JPS6077772A - 磁気シ−ト - Google Patents
磁気シ−トInfo
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- JPS6077772A JPS6077772A JP59096718A JP9671884A JPS6077772A JP S6077772 A JPS6077772 A JP S6077772A JP 59096718 A JP59096718 A JP 59096718A JP 9671884 A JP9671884 A JP 9671884A JP S6077772 A JPS6077772 A JP S6077772A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61N—ELECTROTHERAPY; MAGNETOTHERAPY; RADIATION THERAPY; ULTRASOUND THERAPY
- A61N2/00—Magnetotherapy
- A61N2/06—Magnetotherapy using magnetic fields produced by permanent magnets
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- Veterinary Medicine (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明のえ1象は!ないし121I111殊に3ないし
6鵬の間隔で父Ilに正及び負に300ないし1000
ガウスなる強さで蛛に筋状に磁化された磁気ノートに関
し、またそのものを殊に体の動く部分やtのイJる部分
に固定する為の力法に関する。
6鵬の間隔で父Ilに正及び負に300ないし1000
ガウスなる強さで蛛に筋状に磁化された磁気ノートに関
し、またそのものを殊に体の動く部分やtのイJる部分
に固定する為の力法に関する。
大げさな装置rlを使うか又はフェライト板や自動接谷
プラスターからなる磁譲冶療プラスターによって磁場の
治療イ′1用を使用することは知られている。そのよう
な6Pi気治療プラスターは例えばドイツ実用新案79
19808により知られている。この治療プラスターの
欠Iりはそのものを止しい位置に貼ったときだけその作
用を発揮する(二、I、にある。適当な固定場1折を見
い出すことは殊に素人にとっては勿論小数のi、1)門
の治療専門家や医師にとっても困難をともなう。
プラスターからなる磁譲冶療プラスターによって磁場の
治療イ′1用を使用することは知られている。そのよう
な6Pi気治療プラスターは例えばドイツ実用新案79
19808により知られている。この治療プラスターの
欠Iりはそのものを止しい位置に貼ったときだけその作
用を発揮する(二、I、にある。適当な固定場1折を見
い出すことは殊に素人にとっては勿論小数のi、1)門
の治療専門家や医師にとっても困難をともなう。
ドイツ実用新案8128911 からP7さ02ないし
2才で、IIJ J/j l’lで、皮膚になじむホス
に磁化できる磁化合成樹脂ソートで、自動装着できるか
或は自動装着でき、皮層になじむプラスターで皮1+’
jに固定できるようなものからなる磁気プラスターは知
られている。この物の欠点は処理部がなお比較的小さい
ことである。というのも面の人きい物は貼って(1分が
悪く、殊に毛のイrるところではつきにくいし、また後
ではがずとき不快である。
2才で、IIJ J/j l’lで、皮膚になじむホス
に磁化できる磁化合成樹脂ソートで、自動装着できるか
或は自動装着でき、皮層になじむプラスターで皮1+’
jに固定できるようなものからなる磁気プラスターは知
られている。この物の欠点は処理部がなお比較的小さい
ことである。というのも面の人きい物は貼って(1分が
悪く、殊に毛のイrるところではつきにくいし、また後
ではがずとき不快である。
この発明は治療的に有効な磁場を容易かつ殊に自効に使
用でき、その際上記の不利を無くすることを課題とする
ものである。
用でき、その際上記の不利を無くすることを課題とする
ものである。
ドイツ実用新案8313968 には磁気ノートを何回
も使用出来るのに適当な磁気/−トを固定するン)の皮
膚になしむプラスターが記されている。しかしこの固定
法も体の動(部分や毛のある部分には付けにくいし叉は
がしにくいという欠点がある。従来知られている総ての
自動接n叉は糊付磁気ノートの別の欠j、″、I、は長
期に或は繰り返し使う場合使用出来なくなるということ
である。
も使用出来るのに適当な磁気/−トを固定するン)の皮
膚になしむプラスターが記されている。しかしこの固定
法も体の動(部分や毛のある部分には付けにくいし叉は
がしにくいという欠点がある。従来知られている総ての
自動接n叉は糊付磁気ノートの別の欠j、″、I、は長
期に或は繰り返し使う場合使用出来なくなるということ
である。
この発明は自体公知の磁気ノートを体の動く部分や毛の
ある部分に固定し、従って付は易く又はがし易(し、繰
り返し使用出来、寿命を長くするということを別の課題
としている。
ある部分に固定し、従って付は易く又はがし易(し、繰
り返し使用出来、寿命を長くするということを別の課題
としている。
更に、湿った暖熱が治療的[1つ緩解的作用を自するこ
とは知られている。このことはiM袋や電気加熱フラン
オルクソノ?ンによる治療の場合に利用されている。こ
のような処理力法の欠げ、(はその方法が使用において
実際的でないことである。何故ならその袋は更に防湿カ
バーを備えるか、または加熱フラン不ルクツンヨノの場
合は高1i1iで危険で押くはないようなミス装置ft
を必要とするからである。
とは知られている。このことはiM袋や電気加熱フラン
オルクソノ?ンによる治療の場合に利用されている。こ
のような処理力法の欠げ、(はその方法が使用において
実際的でないことである。何故ならその袋は更に防湿カ
バーを備えるか、または加熱フラン不ルクツンヨノの場
合は高1i1iで危険で押くはないようなミス装置ft
を必要とするからである。
この発明はi!+!熱処理を改善し、また簡素化するこ
とを別の課題としている。
とを別の課題としている。
1−記の課題は驚くべきことには少なくとも一面にλ9
い織物を自することを特徴とする1ないしl2II11
1殊に3ないしf3 Mの間隔で交rjにj[及び負に
300ないし1000ガウスなる強さで殊に筋状に磁化
された磁気ノートを使用することにより解決することが
できた。このW Iff m物は従来の自動接71層の
代わりに皮膚に用いられ、それ故、磁気レートや(Y4
層が直接皮膚に接触することがな(1゜その1−薄い繊
維織物は湿気を貯えてWL気ンノーによる加熱と共に温
熱による治療を可能にする。
い織物を自することを特徴とする1ないしl2II11
1殊に3ないしf3 Mの間隔で交rjにj[及び負に
300ないし1000ガウスなる強さで殊に筋状に磁化
された磁気ノートを使用することにより解決することが
できた。このW Iff m物は従来の自動接71層の
代わりに皮膚に用いられ、それ故、磁気レートや(Y4
層が直接皮膚に接触することがな(1゜その1−薄い繊
維織物は湿気を貯えてWL気ンノーによる加熱と共に温
熱による治療を可能にする。
所望により、殊に織物が吸湿性で有るときは、その中に
水の1mに、磁気ノートや湿熱と一緒になって強力な効
果を発揮することのできる軟骨、クリーム、擦剤、流動
物なとを加えることができる。
水の1mに、磁気ノートや湿熱と一緒になって強力な効
果を発揮することのできる軟骨、クリーム、擦剤、流動
物なとを加えることができる。
磁気ノー1の皮1;X1への直接の接71がないので、
皮層とノートとの間には全く緊張がないので、殊に/−
トの端や破れた所で時々観察される摩擦によるアレルギ
ーや炎症は回避できる。
皮層とノートとの間には全く緊張がないので、殊に/−
トの端や破れた所で時々観察される摩擦によるアレルギ
ーや炎症は回避できる。
殊にこの発明で用いられる薄い織物が除去出来る11、
νは特に容易に取り替え又は洗って衛生的にIIT使用
できる。
νは特に容易に取り替え又は洗って衛生的にIIT使用
できる。
蛛に磁気材料をしばしば再使用できるために自動fi2
1(ノートに比較しての、その使用114段はくんと安
くなる。
1(ノートに比較しての、その使用114段はくんと安
くなる。
この発明の磁気ノートの一つ実施瘍様によると全面が一
つ又は多数の薄いW 維織物で覆われた面積400ない
し1500 cm’の大きなノートであって、それら織
物の少なくとも一つは除去して洗濯することができる。
つ又は多数の薄いW 維織物で覆われた面積400ない
し1500 cm’の大きなノートであって、それら織
物の少なくとも一つは除去して洗濯することができる。
この大きなノートは容易f[つ衛生的にまた極めて効果
的に処理すべき件の部分にr度りノンヨンのように接触
させる事ができる。従来公知の磁気プラスターは幾日も
処理すべき体の部う)に貼られなければならないけれど
も、この発明の大きな61’t’Aソートの場合は、一
時間おきに体に接触さゼるだけで充分である。それ故1
.ベントのクノノBノのように椅子、ソファ、自動用の
ノートなどの!二で使用できる。大型の磁気ノートは原
則的にはどんな形でもとるこきができ、ことに丸型、卵
型、てい形、角型であることができる。またその大きさ
には制御14はないが、実川的見地から400ないし1
500 c♂の範囲にある。400c♂ 以下の而の場
合は、治療すべき体の部分が磁気シートの磁場にさらさ
れることがちはやクソノ、ンではただちには不Ill能
である。1500 C+j’以1゜の而は取り扱いが面
倒で具合が!!1い。それ成典J!′1的な優れた実I
li!!態様は角型で25×40cm、の辺JQのもの
である。この発明の大型磁気シートは300ないし+0
00、殊に400ないし800ガウスの磁力を持つへき
である。何故ならそのような磁力の場合だけ織組織物を
通してなお充分な磁力が億きうるがらである。
的に処理すべき件の部分にr度りノンヨンのように接触
させる事ができる。従来公知の磁気プラスターは幾日も
処理すべき体の部う)に貼られなければならないけれど
も、この発明の大きな61’t’Aソートの場合は、一
時間おきに体に接触さゼるだけで充分である。それ故1
.ベントのクノノBノのように椅子、ソファ、自動用の
ノートなどの!二で使用できる。大型の磁気ノートは原
則的にはどんな形でもとるこきができ、ことに丸型、卵
型、てい形、角型であることができる。またその大きさ
には制御14はないが、実川的見地から400ないし1
500 c♂の範囲にある。400c♂ 以下の而の場
合は、治療すべき体の部分が磁気シートの磁場にさらさ
れることがちはやクソノ、ンではただちには不Ill能
である。1500 C+j’以1゜の而は取り扱いが面
倒で具合が!!1い。それ成典J!′1的な優れた実I
li!!態様は角型で25×40cm、の辺JQのもの
である。この発明の大型磁気シートは300ないし+0
00、殊に400ないし800ガウスの磁力を持つへき
である。何故ならそのような磁力の場合だけ織組織物を
通してなお充分な磁力が億きうるがらである。
この発明によると人lX′!磁気ノートは例えばボタン
、裂けとぢ貝、または、いが11−め(マン、クテーブ
)によりIIめることのてきる少なくとも−っの取りは
すしと洗濯の出来る繊維t&物で覆われている。勿論ひ
だ接合具、紐11め具、鈎市め呉、J−1’ll:め具
なとの取り扱いが楽で磁気ノートを使う11yに邪府に
ならないような他の+l−め只も使用できる。史にり2
・ノ:fツカバーも止め具を持っているリエができるか
ら、そのときは他の止め具はなくて済まずことができる
。
、裂けとぢ貝、または、いが11−め(マン、クテーブ
)によりIIめることのてきる少なくとも−っの取りは
すしと洗濯の出来る繊維t&物で覆われている。勿論ひ
だ接合具、紐11め具、鈎市め呉、J−1’ll:め具
なとの取り扱いが楽で磁気ノートを使う11yに邪府に
ならないような他の+l−め只も使用できる。史にり2
・ノ:fツカバーも止め具を持っているリエができるか
ら、そのときは他の止め具はなくて済まずことができる
。
除去が出宋洗lrt+のできる繊維織物は羊毛、綿、廟
からなる物がよい。それは殊に皮膚になじむからである
。
からなる物がよい。それは殊に皮膚になじむからである
。
しかし別の皮j自′になじむ織物も勿論使用できる。こ
の発明の大型磁気ノートは4二にクソノヨノ式に用いら
れるから、取り外しと洗lrrの出来る繊維織物の他に
薄い繊維の布が71いているのが好ましい。例へばフラ
ンネルの中に磁気ノートが貼り付けられ、縫い込まれ、
閉し込まれているのが好都合である。
の発明の大型磁気ノートは4二にクソノヨノ式に用いら
れるから、取り外しと洗lrrの出来る繊維織物の他に
薄い繊維の布が71いているのが好ましい。例へばフラ
ンネルの中に磁気ノートが貼り付けられ、縫い込まれ、
閉し込まれているのが好都合である。
この発明の大型磁気シートの厚さは必要な磁力を生じさ
へすればよい。又m %tンノーはクノンaノの形で使
用する場合、容易に折れたり破れたりしない様な機械的
強度でな(ではならない。それ故 1.5ないし4 m
mの厚さが殊によろしい。
へすればよい。又m %tンノーはクノンaノの形で使
用する場合、容易に折れたり破れたりしない様な機械的
強度でな(ではならない。それ故 1.5ないし4 m
mの厚さが殊によろしい。
市販の磁気ノートは普通11面だけ磁化されており、I
’+面にだけ強い磁場をねするから、そのノー1や轍訂
C織物に[1で見える印を付けてお(のが実際の取り扱
いl・都6がよい。磁気/−Fが第2のm維縄物で長1
1i11カバーされている際は、その物にしかるべく印
を(−1けるのがよい。
’+面にだけ強い磁場をねするから、そのノー1や轍訂
C織物に[1で見える印を付けてお(のが実際の取り扱
いl・都6がよい。磁気/−Fが第2のm維縄物で長1
1i11カバーされている際は、その物にしかるべく印
を(−1けるのがよい。
大型磁気ソート用には市販の又は持方の弾性のある永久
磁化のできる、そして磁化されている充分に弾+1のあ
る合成樹脂のソートが用いられる。貼りイ・jけられる
磁気プラスターに用いられるものと違ったこの発明の磁
気ソートは、殊に)Illの織組織物で長期覆われてい
る場合は合成樹脂ソート自体がjk唐になじむ物である
必要はない。
磁化のできる、そして磁化されている充分に弾+1のあ
る合成樹脂のソートが用いられる。貼りイ・jけられる
磁気プラスターに用いられるものと違ったこの発明の磁
気ソートは、殊に)Illの織組織物で長期覆われてい
る場合は合成樹脂ソート自体がjk唐になじむ物である
必要はない。
山1故の磁気シートは交!fに正及び負に主として筋状
に磁化されているのが26通であり、良好であるからそ
のまま使用することができる。しかし正と負の磁極を交
r7Hに付けて有効な磁気シートをつくることもできる
。
に磁化されているのが26通であり、良好であるからそ
のまま使用することができる。しかし正と負の磁極を交
r7Hに付けて有効な磁気シートをつくることもできる
。
この発明の人ノ(す磁気ソートの本質的な利点は体に接
触させることなしに1時間おきに使用出来て固定的に貼
りイ・jける磁気プラスターよりも容易[[つン持ちよ
(収り扱いができるτ、′<にある。にも拘わらず充分
に強く磁化したノートと充分に薄い織物を用いる場合は
、体列に皮膚に充分な強さの磁気を働かすことができる
。
触させることなしに1時間おきに使用出来て固定的に貼
りイ・jける磁気プラスターよりも容易[[つン持ちよ
(収り扱いができるτ、′<にある。にも拘わらず充分
に強く磁化したノートと充分に薄い織物を用いる場合は
、体列に皮膚に充分な強さの磁気を働かすことができる
。
この発明の別の実施態様の特徴は磁気ソートの1曲にそ
の全曲又は部分的にいがILめで繊維織物と貼りつけら
41ていることである。この繊維織物は普通m雄接74
剤で磁気シート1.に[i−されていることができる。
の全曲又は部分的にいがILめで繊維織物と貼りつけら
41ていることである。この繊維織物は普通m雄接74
剤で磁気シート1.に[i−されていることができる。
いが止めは好ましくは織物−1,に縫い付けられ、又貼
り付けられる。磁気ノートをいが市めの付いた自動接着
織物である織組織物と付けるのがよい。そのような材料
は殊に簡易121つ゛容易に磁気シートに適用でき又そ
の磁気ノートがなお充分に良好である限り、数時間の後
でも所望により更新できる。磁気ノートのこの新しい固
定法の特別の利点は先ず、皮膚又は身体には接着剤が全
く触れる必要がなく接着剤によるアレルギーや刺激現象
が初めがら回避出来ることである。さらに磁気プラスタ
ーもいが11−めの付いた弾性バンドも分離し、洗い、
また浄めることができる。このことがこの新しい固定法
を特に衛生的且つアレルギーと魅関係のものにする。こ
の発明の磁気ノー1の特別の利」、°iはその+7ij
性を失うことな(接着された織組織物によって機械的に
安定にされていることである。従来観察された長期使用
の際のノートの破損はこの発明では避けられるか父は極
めて少なくなる。
り付けられる。磁気ノートをいが市めの付いた自動接着
織物である織組織物と付けるのがよい。そのような材料
は殊に簡易121つ゛容易に磁気シートに適用でき又そ
の磁気ノートがなお充分に良好である限り、数時間の後
でも所望により更新できる。磁気ノートのこの新しい固
定法の特別の利点は先ず、皮膚又は身体には接着剤が全
く触れる必要がなく接着剤によるアレルギーや刺激現象
が初めがら回避出来ることである。さらに磁気プラスタ
ーもいが11−めの付いた弾性バンドも分離し、洗い、
また浄めることができる。このことがこの新しい固定法
を特に衛生的且つアレルギーと魅関係のものにする。こ
の発明の磁気ノー1の特別の利」、°iはその+7ij
性を失うことな(接着された織組織物によって機械的に
安定にされていることである。従来観察された長期使用
の際のノートの破損はこの発明では避けられるか父は極
めて少なくなる。
この新しい6Pt′A’−トとその固定方法は殊に毛に
)Vゎれだ動物のノζや猫のように自動接着磁気ノート
をっがうことのできない動物医療に於いて#1fに入り
jである。磁気シートを接ri剤でなくて、普通の絆創
↓°fやバンド又はクリップを用いて1ト、める時はソ
ートがづり落ち甲く破れでしまい、もはや再使用に適し
なくなることが、極めて不利であるとされている。この
発明の磁気シートはそれゆえ動物12e[にも殊に有利
?こ使用できる。そのにその使用はスポーツ損傷の際h
p体の動く場所とか毛のある場所つまり関firi、腕
、脚、tW部を処理する際に使用できる。
)Vゎれだ動物のノζや猫のように自動接着磁気ノート
をっがうことのできない動物医療に於いて#1fに入り
jである。磁気シートを接ri剤でなくて、普通の絆創
↓°fやバンド又はクリップを用いて1ト、める時はソ
ートがづり落ち甲く破れでしまい、もはや再使用に適し
なくなることが、極めて不利であるとされている。この
発明の磁気シートはそれゆえ動物12e[にも殊に有利
?こ使用できる。そのにその使用はスポーツ損傷の際h
p体の動く場所とか毛のある場所つまり関firi、腕
、脚、tW部を処理する際に使用できる。
k ’I”だけでなくて小型の磁気シートも裏側にいが
止めの付いたものは4軌での使用に適している。この時
は繊紐縄物の列にY:Lや淋フラ/ネルからなる皮膚に
向いた側を使用11;jに幾らかi!+Jすのが良い。
止めの付いたものは4軌での使用に適している。この時
は繊紐縄物の列にY:Lや淋フラ/ネルからなる皮膚に
向いた側を使用11;jに幾らかi!+Jすのが良い。
しかしながら、凹面のftJ廠や皮層から出る湿りのh
lて、シートの裏に治療、緩和の作用をする湿熱条イ′
1を作るのに、原則的に充分である。この実1m態様は
この発明によると簡+1tに1時間ごとに使用できる。
lて、シートの裏に治療、緩和の作用をする湿熱条イ′
1を作るのに、原則的に充分である。この実1m態様は
この発明によると簡+1tに1時間ごとに使用できる。
電気的連結は必要で無く、電気器具による体への直接の
危険は全くない。+11動接着ノートの場合強いi!V
/Aは時には接n剤や摩擦や引裂き効果と一緒になって
皮膚を刺激するが、g&維織物の中の湿気の存在は(A
廠ノートの治療効果を増強する。
危険は全くない。+11動接着ノートの場合強いi!V
/Aは時には接n剤や摩擦や引裂き効果と一緒になって
皮膚を刺激するが、g&維織物の中の湿気の存在は(A
廠ノートの治療効果を増強する。
この発明の磁気ノートの別の実施態様は、殊に温熱治療
には、封筒の様に封入もしくは挿入のできるフランネル
封筒に入れた磁気ノートから成っている。このようなノ
ー]・はいがII−めの付いた弾性バットで体に固定が
できる。この態様はtが多く或は及び又は強く動くよう
な有;の部分ではあるが、いが止め付きのバントでは巻
きつけることのできるような所に殊に、適当である。
には、封筒の様に封入もしくは挿入のできるフランネル
封筒に入れた磁気ノートから成っている。このようなノ
ー]・はいがII−めの付いた弾性バットで体に固定が
できる。この態様はtが多く或は及び又は強く動くよう
な有;の部分ではあるが、いが止め付きのバントでは巻
きつけることのできるような所に殊に、適当である。
/−1・のFで温度が上がるような実施の態様では殊に
磁化した磁気ノートの裏側を反射金属ノー)・て覆うの
が良いことが判っている。こうして神の輻射が避けられ
るれる。
磁化した磁気ノートの裏側を反射金属ノー)・て覆うの
が良いことが判っている。こうして神の輻射が避けられ
るれる。
この発明の別の実施の態様は磁気ノートの乗っているフ
ラン不ルイIJからなり、両省が酋通の接着性プラスタ
ーで体に固定せられている。磁気ノートと体との間のフ
ランネル布によって4此の効果は強化せられる。衛生ト
の理由から、このフランネル布は 12ないし24時間
でIIVり替えるべきである。しかし原則的には46な
いし60時間その磁気/−1・を体にっけておくことも
勿論j’sJ能である。
ラン不ルイIJからなり、両省が酋通の接着性プラスタ
ーで体に固定せられている。磁気ノートと体との間のフ
ランネル布によって4此の効果は強化せられる。衛生ト
の理由から、このフランネル布は 12ないし24時間
でIIVり替えるべきである。しかし原則的には46な
いし60時間その磁気/−1・を体にっけておくことも
勿論j’sJ能である。
以ト実施例でこの発明の磁気ノーiを一層詳細に説明す
る。
る。
実施例1
交り、に筋状に磁化されており、しかも、それぞれ4闘
磁化され1關は磁化されおらず、ついで411111は
反対方向に磁化されている 1.5mII厚の1−il
Iff elの磁気ノート(例えばう、インマグイ、
ノド ネルストベルマン G11l礼、メイキルヘン′
!A)を25×40C11の1法に切断する。この祠卆
′4を薄いフランネル布に縫い込むか中に貼り付ける。
磁化され1關は磁化されおらず、ついで411111は
反対方向に磁化されている 1.5mII厚の1−il
Iff elの磁気ノート(例えばう、インマグイ、
ノド ネルストベルマン G11l礼、メイキルヘン′
!A)を25×40C11の1法に切断する。この祠卆
′4を薄いフランネル布に縫い込むか中に貼り付ける。
この場合、合成樹脂ノートの磁化された側をフランネル
織物の磁化したfllllで6色して印にする。こうし
て得られたΔ品をil9 (相当した大きさの、いが留
の付いた財゛袋の中にXし込む。この袋の一層も同様に
着色する。挿入の際には挿入物と袋の着色印が同じ側に
なるよう注意する。
織物の磁化したfllllで6色して印にする。こうし
て得られたΔ品をil9 (相当した大きさの、いが留
の付いた財゛袋の中にXし込む。この袋の一層も同様に
着色する。挿入の際には挿入物と袋の着色印が同じ側に
なるよう注意する。
こうしてえられたクノン、ンをベットの中、背中、腰部
yは後頭部のトに青色側で置き、磁場を体に侵入させる
。この発明のクツ/:l)は椅子や腰掛けに座る場合も
腰部J+’IIの背中の1・部を治療する時に用いられ
る。取り除いたクツ/リンは洗iin L l’f使用
できる。
yは後頭部のトに青色側で置き、磁場を体に侵入させる
。この発明のクツ/:l)は椅子や腰掛けに座る場合も
腰部J+’IIの背中の1・部を治療する時に用いられ
る。取り除いたクツ/リンは洗iin L l’f使用
できる。
実施例2
実施例1と同様の磁気ノートの磁化面を柔らかいフラノ
ネル織物で覆い、30X45 cmの大きさに切断する
。
ネル織物で覆い、30X45 cmの大きさに切断する
。
こうして得られたJlを相当した大きさのいが留の付い
た石、袋に包む。このクノンヨンをフランネル織物によ
り暖かく感しる側を体に向けて使用する。このクノンM
ノを(91えば自動中に東る場合、mむ背中の治療に使
用することができる。同様のクノンヨンを0部のとう痛
を治療するため、座席のL部にも使用することができる
。
た石、袋に包む。このクノンヨンをフランネル織物によ
り暖かく感しる側を体に向けて使用する。このクノンM
ノを(91えば自動中に東る場合、mむ背中の治療に使
用することができる。同様のクノンヨンを0部のとう痛
を治療するため、座席のL部にも使用することができる
。
実施例3
交互に筋状に磁化されており、しかも、それぞれ4 m
II磁化され、IIIIlは磁化されおらす、4關は反
対方向に磁化されている 1.5部1mFJの可撓性の
磁気ノート(例えばラインマグネット ホルストベール
マン Gib)I?t、ノイキルヘンγ) ヲ5 X
8 cII+ノ”j法に切断し、この材料をいが■1を
イ1する自動接7i繊維バントで磁化されていない側に
つける。こうしてftJられた磁気シートは磁化されて
いるfillを体に向けてそのバンドで縛ることにより
、体の望みのM所にいが留を有する弾性バンドで固定で
きる。この4F1′Aノートはずれることがなく、その
治療的効果を完全に発揮して体に付着している。所望に
より何時でも取りのぞき又i1>び使用できる。又容易
に洗濯できる。弾11のバットも洗〃し極めて衛生的に
使用できる。背面にある11動接首繊賄織物はその磁気
ノー1のノを命を幾倍も高(する。皮膚と磁気ノートと
の直接の接触を避ける為に、5×8cIl又はそれより
幾分大きいフランネル布を磁気ノートと支店の間に置(
のがよい。このようなフラン不ルイIIは使用の際新し
いもので置き換える口上ができる。
II磁化され、IIIIlは磁化されおらす、4關は反
対方向に磁化されている 1.5部1mFJの可撓性の
磁気ノート(例えばラインマグネット ホルストベール
マン Gib)I?t、ノイキルヘンγ) ヲ5 X
8 cII+ノ”j法に切断し、この材料をいが■1を
イ1する自動接7i繊維バントで磁化されていない側に
つける。こうしてftJられた磁気シートは磁化されて
いるfillを体に向けてそのバンドで縛ることにより
、体の望みのM所にいが留を有する弾性バンドで固定で
きる。この4F1′Aノートはずれることがなく、その
治療的効果を完全に発揮して体に付着している。所望に
より何時でも取りのぞき又i1>び使用できる。又容易
に洗濯できる。弾11のバットも洗〃し極めて衛生的に
使用できる。背面にある11動接首繊賄織物はその磁気
ノー1のノを命を幾倍も高(する。皮膚と磁気ノートと
の直接の接触を避ける為に、5×8cIl又はそれより
幾分大きいフランネル布を磁気ノートと支店の間に置(
のがよい。このようなフラン不ルイIIは使用の際新し
いもので置き換える口上ができる。
所1/jの場合このフランネル布は再び洗濯し再使用で
きるノー1片組例4 交!t、’ 1.:筋状に磁化されており、しかも、そ
れぞれ4IIIII磁化され、IIIIIllは磁化さ
れおらず、ついで4III11は反対方向に磁化されて
いる1、5mm厚の+jf撓性の磁気/−ト(例エバラ
イ/マグネット ホIレストベルマン GmbHン1、
ノイキルヘ7製)を5 X 8 cmの寸法に切断する
。磁化しないIIIQでこの磁気ノートに反射金属ノー
トを覆せる。この磁電ノートを接着性プラスターで皮膚
に固定するが、皮h”Iと磁気ノー)との直接の接触を
避けるためζこ、6×10c11またはやや大きい[1
の大きさのフランネル布を磁気ノートと皮膚の間におく
。このフランネル布は使用毎に、新しいものにとりかえ
ることができる。又洗って再(受用することができる。
きるノー1片組例4 交!t、’ 1.:筋状に磁化されており、しかも、そ
れぞれ4IIIII磁化され、IIIIIllは磁化さ
れおらず、ついで4III11は反対方向に磁化されて
いる1、5mm厚の+jf撓性の磁気/−ト(例エバラ
イ/マグネット ホIレストベルマン GmbHン1、
ノイキルヘ7製)を5 X 8 cmの寸法に切断する
。磁化しないIIIQでこの磁気ノートに反射金属ノー
トを覆せる。この磁電ノートを接着性プラスターで皮膚
に固定するが、皮h”Iと磁気ノー)との直接の接触を
避けるためζこ、6×10c11またはやや大きい[1
の大きさのフランネル布を磁気ノートと皮膚の間におく
。このフランネル布は使用毎に、新しいものにとりかえ
ることができる。又洗って再(受用することができる。
実施例5
実施例4と同し磁気ノートを封筒のように収納できるフ
ラノネル袋にいれる。この磁気ノートを相当する大きさ
の、いが留を自する弾ヤ1バントに固定し、このパント
で体に周定する。このフランネル袋は約24ないし48
時間後には新しい物に取り替える。そしてこの袋は洗っ
てiT1使用できる。
ラノネル袋にいれる。この磁気ノートを相当する大きさ
の、いが留を自する弾ヤ1バントに固定し、このパント
で体に周定する。このフランネル袋は約24ないし48
時間後には新しい物に取り替える。そしてこの袋は洗っ
てiT1使用できる。
第1及び2図はそれぞれ実施例4の実施態様の断面図及
び一部切り欠けのある上面図であり、第3及び4図は実
施例3の実M!態lpの同様断JR1図及び一部切り欠
けのある1面図である。 1、磁気ノート 2、フランネル布 3、反射金属ノート 4、添付プラスター 5、いが留付き自動接72 W Mlバンド6、弾ヤI
包帯
び一部切り欠けのある上面図であり、第3及び4図は実
施例3の実M!態lpの同様断JR1図及び一部切り欠
けのある1面図である。 1、磁気ノート 2、フランネル布 3、反射金属ノート 4、添付プラスター 5、いが留付き自動接72 W Mlバンド6、弾ヤI
包帯
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)少なくとも一面に薄い織物を有することを牛η徴
とする1ないし12II111殊に3な0シロ1111
の111隔で交JTにII−及び負に300ないし10
00ガウスなる強さで主として筋状に磁化された磁剣ノ
ート (2) ii9い織物がイー毛、綿、麻からなる吸湿I
11:で皮+NIになじむtM IICm物であること
を特徴とするe!Ia’Fνtoyの範囲1の磁気ノー
ト (3)繊維織物がフランネルであることを1寺徴とする
?!711’l請求の範囲lの磁2ノート(4)総ての
曲hi 1枚又は数枚の薄(1織物でmわれており、そ
れら織物の少なくとも1枚は取りiよづしでき洗濯でき
ることを特徴とするlな’=” シ12mm 、殊に3
ないし6IIIIの間隔で交1fに+E及び負に300
な1.)L 1000ガウスなる強さで1.とじて筋状
に磁化され400な〜xし1500 cnPの【「11
を自する磁気ソート(5)磁気ノートの裏面に繊維織物
が貼付さ才しておりその全曲×は部分的にいが11−め
を有して1.することを特徴とする特許請求の範囲lな
いし4の磁りノート(6゛)繊維織物がいが止めを自す
る自動接着織物としで存在していることを特徴とする特
許請求の範囲5の磁気ノー1゜ (7)薄い1&維織物が吸湿性て皮jI!Iになしむ繊
組織物であることを特徴とする特許請求の範囲4の磁気
ノート (8)jA&ilC織物がフランネルであることを特徴
とする持11′1請求の範囲4の磁気シート ・(9)
裏面に反則する金属ノー1を有していることを特徴とす
る特許請求の範囲工ないし8の磁気ノート(IQ)’i
″、而又は部分的にいが11゛めを存しているi&組織
物を磁無ノートの一面に接着しこの磁気ノートをいが!
)・めを有する弾性バントで体の一部につけることを特
徴とする殊に体の動く部分や毛の有る部分に1ないし1
2mm、殊に3ないし611IIの間隔で交互に正及び
11に300ないし1000ガウスなる強さの磁気ノー
トを固定する為のh法
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19833336166 DE3336166A1 (de) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | Grossflaechige magnetfolien |
| DE3336166.5 | 1983-10-05 | ||
| DE8331666.3 | 1983-11-04 | ||
| EP84101264.4 | 1984-02-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077772A true JPS6077772A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=6211023
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59096718A Pending JPS6077772A (ja) | 1983-10-05 | 1984-05-16 | 磁気シ−ト |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6077772A (ja) |
| DE (1) | DE3336166A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61106259U (ja) * | 1984-12-17 | 1986-07-05 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0283873A3 (de) * | 1987-03-27 | 1989-07-05 | Franz-Josef Budde | Medizinische Applikation zur Bekämpfung von Reizzuständen, insbesondere der Muskulatur, der Sehnen und der Gelenke |
| FR2805169A1 (fr) * | 2000-02-18 | 2001-08-24 | Patrick Cazaux | Coussin curatif a effets magnetiques concessifs |
-
1983
- 1983-10-05 DE DE19833336166 patent/DE3336166A1/de not_active Withdrawn
-
1984
- 1984-05-16 JP JP59096718A patent/JPS6077772A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61106259U (ja) * | 1984-12-17 | 1986-07-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3336166A1 (de) | 1985-04-18 |
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