JPS6079841A - デジタル通信用同期装置 - Google Patents
デジタル通信用同期装置Info
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- JPS6079841A JPS6079841A JP58187500A JP18750083A JPS6079841A JP S6079841 A JPS6079841 A JP S6079841A JP 58187500 A JP58187500 A JP 58187500A JP 18750083 A JP18750083 A JP 18750083A JP S6079841 A JPS6079841 A JP S6079841A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 17
- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 101000860173 Myxococcus xanthus C-factor Proteins 0.000 description 2
- 101001068027 Homo sapiens Serine/threonine-protein phosphatase 2A catalytic subunit alpha isoform Proteins 0.000 description 1
- 102100034464 Serine/threonine-protein phosphatase 2A catalytic subunit alpha isoform Human genes 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
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- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/02—Speed or phase control by the received code signals, the signals containing no special synchronisation information
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はデータ伝送装置に用いられる雑d信号除去機
能を持つ調歩同期方式デジタル通信網に用いられる受信
データのサンプリング用クロック発生回路であるデジタ
ル通信用同期装置に関するものである。
能を持つ調歩同期方式デジタル通信網に用いられる受信
データのサンプリング用クロック発生回路であるデジタ
ル通信用同期装置に関するものである。
従来の調歩同期方式デジタル通信網の受信器(で用いら
れる受信データのサンプリング用クロック(受信クロッ
クRCと呼ぶ)の発生回路について第1図と第2図で説
明する。
れる受信データのサンプリング用クロック(受信クロッ
クRCと呼ぶ)の発生回路について第1図と第2図で説
明する。
この方式をとるデータ通信装置では、受信クロックRC
の位相は1、受信データRDから決定することが一般的
である。この様子を第1図のデータパルスと受信クロッ
クのタイミングチャートで説明する。受信したデータR
Df1.ザンブリングバルスφsvcよって常時サンプ
リングされ、監視されており、この受信データRDVc
変化(電圧レベルの変化、するいは1個のパルスの場合
で、これはデータのb−ディング方式によって異なる。
の位相は1、受信データRDから決定することが一般的
である。この様子を第1図のデータパルスと受信クロッ
クのタイミングチャートで説明する。受信したデータR
Df1.ザンブリングバルスφsvcよって常時サンプ
リングされ、監視されており、この受信データRDVc
変化(電圧レベルの変化、するいは1個のパルスの場合
で、これはデータのb−ディング方式によって異なる。
)が生じると、その瞬間からカウンタ(C0UNTER
)でカウントを始め、カウントされた値が受信クロック
RCの位相を決める。第1図に示した例では、サンプリ
ングパルスφSは、生成される受信クロックRCの8倍
の周波数のパルスでちゃ、サンプリングパルスφSをカ
ウントするカウンタの値がθ〜3の間は受信クロックR
CはL″(ロウレベル)状態、4〜7の間は“H″(ハ
イレベル)状態となるように設定されている。このよう
にして受信データRD、サンプリングパルスφSから受
信クロックRCを作るための回路は第2図のようになる
。
)でカウントを始め、カウントされた値が受信クロック
RCの位相を決める。第1図に示した例では、サンプリ
ングパルスφSは、生成される受信クロックRCの8倍
の周波数のパルスでちゃ、サンプリングパルスφSをカ
ウントするカウンタの値がθ〜3の間は受信クロックR
CはL″(ロウレベル)状態、4〜7の間は“H″(ハ
イレベル)状態となるように設定されている。このよう
にして受信データRD、サンプリングパルスφSから受
信クロックRCを作るための回路は第2図のようになる
。
lは信号検出器であり、サンプリングパルスφSで受f
言データRDをサンプリングしていて、データに変化が
生じると、RDI′N信号を出力する。
言データRDをサンプリングしていて、データに変化が
生じると、RDI′N信号を出力する。
2はカウンタであり、サンプリングパルスφSによって
常時カウントアツプされて、最大値(第1図の例では7
)になると、再び0に戻ってカウントアツプされている
が信号検出器1よりRDIN信号を受けると即時クリア
さ九、再び0からカウントをやり直す仕組みになってい
る。
常時カウントアツプされて、最大値(第1図の例では7
)になると、再び0に戻ってカウントアツプされている
が信号検出器1よりRDIN信号を受けると即時クリア
さ九、再び0からカウントをやり直す仕組みになってい
る。
したがって、データを受信したタイミングに合わせて受
信クロックのタイミングを修正することができる。3(
d、受信クロックの発生器であり、カウンタ2の出カバ
ターンをデコードし。
信クロックのタイミングを修正することができる。3(
d、受信クロックの発生器であり、カウンタ2の出カバ
ターンをデコードし。
第1図に定めたようにカウント値O〜3で”L”状態、
4〜7で”H″状態の受信クロックRCk発生している
。
4〜7で”H″状態の受信クロックRCk発生している
。
以上の構成をとる場合の問題点は雑音信号に対する弱さ
である。受信データの変化を捕えて動作させるため1回
路は雑音信号て対しても敏感であゃ、誤った受信データ
RD信号を受信しRDIN信号を出力し、受信クロック
発生器のタイミングを乱してし1うことが考えられる。
である。受信データの変化を捕えて動作させるため1回
路は雑音信号て対しても敏感であゃ、誤った受信データ
RD信号を受信しRDIN信号を出力し、受信クロック
発生器のタイミングを乱してし1うことが考えられる。
本発明はこの欠点を克服するためになされたもので、受
信データから受信用クロック信号を発生させるデジタル
通信用同期装置において。
信データから受信用クロック信号を発生させるデジタル
通信用同期装置において。
受信データの変化に応じて発生する入力パルスで出力信
号(’RFC信号)をONの状態としてカウントを開始
し次の入力パルスが入力するとカウント値を零にして再
カウントを開始してこの状態を繰り返し該カウント値が
規定値を超えると受信データがないものと判断してRE
C信号’f OF Fの状態にするカウンタと、該カウ
ンタからのREC信号と一定間隔で発生する受付許可パ
ルス信号との両信号がONの状態の時に入力された入力
パルスのみを受伺けて出力しそれ以外の時の入力パルス
が入力されても雑音パルスとして出力しないデジタル雑
音フィルタとを具イIii してなることを特徴とする
デジタル通信用同期裟置全提洪し受信中の雑音を除去す
ることが出来、信頼性の高いデータ伝送を可能としたも
のである。
号(’RFC信号)をONの状態としてカウントを開始
し次の入力パルスが入力するとカウント値を零にして再
カウントを開始してこの状態を繰り返し該カウント値が
規定値を超えると受信データがないものと判断してRE
C信号’f OF Fの状態にするカウンタと、該カウ
ンタからのREC信号と一定間隔で発生する受付許可パ
ルス信号との両信号がONの状態の時に入力された入力
パルスのみを受伺けて出力しそれ以外の時の入力パルス
が入力されても雑音パルスとして出力しないデジタル雑
音フィルタとを具イIii してなることを特徴とする
デジタル通信用同期裟置全提洪し受信中の雑音を除去す
ることが出来、信頼性の高いデータ伝送を可能としたも
のである。
次に、第3図から第5図で本発明のデジタル通信用同期
装置について説明する。
装置について説明する。
第3図1cデジタル通信用同期袈置による受信データザ
ンプリングクロック発生回路の連成を示す。10は信号
検出器で、サンプリングパルスφS(第1図と同じ一定
幅の連続パルス)で受信データRDをサンプルしていて
第1図、第2図で説明の時と同様に電圧レベルの変化を
とらえてRDIN信号を出力する。
ンプリングクロック発生回路の連成を示す。10は信号
検出器で、サンプリングパルスφS(第1図と同じ一定
幅の連続パルス)で受信データRDをサンプルしていて
第1図、第2図で説明の時と同様に電圧レベルの変化を
とらえてRDIN信号を出力する。
50はデジタル雑音フィルタで、一連のデータが伝送さ
れている間(後述のカウンタ4oがらREC信号が出力
されている間)は、前回のRD工N信号から次のRDI
N信号の受信タイミングを予測した後述のENB信号を
発生しそのENB信号で予測された時間帯中だけRDI
Nを受け付けるようにする。受は付けたRDIN信号は
DIN信号として出力する。こうしてランダムに混入す
る雑音の大部分を除去できる。
れている間(後述のカウンタ4oがらREC信号が出力
されている間)は、前回のRD工N信号から次のRDI
N信号の受信タイミングを予測した後述のENB信号を
発生しそのENB信号で予測された時間帯中だけRDI
Nを受け付けるようにする。受は付けたRDIN信号は
DIN信号として出力する。こうしてランダムに混入す
る雑音の大部分を除去できる。
RDIN信号を受け付ける時間帯はカラ/り20の出カ
バターンをデコードして発生したENB信号で判別する
。2oのカウンタはデジタル雑音フィルタ50.受信ク
ロック発生器3゜が内部で信号を発生させるための基準
となる一定間隔のパルスを発生させるカウンタである。
バターンをデコードして発生したENB信号で判別する
。2oのカウンタはデジタル雑音フィルタ50.受信ク
ロック発生器3゜が内部で信号を発生させるための基準
となる一定間隔のパルスを発生させるカウンタである。
その機能はデータを受信した時刻、即ちRpI校信号に
変化が生じた時刻がデータノ<ルス1ビット分を送る時
間間隔のうちどの瞬間に当るかを示すものでカウント値
によってそれを表している。このカラントイ直はサンプ
リングツ(ルスφSがくるたびにカウントアツプしてゆ
き、最大値1でぐると0に戻9再びカウントアツプを続
ける。
変化が生じた時刻がデータノ<ルス1ビット分を送る時
間間隔のうちどの瞬間に当るかを示すものでカウント値
によってそれを表している。このカラントイ直はサンプ
リングツ(ルスφSがくるたびにカウントアツプしてゆ
き、最大値1でぐると0に戻9再びカウントアツプを続
ける。
最大値はある一定値を設定しておくもので、0からカウ
ントアツプして最大値となり、再び0まで戻ってくるの
に要する時間をデータエヒ゛ット分を送るのに挟する時
間と合わせておくとそのカウント値が1ビット分の時間
間隔を細分した各瞬間を表すことになる。このカウンタ
20はデジタル雑音フィルタ50からDIN信号を受け
ると、即ちデータを受信するとクリアされ。
ントアツプして最大値となり、再び0まで戻ってくるの
に要する時間をデータエヒ゛ット分を送るのに挟する時
間と合わせておくとそのカウント値が1ビット分の時間
間隔を細分した各瞬間を表すことになる。このカウンタ
20はデジタル雑音フィルタ50からDIN信号を受け
ると、即ちデータを受信するとクリアされ。
0に戻る。30は、受信クロック発生器で、カウンタ2
0の出カバターンをデコードし、定められたタイミング
で受信デ“−タサンブ))ングクロソクRCを発生する
。
0の出カバターンをデコードし、定められたタイミング
で受信デ“−タサンブ))ングクロソクRCを発生する
。
伝送データのコーディング方式に、1ビット毎、あるい
は数ビットVc1回程度の割合で必ずRDIN信号を発
生するような方式を採用すれば、一度RDIN信号を受
信してからの時間をカウントしておけば、一連のデータ
を受信中であるということが判定出来るが、これをカウ
ンタ40で行う。
は数ビットVc1回程度の割合で必ずRDIN信号を発
生するような方式を採用すれば、一度RDIN信号を受
信してからの時間をカウントしておけば、一連のデータ
を受信中であるということが判定出来るが、これをカウ
ンタ40で行う。
カウンタ40はDIN信号を受けるとクリアされ、受信
クロックRCを受けながら、1ビット分の時間が経過す
る毎にlづつカウントアツプされていく。この値が規定
値を超える壕では。
クロックRCを受けながら、1ビット分の時間が経過す
る毎にlづつカウントアツプされていく。この値が規定
値を超える壕では。
RE’C信号全山していて、データを受信中であること
を示す。規定値を超すと、データの受信が行われていな
いと見なしてカウントアンプを止め、REC信号を止め
る。RFC信号はデジタル雑音フィルタ50で、RDI
Nの受信タイミングの予測を行うか1行わないかの判別
に用いられる。
を示す。規定値を超すと、データの受信が行われていな
いと見なしてカウントアンプを止め、REC信号を止め
る。RFC信号はデジタル雑音フィルタ50で、RDI
Nの受信タイミングの予測を行うか1行わないかの判別
に用いられる。
次に、上記の構成の回路で本発明のポイントであるカウ
ンタ40及びデジタル雑音フイルり500作用について
説明する。
ンタ40及びデジタル雑音フイルり500作用について
説明する。
1ず、第4図のタイミングチャートを用いてデジタル雑
音フィルタ50の働きを説明する。
音フィルタ50の働きを説明する。
主決な入力信号は信号検出器10からのRDIN信号及
び後述するカラ/り40からの3EC信号、又ENB信
号はカウンタ20の出力を基準としこれをデコードして
作られ一定のノ々ルス間隔をもってRDIN受付許可信
号として作用するパルスである。
び後述するカラ/り40からの3EC信号、又ENB信
号はカウンタ20の出力を基準としこれをデコードして
作られ一定のノ々ルス間隔をもってRDIN受付許可信
号として作用するパルスである。
通信% tiJLが使用されていない期間中(・5/レ
ヌAの受信以前〕はRFC信号はOFF、EN、B信号
はON状態にある。RDIN信号にノくルスAfr受信
すると、RFC信号がOFFの時はRD I N信号は
いつでも受付可((設定しであるため、受付けられてD
IN信号AAが出力さルる。これ以後、カウンタ40か
らのREC信号はON状態(Cなる。また、次のRDI
N信号の受信タイミングを予測し、その間だけ、 RD
IN信号の受け付けを許可する信号E NBをON状態
とし、一定の間隔でENB信号を発生する。
ヌAの受信以前〕はRFC信号はOFF、EN、B信号
はON状態にある。RDIN信号にノくルスAfr受信
すると、RFC信号がOFFの時はRD I N信号は
いつでも受付可((設定しであるため、受付けられてD
IN信号AAが出力さルる。これ以後、カウンタ40か
らのREC信号はON状態(Cなる。また、次のRDI
N信号の受信タイミングを予測し、その間だけ、 RD
IN信号の受け付けを許可する信号E NBをON状態
とし、一定の間隔でENB信号を発生する。
次のパルスBが予測されたタイミングで受信されろと、
ENB信号がON及びRFC信号がON状態であるため
受け付けられてDIN信号とパルスBBが出力される。
ENB信号がON及びRFC信号がON状態であるため
受け付けられてDIN信号とパルスBBが出力される。
捷た雑音パルスCが発生すると、RFC信号がONの状
態であってもENB信号がOFFのタイミングで受信さ
れるため受け付けられず、DIN信号には出てこない。
態であってもENB信号がOFFのタイミングで受信さ
れるため受け付けられず、DIN信号には出てこない。
通信網に接続されている送受信局で、データの伝送に用
いられるクロックの周波数を合致させておぐが、その精
度から、FJNB信号のON状態の幅を決めることがで
きる。この幅を狭くするほど、雑音全除去する能力は向
上する。
いられるクロックの周波数を合致させておぐが、その精
度から、FJNB信号のON状態の幅を決めることがで
きる。この幅を狭くするほど、雑音全除去する能力は向
上する。
次に第5図のタイミングチャートを用いてカウンタ40
の働きを説明する。
の働きを説明する。
入力信号はデジタル雑音フィルタ50からのD I N
信号及びクロック発生器30からのRC信号である。
信号及びクロック発生器30からのRC信号である。
通信装置が使用されていない期間中(即ち、パルスDの
受信以前)は、RFC信号はOFF状態VCちる。DI
N信号としてパルスI)を受けるとカウンタ(C0UN
T)はクリアされて0とlす5v、後受信クロック発生
器30よりRCC月刊受けて、1ビット分の時間が経過
するに従ってカウントアンプしていく。カウント値、が
規定値(第5図の例では5)を超すと。
受信以前)は、RFC信号はOFF状態VCちる。DI
N信号としてパルスI)を受けるとカウンタ(C0UN
T)はクリアされて0とlす5v、後受信クロック発生
器30よりRCC月刊受けて、1ビット分の時間が経過
するに従ってカウントアンプしていく。カウント値、が
規定値(第5図の例では5)を超すと。
即ち、前回のパルスを受けてから5ビット分の時間が経
過する間に次のDIN信号のパルスカ受信されないとデ
ータ伝送は行われていないものと判1新してRP C信
号をOFF”とする。カウントアツプも市める。
過する間に次のDIN信号のパルスカ受信されないとデ
ータ伝送は行われていないものと判1新してRP C信
号をOFF”とする。カウントアツプも市める。
又、カウント値が5以下のときにDIN信号としてパル
スEが現れるとカウンタ(COUNT)はクリアされ、
RBC信号はON状態が継続する。
スEが現れるとカウンタ(COUNT)はクリアされ、
RBC信号はON状態が継続する。
以上説明の本発明のデジタル通信用同期装置によれば、
一連のデータの受信が始すると1次のRDIN信号が発
生するタイミングを予測し。
一連のデータの受信が始すると1次のRDIN信号が発
生するタイミングを予測し。
その時間帯以外(/CRD I N信号が来てもノイズ
((よるものと判別し受けつけない。この結果。
((よるものと判別し受けつけない。この結果。
ノイズ((J、る不必要斤受1′言クロックのクィミノ
グ11z正が行われることが大幅に減少し、信頼性の高
いデータ伝送を行うことができる。
グ11z正が行われることが大幅に減少し、信頼性の高
いデータ伝送を行うことができる。
第1図は従来の調歩同期方式デジタル通信網の入力デー
タと受信クロックのタイミングチャート、第2図は従来
の受信クロック発生回路のブロック図、第3図は本発明
のデジタル通信用同期装置の構成を示す回路のブロック
図、第412はデジタルイイL音フィルタのタイミング
チャーl−、第s図はカウンタ4oのタイミングチャー
トをそれぞれ示す。 20:カウンタ、30:受信クロック発生器。 40:カウンタ、5o:デジタル雑音フィルタ。
タと受信クロックのタイミングチャート、第2図は従来
の受信クロック発生回路のブロック図、第3図は本発明
のデジタル通信用同期装置の構成を示す回路のブロック
図、第412はデジタルイイL音フィルタのタイミング
チャーl−、第s図はカウンタ4oのタイミングチャー
トをそれぞれ示す。 20:カウンタ、30:受信クロック発生器。 40:カウンタ、5o:デジタル雑音フィルタ。
Claims (1)
- 受信データから受信用クロック信号を発生させるデジタ
ル通信用同期装置において、受信データの変化に応じて
発生する入力パルスで出力信号(REC信号)kONの
状態としてカラン1−ヲ開始し次の入力パルスが入力す
るとカウント値を零にして再カウントヲ開始してこの状
態を繰り返し該カウント値が規定値を超えると受信デー
タがないものと判断してREC信号をOFFの状態にす
るカウンタと、該カラ/りからのREC信号と一定間隔
で発生する受付許可バルヌ信号との両信号がONの状態
の時に入力された入力パルスのみを受付けて出力しそれ
以外の時の入力パルスが入力されても雑音パルスとして
出力しないデジタル雑音フィルタとを具備してなること
を特徴とするデジタル通信用同期装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187500A JPS6079841A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | デジタル通信用同期装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58187500A JPS6079841A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | デジタル通信用同期装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079841A true JPS6079841A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16207144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58187500A Pending JPS6079841A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | デジタル通信用同期装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079841A (ja) |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP58187500A patent/JPS6079841A/ja active Pending
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