JPS6079219A - デイジタイザ - Google Patents
デイジタイザInfo
- Publication number
- JPS6079219A JPS6079219A JP59079365A JP7936584A JPS6079219A JP S6079219 A JPS6079219 A JP S6079219A JP 59079365 A JP59079365 A JP 59079365A JP 7936584 A JP7936584 A JP 7936584A JP S6079219 A JPS6079219 A JP S6079219A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductors
- amplitude
- digitizer
- conductor
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/03—Arrangements for converting the position or the displacement of a member into a coded form
- G06F3/041—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means
- G06F3/046—Digitisers, e.g. for touch screens or touch pads, characterised by the transducing means by electromagnetic means
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
- Position Input By Displaying (AREA)
- Transmission And Conversion Of Sensor Element Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は、高速度でサンプルをとり結果のデータをコン
ピュータ又は他のデータ処理システムへ移すに適当な形
に変え、ディジタイザテーブルの格子及びデータに関連
して、スタイラス又はカーソルの平面座標位置を電子的
に探知する装置に関するものである。特に詳記するなら
ば、通常、図や文字を書く速度で移動するスタイラスの
動きを、スタイラスの通り道を正確に表示する一連のデ
ィジタル化された座標位置に変換し、スタイラスの座標
位置を充分な速さでディジタル化する能力をもつ電イ的
装煮に関するものである。
ピュータ又は他のデータ処理システムへ移すに適当な形
に変え、ディジタイザテーブルの格子及びデータに関連
して、スタイラス又はカーソルの平面座標位置を電子的
に探知する装置に関するものである。特に詳記するなら
ば、通常、図や文字を書く速度で移動するスタイラスの
動きを、スタイラスの通り道を正確に表示する一連のデ
ィジタル化された座標位置に変換し、スタイラスの座標
位置を充分な速さでディジタル化する能力をもつ電イ的
装煮に関するものである。
コンピュータ及び記憶装置は、もし情報が適切な形態で
表わされているならば、地図や絵や図面のような図形に
含まれる全ての関連情報を処理し記t2することができ
る。ここに出べられている如きディジタル化テーブルは
、コンピュータにりえる情報を、それが発生する111
r点で、すなわち単に原図をトレースすることによって
、もっとも適pJな形態で表わすことができる。更に、
データが発生の時点で911られた場合、速度や情報の
ロスなくこれを行なうことができる。
表わされているならば、地図や絵や図面のような図形に
含まれる全ての関連情報を処理し記t2することができ
る。ここに出べられている如きディジタル化テーブルは
、コンピュータにりえる情報を、それが発生する111
r点で、すなわち単に原図をトレースすることによって
、もっとも適pJな形態で表わすことができる。更に、
データが発生の時点で911られた場合、速度や情報の
ロスなくこれを行なうことができる。
(発明の背景)
スタイラスの軌跡を数値座標に変換する電子製鎖は既知
である。例えば、ブラウン管と、ブラウン管の表面にあ
てる゛ライトベン°′は、多くの例に使われている。し
かしながらこの方法は、サイズ及び作業環境」−の拘束
から、適用に限界がある。
である。例えば、ブラウン管と、ブラウン管の表面にあ
てる゛ライトベン°′は、多くの例に使われている。し
かしながらこの方法は、サイズ及び作業環境」−の拘束
から、適用に限界がある。
問題とする点の電位を測り、これをフィルトの端からの
距N[に関連づけることによって座標を確定する、導電
フィルムを使用する座標ディジタイザの例も多く知られ
ている。この型のディジタイザは例えば2枚のフィルム
から成り、このフィルムはスタイラスの先嬬により接触
して、一方のフィルム上の点につくり出された電位が第
二のフィルムに移しとられる。心電フィ′ルムを使用す
るディジタイザは、スタイラスとスタイラス以外の物、
スタイラスをもつ手のように接触するfil能性のある
物、とを区別する手段を設けなければならないという事
実により、その適用は制限を受ける。他の障害は、大面
積にわたり適当に均一な抵抗率をもつフィルムを製造す
る必要があること、及び、アナログh1をディジタル形
態に変換する必要があることから生じる。電界勾配を利
用するシステムは、大きな面積を必要とする電位により
、サイズ−1−の制限がある。高電圧は適切な絶縁を施
さぬ限り危険である。この一般的な型に屈するある種の
ディジタイザにおいては、スタイラスは表面に接触しな
ければならないので、ディジタイザ表面とスタイラスの
間に紙や電位勾配の均一・性を乱すような物を入れるこ
とができない。
距N[に関連づけることによって座標を確定する、導電
フィルムを使用する座標ディジタイザの例も多く知られ
ている。この型のディジタイザは例えば2枚のフィルム
から成り、このフィルムはスタイラスの先嬬により接触
して、一方のフィルム上の点につくり出された電位が第
二のフィルムに移しとられる。心電フィ′ルムを使用す
るディジタイザは、スタイラスとスタイラス以外の物、
スタイラスをもつ手のように接触するfil能性のある
物、とを区別する手段を設けなければならないという事
実により、その適用は制限を受ける。他の障害は、大面
積にわたり適当に均一な抵抗率をもつフィルムを製造す
る必要があること、及び、アナログh1をディジタル形
態に変換する必要があることから生じる。電界勾配を利
用するシステムは、大きな面積を必要とする電位により
、サイズ−1−の制限がある。高電圧は適切な絶縁を施
さぬ限り危険である。この一般的な型に屈するある種の
ディジタイザにおいては、スタイラスは表面に接触しな
ければならないので、ディジタイザ表面とスタイラスの
間に紙や電位勾配の均一・性を乱すような物を入れるこ
とができない。
ある型の導電フィルJ・ディジタイザは容量的に結合す
るスタイラスを用いる。この装置では、フィル1、又は
スタイラスは交流の電位によりエネルギーをグえられ、
その結果生しる電解がエネルギーをtj、えもれなかっ
た構成黄素に電圧を?A 4 Lで三者を結合する。測
定された電位はフィル1、のコンタクタンスの函数であ
り、従ってヌーナイラスの(<l置の両独である。容y
;1結合を用いるディジタイザは、使用渚の王、スタイ
ラスのポデー、あるいは紙のような、近辺でアースされ
ている物により生じる負荷効果により、適用1.の制限
を受ける。
るスタイラスを用いる。この装置では、フィル1、又は
スタイラスは交流の電位によりエネルギーをグえられ、
その結果生しる電解がエネルギーをtj、えもれなかっ
た構成黄素に電圧を?A 4 Lで三者を結合する。測
定された電位はフィル1、のコンタクタンスの函数であ
り、従ってヌーナイラスの(<l置の両独である。容y
;1結合を用いるディジタイザは、使用渚の王、スタイ
ラスのポデー、あるいは紙のような、近辺でアースされ
ている物により生じる負荷効果により、適用1.の制限
を受ける。
他に、導線の配列を用いる型のディジタイザも多く存在
する。このうちの一つはこの配列がループの形をとり、
エネルギーを与えられたスタイラスによってこの中に電
流が誘導される。ループは、各ループに誘導された電流
が面」―のスタイラスの位置を一意的に定義するよう配
′/jされる。他の導線の配列はテーブル表面下の「[
線の4線による格子形態類とる。この配列においては、
スタ・fラス又は格子のどちらかにエネルギーが与えら
れ、他方はセンサとして使われる。格子とスタイラスの
結合は、容量又は誘導のどちらでもよい。
する。このうちの一つはこの配列がループの形をとり、
エネルギーを与えられたスタイラスによってこの中に電
流が誘導される。ループは、各ループに誘導された電流
が面」―のスタイラスの位置を一意的に定義するよう配
′/jされる。他の導線の配列はテーブル表面下の「[
線の4線による格子形態類とる。この配列においては、
スタ・fラス又は格子のどちらかにエネルギーが与えら
れ、他方はセンサとして使われる。格子とスタイラスの
結合は、容量又は誘導のどちらでもよい。
このようなディジタイザ面上のスタイラス位置を定める
ため種々の機構が使われてきた。そのうちの一つは、セ
ンサに誘導される信号はある座標(6置にある導線が他
の線よりスタイラスに近いとき最大であるという!1τ
実によっている。
ため種々の機構が使われてきた。そのうちの一つは、セ
ンサに誘導される信号はある座標(6置にある導線が他
の線よりスタイラスに近いとき最大であるという!1τ
実によっている。
英国特許第1340522号に述べられている型のディ
ジタイザでは、1以上の導線が同時にエネルギーを与え
られ、隣り合う2木の導線には等しい電流が反対方向に
流される。その結果生じる磁界の垂直成分は導線間では
加算されるが、他の場所では打ち消す。ある閾値レベル
を越えた垂直磁界を検出する方法は、カーソルの位置を
見つけるには低精度である。この技術は、位置の解析か
導線の間隔によって制限を受け、訂細に解析するために
は導線の間隔もこれに応してこまかくとらなけれはなら
ないという欠点がある。
ジタイザでは、1以上の導線が同時にエネルギーを与え
られ、隣り合う2木の導線には等しい電流が反対方向に
流される。その結果生じる磁界の垂直成分は導線間では
加算されるが、他の場所では打ち消す。ある閾値レベル
を越えた垂直磁界を検出する方法は、カーソルの位置を
見つけるには低精度である。この技術は、位置の解析か
導線の間隔によって制限を受け、訂細に解析するために
は導線の間隔もこれに応してこまかくとらなけれはなら
ないという欠点がある。
数本の導線にエネルギーを−うえる他の機構も解析精度
を向−1−させるため種々の手段をとっているか、全て
電解の強度と距離との関係に頼っている。中線又は多線
の導線を用いる方法は、導線とスタイラスの間の位置関
係が変化したときに起る、周期重信す=における位相変
化を検出することによる。この装21は、位相変化をi
f確に測定するのが困難なこと、視性なリニアエレクト
ロニンク処理回路が要求されることにより、適用1−の
制限かある。
を向−1−させるため種々の手段をとっているか、全て
電解の強度と距離との関係に頼っている。中線又は多線
の導線を用いる方法は、導線とスタイラスの間の位置関
係が変化したときに起る、周期重信す=における位相変
化を検出することによる。この装21は、位相変化をi
f確に測定するのが困難なこと、視性なリニアエレクト
ロニンク処理回路が要求されることにより、適用1−の
制限かある。
以1−のことから、上述した欠点を有せず、既イfのも
のより低コストでかつ精I片の良いディジタイザについ
ての要求か強いのか現状である。
のより低コストでかつ精I片の良いディジタイザについ
ての要求か強いのか現状である。
(発明の要約)
本発明の1]的は非常に高い正確度と解析力をもちスタ
イラスの位置を高速度で確定することhlできるディジ
タイザを提供するにある。
イラスの位置を高速度で確定することhlできるディジ
タイザを提供するにある。
本発明はディジタイザテーブルを1hI供するで)ので
あり、テーブル面のトに格r状に1組の・トマ1なX−
4線及び1組の・11行なY−4線か配置さ才tており
、これらはテーブル面の近く磁界のノくター シ・をつ
くりだすため電流によりエネルギーをりえ工ろれる;予
め設定されたjl「1序で一道!の極+Iと変イしする
振幅の′電流を連h′シする一対の4線に17える装置
1°/1;及び、テーブル面に屯直な磁界の局部成分に
対して感尾;するセンサ手段を内臓するカーソル又t4
ペン、−幻の通電されている4線の間にあるーセンサc
y) (eilは、テーブル面に1■直な合成磁界成分
力へ零値を通過したとき、対になってI〕)る2本の導
線に加えられた電流の振幅の比によって1Jえ車ろ才し
る。
あり、テーブル面のトに格r状に1組の・トマ1なX−
4線及び1組の・11行なY−4線か配置さ才tており
、これらはテーブル面の近く磁界のノくター シ・をつ
くりだすため電流によりエネルギーをりえ工ろれる;予
め設定されたjl「1序で一道!の極+Iと変イしする
振幅の′電流を連h′シする一対の4線に17える装置
1°/1;及び、テーブル面に屯直な磁界の局部成分に
対して感尾;するセンサ手段を内臓するカーソル又t4
ペン、−幻の通電されている4線の間にあるーセンサc
y) (eilは、テーブル面に1■直な合成磁界成分
力へ零値を通過したとき、対になってI〕)る2本の導
線に加えられた電流の振幅の比によって1Jえ車ろ才し
る。
このf没によって高11−確度と解析力をもち、粗い4
線の格子を使用して1M純化されたコントロールと低製
造コストを’I■俺にしたデイシタイザカ\提供される
。本発明によるディジタイザは、例えiiサインの座′
桧をとらえるために要求されるような非常に小さいスケ
ールのものにも、あるいは大きい加1品を原=J大で描
< CAD−のために要求されるような大きいスケール
のものにも使用することかできる。ディジタイザの表面
は、導線の間隔が広く線が細いので尤の障害物は最小で
あり、裏面からの照明や、図形又は絵を裏面から投影す
るオーバーレイのため、半透明あるいは透明につくるこ
とも1+(能である。プログラムされたデータ処Jll
j装置r−1を用いて)1痛瓜及び解析力を調用1する
ことかできる。ディジタイザの而を、情報を転りJ′す
るため本の頁の間にはさめるほど+:、tj < した
り、必要とあれば匣搬に便利なように巻くことかできる
はとI復〈柔軟にすることもできる。
線の格子を使用して1M純化されたコントロールと低製
造コストを’I■俺にしたデイシタイザカ\提供される
。本発明によるディジタイザは、例えiiサインの座′
桧をとらえるために要求されるような非常に小さいスケ
ールのものにも、あるいは大きい加1品を原=J大で描
< CAD−のために要求されるような大きいスケール
のものにも使用することかできる。ディジタイザの表面
は、導線の間隔が広く線が細いので尤の障害物は最小で
あり、裏面からの照明や、図形又は絵を裏面から投影す
るオーバーレイのため、半透明あるいは透明につくるこ
とも1+(能である。プログラムされたデータ処Jll
j装置r−1を用いて)1痛瓜及び解析力を調用1する
ことかできる。ディジタイザの而を、情報を転りJ′す
るため本の頁の間にはさめるほど+:、tj < した
り、必要とあれば匣搬に便利なように巻くことかできる
はとI復〈柔軟にすることもできる。
(発明のlIfましい態様)
ペンの先端に取りつけられるセンサは必然的に小ス1法
のものであり、16東を集めるため磁気回路を設けたコ
イルからなる。ペンよりも大きい横て」法をもつカーソ
ルに取りつける場合、センサは、ディジタイザ格子の連
続する導線間の間隔に相応した経をもつフラッi・′・
と心コイルから構成される。センサの形としては、これ
に限ら4例えはディジタイザテーブル面に対し小面なt
y界成、分に感応するよう配置i!iされたホール効果
クリスタルも占えられる。
のものであり、16東を集めるため磁気回路を設けたコ
イルからなる。ペンよりも大きい横て」法をもつカーソ
ルに取りつける場合、センサは、ディジタイザ格子の連
続する導線間の間隔に相応した経をもつフラッi・′・
と心コイルから構成される。センサの形としては、これ
に限ら4例えはディジタイザテーブル面に対し小面なt
y界成、分に感応するよう配置i!iされたホール効果
クリスタルも占えられる。
隣り合う2本の4線に加える−1.波間の比の変化は、
一方の゛電流の振幅を 定に保ち、他力の電流の振幅を
固定振幅の数f;“1、代表的に3 (i’; のL−
・ルからこさざみに連続して固疋振既1のa イr:、
代表的に3倍低い振幅まで変化させることにより〔を成
てきる。代りに、1・Iij電がこの振幅を同時に変え
、方は低い&iから高い値へ次第に増し、他力は1’l
Flい値から低い(iriへ派生せしめていくことによ
っγ2電流の間の比を3:lと1.3の間C段ト)−曲
番、′変化さゼることかできる。
一方の゛電流の振幅を 定に保ち、他力の電流の振幅を
固定振幅の数f;“1、代表的に3 (i’; のL−
・ルからこさざみに連続して固疋振既1のa イr:、
代表的に3倍低い振幅まで変化させることにより〔を成
てきる。代りに、1・Iij電がこの振幅を同時に変え
、方は低い&iから高い値へ次第に増し、他力は1’l
Flい値から低い(iriへ派生せしめていくことによ
っγ2電流の間の比を3:lと1.3の間C段ト)−曲
番、′変化さゼることかできる。
電流振幅の比を1−記の範囲を越えて変化さHることに
より、垂直磁界成分の零点を、通電している2本の導線
間の距離の25χから75%の間で移動させfjlるこ
とが見い出された。ディジタイザテーブルの全域を確実
にカバーするため、走査の−分141として奇数番号の
111行導線の対にエネルギーをり′え、次の分MJと
して奇数の対に組み合わされた偶数番けの導線の対にエ
ネルギーをグーえるのが01策である。この手法は走貞
を1分重複させ、ディジタイザテーブルの領域を完全に
カバーすることを保翻する。
より、垂直磁界成分の零点を、通電している2本の導線
間の距離の25χから75%の間で移動させfjlるこ
とが見い出された。ディジタイザテーブルの全域を確実
にカバーするため、走査の−分141として奇数番号の
111行導線の対にエネルギーをり′え、次の分MJと
して奇数の対に組み合わされた偶数番けの導線の対にエ
ネルギーをグーえるのが01策である。この手法は走貞
を1分重複させ、ディジタイザテーブルの領域を完全に
カバーすることを保翻する。
各・夕、jの4線における電流振幅を累進的に変化させ
、又4線の奇数番号の対と偶数番けの対を!ilJ換え
ることによって、合成垂直磁界成分の零は、最初にX方
向、次いでY方向に、ディジタイザテーブルの・端から
他端まで着実に進むように構成することができる。
、又4線の奇数番号の対と偶数番けの対を!ilJ換え
ることによって、合成垂直磁界成分の零は、最初にX方
向、次いでY方向に、ディジタイザテーブルの・端から
他端まで着実に進むように構成することができる。
零かセンサにより検出されたときの時間を測定すれば、
センサの位煮のxpf標及びY座標を精徨1に測用°で
きる。
センサの位煮のxpf標及びY座標を精徨1に測用°で
きる。
本発明のもう一つの実施例は、英国4’ra’l第13
40522 吋(Quest)に既に開始されている技
術とM1合せて用いるものを含む。ここに開示された技
術も格子−状に配列された平行なX及UY iQ線のア
レイを採用しているが、一対の隣り合う導線に反対方向
の等′電流を流すことにより、センサかエネルギーを与
えられた2木の導線の間にあるとき、磁界の垂直成分の
最大値を検出することかり能である。この技術を用いれ
ば、エネル考−をりえら才]た導線の各列に対してただ
回の、:)tみ取りか11なわれ、精害走査において
は、デづシタ・fシテーブルの全域にわたって磁界パタ
ーンを走査1−るため、相継ぐ導線の対にエネルギーか
りえられる。
40522 吋(Quest)に既に開始されている技
術とM1合せて用いるものを含む。ここに開示された技
術も格子−状に配列された平行なX及UY iQ線のア
レイを採用しているが、一対の隣り合う導線に反対方向
の等′電流を流すことにより、センサかエネルギーを与
えられた2木の導線の間にあるとき、磁界の垂直成分の
最大値を検出することかり能である。この技術を用いれ
ば、エネル考−をりえら才]た導線の各列に対してただ
回の、:)tみ取りか11なわれ、精害走査において
は、デづシタ・fシテーブルの全域にわたって磁界パタ
ーンを走査1−るため、相継ぐ導線の対にエネルギーか
りえられる。
この技術は、その間にセンサかある 対の導線の各座標
における(<、置を見つけるため実1iされる低精1良
の高速走査を可能に17、そしてより遅い粘′に:走査
は、 一対の、あるいは基本的実施例のoHましい変形
として一対の隣り合う導線に対して11うだけでよい。
における(<、置を見つけるため実1iされる低精1良
の高速走査を可能に17、そしてより遅い粘′に:走査
は、 一対の、あるいは基本的実施例のoHましい変形
として一対の隣り合う導線に対して11うだけでよい。
ディジタル回路を用いて導線のコントロールとy択を行
なうのが便利であり、従って、:’j、’速低粘;l↓
走査及び低速品精度走査の両方における・q線のI・ラ
イブにはIL流のパルスを使うのか?!) ’Aである
。
なうのが便利であり、従って、:’j、’速低粘;l↓
走査及び低速品精度走査の両方における・q線のI・ラ
イブにはIL流のパルスを使うのか?!) ’Aである
。
電IQの進行及び振幅のコントロールは、プログラムさ
れたマイクロプロセンサか又は適l)JにLを加えたア
ンコミンテトロジンクアレイを用いて行なうのかQrま
しい。
れたマイクロプロセンサか又は適l)JにLを加えたア
ンコミンテトロジンクアレイを用いて行なうのかQrま
しい。
(実施例の詳細な説明)
以)゛本発明を図面にしたがって+iT細に説明する。
第1図は、それぞれがスイ・、チ94 、95に接続さ
れた1組の平行なX導線1,2,3,4.・・・と、こ
れに成る角度、好ましくは直角で交差し、それぞれかス
イッチ92.93に接続された別の1組のY導線14〜
18を、図式的に示す。後に示すように、これらのスイ
ッチ82〜95は、隣接するl対の=+i行導線に流れ
て、そのドに2組の導線4Tか配置されているディジタ
イザデープルの表面25近辺に磁界パターンをつくりだ
す電流をコントロールするために用いられる。
れた1組の平行なX導線1,2,3,4.・・・と、こ
れに成る角度、好ましくは直角で交差し、それぞれかス
イッチ92.93に接続された別の1組のY導線14〜
18を、図式的に示す。後に示すように、これらのスイ
ッチ82〜95は、隣接するl対の=+i行導線に流れ
て、そのドに2組の導線4Tか配置されているディジタ
イザデープルの表面25近辺に磁界パターンをつくりだ
す電流をコントロールするために用いられる。
電流I (アンペア)が流れる長い真白な゛上線21近
辺の磁界は、゛重線から測定点pまでの1″径をrルの
方向は勿論I′、径rの円の接線であり、第2図にボす
如くフレミングの右手の法則に従う。
辺の磁界は、゛重線から測定点pまでの1″径をrルの
方向は勿論I′、径rの円の接線であり、第2図にボす
如くフレミングの右手の法則に従う。
他に影響するものがない場合、磁束の線は4線21まわ
りに円を描き、もし4t311か他の同様の4rr 線
との両者で定義する平面261−にあれは、p 、1.
′、1、における磁界の合旧は、定義された1・面に対
1. lTi1l’+崎ひ中−行な成分に分銅°できる
: 市直磁界ニ ー+1行磁界・ 0は、第2図に小才如く、定義された中面26及びIl
f線21から2点への゛1′径rがなす角であり、x
%ひZは、それぞれ電1jd2+に関しそのLlさ方向
に対して面角ニIll+1−) だ、9点+7) ・+
・1rli 2G l−及(71’ 血+: 、’zl
し直角方向の座標である。
りに円を描き、もし4t311か他の同様の4rr 線
との両者で定義する平面261−にあれは、p 、1.
′、1、における磁界の合旧は、定義された1・面に対
1. lTi1l’+崎ひ中−行な成分に分銅°できる
: 市直磁界ニ ー+1行磁界・ 0は、第2図に小才如く、定義された中面26及びIl
f線21から2点への゛1′径rがなす角であり、x
%ひZは、それぞれ電1jd2+に関しそのLlさ方向
に対して面角ニIll+1−) だ、9点+7) ・+
・1rli 2G l−及(71’ 血+: 、’zl
し直角方向の座標である。
Xか認識できるほどZより大きい場合、小面成分はこれ
に応じて平?−i成分より大きい。以(・にV[\へる
如く、実施例においては、Xを少なくとも2の50倍に
することは容易であり、この)↓1合ITrll′l成
分の411定か平行成分により影響を受けることばはと
んとない。
に応じて平?−i成分より大きい。以(・にV[\へる
如く、実施例においては、Xを少なくとも2の50倍に
することは容易であり、この)↓1合ITrll′l成
分の411定か平行成分により影響を受けることばはと
んとない。
第3図はpか導線2】の平面26に平行な線27に沿っ
て、導線の長さ方向に対し直角に移動するにつれ、磁界
の垂直成分かどのように変化するかを示す。
て、導線の長さ方向に対し直角に移動するにつれ、磁界
の垂直成分かどのように変化するかを示す。
もし2本の導線28.29が定義された平面26」−に
距#2Dをおいて配置され、それぞれに同方向の等しい
電流Iが流れると、磁界の平行成分は加狼されるが、垂
直成分は2本の導線の間では反対方向になり、打ち消し
合う。2禾の導線の中間点は、以後の解析のため座標の
原点とするが、この中間点では反対方向の一ユつのベク
トルは稼しく、従って垂直磁界成分は零となる。この零
の左側に対しては左側の導線の磁界が支配し、右側に対
しては右側の導線による磁界が支配する。−力の又は両
方の電がtを変化させ、 ・力の′市がLを他方より大
きくすると、重置磁界成分の零点は低電流の導線の方へ
移動する。この考察は、p点か導線を含む平面1−にあ
るときに真であるが、Xが認識できるほどZより大きい
第2図の如<、pか・Ii而よりわずか離れて移動する
場合も実質的に真である。第4B図は、4線を含むF
i’i’+i 26から導線間i7+・陶の10分の1
に等しい距離だけ(−にある\)in271で側ったと
きの、2木の111行な各4線からの距1句による磁界
の垂直成分の変化を示す。
距#2Dをおいて配置され、それぞれに同方向の等しい
電流Iが流れると、磁界の平行成分は加狼されるが、垂
直成分は2本の導線の間では反対方向になり、打ち消し
合う。2禾の導線の中間点は、以後の解析のため座標の
原点とするが、この中間点では反対方向の一ユつのベク
トルは稼しく、従って垂直磁界成分は零となる。この零
の左側に対しては左側の導線の磁界が支配し、右側に対
しては右側の導線による磁界が支配する。−力の又は両
方の電がtを変化させ、 ・力の′市がLを他方より大
きくすると、重置磁界成分の零点は低電流の導線の方へ
移動する。この考察は、p点か導線を含む平面1−にあ
るときに真であるが、Xが認識できるほどZより大きい
第2図の如<、pか・Ii而よりわずか離れて移動する
場合も実質的に真である。第4B図は、4線を含むF
i’i’+i 26から導線間i7+・陶の10分の1
に等しい距離だけ(−にある\)in271で側ったと
きの、2木の111行な各4線からの距1句による磁界
の垂直成分の変化を示す。
曲線aは、ノミ側の・q線28に・冗°振幅の゛屯IA
i、を流したものであり、曲VAb 、 c 、 dは
、(、側の・r1謀28にそれぞれ曲!+iIaと′τ
・しい屯プ介、3イi’iの屯l倉、3分の1の電流を
流したものである。
i、を流したものであり、曲VAb 、 c 、 dは
、(、側の・r1謀28にそれぞれ曲!+iIaと′τ
・しい屯プ介、3イi’iの屯l倉、3分の1の電流を
流したものである。
曲線e、f、gは、4線28に1<t i−’+1!、
i<Eど、q4 n29に流ず3振1tl、tの”jU
?AHによる合成磁界を小せ。曲線e、f、gはそれ
ぞれ3個のセロ交+、1、i、をL’11、そのうちの
38.37は、主グラフの両側に木中拡入縮尺で詳細に
示すように、谷4!!11の近辺にあり、他)38e
、 38f 、 38gはグラ−7(7)中央11r1
分1こある。後者の上口交点は、゛IL揄比か31から
1・3へ変化する間、A = −D/2 トA = +
D/2 ノr「重囲を移動する。
i<Eど、q4 n29に流ず3振1tl、tの”jU
?AHによる合成磁界を小せ。曲線e、f、gはそれ
ぞれ3個のセロ交+、1、i、をL’11、そのうちの
38.37は、主グラフの両側に木中拡入縮尺で詳細に
示すように、谷4!!11の近辺にあり、他)38e
、 38f 、 38gはグラ−7(7)中央11r1
分1こある。後者の上口交点は、゛IL揄比か31から
1・3へ変化する間、A = −D/2 トA = +
D/2 ノr「重囲を移動する。
−・木の4線による重置磁界は、これまで小17たよう
に もし今、2木の導線間の中心線からp点までの距離をA
とし、pを含む平面とiし線を含む平面との間隔をBと
すれば、1一式It、TfS 4 A図において2木の
導線の電流による磁界成1分を表わすため、ト記の如く
占き科えることができる・ 1式から、−っの磁界が打消し合って本となるときのp
の位111°1は、ド記の如く■17/■2に関連づけ
られる: 第5図は、スケールファクターD=0.5 、 B=0
.1(すなわチB/2D=O,! ) +7)ときの、
II/I2比と、4線間の中点からp点までの距#Aに
関する、典型的な曲線を示す。
に もし今、2木の導線間の中心線からp点までの距離をA
とし、pを含む平面とiし線を含む平面との間隔をBと
すれば、1一式It、TfS 4 A図において2木の
導線の電流による磁界成1分を表わすため、ト記の如く
占き科えることができる・ 1式から、−っの磁界が打消し合って本となるときのp
の位111°1は、ド記の如く■17/■2に関連づけ
られる: 第5図は、スケールファクターD=0.5 、 B=0
.1(すなわチB/2D=O,! ) +7)ときの、
II/I2比と、4線間の中点からp点までの距#Aに
関する、典型的な曲線を示す。
この曲線は、中点(A=O)ではII/I2比は1であ
ること、又、11/I2は、Aかl曽す(中点から右へ
行く)に従って増し、1.2 / I 1は、Aがマイ
ナス方向に増す(中点から左へ行く)に従って増すこと
を、明瞭に小している。
ること、又、11/I2は、Aかl曽す(中点から右へ
行く)に従って増し、1.2 / I 1は、Aがマイ
ナス方向に増す(中点から左へ行く)に従って増すこと
を、明瞭に小している。
又、八−±0.5Dのとき、I + / I 2は6勺
3:1及び1・3となること、B/Dの11.か本例の
(17iをとる場合、II/I2比はA=O,llDの
とき716人イ11′1約4.5ニ達スルコトが12り
る。A = 0.8D I超えると、比は急激に下向し
、A = 0.913Dのとき、[りび1を通過する。
3:1及び1・3となること、B/Dの11.か本例の
(17iをとる場合、II/I2比はA=O,llDの
とき716人イ11′1約4.5ニ達スルコトが12り
る。A = 0.8D I超えると、比は急激に下向し
、A = 0.913Dのとき、[りび1を通過する。
対象とする範囲を、への仙が−0511ど 0.5Dの
間にあるような範囲に限ることができれば、Bか0.1
Dより小さい限り、IR流比1ま3:lから13の間に
納まる。
間にあるような範囲に限ることができれば、Bか0.1
Dより小さい限り、IR流比1ま3:lから13の間に
納まる。
もし゛電流I、、I2か流れる)専1νが1.1,1,
1なっjこ111f間に同様な方法で走査されるrl)
2の同社な1勾の導線と組合わされるならば、測>i〜
°の範囲を1記限度内に抑えることができる。この方法
を第61詞に示す。p点か13又は31の範囲内にある
のを見つけるため、導線1と3にエネルギーが与えられ
、次に点が24又は42の範囲内にあるのを見つけるた
め、4線2と4にエネルギーが与えられるが、この範囲
に名称をつけるための各1対の最初の数字は、低電流を
流す方の導線を示す。ディジタイザテーブルの一端から
他端まで、■と3.2と4.3と5のように、1対づつ
導線が次々に連続してエネルギーを与えられるので、デ
ィジタイザテーブルの一端から他端まで、垂直磁界の本
に、非常にこまかいステップで累進的にインテ・ンクス
をつけさせることが可能である。
1なっjこ111f間に同様な方法で走査されるrl)
2の同社な1勾の導線と組合わされるならば、測>i〜
°の範囲を1記限度内に抑えることができる。この方法
を第61詞に示す。p点か13又は31の範囲内にある
のを見つけるため、導線1と3にエネルギーが与えられ
、次に点が24又は42の範囲内にあるのを見つけるた
め、4線2と4にエネルギーが与えられるが、この範囲
に名称をつけるための各1対の最初の数字は、低電流を
流す方の導線を示す。ディジタイザテーブルの一端から
他端まで、■と3.2と4.3と5のように、1対づつ
導線が次々に連続してエネルギーを与えられるので、デ
ィジタイザテーブルの一端から他端まで、垂直磁界の本
に、非常にこまかいステップで累進的にインテ・ンクス
をつけさせることが可能である。
しかしながら、例えば50’j唱のディジタイザテーブ
ルの表面全体について、0.001″の分析か必要な場
合、これまで述べたような方法では、零点pの位置を見
つけるために約50 、000の読取りが必要になり、
更にY方向のpを見つけるために50,000の読取り
を行わなければならない。可能なサンプリング速度10
0万個/秒では、1秒につき10回の走査しかできず、
例えばサインをするとか、文字数字を千11Tきする如
く、方向をランダトに変えて線を描くような動くペンを
実時間でサンプリングするには遅い。1秒につき100
回の走査が完結できることが強く望まれる。
ルの表面全体について、0.001″の分析か必要な場
合、これまで述べたような方法では、零点pの位置を見
つけるために約50 、000の読取りが必要になり、
更にY方向のpを見つけるために50,000の読取り
を行わなければならない。可能なサンプリング速度10
0万個/秒では、1秒につき10回の走査しかできず、
例えばサインをするとか、文字数字を千11Tきする如
く、方向をランダトに変えて線を描くような動くペンを
実時間でサンプリングするには遅い。1秒につき100
回の走査が完結できることが強く望まれる。
これは、もし−にに説明した方法を用いる高精度の走査
が、p点が存在すると既にわかっている特定の範囲にの
み要求されるならば、Lt成できるであろう。これは、
隣り合う2木の導線の間隔4“Ii Ifの2i’r度
で9点を見つける能力を持つ低精度間速度の走査を前も
って行なうことにより達成できる。
が、p点が存在すると既にわかっている特定の範囲にの
み要求されるならば、Lt成できるであろう。これは、
隣り合う2木の導線の間隔4“Ii Ifの2i’r度
で9点を見つける能力を持つ低精度間速度の走査を前も
って行なうことにより達成できる。
この粗走査を行なう方法は種々あるが、精密コ1−査に
用いる導線の配列及びセンサとも両立する最も便利なも
のの一つが、英国411i許第1340522 号−(
Quest)に、一般に述べられている。この技術は、
主として、1対の隣り合う導線にエネルギーをiノえる
電流の振幅が等しく、極性が反対である点で、精密走査
に用いる技術と5−1なる。この場合、導線を含む平面
に対して垂直な磁界成分は、第7図に示す如く、2導線
の間のみ加算し、テーブルの他の箇所は全て引Qするこ
とになる。このム11果、センサは、他の如何なるとき
よりも、エネルギーを与えられた2木の4線の間にある
ときの方が、より大きい信号を検出する。センサの出力
を、導線3,4にエネルギーをq−えるために用いた回
路のタイミングに関連つけることにより、チーツル1走
査につき導線の数だけのサンプルを用いるのみで、Hl
d A図のセンサ33すなわちp点が、導線3と4の
間にあることを撞111できる。この数は、確実に10
0より小さく、場合によっては10以下になろう。この
結果、粗走査は1000分の1秒以内に完rでき、精密
走査に要する時間を、使用する導線の数、+0.50.
あるいは1“I的により100に応した一fにで1(1
縮することができる。
用いる導線の配列及びセンサとも両立する最も便利なも
のの一つが、英国411i許第1340522 号−(
Quest)に、一般に述べられている。この技術は、
主として、1対の隣り合う導線にエネルギーをiノえる
電流の振幅が等しく、極性が反対である点で、精密走査
に用いる技術と5−1なる。この場合、導線を含む平面
に対して垂直な磁界成分は、第7図に示す如く、2導線
の間のみ加算し、テーブルの他の箇所は全て引Qするこ
とになる。このム11果、センサは、他の如何なるとき
よりも、エネルギーを与えられた2木の4線の間にある
ときの方が、より大きい信号を検出する。センサの出力
を、導線3,4にエネルギーをq−えるために用いた回
路のタイミングに関連つけることにより、チーツル1走
査につき導線の数だけのサンプルを用いるのみで、Hl
d A図のセンサ33すなわちp点が、導線3と4の
間にあることを撞111できる。この数は、確実に10
0より小さく、場合によっては10以下になろう。この
結果、粗走査は1000分の1秒以内に完rでき、精密
走査に要する時間を、使用する導線の数、+0.50.
あるいは1“I的により100に応した一fにで1(1
縮することができる。
粗走査によりセンサの位11゛りか検出される第6図の
範囲34は、精イ:走査に関連する2範囲42及び35
を包含1.ているので、各粗走査続r後、2回の精密走
査を実狛する必要がある。最初の精密走査は、P 、’
:1.1、か範囲42内にあれはその位置を見つけるた
めであり、211jl 11の走査は、範囲35内にあ
る場合、その位置を見つけるためである。
範囲34は、精イ:走査に関連する2範囲42及び35
を包含1.ているので、各粗走査続r後、2回の精密走
査を実狛する必要がある。最初の精密走査は、P 、’
:1.1、か範囲42内にあれはその位置を見つけるた
めであり、211jl 11の走査は、範囲35内にあ
る場合、その位置を見つけるためである。
サンブリンク速成は1メカヘルツのオーターでできるこ
とは既に述べたが、これは明らかにディジタルパルスの
使用に適合するものであり、事実、このシステムは、デ
ィジタル技術を用いて履行するよう意図されている。例
えばホール効果クリスタル検出器を用いてl−↑電磁界
のi!II+定を行うことは可能であるが、正確にコン
(・ロールされた0、3マイクロ秒のオーターの立」−
り11′*間をもつ屯疏、のパルスを用いれば、センサ
コイル中の諷導起電力で磁界の振幅を測ることが可能と
なる。多少面積のあるディジタイザカーソルに用いる場
合、センサコイルを、比較的大きい面JJ1に少ない巻
数とし、空心構造とすることが可能である。このような
カーソルの標べむ的な構造は、コイルの血かディジタイ
ザテーブルの面と平行を保つこと、従って磁界の垂直成
分のみを測定することを自動的に保allする。しかし
ながら、センサかペンの先端に取りつけられる場合、コ
イルを収容するスペースは必要で、このようなセンサコ
イルは、充分な感度を確保するため、フェライト又は他
のrG性体の磁気回路を要することはほぼ確実である。
とは既に述べたが、これは明らかにディジタルパルスの
使用に適合するものであり、事実、このシステムは、デ
ィジタル技術を用いて履行するよう意図されている。例
えばホール効果クリスタル検出器を用いてl−↑電磁界
のi!II+定を行うことは可能であるが、正確にコン
(・ロールされた0、3マイクロ秒のオーターの立」−
り11′*間をもつ屯疏、のパルスを用いれば、センサ
コイル中の諷導起電力で磁界の振幅を測ることが可能と
なる。多少面積のあるディジタイザカーソルに用いる場
合、センサコイルを、比較的大きい面JJ1に少ない巻
数とし、空心構造とすることが可能である。このような
カーソルの標べむ的な構造は、コイルの血かディジタイ
ザテーブルの面と平行を保つこと、従って磁界の垂直成
分のみを測定することを自動的に保allする。しかし
ながら、センサかペンの先端に取りつけられる場合、コ
イルを収容するスペースは必要で、このようなセンサコ
イルは、充分な感度を確保するため、フェライト又は他
のrG性体の磁気回路を要することはほぼ確実である。
ペンかディジタイザテーブル面に対し直角以外の角度を
もったとき起る誤差を除く種々の方法は、公知の方法に
よる。
もったとき起る誤差を除く種々の方法は、公知の方法に
よる。
第8図は、ディジタイザをドライブし、コントロールす
るために使われる、電子回路のブロック概要図である。
るために使われる、電子回路のブロック概要図である。
最初に精密モードの動作から述べよう。第9図は、この
モードにおける回路中の指定点で生じる信号のいくつか
を示す。導線を交互に反対の極性でドライブする用傭、
は必要であるが、電流パルスの振幅を変化させる必要が
ない点を除き、粗走査モードにおいても同様のパルスが
用いられる。
モードにおける回路中の指定点で生じる信号のいくつか
を示す。導線を交互に反対の極性でドライブする用傭、
は必要であるが、電流パルスの振幅を変化させる必要が
ない点を除き、粗走査モードにおいても同様のパルスが
用いられる。
従*型のクリスタルオシレータ81が、システ11のノ
1(本市なタイミングを与える。クロック速度は、ディ
ジタルカウンタ82によりカウントダウンされ、この遅
くなったクロック速度103を遅延回路100に与えて
、電流ドライバ88.89.90.91が、スイッチバ
ンク92 、113 、94 、95を通じて、選択さ
れた導線(Xに関しては1〜6、Yに関しては14〜1
9)へ、指定された振幅とコントロールされた立」−り
時間のパルスを伝えることができるようにする。ドライ
ブ回路の電流振幅と時定数は、各導線1〜6,14〜1
9の端末にr+jr列接続したJ1ξ抗9B、97によ
り、一部コントロールされる。
1(本市なタイミングを与える。クロック速度は、ディ
ジタルカウンタ82によりカウントダウンされ、この遅
くなったクロック速度103を遅延回路100に与えて
、電流ドライバ88.89.90.91が、スイッチバ
ンク92 、113 、94 、95を通じて、選択さ
れた導線(Xに関しては1〜6、Yに関しては14〜1
9)へ、指定された振幅とコントロールされた立」−り
時間のパルスを伝えることができるようにする。ドライ
ブ回路の電流振幅と時定数は、各導線1〜6,14〜1
9の端末にr+jr列接続したJ1ξ抗9B、97によ
り、一部コントロールされる。
クロック波形103は8ビットカウンタ83にも加えら
れ、その増大カランI・がD/Δ変m Z+ a 4へ
加えられるので、その出力+04はアリ階1文状の電圧
波形となる。同時に l) 、/ A変換器85に対す
る入力は、一定のディジタル値を保つか、あるいは、カ
ウンタ83から変換器84への出力の補数をとるようセ
ットされ、D/A変換器85へは減少系列の入力が加え
られるので、その出力は下り階段状の電圧波形+05と
なる。
れ、その増大カランI・がD/Δ変m Z+ a 4へ
加えられるので、その出力+04はアリ階1文状の電圧
波形となる。同時に l) 、/ A変換器85に対す
る入力は、一定のディジタル値を保つか、あるいは、カ
ウンタ83から変換器84への出力の補数をとるようセ
ットされ、D/A変換器85へは減少系列の入力が加え
られるので、その出力は下り階段状の電圧波形+05と
なる。
D/A変換器84.85の出力は、それぞれ2連2ウェ
イスイッチ88.87を通り、X’li流ドライバ90
.91か又はY電流ドライバ88 、8!9にいずれが
へ向けられる。電流ドライブ90からの連続的に増大す
る電流パルス+07は、スイッチバンク94へ加えられ
、スイッチバンクは、この−l巾の電1flf、 ハ)
レスな第1の選択されたXドライブ導線へ導くが、−力
、電Mf、l・ライム91からのパルス出力は、同様に
、スイッチバンク85により1選択された組の他の4線
へ導かれる。どの操作方法が用いられるかにより、’I
j:流ドライブ91からのパルス出力は、連続的に減少
するパルスの系列としたり、あるいは、全て回し振幅と
する。
イスイッチ88.87を通り、X’li流ドライバ90
.91か又はY電流ドライバ88 、8!9にいずれが
へ向けられる。電流ドライブ90からの連続的に増大す
る電流パルス+07は、スイッチバンク94へ加えられ
、スイッチバンクは、この−l巾の電1flf、 ハ)
レスな第1の選択されたXドライブ導線へ導くが、−力
、電Mf、l・ライム91からのパルス出力は、同様に
、スイッチバンク85により1選択された組の他の4線
へ導かれる。どの操作方法が用いられるかにより、’I
j:流ドライブ91からのパルス出力は、連続的に減少
するパルスの系列としたり、あるいは、全て回し振幅と
する。
2本の選択された導線に加えるー・連のパルスは、ドラ
イバ91からの最初のパルスの振幅が、ドライバ〇〇か
らの最初のパルスの振幅の3倍で始まり、ドライz<9
1からの最後のパルスが、トライバ!30から同時に供
給されるパルス振幅の局になるまで続く。この一連の動
作が完rしたとき、スイッチバンク94 、95への制
(Jll パルスにより次の1対の4線が選択され、電
流ドライバからのi1!続パルスか繰り返される。この
プロセスは、1本おきのX導線の全ての対かドライブさ
れるまでゎ′Cさ、この後、スイッチ86及び87かν
)換えられ、スイッチバンク92及び93を用いてY座
標に関する全ての操作が繰り返される。このシステムが
、粗走査に次いで精密走査により操作されているとき、
精密モーI・においては、X及びY走査それぞれに関し
一1σy択されなけれはならない4線の対は、2絹にL
が過きない。
イバ91からの最初のパルスの振幅が、ドライバ〇〇か
らの最初のパルスの振幅の3倍で始まり、ドライz<9
1からの最後のパルスが、トライバ!30から同時に供
給されるパルス振幅の局になるまで続く。この一連の動
作が完rしたとき、スイッチバンク94 、95への制
(Jll パルスにより次の1対の4線が選択され、電
流ドライバからのi1!続パルスか繰り返される。この
プロセスは、1本おきのX導線の全ての対かドライブさ
れるまでゎ′Cさ、この後、スイッチ86及び87かν
)換えられ、スイッチバンク92及び93を用いてY座
標に関する全ての操作が繰り返される。このシステムが
、粗走査に次いで精密走査により操作されているとき、
精密モーI・においては、X及びY走査それぞれに関し
一1σy択されなけれはならない4線の対は、2絹にL
が過きない。
X又はY走査のとちらかか(イj−?l中のとさ、ベシ
22又はカーソルは、ティンタイザテーソル(第1図)
面I−の1点に:11常に接近し、それをっな(磁−E
fの変化により、コイル33中にパルス+111が1.
^・すされるであろう。検出される・\、!!磁界 結
里的には磁束、がある有限の(it+を持つ限り、これ
らの小月は、前もって決められたl”−I (Ifを越
えるだろう、。
22又はカーソルは、ティンタイザテーソル(第1図)
面I−の1点に:11常に接近し、それをっな(磁−E
fの変化により、コイル33中にパルス+111が1.
^・すされるであろう。検出される・\、!!磁界 結
里的には磁束、がある有限の(it+を持つ限り、これ
らの小月は、前もって決められたl”−I (Ifを越
えるだろう、。
しかしながら、Ie界か零filliを通過するとき、
Tl □fル33に誘導される゛市川はセロIIIに落
ぢ、木゛後の゛上圧パルスは、零+ii+に訓夏された
ものと反対の極+1112を持つであろう。木の1rI
il側のパルス極+1の几Il咬は、センサコイル33
か、通゛屯中の・q線にJll名に近くあるとき検出す
るかも知れない擬イ、L1の木38 、37を識別する
に有用な機能を111つ。コイル33に誘導された七ハ
信1)++0は、セロ・検出回路!39に入る前にプリ
アンプで増幅され 読取られた出力は、零が見つけ出さ
れたという信けを送るため、コントロール論理115ヘ
フィートハンクされる。この信号を受け取ると、コ/]
・ロール論理は、8ヒントカウンタ83をllめ、表示
装置102にペンの位置を表示するため発生させるへき
適ジノな信す、又は連設するテーク処理装置へ送る適当
なコート化された信けを準備する。Y座標の痛′(又は
その逆の作業を行っている間にX座標をしほっておくレ
ジスターが設けられる。
Tl □fル33に誘導される゛市川はセロIIIに落
ぢ、木゛後の゛上圧パルスは、零+ii+に訓夏された
ものと反対の極+1112を持つであろう。木の1rI
il側のパルス極+1の几Il咬は、センサコイル33
か、通゛屯中の・q線にJll名に近くあるとき検出す
るかも知れない擬イ、L1の木38 、37を識別する
に有用な機能を111つ。コイル33に誘導された七ハ
信1)++0は、セロ・検出回路!39に入る前にプリ
アンプで増幅され 読取られた出力は、零が見つけ出さ
れたという信けを送るため、コントロール論理115ヘ
フィートハンクされる。この信号を受け取ると、コ/]
・ロール論理は、8ヒントカウンタ83をllめ、表示
装置102にペンの位置を表示するため発生させるへき
適ジノな信す、又は連設するテーク処理装置へ送る適当
なコート化された信けを準備する。Y座標の痛′(又は
その逆の作業を行っている間にX座標をしほっておくレ
ジスターが設けられる。
粗走査モードの間、カウンタ83は無効とし、両D/A
変換器への入力は固定レヘルにセフ1・される。I・ラ
イ/’;88〜91は、〆択きれた導線に]]極又は負
極の1E流パルスをドライブできるよう、又は、交!7
の小線が、交1iの極に1て、スインヂハンク92.9
3.94.95の出力に接わ“Cされるようべ1・備し
、粗モートにおいては、隣り合う4線は反対方向の゛電
流を通すことを保Hllする。1本おきに隣り合うJ9
!3IIかl・ライブされる結電モートにおいては、引
き続く走査の間で極セIか文科するか、電流は回し方向
に流れる。中細な論理的補止により、結果としてセンサ
コイルにノ1−シる信号の逆極性を?!li ifする
ことかできるであろう。
変換器への入力は固定レヘルにセフ1・される。I・ラ
イ/’;88〜91は、〆択きれた導線に]]極又は負
極の1E流パルスをドライブできるよう、又は、交!7
の小線が、交1iの極に1て、スインヂハンク92.9
3.94.95の出力に接わ“Cされるようべ1・備し
、粗モートにおいては、隣り合う4線は反対方向の゛電
流を通すことを保Hllする。1本おきに隣り合うJ9
!3IIかl・ライブされる結電モートにおいては、引
き続く走査の間で極セIか文科するか、電流は回し方向
に流れる。中細な論理的補止により、結果としてセンサ
コイルにノ1−シる信号の逆極性を?!li ifする
ことかできるであろう。
スイッチハンク92.93,94.95のスイ、1−(
オ。
オ。
高速の“°ターリソlン“トランソス々スイ 、3−で
よく、ティシタルプルナブしクジか;への出IJB−よ
り、適p)なm「+序でJ択さねる。
よく、ティシタルプルナブしクジか;への出IJB−よ
り、適p)なm「+序でJ択さねる。
コンIロール論叩モジュールl15f;I、読み出L’
!i IIIメモリ内のファー1、ウェアでメpノにプ
ロ)l扁t・された汎用マイクロプロセンサの肘なとる
か、又は、−1,p(さ才tたアンコミンテトロー7ン
クアトイ(1,J L ’A )をマスキングして1′
lるl’j ’f’lモ′/ユーノ1としてもよい。
!i IIIメモリ内のファー1、ウェアでメpノにプ
ロ)l扁t・された汎用マイクロプロセンサの肘なとる
か、又は、−1,p(さ才tたアンコミンテトロー7ン
クアトイ(1,J L ’A )をマスキングして1′
lるl’j ’f’lモ′/ユーノ1としてもよい。
ε65図より明11仝な如く、屯汝比I、、、’r2と
通゛眼中の2木の4線間にある零1.1!、の位置に関
仕するI)モ則は直線ではなく、又、たとえそれか11
及び■21「iリノJの変化j11か等しいとしても
、回し1111間帯で一方か増大し、他力が1威少する
のて、I+/■2比は、時間に関しても白線的に変化し
ないか、この両J(直線法則は、走査が多う走査へ、I
I(iflに繰り返すことかできる。もしX及びY l
’i< 村r方向の長さに直線的な関係をもつ出力を引
き出すことか要求されるならば、読み出し専用メモリ1
.16に記t0さゼた見出し表を使用することにより、
都合よく処理できる。このような晃出し表は、次の一゛
つの機能をはたす。
通゛眼中の2木の4線間にある零1.1!、の位置に関
仕するI)モ則は直線ではなく、又、たとえそれか11
及び■21「iリノJの変化j11か等しいとしても
、回し1111間帯で一方か増大し、他力が1威少する
のて、I+/■2比は、時間に関しても白線的に変化し
ないか、この両J(直線法則は、走査が多う走査へ、I
I(iflに繰り返すことかできる。もしX及びY l
’i< 村r方向の長さに直線的な関係をもつ出力を引
き出すことか要求されるならば、読み出し専用メモリ1
.16に記t0さゼた見出し表を使用することにより、
都合よく処理できる。このような晃出し表は、次の一゛
つの機能をはたす。
第1に、見出し表は、8ヒツI・カウンタ83とD/A
変換器84 、85の間に入れられ、各増大によりカウ
ンタが増大した後、メモリ中の新しいアi・レスか選択
され、2本の4線に加幻る電流の割合が、磁界の垂直成
分の相継く零点の位M/i間隔をイしくさせ、直線的な
読み出しを保HIEするよう、谷アドレスに、D/A変
J!j+器ハ〜の必゛1′1な人力を記tじさぜる。
変換器84 、85の間に入れられ、各増大によりカウ
ンタが増大した後、メモリ中の新しいアi・レスか選択
され、2本の4線に加幻る電流の割合が、磁界の垂直成
分の相継く零点の位M/i間隔をイしくさせ、直線的な
読み出しを保HIEするよう、谷アドレスに、D/A変
J!j+器ハ〜の必゛1′1な人力を記tじさぜる。
ティシタイザの読み出しをll′1線化するため−(丸
出し表を用いる第2の方法は、8ヒアIカウンタ83の
出力を、読み出し専用メモリの中にある相継くアドレス
を選択するため1.読み出しν’i IIIメモリのア
ドレス人力に接続し、連続するづ!r修IIの′屯がC
振軸ステンプか導線に加えられるとき、磁界垂直成分の
相継く零点ず)7置の41飴を、これらの連続するアド
レスに記憶させる。
出し表を用いる第2の方法は、8ヒアIカウンタ83の
出力を、読み出し専用メモリの中にある相継くアドレス
を選択するため1.読み出しν’i IIIメモリのア
ドレス人力に接続し、連続するづ!r修IIの′屯がC
振軸ステンプか導線に加えられるとき、磁界垂直成分の
相継く零点ず)7置の41飴を、これらの連続するアド
レスに記憶させる。
中程度のメモリ容li1で市精迅か請求されるJQi合
、メモリl1tjに記憶されるテークは、袖11なLで
通用する直線法則からステツプかi卑11r、: :る
のを補うため各ヌテ、プに必“葭な累l1Lrl′I補
1]に限る、T−とができる。
、メモリl1tjに記憶されるテークは、袖11なLで
通用する直線法則からステツプかi卑11r、: :る
のを補うため各ヌテ、プに必“葭な累l1Lrl′I補
1]に限る、T−とができる。
このンステトの論j甲に]古lイjのJI +白Y式ノ
人1川にもJつく、カウンタ83のティンタルカウノ1
.工、1中≦−1′、。
人1川にもJつく、カウンタ83のティンタルカウノ1
.工、1中≦−1′、。
1−る零点38位置との間の一11白線関係を11丁能
に−4る1記の袖1[に加え、ティシタイイテーゾルの
X−9線1〜6又はY4線14〜19の間隔が乱全11
にり一化jていることにえ1−1−る袖IIも、N !
l!iにj1υイI曾−る、−)′かできる。これらの
誤X−はデープルによって111・lるか、回 のチー
フルでは 九′でアLJ、1ノド−(PRIJMモジュ
ールで補うことかできる。
に−4る1記の袖1[に加え、ティシタイイテーゾルの
X−9線1〜6又はY4線14〜19の間隔が乱全11
にり一化jていることにえ1−1−る袖IIも、N !
l!iにj1υイI曾−る、−)′かできる。これらの
誤X−はデープルによって111・lるか、回 のチー
フルでは 九′でアLJ、1ノド−(PRIJMモジュ
ールで補うことかできる。
PROM +寸、例えは、粘宵;モートにおいて・9線
に加える′電流の増加ステ・ノブのシイスや像を容、I
、′Jに燈えられるように+ることによっτ−1,・ス
テ1、)JAl・11に融通性をうえるためにも使用増
−ることかでき、これにより、異なった適用に対して最
も効−1(的な種々の解決をケえることができる。
に加える′電流の増加ステ・ノブのシイスや像を容、I
、′Jに燈えられるように+ることによっτ−1,・ス
テ1、)JAl・11に融通性をうえるためにも使用増
−ることかでき、これにより、異なった適用に対して最
も効−1(的な種々の解決をケえることができる。
第1図はティジタイザテーブル面の丁に直角格−rを形
つくるX及びY導線のアレイを示す。 第2図は電流が流れている長いまっすくな導線の回りの
磁界の形状を示す。 第3図は測定点が天−プルの平面のわずか−1,にある
平面に沿って移動し、電流が流れている導線の十を通り
過ぎるにつれて変化する、ディジタル化テーブル面に対
し俄直な磁界成分を71<す。 第4図は゛屯旋が塚しいとき、及び、−力の電治、が他
方の電流の3倍であるときの、隣り合う2木の=l1行
な導線に流れる電流の効果を示す。 第5図は2電流の比と、合成磁界の1■直成分における
合成器の位置との関係曲線を示す。 第6図はシステ11の性能を改善するために使用できる
1組み合わせられた導線の配置を示す。 第7図は反対の極性をもつ等しい′屯がLによりエネル
ギーをJjえられた2木の1i行な導線を含むil’1
n1のわずかト、にある平行な平面に沿って、磁界の重
置成分かとのように変化するかを示す。 第8図は二つの異なったモードでディジタイザシステム
をドライブするために使われる電子回路のブロック概要
図である。 第9図はt58図の回路の重要な数箇所におけるパルス
の進行及び相対的タイミングを示す。 4、シ許出願人 代理人 ブ「埋土 矢 Jj゛ 知 之 (ほか1名) 〔ゴコ −”’f” I’−売ネ由−7..IE想) (方式)
昭和58年10月2211 特許庁長官志賀 学殿 1、π件の表示 昭和58年特許願第79365号 2.9.明の名称 デ ィ ジ タ イ ザ 3、補、1[をする者 事ヂIとの関係 出願人 住所 イギリス国、ドーセット ビーエッチ2127−
イーニー。 ウィンポーン、コールヒル、キヤノンヒルガーデンズ3
6氏名 ロバ−1・ ジョン コリンズ 4代 理 人 住所 東京都爪18赤坂6104番21吋704置 (
584) 7022 5、補市命仝の11伺 昭和59年9月511?、浦市
の内容 (1)別紙の通り’wit t’;を提出する。
つくるX及びY導線のアレイを示す。 第2図は電流が流れている長いまっすくな導線の回りの
磁界の形状を示す。 第3図は測定点が天−プルの平面のわずか−1,にある
平面に沿って移動し、電流が流れている導線の十を通り
過ぎるにつれて変化する、ディジタル化テーブル面に対
し俄直な磁界成分を71<す。 第4図は゛屯旋が塚しいとき、及び、−力の電治、が他
方の電流の3倍であるときの、隣り合う2木の=l1行
な導線に流れる電流の効果を示す。 第5図は2電流の比と、合成磁界の1■直成分における
合成器の位置との関係曲線を示す。 第6図はシステ11の性能を改善するために使用できる
1組み合わせられた導線の配置を示す。 第7図は反対の極性をもつ等しい′屯がLによりエネル
ギーをJjえられた2木の1i行な導線を含むil’1
n1のわずかト、にある平行な平面に沿って、磁界の重
置成分かとのように変化するかを示す。 第8図は二つの異なったモードでディジタイザシステム
をドライブするために使われる電子回路のブロック概要
図である。 第9図はt58図の回路の重要な数箇所におけるパルス
の進行及び相対的タイミングを示す。 4、シ許出願人 代理人 ブ「埋土 矢 Jj゛ 知 之 (ほか1名) 〔ゴコ −”’f” I’−売ネ由−7..IE想) (方式)
昭和58年10月2211 特許庁長官志賀 学殿 1、π件の表示 昭和58年特許願第79365号 2.9.明の名称 デ ィ ジ タ イ ザ 3、補、1[をする者 事ヂIとの関係 出願人 住所 イギリス国、ドーセット ビーエッチ2127−
イーニー。 ウィンポーン、コールヒル、キヤノンヒルガーデンズ3
6氏名 ロバ−1・ ジョン コリンズ 4代 理 人 住所 東京都爪18赤坂6104番21吋704置 (
584) 7022 5、補市命仝の11伺 昭和59年9月511?、浦市
の内容 (1)別紙の通り’wit t’;を提出する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)ディジタイザテーブル面の下に格子状に1組の平
行なX−導線及び1組の平行なY−導線を配置しかつこ
れら導線にはテーブル面の近くに磁界のパターンをつく
りだすため電流によりエネルギーを与えられるようにし
てなるディジタイザであって、予めカー゛められた順序
で・定の極性と変化する振幅の電11tを連続する一対
の導線にりえる装置と、萌1妃テーブルに関して移動可
能でその中にテーブル面に小直な磁界の局部成分に対し
て感応するセンサ「段をもつ装;’+’IJとを有し、
−・対の通’IIiされている導線の間にある前記セン
サの位置を。 テーブル面に垂直な合成磁界成分が零値を通過したとき
、対になっている2木の4線に加えられた電流の振幅の
比によって得ることを特徴とするディジタイザ。 (2)センサがペンの中に取りつけられ、ディジタイザ
面に重直な磁束成分の変化を検出するために設けられた
磁極ギャップをもつ磁気回路に納められた小さなコイル
から成る。4.v許情求の範囲第1項記載の装置。 (3)カーソルに取りつけられたセンサが、ティジタイ
ザテーブルの導線間隔に相応する断面をもち、電流を通
す導線のX−組とY−組で囲まれた範囲内のディジタイ
ザ面に対1−重直な磁束成分の変化を検出するために設
けられた空心コイルから成る、特許請求の範囲第1項記
載の装置9゜(4)カーソル手段に取りつけられたセン
サが、ディジタイザ面に対し垂H+7な磁束成分に感応
し易いホール効果クリスタルである特許請求の範囲第1
項記載の製品。 (5)一対のうちの一方の導線の電流振11(laは一
定に保たれ、他方の導線の電波振幅は固定振幅の25χ
から40ozの範囲内で変化する、特許請求の範囲第1
項記載の装置。 (6)一方の導線の電波振幅は等比中項振幅の50 X
から20ozの範囲内で段階的に増大し、一対のうちの
もう−力の導線の電流振幅は等比中項振幅の20ozか
ら50%の範囲内で同時に減少する。特R’+請求の範
囲第1項記載の装置。 (7)−力の導線の電流振幅は等差中項振幅の′4oz
から16ozの範囲内で段階的に増大し、一対のうちの
もう一方の導線の電波振幅は等差中項振幅の16ozか
ら40%の範囲内で同時に減少する、4151請求の範
囲第1 qr記載の製鎖。 (8)x又はY方向において相継く 対の導線を選択す
ることによりある線のX又はyl標がディジタイザテー
ブルの一端から他端へ進行するω束の局部的零を表わす
ことを1’+(能にし、これによってまずX一方向、次
のY一方向の、ディジタイザテーブルを横切る距即のi
E 確な示度をマするために用いられる、11−確な時
間の測定を容易にする、13′r1負請求の範囲第1項
記載の装置。 (8)その振幅比がセンサの正確なイ装置を確定する、
隣り合う2木の導線に加えられる電流が、限定された振
幅と立子り11¥間をもつ同期パルスの形でグーえられ
る、特許請求の範囲第1項記載の装置。 (10)Xセット及びYセットから成る平行な導線のセ
ットが二組の組合わされた小セ・アトに再分され、一方
の小セットはセットの偶哉番り導線から成り、他方の小
セットはセ・アトの奇数番号導線から成り、2木の導線
が一対としてエネルギーを′j・えもれるとき、2木の
奇数番号導線が一対を形成し、一方2木の偶数番号導線
がエネルギーをり−えられるため次の一対を形成する、
連わ“シする小セントの導線である、ギf酢請求の範囲
第1項記載の装置。 (11)適切な導線に電流パルスを導き、予め定めた方
法で電流間の比を変えるため少なくとも一方の導線の振
幅を段階的にしだいに変えるようこれらの導線中の電流
の振幅を変化させるために、電子ディジタル切換回路を
用いる、特3′l請求の範囲第10項記載の装置。 (12)一対の導線に付加される二つの電流の比はPR
OMのアドレス座標に関連し、選択されたアI・レスの
出力は、二つの電流によりつくり出された磁界の重力成
分か帳消しになるディジタイザテーブル七の点のX(又
はY)座標に線形的に関連するイ、′j吋をI7′−え
、引き続く電流比は必ずしも表面を横切る等ステフプの
位置とはならない、特許請求の範囲第11項記載の装置
。 (13)−・対の平行な導線に加えられるニ一つの電流
の振幅はPROMの出力信吟により定義され、連続する
比率の電流は、ディジタイザ平面に対し重直な零磁界成
分の線を、面を横切って等しい増加部で移動させる、特
111請求の範囲第11ダ1記載の装置。 (14)ディジタイザの解析は、異なる適用の要求に従
って、エネルギーを与えるli ′JQの段階的増1−
の大きさを変えるためPROM中の異なったアトし・ス
のセントを彦根することによって変化させることができ
る、4I詐請求の範囲第11項記載の装置。 (15)ティジタイザ表面の製造における真11゜の機
械的、AIX:により導線セントの間隔や平行性が不完
全であるのを補j1するためPRONが使われる、特許
請求の範囲第14項記載の装置。 (16)ディジタイザテーブル1−のペン又はカーソル
の大体の位置を見つけるため高速粗走査を用い、その後
この方法による可能な限りの精度でペン又はカーソルの
位置を見つけるためには、X及びY方向それぞれにつき
一対又は二対の導線にエネルギーを与えるだけでよい、
特許請求の範囲第1項記載の装置。 (17)操作がマイクロプロセンサがらの出力によりコ
ントロールされシンクロナイズされる、47;、 、’
i4請求の範囲第1項記載の装置。 (18)論理回路が供給され、操作が4.+rにマスク
されたアンコミッテドロジックアレイモジュールの形を
とるハードウェアにょリコアトロールされる、特i/1
請求の範囲第1ダ1記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB8311043 | 1983-04-22 | ||
| GB08311043A GB2140562B (en) | 1983-04-22 | 1983-04-22 | Current-ratio digitisers |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079219A true JPS6079219A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=10541553
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59079365A Pending JPS6079219A (ja) | 1983-04-22 | 1984-04-21 | デイジタイザ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4577058A (ja) |
| EP (1) | EP0123477A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6079219A (ja) |
| GB (1) | GB2140562B (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4947460A (en) * | 1984-10-05 | 1990-08-07 | Kontron Elektronik Gmbh | Cursor for an inductive sensor for use with a digitizer board |
| DE3436642A1 (de) * | 1984-10-05 | 1986-04-17 | Kontron Elektronik | Cursor fuer einen elektromagnetischen digitizer und verfahren zum herstellen desselben |
| GB2191859B (en) * | 1986-05-16 | 1990-10-10 | Qubit Int Sa | Navigation aids |
| US5184115A (en) * | 1990-06-04 | 1993-02-02 | At&T Bell Laboratories | Touch-screen arrangement |
| US5136125A (en) * | 1991-05-06 | 1992-08-04 | International Business Machines Corporation | Sensor grid for an electromagnetic digitizer tablet |
| GB9219918D0 (en) * | 1992-09-21 | 1992-11-04 | Vernon Gauging Systems Limited | Position recognition apparatus |
| JP3411118B2 (ja) * | 1994-03-31 | 2003-05-26 | グラフテック株式会社 | デジタイザおよびデジタイザの位置決定方法 |
| US6396005B2 (en) | 1998-06-15 | 2002-05-28 | Rodgers Technology Center, Inc. | Method and apparatus for diminishing grid complexity in a tablet |
| US7019672B2 (en) * | 1998-12-24 | 2006-03-28 | Synaptics (Uk) Limited | Position sensor |
| EP1236163B1 (en) * | 1999-10-20 | 2008-11-05 | Synaptics (UK) Limited | Position sensor |
| EP1412912B1 (en) * | 2001-05-21 | 2008-06-18 | Synaptics (UK) Limited | Position sensor |
| JP3847628B2 (ja) * | 2002-01-09 | 2006-11-22 | 株式会社ワコム | 低電圧駆動回路及び方法 |
| GB2403017A (en) * | 2002-03-05 | 2004-12-22 | Synaptics | Position sensor |
| EP1509833A2 (en) * | 2002-06-05 | 2005-03-02 | Synaptics (UK) Limited | Signal transfer method and apparatus |
| GB0317370D0 (en) * | 2003-07-24 | 2003-08-27 | Synaptics Uk Ltd | Magnetic calibration array |
| GB0319945D0 (en) * | 2003-08-26 | 2003-09-24 | Synaptics Uk Ltd | Inductive sensing system |
| EP2145158B1 (en) | 2007-05-10 | 2018-03-07 | Cambridge Integrated Circuits Limited | Transducer |
| US9134904B2 (en) | 2007-10-06 | 2015-09-15 | International Business Machines Corporation | Displaying documents to a plurality of users of a surface computer |
| US8139036B2 (en) * | 2007-10-07 | 2012-03-20 | International Business Machines Corporation | Non-intrusive capture and display of objects based on contact locality |
| US20090091539A1 (en) * | 2007-10-08 | 2009-04-09 | International Business Machines Corporation | Sending A Document For Display To A User Of A Surface Computer |
| US20090091529A1 (en) * | 2007-10-09 | 2009-04-09 | International Business Machines Corporation | Rendering Display Content On A Floor Surface Of A Surface Computer |
| US8024185B2 (en) * | 2007-10-10 | 2011-09-20 | International Business Machines Corporation | Vocal command directives to compose dynamic display text |
| US9203833B2 (en) * | 2007-12-05 | 2015-12-01 | International Business Machines Corporation | User authorization using an automated Turing Test |
| US8650634B2 (en) * | 2009-01-14 | 2014-02-11 | International Business Machines Corporation | Enabling access to a subset of data |
| US8610924B2 (en) * | 2009-11-24 | 2013-12-17 | International Business Machines Corporation | Scanning and capturing digital images using layer detection |
| US8441702B2 (en) * | 2009-11-24 | 2013-05-14 | International Business Machines Corporation | Scanning and capturing digital images using residue detection |
| US20110122459A1 (en) * | 2009-11-24 | 2011-05-26 | International Business Machines Corporation | Scanning and Capturing digital Images Using Document Characteristics Detection |
| GB2488389C (en) | 2010-12-24 | 2018-08-22 | Cambridge Integrated Circuits Ltd | Position sensing transducer |
| GB2503006B (en) | 2012-06-13 | 2017-08-09 | Cambridge Integrated Circuits Ltd | Position sensing transducer |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3342935A (en) * | 1964-01-20 | 1967-09-19 | American Mach & Foundry | Free stylus position locating system |
| GB1239558A (ja) * | 1967-11-13 | 1971-07-21 | ||
| US3588345A (en) * | 1968-04-11 | 1971-06-28 | Ibm | Position transducer using a sweeping field null |
| US3598903A (en) * | 1968-06-06 | 1971-08-10 | Ibm | Position-identifying device |
| GB1340522A (en) * | 1971-01-14 | 1973-12-12 | Quest Automation | Apparatus for converting graphical information into co-ordinate data |
| SU484536A1 (ru) * | 1972-12-12 | 1975-09-15 | Институт Технической Кибернетики Ан Белорусской Сср | Способ считывани графической информации |
| DE2622941C2 (de) * | 1975-05-23 | 1986-01-30 | Seiko Instruments and Electronics Ltd., Tokio/Tokyo | Einrichtung zur automatischen Ermittlung der Koordinatenposition einer Sonde |
| US4080515A (en) * | 1975-06-17 | 1978-03-21 | Gtco Corporation | Successively electromagnetically scanned x-y grid conductors with a digitizing system utilizing a free cursor or stylus |
| US4368351A (en) * | 1981-02-12 | 1983-01-11 | Summagraphics Corporation | Amplitude modulated digitizer |
-
1983
- 1983-04-22 GB GB08311043A patent/GB2140562B/en not_active Expired
-
1984
- 1984-04-11 EP EP84302466A patent/EP0123477A3/en not_active Withdrawn
- 1984-04-16 US US06/600,823 patent/US4577058A/en not_active Expired - Fee Related
- 1984-04-21 JP JP59079365A patent/JPS6079219A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4577058A (en) | 1986-03-18 |
| GB2140562A (en) | 1984-11-28 |
| EP0123477A3 (en) | 1987-03-25 |
| EP0123477A2 (en) | 1984-10-31 |
| GB2140562B (en) | 1986-10-08 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6079219A (ja) | デイジタイザ | |
| US3732369A (en) | Coordinate digitizer system | |
| US4206314A (en) | Graphic digitizer | |
| CA1248195A (en) | System for sensing spatial coordinates | |
| US3904822A (en) | Absolute position determining system using free stylus | |
| US8682949B2 (en) | Proximity detection device and proximity detection method | |
| US4205199A (en) | Tablet input device | |
| US3873770A (en) | Digital position measurement system with stylus tilt error compensation | |
| US3399401A (en) | Digital computer and graphic input system | |
| US3410956A (en) | Planar digital encoder | |
| JPS58114183A (ja) | 座標読取装置 | |
| JPH1020992A (ja) | 座標入力装置 | |
| CN1051804A (zh) | 低功率电磁数字转换式图形输入板 | |
| US9317157B2 (en) | Clustered scan method of a capacitive touch device | |
| US5066833A (en) | Low power sensing apparatus for digitizer tablets | |
| CN105579940A (zh) | 用于宽纵横比应用的触控面板 | |
| US4334124A (en) | Floating coordinate system | |
| GB2097922A (en) | Positional determination | |
| JPS61189415A (ja) | 高精度高分解能絶対位置スケール | |
| US3725760A (en) | Automatic plotter utilizing a coordinate grid device | |
| CN201289367Y (zh) | 高精度数字式直线位移传感器 | |
| JPS62235503A (ja) | 容量型位置測定トランスデユ−サ | |
| JPS62134717A (ja) | 位置検出方法およびその装置 | |
| US5345044A (en) | Cordless digitizer using electromagnetic locating signals | |
| GB2179151A (en) | Position coordinate determination devices |