JPS6077912A - 垂直ゾンデの昇降案内装置 - Google Patents

垂直ゾンデの昇降案内装置

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JPS6077912A
JPS6077912A JP18454583A JP18454583A JPS6077912A JP S6077912 A JPS6077912 A JP S6077912A JP 18454583 A JP18454583 A JP 18454583A JP 18454583 A JP18454583 A JP 18454583A JP S6077912 A JPS6077912 A JP S6077912A
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sonde
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Takayuki Uchida
貴之 内田
Mitsuo Kanbe
神部 三男
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Nippon Steel Corp
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    • C21—METALLURGY OF IRON
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    • C21B7/00—Blast furnaces
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、尚炉V′退鉄反の琶直ゾンデガイドパイプの
上端に設けられた炉頂ガス遮断弁上に搭載される茫直ゾ
ンデの昇降案内装置の改良に関し、特に下端hμが炉内
及び又は炉内原料層内に位置する垂直ゾンデを、前炉の
休風時でなくとも女全に引き上けることができるように
した痙直ゾンデの昇降案内装置をJfi供するものであ
る。
先ず従来の=iゾンデ装置について説明する。
第1図は、垂直ゾンデを配設した尚炉の全体図を示し、
第2図は娼1図の尚〃」の炉退鉄反部の拡大図で、第1
.2図において、2は高炉炉頂鉄皮1を貝通して設り′
だ世直ノンデカイドパイプで、3はカイトパイプ2の上
端に配設したポールバルブ等の炉頂カス辿叩r弁である
。第2図において、4は上記遮−[弁3上配設した従来
の1直ゾンデの昇降案内装置で、第3図はその昇降案内
装置4の拡大断面図ケ不−1−.第4.5図は垂直ゾン
デ5を示したもので、ゾンデ5は世■、バイブロの下端
部内部に7−ス型熱厄対等の温夏計7を設げてなる。
バイブロの下端面には、第5図図示のように十字状にバ
イブロ内への原料侵入防止材8を設け、バイブロの上端
−0には、栓部@9を配設して、炉頂ガスの漏れを防止
すると共に、この栓部材9は上記熱電対7と導線(図示
せず)で接続されターミナル(゛眠気信号出力端子)と
して使用される。10はゾンデ5の下降を制限するスト
ッパーで、11.12はストッパー10と栓部材9との
間に設けたパージ用不活性ガス吹込管、サンプリング用
ガス吸引管である。13はバイブロ上部周面に設けたフ
ックである。
第3図は従来の世直ゾンデ昇降案内装置4の詳細を示す
断面図であり、14は上、下端外周にフランジ15.1
6を有する単管で、フランジ16は遮断弁3上面フラン
ジとボルトナツト等で連結できる様になっている。17
及び18は、単管14内に装入したリング状パツキン及
びカラーであり、19は上端外周にフランジ2゜を有す
る単管で、上記単v14内へ装入し、パツキン17及び
カラー18を押え、かつフランジ20とフランジ15と
をボルトナツト21で連結して固定している。またフラ
ンジ20は、6イプ6のストツノe−10を受けろスト
ッパーとなる。第1図において、22は市炉櫓23に設
けたウィンチで、24はウィンチ22により巻上げ、壱
下げられるワイヤーである。
以上の如(構成された従来の世直ゾンデ装置では、次の
様にして炉壁品炉高力回の炉内ノノス温度分布及び1班
着佑上面位置レベルの検知か何なわれろ。
即ち、ウィンチ22のワイヤー24のフック(図示せず
)をゾンデ5のフック13にかけて、ゾンデ5を吊り上
げ、ゾンデ下端に第3図の如く昇降案内装置4を装着す
る。医にその茶V〕装匝4を、第2図の炉頂ガス遮断−
jf3上に搭載し一定する。次にirm Hi−jf3
を開き、ゾンデ5を装置4に沿って降下させて、炉内原
料25のストックライン(以下SLという)26上に下
端を位Wせしめる。次にワイヤ24のフックをゾンデ5
のフック13から外す。
炉内への原料装入により、原料中に1端部がうまったゾ
ンデ5は、炉内原料25とともにゾンデ5のストッパー
lOが、昇降案内装置4のフランジ20に係止されるま
で自然降下する。
この自然呻下過程のゾンデ5の温度計7よりの出力信号
は、4#!(図示せず)及びターミナル9を介して記録
計(図示せず)に連続記録され、炉壁部併重方向のガス
温度分布がチャート上に描かれる。
また必要に応じて、炉高方向合位置の炉内ガスを、ゾン
デ5の吸引管12よりサンプリングし、炉一方向行位置
のガス組成を検知することかできる。なお炉内ガスザン
プリングに先だって、吹込管11より例えばN2ガスを
吠込み、ゾンデ5内の炉内ガスを・ξ−ジする。
遵断弁3を開き、ゾンデ5のストッパー10が、案内装
置4のフランジ20tJに当って悸止するまでの炉頂カ
スの7−ルは、昇降梁内装−4のパツキン17.17で
有効に行なわれる。
なおゾンデ5の長さは、ストッパーIOのフランジ当接
時、ゾンデ5の温度計7が、炉内の融着帯レベル下方に
達するように選定され、前記チャート上で融着帯温度レ
ベルが、検知された時点のゾンデ5の昇降案内装置4よ
りの炉内侵入長さから、融着帯レベルか例えはSL下の
特足位減にあると検知できる。
このように下端1pか融*帝レベルに達したゾンデは、
ワイヤーで緊懺保持じれ、そのまま筒針の休風時まで放
置される。なお高炉の休風はだ期的に、例えば1回/月
行なわれ、−力上記の如く放置されたゾンデは、3〜4
 hrでターミナル9より出力信号を得ることができな
くなる。
そして、このようにカス温度を検知できなくなった垂直
ゾンデ5は、休風時にウィンチ22及びワイヤー24に
より引き上けて、炉」貝カス邂け1弁3を閉じる。その
のち乗置ゾンデ昇降系内装置4を越障l弁3上より取り
外す。
そして次の炉M DI5炉前方回ガス温反分布及び融着
帯上面レベルの測定時には新品の垂直ゾンデ5及び新品
のパツキン17を装着した昇眸案同装置4を用いるもの
である。
この様に第1〜5図図示の従来の垂直ゾンデ装置では、
1回のガス温度分布及び融着帯上面レベルを検知しただ
けで、音直ゾンデ5が廃棄されるものであるから、上記
分布及びレベルの検知コストが高い。
そこで坐発明省等は、検知コスト低減の観点から前記従
来の垂直ゾンデ装置の見直しを行ない、炉内1雰着宙上
面レベルに達した垂直ゾンデ5は、その位置において、
3〜4 hrの10]はターミナル9より出力信号が発
1言されるか、温度計7.4線等のセンサー口iの破損
により発信が絶える事実7見い出し、こり争実から□!
−市上頂上面レベルした常1昆ゾンデ5を、その直後に
1同上方の低カス温度のレベルへ退避せしめろことによ
り、センサー部の層面か大巾に延長され、この°結果、
退避レベルから融着帯レベルまでの自然降下、1鯉危偕
レベルから退避レベルまでの強制上昇をびり返し付なう
ことにより、1本の世直ゾンデ5乞、上記分布及びレベ
ル愼知のために繰り返し使用でき、検知コストを大巾に
低減できることを着想した。
一方、休風時に引き上げたゾンデ5は、下部の・ξイブ
6壁が破損したり、下部のバイブロ部が切損してなくな
っていたりすることがあり、それらの破損又は切損は、
自然降下停止時に、S L−16m以下の原料中にあり
、600℃以上のガス温匿域に任在する下部バイブロs
K発生することもわかった。
このため、従来の垂直ゾンデ装置における垂直ゾンデ昇
降案内装置4では、上記着想を実施するために、必要な
垂直ゾンデの融着帯レベルからの引き上げは危険であり
、災施できないこともわかった。ν1jち従来の昇降案
内装置4は、ゾンデ5のバイブロが健全であるときは、
パツキン17.17か炉頂ガスのシール機能を有するが
、ゾンデの繰り返し使用による炉一方向カス温度及び融
着蛍上囲レベルの繰り返し測定のために、融着帯上面レ
ベル根知直後に、ゾンデ5のバイブロに切損或は破損が
生じているのを知らずに、ゾンデ5の引き上げを行なう
と、バイブロの切損下端が、案内装置4を離れると同時
に、炉頂ガスが遮断弁3、案内装置4を介して、炉外へ
噴出或はバイブロの管壁破損部が、案内装置4上ノJに
達した時点で、バイブロ内を通って炉頂ガスが上記管壁
破損部より噴出してしまうので、このようなT坦ガス唄
出の可能性を有する危険なゾンデ5の引き上げは許され
ず、行なうことは出来ない。
そこで本光明省等は、垂直ゾンデ5を休風時でなくとも
安全を確認しつつ引き上げることができ、ν1」ち・ξ
イブ6の切損、破損を検知する磯=を杢せしめた世直ゾ
ンデの昇降案内装置を提供するものである。
本発明の要旨ば、重重炉頂鉄皮の垂直ゾンデカイトパイ
プの上端部に設けられた炉頂ガス遮断弁上に搭載される
垂直ゾンデの昇降案内装置において、上ml炉頂ガスi
断弁上に短管を設け、この短管にはゾンデの検知管の有
無を検知するゾンデ切損検知器を設け、この短管上には
、パツキン受筒とこれに装入したパツキンを押えるパツ
キン押部とからなるシール装置を設け、このゾール装置
上には、接続管を介して上記構成のソール装置を設け、
この接りシ管には管内圧力を検知し、ゾンデの検知管壁
破損を検知する圧力計を設けたことを特徴とする。
以下本発明の垂直ゾンデの昇1ヰ案内装置を、第6図に
示ず一実施例装置にもとづき詳細に説明する。
第6図において、27は被数の筒体をフランジ結合した
連結管よりなるゾンデの昇降案内装置であり、この連結
管27の最下部の短管28の下端外周フランジ29と、
ロリ記炉頂カス連断弁3の上端外周のフランジ30とを
ボルトナツトで連結して配設される。上記短管28には
、ゾンデ5の検知管6の有無を検知して、ゾンデ5の検
知管6の切損を検知するゾンデ検知管切損検知器31を
配設している。
この検知器31は、第7.8図図示の如く、先端にコロ
32を軸着したロッド33を、肯28内の検知管6に向
って進退可能に支持して、圧縮コイルバネ34で、コロ
32を検知管6に圧接するようにしたものであり、ロッ
ド33の後端位置によって、検知管6の有無がわかるよ
うになしている。35は上記短管28の上端にフランジ
結合した第1のソール装置であり、上、下端外周にフラ
ンジ36.37を石し、リング状パツキン及びカラーを
挿入され、これを受ける7gツキン営i笥38と、フラ
ンジ39を崩するノξツキン押部40とをボルトナツ′
トでフランジ結合してなる。
なおパッキン受間38は、第9図に示す如く、下部の帆
知省カイト挿にはグリース溝41を設け、こり)海41
と連通ずる係結孔42及び供悠管43を設り゛ている。
史に受面38の外周にはフランジ36.37を利用して
冷却水通路を形成しており、44及び45は給水管及び
排水管でおる。またパツキン神罰40のフランジ39に
は、第1O図に示す如く上端にフランジ46を有する煙
管47が連π−固足されている。
第6図において、48は上、下端外周に7う/ジを有す
る伸縮管で、49は伸縮管48にフランジ結合した第2
のノール装置であり、これはグリース供給機構を有しな
い前記パツキン受筒38と、前記フランジ46句短管4
7を有するパツキン神罰40とのフランジ結合体である
。
50は上記ソール装置49にフランジ結合した煙管であ
り、5】は短管50にフランジ結合した伸睡管であり、
52は伸IA4 ’G’ 51にフランジ結合した第3
のシール装置である。
このシール装置52は、グリース供給1戊偽並びに冷刈
j機構を1しない前記パツキン受筒38と、削記フラン
ジ句短首47を除去した11J記パツキン押筒40との
フランジ結付体である。
53は短資50に設けた圧力河1であり、/−ル装置4
9.52及び検9−cJ営6により形成された気密室、
即ち管51.50.46内圧を測定する。
つまり気苦室内に壁破損した検知器6部が存在ずろと、
破損部をう「シて炉内ン連通ずるから、炉内圧力となる
点を利用して、宮6の管壁破損の有無を検知できる。
なお第1図において、54は第3の7−ル装置52の受
筒38の外周並びにフラノン36下面との間にIf:t
l隙を存して、固定配設した伸縮管48.51による案
内装置27の下降イ頃動を制限するストッパーである。
また55は、炉頂カス遮断弁3直下のカイドパイノ2壁
を貫通して配設した不粘性ガス唄射ノズルであり、パイ
プ2内のゾンデ5、検知管6の外周に被数本配設し、検
知管6に伺堝するダストを吹飛すものである。
以上の如く栴成した昇1扉茶内装置例の作用効果を述べ
る。
令弟6図の昇降系内装置27に案内され、炉内原料とと
もに自然降下して、ゾンデ5か融漸帯上曲レベルに達し
たことが検知されたとする。
この時ゾンデ5の人茄の確保によるゾンデ5の繰り返し
1史用による検知コスト低減を図るべく、第1図のウィ
ンチ22でワイヤー24を巻き上り゛、ゾンデ5の引き
上げを開始し、低ガス温度の領域までゾンデ5下部を退
避せしめる。
この過程において、本発明の昇降系内装置では、/−ル
装置35.49.52のパツキンで炉頂ガスの漏れを防
止することかできるのは勿論のこと、@知管切損横知器
31で、検知管6の有無を検知できるので、検知管6の
存在即ち切損かないことを確認しつつ、し力・も圧力計
53で検知管6の管壁破損に対応する圧力を検知できる
ので、炉内圧力でないこと即ち圧力室内の検知管6に、
管壁破損がないことをヤク認しつつ、安全にゾンデ5を
上昇案内して退避せしめることかできるものである。
そしてもし検知器31で法チl]譬6か存在しないこと
即ち音切損が検知されたときには、その直下の炉頂ガス
迦断ブ(3乞閉じることにより、検知管6の下部か切損
したゾンデ5は、炉頂カスの漏れなく案内装置27から
抜き取ったり、装置27と共に遮断弁3」二から除去で
きる。
またもし圧力h153で炉頂圧力が検知された賜金には
、その時点でゾンデ5の引き上げを中止して、炉頂ガス
の流出を未然に防止する。そしてこの場合には、ゾンデ
5の案内装置〆27よりの引き上げに続く抜き取り、或
は装置27と共に弁3上からの除去作業は高炉の休風に
実施することになる。
前記実施例装置27では、検昶管6に付着するダストに
よるソール装置35.49.52のパツキン17の摩耗
、尚温となった検知管6よりの伝熱による加熱によるパ
ツキン17の劣化、並びに上記検知管6表面と接触する
パツキン面の劣化等にもとつく炉頂カスの7−ル性の態
化は、不活性ガス唄!■jノ、ズル55によるダスト吹
払い、/−ル装置35にあ−けろ検知管6表面へのグリ
ース供給、シール装置は35及び49の水冷によって、
有効に防止できる。
史に、伸縮′u48.51を配設した装置27は、曲り
変形した検昶盲6の引き上げ時、聞り矯正反力を軽減し
て、装置270強度を上げることなく破損を防止する。
勿論装置の強鼓火高めて、装置27上端部を固定して、
伸縮管48.51を排除することもできる。
なお本実施例では、検知管6の有無を検知して、切損の
有無を検知する検出器31として、検知管と接触せしめ
る接触型のものを採用しているが、投、受光器等の非接
触型のものも採用できろ。
前記融矯蛍上面レベルで、2〜3 brで出力信号か絶
える第4図図示の垂直ゾンデ5を、前記第6図図示の昇
降案内装置で昇1神案内し、ゾンデ5の下端を、第1図
の9J″J項空間部(カス温度200℃程夏)と融着帯
上面レベルとの間を2回/週昇降させて、2ケ月間繰り
返し使用した。
このとき繰り返し使用中、圧力iil゛53で炉内圧力
は検知されノよかった。また頴り返し使用したゾンデ5
を、系内装置から抜き取って恢査したところ、管壁破損
、折損は認められなかった。
これらの結果から上記第6図の昇降案内装置によれば、
上記ゾンデ5を2回/週の使用頻度で、2ケ月以上繰り
返し1史用できることが明らかとなった。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の垂直ゾンデ昇降案内装置を備えた垂直ゾ
ンデ装置の説明図、第2図は第1図の炉頂鉄BL部の拡
大図、第3図は従来の昇降案内装置の説明図、第4.5
図は垂直ゾンデの説明図、886図は本発明の一実施例
装置の説明図、第7図は本発明の部分説明図、第8図は
第7図の平面図、第9図は本発明の他の却分祝明図、第
10図は本発明の尺に他の部分説明図である。 j 冒炉炉頂鉄皮 2:ガイドパイゾ 3 炉頂カス遮断弁 4 :垂直ゾンデ昇降案内装置5
、垂直ゾンデ 6:世直パイプ(検知’W)7、熱電対
 8.原料侵入防止材 9 :栓都Aチ(ターミナル)10、ストッパー11.
1!7(込5鉦 12 峡引篇′13、フッタ 14:
単管 15、:フランジ 16.フランジ 17°パツキン 18:カラー 19:単管 20:フランジ 21゛ボルトナツト 22:ウィンチ 23′高炉櫓 24 ワイヤー 25、炉内原料 26 ストックライン27:昇降案内
装置(連結貨) 28:短管 29.30.フランジ 31:検知管切損検知器 32゛コロ 33:ロノド 34 °圧縮コイルバネ 35.シール装置36.37
:フランジ 38 パツキン受筒39 フランジ 40
 パツキン押部 41、グリース溝 42゛供給孔 43、順11 44 絽水管 45:排水肯 46:フランジ 47:短¥A:48°仰稲管 49 シール装置 50.短1 51、伸扁官 52./−ル装置 53、圧力計 54ニストッパー 55゛不活性ガス噴射ノズル 児4図 第5図 莞9図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 尚炉炉追鉄反の垂直ゾンデガイドパイプの上端部に設け
    られた炉頂ガス逅断弁上に搭載される垂直ゾンデの昇1
    咋業内装置において、上記炉頂カス遮断弁上に短管な設
    け、この短管にはゾンデの棟知・目の有無を横加するゾ
    ンデ切損検知器を設け、この短官上には、パッキン受向
    とこれに装入したパツキンを押えるパツキン押部とから
    なる/−ル装置を設け、こり9シール装置上には、汝説
    管を股り゛、この接刃先管上には上記わイ成の7−ル装
    置を設レア、上記接続管には管内圧力を検知し、ゾンデ
    の検知V壁仮損を枳仰する圧力計を設けたことを特徴と
    するmWゾンデの昇降案内装置。
JP18454583A 1983-10-04 1983-10-04 垂直ゾンデの昇降案内装置 Granted JPS6077912A (ja)

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JP18454583A JPS6077912A (ja) 1983-10-04 1983-10-04 垂直ゾンデの昇降案内装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2598436A1 (fr) * 1986-05-09 1987-11-13 Siderurgie Fse Inst Rech Dispositif pour l'implantation d'une sonde parietale dans un four de fusion-reduction

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2598436A1 (fr) * 1986-05-09 1987-11-13 Siderurgie Fse Inst Rech Dispositif pour l'implantation d'une sonde parietale dans un four de fusion-reduction

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JPS6153401B2 (ja) 1986-11-18

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