JPS6078508A - コンバインの操作フレ−ム - Google Patents
コンバインの操作フレ−ムInfo
- Publication number
- JPS6078508A JPS6078508A JP18514383A JP18514383A JPS6078508A JP S6078508 A JPS6078508 A JP S6078508A JP 18514383 A JP18514383 A JP 18514383A JP 18514383 A JP18514383 A JP 18514383A JP S6078508 A JPS6078508 A JP S6078508A
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- JP
- Japan
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- frame
- cockpit
- engine
- shielding member
- tension
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000003306 harvesting Methods 0.000 description 2
- 241000251169 Alopias vulpinus Species 0.000 description 1
- 241001124569 Lycaenidae Species 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000010903 husk Substances 0.000 description 1
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Combines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はコンバインにおいて各種の操作レバーや計器類
を支持しその一部であるカバーで操縦席とエンジン、油
圧装置等との間を遮蔽する操作フレームに関するもので
ある。
を支持しその一部であるカバーで操縦席とエンジン、油
圧装置等との間を遮蔽する操作フレームに関するもので
ある。
コンバインは圃場の殻稈を刈取って搬送する刈取機と、
その後方によって搬送された殻稈を脱穀選別する脱穀機
と、これら刈取機、脱穀機を搭載して走行する走行装置
とを備えている。そして走行装置の走行フレーム前端部
上には原動機としてのエンジンおよび油圧装置等が脱穀
機の前端部側方に位置して搭載されておシ、これらエン
ジン等の上方には、機台の操向と各装置の運転のために
作業者が着座する操縦席が配設されている。操縦席の下
方であってかつエンジン等の前方には、枠組形成された
操作フレームが設けられていてその一部であるカバーに
よジエンジン等と操縦席との間を遮蔽するように覆って
熱風を遮断しておシ、また操作フレームの前端上部には
、各種の操作レバーや計器類が支持されている。
その後方によって搬送された殻稈を脱穀選別する脱穀機
と、これら刈取機、脱穀機を搭載して走行する走行装置
とを備えている。そして走行装置の走行フレーム前端部
上には原動機としてのエンジンおよび油圧装置等が脱穀
機の前端部側方に位置して搭載されておシ、これらエン
ジン等の上方には、機台の操向と各装置の運転のために
作業者が着座する操縦席が配設されている。操縦席の下
方であってかつエンジン等の前方には、枠組形成された
操作フレームが設けられていてその一部であるカバーに
よジエンジン等と操縦席との間を遮蔽するように覆って
熱風を遮断しておシ、また操作フレームの前端上部には
、各種の操作レバーや計器類が支持されている。
このようなコンバインにおいて、エンジンや油圧装置等
を保守9点検したりエンジンを冷却したシする場合には
、従来、操作フレームの一部であるカバーを取り外して
開放することによシ冷却したシ、作業空間を設けて機台
の側方から作業を行なったりしていたが、カバーを着脱
することは面倒で多くの時間と労力とを必要としていた
。
を保守9点検したりエンジンを冷却したシする場合には
、従来、操作フレームの一部であるカバーを取り外して
開放することによシ冷却したシ、作業空間を設けて機台
の側方から作業を行なったりしていたが、カバーを着脱
することは面倒で多くの時間と労力とを必要としていた
。
本発明は以上のような点に鑑みなされたもので、操縦席
下方の原動機器類の前方を覆う遮蔽部材の原動機器側端
縁を下端へ向うにしたがって原動機器から遠ざかる方向
に傾斜させ、この遮蔽部材とその上に固定した操縦席と
を一体的に前方へ倒伏可能に形成することによシ、原動
機器の前方に広い作業空間を容易に形成することを可能
にして原動機器の冷却や保守2点検時等における作業能
率の向上と労力の軽減を計ったコンバインの操作フレー
ムを提供するものである。以下本発明の実施例を図面に
基いて詳細に説明する。
下方の原動機器類の前方を覆う遮蔽部材の原動機器側端
縁を下端へ向うにしたがって原動機器から遠ざかる方向
に傾斜させ、この遮蔽部材とその上に固定した操縦席と
を一体的に前方へ倒伏可能に形成することによシ、原動
機器の前方に広い作業空間を容易に形成することを可能
にして原動機器の冷却や保守2点検時等における作業能
率の向上と労力の軽減を計ったコンバインの操作フレー
ムを提供するものである。以下本発明の実施例を図面に
基いて詳細に説明する。
第1図および第2図は本発明に係る操作フレームの実施
例を示し、第1図はこれを実施したコンバイン前部の側
面図、第2図は第1図のA視正面図である。これらの図
において、コンバイン1は駆動輪2と複数個の転輪3お
よびこれらの回転輪に張架された無端履帯4とから左右
一対の走行うローラ5を備えておシ、左右の走行うロー
ラ5を連結する走行フレーム6上には、脱穀機7が搭載
されている。また脱穀機7の前方には図示しない刈取機
が走行フレーム5側の軸受と懸架装置とで支持されて設
けられている。走行フレーム5の前端部には、原動機器
としてのエンジン8が刈取機の側方に位置して搭載され
ておシ、エンジン8上にはこれとベルトによって駆動連
結された同じく原動機器としての油圧装置9が設けられ
ている。
例を示し、第1図はこれを実施したコンバイン前部の側
面図、第2図は第1図のA視正面図である。これらの図
において、コンバイン1は駆動輪2と複数個の転輪3お
よびこれらの回転輪に張架された無端履帯4とから左右
一対の走行うローラ5を備えておシ、左右の走行うロー
ラ5を連結する走行フレーム6上には、脱穀機7が搭載
されている。また脱穀機7の前方には図示しない刈取機
が走行フレーム5側の軸受と懸架装置とで支持されて設
けられている。走行フレーム5の前端部には、原動機器
としてのエンジン8が刈取機の側方に位置して搭載され
ておシ、エンジン8上にはこれとベルトによって駆動連
結された同じく原動機器としての油圧装置9が設けられ
ている。
全体を符号10で示すものは、原動機器類を覆い後述す
る操作装置17と操縦席16とを支持する操作フレーム
であって、メーンフレーム11、デツキ12、支持フレ
ーム13、連結ビーム14および遮蔽部材15で構成さ
れておシ、このうちメーンフレーム11はエンジン8の
両側方を覆って走行フレーム6上に立設されている。ま
たデツキ12はメーンフレーム11の下端部から前方へ
延設されてメーンフレーム11と走行フレーム6とに固
定されており、操縦者が乗用するときの足乗せ台となっ
ている。支持フレーム13は側面視をくの字状に形成さ
れてデツキ12の前端部に立設されており、刈取機側の
上端部とメーンフレーム11との間を連結ビーム14に
よって連結されている。また遮蔽部材15はエンジン8
側へ開口する側面視逆三角形、正面視長方形の箱状に形
成されでいて下端部をデツキ12の後端部に回動自在に
枢支されておシ、図に実線で示す起立姿勢においては前
面が直立状で後端縁が下端へ向うにしたがってエンジン
8から遠ざかる方向に傾斜している。遮蔽部材15の上
端面には、操縦席16の座席leaが固定されておシ、
操縦席16は座席16aの他に背もたれ16bと折畳自
在なひじ掛け16Cを備えている。そして、操縦席16
と遮蔽部材15とは一体となって図に実線で示す着座位
置と鎖線で示す保守作業などの開放位置との間で回動可
能に構成されているC、々お、開放位置においては前記
支持フレーム13のくの字状折曲部へ座席16aの先端
が係入するように倒伏角度が設定されている。符号17
で示すものは各種の操作レバー18.19や計器類を備
えた操作装置であって、支持フレーム13の上端面に固
定されて設けられておシ、左右一対のブラケット20を
連結する棒状のハンドル21を備えている。ハンドル2
1の一端には操作レバー18を操作するときに腕を載せ
る中くびれ状のハンドホルダ22が一体的に設けられで
いる。23はフットペダルである。
る操作装置17と操縦席16とを支持する操作フレーム
であって、メーンフレーム11、デツキ12、支持フレ
ーム13、連結ビーム14および遮蔽部材15で構成さ
れておシ、このうちメーンフレーム11はエンジン8の
両側方を覆って走行フレーム6上に立設されている。ま
たデツキ12はメーンフレーム11の下端部から前方へ
延設されてメーンフレーム11と走行フレーム6とに固
定されており、操縦者が乗用するときの足乗せ台となっ
ている。支持フレーム13は側面視をくの字状に形成さ
れてデツキ12の前端部に立設されており、刈取機側の
上端部とメーンフレーム11との間を連結ビーム14に
よって連結されている。また遮蔽部材15はエンジン8
側へ開口する側面視逆三角形、正面視長方形の箱状に形
成されでいて下端部をデツキ12の後端部に回動自在に
枢支されておシ、図に実線で示す起立姿勢においては前
面が直立状で後端縁が下端へ向うにしたがってエンジン
8から遠ざかる方向に傾斜している。遮蔽部材15の上
端面には、操縦席16の座席leaが固定されておシ、
操縦席16は座席16aの他に背もたれ16bと折畳自
在なひじ掛け16Cを備えている。そして、操縦席16
と遮蔽部材15とは一体となって図に実線で示す着座位
置と鎖線で示す保守作業などの開放位置との間で回動可
能に構成されているC、々お、開放位置においては前記
支持フレーム13のくの字状折曲部へ座席16aの先端
が係入するように倒伏角度が設定されている。符号17
で示すものは各種の操作レバー18.19や計器類を備
えた操作装置であって、支持フレーム13の上端面に固
定されて設けられておシ、左右一対のブラケット20を
連結する棒状のハンドル21を備えている。ハンドル2
1の一端には操作レバー18を操作するときに腕を載せ
る中くびれ状のハンドホルダ22が一体的に設けられで
いる。23はフットペダルである。
遮蔽部材15の刈取機側にはエンジン8側と駆動連結さ
れた刈取駆動プーリ24と従動プーリ25とがベルト2
6で連結されて配設されておシ、ベルト26には揺動自
在なテンションアーム27の先端部に枢着されたクラッ
チとしてのテンションプーリ28が添接されている。一
方操縦席16の刈取機側には、刈取りラッチレバー29
が回動自在に設けられており、この刈取りラッチレバー
29ト前記テンシヨンアーム27.!=U、レバー30
゜31、引張シばね32を介してワイヤ33で連結され
ている。ワイヤ33はパイプ34で被覆されているとと
もに、中間部で分割きれており、この分割部にはワイヤ
33の長さを変化させてベルト26の張力を調節するア
ジャスタ35が操作フレーム10の側板36に支持され
て設けられている。
れた刈取駆動プーリ24と従動プーリ25とがベルト2
6で連結されて配設されておシ、ベルト26には揺動自
在なテンションアーム27の先端部に枢着されたクラッ
チとしてのテンションプーリ28が添接されている。一
方操縦席16の刈取機側には、刈取りラッチレバー29
が回動自在に設けられており、この刈取りラッチレバー
29ト前記テンシヨンアーム27.!=U、レバー30
゜31、引張シばね32を介してワイヤ33で連結され
ている。ワイヤ33はパイプ34で被覆されているとと
もに、中間部で分割きれており、この分割部にはワイヤ
33の長さを変化させてベルト26の張力を調節するア
ジャスタ35が操作フレーム10の側板36に支持され
て設けられている。
そして側板36にはアジャスタ35とベルト26の張シ
側とに対応して調節窓37が開口されておシ、操縦席1
6側からベルト26の張り具合を手で触れながら張力を
調節できるように構成されている。
側とに対応して調節窓37が開口されておシ、操縦席1
6側からベルト26の張り具合を手で触れながら張力を
調節できるように構成されている。
以上のようなコンバインにおいて、操縦者は操縦席16
に着座してエンジン8を始動し、操作レバー18.19
等を操作すると、エンジン8の回転が変速装置を経て左
右の走行うローラ5に伝達されることによシ機台が走行
するとともに、脱穀機7に伝達されて脱穀が行なわれる
。また、エンジン8で駆動される油圧装置9によシ油圧
シリンダが作動して刈取機の昇降による刈高さ調節が行
なわれる。さらに刈取りラッチレバー29を回動させる
と、レバー30,31、引張りばね32およびワイヤ3
3を介してテンションアーム27が揺動し、ベルト26
に張力が付与されることによシ、エンジン8から刈取駆
動プーリ24に伝達されていた回転が従動ブーIJ 2
5 K伝達され、刈取機の各装置が作動する。
に着座してエンジン8を始動し、操作レバー18.19
等を操作すると、エンジン8の回転が変速装置を経て左
右の走行うローラ5に伝達されることによシ機台が走行
するとともに、脱穀機7に伝達されて脱穀が行なわれる
。また、エンジン8で駆動される油圧装置9によシ油圧
シリンダが作動して刈取機の昇降による刈高さ調節が行
なわれる。さらに刈取りラッチレバー29を回動させる
と、レバー30,31、引張りばね32およびワイヤ3
3を介してテンションアーム27が揺動し、ベルト26
に張力が付与されることによシ、エンジン8から刈取駆
動プーリ24に伝達されていた回転が従動ブーIJ 2
5 K伝達され、刈取機の各装置が作動する。
このように各部を運転して収穫作業を行なったノチ、作
業の合間にエンジン8や油圧装置9などの原動機器類を
冷却したシ保守点検を行なったシする場合には、作業者
は地上に降シて操縦席16を前方へ押すと、操縦席16
はこれと一体の遮蔽部材15とともに第1図の鎖線位置
へ倒伏し、遮蔽部材15の後方に大きな空間部ができる
ので、エンジン8が冷却されまたここから手を突っ込ん
で保守点検作業を行なう、この場合、遮蔽部材15の後
端縁を傾斜状に形成したことによシ、傾斜していない場
合よりも冷気の循環空間や作業空間が大幅に拡大される
。また、本実施例では操縦席160倒伏方向にある支持
フレーム13をくの字状に形成したので、操縦席16を
大きく倒伏させることができ、作業空間がさらに拡大さ
れて作業が容易になるとともに、ハンドル21を設けた
ので、操縦席16が倒伏しても計器類が完全に保護され
損傷することがなく、また操縦席16自体も損傷するこ
とがない。
業の合間にエンジン8や油圧装置9などの原動機器類を
冷却したシ保守点検を行なったシする場合には、作業者
は地上に降シて操縦席16を前方へ押すと、操縦席16
はこれと一体の遮蔽部材15とともに第1図の鎖線位置
へ倒伏し、遮蔽部材15の後方に大きな空間部ができる
ので、エンジン8が冷却されまたここから手を突っ込ん
で保守点検作業を行なう、この場合、遮蔽部材15の後
端縁を傾斜状に形成したことによシ、傾斜していない場
合よりも冷気の循環空間や作業空間が大幅に拡大される
。また、本実施例では操縦席160倒伏方向にある支持
フレーム13をくの字状に形成したので、操縦席16を
大きく倒伏させることができ、作業空間がさらに拡大さ
れて作業が容易になるとともに、ハンドル21を設けた
ので、操縦席16が倒伏しても計器類が完全に保護され
損傷することがなく、また操縦席16自体も損傷するこ
とがない。
さらに本実施例においては、操作フレーム10の側板3
6に調節窓31を設けてここにアジャスタ35とベルト
26の張シ側とを臨ませたので、例えば左手でベルト2
6に触れてその張り具合を見ながら右手に持ったスパナ
でアジャスタ35を回動させることによシ、ベルト26
の張力を操縦席16側から容易かつ確実に調節すること
ができる。また、本実施例では常時使用式れる操作レバ
ー18の後方に中くびれ部を有するハンドホルダ22を
設け、ここへ腕を載せて操作レバー18を操作できるよ
うにしたので、操作が円滑で楽に打力われ操作性が向上
する。
6に調節窓31を設けてここにアジャスタ35とベルト
26の張シ側とを臨ませたので、例えば左手でベルト2
6に触れてその張り具合を見ながら右手に持ったスパナ
でアジャスタ35を回動させることによシ、ベルト26
の張力を操縦席16側から容易かつ確実に調節すること
ができる。また、本実施例では常時使用式れる操作レバ
ー18の後方に中くびれ部を有するハンドホルダ22を
設け、ここへ腕を載せて操作レバー18を操作できるよ
うにしたので、操作が円滑で楽に打力われ操作性が向上
する。
以上の説明によシ明らかなように、本発明によればコン
バインの操作フレームにおいて、操縦席16下方の原動
機器類の前方を覆う遮蔽部材15の原動機器側端縁を下
端へ向うにしたがって原動機器から遠ざかる方向に傾斜
でせ、この遮蔽部材15とその上に固定した操縦席16
とを一体的に前方へ倒伏可能に形成することにより、倒
伏した遮蔽部材15の傾斜端縁後方に大きな空間部を容
易に形成することができるので、原動機器類の冷却が促
進されるとともに、空間部の開放作業と保守点検等の作
業が容易になシ、作業能率の向上と労力の軽減を計るこ
とができる。
バインの操作フレームにおいて、操縦席16下方の原動
機器類の前方を覆う遮蔽部材15の原動機器側端縁を下
端へ向うにしたがって原動機器から遠ざかる方向に傾斜
でせ、この遮蔽部材15とその上に固定した操縦席16
とを一体的に前方へ倒伏可能に形成することにより、倒
伏した遮蔽部材15の傾斜端縁後方に大きな空間部を容
易に形成することができるので、原動機器類の冷却が促
進されるとともに、空間部の開放作業と保守点検等の作
業が容易になシ、作業能率の向上と労力の軽減を計るこ
とができる。
第1図および第2図は本発明に係るコンバインの操作フ
レームの実施例を示し、第1図はこれを実施したコンバ
イン前部の側面図、第2図は第1図のA親王面図である
。 1・e″−コンバイン、8・・・・エンジン、9・・・
・油圧装置、10・・・・操作フレーム、15・・・・
遮蔽部材、16・・・・操縦席。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人 山川政樹(ほか1名) 第1図 第2図
レームの実施例を示し、第1図はこれを実施したコンバ
イン前部の側面図、第2図は第1図のA親王面図である
。 1・e″−コンバイン、8・・・・エンジン、9・・・
・油圧装置、10・・・・操作フレーム、15・・・・
遮蔽部材、16・・・・操縦席。 特許出願人 井関農機株式会社 代理人 山川政樹(ほか1名) 第1図 第2図
Claims (1)
- 操縦席の下方に原動機器類が搭載されたコンバインにお
いて、前記原動機器類の前方を覆う遮蔽部材の原動機器
側端縁を下端へ向うにしたがって原動機器から遠ざかる
方向に傾斜させるとともに、この遮蔽部材に前記操縦席
を一体的に固定して前記遮蔽部材の下端を中心に前方へ
倒伏可能に形成したことを特徴とするコンバインの操作
フレーム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18514383A JPS6078508A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | コンバインの操作フレ−ム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18514383A JPS6078508A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | コンバインの操作フレ−ム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078508A true JPS6078508A (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=16165619
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18514383A Pending JPS6078508A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | コンバインの操作フレ−ム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078508A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10351298B2 (en) | 2014-12-17 | 2019-07-16 | H.B. Fuller Company | Hot melt adhesive composition for bonding packs of metal containers |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18514383A patent/JPS6078508A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US10351298B2 (en) | 2014-12-17 | 2019-07-16 | H.B. Fuller Company | Hot melt adhesive composition for bonding packs of metal containers |
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