JPS6079974A - サ−マルヘツド - Google Patents
サ−マルヘツドInfo
- Publication number
- JPS6079974A JPS6079974A JP18709883A JP18709883A JPS6079974A JP S6079974 A JPS6079974 A JP S6079974A JP 18709883 A JP18709883 A JP 18709883A JP 18709883 A JP18709883 A JP 18709883A JP S6079974 A JPS6079974 A JP S6079974A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- resistor
- electrodes
- heating
- resistors
- line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims abstract description 53
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- NFLLKCVHYJRNRH-UHFFFAOYSA-N 8-chloro-1,3-dimethyl-7H-purine-2,6-dione 2-(diphenylmethyl)oxy-N,N-dimethylethanamine Chemical compound O=C1N(C)C(=O)N(C)C2=C1NC(Cl)=N2.C=1C=CC=CC=1C(OCCN(C)C)C1=CC=CC=C1 NFLLKCVHYJRNRH-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000010724 Wisteria floribunda Nutrition 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/315—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material
- B41J2/32—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads
- B41J2/35—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by selective application of heat to a heat sensitive printing or impression-transfer material using thermal heads providing current or voltage to the thermal head
- B41J2/355—Control circuits for heating-element selection
Landscapes
- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は記録ヘッドとして用いられる勺−マルヘッドに
関する。
関する。
勺−マルヘッドは感熱記録や熱転写記録をfjうプリン
タやファクシミリ装置に広く用いられ−(いる。
タやファクシミリ装置に広く用いられ−(いる。
第1図は従来のこのような→ノーマルヘットの例を表オ
っしたものである。この刃−マルへノドは、図示しない
基板の上面に直線状に設けられた発暫し抵抗体1を備え
ている。発熱抵抗体1の幅方向側には複数の第1と第2
の一方の電極2a、?1)が交互に設けられている。J
:た発熱抵抗体l (1)幅方向他側には複数の他方の
電極:3が間隔的に没口られている。一方の電極2a、
2bと他方の電極3は交互に配置され、その各一端4発
熱抵抗4A、1′に接続されている。第1の一方の電極
2aの各地端はそれぞれ逆流防止ダイメート4苓介して
第1の共通端子5に接続されている。第?の一方の電極
2bの各他端はそれぞれ逆流防+lタイメート1:を介
して第2.の共通端子7に接続され−Cいる+l rj
ilおよび第2の共通端子5.7はそれぞれ図示しない
スイッチング素子を介して同じく図示しない電源に接続
されている。他方の電極3は図示しないシフトレジスト
ドライバICを介して接地されている。シフトレジスト
ドライバICは、シリアルな画信号の供給を受けるとこ
れをパラレルな画信号に変換し、これらの画信号の信号
状態(“1”または“0”)に応じて他方の電極3を選
択的に接地させるようになっている。
っしたものである。この刃−マルへノドは、図示しない
基板の上面に直線状に設けられた発暫し抵抗体1を備え
ている。発熱抵抗体1の幅方向側には複数の第1と第2
の一方の電極2a、?1)が交互に設けられている。J
:た発熱抵抗体l (1)幅方向他側には複数の他方の
電極:3が間隔的に没口られている。一方の電極2a、
2bと他方の電極3は交互に配置され、その各一端4発
熱抵抗4A、1′に接続されている。第1の一方の電極
2aの各地端はそれぞれ逆流防止ダイメート4苓介して
第1の共通端子5に接続されている。第?の一方の電極
2bの各他端はそれぞれ逆流防+lタイメート1:を介
して第2.の共通端子7に接続され−Cいる+l rj
ilおよび第2の共通端子5.7はそれぞれ図示しない
スイッチング素子を介して同じく図示しない電源に接続
されている。他方の電極3は図示しないシフトレジスト
ドライバICを介して接地されている。シフトレジスト
ドライバICは、シリアルな画信号の供給を受けるとこ
れをパラレルな画信号に変換し、これらの画信号の信号
状態(“1”または“0”)に応じて他方の電極3を選
択的に接地させるようになっている。
このサーマルヘッドでは、例えば第1の共通端子5が電
源と接続された状態で他方の電極3がすべて接地される
と、発熱抵抗体1の第2図において白抜きの楕円で示す
部分の発熱素子(以下第1の発熱素子という)のみが通
電されて発熱することになる。このときの記録ドツトは
同図において白抜きの楕円で示すようになる。一方策2
の共通端子7が電源と接続された状態で他方の電極3が
すべて接地されると、発熱抵抗体1の第2図におい−ご
斜線の楕円で示す部分の発熱素子(以下第2の発熱素子
という)のみが通電されて発熱することになる。このと
きの記録ドツトは同図におい−ご斜線の楕円で示すよう
になる。そこで例えば感熱紙(図示せず)を発熱抵抗体
lに圧接させ、両信号に応じ−〔発熱抵抗体1の第1と
第2の発熱素」′−を選択的に発熱させると、画情報の
記録が行われる。
源と接続された状態で他方の電極3がすべて接地される
と、発熱抵抗体1の第2図において白抜きの楕円で示す
部分の発熱素子(以下第1の発熱素子という)のみが通
電されて発熱することになる。このときの記録ドツトは
同図において白抜きの楕円で示すようになる。一方策2
の共通端子7が電源と接続された状態で他方の電極3が
すべて接地されると、発熱抵抗体1の第2図におい−ご
斜線の楕円で示す部分の発熱素子(以下第2の発熱素子
という)のみが通電されて発熱することになる。このと
きの記録ドツトは同図におい−ご斜線の楕円で示すよう
になる。そこで例えば感熱紙(図示せず)を発熱抵抗体
lに圧接させ、両信号に応じ−〔発熱抵抗体1の第1と
第2の発熱素」′−を選択的に発熱させると、画情報の
記録が行われる。
ところでこのようなサーマルヘッドでは、一方の電極2
a、2bと他方の電極3を発熱抵抗体1の両側に交互に
配置しているので、配線密度が発熱ドツトの密度に対し
て半分になるという利点を有する。しかしながら他方の
電極3を、−れにlL’l ?)2する第1と第2の発
熱素子で共用しているので、これらによる記録を同時に
行うことができず、ある一定の時間をおいて交互に行、
うことになる。すなわちまず発熱抵抗体1の第1の発熱
素子で1ラインの半分の記録を行い、この時刻から一定
時間経過後に第2の発熱素子で1ラインの残りの1′1
分の記録を行うこきになる。
a、2bと他方の電極3を発熱抵抗体1の両側に交互に
配置しているので、配線密度が発熱ドツトの密度に対し
て半分になるという利点を有する。しかしながら他方の
電極3を、−れにlL’l ?)2する第1と第2の発
熱素子で共用しているので、これらによる記録を同時に
行うことができず、ある一定の時間をおいて交互に行、
うことになる。すなわちまず発熱抵抗体1の第1の発熱
素子で1ラインの半分の記録を行い、この時刻から一定
時間経過後に第2の発熱素子で1ラインの残りの1′1
分の記録を行うこきになる。
このような勺−マルヘッドで例えば感熱紙に記録を行う
場合、一般にサーマルヘッドを固定し、感熱紙をステッ
ピングモータで間欠的に走行させている。従って感熱紙
が停止しているときに発熱抵抗体lの第1と第2の発熱
素子によって1ラインの記録を行えば、これらによる2
種類の記録ドツトを直線状に並べることができる。とこ
ろが高速印字の場合には感熱紙の走行速度が速くなるの
で、その停止時間が極めて短くなり、極端な場合にはほ
とんど停止させることができなくなってしまう。この結
果感熱紙を第2図において矢印へ方向に走行させて記録
を行うと、例えば第3図に示すように、発熱抵抗体1の
第1の発熱素子による白抜きの楕円で示す記録ドツトと
第2品発熱素子による斜線の楕円で示す記録ドツトとが
副走査方向にずれてしまい、画質が著しく低下してしま
うという欠点があった。
場合、一般にサーマルヘッドを固定し、感熱紙をステッ
ピングモータで間欠的に走行させている。従って感熱紙
が停止しているときに発熱抵抗体lの第1と第2の発熱
素子によって1ラインの記録を行えば、これらによる2
種類の記録ドツトを直線状に並べることができる。とこ
ろが高速印字の場合には感熱紙の走行速度が速くなるの
で、その停止時間が極めて短くなり、極端な場合にはほ
とんど停止させることができなくなってしまう。この結
果感熱紙を第2図において矢印へ方向に走行させて記録
を行うと、例えば第3図に示すように、発熱抵抗体1の
第1の発熱素子による白抜きの楕円で示す記録ドツトと
第2品発熱素子による斜線の楕円で示す記録ドツトとが
副走査方向にずれてしまい、画質が著しく低下してしま
うという欠点があった。
本発明はこのような事情に鑑みてなされたもので、高速
印字の場合でも2種類の記録ドツトを直線状に並べるこ
とのできる勺−マルヘッドを提供することを目的とする
。
印字の場合でも2種類の記録ドツトを直線状に並べるこ
とのできる勺−マルヘッドを提供することを目的とする
。
本発明では、一定の間隔をおい−(iljいに平1−j
に配設された第1および第2の発熱抵抗体を(iinえ
、各発熱抵抗体で1ラインの半分ず−)の記録を同一ラ
インに行うようにしたもの−Cある、。
に配設された第1および第2の発熱抵抗体を(iinえ
、各発熱抵抗体で1ラインの半分ず−)の記録を同一ラ
インに行うようにしたもの−Cある、。
以下実施例につき本発明の詳細な説明する。。
第4図は本発明の一実施例におけるサーマルヘッドの要
部を表わしたものである1、この図にi)いて第1図と
同一部分には同一の符号を付し、そυ)説明を適宜に省
略する。
部を表わしたものである1、この図にi)いて第1図と
同一部分には同一の符号を付し、そυ)説明を適宜に省
略する。
このサーマルヘッドは、一定の間隔りをおし・(互いに
平行に配設された直線状の第1および第2の発熱抵抗体
11.12を備えている。第1の方の電極2aの各一端
は第1の発熱抵抗体11に接続されている。第2の一方
の電極2bの各 端は、第1の発熱抵抗体11のト面に
間隔的に配設された絶縁11* I 3の下を通り、第
ンの発熱抵抗体12に接続されている。ずなわ1−)第
2の一力0)電極2bは第1の発熱抵抗体11と絶縁さ
れてぃイ】、。
平行に配設された直線状の第1および第2の発熱抵抗体
11.12を備えている。第1の方の電極2aの各一端
は第1の発熱抵抗体11に接続されている。第2の一方
の電極2bの各 端は、第1の発熱抵抗体11のト面に
間隔的に配設された絶縁11* I 3の下を通り、第
ンの発熱抵抗体12に接続されている。ずなわ1−)第
2の一力0)電極2bは第1の発熱抵抗体11と絶縁さ
れてぃイ】、。
他方の電極3の各一端は第1と第2の発熱抵抗体11.
12に共に接続されている。
12に共に接続されている。
この刃−マルヘッドでは、例えば第1の共通端子5が電
源と接続された状態で他方の電極3がすべて接地される
と、第1の発熱抵抗体11の第4図におい−ご白抜きの
楕円で示す部分の発熱素子のみが通電されて発熱するこ
とになる。−力筒2の共通端子7が電源と接続された状
態で他方の電極3がすべて接地されると、第2の発熱抵
抗体12の第4図において斜線の楕円で示す部分の発熱
素子のみが通電されて発熱することになる。すなわらこ
のサーマルヘッドでは、各発熱抵抗体11112で1ラ
インの半分ずつの記録を行うようになっている。
源と接続された状態で他方の電極3がすべて接地される
と、第1の発熱抵抗体11の第4図におい−ご白抜きの
楕円で示す部分の発熱素子のみが通電されて発熱するこ
とになる。−力筒2の共通端子7が電源と接続された状
態で他方の電極3がすべて接地されると、第2の発熱抵
抗体12の第4図において斜線の楕円で示す部分の発熱
素子のみが通電されて発熱することになる。すなわらこ
のサーマルヘッドでは、各発熱抵抗体11112で1ラ
インの半分ずつの記録を行うようになっている。
そこで例えば感熱紙(図示せず)が第1の発熱抵抗体1
1から第2の発熱抵抗体12まで走行するのに要する時
間に対応するラスタ数のラインバッファメモリを備え、
制御回路で制御ずれば、第1、!:第2の発熱抵抗体1
1,12による各記録ドツトを副走査方向にずれること
なく主走査方向に直線状に並ばせることができる。すな
わち第4図において矢印へ方向に走行する感熱紙のある
ラインにまず第1の発熱抵抗体11で記録を行い、この
時刻から一定時間経過後に第2の発熱抵抗体12で記録
を行うと、このラインには第5図に示すように、白抜き
の楕円で示す第1の発熱抵抗体11による記録ドツトと
斜線の楕円で示す第2の発熱抵抗体12による記録ドツ
トが副走査方向にずれることなく主走査方向に直線状に
並ぶことになる。感熱紙が矢印へ方向とは逆の方向に走
行される場合には、まず第2の発熱抵抗体12で記録を
行い、この後筒1の発熱抵抗体11で記録を行うように
すればよい。
1から第2の発熱抵抗体12まで走行するのに要する時
間に対応するラスタ数のラインバッファメモリを備え、
制御回路で制御ずれば、第1、!:第2の発熱抵抗体1
1,12による各記録ドツトを副走査方向にずれること
なく主走査方向に直線状に並ばせることができる。すな
わち第4図において矢印へ方向に走行する感熱紙のある
ラインにまず第1の発熱抵抗体11で記録を行い、この
時刻から一定時間経過後に第2の発熱抵抗体12で記録
を行うと、このラインには第5図に示すように、白抜き
の楕円で示す第1の発熱抵抗体11による記録ドツトと
斜線の楕円で示す第2の発熱抵抗体12による記録ドツ
トが副走査方向にずれることなく主走査方向に直線状に
並ぶことになる。感熱紙が矢印へ方向とは逆の方向に走
行される場合には、まず第2の発熱抵抗体12で記録を
行い、この後筒1の発熱抵抗体11で記録を行うように
すればよい。
なお上記実施例では発熱抵抗体11.124直線状とし
ているが、例えば第6図に示すように、実質的に発熱す
る発熱素子部分ごとに分割した構造としてもよい。この
ようにすれば、第2の一力の電極2bが第1の発熱抵抗
体11と交差しなくなるので、絶縁膜13が不要となる
1、〔発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、高速印字を行って
も2種類の記録ドツトを直線状に並べることができるの
で、高品質の画像を得ることができる。
ているが、例えば第6図に示すように、実質的に発熱す
る発熱素子部分ごとに分割した構造としてもよい。この
ようにすれば、第2の一力の電極2bが第1の発熱抵抗
体11と交差しなくなるので、絶縁膜13が不要となる
1、〔発明の効果〕 以上説明したように本発明によれば、高速印字を行って
も2種類の記録ドツトを直線状に並べることができるの
で、高品質の画像を得ることができる。
第1図は従来のサーマルヘッドの一例を示す一部の平面
図、第2図は同サーマルヘッドの発熱態様を説明するた
めに示す図、第3図は同サーマルヘッドによる記録ドツ
トを説明するために示す図、第4図は本発明の一実施例
におけるサーマルヘッドの要部を示す平面図、第5図は
同サーマルヘッドによる記録ドツトを説明するために示
す図、第6図は本発明の他の実施例に右・ける勺−マル
ヘッドの要部を示す平面図である。 2a、2b・・・・・・一方の電極、 3・・・・・他方の電極、11,12・・・・・・発熱
抵抗体、13・・・・・・絶縁膜。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄 第1図 第3図 第 4 図
図、第2図は同サーマルヘッドの発熱態様を説明するた
めに示す図、第3図は同サーマルヘッドによる記録ドツ
トを説明するために示す図、第4図は本発明の一実施例
におけるサーマルヘッドの要部を示す平面図、第5図は
同サーマルヘッドによる記録ドツトを説明するために示
す図、第6図は本発明の他の実施例に右・ける勺−マル
ヘッドの要部を示す平面図である。 2a、2b・・・・・・一方の電極、 3・・・・・他方の電極、11,12・・・・・・発熱
抵抗体、13・・・・・・絶縁膜。 出 願 人 富士ゼロックス株式会社 代 理 人 弁理士 山 内 梅 雄 第1図 第3図 第 4 図
Claims (1)
- 一定の間隔をおいて互いに平行に配設された第1および
第2の発熱抵抗体と、第1の発熱抵抗体の第2の発熱抵
抗体と対向する側とは反対の側に間隔的に配設されかつ
各一端を第1の発熱抵抗体に接続された第1の一方の電
極群と、この第1の一方の電極群の各電極間に配設され
かつ各一端を第1の発熱抵抗体と絶縁されて第2の発熱
抵抗体に接続された第2の一方の電極群と、第2の発熱
抵抗体の第1の発熱抵抗体と対向する側とは反対の側に
おいて第1および第2の一方の電極群の各電極間とそれ
ぞれ対応する箇所に配設されかつ各一端を第1および第
2の発熱抵抗体に共に接続された他方の電極群とを具備
することを特徴とする世−マルヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18709883A JPS6079974A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | サ−マルヘツド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18709883A JPS6079974A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | サ−マルヘツド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6079974A true JPS6079974A (ja) | 1985-05-07 |
Family
ID=16200066
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18709883A Pending JPS6079974A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | サ−マルヘツド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6079974A (ja) |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18709883A patent/JPS6079974A/ja active Pending
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