ字状コア22Cと、この
コ字状コア22Cに上胛力を与えるばね22dとが設り
られている。押釦23の縦断面は、第6図に示すように
突起23a、23bを有し、その水平断面は、第7図に
示すように、四部23cを有しまた空間23dを有する
リング状を成している。突起23aは、爪21aと係合
して回動腕2】が開くのを阻止するものである。
また、下部22の内部に、ばね24が設けられ、この一
端24aが回動腕21の内面と当接し、その他端24b
が押釦23の球状突起23bに当接している。他端24
bが球状突起23bを押圧することによって、ばね24
は、富に押釦23の中央部分を押圧するようになってい
る。
端24aが回動腕21の内面と当接し、その他端24b
が押釦23の球状突起23bに当接している。他端24
bが球状突起23bを押圧することによって、ばね24
は、富に押釦23の中央部分を押圧するようになってい
る。
コ字状のコア22Cには、図示しないコイルが巻かれ、
このコイルはコード50に接続されている。
このコイルはコード50に接続されている。
また、押釦11の下部には押釦スイッチ1.1 aが設
けられ、このスイッチllaは、発光回路60の電源ス
ィッチである。ずなわぢ、電流センサ20がパルス電流
を電磁的に検出しただりでは、放電管40が放電セす、
押釦スイッチllaをトンした後に、初めて、その電流
パルスと同期して放電管40が放電するようになってい
る。
けられ、このスイッチllaは、発光回路60の電源ス
ィッチである。ずなわぢ、電流センサ20がパルス電流
を電磁的に検出しただりでは、放電管40が放電セす、
押釦スイッチllaをトンした後に、初めて、その電流
パルスと同期して放電管40が放電するようになってい
る。
第8図は、ケース10から摺動ケース30を摺動し、ケ
ース10の一部を省略した状態を示したものである。こ
のように摺動ケース30を左方向に摺動すると、放電管
40からの発光光が絞られるので、被照射面の反射光が
強くなる。すなわち、被照射面がより明るくなる。第9
図は、摺動ケース30と放電管40を含む発光部との分
解図である。
ース10の一部を省略した状態を示したものである。こ
のように摺動ケース30を左方向に摺動すると、放電管
40からの発光光が絞られるので、被照射面の反射光が
強くなる。すなわち、被照射面がより明るくなる。第9
図は、摺動ケース30と放電管40を含む発光部との分
解図である。
次に、上記実施例の動作について説明する。
まず、タイミングライトを使用していない場合には、第
1〜4図に示すように、ケース1oのスペース14.1
5に、それぞれスパイラル状コード50、電池70が収
納され、ケース1oの右端には、蓋の形状を成した電流
センサ20が装着され、また、摺動ケース30は、ケー
ス10の最も奥に収められている。
1〜4図に示すように、ケース1oのスペース14.1
5に、それぞれスパイラル状コード50、電池70が収
納され、ケース1oの右端には、蓋の形状を成した電流
センサ20が装着され、また、摺動ケース30は、ケー
ス10の最も奥に収められている。
したがって、コード50は従来のように露出することが
ないので、携帯に便利であり、また、タイミングライト
の本体であるケース10と電流センサ20とを一対にし
であるので、その移動に際しては1つのケースを移動す
るのと同じであり、この点からも携帯性に優れている。
ないので、携帯に便利であり、また、タイミングライト
の本体であるケース10と電流センサ20とを一対にし
であるので、その移動に際しては1つのケースを移動す
るのと同じであり、この点からも携帯性に優れている。
次に、タイミングライトを使用するには、第8図に示す
ように、摺動ケース30をケース10に対して図中、左
方向に摺動する。このようにすることによって、放電管
40からの発光光が絞られるので、その発光光量が従来
よりも少なくても、被照射面における明度が低下するこ
とがない。すなわち、容量の小さな電池70でも長時間
発光することができ、したがって、小型の電池70を使
用J゛ることができる。
ように、摺動ケース30をケース10に対して図中、左
方向に摺動する。このようにすることによって、放電管
40からの発光光が絞られるので、その発光光量が従来
よりも少なくても、被照射面における明度が低下するこ
とがない。すなわち、容量の小さな電池70でも長時間
発光することができ、したがって、小型の電池70を使
用J゛ることができる。
また、自動車の点火プラグに向うコードから電流パルス
を検出するには、電流センサ20をケース10から離脱
する。そして、押釦23を押圧する。これによって、第
6図中、押釦23が左方向に移動するので、突起23a
と爪21aとの係合が解かれ、回動腕21がばね24に
よって反時計方向に回動する。したがって、コ字状コア
、22cのコアの脚間に当る下部22の空間部22eに
、自動車の点火プラグに向うコードを容易に挿入するこ
とができる。次に、回動腕21を下方に押圧すると、爪
21aが突起23aと係合する。これによって、■型コ
ア21Cとコ字状コア22Cとが閉磁路を形成する。
を検出するには、電流センサ20をケース10から離脱
する。そして、押釦23を押圧する。これによって、第
6図中、押釦23が左方向に移動するので、突起23a
と爪21aとの係合が解かれ、回動腕21がばね24に
よって反時計方向に回動する。したがって、コ字状コア
、22cのコアの脚間に当る下部22の空間部22eに
、自動車の点火プラグに向うコードを容易に挿入するこ
とができる。次に、回動腕21を下方に押圧すると、爪
21aが突起23aと係合する。これによって、■型コ
ア21Cとコ字状コア22Cとが閉磁路を形成する。
したがって、押釦23を押圧し、また回動腕21と下部
22とを閉じるだけで、その電流センサ20のセット動
作が完了するので、これらの動作を片手で実行でき、そ
のセン1−動作が非゛帛に容易であるという利点を有す
る。また、I型コア21Cとコ字状コア22cとが確実
に閉磁路を形成するので、点火プラグに向うパルス電流
を確実に検出することができるという利点を有する。
22とを閉じるだけで、その電流センサ20のセット動
作が完了するので、これらの動作を片手で実行でき、そ
のセン1−動作が非゛帛に容易であるという利点を有す
る。また、I型コア21Cとコ字状コア22cとが確実
に閉磁路を形成するので、点火プラグに向うパルス電流
を確実に検出することができるという利点を有する。
なお、回動腕21と下部22との関係を逆にすることが
でき、回動腕21はI型コアを収納する第1ケース、下
部22はコ字状コアを収納する第2ケースと表現するこ
とができる。また、回動軸22aの代りに、その第1.
2ケースを互いに枢着する枢着部であれば、他の部材を
使用してもよい。そして、爪21aと押釦23との代り
に、その第1.2ケースを互いに係合する係合部であれ
ば、他の部材を使用してもよい。
でき、回動腕21はI型コアを収納する第1ケース、下
部22はコ字状コアを収納する第2ケースと表現するこ
とができる。また、回動軸22aの代りに、その第1.
2ケースを互いに枢着する枢着部であれば、他の部材を
使用してもよい。そして、爪21aと押釦23との代り
に、その第1.2ケースを互いに係合する係合部であれ
ば、他の部材を使用してもよい。
「発明の効果」
上記のように本発明は、電流センサのセント作業が容易
であり、しかもその電流センサによる検出が正確である
という効果を有する。
であり、しかもその電流センサによる検出が正確である
という効果を有する。
第1図は本発明の一実施例を示すタイミングライトの平
面図、第2図は同正面図、第3図は第2ずのm−m断面
図、第4図は第1図のIV−IV断面図、第5図は電流
センサの一部切欠き正面図、第6図は第5図のVl −
VT断面図、第7図は第6図の■−■断面図、第8図は
摺動ケースを摺動した場合の正面図、第9図は摺動ケー
スと放電管を含む発光部との分解図である。 10・・・ケース、20川電流センサ、21・・・回動
腕、21a・・・爪、21c・・・I型コア、22・・
・下部、22a・・・回動軸、22c・・・コ字状コア
、22d・・・ばね、22e・・・空間、23・・・押
釦、23a・・・突起、23b・・・球状突起、23c
・・・空間、23d・・・凹部、24・・・ばね、24
a・・・一端、24b・・・他端、3゜・・・摺動ケー
ス、40・・・放電管、41・・・反射鏡、50・・・
コード、60・・・発光回路、7o・・・電池特許出願
人 興和精機株式会社 代理人弁理士 小 池 寛 冶
面図、第2図は同正面図、第3図は第2ずのm−m断面
図、第4図は第1図のIV−IV断面図、第5図は電流
センサの一部切欠き正面図、第6図は第5図のVl −
VT断面図、第7図は第6図の■−■断面図、第8図は
摺動ケースを摺動した場合の正面図、第9図は摺動ケー
スと放電管を含む発光部との分解図である。 10・・・ケース、20川電流センサ、21・・・回動
腕、21a・・・爪、21c・・・I型コア、22・・
・下部、22a・・・回動軸、22c・・・コ字状コア
、22d・・・ばね、22e・・・空間、23・・・押
釦、23a・・・突起、23b・・・球状突起、23c
・・・空間、23d・・・凹部、24・・・ばね、24
a・・・一端、24b・・・他端、3゜・・・摺動ケー
ス、40・・・放電管、41・・・反射鏡、50・・・
コード、60・・・発光回路、7o・・・電池特許出願
人 興和精機株式会社 代理人弁理士 小 池 寛 冶
Claims (1)
- ディストリビュータから点火プラグに向うパルス電流を
検出する電流センサと、この電流センサが前記パルス電
流を検出したときに放電管を発光させる発光回路と、前
記電流センサと前記発光回路とを接続するコードと、電
池とを有する自動車用タイミングライトにおいて、1型
コアと、この■型コアを収納する第1ケースと、前記■
型コアと協働して閉磁路を形成するコ字状コアと、この
コ字状コアを収納する第2ケースと、前記第1.2ケー
スを互いに枢着する枢着部と、前記第1.2ケースを互
いに開くばねと、前記第1.2ケースを互いに係合する
係合部とによって前記電流センサが構成されていること
を特徴とする自動車用エンジンのタイミングライトにお
ける電流センサの構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180786A JPS6075770A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車用タイミングライトにおける電流センサの構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58180786A JPS6075770A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車用タイミングライトにおける電流センサの構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6075770A true JPS6075770A (ja) | 1985-04-30 |
| JPH0517398B2 JPH0517398B2 (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=16089295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58180786A Granted JPS6075770A (ja) | 1983-09-30 | 1983-09-30 | 自動車用タイミングライトにおける電流センサの構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6075770A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009180374A (ja) * | 2009-02-27 | 2009-08-13 | Pascal Engineering Corp | クランプ装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57664U (ja) * | 1980-05-31 | 1982-01-05 | ||
| JPS5830777U (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | 日産自動車販売株式会社 | タイミングライト |
-
1983
- 1983-09-30 JP JP58180786A patent/JPS6075770A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57664U (ja) * | 1980-05-31 | 1982-01-05 | ||
| JPS5830777U (ja) * | 1981-08-24 | 1983-02-28 | 日産自動車販売株式会社 | タイミングライト |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009180374A (ja) * | 2009-02-27 | 2009-08-13 | Pascal Engineering Corp | クランプ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0517398B2 (ja) | 1993-03-09 |
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