JPS6077074A - ロ−ル紙ホルダ− - Google Patents
ロ−ル紙ホルダ−Info
- Publication number
- JPS6077074A JPS6077074A JP18181283A JP18181283A JPS6077074A JP S6077074 A JPS6077074 A JP S6077074A JP 18181283 A JP18181283 A JP 18181283A JP 18181283 A JP18181283 A JP 18181283A JP S6077074 A JPS6077074 A JP S6077074A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll paper
- roll
- paper
- cylindrical
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H75/00—Storing webs, tapes, or filamentary material, e.g. on reels
- B65H75/02—Cores, formers, supports, or holders for coiled, wound, or folded material, e.g. reels, spindles, bobbins, cop tubes, cans, mandrels or chucks
- B65H75/04—Kinds or types
- B65H75/08—Kinds or types of circular or polygonal cross-section
Landscapes
- Handling Of Continuous Sheets Of Paper (AREA)
- Storage Of Web-Like Or Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明(ハ複互機、印刷機、ファクタ91J 、)゛リ
ンター等σ)画像形成装置に用(・らλするロール状転
写at装架しうりロール砒ホルダーに関するものである
。
ンター等σ)画像形成装置に用(・らλするロール状転
写at装架しうりロール砒ホルダーに関するものである
。
従来技術
覆R橿等の画像形成装置に用い、られる従来σ)p−ル
紙ホルダーO1ば、第1図ないし第4図に図示されろよ
うに、円筒部02TaO:有するフランジ03と同円筒
部02に螺合されるナツト04と支持軸08とからなり
、前記円筒部02には軸方向へ指向した複数の切欠部0
5か周方向に亘り等間隔に形成され)前記円筒@02の
外周WIS06にテーパー雄ねじ07がきられ℃おり、
同テーパー雄ねじ07に前記ナツト04が着脱自在VC
C分会れるようになっている。
紙ホルダーO1ば、第1図ないし第4図に図示されろよ
うに、円筒部02TaO:有するフランジ03と同円筒
部02に螺合されるナツト04と支持軸08とからなり
、前記円筒部02には軸方向へ指向した複数の切欠部0
5か周方向に亘り等間隔に形成され)前記円筒@02の
外周WIS06にテーパー雄ねじ07がきられ℃おり、
同テーパー雄ねじ07に前記ナツト04が着脱自在VC
C分会れるようになっている。
まり前記フランジ03σ)4111而σ)うち前記円筒
部02が構成でれてない側面がロール集合体09の端縁
O1Oとの衝摺面となついてろ。
部02が構成でれてない側面がロール集合体09の端縁
O1Oとの衝摺面となついてろ。
ざらVcU−ル砥紙管部O1lにロール紙012が巻取
られているロール紙集a体09ン、前記ロール社ホルダ
ー0LVC取付け0には1左石一対の前記フランジ03
の閤シ(前記ロール紙集a体09ン位置させ、支持軸0
8ン一対のフランジ03の円筒部02と前記ロールa紙
管邪011に通し1一対のフランジ03の側面乞前記ロ
ール砒集会体09の宿縁に衝摺させた状態で、ナソ)0
4乞締め(qけると、前記切欠部05σ)[[]がせば
ぬられ前記円筒VA62か半径方向に縮小三れ一前記支
持軸081C前記円筒部02の内周面が衝接し、前記ロ
ール紙集会体09が前記ホルダー0IVc保持されるよ
r、 VCなっている。
られているロール紙集a体09ン、前記ロール社ホルダ
ー0LVC取付け0には1左石一対の前記フランジ03
の閤シ(前記ロール紙集a体09ン位置させ、支持軸0
8ン一対のフランジ03の円筒部02と前記ロールa紙
管邪011に通し1一対のフランジ03の側面乞前記ロ
ール砒集会体09の宿縁に衝摺させた状態で、ナソ)0
4乞締め(qけると、前記切欠部05σ)[[]がせば
ぬられ前記円筒VA62か半径方向に縮小三れ一前記支
持軸081C前記円筒部02の内周面が衝接し、前記ロ
ール紙集会体09が前記ホルダー0IVc保持されるよ
r、 VCなっている。
このよ’rvc従来のロール紙ホルダーで(・工、支持
軸08の軸長が長くなって重量か重く、ロール紙集会体
09ま定はロール紙紙管部011だけ乞前記ホルダー0
IVc嵌脱するVCは、前記支持軸08σ〕軸方向に指
向し1少なくとも軸長σ)スペースがなければならない
難点があった。
軸08の軸長が長くなって重量か重く、ロール紙集会体
09ま定はロール紙紙管部011だけ乞前記ホルダー0
IVc嵌脱するVCは、前記支持軸08σ〕軸方向に指
向し1少なくとも軸長σ)スペースがなければならない
難点があった。
′1fTCA O% E o のよ5な幅の広いローl
し紙では支持軸08q、)軸長\直径が大きくロール紙
ホルダー01の重量、慣性能率か大きく、復n等のスピ
ードアップに問題があった。
し紙では支持軸08q、)軸長\直径が大きくロール紙
ホルダー01の重量、慣性能率か大きく、復n等のスピ
ードアップに問題があった。
発明の目的
不発明に、こσ)ような難点乞克服しTこもσ)で、そ
の目的とする処は、ロール紙ホルダーσ〕重量乞軽減さ
せ、前記ロール砒ン前記ロール紙ホルダーへ容易にしか
も広いスペースでなくても嵌脱できろとともに、構造が
簡単なロール紙−ルタ゛−7供する点にある。
の目的とする処は、ロール紙ホルダーσ〕重量乞軽減さ
せ、前記ロール砒ン前記ロール紙ホルダーへ容易にしか
も広いスペースでなくても嵌脱できろとともに、構造が
簡単なロール紙−ルタ゛−7供する点にある。
発明の構成
不発明では、前記ばね廓月σ)ばね力に抗し又前記軸部
材ン前記ロール紙支持邪月σ)筒状部より抜出した状態
で、同筒状部ンロール紙lt管部に嵌会しL後、同軸部
利ン前記筒状部に押込むことにより、前記@部材とロー
ル紙支持部側とロール紙紙管部と乞相互に強固に一体的
に結合させた状態で\ロール紙にロール紙ホルダーン取
イ(」けろことカーでき る。
材ン前記ロール紙支持邪月σ)筒状部より抜出した状態
で、同筒状部ンロール紙lt管部に嵌会しL後、同軸部
利ン前記筒状部に押込むことにより、前記@部材とロー
ル紙支持部側とロール紙紙管部と乞相互に強固に一体的
に結合させた状態で\ロール紙にロール紙ホルダーン取
イ(」けろことカーでき る。
ま1こ前記ロールra K前記ローフし紙ホlレダー乞
取イ」けた状態において、前記1lq11部拐乞引抜く
ことにより、前記軸ms材とロール組支持部材とロール
紙紙管部との一体結合乞解除し、前記ロール紙より前記
ロール紙ホルダーン取外すことができる。
取イ」けた状態において、前記1lq11部拐乞引抜く
ことにより、前記軸ms材とロール組支持部材とロール
紙紙管部との一体結合乞解除し、前記ロール紙より前記
ロール紙ホルダーン取外すことができる。
実施例
以下第5図ないし第8図に図示でれた不発明の一実施例
について説明する。
について説明する。
1は紙管部2Vc渦巻状に巻装され定ロール紙で、同ロ
ール砒1は図示されない櫻H機の給紙邪3に、後記ロー
ル靴ホルダー4vcて回転自在に枢支されるようになっ
ている。
ール砒1は図示されない櫻H機の給紙邪3に、後記ロー
ル靴ホルダー4vcて回転自在に枢支されるようになっ
ている。
また、ロール紙ホルダ−4は一比較的変形し易い合成樹
脂製ロール紙支持部材5と\同ロール紙支持邪材5の筒
状体6因に嵌挿される支持軸10と1同支持軸10乞前
記筒状体6の奥に向って付勢する引張フィルスプリング
13とよりなっている。
脂製ロール紙支持部材5と\同ロール紙支持邪材5の筒
状体6因に嵌挿される支持軸10と1同支持軸10乞前
記筒状体6の奥に向って付勢する引張フィルスプリング
13とよりなっている。
さらに前記ロール組支持部材5の筒状体6σ)先g8邪
7は先細な円錐面状に形成され、同筒状体6の基端側に
ば\前記ロール紬1の側縁Vc接触しうるフランジ9が
同筒状体6と一体に形成でれている。
7は先細な円錐面状に形成され、同筒状体6の基端側に
ば\前記ロール紬1の側縁Vc接触しうるフランジ9が
同筒状体6と一体に形成でれている。
さらにまた前記支持軸■0σ)先端部11も先細な円錐
面状に形成されているが、その軸方向傾斜角O工、前記
筒状体先gha部7の傾斜角に比べて小さな傾斜角に設
定されており、前記支持NIOが前記ロール組支持部材
5σ)筒状体6に奥へ向っτ押込δれ几際に、前記支持
軸先端部11が筒状体先端部7の内周面に接触して前記
先!17ti部7とこれに隣接した円筒部8とが半径方
向へ拡大膨張され金ようになっている。
面状に形成されているが、その軸方向傾斜角O工、前記
筒状体先gha部7の傾斜角に比べて小さな傾斜角に設
定されており、前記支持NIOが前記ロール組支持部材
5σ)筒状体6に奥へ向っτ押込δれ几際に、前記支持
軸先端部11が筒状体先端部7の内周面に接触して前記
先!17ti部7とこれに隣接した円筒部8とが半径方
向へ拡大膨張され金ようになっている。
しかも前記引張コイルスプリング13の1九は〜前記支
持軸10の先端部11にお+jる環状溝12に一体に結
着されるとともに1同引張コイルスプリング13の他端
は調節ねじ14σ)環状溝15に結着されており、同調
節ねじ14Q)先!l!市は筒状体先i7を部7に設け
られた孔乞貫通し、同調節ねし14σ)先端にナツト1
6か螺合されるようになっていり。
持軸10の先端部11にお+jる環状溝12に一体に結
着されるとともに1同引張コイルスプリング13の他端
は調節ねじ14σ)環状溝15に結着されており、同調
節ねじ14Q)先!l!市は筒状体先i7を部7に設け
られた孔乞貫通し、同調節ねし14σ)先端にナツト1
6か螺合されるようになっていり。
第5図ないし第8図に図示され定実施例は前記したよう
に構成されているので、引張コイルスプリング13のば
ね力に抗して支持11i11110ンロ一ル紙支持都屈
5σ)筒状体6より外方へ幾分引出した状態において、
左右一対のロール組支持部材5の筒状体6乞ロ一ル紙l
の紙管2の両軸にそれぞれ挿入した後−前記支持軸10
乞ロ一ル砒支持vI劇筒状体6内に押込むと、前記支持
軸先丸部11の外周僕面が1前記筒状体先湘部70内周
面に圧接され、同筒状体先濯i$7とこれに隣接し定日
筒部8とが半径方向へ拡大膨張でれ、同円筒部8の外周
面が口−ル砒1の羅伎;2の内周面Vl:、密摺される
。
に構成されているので、引張コイルスプリング13のば
ね力に抗して支持11i11110ンロ一ル紙支持都屈
5σ)筒状体6より外方へ幾分引出した状態において、
左右一対のロール組支持部材5の筒状体6乞ロ一ル紙l
の紙管2の両軸にそれぞれ挿入した後−前記支持軸10
乞ロ一ル砒支持vI劇筒状体6内に押込むと、前記支持
軸先丸部11の外周僕面が1前記筒状体先湘部70内周
面に圧接され、同筒状体先濯i$7とこれに隣接し定日
筒部8とが半径方向へ拡大膨張でれ、同円筒部8の外周
面が口−ル砒1の羅伎;2の内周面Vl:、密摺される
。
この状態においても、引張コイルスプリング13には張
力か1ΦIノいている1こめ、同引張=1イルスフ”I
Jソング3σ)ばね力により支持軸10は前記筒状体6
内へ引込まれろようにイζ」勢され、前記支持軸先端部
IIの外周(契面と前記筒状体先端部7の内周面とのI
E接による摩擦力と前記引張コイルスプリング13によ
る引込みばね力とで、前記紙管2とロール紙支持部月5
と支持fill 11Glとが一体に結合された状態ど
なる。
力か1ΦIノいている1こめ、同引張=1イルスフ”I
Jソング3σ)ばね力により支持軸10は前記筒状体6
内へ引込まれろようにイζ」勢され、前記支持軸先端部
IIの外周(契面と前記筒状体先端部7の内周面とのI
E接による摩擦力と前記引張コイルスプリング13によ
る引込みばね力とで、前記紙管2とロール紙支持部月5
と支持fill 11Glとが一体に結合された状態ど
なる。
’Ifたロール紙IVcロール紙ホルダー4が装Nされ
た状態において、前記摩擦力と引込みばね力に打勝って
前記支持軸10Y引俵く方向ヘカ乞前記支持ff1l1
110 K加えると、同支持軸10 &!引抜かれ、前
記支持軸先端部11σ)外周楔面と筒状体先端部7の内
周面との圧接か解除されて、筒状体先端!7とこれに隣
接した円筒孔8とが収縮し、同円筒部8の外周面がロー
ル紙紙管2の内周面より離れ、ロール紙支持部材5かロ
ール紙紙管2より取出し可能な状態となる。
た状態において、前記摩擦力と引込みばね力に打勝って
前記支持軸10Y引俵く方向ヘカ乞前記支持ff1l1
110 K加えると、同支持軸10 &!引抜かれ、前
記支持軸先端部11σ)外周楔面と筒状体先端部7の内
周面との圧接か解除されて、筒状体先端!7とこれに隣
接した円筒孔8とが収縮し、同円筒部8の外周面がロー
ル紙紙管2の内周面より離れ、ロール紙支持部材5かロ
ール紙紙管2より取出し可能な状態となる。
前記実施例では、ロールa1の紙管2内の両堝部近くの
みロール紙ホルダー4(n支持ff1i制’5が存在し
一紙管2の中央部内にに何も存在しないため、従来α)
ものQ)ように紙管2の全長に亘って軸が嵌挿されたも
のに比べて軽量となる。
みロール紙ホルダー4(n支持ff1i制’5が存在し
一紙管2の中央部内にに何も存在しないため、従来α)
ものQ)ように紙管2の全長に亘って軸が嵌挿されたも
のに比べて軽量となる。
また支持軸10ビ押込みまたは引抜くだ(づで、ロール
fa L K対しロール紙ホルダー42着脱できろσ)
で、ロール紙1乞容易に取扱うことがでキb0第5図な
いし第8図に図示されに実施例でに\ロール紙支持VA
拐5の筒状体6には−スリットや薄肉部?形成していな
かったが、口筒状体6に軸方向に指向したスリットZ周
方向に亘り等間隔に2条以上形成し、または同筒状体6
ン薄肉に形成してもよく、このように同筒状体6乞形成
すると、同筒状体6が容易に弾性変形でき、支持軸10
に加える押込み力または引抜き力乞小芒くすることがで
きる。
fa L K対しロール紙ホルダー42着脱できろσ)
で、ロール紙1乞容易に取扱うことがでキb0第5図な
いし第8図に図示されに実施例でに\ロール紙支持VA
拐5の筒状体6には−スリットや薄肉部?形成していな
かったが、口筒状体6に軸方向に指向したスリットZ周
方向に亘り等間隔に2条以上形成し、または同筒状体6
ン薄肉に形成してもよく、このように同筒状体6乞形成
すると、同筒状体6が容易に弾性変形でき、支持軸10
に加える押込み力または引抜き力乞小芒くすることがで
きる。
発明の効果
本発明では一前記し定ように前記轄邪材乞押込みまたは
引抜くだけで、何等の工具乞必要とせずに簡単に前記ロ
ール1tVC前記ロール社ホルダー乞取Hcf甲たは取
外すことかできる。
引抜くだけで、何等の工具乞必要とせずに簡単に前記ロ
ール1tVC前記ロール社ホルダー乞取Hcf甲たは取
外すことかできる。
また本発明においては、前記ロール紙ホルダーは前記ロ
ール紙の両角Mi部のみ嵌合され、同ロール紙の中央部
内vcは何も存在しないため、ロール紙全体の軽爪化乞
図ることかできろ。
ール紙の両角Mi部のみ嵌合され、同ロール紙の中央部
内vcは何も存在しないため、ロール紙全体の軽爪化乞
図ることかできろ。
il[iNは従来のロール紙ホルダーの側面図、第2図
は斜視図、第3図は同平面図、第4図は同正断面図、第
5図は不発明σ)一実施例のロール紙ホルダーにロール
紙集a体が取付けられ定状LB w示′tlII11面
図、第6図は同斜視図、第7図は正面図、第8図は同正
断面図である。 1・・・ロール紙、2・・・紙管、3・・・絵紙部、4
・・・ロール紙ホルダー、5・・・ロール紙支持部材、
6・・・筒状体−7″・・先端部、8・・・円筒部、9
・・・フランジ、10・・・支持軸、11・・・先端部
、12・・環状溝、】3・・・引張コイルスプリング%
+4・・・調節ねし、15・・・環状溝S16・・・
ナツト。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 沼1図 蔀2z 消3霞 帛4囮 駕5図
は斜視図、第3図は同平面図、第4図は同正断面図、第
5図は不発明σ)一実施例のロール紙ホルダーにロール
紙集a体が取付けられ定状LB w示′tlII11面
図、第6図は同斜視図、第7図は正面図、第8図は同正
断面図である。 1・・・ロール紙、2・・・紙管、3・・・絵紙部、4
・・・ロール紙ホルダー、5・・・ロール紙支持部材、
6・・・筒状体−7″・・先端部、8・・・円筒部、9
・・・フランジ、10・・・支持軸、11・・・先端部
、12・・環状溝、】3・・・引張コイルスプリング%
+4・・・調節ねし、15・・・環状溝S16・・・
ナツト。 代理人 弁理士 江 原 望 外2名 沼1図 蔀2z 消3霞 帛4囮 駕5図
Claims (1)
- ロール紙紙管部に嵌脱自在に嵌合し弾性変形して前記紙
管部の円周面に密従しうる筒状部とロール紙端縁Z支持
しうるフランジと7有するロール紙支持部材、同ロール
紙支持部材σ)筒状部に嵌会し同筒状部の内周面に摺触
して同筒状部乞半径方向へ膨張拡大させる喫面乞有する
@部材、および同軸部材を軸方向ヘイζ1勢して前記ロ
ール紙支1時樹1の筒状部の膨張拡大状態乞保持するば
ね部組よりなるロール紙ホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18181283A JPS6077074A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ロ−ル紙ホルダ− |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18181283A JPS6077074A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ロ−ル紙ホルダ− |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077074A true JPS6077074A (ja) | 1985-05-01 |
Family
ID=16107261
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18181283A Pending JPS6077074A (ja) | 1983-10-01 | 1983-10-01 | ロ−ル紙ホルダ− |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077074A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100923790B1 (ko) * | 2002-12-11 | 2009-10-27 | 주식회사 포스코 | 축방향 변형 보상기능을 갖는 롤 |
| WO2011098648A1 (es) * | 2010-02-10 | 2011-08-18 | Tkt Brainpower, S. L. | Sistema de sujeción de material laminar para máquinas trazadoras |
-
1983
- 1983-10-01 JP JP18181283A patent/JPS6077074A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100923790B1 (ko) * | 2002-12-11 | 2009-10-27 | 주식회사 포스코 | 축방향 변형 보상기능을 갖는 롤 |
| WO2011098648A1 (es) * | 2010-02-10 | 2011-08-18 | Tkt Brainpower, S. L. | Sistema de sujeción de material laminar para máquinas trazadoras |
| ES2371819A1 (es) * | 2010-02-10 | 2012-01-10 | Tkt Brainpower, S.L. | Sistema de sujeción de material laminar para máquinas trazadoras. |
| US9796553B2 (en) | 2010-02-10 | 2017-10-24 | Tkt Brainpower S.L. | System for holding sheet material for plotters |
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