JPS6080404A - 整髪用アイロン - Google Patents
整髪用アイロンInfo
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- JPS6080404A JPS6080404A JP18753083A JP18753083A JPS6080404A JP S6080404 A JPS6080404 A JP S6080404A JP 18753083 A JP18753083 A JP 18753083A JP 18753083 A JP18753083 A JP 18753083A JP S6080404 A JPS6080404 A JP S6080404A
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- glove
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Links
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 18
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 title claims description 9
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 title 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N Tin Chemical group [Sn] ATJFFYVFTNAWJD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
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- 238000009987 spinning Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は頭髪にアイロンパーマを掛ける整髪用アイロン
に関するものでろる。
に関するものでろる。
従来からこの種の整髪用アイロンとしては、発熱体を内
蔵したロットを突設している把持杆部に操作杆を上下回
動自在に枢着し、この操作杆を把持操作することによル
ロットに外嵌するグローブを上下回動させてロットに対
し開閉するように構成したものが広く使用されているが
、ロフトとグローブ間で挾持した頭髪を屈曲癖付けする
場合、アイロン全体をロットの周方向に回転させる必要
が8つてその操作に技術を要すると共に頭髪の先端まで
癖付けすることが困難であるという問題点を有する。
蔵したロットを突設している把持杆部に操作杆を上下回
動自在に枢着し、この操作杆を把持操作することによル
ロットに外嵌するグローブを上下回動させてロットに対
し開閉するように構成したものが広く使用されているが
、ロフトとグローブ間で挾持した頭髪を屈曲癖付けする
場合、アイロン全体をロットの周方向に回転させる必要
が8つてその操作に技術を要すると共に頭髪の先端まで
癖付けすることが困難であるという問題点を有する。
これをなくするために、把持杆部にロットを回動させる
レバーを別に設けたアイロンが考案されているが、把持
杆部を把持した状態でそのレバーを回動させる操作が極
めて煩雑となってアイロン整髪に長時間を要し、実用に
適しないという欠点がある。
レバーを別に設けたアイロンが考案されているが、把持
杆部を把持した状態でそのレバーを回動させる操作が極
めて煩雑となってアイロン整髪に長時間を要し、実用に
適しないという欠点がある。
本発明はこのような欠点をなくするために、操作杆の上
下動によジグローブをロフトに対して開閉させるように
構成した整髪用アイロンにおいて、操作杆の把持によっ
てグローブをロットの周りに一方向にのみ回転させ、さ
らにロフトに対するグローブの開放をロットの上方位置
で行ない、次の頭髪の癖付けを速やかに行ない得るよう
に構成した整髪用アイロンを提供するにある。
下動によジグローブをロフトに対して開閉させるように
構成した整髪用アイロンにおいて、操作杆の把持によっ
てグローブをロットの周りに一方向にのみ回転させ、さ
らにロフトに対するグローブの開放をロットの上方位置
で行ない、次の頭髪の癖付けを速やかに行ない得るよう
に構成した整髪用アイロンを提供するにある。
次に本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はその側面図、第2図はその作動時の側面図、第
5図第4図は第1図第2図の縦断側面図でらシ、まずこ
の第1〜4図を主にして説明すると、符号(1)は把持
筒体で、その前端下部にU字状のブラケット(2)を固
着し、該ブラケット(2)の下端に操作杆(3)の前端
Sを上下回動自在に枢軸(3a) (。
5図第4図は第1図第2図の縦断側面図でらシ、まずこ
の第1〜4図を主にして説明すると、符号(1)は把持
筒体で、その前端下部にU字状のブラケット(2)を固
着し、該ブラケット(2)の下端に操作杆(3)の前端
Sを上下回動自在に枢軸(3a) (。
ておる。
(4)は配線(4a)と接続した発熱体を内蔵している
断面円形のロットで、その後半部を把持筒体(1)内に
挿入して後端を把持筒体(1)内に固着した取付板(5
)の中央に軸支しである。
断面円形のロットで、その後半部を把持筒体(1)内に
挿入して後端を把持筒体(1)内に固着した取付板(5
)の中央に軸支しである。
(6)は把持筒体(1)の前端から突出したロフト(4
)の前半上周部に被嵌する断面半円弧状のグローブで、
その後端部を作動ブラケット体(7)の上部前端に着脱
自在に挿着されである。
)の前半上周部に被嵌する断面半円弧状のグローブで、
その後端部を作動ブラケット体(7)の上部前端に着脱
自在に挿着されである。
この構造を更に詳しく述べると、ブラケット体(7)は
逆U字形に形成され、その両側壁後端面に突出片(7a
)(7a)を一体に設けると共に上部を前方に向けて突
出させてグローブ取付端部(7b)に形成し、この取付
端部(7b)に被嵌した短管状挟持パイプ(7c)にグ
ローブ(6)の後端部を挿嵌、挾持させるようにしてあ
シ、又、ブラケット体(7)の両側壁下端85を、ロフ
ト(4)に被嵌した回転筒片(4b)の下部突片(4c
)にビン(8)によシ上下方向に起伏自在に枢着しであ
る。
逆U字形に形成され、その両側壁後端面に突出片(7a
)(7a)を一体に設けると共に上部を前方に向けて突
出させてグローブ取付端部(7b)に形成し、この取付
端部(7b)に被嵌した短管状挟持パイプ(7c)にグ
ローブ(6)の後端部を挿嵌、挾持させるようにしてあ
シ、又、ブラケット体(7)の両側壁下端85を、ロフ
ト(4)に被嵌した回転筒片(4b)の下部突片(4c
)にビン(8)によシ上下方向に起伏自在に枢着しであ
る。
グローブ(6)は、その回転側面の前後端部を突出させ
てガイド突片(sa)(sb)に形成することによシ毛
髪の姿勢を整えながら巻付けが行えるようにする。
てガイド突片(sa)(sb)に形成することによシ毛
髪の姿勢を整えながら巻付けが行えるようにする。
又、ロフト(4)には、差し変え自在なグローブ(6)
に対向して適宜外径のロフト外筒体(4d)を挿脱自在
に被嵌しである。
に対向して適宜外径のロフト外筒体(4d)を挿脱自在
に被嵌しである。
(9)はピン(8)に巻装したスズリングで、その両端
を筒片(4b)とブラケット体(7)の側壁に設けた突
片(7d)とに固定してグローブ(6)をロット(4)
に対して開く方向に回動するように軽く伺勢しである。
を筒片(4b)とブラケット体(7)の側壁に設けた突
片(7d)とに固定してグローブ(6)をロット(4)
に対して開く方向に回動するように軽く伺勢しである。
α0は把持筒体(1) l”lに挿入したロット(4)
の後半部に前後摺動自在に遊嵌した作動筒体で、その前
端部を把持筒体(1)の開口部近傍内に固着した環状板
@に挿通ずると共に、この環状板(功と把持筒体(1)
の中央部内周面に固着した環状板□□□とによってロフ
ト(4)が同転並びに前後動自在に支持されている。
の後半部に前後摺動自在に遊嵌した作動筒体で、その前
端部を把持筒体(1)の開口部近傍内に固着した環状板
@に挿通ずると共に、この環状板(功と把持筒体(1)
の中央部内周面に固着した環状板□□□とによってロフ
ト(4)が同転並びに前後動自在に支持されている。
前記作動筒体(Ic)の前端部に外周に周溝(11a)
を有する短筒l1l(11)を一体に設けてアシ、さら
にこの短筒部(11片の前端面上部に回転伝達片(11
b)を前方に向けて突設し、該回転伝達片(11b)の
両側端面を前記ブラケット体(7)の両側壁に設けた突
出片(7a)(7a)間に嵌入してブラケット体(7)
と一体に回転可能にしである。
を有する短筒l1l(11)を一体に設けてアシ、さら
にこの短筒部(11片の前端面上部に回転伝達片(11
b)を前方に向けて突設し、該回転伝達片(11b)の
両側端面を前記ブラケット体(7)の両側壁に設けた突
出片(7a)(7a)間に嵌入してブラケット体(7)
と一体に回転可能にしである。
又、短筒1(11a)の前端面はブラケット体(7)の
突出片(7tL)(7a)に当接しである。
突出片(7tL)(7a)に当接しである。
0勺は作動筒体αOの後部外周に回転自在に遊嵌した歯
車で、その前端外周に鍔部QQ 、’i″一体に設けて
いると共に後端面に鋸歯状の係止歯Qf19を周方向に
連設してあシ、この歯車αΦの前端面と作動筒体QOの
中央に設けたカム(17)との間にスズリング(至)を
圧入して前記鍔部Qυを把持筒体(1)の中央部内面に
突設したビンa嗜に押接させることによシ歯車α荀を所
定位置で回転させるようにしておる。
車で、その前端外周に鍔部QQ 、’i″一体に設けて
いると共に後端面に鋸歯状の係止歯Qf19を周方向に
連設してあシ、この歯車αΦの前端面と作動筒体QOの
中央に設けたカム(17)との間にスズリング(至)を
圧入して前記鍔部Qυを把持筒体(1)の中央部内面に
突設したビンa嗜に押接させることによシ歯車α荀を所
定位置で回転させるようにしておる。
に)は作動筒体Q1の後端外周に固着した保合部材で、
その前面に歯車a4の係止歯四に係脱する鋸歯状係止歯
e◇を形成してろシ、歯車(匈が一方向に回転する時に
のみ両係止歯αQQυが互いに噛合して作動筒体(11
にその回転を伝達可能に1すると共に他方向の回転時に
は両係止歯αQ■υの傾斜面、が互いに摺接し合って歯
車U◆の回転にも拘らず保合部材(イ)が回転しないよ
うにしてるる。すなわち、ラチェット機構にしている。
その前面に歯車a4の係止歯四に係脱する鋸歯状係止歯
e◇を形成してろシ、歯車(匈が一方向に回転する時に
のみ両係止歯αQQυが互いに噛合して作動筒体(11
にその回転を伝達可能に1すると共に他方向の回転時に
は両係止歯αQ■υの傾斜面、が互いに摺接し合って歯
車U◆の回転にも拘らず保合部材(イ)が回転しないよ
うにしてるる。すなわち、ラチェット機構にしている。
■は歯車1141の位置における把持筒体(1)の中央
部外周−側に固着した中空ガイド部材で、第5図に示す
ようにラック体(ハ)を上下動自在に挿入させてあシ、
このラック体に)に、該ガイド部材(財)内に回転自在
に軸支された中間歯車に)を噛合させ、該中間歯車に)
を前記歯車α荀に噛合させである。ラック体(イ)の下
端部に設けた長孔に)に、前記操作杆(3)側に設けた
ビンV)を嵌合してラック体(ハ)の下端を回動自在に
枢支しである。
部外周−側に固着した中空ガイド部材で、第5図に示す
ようにラック体(ハ)を上下動自在に挿入させてあシ、
このラック体に)に、該ガイド部材(財)内に回転自在
に軸支された中間歯車に)を噛合させ、該中間歯車に)
を前記歯車α荀に噛合させである。ラック体(イ)の下
端部に設けた長孔に)に、前記操作杆(3)側に設けた
ビンV)を嵌合してラック体(ハ)の下端を回動自在に
枢支しである。
(4)は操作杆(3)の前端枢軸に)にその下端部を回
動自在に枢着した横断面コ字状の回動杆で、前記ブラケ
ット(2)を囲繞するように設けられ、その中央部内面
にビン6υを架設し、このビンQυと前記中空ガイド部
材(財)側の把持筒体(1)に設けたビン0うとの間に
スプリング(至)を張設することによシこの回動杆(イ
)に後方への回動力を付与しているものである。
動自在に枢着した横断面コ字状の回動杆で、前記ブラケ
ット(2)を囲繞するように設けられ、その中央部内面
にビン6υを架設し、このビンQυと前記中空ガイド部
材(財)側の把持筒体(1)に設けたビン0うとの間に
スプリング(至)を張設することによシこの回動杆(イ
)に後方への回動力を付与しているものである。
また、回動杆(4)の連結部(1)下端面と操作杆(3
)の前上部に設けたネジ(5b)面間には常態において
は小間隔を存してろシ、両者は接離可能となっである。
)の前上部に設けたネジ(5b)面間には常態において
は小間隔を存してろシ、両者は接離可能となっである。
■は把持筒体(1)の前部下局面と操作杆(3)間に圧
入したスプリングで、操作杆(3)を下向きに付勢して
いるものである。
入したスプリングで、操作杆(3)を下向きに付勢して
いるものである。
■は回動杆−とブラケット(2)間に位置し、回動杆■
と共に枢軸(3a) した回動片で、第6図に示すよう
にその上端部に設けた軸(7)を、把持筒体(1)の前
端部−側面に穿設した横長孔に)に摺動自在に挿通して
めシ、その内端部に回転自在に取付けたローラよシなる
係合子@を前記短筒部αυの同市(Ha)に遊嵌、係合
させである。
と共に枢軸(3a) した回動片で、第6図に示すよう
にその上端部に設けた軸(7)を、把持筒体(1)の前
端部−側面に穿設した横長孔に)に摺動自在に挿通して
めシ、その内端部に回転自在に取付けたローラよシなる
係合子@を前記短筒部αυの同市(Ha)に遊嵌、係合
させである。
前記回動片(至)の上半部に支持片に)をネジ顛にょシ
取付け、支持片(至)の後端部より突出した突片0υを
、前記ビン0υ上方の回動杆−に設けたL字状突片(6
)の前面と対向させ、支持片−の上前部と回動片(至)
の軸(2)の皿頭(ト)の傾斜面一に掘抜させている。
取付け、支持片(至)の後端部より突出した突片0υを
、前記ビン0υ上方の回動杆−に設けたL字状突片(6
)の前面と対向させ、支持片−の上前部と回動片(至)
の軸(2)の皿頭(ト)の傾斜面一に掘抜させている。
0!は挟圧力保持レバーで、その中央部を把持筒体(1
)の前部−側面に回動自在に枢着し、前端部17)を前
記回動杆に)のL字状突片(6)の後端部と対向させる
と共に後端部を外側方に水平に屈曲式せて保止片0Lj
とし、との係止片−の上面に、前記ラック体に)の上端
に固定した作動杆に)を接離自在に当接させてめる。
)の前部−側面に回動自在に枢着し、前端部17)を前
記回動杆に)のL字状突片(6)の後端部と対向させる
と共に後端部を外側方に水平に屈曲式せて保止片0Lj
とし、との係止片−の上面に、前記ラック体に)の上端
に固定した作動杆に)を接離自在に当接させてめる。
(51)は挟圧力保持レバー輪をその係止片部がガイド
部材■に当接するように反時計方向に弾圧しているスズ
リングである。
部材■に当接するように反時計方向に弾圧しているスズ
リングである。
助記挾圧力保持レバーー上方の把持筒体(1)に詔7〜
11図に示すようにガイド筒(521を嵌挿したガイド
@(転);を軸支し、そのカイト筒6りよシ外方に突出
した突片(59)の孔5旬に、前記回動杆(イ)の上端
部69を低挿し、さらにガイド筒Qよシ内方に突出した
突片妬)に軸(57iを設け、この軸翻を前記カム0の
前面に対向させている。
11図に示すようにガイド筒(521を嵌挿したガイド
@(転);を軸支し、そのカイト筒6りよシ外方に突出
した突片(59)の孔5旬に、前記回動杆(イ)の上端
部69を低挿し、さらにガイド筒Qよシ内方に突出した
突片妬)に軸(57iを設け、この軸翻を前記カム0の
前面に対向させている。
このカムα力は第11図に示すように傾斜筒に形成され
、その最短fJEBと、ロット(4)に対するグローブ
(6)との方向が合致するように取付けている。
、その最短fJEBと、ロット(4)に対するグローブ
(6)との方向が合致するように取付けている。
さらに、ロット(4)の取付板(5)よシ後端部(60
)に第12・13図に示すように、小孔−と周溝−)と
を設け、その周溝(621に取付板(5)に取付けた一
対の挾持片(631(631’t−スプリング(641
の弾力により挟持し、対の挟持片tti3)+(至)の
回目対向側の把持筒体(1)に、内部に円錐突部(固を
有する押圧杆(圀)を設けて、その押圧杆(6G)を介
して円錐突部165+を対向挟持片−(詔)間にスゲリ
ング(6IJに抗して押圧することによって、対の挟持
片((財)峙を周溝の渇よシ引き離すことによって、ロ
ット(4) f、前方に引き抜くことができるようにし
、さらに前記小孔+611の外周一方向の把持筒体(1
)にネジ−を螺合して、その先端部(図を小孔CDに差
し込むことによってロット(4)の回転を阻止し、首た
tJ孔+61)よシ引き離すことによってグローブ(6
)と共にロット(4)e回転させることができる。
)に第12・13図に示すように、小孔−と周溝−)と
を設け、その周溝(621に取付板(5)に取付けた一
対の挾持片(631(631’t−スプリング(641
の弾力により挟持し、対の挟持片tti3)+(至)の
回目対向側の把持筒体(1)に、内部に円錐突部(固を
有する押圧杆(圀)を設けて、その押圧杆(6G)を介
して円錐突部165+を対向挟持片−(詔)間にスゲリ
ング(6IJに抗して押圧することによって、対の挟持
片((財)峙を周溝の渇よシ引き離すことによって、ロ
ット(4) f、前方に引き抜くことができるようにし
、さらに前記小孔+611の外周一方向の把持筒体(1
)にネジ−を螺合して、その先端部(図を小孔CDに差
し込むことによってロット(4)の回転を阻止し、首た
tJ孔+61)よシ引き離すことによってグローブ(6
)と共にロット(4)e回転させることができる。
この小孔向は必ずしも必髪ではなく、ネジ(6ηの先端
部(6鴇をロフト(4)に押圧しても、ロット(4ンの
回転を停止した状態で、その円囲をグローブ(6)が公
転するようにできるのでおる。
部(6鴇をロフト(4)に押圧しても、ロット(4ンの
回転を停止した状態で、その円囲をグローブ(6)が公
転するようにできるのでおる。
以上のように構成した笑施例の作用を述べると、頭髪の
挟持前においては、第2−4図に示すようにスゲリング
■の力によって操作杆(3)社把持筒体(1)に対して
下方に回動した状態にあると共に、回動杆部の連結m(
至)から小間隔を存して該操作杆(3)の前端部が離間
してf!1.!7、さらに、回動杆■はスゲリング曽の
力によって後方に弾圧されていると共に前述した操作杆
(3)の下動によって挟圧力保持レバーに)が作動杆卿
を介して時計方向に微回動させられる結果、その前端部
(/47)が回動杆い秒のL字状突片(6)から脱れて
回動杆−を後方に所定角度回動しているので、該回動杆
−の上端を嵌合したガイド筒@を介して軸醐でカムaη
を短筒suυと共に後退させ、さらにカムαηはその最
短部(へ)が上方に位置するようにグローブ(6)と共
に回動され、ブラケット体(7)が上方に回動してグロ
ーブ(6)をロツ) <4)に対して上方開放状態に保
持すると共に、保合部材(イ)が歯車α→から離間した
状態となっている。
挟持前においては、第2−4図に示すようにスゲリング
■の力によって操作杆(3)社把持筒体(1)に対して
下方に回動した状態にあると共に、回動杆部の連結m(
至)から小間隔を存して該操作杆(3)の前端部が離間
してf!1.!7、さらに、回動杆■はスゲリング曽の
力によって後方に弾圧されていると共に前述した操作杆
(3)の下動によって挟圧力保持レバーに)が作動杆卿
を介して時計方向に微回動させられる結果、その前端部
(/47)が回動杆い秒のL字状突片(6)から脱れて
回動杆−を後方に所定角度回動しているので、該回動杆
−の上端を嵌合したガイド筒@を介して軸醐でカムaη
を短筒suυと共に後退させ、さらにカムαηはその最
短部(へ)が上方に位置するようにグローブ(6)と共
に回動され、ブラケット体(7)が上方に回動してグロ
ーブ(6)をロツ) <4)に対して上方開放状態に保
持すると共に、保合部材(イ)が歯車α→から離間した
状態となっている。
この状態から把持筒体(1)を掴持した手で、操作杆(
3)を把持して上方に回動させると、操作杆(3)が回
動杆(ホ)の連結g−に描接して該連結部(至)が上方
に押し上けられ、回動杆(イ)が反時計方向に回動して
、支持片端・回動片に)・係合子@を介し短筒部(’t
i))を前進させる。この前進によってグローブ(6)
を装着したブラケット体(7)の突出片(7a)(7a
)が抑圧されてピン(8)を中心としてスゲリング(9
ンに抗し、グローブ(6)がロツ) (4)の上面側に
回動し、該ロット(4)とグローブ(6)によって頭髪
を挾持すると同時に、回動杆−の前記回動によって第1
・5図に示すように挟圧力保持レバーαりの前i部67
)が回動杆−のL字状突片(6)に係止し、ロット(4
)グローブ(6)とによる頭髪の挟持を保持する。
3)を把持して上方に回動させると、操作杆(3)が回
動杆(ホ)の連結g−に描接して該連結部(至)が上方
に押し上けられ、回動杆(イ)が反時計方向に回動して
、支持片端・回動片に)・係合子@を介し短筒部(’t
i))を前進させる。この前進によってグローブ(6)
を装着したブラケット体(7)の突出片(7a)(7a
)が抑圧されてピン(8)を中心としてスゲリング(9
ンに抗し、グローブ(6)がロツ) (4)の上面側に
回動し、該ロット(4)とグローブ(6)によって頭髪
を挾持すると同時に、回動杆−の前記回動によって第1
・5図に示すように挟圧力保持レバーαりの前i部67
)が回動杆−のL字状突片(6)に係止し、ロット(4
)グローブ(6)とによる頭髪の挟持を保持する。
この頭髪挟圧力は、回動片(2)の軸(至)を回動して
皿頭−を螺進または螺退させると、この皿頭(430皿
頭領斜面一に圧接している支持片に)の前端面が前後方
向に微動し、前進した場合にけ回動片に)が僅かに前方
に回動して係合子に)を介し短筒部(11)を前進させ
る結果、グローブ(6)のブラケット後端面を押圧し、
て該グローブ(6)を一層強同にロット(4)側に閉止
させ、後退した場合には反対にグローブ(6)をロット
(4)から離間させる方向に僅かに回動させて所望の挟
圧力に調整するものである。
皿頭−を螺進または螺退させると、この皿頭(430皿
頭領斜面一に圧接している支持片に)の前端面が前後方
向に微動し、前進した場合にけ回動片に)が僅かに前方
に回動して係合子に)を介し短筒部(11)を前進させ
る結果、グローブ(6)のブラケット後端面を押圧し、
て該グローブ(6)を一層強同にロット(4)側に閉止
させ、後退した場合には反対にグローブ(6)をロット
(4)から離間させる方向に僅かに回動させて所望の挟
圧力に調整するものである。
又、こうして操作杆(3)を把持して上動させることに
よシ、ロット(4)とグローブ(6)で頭髪を挾持した
状態にすると、前述したように短筒部m)、の前進によ
ってグローブ(6)がロット(4ンに閉止すると共に短
筒部(11))+と一体の作動筒体(10の後端に固着
した保合部材部を歯車UΦの後面係止歯部に噛合させる
。
よシ、ロット(4)とグローブ(6)で頭髪を挾持した
状態にすると、前述したように短筒部m)、の前進によ
ってグローブ(6)がロット(4ンに閉止すると共に短
筒部(11))+と一体の作動筒体(10の後端に固着
した保合部材部を歯車UΦの後面係止歯部に噛合させる
。
この状態で、操作杆(3)を一旦降下させたのち再び把
持して上方に回動させると、操作杆(3)に連結したラ
ック体に)が上動して中間歯車(ホ)を介して歯車αΦ
を回動させ、その回転が係合部#(1)がら作動筒体Q
0、短筒部(11)、回転伝達片(11b)からブラケ
ット体(7)を介してグローブ(6)に伝達し、グロー
ブ(6)がロット(4)の周シを回転する。従って、挟
圧された頭髪がその根本部分から適宜長さ部分をグロー
ブ(6)の彎曲内面に摺接させなからロット(4)に巻
回される。
持して上方に回動させると、操作杆(3)に連結したラ
ック体に)が上動して中間歯車(ホ)を介して歯車αΦ
を回動させ、その回転が係合部#(1)がら作動筒体Q
0、短筒部(11)、回転伝達片(11b)からブラケ
ット体(7)を介してグローブ(6)に伝達し、グロー
ブ(6)がロット(4)の周シを回転する。従って、挟
圧された頭髪がその根本部分から適宜長さ部分をグロー
ブ(6)の彎曲内面に摺接させなからロット(4)に巻
回される。
次に、操作杆(3)を充分に把持したのち、その把持力
を解くと、スズリング−のカによって該操作杆(3)が
下方にS動する。この場合、ラック体部が下動して歯車
(ロ)を前述した方向と反応方向に回転させるが、歯車
αΦの係止歯1.L・の傾斜面が保合部材に)の鋸歯状
係止歯■υの傾斜面に摺動して保合部材■に回転力が伝
達きれず、歯車α荀のみが空回シをしてロット(4)は
回転しない。又、操作杆(3)の下動によシラツク体四
と共に作動杆(7)が下動して挟圧保持レバー−の係止
片(6)に当接し、この状態においてはスプリング例の
力にも拘らず操作杆(3)の下動が阻止され、ロット(
4)にグローブ(6)が閉止した状態を保持すると共に
歯車α膏の係止歯αQと保合部材(イ)の係止歯■υと
が係合状態を保持する。
を解くと、スズリング−のカによって該操作杆(3)が
下方にS動する。この場合、ラック体部が下動して歯車
(ロ)を前述した方向と反応方向に回転させるが、歯車
αΦの係止歯1.L・の傾斜面が保合部材に)の鋸歯状
係止歯■υの傾斜面に摺動して保合部材■に回転力が伝
達きれず、歯車α荀のみが空回シをしてロット(4)は
回転しない。又、操作杆(3)の下動によシラツク体四
と共に作動杆(7)が下動して挟圧保持レバー−の係止
片(6)に当接し、この状態においてはスプリング例の
力にも拘らず操作杆(3)の下動が阻止され、ロット(
4)にグローブ(6)が閉止した状態を保持すると共に
歯車α膏の係止歯αQと保合部材(イ)の係止歯■υと
が係合状態を保持する。
この状態から再び操作杆(3)を把持すれば、前述した
ようにグローブ(6)が回転して頭髪がロフト(4)の
周シに更に巻回し、この操作杆(3)の上下動を繰返し
て頭髪の先端まで屈曲、癖付けを行うものでめシ、この
際、頭髪の根元部から。ット(4)に−巻きしたのち更
に巻き続けると、よシ先端の頭髪の一本一本が根元部の
頭髪の一本一本の間を潜シ抜けて引き続いてロット(4
)とグローブ(6)間にすベシながら巻付いて行き、最
後はロット(4)に頭髪の根元部から先端迄伺層にもな
って巻付き、癖付が終了するまでその状態を保持するも
のである。
ようにグローブ(6)が回転して頭髪がロフト(4)の
周シに更に巻回し、この操作杆(3)の上下動を繰返し
て頭髪の先端まで屈曲、癖付けを行うものでめシ、この
際、頭髪の根元部から。ット(4)に−巻きしたのち更
に巻き続けると、よシ先端の頭髪の一本一本が根元部の
頭髪の一本一本の間を潜シ抜けて引き続いてロット(4
)とグローブ(6)間にすベシながら巻付いて行き、最
後はロット(4)に頭髪の根元部から先端迄伺層にもな
って巻付き、癖付が終了するまでその状態を保持するも
のである。
こうして適宜部分の頭髪の癖付けが終ると、操作杆(3
)の下動によシ作動杆輪が挟圧力保持しバーー〇係止片
θ9に受止させられた状態から、該操作杆(3)を軽く
下方に押圧すれば、挟持カ保持しバー輪が作動杆に)に
よって時計方向に回動させられてその前端部(ロ)が回
動杆に)のL字状突片(6)から外れ、回動杆−がスプ
リング(至)のカによって後方に回動して、回動杆(2
)の上端を嵌合したガイド筒(支)を介して軸藺でカム
αηを短筒部(ロ)と共に後退させ、さらにカムα力は
その最短部側が上方に位置するようにグローブ(6)と
共に回動され、グローブ(6)を上方に開放させると共
に、保合部材■を歯車α荀から離間させ、次の頭髪の癖
付は態勢になるものである。
)の下動によシ作動杆輪が挟圧力保持しバーー〇係止片
θ9に受止させられた状態から、該操作杆(3)を軽く
下方に押圧すれば、挟持カ保持しバー輪が作動杆に)に
よって時計方向に回動させられてその前端部(ロ)が回
動杆に)のL字状突片(6)から外れ、回動杆−がスプ
リング(至)のカによって後方に回動して、回動杆(2
)の上端を嵌合したガイド筒(支)を介して軸藺でカム
αηを短筒部(ロ)と共に後退させ、さらにカムα力は
その最短部側が上方に位置するようにグローブ(6)と
共に回動され、グローブ(6)を上方に開放させると共
に、保合部材■を歯車α荀から離間させ、次の頭髪の癖
付は態勢になるものである。
なお、以上の実施例において、グローブはその内面彎曲
度や形状の異なる神々のものを複数本準備しておき、挾
持パイプ(7c)を介してブラケット体(7)に所望の
グローブを取付けるようにすると共に挾持パイプ(7o
)に対する取付位置等を調節しても毛髪の癖付は能力の
態様を幾種類にも変化させるようにしである。
度や形状の異なる神々のものを複数本準備しておき、挾
持パイプ(7c)を介してブラケット体(7)に所望の
グローブを取付けるようにすると共に挾持パイプ(7o
)に対する取付位置等を調節しても毛髪の癖付は能力の
態様を幾種類にも変化させるようにしである。
本発明は以上のように、片手で把持筒体(1)と操作杆
(3)を把持した状態で操作杆(3)t−把持筒体(1
)側に回動させるだけで、ロット(4)にグローブ(6
)を閉止させて@髪の挾持と共にその挟持を保持した状
態でグローブ(6)をロット(4ンの周シに回転させる
ことができ、把持した手を捩るような動作や両方の手を
使用することなく自然に把持した姿勢で円滑且つ確実に
jli:l髪の癖付けを行うことができるものである。
(3)を把持した状態で操作杆(3)t−把持筒体(1
)側に回動させるだけで、ロット(4)にグローブ(6
)を閉止させて@髪の挾持と共にその挟持を保持した状
態でグローブ(6)をロット(4ンの周シに回転させる
ことができ、把持した手を捩るような動作や両方の手を
使用することなく自然に把持した姿勢で円滑且つ確実に
jli:l髪の癖付けを行うことができるものである。
さらに、ロット(4)に遊嵌した回転筒体(10を操作
杆(3)によシ前後動させる°ことによってグローブ(
6)を開閉させるようにしているので、その開閉操作が
簡単に行えると共に頭髪を所望の圧力でロット(4)の
周囲に巻回させることができ、またロット(4)よジグ
ローブ(6)を開放する場合に、カムOηによジグロー
ブ(6)がロット(+)の上方位置で開放するようにし
たので、直ちに次の頭髪の癖付は態勢にすることができ
るので、作業をスムースに行なうことができるのでろる
。
杆(3)によシ前後動させる°ことによってグローブ(
6)を開閉させるようにしているので、その開閉操作が
簡単に行えると共に頭髪を所望の圧力でロット(4)の
周囲に巻回させることができ、またロット(4)よジグ
ローブ(6)を開放する場合に、カムOηによジグロー
ブ(6)がロット(+)の上方位置で開放するようにし
たので、直ちに次の頭髪の癖付は態勢にすることができ
るので、作業をスムースに行なうことができるのでろる
。
図面は本発明の実施例を示すもので、第1図はその側面
図、第2図はその作動時の側面図、第3図は第1図の縦
断側面図、第4図は第2図の縦断側面図、第5図は第2
図A −A線における断面図、第6図は同B−B#にお
ける断面図、第7〜9図はカム部の平面図、第10図は
その一部の断面図、第11図はカム部の斜視図、第12
・13図は第2 図c−C線における断面図でるる。 (1)・・・把持筒体、(3)・・・操作杆、(4)・
・・ロン) 、(6)・・・グローブ、αQ・・・作動
筒体、αη・・・カム。 特許出願人 岡 宮 新太部 、込 1θ ハ らべ 11 邑 グ lz ハ シベ 7.5 r
図、第2図はその作動時の側面図、第3図は第1図の縦
断側面図、第4図は第2図の縦断側面図、第5図は第2
図A −A線における断面図、第6図は同B−B#にお
ける断面図、第7〜9図はカム部の平面図、第10図は
その一部の断面図、第11図はカム部の斜視図、第12
・13図は第2 図c−C線における断面図でるる。 (1)・・・把持筒体、(3)・・・操作杆、(4)・
・・ロン) 、(6)・・・グローブ、αQ・・・作動
筒体、αη・・・カム。 特許出願人 岡 宮 新太部 、込 1θ ハ らべ 11 邑 グ lz ハ シベ 7.5 r
Claims (1)
- ■ 前端下部に操作杆を上下回動自在に枢着した把持筒
体に発熱体を内蔵したロットを嵌挿すると共に、前記把
持筒体にグローブの後端面に肖接し且つグローブと一体
に回転する作動筒体を前後動自在に内装して、前記ロッ
トに対してグローブを上下開閉自在に且つ回転自在に配
設し、前記作動筒体を前記操作杆の上下動によシ前後動
させると共に一方向のみにロットの周シを回転させ、さ
らに前記作動筒体にカムを設けて、このカムによpロッ
トに対するグローブの曲数をロットの上方位置で行なう
ように構成したことを%徴とする銑髪用アイロン・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18753083A JPS6080404A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 整髪用アイロン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18753083A JPS6080404A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 整髪用アイロン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080404A true JPS6080404A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=16207694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18753083A Pending JPS6080404A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 整髪用アイロン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080404A (ja) |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18753083A patent/JPS6080404A/ja active Pending
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