JPS6079778A - 半導体圧力センサ及びその製造方法 - Google Patents
半導体圧力センサ及びその製造方法Info
- Publication number
- JPS6079778A JPS6079778A JP58187578A JP18757883A JPS6079778A JP S6079778 A JPS6079778 A JP S6079778A JP 58187578 A JP58187578 A JP 58187578A JP 18757883 A JP18757883 A JP 18757883A JP S6079778 A JPS6079778 A JP S6079778A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- silicon
- insulating layer
- pressure sensor
- semiconductor pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D48/00—Individual devices not covered by groups H10D1/00 - H10D44/00
- H10D48/50—Devices controlled by mechanical forces, e.g. pressure
Landscapes
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Sensors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)技術分野
本発明は感圧シリコンダイアフラムの均−性及び耐圧性
を向上させた半導体圧力センサに関する。
を向上させた半導体圧力センサに関する。
(2)背景技術 −
半導体のピエゾ抵抗効果を利用した半導体圧力センサと
しては各種構成のものが提案されていむ拡散抵抗(3)
を形成し、その上を保護層たる絶縁膜(4) (@x
5iaN4)で覆い、さらにAI! 配線層(5)が形
成された構造となる。この構造のセンサの性能を決定す
る最大因子はダイアフラムの厚さ精度である。即ち、高
精度の半導体圧力センサをバラツキ少なく製造するため
には高精度のダイアフラム形成技術が必須となる。
しては各種構成のものが提案されていむ拡散抵抗(3)
を形成し、その上を保護層たる絶縁膜(4) (@x
5iaN4)で覆い、さらにAI! 配線層(5)が形
成された構造となる。この構造のセンサの性能を決定す
る最大因子はダイアフラムの厚さ精度である。即ち、高
精度の半導体圧力センサをバラツキ少なく製造するため
には高精度のダイアフラム形成技術が必須となる。
従来から用いられている最も一般的なダイアフラム形成
法はエツチング工程を2回以上に分ける方法である。こ
れはエツチング液の温度・組成・攪拌状態等によりエツ
チング速度が著しく変化するのでエツチングの途中での
ダイアプラムの厚さのモニタが必要となるからである。
法はエツチング工程を2回以上に分ける方法である。こ
れはエツチング液の温度・組成・攪拌状態等によりエツ
チング速度が著しく変化するのでエツチングの途中での
ダイアプラムの厚さのモニタが必要となるからである。
従ってエツチングと厚さ測定という1対の工程を繰返す
ことになる。しかし、この方法ではダイアビラムの厚さ
精度の管理も困難であり、また、厚さの均一性に対して
は本質的な対策にはなっていない。
ことになる。しかし、この方法ではダイアビラムの厚さ
精度の管理も困難であり、また、厚さの均一性に対して
は本質的な対策にはなっていない。
これに対して、アルカリ系のエツチング液に対し、ボロ
ンが高濃度に(厳密には5 X 1019個/Cm3以
j二)含まれている単結晶シリコンはエツチング速度が
ほぼ零となることに注目し、ダイアプラムの形成時ノエ
ッチング停止層として、このようなボロンを高濃度に含
む不純物層を用いたセンサが特開11r)53−861
85等に提案されている。この方法により、ダイアフラ
ムの均一性は飛躍的に向上したが、ボロンを5 x 1
019個/crn8以上といった高濃度に含む不純物層
を形成する工程自体が非常に不安定な工程であり、また
この様なボロンを高濃度に含む不純物層に格子欠陥が多
く機械的強度は弱いので、ダイアプラムの耐圧性及、び
製造のコスト・歩留は逆に悪くなる。
ンが高濃度に(厳密には5 X 1019個/Cm3以
j二)含まれている単結晶シリコンはエツチング速度が
ほぼ零となることに注目し、ダイアプラムの形成時ノエ
ッチング停止層として、このようなボロンを高濃度に含
む不純物層を用いたセンサが特開11r)53−861
85等に提案されている。この方法により、ダイアフラ
ムの均一性は飛躍的に向上したが、ボロンを5 x 1
019個/crn8以上といった高濃度に含む不純物層
を形成する工程自体が非常に不安定な工程であり、また
この様なボロンを高濃度に含む不純物層に格子欠陥が多
く機械的強度は弱いので、ダイアプラムの耐圧性及、び
製造のコスト・歩留は逆に悪くなる。
(3)発明の目的
本発明は、感圧シリコンダイアフラムが均一性耐圧性に
優れた高感度の半導体圧力センサとそれを製造する方法
を提案することを目的とする。
優れた高感度の半導体圧力センサとそれを製造する方法
を提案することを目的とする。
(4)発明の構成
本発明の半導体圧力センサは、シリコンダイアフラム上
に形成した拡散抵抗を感圧部とするものであるが、該シ
リコンダイアフラム2がエツチングの停止層たる絶縁層
6と、該絶縁層上に形成した拡散抵抗部を有する単結晶
シリコン層と、さらにその上に形成された被測定雰囲気
に対して不透過性である絶縁層4によって構成されるも
のである。
に形成した拡散抵抗を感圧部とするものであるが、該シ
リコンダイアフラム2がエツチングの停止層たる絶縁層
6と、該絶縁層上に形成した拡散抵抗部を有する単結晶
シリコン層と、さらにその上に形成された被測定雰囲気
に対して不透過性である絶縁層4によって構成されるも
のである。
以下本発明を図面にもとすいて説明する。
第2図は、本発明の一実施例としての半導体圧力センサ
の構造を示す図である。
の構造を示す図である。
図にふ・いては、半導体基板(II−型シリコン)(1
)、絶縁層(例えば5iaN+ )(6)及びn−型シ
リコン単結晶層(7)でもってダイヤフラム部を設ケ、
f)!J記単結晶層(7)上n−型シリコンエピタギシ
ャル成長層(9)との間に拡散ピエゾ抵抗部(p−型シ
リコン)(3)と拡散リード部(8)とを設け、前記拡
散リード部(8)はp十型拡散領域aQを介して絶縁層
(例えば5isNi ) (4)で離れているAJ 配
線層昔儒じるようにして、本発明の半導体圧力センザが
構成しである。
)、絶縁層(例えば5iaN+ )(6)及びn−型シ
リコン単結晶層(7)でもってダイヤフラム部を設ケ、
f)!J記単結晶層(7)上n−型シリコンエピタギシ
ャル成長層(9)との間に拡散ピエゾ抵抗部(p−型シ
リコン)(3)と拡散リード部(8)とを設け、前記拡
散リード部(8)はp十型拡散領域aQを介して絶縁層
(例えば5isNi ) (4)で離れているAJ 配
線層昔儒じるようにして、本発明の半導体圧力センザが
構成しである。
かかる構造のものにすることによって、次に示すような
安定した製造工程で作ることができ、i+1現性及び耐
圧性の点で優れた性質をもつ感圧ダイアフラムを有する
半導体圧力センサが得られる。
安定した製造工程で作ることができ、i+1現性及び耐
圧性の点で優れた性質をもつ感圧ダイアフラムを有する
半導体圧力センサが得られる。
次に本発明の一実施例たる半導体圧力センザの製造方法
について第3図に沿って述べる。
について第3図に沿って述べる。
まず第3図(、)に示す如く、(1’OO)面または(
110)面(図は(100)面の場合を示す)を表面と
するn−型の単結晶シリコン基板(1)に少なくとも、
後に形成するダイアフラム部は完全に覆うような大きさ
にエツチング停止層たる絶縁層(6)を形成する。
110)面(図は(100)面の場合を示す)を表面と
するn−型の単結晶シリコン基板(1)に少なくとも、
後に形成するダイアフラム部は完全に覆うような大きさ
にエツチング停止層たる絶縁層(6)を形成する。
この絶縁層(6)は二股的には熱酸化で容易に形成でき
る510g を用いるが、化学的により安定でエツチン
グの停止層として優れ、かつより緻密で機械的強度に優
れ耐圧性の向上が期待できる膜を真空蒸着スパッタリン
グCVDなとの手法で形成することも考えられる。この
ような膜としては、5isN+AJgOs TagOs
+ TaN シリコンオキシナイトライド(SiOxN
y )アルミニウムオキシナイトライド(AlOxNy
)タンクルオキシナイトライドのいずれ力為の単層構
造膜か、あるいはこれらの適当な組合せによる多層構造
膜がある。
る510g を用いるが、化学的により安定でエツチン
グの停止層として優れ、かつより緻密で機械的強度に優
れ耐圧性の向上が期待できる膜を真空蒸着スパッタリン
グCVDなとの手法で形成することも考えられる。この
ような膜としては、5isN+AJgOs TagOs
+ TaN シリコンオキシナイトライド(SiOxN
y )アルミニウムオキシナイトライド(AlOxNy
)タンクルオキシナイトライドのいずれ力為の単層構
造膜か、あるいはこれらの適当な組合せによる多層構造
膜がある。
次に第3図(b)に示す如く、基板(1)と絶縁層(6
)の上面に多結晶または非晶質のシリコンを堆積させ、
これをグラフィオエビタキシーもしくはラテラルエビタ
キー等の方法によって単結晶化してn−型の単結晶シリ
コンN(7)を形成する。これらのエビタキー技術はL
SI等の3次元回路素子の5OI(5ilicon o
n Ins+1ato、r )構造を実現するために開
発されたもので、既に形成されている単結晶シリコンを
核とする(ラテラルエビタキー)が、核を必要としない
(グラフィオエビタキシー)の違いはあるが、主にレー
ザ光を照射することによりアニールを行ない多結晶また
は非晶質のシリコンを単結晶化するものである。
)の上面に多結晶または非晶質のシリコンを堆積させ、
これをグラフィオエビタキシーもしくはラテラルエビタ
キー等の方法によって単結晶化してn−型の単結晶シリ
コンN(7)を形成する。これらのエビタキー技術はL
SI等の3次元回路素子の5OI(5ilicon o
n Ins+1ato、r )構造を実現するために開
発されたもので、既に形成されている単結晶シリコンを
核とする(ラテラルエビタキー)が、核を必要としない
(グラフィオエビタキシー)の違いはあるが、主にレー
ザ光を照射することによりアニールを行ない多結晶また
は非晶質のシリコンを単結晶化するものである。
この後第3図(c)に示す如く、n−型単結晶シリコン
層(7)の表面に、p−型の拡散ピエゾ抵抗(3)とこ
れに接続したp十型拡散す−ド部(8)を形成する。
層(7)の表面に、p−型の拡散ピエゾ抵抗(3)とこ
れに接続したp十型拡散す−ド部(8)を形成する。
次に第3図(d)に示す如く、p−型拡散抵抗(3)を
形成したn−型シリコン層(7ンの上に拡散部分(3,
8)を完全に覆うようにこれと反対の導電形であるn−
型のシリコン層(9)をエピタキシャル成長させる。
形成したn−型シリコン層(7ンの上に拡散部分(3,
8)を完全に覆うようにこれと反対の導電形であるn−
型のシリコン層(9)をエピタキシャル成長させる。
この後第8図(e)に示す如く、n−型シリコン層(9
)の上に絶縁層(4)を形成し、この絶縁層(4)に小
☆を開け、n−型シリコン層(9)の表面の一部から拡
散り一ド部(8)に接続するようにp十型拡散領域Q0
を形成し、さらにこれと小孔を通じて接続するようにA
I N(5)を形成する。
)の上に絶縁層(4)を形成し、この絶縁層(4)に小
☆を開け、n−型シリコン層(9)の表面の一部から拡
散り一ド部(8)に接続するようにp十型拡散領域Q0
を形成し、さらにこれと小孔を通じて接続するようにA
I N(5)を形成する。
このとき絶縁層(4)の材質は先に述べたエツチング停
止層たる絶縁層(6)と同様のものを用いれば耐雰囲気
性は充分である。さらに機械的にはこの2つの絶縁層は
同じ材質のものを同じ厚みだけ形成することが望ましい
。但し、これらの絶縁層が多層構造である場合には上下
対称とする。
止層たる絶縁層(6)と同様のものを用いれば耐雰囲気
性は充分である。さらに機械的にはこの2つの絶縁層は
同じ材質のものを同じ厚みだけ形成することが望ましい
。但し、これらの絶縁層が多層構造である場合には上下
対称とする。
抵抗部はpn 接合によって完全に絶縁されるので本セ
ンサー電気的特性は非常に安定なものとなる。
ンサー電気的特性は非常に安定なものとなる。
最後に第3図(f)に示す如く、シリコン基板(1)を
裏側から、絶縁層(1)までエツチングしてダイアプラ
ム(2)を形成する。
裏側から、絶縁層(1)までエツチングしてダイアプラ
ム(2)を形成する。
(5)発明の効果
本発明の最大の特徴はエツチングの停止に絶縁層を用い
るようにしたことである。このため従来技術のシリコン
基板に含まれる不純物濃度の違いによりエツチングを停
止させる方法(例えば、ボロンの不純物濃度が5’x1
0+o個/C1n8 以上である層を用いる)に比べて
次の様な特長がある。
るようにしたことである。このため従来技術のシリコン
基板に含まれる不純物濃度の違いによりエツチングを停
止させる方法(例えば、ボロンの不純物濃度が5’x1
0+o個/C1n8 以上である層を用いる)に比べて
次の様な特長がある。
(1)Si と絶縁層のエツチング速度の差の方が不純
物濃度の違いによるエツチング速度の差よりも著しく大
きい。
物濃度の違いによるエツチング速度の差よりも著しく大
きい。
このことは細かく言うと、次の3つの利点となる。
(1)ダイアフラムの厚さ精度均一性がさらに向上する
。
。
(11)エツチング停止の制御が容易
(ill)エツチング液の選択自由度が大きい(II)
ボロンの高濃度不純物層に比べ、5iBN4層の方が機
械的特性がはるかに優れている。
ボロンの高濃度不純物層に比べ、5iBN4層の方が機
械的特性がはるかに優れている。
特に2つの絶縁層を同材質の1対の構造としたときには
次の2つの利点がより明確になる。
次の2つの利点がより明確になる。
(IV)耐圧性に優れている。
(V)感度の直線性がよい。特に参照圧力近くの直線性
に優れている。
に優れている。
第1図はシリコンダイアフラム型の圧力センサの基本(
1・v成図、第2図は本発明の一実施例たる半導体圧力
士ンサを示す図、第3図(a)、(b)、(c)、(d
)、(e)及び(f)は本発明の一実施例たる半導体上
ンサの製造方法を示す図である。 ■、半導体基板(n−型シリコン) 2、 ダイアフラム部 3、拡散ピエゾ抵抗(p−型) 4、絶縁層(ex、 51gN4) 5、AI! 配線層 6、 絶縁層(エツチング停止層ex、 St 8N4
)7、n−型シリコン単結晶層 8、 拡散リード部 9、n IJIシリコンエピタキシャル成長層to、p
十型拡散領域 官1閃 W2図 官3閏 7 第3図
1・v成図、第2図は本発明の一実施例たる半導体圧力
士ンサを示す図、第3図(a)、(b)、(c)、(d
)、(e)及び(f)は本発明の一実施例たる半導体上
ンサの製造方法を示す図である。 ■、半導体基板(n−型シリコン) 2、 ダイアフラム部 3、拡散ピエゾ抵抗(p−型) 4、絶縁層(ex、 51gN4) 5、AI! 配線層 6、 絶縁層(エツチング停止層ex、 St 8N4
)7、n−型シリコン単結晶層 8、 拡散リード部 9、n IJIシリコンエピタキシャル成長層to、p
十型拡散領域 官1閃 W2図 官3閏 7 第3図
Claims (5)
- (1)シリコンダイアフラム上に形成した拡散抵抗を感
圧部として用いた半導体圧力センサにおいて、該シリコ
ンダイアフラムがエツチングの停止層たる絶縁層と、該
絶縁層上に形成した拡散抵抗部を有する単結晶シリコン
層と、さらにその上に形成された被測定雰囲気に対して
不透過性である絶縁層によって構成されていることを特
徴とする半導体圧力センサ。 - (2)上記エツチング停止層が5iO1l+ 5iaN
4.A7?pOsTag05+ TaN+シリコンオキ
シナイトライド(StyxNy )アルミニウムオキシ
ナイトライド(At?0xNy )及ヒタンタルオキシ
ナイトライドのいずれかの月質からなる単層構造あるい
はそれらの組合せからなる多層構造であることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の半導体圧力センサ。 - (3)上記エツチング停止層と、センサ表面に形成され
る肢測定雰囲気不透過性層が同じ厚さであり、かつ上下
対象の同一材質により構成されていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項、第2項記載の半導体圧力センサ
。 - (4)半導体基板上にそれより小さな第1の絶縁層を設
け、その上にn−型シリコン単結晶層を形成し、その単
結晶層の表面図に拡散ピエゾ抵抗(P−型シリコン)及
び拡散リード部を形成し、さらにその上にn−型シリコ
ン層をエピタキシャル成長させ、しかる後、前記n−型
シリコン層上に第2の絶縁層を形成し、この第2の絶縁
層に小孔を開け、前記拡散リード部に接続するようにP
十型拡散領域を形成し、さらにこれと小孔を通じて接続
するようにAl 層を形成し、最後に前記シリコン基板
を裏側から前記第1の絶縁層までエツチングしてダイヤ
フラムを形成することを特徴とする半導体圧力センサの
製造方法。 - (5)上記単結晶シリコン層を、グラフイオエピタキシ
ャル法うテラルエピタキシャル法などの手法により、エ
ツチング停止層たる第1の絶縁層の上に多結晶または非
晶質シリコンを堆積した後に単結晶化することによって
形成することを特徴とする特許請求の範囲第4項記載の
半導体圧力センサの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187578A JPS6079778A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 半導体圧力センサ及びその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187578A JPS6079778A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 半導体圧力センサ及びその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079778A true JPS6079778A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16208549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58187578A Pending JPS6079778A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 半導体圧力センサ及びその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079778A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5471086A (en) * | 1992-09-29 | 1995-11-28 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device having piezo resistance |
| JP2001194201A (ja) * | 2000-01-12 | 2001-07-19 | Denso Corp | センサ及びその製造方法 |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP58187578A patent/JPS6079778A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5471086A (en) * | 1992-09-29 | 1995-11-28 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Semiconductor device having piezo resistance |
| JP2001194201A (ja) * | 2000-01-12 | 2001-07-19 | Denso Corp | センサ及びその製造方法 |
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