JPS6080959A - 風防ガラス用ワイパー構造物 - Google Patents
風防ガラス用ワイパー構造物Info
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- JPS6080959A JPS6080959A JP59188243A JP18824384A JPS6080959A JP S6080959 A JPS6080959 A JP S6080959A JP 59188243 A JP59188243 A JP 59188243A JP 18824384 A JP18824384 A JP 18824384A JP S6080959 A JPS6080959 A JP S6080959A
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- JP
- Japan
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- wiper
- blade
- blade carrier
- carrier
- conductor
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- Pending
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 18
- 230000000295 complement effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 3
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
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- 229910052709 silver Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S1/00—Cleaning of vehicles
- B60S1/02—Cleaning windscreens, windows or optical devices
- B60S1/04—Wipers or the like, e.g. scrapers
- B60S1/32—Wipers or the like, e.g. scrapers characterised by constructional features of wiper blade arms or blades
- B60S1/38—Wiper blades
- B60S1/3803—Wiper blades heated wiper blades
- B60S1/3805—Wiper blades heated wiper blades electrically
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Surface Heating Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば悪天候の際にワイパーアーム及びワイ
パーブレードに付着する氷雪又はそのはね返りを減少又
は除去するのに有用なワイパーの加熱を与えてワイパー
の効率と自動車の安全性とを高めるように、自動車の電
気系統に接続するための抵抗配線を備えた。風防ガラス
用ワイパー構造物に関する。
パーブレードに付着する氷雪又はそのはね返りを減少又
は除去するのに有用なワイパーの加熱を与えてワイパー
の効率と自動車の安全性とを高めるように、自動車の電
気系統に接続するための抵抗配線を備えた。風防ガラス
用ワイパー構造物に関する。
以下に風防ガラス用ワイパー構造物に関する公知技術と
しての米国特許を列挙する。
しての米国特許を列挙する。
米国特許第1510015号、第1980254号、第
2733472号、第3195161号、第32499
59号、第3172421号、第3718940号。
2733472号、第3195161号、第32499
59号、第3172421号、第3718940号。
従来の風防ガラス用ワイパー構造物は、寒冷な状態のと
きに着氷し、効率良く機能しないことがるるという問題
がめった。
きに着氷し、効率良く機能しないことがるるという問題
がめった。
〔問題点を解決するための手段]
本発明により、好ましい形式の加熱される風防ガラス用
ワイパー構造物が提供され、このワイパー構造物は、自
動車の電気系統に接続された時にワイパー構造物を加熱
するための抵抗配線を有し、ワイパー構造物の選択され
た部分の交換を容易にするように配線内の臨界の個所に
接続部が設けられている。
ワイパー構造物が提供され、このワイパー構造物は、自
動車の電気系統に接続された時にワイパー構造物を加熱
するための抵抗配線を有し、ワイパー構造物の選択され
た部分の交換を容易にするように配線内の臨界の個所に
接続部が設けられている。
更に詳述すれば、加熱される風防ガラス用ワイパー構造
物は、ワイパーアーム、ブレードキャリヤ及びワイパー
ブレードの長さに宿った抵抗配線を、この抵抗が自動車
の電気系統に接続された時にこれらの要素を加熱するた
めに備えている。
物は、ワイパーアーム、ブレードキャリヤ及びワイパー
ブレードの長さに宿った抵抗配線を、この抵抗が自動車
の電気系統に接続された時にこれらの要素を加熱するた
めに備えている。
ワイパーアーム及びブレードキャリヤと独立にワイパー
ブレードを交換し得るようにするだめの配線接続部は、
好ましくは、ワイパーブレードとブレードキャリヤとの
間に設けられている。
ブレードを交換し得るようにするだめの配線接続部は、
好ましくは、ワイパーブレードとブレードキャリヤとの
間に設けられている。
本発明の好ましい形式によれば、抵抗配線は、ループ状
の配線の形状を有し、このループ状の配線は、ワイパー
アームの長さに沿って延長し、ブレードキャリヤ内にそ
のほぼ中央部において入り、ブレードキイリヤの一端ま
で延長する、第1導線と、ワイパーアームの長さに沼っ
て延長し、ブレードキャリヤ内にそのほぼ中央部におい
て入り、ブレードキャリヤの前記一端まで戻る第2導線
と、ワイパーブレードの回りに長手方向にループ状に配
置され、ブレードキャリヤの近接端から延長する該第1
及び第2導線の相補のコネクター要素に接続するだめの
コネクター要素をワイパーブレードの一端に備えた第ろ
導線とから成っている。
の配線の形状を有し、このループ状の配線は、ワイパー
アームの長さに沿って延長し、ブレードキャリヤ内にそ
のほぼ中央部において入り、ブレードキイリヤの一端ま
で延長する、第1導線と、ワイパーアームの長さに沼っ
て延長し、ブレードキャリヤ内にそのほぼ中央部におい
て入り、ブレードキャリヤの前記一端まで戻る第2導線
と、ワイパーブレードの回りに長手方向にループ状に配
置され、ブレードキャリヤの近接端から延長する該第1
及び第2導線の相補のコネクター要素に接続するだめの
コネクター要素をワイパーブレードの一端に備えた第ろ
導線とから成っている。
この発明においては、抵抗配線が自動車の電気系統に接
続されると、ワイパーアーム、ブレードキャリヤ及びワ
イパーブレードは、電気的に加熱される。
続されると、ワイパーアーム、ブレードキャリヤ及びワ
イパーブレードは、電気的に加熱される。
図示したワイパー構造物10は、普通の形式のワイパー
アーム12を有し、このワイパーアームは、自動車のワ
イパ一端子に嵌合されるようになったヘッド取付金具1
6を有する一端側のピボット連結部14と、長いワイパ
ーブレードキャリヤ20を有する他端側のスイベル連結
部18とを備えている。キャリヤ20は既知のように、
弓形クリップ22を有し、弓形クリップ22とキャリヤ
20とにはやはり既知のように、突片23が折曲形成し
てあり、これらの突片は、弾性ワイパー ブレード24
及びブレード補強板26をキャリヤ20に固定している
。第5図に示したワイパーブレード24の形状は普通の
もので、ワイパーブレードを補強板26に保持するため
の上部ビード28と。
アーム12を有し、このワイパーアームは、自動車のワ
イパ一端子に嵌合されるようになったヘッド取付金具1
6を有する一端側のピボット連結部14と、長いワイパ
ーブレードキャリヤ20を有する他端側のスイベル連結
部18とを備えている。キャリヤ20は既知のように、
弓形クリップ22を有し、弓形クリップ22とキャリヤ
20とにはやはり既知のように、突片23が折曲形成し
てあり、これらの突片は、弾性ワイパー ブレード24
及びブレード補強板26をキャリヤ20に固定している
。第5図に示したワイパーブレード24の形状は普通の
もので、ワイパーブレードを補強板26に保持するため
の上部ビード28と。
長手方向に延びる向い合う溝30.32とを備えている
。
。
本発明によれば、ワイパー構造物は、ループ状の抵抗配
線を有し、この抵抗配線Vi(例えば比抵抗が約0.2
8オーム/−の)25ゲージ(直径0.45w+11)
の高温絶縁抵抗導線であり、後述するように、隣接する
ピボット連結部14からワイパーアーム12の長さに沿
って、ブレードキャリヤ20の全長に亘って、更にブレ
ード24の長さに浴って延長している。抵抗配線は、自
動車の電気系統から電気的エネルギーを受け、悪天候の
際に氷雪又ははね返った雪を融解させるために、ワイパ
ーアーム12、ブレードキャリヤ20及びワイパーブレ
ード24を加熱し、ワイパーブレード24の効力を高く
する。
線を有し、この抵抗配線Vi(例えば比抵抗が約0.2
8オーム/−の)25ゲージ(直径0.45w+11)
の高温絶縁抵抗導線であり、後述するように、隣接する
ピボット連結部14からワイパーアーム12の長さに沿
って、ブレードキャリヤ20の全長に亘って、更にブレ
ード24の長さに浴って延長している。抵抗配線は、自
動車の電気系統から電気的エネルギーを受け、悪天候の
際に氷雪又ははね返った雪を融解させるために、ワイパ
ーアーム12、ブレードキャリヤ20及びワイパーブレ
ード24を加熱し、ワイパーブレード24の効力を高く
する。
ループ状の抵抗導線は、第1導線36を有し、この第1
導線36はワイパーアーム12の内側において、編組銅
線69に銀ろう付け3Bされている。編組銅線39は、
ワイパーアーム12から、ピボット連結部14に近接し
た通し孔40を経て延長し、更にそこから、自動車の電
気系統に接続されるように、すき形コネクター42に終
端している。第1導@66は、ワイパーアーム12の長
さに沿って延長し、ワイパーアーム12の基端近くの通
し孔44から引出され、中心部の通し孔46を通つ−C
キャリヤ20に入り、通し孔46からキャリヤ20の左
側の部分(第2図参照)に溢って延長し、キャリヤ20
の左側端から引出され、小形の金めつきコネクターの雄
部分50を先端に銀ろう付けした自由端部分4Bに終端
する。
導線36はワイパーアーム12の内側において、編組銅
線69に銀ろう付け3Bされている。編組銅線39は、
ワイパーアーム12から、ピボット連結部14に近接し
た通し孔40を経て延長し、更にそこから、自動車の電
気系統に接続されるように、すき形コネクター42に終
端している。第1導@66は、ワイパーアーム12の長
さに沿って延長し、ワイパーアーム12の基端近くの通
し孔44から引出され、中心部の通し孔46を通つ−C
キャリヤ20に入り、通し孔46からキャリヤ20の左
側の部分(第2図参照)に溢って延長し、キャリヤ20
の左側端から引出され、小形の金めつきコネクターの雄
部分50を先端に銀ろう付けした自由端部分4Bに終端
する。
ループ状の抵抗溝l!は更に、第2導線52を有し、第
2導線52の一端にはコネクター54がろう付けされて
いる。コネクター54は、ピボット連結部14の近傍に
おいてワイパーアーム12の内面に、ねじ56によって
取付けられ、抵抗配線の接地接続を形成している。第2
導線52はコネクター54から、ワイパーアーム12の
全長に洛って延長し、通し孔58tl−経て引出され、
通し孔46を通ってキャリヤ20に入り、キャリヤ20
の右側部分(第2図参照)の長さに沿って、長いループ
として延長し、次にキャリヤ20の左側部分に溢って延
長し、キャリヤ20の左側端から引出され、自由端部6
0に終端している。この自由端部60の先端には、別の
小形の金めつきコネクターの雄部分62が銀ろう付けさ
れている。
2導線52の一端にはコネクター54がろう付けされて
いる。コネクター54は、ピボット連結部14の近傍に
おいてワイパーアーム12の内面に、ねじ56によって
取付けられ、抵抗配線の接地接続を形成している。第2
導線52はコネクター54から、ワイパーアーム12の
全長に洛って延長し、通し孔58tl−経て引出され、
通し孔46を通ってキャリヤ20に入り、キャリヤ20
の右側部分(第2図参照)の長さに沿って、長いループ
として延長し、次にキャリヤ20の左側部分に溢って延
長し、キャリヤ20の左側端から引出され、自由端部6
0に終端している。この自由端部60の先端には、別の
小形の金めつきコネクターの雄部分62が銀ろう付けさ
れている。
ループ状の抵抗導線は、第3導線64によって完全にさ
れ、この第6導線は、ワイパーブレード24の長さに沿
ってループとして延長し、長手方向に延びる溝20.2
2内に収納されている。ワイパーブレード24の左側端
にるる第3導線の対向端は、雄部分50.62と相補の
、コネクターの雌部分66.68に銀ろう付けされてい
る。
れ、この第6導線は、ワイパーブレード24の長さに沿
ってループとして延長し、長手方向に延びる溝20.2
2内に収納されている。ワイパーブレード24の左側端
にるる第3導線の対向端は、雄部分50.62と相補の
、コネクターの雌部分66.68に銀ろう付けされてい
る。
第6導線64は、このように、第1、第2導線36゜5
2の先端に小形のコネクターを介し接続されている。こ
のようにコネクターを設けたことによって、例えば交換
のためにワイパーブレードラ容易に取外しでき、全体の
装置を交換したり再配線したりする必要はない。
2の先端に小形のコネクターを介し接続されている。こ
のようにコネクターを設けたことによって、例えば交換
のためにワイパーブレードラ容易に取外しでき、全体の
装置を交換したり再配線したりする必要はない。
抵抗配線には1例えば自動車のヒユーズブロックの点火
スイッチ端子を介して自動車の電気系統から給電するこ
とができる。別のインラインヒユーズをヒユーズブロッ
クと手動操作の制御スイッチとの間に配設してもよい。
スイッチ端子を介して自動車の電気系統から給電するこ
とができる。別のインラインヒユーズをヒユーズブロッ
クと手動操作の制御スイッチとの間に配設してもよい。
例えば自動車のダツシュボード上に適宜取付けた制御ス
イッチから自動車の耐火壁を通ってワイパ一端子の近傍
まで導線を延長させ、そのワイパ一端子の近傍で、コネ
クター42に取付けることができる。編組銅線39は、
ワイパー構造物の回転運動を許容するに足りる長さとし
、コネクター42により全体の構造物を交換することが
できる。
イッチから自動車の耐火壁を通ってワイパ一端子の近傍
まで導線を延長させ、そのワイパ一端子の近傍で、コネ
クター42に取付けることができる。編組銅線39は、
ワイパー構造物の回転運動を許容するに足りる長さとし
、コネクター42により全体の構造物を交換することが
できる。
本発明の範囲内において、いろいろの変更が可能でるる
。例えば第1、第2導線36.52は、キャリヤ20の
対向端まで延長させてもよく、第3導線64の先端は、
前述した形式のコネクターの雄部分及び雌部分を経て第
1、第2導線36゜52に、ワイパーブレード240対
向端において接続してもよい。この構成によっても、ワ
イパーブレード又はワイパー構造物全体の取外し及び交
換が可能になる。
。例えば第1、第2導線36.52は、キャリヤ20の
対向端まで延長させてもよく、第3導線64の先端は、
前述した形式のコネクターの雄部分及び雌部分を経て第
1、第2導線36゜52に、ワイパーブレード240対
向端において接続してもよい。この構成によっても、ワ
イパーブレード又はワイパー構造物全体の取外し及び交
換が可能になる。
以上の構成は、本発明の原理を単に例示したものに過ぎ
ない。また当業者にとって自明な多くの変形が可能でる
り、前述の構成は、本発明を限定するものではなく、そ
の全ての適当な変更又は均等物による置換も1本発明の
範囲に含まれる。
ない。また当業者にとって自明な多くの変形が可能でる
り、前述の構成は、本発明を限定するものではなく、そ
の全ての適当な変更又は均等物による置換も1本発明の
範囲に含まれる。
本発明は、以上説明したように構成したので、着氷及び
同様の問題を軽減又は解消し、ワイパープレート°の効
率を有効に高くすることができる。
同様の問題を軽減又は解消し、ワイパープレート°の効
率を有効に高くすることができる。
また、本発明の構成によれば、自動車の電気系統から抵
抗導線を取外すことによって、ワイパーアーム、ブレー
ドキャリヤ及びワイパーブレードを含むワイパー構造物
全体を自動車から取外して交換したり、又は、前述した
コネクター要素を取外すことによってワイパーブレード
のみを取外して交換したりすることができる。
抗導線を取外すことによって、ワイパーアーム、ブレー
ドキャリヤ及びワイパーブレードを含むワイパー構造物
全体を自動車から取外して交換したり、又は、前述した
コネクター要素を取外すことによってワイパーブレード
のみを取外して交換したりすることができる。
第1図は本発明による自動車の風防ワイパー構造物を示
す立面図、第2図は第1図のワイパー構造物の前方部分
の拡大尺による平面図、第3図は第1図のワイパー構造
物の後方部分の平面図、第4図はワイパーの一部の拡大
尺による詳細な立面図、第5図は第4図の5−5線に浴
い切断して示す断面図でめる。 10・・・ワイパー構造物、12・・・ワイパーアーム
、20・・・ブレードキャリヤ。24・・・ワイハー7
’レード、36・・・第1導線(抵抗配線)、50.6
2・・・雄部分(コネクター要素)、52・・・第2導
線(抵抗導線)、64・・・第6導線(抵抗配線’)
、66、68・・・雌部分(コネクター要素)。 尚、各図において同一の部材は全て同一の符号により弄
わされている。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1頁の続き 0発 明 者 ウオルター・トーマ アメリカ合衆国、
ス・キャフリイ エンティサード拳 ネブラスカ 68601、コロンブス トウアウ゛エニ
ュー 2170
す立面図、第2図は第1図のワイパー構造物の前方部分
の拡大尺による平面図、第3図は第1図のワイパー構造
物の後方部分の平面図、第4図はワイパーの一部の拡大
尺による詳細な立面図、第5図は第4図の5−5線に浴
い切断して示す断面図でめる。 10・・・ワイパー構造物、12・・・ワイパーアーム
、20・・・ブレードキャリヤ。24・・・ワイハー7
’レード、36・・・第1導線(抵抗配線)、50.6
2・・・雄部分(コネクター要素)、52・・・第2導
線(抵抗導線)、64・・・第6導線(抵抗配線’)
、66、68・・・雌部分(コネクター要素)。 尚、各図において同一の部材は全て同一の符号により弄
わされている。 代理人 弁理士 木 村 三 朗 第1頁の続き 0発 明 者 ウオルター・トーマ アメリカ合衆国、
ス・キャフリイ エンティサード拳 ネブラスカ 68601、コロンブス トウアウ゛エニ
ュー 2170
Claims (3)
- (1)ワイパーアームと、該ワイパーアームの一端にあ
るブレードキャリヤと、該ブレードキャリヤに取付ける
だめのワイパーブレードとを備えたものにおいて、抵抗
配線(36,64)が、自動車の電気系統に接続される
ように、ワイパーアームa→及びブレードキャリヤ(イ
)に組合されており、該抵抗配線は、該ブレードキャリ
ヤから延長する1対のコネクター要素(50,62)に
終端し、適合性の抵抗導線62は、ワイパーブレード(
ハ)の長さに宿って延長し、前記1対のコネクター要素
(5062)と相補の別のコネクター要素(66、68
)に終端していることにより、ワイパーブレード加熱用
の熱を供給するように自動車の電気系統に接続されるよ
うに抵抗導線6カを抵抗配線(36,64)に着脱自在
に接続可能としたことを特徴とする風防ガラス用ワイパ
ー構造物。 - (2)抵抗導線62をワイパーブレードHの回りに長手
方向にループ状としたことと、コネクター要素(50,
62,66、68)をワイパーブレードの一端及びブレ
ードキャリヤ(1)の隣接端に配したことを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の風防ガラス用ワイパー構造
物。 - (3)抵抗配線が、ワイパーアームα陣の長さに楢って
延長し、ブレードキャリヤ四内にそのほぼ中央部におい
て入り、ブレードキャリヤの該隣接端まで延長している
、第1導績(ト)と、ワイパーアームCL埠の長さに沿
って延長し、ブレードキャリヤ川内にそのほぼ中央部に
おいて入り、該ブレードキャリヤの反対側端まで延長し
、そこから該ブレードキャリヤの該隣接端まで戻る第2
導線−とから成ることを特徴とする特許請求の範囲第2
項記載の風防ガラス用ワイパー構造物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/532,061 US4497083A (en) | 1983-09-14 | 1983-09-14 | Heated windshield wiper |
| US532061 | 1983-09-14 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6080959A true JPS6080959A (ja) | 1985-05-08 |
Family
ID=24120223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59188243A Pending JPS6080959A (ja) | 1983-09-14 | 1984-09-10 | 風防ガラス用ワイパー構造物 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4497083A (ja) |
| JP (1) | JPS6080959A (ja) |
| CA (1) | CA1216713A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61291252A (ja) * | 1985-06-17 | 1986-12-22 | Chiyomasa Matsuhashi | 車両窓洗浄用ワイパ− |
| JP2013530085A (ja) * | 2010-06-30 | 2013-07-25 | ヴァレオ システム デシュヤージュ | 電気コンタクトを有する風防ガラスワイパアダプタ |
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|---|---|---|---|---|
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| US4928344A (en) * | 1988-04-18 | 1990-05-29 | Bliss William R | Electrically heated wiper blade utilizing fibrous carbon heating element |
| US5325561A (en) * | 1989-07-05 | 1994-07-05 | Kotlar Edward A | Heated flexible windshield wiper |
| USD324014S (en) | 1989-07-13 | 1992-02-18 | Ruminer B J | Heated windshield wiper |
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| USD341115S (en) | 1992-03-06 | 1993-11-09 | Papania Anthony S | Heated windshield wiper |
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