JPS6080451A - 動物や人体に貼着するシ−ト - Google Patents
動物や人体に貼着するシ−トInfo
- Publication number
- JPS6080451A JPS6080451A JP18863983A JP18863983A JPS6080451A JP S6080451 A JPS6080451 A JP S6080451A JP 18863983 A JP18863983 A JP 18863983A JP 18863983 A JP18863983 A JP 18863983A JP S6080451 A JPS6080451 A JP S6080451A
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- Japan
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- reagent
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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Landscapes
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- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、動物や人体に貼着するシートに関し、詳しく
は肌に塗布されへ、試薬が他の箇所に不測に移るの全防
止するとともに試薬が塗布された肌部分に他物が摺接す
るのを回避することで、試薬による反応全圧しく判定さ
せようとする技術に関する。
は肌に塗布されへ、試薬が他の箇所に不測に移るの全防
止するとともに試薬が塗布された肌部分に他物が摺接す
るのを回避することで、試薬による反応全圧しく判定さ
せようとする技術に関する。
従兄、動物実験などや人体の肌に薬物全塗布するのに、
予め肌のアレル千−反応などの有無を判定するために、
少量の試薬全塗布するのであるが、かかる場合、塗布さ
れた試薬が紐出しているので、塗布部分ヲ#Iη・すこ
とで、試薬が他の* F/’Iに付着して判定箇所の堕
布量が不足し、かつ1布されfc1箇所が他物に擦られ
ることにより、肌が荒されるなどして正確な判定が妨げ
られ、又、擦られて着衣などの他の箇所に移った試薬に
より汚されるなどという問題があった。
予め肌のアレル千−反応などの有無を判定するために、
少量の試薬全塗布するのであるが、かかる場合、塗布さ
れた試薬が紐出しているので、塗布部分ヲ#Iη・すこ
とで、試薬が他の* F/’Iに付着して判定箇所の堕
布量が不足し、かつ1布されfc1箇所が他物に擦られ
ることにより、肌が荒されるなどして正確な判定が妨げ
られ、又、擦られて着衣などの他の箇所に移った試薬に
より汚されるなどという問題があった。
本発明は、このような問題に鑑みてなされたものであり
、その目的とするところは、塗布された試薬が他の箇所
に付着するのを防止するとともに他物で試薬を塗布した
肌部分?擦ること全防ぎ、試薬による肌の反応を正しく
判定させることができる動物や人体に貼着するシートを
436供することにある。
、その目的とするところは、塗布された試薬が他の箇所
に付着するのを防止するとともに他物で試薬を塗布した
肌部分?擦ること全防ぎ、試薬による肌の反応を正しく
判定させることができる動物や人体に貼着するシートを
436供することにある。
不発F3Aは、合成樹脂シートtl+の中央部に表面側
に凸曲した保画カバ一部(2)を形成し、保詳カバー部
(2)よりも外周部分に環状の貼着部(3)を形成し、
少なくとも貼着部(3)のm面全面に粘眉−崩(4)を
形成して成ることを特徴とするuJ物や人体に貼着する
シードに係るものであり、このように構成することによ
って、上記1白(]ヲ達1j3i:することができるに
至った。
に凸曲した保画カバ一部(2)を形成し、保詳カバー部
(2)よりも外周部分に環状の貼着部(3)を形成し、
少なくとも貼着部(3)のm面全面に粘眉−崩(4)を
形成して成ることを特徴とするuJ物や人体に貼着する
シードに係るものであり、このように構成することによ
って、上記1白(]ヲ達1j3i:することができるに
至った。
以下本発明の実施例全図面に基いて詳述する。
(A)は動物や人体tて貼着するシートであり、透明も
しくは肌色に近い半透明の合1幻1旨シートilの中央
61≦を表面側に凸曲させて保護カバ一部+21を形成
しである。この保護カバ一部(2)は円形ドーム状とな
っていて、その形状を外方がかがらない状態で保形でき
るようにしである。このような保形力Viなくてもよい
。又、合成樹脂シート(1)は不透明なものでもよい。
しくは肌色に近い半透明の合1幻1旨シートilの中央
61≦を表面側に凸曲させて保護カバ一部+21を形成
しである。この保護カバ一部(2)は円形ドーム状とな
っていて、その形状を外方がかがらない状態で保形でき
るようにしである。このような保形力Viなくてもよい
。又、合成樹脂シート(1)は不透明なものでもよい。
保護カバ一部(2)の外周部分に環状の貼着部(3)を
形成し、この貼着部(3)の裏面全面に感圧性粘心剤を
呈布して粘右層(4)全形成しである。離形用紙(10
)はそtぞれ略半円形に形成した2枚の離形紙15i
i6i 7:Iλらなυ、そnぞれの離形紙(5j i
6]を合成樹脂シート(1)の裏面に粘右崩(4)を介
して略半分づつ貼着して両離形紙(5)(6)で合成樹
11旨シート(1)の裏面全面奢りっである。離形紙f
5i i61は半円よりやや大きくしてあって、両離形
紙i5j i61全合)戎イ對脂シート(1)K貼り付
けたとき、第2図のように一方の離形紙(5)の端部の
上に他方の離形紙(6)の端部が重々る・ようにして、
上に重なる遊片(7)を手指で摘んで剥離しゃすいよう
にし゛であるりしかして使用に当っては、第8図(a)
のように合成樹脂シートill’を折り曲げることによ
り、上に亀なっている遊片(7)全他方の離形紙(5)
より離し、遊片(7)を手指で摘んで一方の離形紙(6
)を少し剥幽し、粘看層(4)を露出させる。次に残り
の離形紙(5iを保護カバ一部(2)に対向している部
分を手指で摘んで剥がし、第4図(a)K示すように、
例えば腕(8)に塗布した試薬(9)を保護カバ一部(
2)で快うとともに、粘潜層(4)を介して貼着部(3
)を試薬(9)の周部の肌に貼着して、試薬(9)を外
部から遮蔽し、試薬(9)が他物に付着したり、試薬(
9)を塗布した箇所の肌を他物で擦ることを防止して、
試薬(9)による反応を正しく行なわせるのである。な
お、合成樹脂シート111並びに保護カバー都(2)の
形状の大きさは第5図に示すように、角形にするなど試
薬(9)の面積に応じて穐々の形状並びに大きさのもの
に変更することができ、又、保護カバ一部(2)の深さ
も不上々変更することができる。又、離形用紙(lO)
の形状も第6図に示すように、貼着部(3)と(同形同
大の環状にしたり、かかる場合、第7図に示すように、
環状の離形用紙(lO)に切目tlll k入れて牒状
全切断して、離形用紙<+0*の扱いを容易にしてもよ
く、又、第8図に示すように、丸形用紙1o) k合成
樹脂シートil+と同形同大にしてもよく、niF形用
紙(10)の形状形態は種々設計裳更可能でちる。そし
て、又、粘ネ1層(4)は第9図に示すように、保厭カ
バ一部+21の裏面△ されたシート(A)はその合成樹脂シート(1)を透明
にしておけば、肌の反応が外部から見えてよいものであ
る。なお、本発明のシート(A)は女性の乳部に使用し
、保護カバ一部(2)で乳首をカバーするようにしても
よい。
形成し、この貼着部(3)の裏面全面に感圧性粘心剤を
呈布して粘右層(4)全形成しである。離形用紙(10
)はそtぞれ略半円形に形成した2枚の離形紙15i
i6i 7:Iλらなυ、そnぞれの離形紙(5j i
6]を合成樹脂シート(1)の裏面に粘右崩(4)を介
して略半分づつ貼着して両離形紙(5)(6)で合成樹
11旨シート(1)の裏面全面奢りっである。離形紙f
5i i61は半円よりやや大きくしてあって、両離形
紙i5j i61全合)戎イ對脂シート(1)K貼り付
けたとき、第2図のように一方の離形紙(5)の端部の
上に他方の離形紙(6)の端部が重々る・ようにして、
上に重なる遊片(7)を手指で摘んで剥離しゃすいよう
にし゛であるりしかして使用に当っては、第8図(a)
のように合成樹脂シートill’を折り曲げることによ
り、上に亀なっている遊片(7)全他方の離形紙(5)
より離し、遊片(7)を手指で摘んで一方の離形紙(6
)を少し剥幽し、粘看層(4)を露出させる。次に残り
の離形紙(5iを保護カバ一部(2)に対向している部
分を手指で摘んで剥がし、第4図(a)K示すように、
例えば腕(8)に塗布した試薬(9)を保護カバ一部(
2)で快うとともに、粘潜層(4)を介して貼着部(3
)を試薬(9)の周部の肌に貼着して、試薬(9)を外
部から遮蔽し、試薬(9)が他物に付着したり、試薬(
9)を塗布した箇所の肌を他物で擦ることを防止して、
試薬(9)による反応を正しく行なわせるのである。な
お、合成樹脂シート111並びに保護カバー都(2)の
形状の大きさは第5図に示すように、角形にするなど試
薬(9)の面積に応じて穐々の形状並びに大きさのもの
に変更することができ、又、保護カバ一部(2)の深さ
も不上々変更することができる。又、離形用紙(lO)
の形状も第6図に示すように、貼着部(3)と(同形同
大の環状にしたり、かかる場合、第7図に示すように、
環状の離形用紙(lO)に切目tlll k入れて牒状
全切断して、離形用紙<+0*の扱いを容易にしてもよ
く、又、第8図に示すように、丸形用紙1o) k合成
樹脂シートil+と同形同大にしてもよく、niF形用
紙(10)の形状形態は種々設計裳更可能でちる。そし
て、又、粘ネ1層(4)は第9図に示すように、保厭カ
バ一部+21の裏面△ されたシート(A)はその合成樹脂シート(1)を透明
にしておけば、肌の反応が外部から見えてよいものであ
る。なお、本発明のシート(A)は女性の乳部に使用し
、保護カバ一部(2)で乳首をカバーするようにしても
よい。
以上型するに本発明は、合成樹脂シートの中央部に表面
側に凸曲した保護カバー1η≦全形成し、保護カバ一部
よりも外周部分に環状の貼着als金形酸形成少なくと
も貼着部に粘着JfIを形成しであるヵ・ら・界面側に
凸曲じ火保護カバ一部にて試薬を外界から保護すること
ができ、試薬が他物で擦られて剥さnることがなく、し
かも他物で肌を擦ったりすることを防ぐことがSき、試
薬に対する肌の正しい反応を判定させることができ、い
わゆるバッチテストを充分に行なうことかできるという
第11点がある。そのうえ試薬は保護カバ一部で柑ゎれ
ている故、試薬を塗布した動物などを一定時聞静止させ
ておかなくてもよく、反応ff:M、るのに試薬の途布
部分を動かさないように管理しなくてもよいなどという
利点がある。
側に凸曲した保護カバー1η≦全形成し、保護カバ一部
よりも外周部分に環状の貼着als金形酸形成少なくと
も貼着部に粘着JfIを形成しであるヵ・ら・界面側に
凸曲じ火保護カバ一部にて試薬を外界から保護すること
ができ、試薬が他物で擦られて剥さnることがなく、し
かも他物で肌を擦ったりすることを防ぐことがSき、試
薬に対する肌の正しい反応を判定させることができ、い
わゆるバッチテストを充分に行なうことかできるという
第11点がある。そのうえ試薬は保護カバ一部で柑ゎれ
ている故、試薬を塗布した動物などを一定時聞静止させ
ておかなくてもよく、反応ff:M、るのに試薬の途布
部分を動かさないように管理しなくてもよいなどという
利点がある。
第1図は本発明の一実施例の裏面図、第2し1は同上の
断面図、第3図(a) (b)は同上の離形紙の創部作
用を示す斜視図、第41(at (b)は同上の使用状
態の余:祝図、断m1図、第5図1は同上の他の実施例
の裏面図、第6図は同上の更に他の実施例のへ〇面図、
第7図は同上の更に他の実施例の裏面図、第8図は向上
の更に他の実施例の裏面図、第9図Vi同上の更に他の
実施例の断面図であり、(1)は合成樹脂シート、(2
1に係数カバ一部、+311d貼看部、+41は粘石層
である。 代理人 弁理士 石 1)艮〜七 第4図 (a) (b) 第8図 第9図
断面図、第3図(a) (b)は同上の離形紙の創部作
用を示す斜視図、第41(at (b)は同上の使用状
態の余:祝図、断m1図、第5図1は同上の他の実施例
の裏面図、第6図は同上の更に他の実施例のへ〇面図、
第7図は同上の更に他の実施例の裏面図、第8図は向上
の更に他の実施例の裏面図、第9図Vi同上の更に他の
実施例の断面図であり、(1)は合成樹脂シート、(2
1に係数カバ一部、+311d貼看部、+41は粘石層
である。 代理人 弁理士 石 1)艮〜七 第4図 (a) (b) 第8図 第9図
Claims (1)
- +II合戊イ封13旨シートの中央部に表面側に凸曲し
た保眼カバ一部を形成し、保護カバ一部よりも外周部分
に環状の貼着部を形成し、少なくとも貼着部の長面全面
に粘着層を形成して成ることを特徴とする動物や人体に
貼着するシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18863983A JPS6080451A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 動物や人体に貼着するシ−ト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18863983A JPS6080451A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 動物や人体に貼着するシ−ト |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080451A true JPS6080451A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=16227225
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18863983A Pending JPS6080451A (ja) | 1983-10-07 | 1983-10-07 | 動物や人体に貼着するシ−ト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6080451A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5547543U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 |
-
1983
- 1983-10-07 JP JP18863983A patent/JPS6080451A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5547543U (ja) * | 1978-09-22 | 1980-03-28 |
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