JPS6078527A - 長茎植物の駆除方法及び同駆除用ネツト - Google Patents
長茎植物の駆除方法及び同駆除用ネツトInfo
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- JPS6078527A JPS6078527A JP18735583A JP18735583A JPS6078527A JP S6078527 A JPS6078527 A JP S6078527A JP 18735583 A JP18735583 A JP 18735583A JP 18735583 A JP18735583 A JP 18735583A JP S6078527 A JPS6078527 A JP S6078527A
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Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Pit Excavations, Shoring, Fill Or Stabilisation Of Slopes (AREA)
- Revetment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は葦のように茎が長く成長する植物を駆除する方
法及び該方法の実施に直接使用するネットに関する。
法及び該方法の実施に直接使用するネットに関する。
例えば、葦は地下茎を延はして増殖するので、比較的広
範囲で集団成長する。かかる葦が護岸用ブロックの施工
された河岸等で成育すると、葦の地下茎の成長等によっ
て護岸用ブロックが上面から浮き上がり、河川の安全が
脅かされることがある。また、葦が河川の水面下から成
育すると、それによって水が円滑に流れなくなり、水質
の低下や害虫の発生の原因となることがある。かかる事
情の下、成育した葦は、通常の場合、人手によつ゛C伐
採することにより駆除されるが、その作業は面倒で多大
な時間と労力を必要とするばかりでなく、河岸や水面下
から成育した葦を伐採する作業は危険でもある。そこで
、除草剤を使用する方法も考えられるが、この方法は、
除草剤の種類によっては2次的弊害を伴なうこともあり
得るので、地域的等においC多くの使用上の制約を受け
、常に好ましい方法とはいえない。
範囲で集団成長する。かかる葦が護岸用ブロックの施工
された河岸等で成育すると、葦の地下茎の成長等によっ
て護岸用ブロックが上面から浮き上がり、河川の安全が
脅かされることがある。また、葦が河川の水面下から成
育すると、それによって水が円滑に流れなくなり、水質
の低下や害虫の発生の原因となることがある。かかる事
情の下、成育した葦は、通常の場合、人手によつ゛C伐
採することにより駆除されるが、その作業は面倒で多大
な時間と労力を必要とするばかりでなく、河岸や水面下
から成育した葦を伐採する作業は危険でもある。そこで
、除草剤を使用する方法も考えられるが、この方法は、
除草剤の種類によっては2次的弊害を伴なうこともあり
得るので、地域的等においC多くの使用上の制約を受け
、常に好ましい方法とはいえない。
上記事情は、葦以外の長茎植物についても同様である。
本発明は以上の事情に鑑みCなされたもので、人力や薬
剤をまったく利用することなく、成育した葦のような長
茎植物を確実に駆除できる方法及び該方法の実施に直接
使用する駆除用ネットを提供することを目的とする。
剤をまったく利用することなく、成育した葦のような長
茎植物を確実に駆除できる方法及び該方法の実施に直接
使用する駆除用ネットを提供することを目的とする。
上記目的を達成するために、本発明方法は、ネットの孔
を通して長茎植物を成育させることにより、該長茎植物
の根元に上記ネットの孔縁部によつ°C成育が阻止され
たくびれ部を生じさせ、長茎植物が風や水の流れに伴な
う外力を受けたときに上記くびれ部から腰折させるもの
であり、また本発明による駆除用ネットは、成育した長
茎植物の茎径よりも幅小又は径小の多数の孔を備えてな
るものである。
を通して長茎植物を成育させることにより、該長茎植物
の根元に上記ネットの孔縁部によつ°C成育が阻止され
たくびれ部を生じさせ、長茎植物が風や水の流れに伴な
う外力を受けたときに上記くびれ部から腰折させるもの
であり、また本発明による駆除用ネットは、成育した長
茎植物の茎径よりも幅小又は径小の多数の孔を備えてな
るものである。
以下、図示例にしたがつ゛C本発明を説明する。
第1図は、本発明による長茎植物の駆除用のネット(1
)が配設された河岸や土手、さらには水面から長茎植物
の一例である葦G)が成育した状態を示し′Cいる。同
図から明らかなように、上記ネット(1)は、河岸の傾
斜した上面(101)、土手の土面(102)及び河床
の土面(ioa)に亘って配設されており、各上面(1
01)、(102)、(108)部分ではそれぞれ、護
岸用ブロック(201) 、玉石、砂利、土等の土砂類
(202) 、多数の蛇かと(208)等によって動か
ないように保持されCいる。なお、護岸用ブロック(2
01)は周知のように河岸のIIA斜した上面(101
)の崩壊等を防止する目的で一般に施工されるものであ
り、土砂類(202)は土手の上面(102)を整地す
る目的等のために敷設されるものであり、さらに蛇かと
(208)は上記傾斜した土面(101)と河床の土面
(108)との境界部分が水流にょっCけすり取られる
のを防止するために一般に使用されるものであるから、
これらはすべてネット(1)の配設用とし°C兼用され
ているに過ぎず、特別に施工、敷設、使用されたもので
はない。
)が配設された河岸や土手、さらには水面から長茎植物
の一例である葦G)が成育した状態を示し′Cいる。同
図から明らかなように、上記ネット(1)は、河岸の傾
斜した上面(101)、土手の土面(102)及び河床
の土面(ioa)に亘って配設されており、各上面(1
01)、(102)、(108)部分ではそれぞれ、護
岸用ブロック(201) 、玉石、砂利、土等の土砂類
(202) 、多数の蛇かと(208)等によって動か
ないように保持されCいる。なお、護岸用ブロック(2
01)は周知のように河岸のIIA斜した上面(101
)の崩壊等を防止する目的で一般に施工されるものであ
り、土砂類(202)は土手の上面(102)を整地す
る目的等のために敷設されるものであり、さらに蛇かと
(208)は上記傾斜した土面(101)と河床の土面
(108)との境界部分が水流にょっCけすり取られる
のを防止するために一般に使用されるものであるから、
これらはすべてネット(1)の配設用とし°C兼用され
ているに過ぎず、特別に施工、敷設、使用されたもので
はない。
第2図に例示されているように、上記したネット(1)
としては、多数の方形ないし矩形の網目、即ち、孔(1
1)を備えたものが好適に使用される。そしC1孔(I
I)の横幅寸法L1及び縦幅寸法L2いずれも成育した
葦の茎A1の直径りよりも小さく設定されている。
としては、多数の方形ないし矩形の網目、即ち、孔(1
1)を備えたものが好適に使用される。そしC1孔(I
I)の横幅寸法L1及び縦幅寸法L2いずれも成育した
葦の茎A1の直径りよりも小さく設定されている。
以上において、例えば第1図に示された土手の上面(1
02)で成育した葦囚は、成育初期においてネット(1
)の網目である孔Iを通して延び、第4図のよ壇こある
程度成育した時期には、その茎Alの直径りがネット(
1)の横幅寸法L1及び縦幅寸法L2よりも大きくなる
(第2図参照)。そして、この時期には、第5図(イ)
に良く示されるように、葦の茎A1の根元がネット(1
)の孔OBの孔縁部a21+こ肖接してその成育による
増径が阻止されるので、他の部分の茎AIの直径りより
も径小のくびれを生じる。こうして生じたくびれ部A2
+こよっ゛C茎A1はこのくびれ部A2の箇所で脆弱と
なり、腰折れし易くなっている。そのため、同図(イ)
に示した矢印のように茎A1に風圧が作用すると、それ
に伴なう力にょっ゛C茎AIが同図(ロ)のようにくび
れ部A2がら腰折れし、自然に駆除される。この場合、
くびれ部A2が枯れ朽ちておれば茎A1はそれ自体の自
重や極め°C弱い風力によって腰折れするし、くびれ部
A2が枯れ朽ちCいなくても、茎A1は一般に2〜3m
と長く、かつ第4図のように葦(A)の葉も比較的大き
いので、風力によって容易に腰折れする。上記は、第1
図に示された土手の上面(102)に成育した(A)の
腰折れ現象を説明したものであるが、同図の傾斜した上
面(101)に成育した葦(A)も同様に風力又はその
自重で自然に腰折れし、駆除される。また、河床の上面
(10B)に成育した葦φ)は、水流による力、風力又
はその自重によって同様に腰折れし、自然に駆除される
。なお、上記は腰折れの原因となる外力が風力、水流に
よる力または葦の自重による場合を説明したが、この外
力は人手による人力であっても差し支えない。
02)で成育した葦囚は、成育初期においてネット(1
)の網目である孔Iを通して延び、第4図のよ壇こある
程度成育した時期には、その茎Alの直径りがネット(
1)の横幅寸法L1及び縦幅寸法L2よりも大きくなる
(第2図参照)。そして、この時期には、第5図(イ)
に良く示されるように、葦の茎A1の根元がネット(1
)の孔OBの孔縁部a21+こ肖接してその成育による
増径が阻止されるので、他の部分の茎AIの直径りより
も径小のくびれを生じる。こうして生じたくびれ部A2
+こよっ゛C茎A1はこのくびれ部A2の箇所で脆弱と
なり、腰折れし易くなっている。そのため、同図(イ)
に示した矢印のように茎A1に風圧が作用すると、それ
に伴なう力にょっ゛C茎AIが同図(ロ)のようにくび
れ部A2がら腰折れし、自然に駆除される。この場合、
くびれ部A2が枯れ朽ちておれば茎A1はそれ自体の自
重や極め°C弱い風力によって腰折れするし、くびれ部
A2が枯れ朽ちCいなくても、茎A1は一般に2〜3m
と長く、かつ第4図のように葦(A)の葉も比較的大き
いので、風力によって容易に腰折れする。上記は、第1
図に示された土手の上面(102)に成育した(A)の
腰折れ現象を説明したものであるが、同図の傾斜した上
面(101)に成育した葦(A)も同様に風力又はその
自重で自然に腰折れし、駆除される。また、河床の上面
(10B)に成育した葦φ)は、水流による力、風力又
はその自重によって同様に腰折れし、自然に駆除される
。なお、上記は腰折れの原因となる外力が風力、水流に
よる力または葦の自重による場合を説明したが、この外
力は人手による人力であっても差し支えない。
次に、第1図、第4図及び第5図に示したネット(1)
は、第2図で説明したものに限らず、第2図に示された
横幅寸法LHまたは縦幅寸法L2のうちのいずれか一方
のみが茎A1の直径りよりも小さく、他方はこれより大
きく設定されたものであつ−Cもよい。また、第8図の
ように、多数の円形状の孔01)を備えたパンチングプ
レートであつ“Cも良いが、その場合の孔圓の直径DI
に茎AIの直径よりも小さく設定されている必要がある
。さらに、上記ネットとして使用可能なものとして、パ
ンチングメタルや茎の直径よりも幅小の多数のスリット
状の長孔を備えた孔穿きプレート等がある。なお、一般
に、成育した葦の茎はその直径が5〜10118である
から、第5図(イ)に示したくびれ部A2を生じさせる
ためのネット(1)の孔Qllり幅寸法または直径はそ
れより小さい寸法に設定されていることが要求される。
は、第2図で説明したものに限らず、第2図に示された
横幅寸法LHまたは縦幅寸法L2のうちのいずれか一方
のみが茎A1の直径りよりも小さく、他方はこれより大
きく設定されたものであつ−Cもよい。また、第8図の
ように、多数の円形状の孔01)を備えたパンチングプ
レートであつ“Cも良いが、その場合の孔圓の直径DI
に茎AIの直径よりも小さく設定されている必要がある
。さらに、上記ネットとして使用可能なものとして、パ
ンチングメタルや茎の直径よりも幅小の多数のスリット
状の長孔を備えた孔穿きプレート等がある。なお、一般
に、成育した葦の茎はその直径が5〜10118である
から、第5図(イ)に示したくびれ部A2を生じさせる
ためのネット(1)の孔Qllり幅寸法または直径はそ
れより小さい寸法に設定されていることが要求される。
具体的には、上記孔圓の幅寸法または直径は8〜4mが
妥当である。即ち、8紐より小さいときは成育初期の葦
が孔Qllを通過しにくく、ネット(1)の全体を上面
から浮き上がらせてしまうおそれがあり、4怒より大き
いときは、直径が5#II8程度の葦の茎に十分に細か
いくびれ部を生じさせにくいからである。
妥当である。即ち、8紐より小さいときは成育初期の葦
が孔Qllを通過しにくく、ネット(1)の全体を上面
から浮き上がらせてしまうおそれがあり、4怒より大き
いときは、直径が5#II8程度の葦の茎に十分に細か
いくびれ部を生じさせにくいからである。
また、第5図(イ)に示されたくびれ部A2を確実に生
じさせるためには、ネット(1)の孔縁部(121には
、茎AIの成育によっ°Cは変形しない程度の剛性をも
たせておくことが要求されるので、ネット(1)を合成
樹脂製とした場合は勿論のこと、金属製とした場合であ
つ”Cもそれが針金を編んで製作されたものである場合
は、十分に剛性の高い針金を使用したものであることが
望まれる。そして、耐候性を考慮すると、ネット(1)
としCはポリエチレン、塩化ビニル等の合成樹脂製のも
のを使用することが鼠まれる。
じさせるためには、ネット(1)の孔縁部(121には
、茎AIの成育によっ°Cは変形しない程度の剛性をも
たせておくことが要求されるので、ネット(1)を合成
樹脂製とした場合は勿論のこと、金属製とした場合であ
つ”Cもそれが針金を編んで製作されたものである場合
は、十分に剛性の高い針金を使用したものであることが
望まれる。そして、耐候性を考慮すると、ネット(1)
としCはポリエチレン、塩化ビニル等の合成樹脂製のも
のを使用することが鼠まれる。
なお、第1図のように、河岸の傾斜した上首(101)
に護岸用ブロック(201)が施工されCいる場合、通
常は地中の水を護岸用ブロック(201)に設けた排水
孔(図示せず)から外部へ排出する施工法が採られるが
、この場合でも、ネット(1)は多数の孔01)を有す
るので、上記地中の水は該孔を通し゛C上記排水孔へ導
かれることになり、ネット(1)を配設することによつ
゛C護岸用ブロック(201)の排水機能が損われるこ
とはない。
に護岸用ブロック(201)が施工されCいる場合、通
常は地中の水を護岸用ブロック(201)に設けた排水
孔(図示せず)から外部へ排出する施工法が採られるが
、この場合でも、ネット(1)は多数の孔01)を有す
るので、上記地中の水は該孔を通し゛C上記排水孔へ導
かれることになり、ネット(1)を配設することによつ
゛C護岸用ブロック(201)の排水機能が損われるこ
とはない。
以上の説明から明らかなように、本発明方法によれば、
葦のような長茎植物を特別な動力専を委することなく確
実に駆除できるようになる。
葦のような長茎植物を特別な動力専を委することなく確
実に駆除できるようになる。
また、本発明によるネットによれば、長& Iin物の
茎の根元に確実にくびれ部を生じさせ得るので、上記方
法を効果的に実施することができるようになる。
茎の根元に確実にくびれ部を生じさせ得るので、上記方
法を効果的に実施することができるようになる。
第1図は葦が成育した河岸を示す概略垂直断面図、第2
図は本発明の実施例によるネットの部分平面図、第3図
は他の実施例によるネットの部分平面図、第4図は第1
図における要部の拡大断面図、第5図(イ)及び同図侠
)はネットの作用及び茎の倒壊状態を示す説明図である
。 (A)・・・長茎植物の一例である葦 (1)・・・ネット、01)・・・ネットの孔、αか・
・孔縁部、 (101χ(102,)、・(108)・
・・土面。 特許出願人 タキロン株式会社
図は本発明の実施例によるネットの部分平面図、第3図
は他の実施例によるネットの部分平面図、第4図は第1
図における要部の拡大断面図、第5図(イ)及び同図侠
)はネットの作用及び茎の倒壊状態を示す説明図である
。 (A)・・・長茎植物の一例である葦 (1)・・・ネット、01)・・・ネットの孔、αか・
・孔縁部、 (101χ(102,)、・(108)・
・・土面。 特許出願人 タキロン株式会社
Claims (2)
- (1)土面上に配設したネットの孔を通して長茎植物を
成長させることにより、長茎植物の茎の根元に上記ネッ
トの孔縁部に肖接してその成育が阻止されたくびれ部を
生じさせ、成育した長茎植物に外力を作用させて上記く
びれ部を腰折させることを特徴とする長茎植物の駆除方
法。 - (2)成育した長茎植物の茎の直径よりも幅小又は径小
の多数の孔を備え′Cなる長茎植物の駆除用ネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18735583A JPS6078527A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 長茎植物の駆除方法及び同駆除用ネツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18735583A JPS6078527A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 長茎植物の駆除方法及び同駆除用ネツト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6078527A true JPS6078527A (ja) | 1985-05-04 |
Family
ID=16204539
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18735583A Pending JPS6078527A (ja) | 1983-10-05 | 1983-10-05 | 長茎植物の駆除方法及び同駆除用ネツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6078527A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63120527U (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-04 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827648U (ja) * | 1981-08-13 | 1983-02-22 | バブコツク日立株式会社 | 燃焼装置のバ−ナ間空燃比制御装置 |
-
1983
- 1983-10-05 JP JP18735583A patent/JPS6078527A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5827648U (ja) * | 1981-08-13 | 1983-02-22 | バブコツク日立株式会社 | 燃焼装置のバ−ナ間空燃比制御装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63120527U (ja) * | 1987-01-30 | 1988-08-04 |
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