JPS6078027A - 水道の蛇口 - Google Patents
水道の蛇口Info
- Publication number
- JPS6078027A JPS6078027A JP18558783A JP18558783A JPS6078027A JP S6078027 A JPS6078027 A JP S6078027A JP 18558783 A JP18558783 A JP 18558783A JP 18558783 A JP18558783 A JP 18558783A JP S6078027 A JPS6078027 A JP S6078027A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- faucet
- pipe
- rotating tool
- bulb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims 3
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Landscapes
- Domestic Plumbing Installations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の目的
本発明は水道の蛇口に関するものである。
従来の水道の蛇口は左右にしか回らず、狭い流し台、広
い流し台、また大きい物から小さい物が思うように洗っ
たり流したり出来なくて使用しにくかった所を、蛇1」
が」1下左右前後に回転するようにしたものである。
い流し台、また大きい物から小さい物が思うように洗っ
たり流したり出来なくて使用しにくかった所を、蛇1」
が」1下左右前後に回転するようにしたものである。
発明の構成
本発明の水道の蛇口は図面で示しているように、家庭、
ヒルに配管しである本管に水道の蛇口本体をネジ式にま
わして固定し、蛇口を手で回すと水が出てきまずか、本
発明はその蛇[二1本体に第1と第2として二重床回転
具が付けてあり、水の向きを変えるものである。
ヒルに配管しである本管に水道の蛇口本体をネジ式にま
わして固定し、蛇口を手で回すと水が出てきまずか、本
発明はその蛇[二1本体に第1と第2として二重床回転
具が付けてあり、水の向きを変えるものである。
二重球回転其は、金属、強化プラスチック、セラミック
が使用出来るが、軟弱なプラスチックは使用出来ない。
が使用出来るが、軟弱なプラスチックは使用出来ない。
二重床回転具は蛇口のパイプにまるい球を二重にして付
けてあり、球は二重で少し堅く、持ち合い、カミ合いし
てしつかりしている。
けてあり、球は二重で少し堅く、持ち合い、カミ合いし
てしつかりしている。
蛇1」を手で回すと、出てくる水がパイプを通り二重床
回転具の所に流れてきて、外球と中球のカミ合っている
所にきて、行く所がないので、中球にパイプと同じ大き
さの穴を開けて、またそれだけでは、中球が回った時、
穴がづれてなくなり、水の行く所を遮断するので、 穴
のまわりに無数の小さい穴を開けてあり、水は遮断され
ずに十分吸水して中球パイプに流れまず。
回転具の所に流れてきて、外球と中球のカミ合っている
所にきて、行く所がないので、中球にパイプと同じ大き
さの穴を開けて、またそれだけでは、中球が回った時、
穴がづれてなくなり、水の行く所を遮断するので、 穴
のまわりに無数の小さい穴を開けてあり、水は遮断され
ずに十分吸水して中球パイプに流れまず。
中球とパイプの回転する所の外球を、回転するために切
り取ってあり、中球についているパイプの根本は外球の
切り取った所にふれる所であり、回転幅を大きくするた
めに少し細くしである。
り取ってあり、中球についているパイプの根本は外球の
切り取った所にふれる所であり、回転幅を大きくするた
めに少し細くしである。
二重床回転具の外球の切[」から水が噴き出ることはな
く、少し堅いめの二重床なので、中球口、無数の小さい
穴から排水口に流れて行き、排水パイプが下向きになっ
た所にも第2の二重床回転具が付けてあり、構成は第1
と同じである。
く、少し堅いめの二重床なので、中球口、無数の小さい
穴から排水口に流れて行き、排水パイプが下向きになっ
た所にも第2の二重床回転具が付けてあり、構成は第1
と同じである。
第1回転具は前向きで、回転は上下左右に回り、第2の
回転具は、蛇口の下向きになった所に付けであるので、
回転は左右前後と回わり、両方の回転具で、」二、下、
左、右、前、後、に水道蛇口を方向転換できるように構
成したものである。
回転具は、蛇口の下向きになった所に付けであるので、
回転は左右前後と回わり、両方の回転具で、」二、下、
左、右、前、後、に水道蛇口を方向転換できるように構
成したものである。
発明の効果
水道蛇口は人間が生きて行くための一番大切な食べ物の
洗う所で、洗剤又はばい菌の洗い流す所、今まではおお
いに皆さんがそれを食している。また流し台でも流し道
具でも大から小まであり、形もちがいますが、二重床回
転J%はそれぞれに合せて、上、下、左、右、前、後、
に回転し、思うように洗い易い水道の蛇1」である。
洗う所で、洗剤又はばい菌の洗い流す所、今まではおお
いに皆さんがそれを食している。また流し台でも流し道
具でも大から小まであり、形もちがいますが、二重床回
転J%はそれぞれに合せて、上、下、左、右、前、後、
に回転し、思うように洗い易い水道の蛇1」である。
第1図は本発明に係る水道蛇口の使用状態の二重床回転
J−Lが2か所ついている側面図を示し、第2図は二重
床回転具の第1と第2とが回転して上向きになっている
所の斜視図を示し、第3図は回転具が回り、下向きにな
っている所を示している斜視図を示している。 全図面中の(1)は手で回す蛇口、(2)はねじ、(3
)は蛇口バイブ、(4)は蛇口バイブに付いている外球
、(5)は中球、(6)は穴、(7)は無数の穴、(8
)は中球に付いているパイプで、回転のために少し細く
なっている。(9)は外球の切取口、 (10)は穴と
無数の穴が中球の回転で、ずれている所を示している。 (11)は2か所の回転具が回り、蛇1」の排水口が上
向きになっている。(]2)は2か所の回転具が回り、
蛇口の排水1」がうしろ向きになっている所を示してい
る。 特許出願人 大 閂 国 男
J−Lが2か所ついている側面図を示し、第2図は二重
床回転具の第1と第2とが回転して上向きになっている
所の斜視図を示し、第3図は回転具が回り、下向きにな
っている所を示している斜視図を示している。 全図面中の(1)は手で回す蛇口、(2)はねじ、(3
)は蛇口バイブ、(4)は蛇口バイブに付いている外球
、(5)は中球、(6)は穴、(7)は無数の穴、(8
)は中球に付いているパイプで、回転のために少し細く
なっている。(9)は外球の切取口、 (10)は穴と
無数の穴が中球の回転で、ずれている所を示している。 (11)は2か所の回転具が回り、蛇1」の排水口が上
向きになっている。(]2)は2か所の回転具が回り、
蛇口の排水1」がうしろ向きになっている所を示してい
る。 特許出願人 大 閂 国 男
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 本発明の水道の蛇口は、家庭用の水道本管に従来の水道
の蛇口本体をネジ式で固定して、手で蛇口を回すと水が
排水口に向いて流れますが、本発明の蛇口は、手で回す
蛇口バイブのすぐ先に二重法回転具が付けてあり、その
中を水が通り、その水の向きを自由に変えられるように
構成したものである。 二重法回転具は、図面でも示しているように蛇口の所(
第1)と排水口の所(第2)としてパイプの先に二重法
回転具が付けてあり、球は空球です。パイプに外球を付
けて、その中に中球が入れてあり、中球の中に水を通す
ために吸水穴が開けである。 穴はパイプと同じ大きさで、穴のまわりに無数の小さい
穴を開けてあり、中球の回転した時、穴が少しふさがり
ます。その時、無数の穴が吸水口となり蛇口からの水量
は十分に吸水する。 また中球のパイプが付いていて、回転する所の外球を切
取ってあり、それで二重法回転具となります。また中球
のパイプも回転のために外球に触れる所が少し細くなっ
ている。中球の吸水1コから中球の中を通りパイプを流
れて排水口に水が向いますが、またその所の蛇口が下向
きになったところで、第2の二重法回転具が下向きにな
って付いている。その回転具も構成は第1と同じである
が、第に電球回転具は前向きで回転は上下左右に回り、
第2回転具は下向きで左右前後の回転をする。 この二つの二重回転具で蛇口が上下左右前後と回転する
。蛇口は金属又は強化プラスチック又はセラミック製で
出来るが、軟弱なプラスチツクは不向きで使用は出来な
い。中球の吸水穴は大きい穴だけでも、無数の小さい穴
だけでも構成上は同じである。二重床回転具は少し堅い
めで、手では回り、−人でには回らない所に外球の切取
った所から水がふき出ることも無いよう構成されている
。これらを総合して構成した水道蛇口。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18558783A JPS6078027A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 水道の蛇口 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18558783A JPS6078027A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 水道の蛇口 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078027A true JPS6078027A (ja) | 1985-05-02 |
Family
ID=16173409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18558783A Pending JPS6078027A (ja) | 1983-10-04 | 1983-10-04 | 水道の蛇口 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078027A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179664U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 | ||
| JPH04111818A (ja) * | 1990-08-30 | 1992-04-13 | Inax Corp | 水栓 |
| JPH0673657U (ja) * | 1993-03-23 | 1994-10-18 | パロマ工業株式会社 | 小型湯沸器出湯管の接続構造 |
| JP2002310357A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-23 | Toray Ind Inc | 自在継手および浄水器 |
-
1983
- 1983-10-04 JP JP18558783A patent/JPS6078027A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0179664U (ja) * | 1987-11-16 | 1989-05-29 | ||
| JPH04111818A (ja) * | 1990-08-30 | 1992-04-13 | Inax Corp | 水栓 |
| JPH0673657U (ja) * | 1993-03-23 | 1994-10-18 | パロマ工業株式会社 | 小型湯沸器出湯管の接続構造 |
| JP2002310357A (ja) * | 2001-04-18 | 2002-10-23 | Toray Ind Inc | 自在継手および浄水器 |
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