JPS6078497A - 破裂音分類装置 - Google Patents
破裂音分類装置Info
- Publication number
- JPS6078497A JPS6078497A JP58185985A JP18598583A JPS6078497A JP S6078497 A JPS6078497 A JP S6078497A JP 58185985 A JP58185985 A JP 58185985A JP 18598583 A JP18598583 A JP 18598583A JP S6078497 A JPS6078497 A JP S6078497A
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- Japan
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- voice
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- 210000000214 mouth Anatomy 0.000 claims description 15
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 3
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 241000220317 Rosa Species 0.000 description 3
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は音声認識あるいは言語障害者の発音矯正に利用
できる破Jl i7分類装置に関する。
できる破Jl i7分類装置に関する。
従来例のtIIl)成と一合の問題点
従来、破裂音のlt:表別はマイクロホンにより検出し
た音声波よシ破裂13−Vこ特徴的な周波数成分をフィ
ルターバンクあるいは高速フーリエ変換(FFT)のよ
うな演算処114 vこより検出することが多いが、破
裂音の持続時間&、i約10m5〜20m5と短く破裂
音の各音韻を確実に抽出する方法は知られていない。
た音声波よシ破裂13−Vこ特徴的な周波数成分をフィ
ルターバンクあるいは高速フーリエ変換(FFT)のよ
うな演算処114 vこより検出することが多いが、破
裂音の持続時間&、i約10m5〜20m5と短く破裂
音の各音韻を確実に抽出する方法は知られていない。
発明の目的
本発明の目的は、発話にともなう音声2口内用の変化、
10気流速度及び1」唇の開閉をそれぞれの検出器でと
らえ、破裂1“?の音韻/p/、/l/。
10気流速度及び1」唇の開閉をそれぞれの検出器でと
らえ、破裂1“?の音韻/p/、/l/。
/に/に特徴的なIi:i壮ハラメータ′を標準パラメ
ータとし、不カパラメータと比較することにより、同定
し、確実に破裂音を各音韻に分類する破裂音分類装置を
提供することである。
ータとし、不カパラメータと比較することにより、同定
し、確実に破裂音を各音韻に分類する破裂音分類装置を
提供することである。
発明の構成
本発明は発話時における、このような口内圧と音声1口
気流及び口唇の開閉との関係を利用して発話時にあられ
れる口内圧の上昇を直接検出できる口内圧検出器、音声
検出用マイクロホン、発話に伴う息の流れを検出するロ
気流検出器、上唇。
気流及び口唇の開閉との関係を利用して発話時にあられ
れる口内圧の上昇を直接検出できる口内圧検出器、音声
検出用マイクロホン、発話に伴う息の流れを検出するロ
気流検出器、上唇。
下唇の近接度を検出する口唇近接検出器を用いて発話に
伴う上記の各特徴パラメータ全抽出し破裂音発話時に破
裂音を各音韻、/p/、/l/。
伴う上記の各特徴パラメータ全抽出し破裂音発話時に破
裂音を各音韻、/p/、/l/。
/に/に分類する装置であり、発話時における最も基本
的なパラメータ全直接検出するため、従来の破裂音検出
方式と比較して個人差による誤検出がなく、確実な破裂
音分類が可能である。
的なパラメータ全直接検出するため、従来の破裂音検出
方式と比較して個人差による誤検出がなく、確実な破裂
音分類が可能である。
実施例の説明
以下、本発明の実施例について図面とともに説明する。
第1図は本発明の一実施例における破裂音分類装置を示
すブロック図である。第1図において、1は発話時の音
声を検出するマイクロボン、2は発話時の口腔内の気圧
の変化を検出する口内圧検出器であり、1クリえば半導
体歪ゲージのような小型圧力検出器などで構成される。
すブロック図である。第1図において、1は発話時の音
声を検出するマイクロボン、2は発話時の口腔内の気圧
の変化を検出する口内圧検出器であり、1クリえば半導
体歪ゲージのような小型圧力検出器などで構成される。
3は発話に伴う息の流速を検出する11気流検出器であ
り、例えば熱線式流量計又はコンデンザマイクロホン等
で構成することができる。4は唇の開閉状態を検出する
口唇近接検出器で例えば、上唇に磁石を411着し下唇
にホール素1′−のような磁力感応素子を411着させ
ることにより1.上唇の近接度を検出することができる
。5はi(?声検出用マイクロホン1からの音声出力信
号より無i]?−から有ikへの立ち上リヲ検出する音
声立ち」、り検出回路であり、積分回路及び閾値回路で
構成さり、る。6は音声立ち上り検出回路5の出力音一
定I1.冒111遅延さぜる遅延回路、了は1」内圧検
出器2,11気流検出器3.及び1−1唇近接検出器4
からのイ1)シづを特徴パラメータとして一定時間記憶
する!11i敞バラノータ記憶回路であり、A−D変換
回路及びメモリ回路から構成される。
り、例えば熱線式流量計又はコンデンザマイクロホン等
で構成することができる。4は唇の開閉状態を検出する
口唇近接検出器で例えば、上唇に磁石を411着し下唇
にホール素1′−のような磁力感応素子を411着させ
ることにより1.上唇の近接度を検出することができる
。5はi(?声検出用マイクロホン1からの音声出力信
号より無i]?−から有ikへの立ち上リヲ検出する音
声立ち」、り検出回路であり、積分回路及び閾値回路で
構成さり、る。6は音声立ち上り検出回路5の出力音一
定I1.冒111遅延さぜる遅延回路、了は1」内圧検
出器2,11気流検出器3.及び1−1唇近接検出器4
からのイ1)シづを特徴パラメータとして一定時間記憶
する!11i敞バラノータ記憶回路であり、A−D変換
回路及びメモリ回路から構成される。
8は破裂音の各旧慣(/I)/、/l/、/に/)に特
有な、%徴パラメータをあらかじめ標準パラメータとし
て記憶している標準パラメータ記憶回路で、一般的なメ
モリ回路で構成できる。9は音声立ち上り回路5からの
信号を遅延さぜた遅延回路6の出力によりトリガーされ
、特徴パラメータ記憶回路7に貯えられている特徴パラ
メータと、標準バラメーク記憶回路7にあらかじめ記憶
されている破裂音の各音韻の標準パラメータとを比較し
類似度により各音韻に分類する音韻分類回路であり、比
較回路等により構成される。
有な、%徴パラメータをあらかじめ標準パラメータとし
て記憶している標準パラメータ記憶回路で、一般的なメ
モリ回路で構成できる。9は音声立ち上り回路5からの
信号を遅延さぜた遅延回路6の出力によりトリガーされ
、特徴パラメータ記憶回路7に貯えられている特徴パラ
メータと、標準バラメーク記憶回路7にあらかじめ記憶
されている破裂音の各音韻の標準パラメータとを比較し
類似度により各音韻に分類する音韻分類回路であり、比
較回路等により構成される。
第2図は第1図における信号検出器1〜4の配置を示す
配置図である。第2図においてマイクロホン1は口内圧
検出器3とともに[コの前方Vこ配置され、それぞれ音
及び発話に伴う口気流の流速を検出する。口内圧検出器
2は10腔内の硬1−]謔に接着剤等で固定され口腔内
の気圧を検出する。IN唇近接検出器4は小さな磁石を
」−唇にホール素子のような磁力感応素子を下唇に固定
し磁力線の強度全検出することにより一ヒ下唇の間の距
離を測定する。
配置図である。第2図においてマイクロホン1は口内圧
検出器3とともに[コの前方Vこ配置され、それぞれ音
及び発話に伴う口気流の流速を検出する。口内圧検出器
2は10腔内の硬1−]謔に接着剤等で固定され口腔内
の気圧を検出する。IN唇近接検出器4は小さな磁石を
」−唇にホール素子のような磁力感応素子を下唇に固定
し磁力線の強度全検出することにより一ヒ下唇の間の距
離を測定する。
実験によれば、破裂音/p/、/l/、/に/発話時に
おける、ロ内圧9ロ気流1口唇位置はそれぞれ異なり、
−コ、た破裂音以外の音jRi (例えばfB音、摩擦
音)とも11°! li:す、」1記sf+I?Jt+
’iの特徴パラメータ(1」内圧、11気QV、’ +
口唇位置)により破裂音/p/、/l/、/に/の分づ
ゴ′1が可能である。
おける、ロ内圧9ロ気流1口唇位置はそれぞれ異なり、
−コ、た破裂音以外の音jRi (例えばfB音、摩擦
音)とも11°! li:す、」1記sf+I?Jt+
’iの特徴パラメータ(1」内圧、11気QV、’ +
口唇位置)により破裂音/p/、/l/、/に/の分づ
ゴ′1が可能である。
すなわち、一般VC破裂音は舌又は(」唇で口腔又は声
道を完全に閉鎖し呼気金ためるため、1゜−1内圧が」
1昇しある限界に達した11゛、破裂が起り、インパル
ス的な音及び11気b11;が発生ずる。閉鎖を形成す
る個所は破裂音の各1“1・韻によって異なり、例えば
第3図aのようVC1/p/全発音する時には/+1で
閉鎖を作り、/ 1 /全発音する時は第3図すのよう
に舌と前歯K J:って閉鎖を作る。/に/全発音する
ときは第3図Cに示すように口腔内の奥の力で閉鎖が形
成さiLる1、−まだ、破裂音以外の音韻、例えば摩擦
音は第3図dのようVC占と+−+ 2:4などによっ
て形作られる狭い空間(せばめ)に呼気を流し込み乱流
を発生さぜることによって発音される。
道を完全に閉鎖し呼気金ためるため、1゜−1内圧が」
1昇しある限界に達した11゛、破裂が起り、インパル
ス的な音及び11気b11;が発生ずる。閉鎖を形成す
る個所は破裂音の各1“1・韻によって異なり、例えば
第3図aのようVC1/p/全発音する時には/+1で
閉鎖を作り、/ 1 /全発音する時は第3図すのよう
に舌と前歯K J:って閉鎖を作る。/に/全発音する
ときは第3図Cに示すように口腔内の奥の力で閉鎖が形
成さiLる1、−まだ、破裂音以外の音韻、例えば摩擦
音は第3図dのようVC占と+−+ 2:4などによっ
て形作られる狭い空間(せばめ)に呼気を流し込み乱流
を発生さぜることによって発音される。
そのため、発話開始とともにぜばめによって比較的ゆる
やかな口内11〕の−上昇及び口気流の」1昇がみられ
る。母音を発声する場合は第2図に示すよう(て口を開
けて発音するため口内圧の上昇及びインパルス的な口気
流はみられない。
やかな口内11〕の−上昇及び口気流の」1昇がみられ
る。母音を発声する場合は第2図に示すよう(て口を開
けて発音するため口内圧の上昇及びインパルス的な口気
流はみられない。
第4図は第3図a −d及び第2図の各音韻発話時にお
ける上記3種類の特徴パラメータの状態全音声立ち」−
りの11δ点を店4.(として示したものである。例え
ば、破裂音/p/発話時においては第3図aに見られる
ように1−1唇を閉鎖して呼気を留め、急に閉鎖を解く
と同時に発声を行うため箸)(1の立ぢ」二り前後の特
徴パラメータは、第4図人のように音声の立ち上り前に
口唇の閉鎖及び口内L1]の」1昇が見られ、音声の立
ち上りと同時に鋭いパルス状の口気流の発生とともに、
[」内圧の急激な減少及び口唇の開きが見られる。破裂
音/l/では第3図bIK−示すように破裂音特有の閉
鎖は/p/の口唇と違って舌先と上前歯によ2て形成さ
れるため、第4図Bに見られるように音声の立ち」ユリ
前後での特徴パラメータの状態は/p/の時と同様に口
内圧の」1昇と急激な下降、パルス状の[」気流の発生
が見られるが、/p/の場合と異なり、1]唇位置は離
れているという特徴がある。また、/に/の場合は、a
′53図clc示すように口腔の奥の方で舌により閉i
i1す;形成されることにより、第4図Cに見られるj
;うに、パルス状の1コ気流の発生はあるものの、/p
/や/1/に見られる音声立ち上り前の]」内11.の
−にy(及び、急激な下降といった現象及び/p/で見
られたような1」唇の閉鎖は見られない。−1:た、破
裂音以外の音韻、例えば摩擦音では第3図a Vc小す
ように、1」差と舌でぜばめを作り、第4図りにルー、
られるように音声の立ち」二りと同時に比較的ゆっくり
とした口内圧の」−昇及び口気流の発生が1砧らizる
。母音では大きく[]を開けて発音するli−め、第4
図Eに示すように音声の立ち」−り前後に、1?ける1
」内圧1口気流、[」溝位置とも特徴的な変化は見られ
ない。
ける上記3種類の特徴パラメータの状態全音声立ち」−
りの11δ点を店4.(として示したものである。例え
ば、破裂音/p/発話時においては第3図aに見られる
ように1−1唇を閉鎖して呼気を留め、急に閉鎖を解く
と同時に発声を行うため箸)(1の立ぢ」二り前後の特
徴パラメータは、第4図人のように音声の立ち上り前に
口唇の閉鎖及び口内L1]の」1昇が見られ、音声の立
ち上りと同時に鋭いパルス状の口気流の発生とともに、
[」内圧の急激な減少及び口唇の開きが見られる。破裂
音/l/では第3図bIK−示すように破裂音特有の閉
鎖は/p/の口唇と違って舌先と上前歯によ2て形成さ
れるため、第4図Bに見られるように音声の立ち」ユリ
前後での特徴パラメータの状態は/p/の時と同様に口
内圧の」1昇と急激な下降、パルス状の[」気流の発生
が見られるが、/p/の場合と異なり、1]唇位置は離
れているという特徴がある。また、/に/の場合は、a
′53図clc示すように口腔の奥の方で舌により閉i
i1す;形成されることにより、第4図Cに見られるj
;うに、パルス状の1コ気流の発生はあるものの、/p
/や/1/に見られる音声立ち上り前の]」内11.の
−にy(及び、急激な下降といった現象及び/p/で見
られたような1」唇の閉鎖は見られない。−1:た、破
裂音以外の音韻、例えば摩擦音では第3図a Vc小す
ように、1」差と舌でぜばめを作り、第4図りにルー、
られるように音声の立ち」二りと同時に比較的ゆっくり
とした口内圧の」−昇及び口気流の発生が1砧らizる
。母音では大きく[]を開けて発音するli−め、第4
図Eに示すように音声の立ち」−り前後に、1?ける1
」内圧1口気流、[」溝位置とも特徴的な変化は見られ
ない。
本発明はとの」:うど、:現象を利用して、1」内圧検
出器2,1」気流検+1S8;:3 、 u唇近接検出
器4からの信号を特徴パラメータとして抽出し、音声立
ち」二り検出回路5からの4.!’ ”’j’を遅延回
路6に通したトリガー信号がくる了1で一定期間4’5
’ ?パラメータ記憶回路7に記憶する。実験によれば
、第4図人、。
出器2,1」気流検+1S8;:3 、 u唇近接検出
器4からの信号を特徴パラメータとして抽出し、音声立
ち」二り検出回路5からの4.!’ ”’j’を遅延回
路6に通したトリガー信号がくる了1で一定期間4’5
’ ?パラメータ記憶回路7に記憶する。実験によれば
、第4図人、。
Bに見られるような音声の立ち上り前の口内田土y1−
、 D唇の閉鎖は音韻によって異なるものの、100
m5〜200m Sの間持続し、音声立ち」ユリ後の破
裂音や)箪擦富の子音部分は2Q○〜300m5である
ため、特徴パラメータ8田、は回路7((は10m5の
ザンプリンダ間隔で500m5の間、ブータラ保持でき
ればよく、古いデータは順次消去していってもさしつか
えない。音声が発、!−tされた時、音声はマイクロホ
ン1で電気信号に変換され、音声立ち上り検出回路5で
無音から有名への立ち」ユリ時点を検出されるが、遅延
回路61/こより一定期間(実験によれば、摩擦音/f
/て一番長(200m〜30oms)遅れて、トリカー
信刊として音韻分類回路9Vこ人力される。トリー)j
−信号が入力されると音韻分ツ:11回路9はあらかじ
め、標準パラメータ記憶回路8に記憶さり、−(いる破
裂音の各音韻/p/ 、/l/ 、/に/の標準パラメ
ータと、特徴パラメータ記憶回路7に記憶されている入
力特徴パラメータとを音声立ち」二りI稍点を基準にし
て比較し類似度を算出することにより音7=中より破裂
音を7’r i”r 1riiに分類する。
、 D唇の閉鎖は音韻によって異なるものの、100
m5〜200m Sの間持続し、音声立ち」ユリ後の破
裂音や)箪擦富の子音部分は2Q○〜300m5である
ため、特徴パラメータ8田、は回路7((は10m5の
ザンプリンダ間隔で500m5の間、ブータラ保持でき
ればよく、古いデータは順次消去していってもさしつか
えない。音声が発、!−tされた時、音声はマイクロホ
ン1で電気信号に変換され、音声立ち上り検出回路5で
無音から有名への立ち」ユリ時点を検出されるが、遅延
回路61/こより一定期間(実験によれば、摩擦音/f
/て一番長(200m〜30oms)遅れて、トリカー
信刊として音韻分類回路9Vこ人力される。トリー)j
−信号が入力されると音韻分ツ:11回路9はあらかじ
め、標準パラメータ記憶回路8に記憶さり、−(いる破
裂音の各音韻/p/ 、/l/ 、/に/の標準パラメ
ータと、特徴パラメータ記憶回路7に記憶されている入
力特徴パラメータとを音声立ち」二りI稍点を基準にし
て比較し類似度を算出することにより音7=中より破裂
音を7’r i”r 1riiに分類する。
発明の効果
本発明は発話VCともlI:う音)11,1−1内圧の
変化。
変化。
口気流の速度及0・11唇の開閉状態をそれぞれの検出
器でとらえ、i’7.、jいン−t)七り11.5点1
]IJ後における破裂音の各音1損(/I)/ 、/l
/ 、/に/)K特徴的な」1記検出H;;かもの出力
を標準パラメータとしてあらかじめ記ti:i、 I、
−C:L−き、ン1ノ1jが人力された時」L記標準
バラメークと人力された特徴バラメークと全比較するこ
とりこより、確実((破裂i等を各音韻に分りj′↓す
ることかできる。寸だ破裂音が語中にあっ/ことしても
、(il:k ′11. +7の前に必ず無音を伴うた
め、無音からイ〕ン゛?への\゛ムち」4り点をシ、(
準点として認識全行う本発明でQよ確実に破裂音を各−
音韻に分類することができる。
器でとらえ、i’7.、jいン−t)七り11.5点1
]IJ後における破裂音の各音1損(/I)/ 、/l
/ 、/に/)K特徴的な」1記検出H;;かもの出力
を標準パラメータとしてあらかじめ記ti:i、 I、
−C:L−き、ン1ノ1jが人力された時」L記標準
バラメークと人力された特徴バラメークと全比較するこ
とりこより、確実((破裂i等を各音韻に分りj′↓す
ることかできる。寸だ破裂音が語中にあっ/ことしても
、(il:k ′11. +7の前に必ず無音を伴うた
め、無音からイ〕ン゛?への\゛ムち」4り点をシ、(
準点として認識全行う本発明でQよ確実に破裂音を各−
音韻に分類することができる。
第1図は本発明の一実施例(でおける破裂音分類2g置
のブロック図、第2図は本発明に使+1ける各1重検出
器の取すイ・t &)状態の一実施例を示す配置図、I
第3図&〜dは代表的な音韻発話+15の調音様式全あ
られす模式[ツ1、第4図は代表的な音韻発話時の各音
韻と各%徴・Zラメータの波形との対応図である。 1・・・・・・マイク11ホノ、2・・・・・・11内
圧検出器、3・・・・・・[]気流検出:4::、4・
・・・・1−1唇近1&検出器、5・・・・・・音声立
ち」−り検出回路、6・・・・・・遅延回路、7・・・
・・・%徴パラメータ記1,6回路、8・・・・・標準
バラメーク記憶回路、9・・・・・・jjlj韻分万′
」回路。 特許出1.fffi人 1漬技術院長 川 1)裕 部
第1図 第 3 図 八 第3図
のブロック図、第2図は本発明に使+1ける各1重検出
器の取すイ・t &)状態の一実施例を示す配置図、I
第3図&〜dは代表的な音韻発話+15の調音様式全あ
られす模式[ツ1、第4図は代表的な音韻発話時の各音
韻と各%徴・Zラメータの波形との対応図である。 1・・・・・・マイク11ホノ、2・・・・・・11内
圧検出器、3・・・・・・[]気流検出:4::、4・
・・・・1−1唇近1&検出器、5・・・・・・音声立
ち」−り検出回路、6・・・・・・遅延回路、7・・・
・・・%徴パラメータ記1,6回路、8・・・・・標準
バラメーク記憶回路、9・・・・・・jjlj韻分万′
」回路。 特許出1.fffi人 1漬技術院長 川 1)裕 部
第1図 第 3 図 八 第3図
Claims (1)
- 口の前方に配置された音声検出用マイクロホンと、口腔
内に配置された]」内圧検出器と、」二記I」の前方に
配置され発話に伴う口気流を検出する1」気流検出器と
、唇の開閉を検出する口唇近接検出器と、上記音声検出
用マイクロホンで検出された音声信号より無音から有音
への立ち上りを検出する音声立ち上り検出回路と、上記
音声立ち」ユリ検出回路の信号を遅延する遅延回路と、
前記I−1内検出器9ロ気流検出器及び口唇近接検出器
により抽出した特徴バラメークを一定時間記憶する特徴
パラメータをあらかじめ記憶している標準パラメータ記
憶回路と、上記音声立ち上り検出回路の出力信号を一定
時間遅延させた信号をトリガーとして上記特徴パラメー
タ記憶回路の内容を」二記破裂音の標準パラメータ記憶
回路の内容と比較し、各破裂音の音韻に分類する音韻分
類回路とを備えた破裂音分力′!装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185985A JPS6078497A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 破裂音分類装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58185985A JPS6078497A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 破裂音分類装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078497A true JPS6078497A (ja) | 1985-05-04 |
| JPH0332799B2 JPH0332799B2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=16180340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58185985A Granted JPS6078497A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 破裂音分類装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078497A (ja) |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP58185985A patent/JPS6078497A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332799B2 (ja) | 1991-05-14 |
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