JPS6080145U - マンホ−ルの蓋の係止装置 - Google Patents
マンホ−ルの蓋の係止装置Info
- Publication number
- JPS6080145U JPS6080145U JP17153883U JP17153883U JPS6080145U JP S6080145 U JPS6080145 U JP S6080145U JP 17153883 U JP17153883 U JP 17153883U JP 17153883 U JP17153883 U JP 17153883U JP S6080145 U JPS6080145 U JP S6080145U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- locking
- protrusion
- fitting
- metal fitting
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 24
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
図面はこの考案に係るマンホールの蓋の係止装置の実施
例を示すもので、第1図は係止金具を装着した状態の要
部平面図、第2図は係止金具を装着していない状態の要
部平面図、第3図はA−A断面図、第4図、第6図およ
び第7図は閉蓋時の要部断面図、第5図は蓋が持ち上っ
て枠に係止された状態を示す要部断面図、第8図は第7
図の係止金具の側面図であり第9図はその底面図である
。 1・・・枠、2・・・蓋、3・・・係止金具、4・・・
フランジ、5・・・突起、7・・・突起、8・・・通孔
、9・・・段部、10・・・水直溝、11・・・水平溝
、12・・・蓋受側。 補正 昭60.2.1 考案の名称を次のように補正する。 ■考案の名称 マンホールの蓋の係止装置実用新案登
録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のように補正する
。 O実用新案登録請求の範囲 。 1 円柱状体の胴部の下部または下端に突起特設けた係
止金具3と、係止金具3の胴部を回動日夜(」 させ
、かつ、頭部を支持することのできる通孔8を有する蓋
2と、蓋2の縁部を支持する蓋受側12を内面に有する
枠1とよりなり1、金具3のρ。を゛ 8に 挿し1
、金具3の胴部と蓋2に設けた係止機構で係止金具3を
蓋2に着脱自在に係止し、係止金具3の胴部の下部また
は下端に設けた突起5が、閉蓋時には枠1の蓋受側12
の下方で間−を置いて位置し、突起5が蓋受側12の下
面に当接して係止するまで蓋2が持ち上がって蓋2と枠
1との間に空間を生じさせることを可能とし、係止金具
9を回動させて突起5の突出方向を変えることにより蓋
受側12の下面への突起5の当接を解放して開蓋を可能
としたことを特徴とするマンホールの蓋の係止装置。 2 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、係止金具
3の胴部に設けた突起7と、蓋2の通孔8の内面壁に設
けた、蓋2の上面からの垂直溝10とそれに連結する水
平溝11よりなるカギ型溝とよりなり、突起7を垂直溝
11の上方より挿入し、係止金具3を回動させて突起7
を水平溝11の終端壁に当接させることにより係止金具
3を蓋2に係止状は止めして装着することを可能とした
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
のマンホールの蓋の係止装置。 3 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、係止金具
3の胴部の中間に設けた突起7aと、蓋2の通孔8の内
面壁に設けた蓋2の上面から下に゛する垂直溝10bと
よりなり、突起7aを垂直溝10bの上方より通過させ
て蓋2の下面に抜は出させた後に、係止金具3を回動さ
せて突起7aの上端を蓋2の下面に当接させることによ
り係止金具3を蓋2に係止状は止めして装着することを
可能としたことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項に記載のマンホールの蓋の係止装置。 4 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、蓋2の゛
8の 面群の下部または下端に設けた突起7bと、
係止金具3の胴部に穿設した胴部の下面から垂直に立上
る垂直溝13とそれに連結する水平溝14よりなるカギ
型溝とよりな勺ユ突起7bを垂直溝13に挿入し、係止
金具3を回動して突起7bを水平溝14の終端壁に当接
させることにより、係止金具3を蓋2に係止状は止めし
て装着することを可能としたことを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項に記載のマンホールの蓋の係止装
置。 図面の簡単な説明 図面はこの考案に係るマンホールの蓋の係止装置の実施
例を示すもので、第1図は係止金具を装着した状態の要
部平面図、第2図は係止金具を装着していない状態の要
部平面図、第3図はA−A断面図、第4図、第6図およ
び第7図は閉蓋時の要部断面図、第5図は蓋が持ち上っ
て枠に係止された状態を示す要部断面図、第8図は第7
図の係止金具の側面図であり第9図はその底面図である
。 1・・・枠、2・・・蓋、3・・・係止金具、4・・・
フランジ、5・・・突起、7・・・突起、8・・・通孔
、9・・・段部、−10・・・垂直溝、11・・・水平
溝、12・・・蓋受側。
例を示すもので、第1図は係止金具を装着した状態の要
部平面図、第2図は係止金具を装着していない状態の要
部平面図、第3図はA−A断面図、第4図、第6図およ
び第7図は閉蓋時の要部断面図、第5図は蓋が持ち上っ
て枠に係止された状態を示す要部断面図、第8図は第7
図の係止金具の側面図であり第9図はその底面図である
。 1・・・枠、2・・・蓋、3・・・係止金具、4・・・
フランジ、5・・・突起、7・・・突起、8・・・通孔
、9・・・段部、10・・・水直溝、11・・・水平溝
、12・・・蓋受側。 補正 昭60.2.1 考案の名称を次のように補正する。 ■考案の名称 マンホールの蓋の係止装置実用新案登
録請求の範囲、図面の簡単な説明を次のように補正する
。 O実用新案登録請求の範囲 。 1 円柱状体の胴部の下部または下端に突起特設けた係
止金具3と、係止金具3の胴部を回動日夜(」 させ
、かつ、頭部を支持することのできる通孔8を有する蓋
2と、蓋2の縁部を支持する蓋受側12を内面に有する
枠1とよりなり1、金具3のρ。を゛ 8に 挿し1
、金具3の胴部と蓋2に設けた係止機構で係止金具3を
蓋2に着脱自在に係止し、係止金具3の胴部の下部また
は下端に設けた突起5が、閉蓋時には枠1の蓋受側12
の下方で間−を置いて位置し、突起5が蓋受側12の下
面に当接して係止するまで蓋2が持ち上がって蓋2と枠
1との間に空間を生じさせることを可能とし、係止金具
9を回動させて突起5の突出方向を変えることにより蓋
受側12の下面への突起5の当接を解放して開蓋を可能
としたことを特徴とするマンホールの蓋の係止装置。 2 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、係止金具
3の胴部に設けた突起7と、蓋2の通孔8の内面壁に設
けた、蓋2の上面からの垂直溝10とそれに連結する水
平溝11よりなるカギ型溝とよりなり、突起7を垂直溝
11の上方より挿入し、係止金具3を回動させて突起7
を水平溝11の終端壁に当接させることにより係止金具
3を蓋2に係止状は止めして装着することを可能とした
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載
のマンホールの蓋の係止装置。 3 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、係止金具
3の胴部の中間に設けた突起7aと、蓋2の通孔8の内
面壁に設けた蓋2の上面から下に゛する垂直溝10bと
よりなり、突起7aを垂直溝10bの上方より通過させ
て蓋2の下面に抜は出させた後に、係止金具3を回動さ
せて突起7aの上端を蓋2の下面に当接させることによ
り係止金具3を蓋2に係止状は止めして装着することを
可能としたことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項に記載のマンホールの蓋の係止装置。 4 係止金具3の胴部と蓋2との係止機構が、蓋2の゛
8の 面群の下部または下端に設けた突起7bと、
係止金具3の胴部に穿設した胴部の下面から垂直に立上
る垂直溝13とそれに連結する水平溝14よりなるカギ
型溝とよりな勺ユ突起7bを垂直溝13に挿入し、係止
金具3を回動して突起7bを水平溝14の終端壁に当接
させることにより、係止金具3を蓋2に係止状は止めし
て装着することを可能としたことを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項に記載のマンホールの蓋の係止装
置。 図面の簡単な説明 図面はこの考案に係るマンホールの蓋の係止装置の実施
例を示すもので、第1図は係止金具を装着した状態の要
部平面図、第2図は係止金具を装着していない状態の要
部平面図、第3図はA−A断面図、第4図、第6図およ
び第7図は閉蓋時の要部断面図、第5図は蓋が持ち上っ
て枠に係止された状態を示す要部断面図、第8図は第7
図の係止金具の側面図であり第9図はその底面図である
。 1・・・枠、2・・・蓋、3・・・係止金具、4・・・
フランジ、5・・・突起、7・・・突起、8・・・通孔
、9・・・段部、−10・・・垂直溝、11・・・水平
溝、12・・・蓋受側。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 円柱状体の係止金具3の胴部を蓋2の縁部の通孔8
に貫通し、係止金具3の胴部の中間または蓋に設けた突
起(7,’7aまたは7b)で係止金具3を蓋2に係止
して係止金具3を蓋2から抜は止めして係止金具3を回
動自在かつ着脱自在に蓋2に装着し、係止金具3の胴部
の下部または下端に設けた突起5が、閉蓋時には枠1の
内面の蓋受側12の下方で間隔を有し、突起5が蓋受側
12の下面に当接して係止するまで蓋2が持ち上がって
蓋2と枠1との間に空間を生じさせることを可能とし、
係止金具3を回動させて突起5の突出方向を変えること
により蓋受側12の下面への突起5の当接を解放して開
蓋を可能としたことを特徴とするマンホールの蓋の係止
装置。 2 係止金具3の胴部の中間に突起7を設け、通孔8の
内面壁には蓋2の上面からの垂直溝10とそれに連結す
る水平溝11よりなるカギ型溝を設け、突起7を垂直溝
11の上方より挿入し、係止金具3を回動させて突起7
を水平溝11の終端壁に当接させて、係止金具3を蓋2
に係止抜は止めして装着したことを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項に記載のマンホールの蓋の係止装
置。 3 係止金具3の胴部の中間に突起7aを設け、通孔8
の内面壁に蓋2の上面から下面に通ずる垂直溝10bを
設け、突起7aを垂直溝10bの上方より通過させて蓋
2の下面に抜は出させた後に、係止金具3を回動させて
突起7aの上端を蓋2の下面に当接させることにより係
止金具3を蓋2に係止抜は止めして装着したことを特徴
とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載のマンホー
ルの蓋の係止装置。 4 通孔8の内面壁の下部または下端に突起7bを設け
、係止金具3の胴部の下面から垂直に立上る垂直溝13
とそれに連結する水平溝14よりなるカギ型溝を穿設し
、突起7bを垂直溝13に挿入し、係止金具3を回動し
て突起7bを水平溝14の終端壁に当接させることによ
り、係止金具3を蓋2に係止抜は止めして装着したこと
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項に記載のマ
ンホールの蓋の係止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17153883U JPS6080145U (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | マンホ−ルの蓋の係止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17153883U JPS6080145U (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | マンホ−ルの蓋の係止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080145U true JPS6080145U (ja) | 1985-06-04 |
| JPS6233781Y2 JPS6233781Y2 (ja) | 1987-08-29 |
Family
ID=30374171
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17153883U Granted JPS6080145U (ja) | 1983-11-05 | 1983-11-05 | マンホ−ルの蓋の係止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080145U (ja) |
-
1983
- 1983-11-05 JP JP17153883U patent/JPS6080145U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6233781Y2 (ja) | 1987-08-29 |
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