JPS607859B2 - カウンタの既計数値の検知装置 - Google Patents
カウンタの既計数値の検知装置Info
- Publication number
- JPS607859B2 JPS607859B2 JP54131306A JP13130679A JPS607859B2 JP S607859 B2 JPS607859 B2 JP S607859B2 JP 54131306 A JP54131306 A JP 54131306A JP 13130679 A JP13130679 A JP 13130679A JP S607859 B2 JPS607859 B2 JP S607859B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- counter
- output
- pulse generator
- time
- main counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K21/00—Details of pulse counters or frequency dividers
- H03K21/40—Monitoring; Error detection; Preventing or correcting improper counter operation
- H03K21/403—Arrangements for storing the counting state in case of power supply interruption
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、カゥンタの既計数値の検知装置に関し、例え
ば、時間測定用のカウンタが或る時間長だけ計数を行っ
て停止した後において、その既計数値を検知する装置に
関する。
ば、時間測定用のカウンタが或る時間長だけ計数を行っ
て停止した後において、その既計数値を検知する装置に
関する。
本発明は例えばタイマ(時間測定装置)における停電時
の時刻補償方式などに用いることができる。従来、電気
機器のスイッチを時限的に投入または遮断する場合にタ
イマが用いられるが、このタイマの一つの種類として、
マイクロコンピュータ形式のタイマが用いられる。
の時刻補償方式などに用いることができる。従来、電気
機器のスイッチを時限的に投入または遮断する場合にタ
イマが用いられるが、このタイマの一つの種類として、
マイクロコンピュータ形式のタイマが用いられる。
この場合に、時間の基準となる信号としては商用電源周
波数を用いるのが普通である。商用電源周波数を用いれ
ば、安価で正確である利点はあるが、停電を生ずる場合
があるから、停電時の対策が要求される。従来において
は、停電時の対策として、例えば大容量のコンデンサを
用い、停電時にはこのコンデンサに保持された電気ヱネ
ルギを利用し、マイクロコンピュータ自体のクロック周
波数を基準とするシステムに切換えるようにしている。
しかしながら、マイクロコンピュータの作動のために相
当量の電気ェネルギを消費するから、或限度以上の継続
時間の停電時間には対処できない。そこで、停電時にお
ける停電発生時刻のメモリへの収容および時間修正値の
カゥンタによる計数という手段を用いることにより、タ
イマの停電時の時刻補償を行うことができる。その場合
に、最大停電時間計数値を2進数で表わすに足る接続本
数を必要とするという問題点があった。本発明の目的は
、前述の問題点にかんがみ、或る時間、計数を行った後
停止したカゥンタの既計数値を適確に検知しうるように
し、その場合に用いられるカウンタの出力端子の数を小
ならしめ出力端子配線が簡単であるものを得ることにあ
る。
波数を用いるのが普通である。商用電源周波数を用いれ
ば、安価で正確である利点はあるが、停電を生ずる場合
があるから、停電時の対策が要求される。従来において
は、停電時の対策として、例えば大容量のコンデンサを
用い、停電時にはこのコンデンサに保持された電気ヱネ
ルギを利用し、マイクロコンピュータ自体のクロック周
波数を基準とするシステムに切換えるようにしている。
しかしながら、マイクロコンピュータの作動のために相
当量の電気ェネルギを消費するから、或限度以上の継続
時間の停電時間には対処できない。そこで、停電時にお
ける停電発生時刻のメモリへの収容および時間修正値の
カゥンタによる計数という手段を用いることにより、タ
イマの停電時の時刻補償を行うことができる。その場合
に、最大停電時間計数値を2進数で表わすに足る接続本
数を必要とするという問題点があった。本発明の目的は
、前述の問題点にかんがみ、或る時間、計数を行った後
停止したカゥンタの既計数値を適確に検知しうるように
し、その場合に用いられるカウンタの出力端子の数を小
ならしめ出力端子配線が簡単であるものを得ることにあ
る。
本発明においては、出力端子としては最上位桁出力端子
のみを有する主力ゥンタの該最上位桁出力端子にスイッ
チング素子を通してパルス発生器が接続され、主力ウン
タのクロック入力端子に接続されたナンドゲートには入
力として発振器の出力信号と該パルス発生器の出力をノ
ットゲートを通して得た信号が供給され、該パルス発生
器には補助カゥンタが接続され、それにより、主力ウン
タの計数が停止したときに、主力ウン外こパルス発生器
の出力パルスを該ノットゲートおよび該ナンドゲートを
通して主力ゥンタの最上位桁出力端子が信号「1」を出
力するまで送り込み「該最上位桁からの信号の出力によ
って作動される補助カウン外こより、主力ウンタのゼロ
から最上位桁出力端子に侵号「1」が出力されるまでの
全計数と主力ゥン外こパルス発生器から送り込まれた該
出力パルスの数の差を検知し得るようになっているカゥ
ンタの既計数値の検知装置が提供される。図面に本発明
の一実施例としてのカウソタの既計数値の検知装置を用
いて停電時の時刻補償を行うタイマの回路図が示される
。商用電源11から電源トランス12を介してマイク。
コンピュータ形式の計数回路2に商用電源周波数が供給
される。計算回路は時刻計数カウンタ21、時刻補正用
カウンタ22、パルス発生器23,25、制御器24,
26およびゲート27,28を具備する。時刻計数カウ
ンタ21の出力は、この計算回路2の時刻計算結果を時
計表示装置3に出力する。計算回路2のゲート27,2
8にはRAM4が接続され、時刻補正用カウンタ22に
はデータセンスライン84を介してカウンタ回路が接続
される。
のみを有する主力ゥンタの該最上位桁出力端子にスイッ
チング素子を通してパルス発生器が接続され、主力ウン
タのクロック入力端子に接続されたナンドゲートには入
力として発振器の出力信号と該パルス発生器の出力をノ
ットゲートを通して得た信号が供給され、該パルス発生
器には補助カゥンタが接続され、それにより、主力ウン
タの計数が停止したときに、主力ウン外こパルス発生器
の出力パルスを該ノットゲートおよび該ナンドゲートを
通して主力ゥンタの最上位桁出力端子が信号「1」を出
力するまで送り込み「該最上位桁からの信号の出力によ
って作動される補助カウン外こより、主力ウンタのゼロ
から最上位桁出力端子に侵号「1」が出力されるまでの
全計数と主力ゥン外こパルス発生器から送り込まれた該
出力パルスの数の差を検知し得るようになっているカゥ
ンタの既計数値の検知装置が提供される。図面に本発明
の一実施例としてのカウソタの既計数値の検知装置を用
いて停電時の時刻補償を行うタイマの回路図が示される
。商用電源11から電源トランス12を介してマイク。
コンピュータ形式の計数回路2に商用電源周波数が供給
される。計算回路は時刻計数カウンタ21、時刻補正用
カウンタ22、パルス発生器23,25、制御器24,
26およびゲート27,28を具備する。時刻計数カウ
ンタ21の出力は、この計算回路2の時刻計算結果を時
計表示装置3に出力する。計算回路2のゲート27,2
8にはRAM4が接続され、時刻補正用カウンタ22に
はデータセンスライン84を介してカウンタ回路が接続
される。
カウンタ回路のカウンタ81はナンドゲート82を介し
て発振器7が接続される。商用電源11は電源トランス
12、整流回路13、および平滑回路14を通り、ダイ
オード15およびダイオード16に接続される。
て発振器7が接続される。商用電源11は電源トランス
12、整流回路13、および平滑回路14を通り、ダイ
オード15およびダイオード16に接続される。
ダイオード15の出力端子はコンデンサ17に接続され
るとともに第1補助電源端子61に接続され、ダイオー
ド16の出力端子はコンデンサ18に接続されるととも
に第2補助電源端子62に接続される。平滑回路14の
出力端子にはまた、停電検出装置としてのパワーダウン
センス5が接続される。パワーダウンセンスは、トラン
ジスタ51および52を具備しており、平滑回路14に
出力が生じているとトランジスタ51はオン、トランジ
スタ52はオフ状態にあり、平滑回路14に出力が無く
なるとトランジスタ51はオフ、トランジスタ52はオ
ン状態となる。停電時には、コンデンサI8に蓄えられ
た電荷が第2補助電源として計算回路およびパワーダウ
ンセンス5に供給され、コンデンサ17に蓄えられた電
荷が第1補助電源としてRAM4、停電時用カゥンタ8
1、および、発振器7に供給される。停電が発生すると
、パワーダウンセンス5のトランジスタ52がオンとな
り、計算回路2のゲート27が開き、時刻計数カウン夕
21の内容をRAM4に移して収容する。
るとともに第1補助電源端子61に接続され、ダイオー
ド16の出力端子はコンデンサ18に接続されるととも
に第2補助電源端子62に接続される。平滑回路14の
出力端子にはまた、停電検出装置としてのパワーダウン
センス5が接続される。パワーダウンセンスは、トラン
ジスタ51および52を具備しており、平滑回路14に
出力が生じているとトランジスタ51はオン、トランジ
スタ52はオフ状態にあり、平滑回路14に出力が無く
なるとトランジスタ51はオフ、トランジスタ52はオ
ン状態となる。停電時には、コンデンサI8に蓄えられ
た電荷が第2補助電源として計算回路およびパワーダウ
ンセンス5に供給され、コンデンサ17に蓄えられた電
荷が第1補助電源としてRAM4、停電時用カゥンタ8
1、および、発振器7に供給される。停電が発生すると
、パワーダウンセンス5のトランジスタ52がオンとな
り、計算回路2のゲート27が開き、時刻計数カウン夕
21の内容をRAM4に移して収容する。
それとともに、トランジスタ52のオンにより発振器7
は発振を開始し「その発振出力パルスはナンドゲート8
2を通って主力ウンタとしての停電時用カウンタ81の
クロツク端子に供給される。それにより停電時用カウン
夕81は発振出力パルスを計数する。停電が終了し電源
が回復すると、平滑回路14が出力を生じ、コンデンサ
63と抵抗64の回路によりリセットパルスが得られ、
このリセットパルスが計算回路2の制御器24およびゲ
ート28に供給される。ゲート28がオンになると、R
AM4に収容されていた時刻データは時刻計数カウン夕
21に戻される。制御器24にリセットパルスが入力さ
れると、この入力後時間をおいてパルス発生器23を動
作させる。パルス発生器23からのパルスは、データセ
ンスライン84によりノットゲート85、ナンドゲート
82を経て停電時用カウンタ81のクロック端子に給さ
れるとともに時刻補正用カゥンタ22に供給される。停
電時用カウンタ81の動作により、その最上位桁(MS
B)端子(最上位桁が1になるとHIGHが出力される
)に出力が得られるとトランジスタ83はオンになり、
データセンスライン84が接地されてパルス発生器23
からのパルスは停電時用カウンタ81に供給されなくな
る。制御器24は、パルス発生器23からパルスを出す
ように動作しているにもかかわらずデータセンスライン
の接地により該パルスが停電時用カウンタ81‘こ供給
されなくなったことが検出されると、パルス発生器23
を停止させ、制御器26を動作させる。制御器26が動
作するとパルス発生器25が始動してその出力パルスが
補助カウンタとしての時刻補正用カウンタ22に供給さ
れる。時刻補正用カゥンタ22は、停電時用カウンタ8
1のリセット状態からMSBに出力が得られるまでのカ
ウンタ数に等しいカウント数で飽和状態になり、この飽
和状態になったときの出力により制御器26の動作は停
止する。
は発振を開始し「その発振出力パルスはナンドゲート8
2を通って主力ウンタとしての停電時用カウンタ81の
クロツク端子に供給される。それにより停電時用カウン
夕81は発振出力パルスを計数する。停電が終了し電源
が回復すると、平滑回路14が出力を生じ、コンデンサ
63と抵抗64の回路によりリセットパルスが得られ、
このリセットパルスが計算回路2の制御器24およびゲ
ート28に供給される。ゲート28がオンになると、R
AM4に収容されていた時刻データは時刻計数カウン夕
21に戻される。制御器24にリセットパルスが入力さ
れると、この入力後時間をおいてパルス発生器23を動
作させる。パルス発生器23からのパルスは、データセ
ンスライン84によりノットゲート85、ナンドゲート
82を経て停電時用カウンタ81のクロック端子に給さ
れるとともに時刻補正用カゥンタ22に供給される。停
電時用カウンタ81の動作により、その最上位桁(MS
B)端子(最上位桁が1になるとHIGHが出力される
)に出力が得られるとトランジスタ83はオンになり、
データセンスライン84が接地されてパルス発生器23
からのパルスは停電時用カウンタ81に供給されなくな
る。制御器24は、パルス発生器23からパルスを出す
ように動作しているにもかかわらずデータセンスライン
の接地により該パルスが停電時用カウンタ81‘こ供給
されなくなったことが検出されると、パルス発生器23
を停止させ、制御器26を動作させる。制御器26が動
作するとパルス発生器25が始動してその出力パルスが
補助カウンタとしての時刻補正用カウンタ22に供給さ
れる。時刻補正用カゥンタ22は、停電時用カウンタ8
1のリセット状態からMSBに出力が得られるまでのカ
ウンタ数に等しいカウント数で飽和状態になり、この飽
和状態になったときの出力により制御器26の動作は停
止する。
また、停電時用カウンタ81がパルス発生器23のパル
スを計数しているときには、時刻補正用カゥンタ22も
亥Uパルスを計数している。
スを計数しているときには、時刻補正用カゥンタ22も
亥Uパルスを計数している。
さらに、時刻補正用カウンタ22がパルス発生器25の
出力パルスを計数しているときには、時刻計数カゥンタ
21も該出力パルスを計数するから、時刻計数カウンタ
21は発振器7の出力パルスによる停電時用カウンタ8
1の計数分だけ計数が増す。このようにして、停電時間
中の時刻が補償される。なお、停電時間用カウンタ81
は、MSBの出力がHIGHになった後、コンデンサ8
6と抵抗87の時定数により定まる一定時間の経過後に
リセットされる。
出力パルスを計数しているときには、時刻計数カゥンタ
21も該出力パルスを計数するから、時刻計数カウンタ
21は発振器7の出力パルスによる停電時用カウンタ8
1の計数分だけ計数が増す。このようにして、停電時間
中の時刻が補償される。なお、停電時間用カウンタ81
は、MSBの出力がHIGHになった後、コンデンサ8
6と抵抗87の時定数により定まる一定時間の経過後に
リセットされる。
前述の実施例においては、マイクロコンピュータとして
CMOSを用いたもののような高価なものを必要とせず
比較的安価な汎用マイクロコンピュータの使用が可能で
あ。
CMOSを用いたもののような高価なものを必要とせず
比較的安価な汎用マイクロコンピュータの使用が可能で
あ。
本発明によれば、或る時間「計数を行った後停止したカ
ウンタの既計数値を適確に検知することができ、その場
合に用いられるカウンタの出力端子の数を小ならしめ出
力端子配線が簡単であるものが得られる。
ウンタの既計数値を適確に検知することができ、その場
合に用いられるカウンタの出力端子の数を小ならしめ出
力端子配線が簡単であるものが得られる。
図面は本発明の一実施例としてのカゥンタの既計数値の
検知装置を用いて停電時の時刻補償を行うタイマの回路
図を示す。 4:主電源部、11:商用電源、12:電源トランス、
13:整流回路、14:平滑回路、15,16:ダイオ
ード、17,18:コンデンサ、2:計算回路、21:
時刻計数カゥンタ、22:時刻補正用カウンタ、23,
25:パルス発生器、24,26:制御器、27,28
:ゲート、3:時計表示器、4:RAM、5:パワーダ
ウンセンス、51,52:トランジスタ、61:第1補
助電源端子、62:第2補助電源端子、63:コンデン
サ、64:抵抗、7:発振器、81:停電時用カウン夕
、82:ナンドゲート、83:トランジスタ、84:デ
ータセンスライン、85:ノットゲート、86:コンデ
ンサ、87:抵抗。
検知装置を用いて停電時の時刻補償を行うタイマの回路
図を示す。 4:主電源部、11:商用電源、12:電源トランス、
13:整流回路、14:平滑回路、15,16:ダイオ
ード、17,18:コンデンサ、2:計算回路、21:
時刻計数カゥンタ、22:時刻補正用カウンタ、23,
25:パルス発生器、24,26:制御器、27,28
:ゲート、3:時計表示器、4:RAM、5:パワーダ
ウンセンス、51,52:トランジスタ、61:第1補
助電源端子、62:第2補助電源端子、63:コンデン
サ、64:抵抗、7:発振器、81:停電時用カウン夕
、82:ナンドゲート、83:トランジスタ、84:デ
ータセンスライン、85:ノットゲート、86:コンデ
ンサ、87:抵抗。
Claims (1)
- 1 出力端子として最上位桁出力端子のみを有する主カ
ウンタの該最上位桁出力端子にスイツチング素子を通し
てパルス発生器が接続され、主カウンタのクロツク入力
端子に接続されたナンドゲートには入力として発振器の
出力信号と該パルス発生器の出力をノツトゲートを通し
て得た信号が供給され、該パルス発生器には補助カウン
タが接続され、それにより、主カウンタの計数が停止し
たときに、主カウンタにパルス発生器の出力パルスを該
ノツトゲートおよび該ナンドゲートを通して主カウンタ
の最上位桁出力端子が信号「1」を出力するまで送り込
み、該最上位桁からの信号によって制御される補助カウ
ンタを作動させ、主カウンタのゼロから最上位桁出力端
子に信号「1」が出力されるまでの全計数と主カウンタ
にパルス発生器から送り込まれた該出力パルスの数の差
から主カウンタの既計数値を検知し得るようになってい
る、カウンタの既計数値の検知装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54131306A JPS607859B2 (ja) | 1979-10-13 | 1979-10-13 | カウンタの既計数値の検知装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54131306A JPS607859B2 (ja) | 1979-10-13 | 1979-10-13 | カウンタの既計数値の検知装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5656042A JPS5656042A (en) | 1981-05-16 |
| JPS607859B2 true JPS607859B2 (ja) | 1985-02-27 |
Family
ID=15054868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54131306A Expired JPS607859B2 (ja) | 1979-10-13 | 1979-10-13 | カウンタの既計数値の検知装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS607859B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06134072A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-17 | Louis B Wyss | ゴルファ用ドライビンググローブ |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5876188U (ja) * | 1981-11-17 | 1983-05-23 | 株式会社日立ホームテック | タイマ−装置 |
-
1979
- 1979-10-13 JP JP54131306A patent/JPS607859B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06134072A (ja) * | 1992-10-08 | 1994-05-17 | Louis B Wyss | ゴルファ用ドライビンググローブ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5656042A (en) | 1981-05-16 |
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