JPS6079642A - 表示パネルと動作システム - Google Patents

表示パネルと動作システム

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JPS6079642A
JPS6079642A JP58241816A JP24181683A JPS6079642A JP S6079642 A JPS6079642 A JP S6079642A JP 58241816 A JP58241816 A JP 58241816A JP 24181683 A JP24181683 A JP 24181683A JP S6079642 A JPS6079642 A JP S6079642A
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JP
Japan
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cell
electrode
display
cells
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Application number
JP58241816A
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English (en)
Inventor
ジヨセフ・エメト・マツキー
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Unisys Corp
Original Assignee
Burroughs Corp
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  • Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 メモリを右づるガス充填された点行列表示パネルがジョ
ージ・イー・ホルンとジェームス・エイ・オグルによる
1979年6月22日出願の同時係属出願連続番号用0
51.313号に開示されている。このパネルは、行と
列に配列されたり、Cスキャニング/アドレス・セルお
よびそのスキャニング/アドレス・セルと動作関係にあ
る準ACディスプレイ・セルのマトリクスを含lυでい
る。
そのパネルにおいて、各ディスプレイ・セルのために1
つのスキャン・セルが存在している。そのパネルは比較
的複雑な配列の′RtIを含んでおり、そのディスプレ
イ・セルのスキャニング動作やアドレシングは比較的複
雑な手順のものである。
ジョージ・イーφホルツとジェームス・エイーオグルの
米国特許第3,683.364@においてガス充填され
たセルフスキャン表示パネルが述べられており、それは
DCスキVニング・セルの配列とDCディスプレイ・セ
ルの配列をaみ:しかじ、そのmT;xは各スキャン・
セルが1つ以上のディスプレイ・セルとどbに動作づ−
るようなものである。この機造と動作のR理は利点を有
し−(おり、(れは本発明にJ3い゛U利用される。
実施例の説明 本発明は、シ3−ジ・イー・ホルンとジェームス・工・
イ・オグルによる1979年6月22日出願の同vf係
属出願達続番号第05’1.313号°〔説明されて特
許請求されIいるタイプの表示パネル10において実m
され、その出願はそれに引用され又いる1)許X5文献
どどもにこごて参照としで引用する。本出願はDCスキ
ャン/′)′ドレス部分どADデ・rスジ14部分を含
む点行列メtり表示パネルを示す。
表示パネル10は絶縁基板または絶縁リーブストレート
20とガラス表面板30とからなるガス充填された外枠
を含み、それらの板20と30はパネルの内部動作部分
を囲む周囲に沿って1つに密封封止されており、その中
に種々のガス・セルが含まれている。その基板は上表面
22を有し、そこに比較的深い複数の平行な縦方向の溝
40が形成されており、その溝の各々にスキャン/アド
レス用電極50が収められて固定されている。
複数の陰電極60が基板の上表面22の平行な浅い溝7
0内に収められている。それらの陰極60はスキャン陰
極と呼ばれ、溝40とスキャン陽[150を横断する方
向に配置されており、スキャン陰極60とスキャン陽極
50の各交差点はDCスキャン/アドレス・セルフ2(
第2図)を形成する。それらの陽極50と陰極60は行
と列に配列されたスキャニング・セルのマI〜リクスを
形成することがわかる。
スキャン陰極60A、B、C,などはスキャニング・サ
イクルにおいて次々と励起される陰極のシリーズを形成
しており、陰極60Aはそのスキャニング・サイクルに
おいて励起される最初の陰極である。
リセットf&電1ii62はその最初のスキャン陰極6
0Aの隣に配置され、そのリセット陰極はスキャン陽極
と交差してリセット・セルのコラムが形成される。これ
らのりセラ]・・セルは各スキャニング・サイクルの開
始において点灯されるかまたは励起されて、それらは陰
極60Aに関連するスキャン/アドレス・セルの最初の
行の点灯を促進する活性粒子を生ずる。
絶縁材料の帯74は、陽極溝40の各ペア間の8畝に沿
って延びている基板20の上表面上に設けられている。
上述の基板またはスキャン/アドレス・アセンブリはに
準ACディスプレイ・アセンブリが隣接しており、それ
は点火板として知られる金属板電極80を含み、その電
極80は点火穴として知られる比較的小さな穴92の行
と列のマトリクスを有しており、それらの点火穴の各行
は陰極60の1つと整列してその上に設けられている。
さらに、ループ化されIいて、その各グループ−はスキ
lノン・セルと関係付りられ【下に横たわる陰極の部分
61ど動作関係にあってその部分の土に存在しでいる。
第1図において、それらの点火穴はベアにグループ分番
プされているが、他のグループ分番プも行なうことがで
きる。扱80は陰極60に接近して配置されており絶縁
帯74上に置かれでいる。
板80の上にはもう1つの穴あき板86がnかれており
、それはグロー隔離板であって穴92より大きな穴94
の行と列を有している。穴94番ユバオル10のテ゛イ
スプレイ・セルを含み、その各々は穴92の1つの上に
配置されている。板86は絶縁材料であってbよく、ま
たは金属であってもよい。板80と86は、もし必要な
らば、1枚に形成されてもよい。
準AC7t?ンブリも、その表面板30の内側表面に透
明なn電材料からなる複数の平行な帯100Aと100
Bを有し−(いる。これらの帯はグロー保持電極として
知られるAC電極を構成りる。
帯100は陽極50に平行に延びており、その各々は幅
が広くlディスプレイ・セル94の1つの列と1つのl
1ti!50とに被さる。
透明なガラスの絶縁コーティング120がri極100
をACwi極にりるためにそれらに被さり、もし必要な
らば酸化マグネシウム、a化1−リウム。
またはそのようなものの誘電層130が刀うス層120
上に与えられる。
パネル10は適当な活性保持拭鶴を有しており、その1
)の形態はホルンとオグルの米国特許第4゜329.6
1G号に示され(いる。図面の簡略化のために活性保持
は示され(いないが、第1図においLihllINI的
に小8れCいる。
パネル10へのガス充填は、たとえばネオンと少量のキ
レノンからなる約400Torrの圧力のベニンク混合
ガスが好ましい。
図面の簡略のために、パネル10の種/?の電極を外部
回路l\接続するための手段は示されていない。
全体とし−C,パネル10は同時ii%属出願連続番号
第051.313号に詳細に説明されている原理に従っ
て動作する。パネル10の動作の簡単な説明は以下のよ
うであり、そのパネルと動作システムは第3図に概略図
示されている。その動作システムは活性保持41191
171のための電力ソース170と、リセット陰極62
に接続されるhのリセット・パルスのソース172を含
Iυでいる。陰極60はグループごとまたは位相ごとに
連結されており、たとえば3つごとの陰極が同じグルー
プに1つにつながれて3つのグループまたは位相を形成
し、各グループはそれ自身の陰極ドライバ180へ接続
されている。よく知られているような他の陰極グループ
化も採用し得るものである。
スキャン陽極50は適当な抵抗経路(図示せず)を介し
てDC電力ソース185に接続されており、また書込と
消去操作を実行するためにアドレッシングまたは書込信
号のソース186へも接続されている。アドレッシング
信号186のソースはコンピュータを含むかまたはそれ
に接続されており、何らかのデコーディング回路または
そのようなものが必要とされる。DCバイアス・ポテン
シャルのソース187は板80に接続されており、グロ
ー保持パルスのソース188は透明な帯電極10OAに
接続されており、グロー保持パルスの同様なソース18
9は帯電極100Bに接続されで′いる。
図面をできるだlノ明瞭かつ簡略にするために、パネル
10を駆動するために必要な回路要素はずべてか示され
ているわけではない。ダイオード。
抵抗、アース接続、およびそのような回路質素は当該技
術に習熟した人達によって容易に備えることができ、ま
た上述の出願や特許およびそれらに引用されている文献
を参照することによって容易に備えることができる。
簡単に言えば、第3図に示されたパネルとシステムの動
作において、スキャニング・セルフ2は選択されたスキ
ャン周波数でコラムごとに励起されて、同時に保持パル
スがソース188と189から電極100Aと1008
に行のスキャンと同期して与えられ、そうして、スキャ
ン・セルの各N極100Aへ与えられて同様なパルスが
M極100Bへ与えられる。2組の保持パルスは、本発
明の原理に従って互いに適当に位相のずれたものであっ
て第5図に概略図示されている。
これらの条件の下に、ソース186からのデータまたは
アドレス信号がある特定のディスプレイ・セルを点灯す
るように指示すれば、そのディスプレイ・セルの下にス
キャン・セルを有づるコラムがスキャンされるとき、そ
のスキャン・セルは電極100Aまたは100Bへの正
の保持パルスの付与と同期してその間一時的に消灯され
、そして次に点灯し直されてスキャニング動作が通常に
進められる。このスキャン・セルが消灯される期間の間
、その放電は消滅過程にあり、正のコラムは電極80へ
引張られて電子流はその電極部分61から電極8oへ流
れ、電子は正の保持パルスによって電極8oの穴92が
ら選択されたディスプレイ・セル94へ引込まれる。お
そらくそのディスプレイ・セル内で起こるい(らがの電
流の増加で、この組合わされた効果は選択されたディス
プレイ・セルの壁134に負の壁帯電を生じ、この壁帯
電による電圧と次の負の保持パルスの電圧の組合せは選
択されたディスプレイ・セル内にグロー放電を生ずる。
この放電は、次に壁134に正の壁帯電を生じ、それは
次の正の保持パルスと組合わされてグロー放’ffi!
生じ、また同様に連続的な保持パルスが選択されたセル
内に連続的な放電を生じて、その結果、可視グローを生
ずる。
すべてのセルの行がスキャンされて請求められるディス
プレイ・セルが点灯された後に、保持パルスはこれらの
セルの点灯を維持して書込まれたメツセージを表示する
。このときもし必要ならば、同じ保持信号をすべての保
持電極100Aと100Bへ与えることができる。
消灯動作は同様である。消灯においては、書込と同様に
選択されたディスプレイ・セルはその下にあるスキャン
・セルがスキャンされている開動作させられるが、消幻
偲号が同期して与えられてそれに負の保持パルスが続く
。消灯動作のために、関連するスキャン・セルは再び一
時的に消灯されて、そして次にスキャン・セルの通常の
各コラムごとのスキャンを妨害しないJ:うに点灯し直
される。それが消えている間、電極部分61のまわりの
it!l滅する放電は再び電極8oへ電子流を生じ、そ
の電極の穴を通してディスプレイ・セルへ流れる。そし
てこれはディスプレイ・セルの壁134上の正の帯電〈
その帯電は最も新しい負の保持パルスによって起こされ
たもの)を取除くが中性化するように働き、それによっ
て次の保持パルスがグロー放電を生じ損ねて、その選択
されたセル内のグローが消される。
本発明の動作は、第4図と第5図に関して、幾分より詳
しく述べられる。第4図は第1図に示された表示パネル
1oの部分の平面図であり、第5図はパネル10へ与え
られる波形のいくつかを示している。
第5図はソース188と189からの2つの保持パルス
SUS AとSUS Bを示し、てれらは1つの行時間
に現われる4つの可能な書込または消去の条件であり、
それらはソース186からのアドレスまたはデータ・パ
ルスのPi、P2゜P3.およびP4によって達成され
る。これらの4つの可能性は次の表で説明される。
」 パルス : PI P2 P3 P4 SLIS A: ・・・・・・ 消去 書込 ・・・・
・・SUS B: I込 ・・・・・・ ・・・・・・
 消去そして、パルスP1は保持電極Bが正のときに与
えられて保持電極Bに関連するディスプレイ・セルが点
灯される。パルスP2は保持電極Aがそのサイクルの負
の部分を実行した後に与えられて、保持電極Aに関連す
るそのディスプレイ・セルが消される。パルスP3はP
lと同様に保持電極Aがそのサイクルの正の部分である
ときに与えられて、それに関連するディスプレイ・セル
が点灯され:パルスP4はパルスP2と同様に保持電極
Bのサイクルの負の部分の後に起こり、保持電極Bに関
連するそのディスプレイ・セルが消される。
より特定的な例として第4図ど第5図を参照して、スキ
ャン1w450Aと陰極60 Bの交点に現われるディ
スプレイ・セル94Aを書込むか点灯する必要がある場
合、スキャン・セルの第1の行が点灯されるときおよび
電極100へがその上に保持パルスの正の部分を右ツる
ときに、負の書込パルスPはスキャン/アドレス陽極5
0Δへ与えられる。これによって正の行は陰極60Bか
らディスプレイ・セル94Aへ引込まれて、前述の反応
が起こってディスプレイ・セル94A内にグローを生じ
る。このグローは保持信@SUS △によって保持され
る。ディスプレイ・セルの各々のコラムの選択されたセ
ルを点灯するために同じ動作がパネル全体にわたって実
行されて、入れられたメツセージの全体が保持1411
00の1べてに与えられる同じ保持信号によって保持さ
れる。
第5図の波形は、電極100Aと100Bへ与えられる
2つの保持信号5LIS AとSUS Bが互いに位相
がずれていることを示している。図示されているような
1つの配列において、これらの2つの波形はちょうど逆
の位相にあるが11本発明の範囲内で他の関係も用いる
ことができる。
第6図、第7図、および第8図に示された本発明の変更
例において、パネル10′は、その透明な導電帯電極1
00がディスプレイ・セル94の隣合う2つの縦方向の
列の上に各々被さるように(幅広く)形成されているこ
とを除けばパネル10のすべての特徴を含んでいる。も
しそのパネルがセルの奇数の列を含めば、第8図に示さ
れて7いるように1つの電極100はセルの1つの列だ
けの上に被さるであろう。
本発明のこの実施例の動作は上述と同じであり、それに
はスキャニング信号と保持信号の必要な相関関係を与え
るために、電気的システムの適当な修正を伴なう。
本発明を実施するパネルの動作において、そのシステム
・ロジックは異なったパターンに従ってディスプレイ・
セルに書込んだり消去したりするために必要なように修
正できることがわかる。たとえば、どのような瞬間にお
いても電極100Aと100Bの両方に関連するセルは
消去されたりまたは書込まれることが可能で、あるいは
また他のどのような動作のパターンも続けられることが
可能である。
本発明に従って、第9A図、第9B図、第9c図、およ
び第9D図に示された保持電極波形rたは信号によって
表わされるいくつかの他の可能な動作システムが以下に
説明される。これらの波形において、文字“W″は書込
または点灯動作を表わし、文字“E″は消去動作を表わ
す°。文字11 F IIは“1オン”のセルの再点火
を表わす。一般的法則として、点灯されたセルは、波形
が連続する正と負のパルスまたは負と正のパルスを含む
度ごとに再点火されて光のパルスを発する。
第9A図の保持電極波形におい゛【、1つの保持電極(
たとえば保持電極A)は各コラム時11flに1つの正
のパルスとそれに続く2つの負のパルスを含み、保持電
極Bは2つの正のパルスとそれに続く1つの負のパルス
を右する。示された種々の幽込(W>と消去(E)動作
が実行され得る。
第9B図の保持電極波形は木質的に第5図のものと同じ
であり、他の波形との比較のために再び示されている。
書込(W)、消去(E)、および書込まれたまたは゛オ
ン”のセルの保持mlの点火または再点火lI F I
+のための条件は上述のものと同じである。これらの波
形はおそらくその形において最も単純であり、その各々
は連続する正と負のパルスを含み、1つの波形は他の波
形と位相が180度ずれている。各行時間において、表
示装置の各゛オン”セルのための各保持N極によって2
つの再点火“F ”が存在し得ることがわかる。
第9C図の波形において、保持電極波形AとBは第9B
図の波形のように形が相補的であるが、コラム時間を無
視すれば合波は2つの正のパルスとそれに続く2つの負
のパルスを含んでいる。書込(W>と消去(E)a能は
示されているように上述と同じ法則に従って実行され得
る。
しかし、波形による割振りによって行時間あたりにただ
1つの再点火またはグロー放電(F’)が存在する。第
9C図の電極波形が与えられるとき、保持電極Aを参照
づれば゛オン″セルは最初の正のパルスの立上がりが基
準から上昇し′Cいる間に放電または再点火し、次にそ
のセルはその中に負の壁帯電を有し、第2の正のパルス
がきたときは何も起こらない。それは第1の正のパルス
を延長させるのと同じ効果を有するだけである。同様に
、基準から起こる第1の負のパルスは1つの“オン”セ
ル内に放電を起こす。第2の負の立下がりは負のパルス
時間の延長と同じ効果を有するだけであり、換言すれば
、付加的な放電は起こらない。各場合において、壁帯電
を吸収することによってセルはそれ自身をバイアス・オ
フする。したがって、これらの波形を調べれば行時間あ
たりただ1つの放電が存在していることがわかる。行時
間あたりにただ1つの放電だけが存在しているので、も
しこれらの行時間が第9B図のものと同じ長さであるな
らば、その表示装置は半分の明るさをボブであろう。し
たがって、第9B図の保持信号の代わりに第9C図の保
持信号を与えるとき、光パルスの同じ周波数を維持して
゛オン″セルからの明るさを維持するために、その行時
間は半分に切ることができる。
実際は、パネル全体が必要なセルのすべてをアドレスま
たは書込した後、保持波Aだけが1゛オ・ン”セルの点
火を維持して入れられたメツセージの表示を維持するた
めにすべての保持電極へ与えられる。高速の動作がパネ
ルへの速いデータの入力を可能にすることがわかる。
第9D図において、保持波AとBおよび許される書込(
W)と消去(E)機能が示されている。
この組の波を用いて、AとBの両方のセルが同時に書込
まれるかまたは同時に消去されることが可能で、あるい
はどちらか一方が書込まれて他方が消去されることも可
能である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施する表示パネルの一部断面分解斜
視図である。 第2図は第1図における線2−2に沿った第1図のパネ
ルの断面部分図である。 第3図は第1図の表示パネルの側面とそれを動作させる
電気的システムを表わす概略図である。 −第4図は第
1図の表示パネルの部分平面図とそれとともに用いられ
る電気的回路要素を示す概略図である。 第5図は本発明のパネルの動作においC用いられるいく
つかの電気的波形を示す図である。 第6図は本発明の変化例を示す一部断面分解斜視図であ
る。 第7図は第4図における15−5に沿った断面図である
。 第8図は第6図のパネルの部分平面図とそれに関連する
回路要素を示す概略図である。 第9A図、第9B図、第9C図、および第9D図は本発
明のパネルを動作させるための波形の異なった組合せを
示している。 図において、10は表示パネル、2oは鎖板、30はガ
ラス表面板、4oは比較的深い平行な溝、50は陽電極
、60は陰II極、8oは金属板電極、92は穴、94
は穴、100A、100Bは保持電極、120は透明絶
縁コーティング、130はWRw1体層、171は活性
保持″機構を示す。 なお各図において、同一符号は同一内容または同一部分
を示す。 特許出願人 バロース・コーポレーション代 理 人 
弁理士 深 見 久 部 (ほか2名−) 図面の浄書(内容に変更なし) 〜ト cy+6 L LL 手Vt?i!i 正 @(方式) 昭和59年3月′π$、¥3 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第 241816 号2、発明の名称 表示パネルと動作システム 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 アメリカ合衆国、ミシガン州、デトロイトバO
−ス・ブレイス(番地なし) 名 称 バロース・コーポレーション 代表者 ウオルター・ジエイ・ウィリアムス4、代理人 住 所 大阪市北区天神4!2丁目3番9号 八千代第
一ビル電話 大阪(06)351−6239 (代)氏
名弁理士(6474)深見久部 5、補正命令の日付 自発補正 6、補正の対象 図面企図 7、補正の内容 部間で描いた図面企図を別紙のとおり補充致します。な
お、内容についての変更はありません。 以 上

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1) 次のものを含む表示パネルと動作システム。 行と列に配列されてガス充填された第1のセルのマトリ
    クス。 前記第1のセルと関連する陽電極と陰電極。 前記陰電極の各々は一連の陰極動作部分を含み、その各
    部分は前記第1のレルの′1つと関係付けられている。 スキャニング・サイクルにおいで各行ごとに前記第1の
    セルを点灯するための前記陽電極と陰電極へ接続されで
    いる回路手段。前記セルの点灯は陰極グローを生じる。 前記回路手段はまた、各w4@を選択的に消灯して、そ
    れに関連する前記第1のセルを消灯させる7ように動作
    することができる。 行と列に配列されたディスプレイ・セルのマトリクス。 第1のセルとアイスプレイ・セルの各行において、各第
    1のセルと各陰極部分に関連する2つのディスプレーf
    ・セルが存在している。 ディスプレイ・セルの各列に沿って配置された保持電極
    。 保持信号のソースが各保持電極に接続されており、異な
    った保持信号が隣合った保持電極へ与えられて、そして
    ディスプレイ・セルの隣合った列へ与えられる。それら
    の保持信号は隣合う保持電極へ与えられ、それらの信号
    は連続する正と角のパルスを含み、1つの保持信号は他
    のものと位相が180度ずれている。
  2. (2) 各間fl’1tijはセルの行と整列しており
    、各陰電極はセルの列と整列していることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の表示パネル。
  3. (3) 前記回路手段が各行ごとに前記第1のセルを点
    灯することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の表
    示パネル。
  4. (4) 各保持電極がディスプレイ・セルの1つの列の
    上にありかつそれと動作関係にあることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の表示パネル。
  5. (5) 各保持電極がディスプレイ・セルの2つの隣接
    する列の上にありかつそれらと動作関係にあり、1つの
    保持電極によって動作させられる2つの列の各々の列は
    前記II電極の異なった1つに関係しており、それによ
    ってディスプレイ・セル選択が達成され得ることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項記載の表示パネル。
  6. (6) 前記第1のセルはDCセルであって、前記陽極
    と陰極はそのセル内のガスと接触しており、前記保持電
    極はそのガスから隔離されでいることを特徴とする特S
    ’F請求の範囲第1項記載の表示パネル。
  7. (7) 前!il:!第1のセルと前記保持電極の間に
    配置され°C穴をあけられた1つの電極を含むことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の表示パネル。
  8. (8) 前記第1のセルと前記保持N極の間に配置され
    て穴をあけられた電極を含み、前記穴をあけられた電極
    は小さな直径にあけられた穴と大きな直径にあ番ノられ
    穴の部分を含み、前記大きな直径の部分が前記ディスプ
    レイ・セルをなづことを特徴とする特許請求の範囲第1
    1+1記載の表示パ
JP58241816A 1982-12-21 1983-12-20 表示パネルと動作システム Pending JPS6079642A (ja)

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