JPS6077774A - 球技用ラケツト - Google Patents
球技用ラケツトInfo
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- JPS6077774A JPS6077774A JP59187884A JP18788484A JPS6077774A JP S6077774 A JPS6077774 A JP S6077774A JP 59187884 A JP59187884 A JP 59187884A JP 18788484 A JP18788484 A JP 18788484A JP S6077774 A JPS6077774 A JP S6077774A
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- handle
- sleeve
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Classifications
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B59/00—Bats, rackets, or the like, not covered by groups A63B49/00 - A63B57/00
- A63B59/80—Circular bats or paddles not provided for in groups A63B59/20 - A63B59/70
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A63B60/08—Handles characterised by the material
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
- A63B60/14—Coverings specially adapted for handles, e.g. sleeves or ribbons
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B60/00—Details or accessories of golf clubs, bats, rackets or the like
- A63B60/06—Handles
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- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
- Macromonomer-Based Addition Polymer (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
- Prostheses (AREA)
- Golf Clubs (AREA)
- Pivots And Pivotal Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、球技用ラケツ1〜に関するものである。。
(従来の技術)
使用される球技に適した形状をもつ各種のラケッ1〜は
、りでに知られている。例えば、テニスラケットは、比
較的長いハンドルが延出して(Xる長楕円形のフレーム
をIftえ、プレーヤが腕を出来る限り伸ばすことによ
りボールに届くことがでざる」、うに4jつているo
’j1球の場合、使用されるバットは、比較的軽く、)
A−ムラバーで被覆し!二合4反のプレー1−にJ、す
414成され、比較的短いハンドルが該グレートから延
出している。
、りでに知られている。例えば、テニスラケットは、比
較的長いハンドルが延出して(Xる長楕円形のフレーム
をIftえ、プレーヤが腕を出来る限り伸ばすことによ
りボールに届くことがでざる」、うに4jつているo
’j1球の場合、使用されるバットは、比較的軽く、)
A−ムラバーで被覆し!二合4反のプレー1−にJ、す
414成され、比較的短いハンドルが該グレートから延
出している。
(発明が解決しようどザる問題点)
これ51.C知られノごラクツ1へとバットの多様11
1に拘らず、現71発カご中の新しい球技のための特別
な一ツノノットをfす゛インづることが必要になってさ
ている5、 これは、こt+ ;Lでのラケッ1〜の刀
へてが、このJ、うな新しい球技に適さず、所望のパフ
A−マンスを4H7ることがでさ4TいことにJ:る。
1に拘らず、現71発カご中の新しい球技のための特別
な一ツノノットをfす゛インづることが必要になってさ
ている5、 これは、こt+ ;Lでのラケッ1〜の刀
へてが、このJ、うな新しい球技に適さず、所望のパフ
A−マンスを4H7ることがでさ4TいことにJ:る。
実際に、11!!面に1″I設した+1に非伸縮4ノ
+の明1で接続したボールを使用1する新しいスポーツ
では、プレーA7各人は、さ−わめ−(知い所定の時間
内に、出来る限り多くの頻度Cボールを打たなりれば4
丁らない、。
+の明1で接続したボールを使用1する新しいスポーツ
では、プレーA7各人は、さ−わめ−(知い所定の時間
内に、出来る限り多くの頻度Cボールを打たなりれば4
丁らない、。
したが−)01カーCボールを打ノ5、力でボールを4
−1ノう返Jので、ラクッ1〜のハンドルは、9.ii
<4r L−Jれば4jらづ゛、ボールを11つラケ
ッl〜の中心にかなり1名近した位置でIIWら/i
11ればならず、さも% l−Jれば、ハンドルは、手
の中で捩れ、累〒くプレイづることができない。 ざら
に、このJ:う4)−球技では、ごく短時間で、かなり
の力が必要となるので、ラケッ1〜のハンドルにお(プ
る11クリは、出来る限り強くなければならない。
−1ノう返Jので、ラクッ1〜のハンドルは、9.ii
<4r L−Jれば4jらづ゛、ボールを11つラケ
ッl〜の中心にかなり1名近した位置でIIWら/i
11ればならず、さも% l−Jれば、ハンドルは、手
の中で捩れ、累〒くプレイづることができない。 ざら
に、このJ:う4)−球技では、ごく短時間で、かなり
の力が必要となるので、ラケッ1〜のハンドルにお(プ
る11クリは、出来る限り強くなければならない。
(問題点を解決・J−るだめの手段)
これまC知られているラケツI〜のサベては、前記のに
うな球技に(,1、不適のbので、このような球技に1
\1fに適したラケッI〜を1に1供することが、この
発明の目的である。 この目的のため、この球技用ラケ
ッ1−は、硬質プラスヂックス祠11により成形された
−(ホ成形品ににり構成され、−二方向て−nいに交叉
する硬い棒ににり形成された格子が設(−]られでいる
フレームと、一定の厚さをちっているハンドルから41
11成され、ハンドルの幅が、フレームから最6細い幅
に<> 、 ’(いる中間部に向(−J、徐々に細<
<1−り、ついでハンドルの端部にか(]て徐々に太く
なって、対向りる二つの外喘壁がアーヂ状にえぐれてa
3す、このハンドルと同じ形状を0つラバー製のスリー
ブが該ハンドルに緊密に被ン’i シ(あることを特i
攻どづるものである。
うな球技に(,1、不適のbので、このような球技に1
\1fに適したラケッI〜を1に1供することが、この
発明の目的である。 この目的のため、この球技用ラケ
ッ1−は、硬質プラスヂックス祠11により成形された
−(ホ成形品ににり構成され、−二方向て−nいに交叉
する硬い棒ににり形成された格子が設(−]られでいる
フレームと、一定の厚さをちっているハンドルから41
11成され、ハンドルの幅が、フレームから最6細い幅
に<> 、 ’(いる中間部に向(−J、徐々に細<
<1−り、ついでハンドルの端部にか(]て徐々に太く
なって、対向りる二つの外喘壁がアーヂ状にえぐれてa
3す、このハンドルと同じ形状を0つラバー製のスリー
ブが該ハンドルに緊密に被ン’i シ(あることを特i
攻どづるものである。
この発明にJ、るラヶッ1へは、りぐれた把持性がI+
1られ、いくら強く、繰り返し打球しても、ラヶッ1〜
が丁の中で・捩れることがないという利点を右りる。
さらに、ハンドルとスリーブの内方へのQ?f別2’L
カー1により、ハンドルを握る手が、はね返されたり、
ハンドルから滑ることがない。
1られ、いくら強く、繰り返し打球しても、ラヶッ1〜
が丁の中で・捩れることがないという利点を右りる。
さらに、ハンドルとスリーブの内方へのQ?f別2’L
カー1により、ハンドルを握る手が、はね返されたり、
ハンドルから滑ることがない。
この発明の他のRm CZよれば、ラバースリーブは、
ハンドル(15J:σ/またはスリーブに凹所を設(]
、ハンドルおJ、び/乏またはスリーブに設()た凸部
を、これに嵌合さ1↓る手段により、接着剤なしにプラ
スブックハンドルに;QY、保持される。
ハンドル(15J:σ/またはスリーブに凹所を設(]
、ハンドルおJ、び/乏またはスリーブに設()た凸部
を、これに嵌合さ1↓る手段により、接着剤なしにプラ
スブックハンドルに;QY、保持される。
このようむスリーブをハンドルに膠なしに絹(t +−
JることにJ、す、jニスラケットにJ:Nプる欠点、
づイTわち、ラクッl〜のハンドルに巻イ」けるグリッ
プ部4Aが滑り落らたり、引き裂【)たりする可能1(
1を除<1)のである。
JることにJ、す、jニスラケットにJ:Nプる欠点、
づイTわち、ラクッl〜のハンドルに巻イ」けるグリッ
プ部4Aが滑り落らたり、引き裂【)たりする可能1(
1を除<1)のである。
(実施例)
図面を参照づると、第1図ど′J12図に全体を示した
、この発明によるラケツhは、硬質プラスチックス素拐
により成形された一体物にJ、り構成され、長さと【J
ぼ同じ幅の、寸なわ15、はぼ円形に近い楕円形のフレ
ーム1ど、二方向に互いに平行で、好ましくは、まっす
ぐで、互いに交叉している、硬質プラスチックス素材の
細い棒にJ、り形成されたフレーム1を縦、横に走る格
子2ど、ハンドル3どから’Jる。 このハンドル3は
、一定の厚さのもので、幅が縦方向において変化してい
る。
、この発明によるラケツhは、硬質プラスチックス素拐
により成形された一体物にJ、り構成され、長さと【J
ぼ同じ幅の、寸なわ15、はぼ円形に近い楕円形のフレ
ーム1ど、二方向に互いに平行で、好ましくは、まっす
ぐで、互いに交叉している、硬質プラスチックス素材の
細い棒にJ、り形成されたフレーム1を縦、横に走る格
子2ど、ハンドル3どから’Jる。 このハンドル3は
、一定の厚さのもので、幅が縦方向において変化してい
る。
さらに詳しくは、ハンドル30幅は、ハンドル3がフレ
ーム1に結合するハンドル3の根元3aから中間部3
bに向は徐々に細くなり、中間部3bにおいで最も細く
、該中間部からハンドル3の端部All 3 cにかc
ノ徐々に太くなってJ3す、該端部部は、円弧状に、か
つ、凸面状になっていることが好J−シい。 フレーム
1に隣接した根元3aは、対向する※l:面部3Cより
も幅が太くイ1っている。、ζハンドル3は、外面に向
いて凹んでいる相対向づる二つの側壁3d、3Cにより
区画されている。
ーム1に結合するハンドル3の根元3aから中間部3
bに向は徐々に細くなり、中間部3bにおいで最も細く
、該中間部からハンドル3の端部All 3 cにかc
ノ徐々に太くなってJ3す、該端部部は、円弧状に、か
つ、凸面状になっていることが好J−シい。 フレーム
1に隣接した根元3aは、対向する※l:面部3Cより
も幅が太くイ1っている。、ζハンドル3は、外面に向
いて凹んでいる相対向づる二つの側壁3d、3Cにより
区画されている。
これらの側壁3d、3eの各々は、第4図に示りJ、う
に波形にhつ−Cいることが好ましい。
に波形にhつ−Cいることが好ましい。
ハンドル3は、l形の断面形状をしており、二′〕のス
・1向Jる側v、t 3 d、3 e ニ結合シタ中火
’) ]ニブ3Cに、ノ、り構成され、側壁3d、3e
は、中央つ■ブ3fに対し■【直に41っている。 ウ
ェブ3には、その中間部分に長さ方向の補強リブ3qが
設()Cあり、これは、つlブ3に対し垂直で、つ1ブ
3rの両面1−において、フレーム1がらハンドル3の
t’a:面811を414成づる円弧状端部3Gにかけ
、対称に延設されている。
・1向Jる側v、t 3 d、3 e ニ結合シタ中火
’) ]ニブ3Cに、ノ、り構成され、側壁3d、3e
は、中央つ■ブ3fに対し■【直に41っている。 ウ
ェブ3には、その中間部分に長さ方向の補強リブ3qが
設()Cあり、これは、つlブ3に対し垂直で、つ1ブ
3rの両面1−において、フレーム1がらハンドル3の
t’a:面811を414成づる円弧状端部3Gにかけ
、対称に延設されている。
ハンドル3は、つ1ブ3fに対し血豆した補助補強り1
を1!えでおり、これらのリブは、Mit記つ【ゾの両
面の中央長さ方向リブ3gど側@* 3 d、3eの間
に配;1“3されCいるウ 図示の限定されない実施例
におい(は、ハンドル3は、ウェア3丁に各面に43い
て、フレーム1からハンドルの中間部3bの方向に、中
央リブ3qど側壁3d、3eの間を円弧状に伸びる二本
の補強リブ3hをSえている。 同様に、他の二本の補
強リブ31が端縁部3Cからハンドルの中間部3bの方
向に、ある程度の艮ざをもって伸びている。
を1!えでおり、これらのリブは、Mit記つ【ゾの両
面の中央長さ方向リブ3gど側@* 3 d、3eの間
に配;1“3されCいるウ 図示の限定されない実施例
におい(は、ハンドル3は、ウェア3丁に各面に43い
て、フレーム1からハンドルの中間部3bの方向に、中
央リブ3qど側壁3d、3eの間を円弧状に伸びる二本
の補強リブ3hをSえている。 同様に、他の二本の補
強リブ31が端縁部3Cからハンドルの中間部3bの方
向に、ある程度の艮ざをもって伸びている。
このように、ハンドル3は、二つの垂直面、刀なわら、
ウェブ3「の面と中央リブ3(]の面に関し、全体に対
称になっている。
ウェブ3「の面と中央リブ3(]の面に関し、全体に対
称になっている。
、ラクットの握りを完全に16ため、硬質プラスチック
スにより作られたハンドル3は、ハンドル4と回じ形を
したラバースリーブ4ににり被覆されている3、 換言
ηれば、このスリーブ4は、中空であり、プラス1へな
上面壁4a、下面壁4b、BJ−び、これらの壁に対し
直立の二つの側面rfc/IC14dににす(14成さ
れている。 これら四つの璧4a、4b、/lc、/1
dには、円弧状の端面壁/ICが接続し、この端面壁は
、ハンドル3の端部部3Gと同じ曲率でカーブしてJ3
す、これに適合υるようになっている。 端面壁4eの
反銅側に1.J、スリーブ4の四面の壁にJ、リスリー
ブ4をハンドル3に嵌める聞1コが設【Jである。
スにより作られたハンドル3は、ハンドル4と回じ形を
したラバースリーブ4ににり被覆されている3、 換言
ηれば、このスリーブ4は、中空であり、プラス1へな
上面壁4a、下面壁4b、BJ−び、これらの壁に対し
直立の二つの側面rfc/IC14dににす(14成さ
れている。 これら四つの璧4a、4b、/lc、/1
dには、円弧状の端面壁/ICが接続し、この端面壁は
、ハンドル3の端部部3Gと同じ曲率でカーブしてJ3
す、これに適合υるようになっている。 端面壁4eの
反銅側に1.J、スリーブ4の四面の壁にJ、リスリー
ブ4をハンドル3に嵌める聞1コが設【Jである。
スリーブ4を、その弾力性により、ハンドル3に11)
;めるど、ハンドル3(または、スリーブ4)の凸部が
スリーブ4(または、ハンドル3)の凹部に11);合
しく、スリーブ4は、ハンドル3に固定される。
;めるど、ハンドル3(または、スリーブ4)の凸部が
スリーブ4(または、ハンドル3)の凹部に11);合
しく、スリーブ4は、ハンドル3に固定される。
[スI i(+iにおいCは、例どじ”C1スリーブの
下面壁/I21ど下1fii壁4Mれぞれの内面に、対
称の中間面を長さ方向に伸びる満4gが設けてあり、こ
れら!i/iにハンドル3の中央艮ざ方向のリブ3qが
嵌合りる1、 さらに、スリーブ4の開口端部寄りの1
−面壁/laど下面壁/Ibイれぞれに、中空部4hが
設(]てあり、これらは、長さ方向に伸びる中央のii
5 A gの両側18ニ対称に配置され、これら中空部
4[)のエツジにそって、ハンドル3の補助補強リブ3
[)が嵌合している。
下面壁/I21ど下1fii壁4Mれぞれの内面に、対
称の中間面を長さ方向に伸びる満4gが設けてあり、こ
れら!i/iにハンドル3の中央艮ざ方向のリブ3qが
嵌合りる1、 さらに、スリーブ4の開口端部寄りの1
−面壁/laど下面壁/Ibイれぞれに、中空部4hが
設(]てあり、これらは、長さ方向に伸びる中央のii
5 A gの両側18ニ対称に配置され、これら中空部
4[)のエツジにそって、ハンドル3の補助補強リブ3
[)が嵌合している。
スリーブ4の聞11 G;;j部と端面壁4e寄りの下
面壁/I aど下面壁/II’)それぞれの内面に、ボ
ス41が設(−)てあり、該ボス7′11は、円弧状の
側壁3d、3(−!どハンドル3の補助補強リブ3hの
間の空間部に10j合りる。、 t7+’+ 40どの
結合により、これらボス41は、tt vtプラスチッ
クスのハンドル3にラバースリーブ4を確実に保持さけ
る。
面壁/I aど下面壁/II’)それぞれの内面に、ボ
ス41が設(−)てあり、該ボス7′11は、円弧状の
側壁3d、3(−!どハンドル3の補助補強リブ3hの
間の空間部に10j合りる。、 t7+’+ 40どの
結合により、これらボス41は、tt vtプラスチッ
クスのハンドル3にラバースリーブ4を確実に保持さけ
る。
第1図は、この発明によるラヶッ1−の正面図、第2図
は、第1図のラケットの側面図、第3図は、第1図II
I −III線にそった横断面図、第4図は、ラバース
リーブを取除いたプラスチックスハンドルの拡大正面図
、 第5図は、プラスチックスハンドルがら分ml Lだラ
バースリーブの縦断面図である。 1・・・・・・フレーム 2・・・・・・修了3・・・
・・・ハンドル 3a・・・・・・根元311)・・・
・・・つ[ブ 3G・・・・・・G2;面部4・・・・
・・スリーブ 図面のLM’r=: (内容に変更なし)りγl 手続補正書(方劫 昭和59年10月9日 1 事件の表示 昭和59年4.1゛π1願 第187884号2 発明
の名称 球技用ラケット 3 補正をする者 事件との関係 出願人 氏名(1) 口l・フィー・モノ・メツド・ユサン4、
代理人 住所 東京都港区南青111−丁[11番]号別紙のと
おり (内容に変更なし)
は、第1図のラケットの側面図、第3図は、第1図II
I −III線にそった横断面図、第4図は、ラバース
リーブを取除いたプラスチックスハンドルの拡大正面図
、 第5図は、プラスチックスハンドルがら分ml Lだラ
バースリーブの縦断面図である。 1・・・・・・フレーム 2・・・・・・修了3・・・
・・・ハンドル 3a・・・・・・根元311)・・・
・・・つ[ブ 3G・・・・・・G2;面部4・・・・
・・スリーブ 図面のLM’r=: (内容に変更なし)りγl 手続補正書(方劫 昭和59年10月9日 1 事件の表示 昭和59年4.1゛π1願 第187884号2 発明
の名称 球技用ラケット 3 補正をする者 事件との関係 出願人 氏名(1) 口l・フィー・モノ・メツド・ユサン4、
代理人 住所 東京都港区南青111−丁[11番]号別紙のと
おり (内容に変更なし)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)硬質プラスチックス(A別により成形された一何
本成形品にJ:り構成され、二方向でnいに交叉1Jる
i、94い捧にJ、り形成された格子が設Uられている
フレームと、一定のI’Nさを6っているハンドルから
(111成され、ハンドルの幅が、フレームから最1)
細い幅に/、: 7. Cいる中間部に向【ノ、徐々に
細くIfす、ついでハンドルの端部にかりて徐々に太く
hつ(、対向りる二つの外端壁がアーチ状にえぐれてお
り、このハンドルと同じ形状をもつラバー製のスリーブ
が該ハンドルに緊密に被着しであることを1、′1徴ど
′?する球技用ラクツ1へ。 (2)−ンバースリー/(ま、ハンドルおJ:σ/ま1
こはスリーブに凹所を設け、ハンドルおJ:び/また段
にJ:す、1妄6剤なしにプラスチックハンドルに設首
、保持される特許請求の範囲第′1珀にょるラケット。 (3)フレームに近接したハンドルの端部の幅が円弧状
に突出ている端部の幅にり太くなっている特′:1′F
請求の範囲第1項によるラヶッ1〜。 (/l)外方に向く面が凹んでいるハンドルの夕・1向
側壁が波形状になっ−Cいる1t′1晶求の範囲第1項
に、」:るラケッl−。 (5)ハンドルは、I形の断面形状をしてJ3す、二つ
の対向づる側壁に結合しlζζ中央ラボブに、J:す(
111成され、側壁は、中央つ[ブに対し垂直になって
いて、つ]ブには、その中間部分に長さ方向のン山強り
1が説()であり、これは、つjブに対し手i:1で、
つ1ブの両面上において、フレームからハンドルの端百
部を構成づる円弧状端部にが(プ、対称に延設されてい
る特許請求の範囲第1項にょる((3)ハ刈−ル(31
1、つ■/【3二対し直立しlこ補助補強リブを倫え(
おり、これらのリブ(J、前記つ■ブの両面の中央I処
さ方向りIと側壁の間に配置され、これら補強リブのあ
るものは、フレー、L /I’ら幅の11よいハンドル
の中間部の方向に、中央1ノブ3(]と側壁3 d、3
Cの間を円弧状に伸び、他のの補強リブは、端縁部から
ハンドルの中間部の15向に伸びている請求の範囲第5
頂によるラケツ1へ。 (7)スリーブは、中ソどであり、ノラツl−/’r
J= 1ffiIi?、下面壁おJ、び、これらのヤに
対し直立の、ハンドルの側壁と回し円弧状の形状の二つ
の側面5γに」:す(ト1成されて63す、これら四つ
の壁は、円弧状の端面壁と接続し、この端面壁は、)\
ンドルの端面部と同し曲率でカーブして、13す、これ
【こ)内含リ−る。]、うに<7・)てい″(、端面壁
の反対側に(ま、スリーブの四面のに!によりスリーブ
をハンドルにtr+iめる開[−1が設+JCある特5
′1請求の範囲第6項にJ、るラケツ1〜。 (8)スリーブの−に面壁と下面壁それぞれの内面に、
対称の中間面を長ざ方向に伸びる渦が設りであり、これ
ら満にハンドルの中央長さ方向のり−Iが嵌合し、さら
に、スリーブの開[1喘部寄りのに面壁ど下面壁それぞ
れに、中空部が設けてあり、これらは、艮ざ方向に伸び
る中央の渦の両側に1・1称に配置され、これら中空部
のエツジにそって、ハンドルの補助補強リブが嵌合して
いる特許請求の範囲第7項によるラケツ1〜。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR83401760.0 | 1983-09-07 | ||
| EP83401760A EP0134369B1 (fr) | 1983-09-07 | 1983-09-07 | Raquette pour la pratique d'un jeu de balle |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6077774A true JPS6077774A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=8191439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59187884A Pending JPS6077774A (ja) | 1983-09-07 | 1984-09-07 | 球技用ラケツト |
Country Status (6)
| Country | Link |
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- 1984-09-07 JP JP59187884A patent/JPS6077774A/ja active Pending
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| JPH0716315A (ja) * | 1991-12-30 | 1995-01-20 | Gencorp Inc | テニス・ラケツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0134369B1 (fr) | 1987-05-06 |
| CA1239160A (en) | 1988-07-12 |
| EP0134369A1 (fr) | 1985-03-20 |
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| ATE26922T1 (de) | 1987-05-15 |
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