JPS607904A - 共沸乾燥法 - Google Patents
共沸乾燥法Info
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- JPS607904A JPS607904A JP59099671A JP9967184A JPS607904A JP S607904 A JPS607904 A JP S607904A JP 59099671 A JP59099671 A JP 59099671A JP 9967184 A JP9967184 A JP 9967184A JP S607904 A JPS607904 A JP S607904A
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- Japan
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B3/00—Drying solid materials or objects by processes involving the application of heat
- F26B3/02—Drying solid materials or objects by processes involving the application of heat by convection, i.e. heat being conveyed from a heat source to the materials or objects to be dried by a gas or vapour, e.g. air
- F26B3/06—Drying solid materials or objects by processes involving the application of heat by convection, i.e. heat being conveyed from a heat source to the materials or objects to be dried by a gas or vapour, e.g. air the gas or vapour flowing through the materials or objects to be dried
- F26B3/08—Drying solid materials or objects by processes involving the application of heat by convection, i.e. heat being conveyed from a heat source to the materials or objects to be dried by a gas or vapour, e.g. air the gas or vapour flowing through the materials or objects to be dried so as to loosen them, e.g. to form a fluidised bed
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B20/00—Combinations of machines or apparatus covered by two or more of groups F26B9/00 - F26B19/00
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F26—DRYING
- F26B—DRYING SOLID MATERIALS OR OBJECTS BY REMOVING LIQUID THEREFROM
- F26B21/00—Arrangements for supplying or controlling air or other gases for drying solid materials or objects
- F26B21/40—Arrangements for supplying or controlling air or other gases for drying solid materials or objects using gases other than air
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Microbiology (AREA)
- Drying Of Solid Materials (AREA)
- Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)
- Extraction Or Liquid Replacement (AREA)
- Vaporization, Distillation, Condensation, Sublimation, And Cold Traps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水と共沸混合物を形成する溶剤蒸気を使うごと
による水分含有原料物質の乾燥法および乾燥系に関する
。さらに詳しくは、本発明は水分含有原料の連続流を乾
燥できる方法に関する。
による水分含有原料物質の乾燥法および乾燥系に関する
。さらに詳しくは、本発明は水分含有原料の連続流を乾
燥できる方法に関する。
広範囲の工業に共通の一つの基本プロセスはさらに処理
または使用するために原料を乾燥することである。この
原料は炭素質生成物および市の廃物のようにコニネルギ
ーをM f’4ftさせるために燃失tlLまたは処理
する型のもの、・イオン交換樹脂のように111活性化
または他の別の処理のため乾燥を必要とする原料、およ
び湿ったパルプ物1iのよ)に二1ンパウンドまたは加
工製品に合体するためにさらに処理にかけられる原料で
あることができる。特徴として、単に熱をかりるごとに
よるこれら原料の乾燥は著しく費用がかかり時間を浪費
するので実際−ヒおよび経済−ヒ不可能である。
または使用するために原料を乾燥することである。この
原料は炭素質生成物および市の廃物のようにコニネルギ
ーをM f’4ftさせるために燃失tlLまたは処理
する型のもの、・イオン交換樹脂のように111活性化
または他の別の処理のため乾燥を必要とする原料、およ
び湿ったパルプ物1iのよ)に二1ンパウンドまたは加
工製品に合体するためにさらに処理にかけられる原料で
あることができる。特徴として、単に熱をかりるごとに
よるこれら原料の乾燥は著しく費用がかかり時間を浪費
するので実際−ヒおよび経済−ヒ不可能である。
従って、種々の工業はこの問題に対し多数の解決法を採
用してきた。炭素質製品工業で広〈実施されている一つ
の解決法は、熱をかりるとき原料中の水分と、共に単に
熱をかりる乾燥が必要とするより実質上低温でフラッジ
、フ、または留去できる共沸混合物を形成する溶剤と、
燃焼原料たとえば石炭との組合せである。米国特許第4
,212,112可は溶剤としてヘンセンを使うこのよ
うな方法の一例である。しかし、一般に当該技術の特徴
を示しているこの特許の方法は、まず原Hの石炭と液状
の打機溶剤のヘンセンとを混合してスラリーを形成し、
その後生成スラリーに熱をかり、ひき続いて蒸気と原料
を分離し、再循環することを必要とする。しかし、この
方法は多くの点で欠点がある。
用してきた。炭素質製品工業で広〈実施されている一つ
の解決法は、熱をかりるとき原料中の水分と、共に単に
熱をかりる乾燥が必要とするより実質上低温でフラッジ
、フ、または留去できる共沸混合物を形成する溶剤と、
燃焼原料たとえば石炭との組合せである。米国特許第4
,212,112可は溶剤としてヘンセンを使うこのよ
うな方法の一例である。しかし、一般に当該技術の特徴
を示しているこの特許の方法は、まず原Hの石炭と液状
の打機溶剤のヘンセンとを混合してスラリーを形成し、
その後生成スラリーに熱をかり、ひき続いて蒸気と原料
を分離し、再循環することを必要とする。しかし、この
方法は多くの点で欠点がある。
第一・に、上記方法は共沸混合物の薄光前にスラリーを
形成しさらに処理する別々の上程を必要とし、1つの独
立の工程を必要とする。連続片オ′l流て団転する方法
を使うことは、−刊脅少ない取扱い、・層少ない機械装
置ですみ、はるかに大きい処理能力をも−)ことができ
るから、はるかに経済的で11月である。
形成しさらに処理する別々の上程を必要とし、1つの独
立の工程を必要とする。連続片オ′l流て団転する方法
を使うことは、−刊脅少ない取扱い、・層少ない機械装
置ですみ、はるかに大きい処理能力をも−)ことができ
るから、はるかに経済的で11月である。
第一に、米国特許第4,212,112壮の方法、およ
び米国特許第3. 094,431号に記載されζいる
木材乾燥のための関連法は原料特異的である。ずなわぢ
上記方法は単一の最終「1的に対し一つの型だりの原料
の乾燥に応用できる。
び米国特許第3. 094,431号に記載されζいる
木材乾燥のための関連法は原料特異的である。ずなわぢ
上記方法は単一の最終「1的に対し一つの型だりの原料
の乾燥に応用できる。
第三に、」1記特許の方法を含め人111じ(の方法は
、乾燥したスラリー中に残っている冴l剤から原料を分
離するためのド流での処理を必要とする。これはさらに
費用を増し、系の処理能力を限定する従って、本発明の
目的の一つは1記載点を克服する乾燥法を提供するごと
にある。
、乾燥したスラリー中に残っている冴l剤から原料を分
離するためのド流での処理を必要とする。これはさらに
費用を増し、系の処理能力を限定する従って、本発明の
目的の一つは1記載点を克服する乾燥法を提供するごと
にある。
本発明の別の]」的は分月(した混合」1稈なしご原料
の連続流を乾燥する乾燥法を提供するにある。
の連続流を乾燥する乾燥法を提供するにある。
本発明の別の目的は原料特異的でなく、広1・i囲の水
分含有原料の型に応用てきる1:、T、 (、!、l、
法を(J7供ずろにある。
分含有原料の型に応用てきる1:、T、 (、!、l、
法を(J7供ずろにある。
本発明のなお別の1」的は木質的にl容剤を含まない状
〈さで乾燥した原料を−13、え、i?i fi’lの
除]、のためさらに処理を必・Wとしない方法を提(」
1、J゛るにある。
〈さで乾燥した原料を−13、え、i?i fi’lの
除]、のためさらに処理を必・Wとしない方法を提(」
1、J゛るにある。
本発明は水分含有原料の連続プI+ヒス流を神々の」1
程を征し輸送することを含め、原料cJ1:1′1.I
ζ゛・シ)1、刑を含まずに系を出る。原料は流動床乾
燥機に\り人され、この乾燥機には溶剤ボイラーおよび
過熱器′(製造される共沸混合物形成溶剤蒸気が導入さ
れる。湿った原料はついで滞留乾燥機に進み、この乾燥
機は過熱器から直接滞留乾燥機に送られる溶剤蒸気によ
って残存水分を追い出し液体溶剤を范発さ−ける。溶剤
および共沸混合物の蒸気はザ・イタ1フフ分=tI器で
原料から分離される。ブーコセス流は乾燥し溶剤を含ま
ないで系を出、溶剤を回収し、η:成共沸混合物から水
を分離する手段がfiiiiえられている。
程を征し輸送することを含め、原料cJ1:1′1.I
ζ゛・シ)1、刑を含まずに系を出る。原料は流動床乾
燥機に\り人され、この乾燥機には溶剤ボイラーおよび
過熱器′(製造される共沸混合物形成溶剤蒸気が導入さ
れる。湿った原料はついで滞留乾燥機に進み、この乾燥
機は過熱器から直接滞留乾燥機に送られる溶剤蒸気によ
って残存水分を追い出し液体溶剤を范発さ−ける。溶剤
および共沸混合物の蒸気はザ・イタ1フフ分=tI器で
原料から分離される。ブーコセス流は乾燥し溶剤を含ま
ないで系を出、溶剤を回収し、η:成共沸混合物から水
を分離する手段がfiiiiえられている。
」1記のように、本発明の系は広範囲の水分含有層:I
′lの乾燥に適しており、この系は原料の≧l!r性に
それ程多く依存せず、むしろ原料中の水と共沸混合物を
形成するある種の有機溶剤の能力に依存している。本性
で乾燥できる典型的原料は石炭、亜炭、てい炭、水利な
どのような天然の炭素質仕成物;灰1じ曲の市の廃物;
イオン交換樹脂のような多孔性の水を充満した重合体ヒ
ーl、ぬれたソ1(または木+1パルプ、および一般に
微粉砕したぬれた固体を含む。
′lの乾燥に適しており、この系は原料の≧l!r性に
それ程多く依存せず、むしろ原料中の水と共沸混合物を
形成するある種の有機溶剤の能力に依存している。本性
で乾燥できる典型的原料は石炭、亜炭、てい炭、水利な
どのような天然の炭素質仕成物;灰1じ曲の市の廃物;
イオン交換樹脂のような多孔性の水を充満した重合体ヒ
ーl、ぬれたソ1(または木+1パルプ、および一般に
微粉砕したぬれた固体を含む。
原料をまず水共沸混合物形成溶剤の1気を供給される流
動床乾燥機に溝入する。原料流の速度は流動床乾燥機中
で溶剤とプロセス流中の水分との共沸蒸気混合物を形成
するのに十分な時間を与えるように設定する。一般に流
動床乾燥機中の滞留時間は約15〜75分と変化するが
、適当な滞留時間の選択は乾燥溶剤の選択と処理される
物質に基づき、当業者の能力の範囲内にある。本性で使
う流動床乾燥機および他の装置は通常の装置であること
に留意すべきである。
動床乾燥機に溝入する。原料流の速度は流動床乾燥機中
で溶剤とプロセス流中の水分との共沸蒸気混合物を形成
するのに十分な時間を与えるように設定する。一般に流
動床乾燥機中の滞留時間は約15〜75分と変化するが
、適当な滞留時間の選択は乾燥溶剤の選択と処理される
物質に基づき、当業者の能力の範囲内にある。本性で使
う流動床乾燥機および他の装置は通常の装置であること
に留意すべきである。
流動床乾燥機から、図に示したように連続プロセス流は
滞留乾燥機に送られ、この乾燥機は過熱ン容剤7戸気を
受け、この蒸気は最後には流動床乾燥機に送られる。蒸
気は溶剤の選択に依存して、滞留乾燥機内の雰囲気の温
度を250〜400 ’ Fの範囲に維持する温度で滞
留乾燥41.(内に進む。プロセス流が系を通って動く
とき?:11留乾燥機で過ず時間も使う物質と溶剤に依
存する。しかし、はじめの原料の水分の大部分は共沸混
合物として気化しくおり、また滞留乾燥機は原料に何着
しCいる残存溶剤を除くために主として使われ、また滞
留乾燥機内でプロセス流中の残存水と溶剤蒸気との間の
共沸混合物の形成を許すから、滞留時間はこの特定の工
程では重要ではない。滞留乾燥機を使うごとにより、溶
剤を除去する等の原料の次の乾燥上程は不必要となる。
滞留乾燥機に送られ、この乾燥機は過熱ン容剤7戸気を
受け、この蒸気は最後には流動床乾燥機に送られる。蒸
気は溶剤の選択に依存して、滞留乾燥機内の雰囲気の温
度を250〜400 ’ Fの範囲に維持する温度で滞
留乾燥41.(内に進む。プロセス流が系を通って動く
とき?:11留乾燥機で過ず時間も使う物質と溶剤に依
存する。しかし、はじめの原料の水分の大部分は共沸混
合物として気化しくおり、また滞留乾燥機は原料に何着
しCいる残存溶剤を除くために主として使われ、また滞
留乾燥機内でプロセス流中の残存水と溶剤蒸気との間の
共沸混合物の形成を許すから、滞留時間はこの特定の工
程では重要ではない。滞留乾燥機を使うごとにより、溶
剤を除去する等の原料の次の乾燥上程は不必要となる。
沸留乾燥機から、プロセス流は溶剤と水との共沸混合物
および溶剤蒸気の両者からなる蒸気と共に、分離器好ま
しくはサイクロン分離器に送られる。そごで、上記のよ
うに全蒸気は除去され流動床乾燥機に送られる。乾燥し
溶剤を含まない原料ゾl′−1セス流は、場合によりさ
らに処理または燃焼のため適当な条件で分離器から出さ
れる。
および溶剤蒸気の両者からなる蒸気と共に、分離器好ま
しくはサイクロン分離器に送られる。そごで、上記のよ
うに全蒸気は除去され流動床乾燥機に送られる。乾燥し
溶剤を含まない原料ゾl′−1セス流は、場合によりさ
らに処理または燃焼のため適当な条件で分離器から出さ
れる。
わかるように、原料は連続プロセス流で流動床乾燥機に
導入され、この乾燥機の雰囲気には適当な自機溶剤の蒸
気が供給され、この蒸気はサイク1」ン分+til[器
および滞留乾燥機から受取る。本性で使用(きる7容剤
は一般に脂肪族炭化水素、芳香族炭化水素、ハロゲン化
炭化水素、ゲトン、アルデヒド、エステル、アルコール
を含む。一般に、溶剤の選択は使う原料の性質により、
また蒸気圧、相対安全性、価格、入手性の考慮により指
図ざhる。特定の方法で特定の原料に対する特定の溶剤
の選択は、当業者が容易に行なうことができる。
導入され、この乾燥機の雰囲気には適当な自機溶剤の蒸
気が供給され、この蒸気はサイク1」ン分+til[器
および滞留乾燥機から受取る。本性で使用(きる7容剤
は一般に脂肪族炭化水素、芳香族炭化水素、ハロゲン化
炭化水素、ゲトン、アルデヒド、エステル、アルコール
を含む。一般に、溶剤の選択は使う原料の性質により、
また蒸気圧、相対安全性、価格、入手性の考慮により指
図ざhる。特定の方法で特定の原料に対する特定の溶剤
の選択は、当業者が容易に行なうことができる。
一般的は、これら溶剤の沸点は150〜300゜Fの範
囲である。限定するものではないが、溶剤の例はスラー
レン、liレニン、5n−4−シレン、ヘンセンを含む
。
囲である。限定するものではないが、溶剤の例はスラー
レン、liレニン、5n−4−シレン、ヘンセンを含む
。
溶剤蒸気が滞留乾燥機、分離器を通り、流動床乾燥機に
進むとき、熱が連続的に失なわれる。そご−乙ン容剤は
まず溶剤ボイラー内で沸とうさせられ、この溶剤ボイラ
ーは示したボイラーのような二次熱源によりまたはさら
に好ましくはプラントからの13ε熱により加熱される
。蒸気が原石に41着している溶剤または水をフラソシ
コーするのに十分熱いことを確保するために、また流動
床乾燥1■へ進む間蒸気状態で留まるために、蒸気はボ
イラーから過熱器へ送られ、この過熱器は11υ5度を
上記の250〜4006Fの範囲に上用る。これは溶剤
ブ・■気か気相で流動床乾燥機に達するのを確保するの
に十分であるが、流動床乾燥機を横切る温度は極めて、
i’jIい沸点の溶剤では平均約150〜200Fまた
はそれ以上まで降下できる。
進むとき、熱が連続的に失なわれる。そご−乙ン容剤は
まず溶剤ボイラー内で沸とうさせられ、この溶剤ボイラ
ーは示したボイラーのような二次熱源によりまたはさら
に好ましくはプラントからの13ε熱により加熱される
。蒸気が原石に41着している溶剤または水をフラソシ
コーするのに十分熱いことを確保するために、また流動
床乾燥1■へ進む間蒸気状態で留まるために、蒸気はボ
イラーから過熱器へ送られ、この過熱器は11υ5度を
上記の250〜4006Fの範囲に上用る。これは溶剤
ブ・■気か気相で流動床乾燥機に達するのを確保するの
に十分であるが、流動床乾燥機を横切る温度は極めて、
i’jIい沸点の溶剤では平均約150〜200Fまた
はそれ以上まで降下できる。
流動床乾燥機に存在する共沸蒸気は図に示したように凝
縮器に送られる。そこで、共沸蒸気は冷却され、水か有
機溶剤から分離され、両者はもう21’<体状態である
。種々の使用のため水を除去できる。rat &、ii
i器で分子、If シた溶剤は溶剤ボイラ一ついて溶剤
過熱器に送られて滞留乾燥イ幾に再ひ入り、]−程・)
(反膠)するので、溶剤の保存が与えられまノこ費用効
率を改善する。
縮器に送られる。そこで、共沸蒸気は冷却され、水か有
機溶剤から分離され、両者はもう21’<体状態である
。種々の使用のため水を除去できる。rat &、ii
i器で分子、If シた溶剤は溶剤ボイラ一ついて溶剤
過熱器に送られて滞留乾燥イ幾に再ひ入り、]−程・)
(反膠)するので、溶剤の保存が与えられまノこ費用効
率を改善する。
木質的に冷却した溶剤蒸気からなる液体が流動床ii1
.g燥(浅内に存在する。これらの液体は直接溶剤ポー
rラーに送られ、その後上記のように使用される。水と
溶剤の共沸混合物は溶剤単独より低h11.て大気で留
まるから、この方法を通して認め得る程度の水は溶剤ボ
イラーには送られない。
.g燥(浅内に存在する。これらの液体は直接溶剤ポー
rラーに送られ、その後上記のように使用される。水と
溶剤の共沸混合物は溶剤単独より低h11.て大気で留
まるから、この方法を通して認め得る程度の水は溶剤ボ
イラーには送られない。
本発明は上記で連続プロセス流で広範囲の原料のとれも
乾燥するのに適した方法として明らかにされできており
、経済的系によって乾燥した溶剤を含まない原料を生じ
る。この系は溶剤保存性であり、また乾燥法に対し選ん
だ溶剤の共?Jli混合物形成能力および溶剤蒸気の温
度に依存している。
乾燥するのに適した方法として明らかにされできており
、経済的系によって乾燥した溶剤を含まない原料を生じ
る。この系は溶剤保存性であり、また乾燥法に対し選ん
だ溶剤の共?Jli混合物形成能力および溶剤蒸気の温
度に依存している。
末法はその有効操作に対し新規なまたは通例でない装置
または機械装置を必要としない点で、さらに魅力的であ
る。
または機械装置を必要としない点で、さらに魅力的であ
る。
」1記方法を特別の例、特に選んだ原料、溶剤、装置に
関し記載してきた。しかし、これらは例示する目的で記
載したもの−(、制限する意図ばない。
関し記載してきた。しかし、これらは例示する目的で記
載したもの−(、制限する意図ばない。
発明技術の訓練なしで当業者にはふつうの変形か可能で
あり、これらは本発明の範囲内に入る。
あり、これらは本発明の範囲内に入る。
添旬図面は別々の工程および固体、液体、気体の通路を
示す本発明の方法の流れ1ス1である。
示す本発明の方法の流れ1ス1である。
Claims (9)
- (1)水分含イー1原料の連続流を水共沸混合物形成溶
剤蒸気の雰囲気を維持した流動床乾燥機に勇−入し、上
記原料の水分と上記溶剤W気の間に共沸混合物を形成さ
せるのに十分な時間」−記原料を上記流動床乾燥機内に
維持する工程、 1−記原料を」−記溶剤の過熱蒸気を(j(給される;
;1:留乾燥桟を通し、それによって」1記原料流から
夕、(存の溶剤と水分を除去する工程、1−記原料流と
蒸気を上記?;(:留乾燥機から分1捕1(;)に送シ
風そこで上記原料流を」1記蒸気から分1チ、1[する
1−稈、及び 本fl的に1:]z燥した溶剤を含まない原1′・1流
を!記う1’ #ill器から回収する工程からなるこ
とを1、冒!!!とづる、水分含有原料の連続流の乾燥
法。 - (2)分+iil[器で分β11[シた蒸気を流動床乾
燥機に(l knする特C′甑111求の範囲第(1)
項記載の水分含有原料パ1の辻3プε流の乾燥法。 - (3)原才]が石炭、亜鉛、でい炭、来月、灰化前の市
廃物、イオン交換樹脂、ぬれた来月バルブ、ぬれた紙パ
ルプ、微粉砕したぬれた固体からなる群から選ばれる特
許請求の範囲第第(])項記載の水分含有原料′〜1の
連続流の乾燥法。 - (4)溶剤か約150〜300°[パの沸点範囲をもつ
特許請求の範囲第第(]) ”J R己載の水分αイj
原1′1の連続流の乾燥法。 - (5)溶剤が脂肪族炭化水素、芳香族炭化水素、ハロケ
ン化炭化水素、ケトン、アルデヒI〜、エステル、アル
丁ノール、およびこれらの混合物からなるiffから選
ばれる特許請求の範囲第(1)項記載の水分含有原料の
J!I!続流の乾燥法。 - (6)?容斉りがスチレン、1−ルエン、m −4−シ
レン、ヘンセン、およびこれらの混合物からなる群から
選ばれる特許請求の範囲第(1)世記載の氷う3含イ了
1+:j料の連続流のI:吃燥ン去。 - (7)流動床乾燥機内で原料流が過ず時間か約15〜7
5分てあり、」1記流動床乾燥機のAllA度1・i間
が約150〜300°1i″゛Cあり、j?jj:留<
121菓(人の41λ度範囲が約250〜400 ’
Fである特許請求の範囲第+1.1項記載の水分含有原
1:ミ1の連続流の戟プ呈法。 - (8)分陣器かザイクロン分離器である特許請求の範囲
第(1)項記載の水分含有原料の連続流の乾燥法。 - (9)形成した共沸混合物を擬に、iii器に送り、そ
こで共沸混合物を2相に液化し、水相を分離して有J
ン容剤相を溶剤ボイラーに戻し、上記ボイラーは1.記
溶剤を気化し、−」1記蒸気はその後過熱器に送られ過
熱器から滞留乾燥機に送られる′1.5許請求の範囲第
(2)項記iiQの水分台有原λ′÷1の連3旙茄の乾
燥法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/505,409 US4517751A (en) | 1983-06-17 | 1983-06-17 | Azeotropic drying process |
| US505409 | 1990-04-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS607904A true JPS607904A (ja) | 1985-01-16 |
| JPS6226802B2 JPS6226802B2 (ja) | 1987-06-11 |
Family
ID=24010186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59099671A Granted JPS607904A (ja) | 1983-06-17 | 1984-05-17 | 共沸乾燥法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4517751A (ja) |
| EP (1) | EP0129171B1 (ja) |
| JP (1) | JPS607904A (ja) |
| AU (1) | AU559582B2 (ja) |
| CA (1) | CA1236973A (ja) |
| DE (1) | DE3461224D1 (ja) |
| ES (1) | ES533441A0 (ja) |
| ZA (1) | ZA843916B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013234274A (ja) * | 2012-05-10 | 2013-11-21 | Ihi Corp | 固体燃料乾燥装置および固体燃料乾燥方法 |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5114539A (en) * | 1985-12-09 | 1992-05-19 | Paper Chemistry Laboratory, Inc. | Methods for manufacturing paper products |
| US4684440A (en) * | 1985-12-09 | 1987-08-04 | Paper Chemistry Laboratory, Inc. | Method for manufacturing paper products |
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