JPS6081912A - 可変移相器 - Google Patents
可変移相器Info
- Publication number
- JPS6081912A JPS6081912A JP19024483A JP19024483A JPS6081912A JP S6081912 A JPS6081912 A JP S6081912A JP 19024483 A JP19024483 A JP 19024483A JP 19024483 A JP19024483 A JP 19024483A JP S6081912 A JPS6081912 A JP S6081912A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- phase
- hybrid
- input signal
- variable
- signals
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
- 238000010396 two-hybrid screening Methods 0.000 description 1
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03H—IMPEDANCE NETWORKS, e.g. RESONANT CIRCUITS; RESONATORS
- H03H7/00—Multiple-port networks comprising only passive electrical elements as network components
- H03H7/18—Networks for phase shifting
- H03H7/20—Two-port phase shifters providing an adjustable phase shift
Landscapes
- Waveguide Switches, Polarizers, And Phase Shifters (AREA)
- Networks Using Active Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、信号の位相を0〜2π連続的に可変設定する
ための小形かつ経済的な可変形移相器に関する、。
ための小形かつ経済的な可変形移相器に関する、。
マイクロ波通信、衛星通信においては、中間周波数がV
HF’帯である場合が多く9等化器。
HF’帯である場合が多く9等化器。
復調器、及び信号合成回路等による信号処理において、
信号の位相をD〜2πにわたって任意に調整できる簡単
な回路が必要になる場合が多い。
信号の位相をD〜2πにわたって任意に調整できる簡単
な回路が必要になる場合が多い。
従来、この目的で用いられてきたものには。
同軸ケーブル(適当な長さに切って用いる)。
ラインストレッチャー、LO共振回路、PC移相2を等
がある3、シかし、同軸ケーブル及びラインストレッチ
ャーは物理的形状が大きくプリント板実装には不向きで
あり、LC共振回路及びRC移相器は広帯域信号には使
用できないという欠点がある。
がある3、シかし、同軸ケーブル及びラインストレッチ
ャーは物理的形状が大きくプリント板実装には不向きで
あり、LC共振回路及びRC移相器は広帯域信号には使
用できないという欠点がある。
本発明は、上記欠点に鑑み、形状が小さくてプリント板
実装が可能で、かつ広帯域特性を有するiiJ変移相器
を提供することを目的とする。
実装が可能で、かつ広帯域特性を有するiiJ変移相器
を提供することを目的とする。
也
本発明はまた。y動回路のみで構成される可変移相器を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
次に1図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明による11■変移相器の基本構成図であ
る1゜ 第1図に3いて、1は例えばV II ]1′帯の入力
信号な逆相に2分岐する逆相ハイブリッド、2及び3は
IIJ変抵抗器、4及び5は抵抗器、6は入力信号を9
0度の位相差を保って2分岐するπ/2ハイブリッドで
ある3゜ この移相器の動作は次のように説明される。
る1゜ 第1図に3いて、1は例えばV II ]1′帯の入力
信号な逆相に2分岐する逆相ハイブリッド、2及び3は
IIJ変抵抗器、4及び5は抵抗器、6は入力信号を9
0度の位相差を保って2分岐するπ/2ハイブリッドで
ある3゜ この移相器の動作は次のように説明される。
入力信号は逆相ハイブリッド1で(fいに180度の位
相差を持った信号に2分岐され、それぞれはiiJ変抵
抗器2及び3の両端に加えられる。
相差を持った信号に2分岐され、それぞれはiiJ変抵
抗器2及び3の両端に加えられる。
すなわち、第2筒に示すように、可変抵抗器2及び5の
両端には、入力信号の電圧を1]、伝送効率なαとした
とき、+α〕1と一α〕1の電圧が加わることになる。
両端には、入力信号の電圧を1]、伝送効率なαとした
とき、+α〕1と一α〕1の電圧が加わることになる。
また、第2図において、7は可変抵抗器2又は乙の中点
出力に接続される等価負荷である。可変抵抗器2の中点
出力電圧をIR(Rは実数部を示す) 、 11丁変抵
抗器3の中点出力電圧を11(■は虚数部を示す)とす
ると。
出力に接続される等価負荷である。可変抵抗器2の中点
出力電圧をIR(Rは実数部を示す) 、 11丁変抵
抗器3の中点出力電圧を11(■は虚数部を示す)とす
ると。
等価負荷7は]Rの場合抵抗器4とπ/2ハイブリッド
6と第1図の出力に接続される実負荷とを合成したもの
であり、11の場合抵抗器5とπ/2ハイブリッド6と
第1図の出力に接続される実負荷とを合成したものとな
る。さらに、第2図において −1,1J変抵抗器2及
び5の中点がR(可変抵抗器2及び乙の抵抗値)のAの
点から変化した州をz(−1≦Zく+1)とすると第1
図の可変抵抗器2及び6の中点出力、すなわち]IRび
]1は。
6と第1図の出力に接続される実負荷とを合成したもの
であり、11の場合抵抗器5とπ/2ハイブリッド6と
第1図の出力に接続される実負荷とを合成したものとな
る。さらに、第2図において −1,1J変抵抗器2及
び5の中点がR(可変抵抗器2及び乙の抵抗値)のAの
点から変化した州をz(−1≦Zく+1)とすると第1
図の可変抵抗器2及び6の中点出力、すなわち]IRび
]1は。
と1篭19される。
(1)式の関係を図示すると第5図のようになる。
第6図から1R及び〕1は、R/RLの比によって異っ
た特性となるが、x−千1で+α’J、i、x−−1で
一α]i、z=oで0となるので、可変抵抗器2及び3
の中点を変化させることによって、]IRび」1を+α
」〕から−α]1まで連続的に可変させることが可能と
なることが解る。また、〕1と11はπ/2ハイブリツ
ド乙によって、これらに90度の位相差を持たせて合成
されるから、第1図の出力は第4図に示すように1Rと
]1の合成ベクトルコ、lで表わされ。
た特性となるが、x−千1で+α’J、i、x−−1で
一α]i、z=oで0となるので、可変抵抗器2及び3
の中点を変化させることによって、]IRび」1を+α
」〕から−α]1まで連続的に可変させることが可能と
なることが解る。また、〕1と11はπ/2ハイブリツ
ド乙によって、これらに90度の位相差を持たせて合成
されるから、第1図の出力は第4図に示すように1Rと
]1の合成ベクトルコ、lで表わされ。
1o=KM2+(]”)” (Kは比例定数)(2)と
なって ’i+J変抵抗器2及び乙の中点を適当に選ぶ
ことにより出力]。の位相を0〜2πにわたって0■変
することができる。実際に可変抵抗器2及び乙の中点を
セットするときには、オシロスコープ等とプローブを用
いて、−IR及び]■をモニターしながら行えば簡単で
ある。
なって ’i+J変抵抗器2及び乙の中点を適当に選ぶ
ことにより出力]。の位相を0〜2πにわたって0■変
することができる。実際に可変抵抗器2及び乙の中点を
セットするときには、オシロスコープ等とプローブを用
いて、−IR及び]■をモニターしながら行えば簡単で
ある。
動作原理は以上のようであるが、第1図における抵抗器
4及び5の特性のバラツギを補損するため、また1jJ
変抵抗2:I2とπ/2ハイブリッド6及びl’14変
抵抗器6とπ/2ハイブリッド6の間の結合を調整する
ために使用するものである。
4及び5の特性のバラツギを補損するため、また1jJ
変抵抗2:I2とπ/2ハイブリッド6及びl’14変
抵抗器6とπ/2ハイブリッド6の間の結合を調整する
ために使用するものである。
また、1151図の回路でシま出力信号電圧は入力信号
電圧より小さくなるが、これは後段の増幅器等で適当に
増幅すればよい1、 以上、説明したように9本発明を用いれば小形かつ簡単
な回路で入力信号の位相を0〜2πにわたって、任意に
調整でき、しかも広帯域特性を実現できるので用途も広
い。更に本発明の最大の特徴は、受動回路(電諒を必要
としない)のみで所要の移相調整ができる点で、これは
電圧(アナログ又はデジタル)を用いる方法と比べて格
段の安定な特性が得られる。
電圧より小さくなるが、これは後段の増幅器等で適当に
増幅すればよい1、 以上、説明したように9本発明を用いれば小形かつ簡単
な回路で入力信号の位相を0〜2πにわたって、任意に
調整でき、しかも広帯域特性を実現できるので用途も広
い。更に本発明の最大の特徴は、受動回路(電諒を必要
としない)のみで所要の移相調整ができる点で、これは
電圧(アナログ又はデジタル)を用いる方法と比べて格
段の安定な特性が得られる。
第1図は本発明による可変移相器の回路図であり、第2
図は第1図の動作を説明するための等価回路、第6図は
11の可変特性を示す図であり、第4図は、出力信号]
。と]IRび11との関係を示すベクトル図である。 1:逆相ハイブリッド、2及び3 :+’iJ変抵抗器
、4及び5:抵抗器、6:π/2ハイブリッド。 第1図 第2図 (−) 第3図 (+) (−) 早4図 手続補正書(自発) 昭和り2年12−月ZC日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第190,244号 2、発明の名称 可変移相器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 4、代理人 〒105 勤 進 士 (ほか2名) 5、補正の対象 1)明細書の発明の詳細な説明の欄 2)明細書の図面の簡単な説明の欄 6、補正の内容 1)イ、明細書3頁全文を別紙1と差換えます。 口、明細書4貞全文を別紙2と差換えます。 ハ、明細書5頁全文を別紙6と差換えます。 2)イ、明細書6頁12行目の「1」を、「β 及びl
」に訂正します。 ロ、明細書6頁13行目のF】oと1及び1」を。 「inとp及びλ」に訂正します。 (別 紙1) 第1図は本発明による可変移相器の基本構成図である。 第1図において、1は例えばVHF帯の人力信号を逆相
に2分岐する逆相ハイブリッド、2及び6は可変抵抗器
、4及び5は抵抗器、6は入力信号全90度の位相差を
保って2分岐するπ/2ハイブリッドである。 この移相器の動作は次のように説明される。 入力信号は逆相ハイブリッド1で互いに180度の位相
差を持った信号に2分岐され、それぞれは可変抵抗器2
及び乙の両端に加えられる。 すなわち1第2図に示すように、可変抵抗器2及び6の
両端には、入力信号の電圧k ti 、伝送効率’6a
としたとき、 +(ttiと−CLtiの電圧が加わる
ことになる。また、第2図において、7は可変抵抗器2
又は3の中点出力に接続される等価負荷である。可変抵
抗器2の中点出力電圧ft (Rは実数部を示す)、可
変抵抗器6の中点出力電圧全t (Iは虚数部を示す)
とすると。 等価負荷7はtの場合抵抗器4とπ/2ハイブリ(別紙
2 ) M23C6−g1912(4)ソド6ど第1図
の出力に接続される実負荷とを合成したものであり、t
の場合抵抗器5とπ/2ハイブリッド6と第1図の出力
に接続される実負荷ど全合成したものとなる。さらに、
第2図において、可変抵抗器2及び乙の中点がR(可変
抵抗器2及び乙の抵抗値)の1/2の点から変化した量
kx(−1く、z+く+1)とすると第1図の可変抵抗
器2及び乙の中点出力、すなわちt及びtば。 と計3つされる。 (1)式の関係を図示すると第3図のようになる。 第3図からt及びtは、 R/ RI□の比によって異
った特性となるが、x=+1で+zti、 、1=−i
d。 で−Zli 、 −”−0で0となるので、可変抵抗器
2ることか可能となることが解る。捷た。tとtはπ/
2ハイブリツド乙によって、これらに90(別紙6) 度の位相差を持たせて合成されるから、第1図の出力は
第4図に示すようにlとtの合成ベクトルt。で表わさ
れ。 となって、可変抵抗器2及び6の中点を適当に選ぶこと
により出力t。の位相を0〜2πにわたって可変するこ
とができる。実際に可変抵抗器2及び3の中点全セット
するときには、オンロ゛スコープ等とプローブを用いて
、を及びt2モニターしながら行えば簡牟である。 動作原理は以上のようであるが、第1図における抵抗器
4及び5は特性のバラツキを補噴するため、また可変抵
抗器2とπ/2ノ・イブリッド6及び可変抵抗器3とπ
/2ノ\イブリツド乙の間の結合を調整するために使用
するものである。 捷た。第1図の回路では出力信号電圧は入力信号電子よ
り小さくなるが、これは後段の増幅器等で適当に増幅す
ればよい。
図は第1図の動作を説明するための等価回路、第6図は
11の可変特性を示す図であり、第4図は、出力信号]
。と]IRび11との関係を示すベクトル図である。 1:逆相ハイブリッド、2及び3 :+’iJ変抵抗器
、4及び5:抵抗器、6:π/2ハイブリッド。 第1図 第2図 (−) 第3図 (+) (−) 早4図 手続補正書(自発) 昭和り2年12−月ZC日 特許庁長官 志 賀 学 殿 1、事件の表示 昭和58年特許願第190,244号 2、発明の名称 可変移相器 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 名称 (423)日本電気株式会社 4、代理人 〒105 勤 進 士 (ほか2名) 5、補正の対象 1)明細書の発明の詳細な説明の欄 2)明細書の図面の簡単な説明の欄 6、補正の内容 1)イ、明細書3頁全文を別紙1と差換えます。 口、明細書4貞全文を別紙2と差換えます。 ハ、明細書5頁全文を別紙6と差換えます。 2)イ、明細書6頁12行目の「1」を、「β 及びl
」に訂正します。 ロ、明細書6頁13行目のF】oと1及び1」を。 「inとp及びλ」に訂正します。 (別 紙1) 第1図は本発明による可変移相器の基本構成図である。 第1図において、1は例えばVHF帯の人力信号を逆相
に2分岐する逆相ハイブリッド、2及び6は可変抵抗器
、4及び5は抵抗器、6は入力信号全90度の位相差を
保って2分岐するπ/2ハイブリッドである。 この移相器の動作は次のように説明される。 入力信号は逆相ハイブリッド1で互いに180度の位相
差を持った信号に2分岐され、それぞれは可変抵抗器2
及び乙の両端に加えられる。 すなわち1第2図に示すように、可変抵抗器2及び6の
両端には、入力信号の電圧k ti 、伝送効率’6a
としたとき、 +(ttiと−CLtiの電圧が加わる
ことになる。また、第2図において、7は可変抵抗器2
又は3の中点出力に接続される等価負荷である。可変抵
抗器2の中点出力電圧ft (Rは実数部を示す)、可
変抵抗器6の中点出力電圧全t (Iは虚数部を示す)
とすると。 等価負荷7はtの場合抵抗器4とπ/2ハイブリ(別紙
2 ) M23C6−g1912(4)ソド6ど第1図
の出力に接続される実負荷とを合成したものであり、t
の場合抵抗器5とπ/2ハイブリッド6と第1図の出力
に接続される実負荷ど全合成したものとなる。さらに、
第2図において、可変抵抗器2及び乙の中点がR(可変
抵抗器2及び乙の抵抗値)の1/2の点から変化した量
kx(−1く、z+く+1)とすると第1図の可変抵抗
器2及び乙の中点出力、すなわちt及びtば。 と計3つされる。 (1)式の関係を図示すると第3図のようになる。 第3図からt及びtは、 R/ RI□の比によって異
った特性となるが、x=+1で+zti、 、1=−i
d。 で−Zli 、 −”−0で0となるので、可変抵抗器
2ることか可能となることが解る。捷た。tとtはπ/
2ハイブリツド乙によって、これらに90(別紙6) 度の位相差を持たせて合成されるから、第1図の出力は
第4図に示すようにlとtの合成ベクトルt。で表わさ
れ。 となって、可変抵抗器2及び6の中点を適当に選ぶこと
により出力t。の位相を0〜2πにわたって可変するこ
とができる。実際に可変抵抗器2及び3の中点全セット
するときには、オンロ゛スコープ等とプローブを用いて
、を及びt2モニターしながら行えば簡牟である。 動作原理は以上のようであるが、第1図における抵抗器
4及び5は特性のバラツキを補噴するため、また可変抵
抗器2とπ/2ノ・イブリッド6及び可変抵抗器3とπ
/2ノ\イブリツド乙の間の結合を調整するために使用
するものである。 捷た。第1図の回路では出力信号電圧は入力信号電子よ
り小さくなるが、これは後段の増幅器等で適当に増幅す
ればよい。
Claims (1)
- 1、入力信号を逆相ハイプリントで斤いに180度の位
相差を有する2つの信号に分岐し、それぞれを同相用及
び直交用の11■変抵抗器の両端に入力し、−h記同相
用可変抵抗器と直交用可変抵抗器との中点から取り出し
た信号をπ/2ハイブリッドで合成することにより、出
力信号の位相を0〜2π連続的に可変できることを特徴
とした可変移相器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19024483A JPS6081912A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 可変移相器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19024483A JPS6081912A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 可変移相器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6081912A true JPS6081912A (ja) | 1985-05-10 |
| JPH0422041B2 JPH0422041B2 (ja) | 1992-04-15 |
Family
ID=16254904
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19024483A Granted JPS6081912A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 可変移相器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6081912A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02203601A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-13 | Nagano Japan Radio Co | 移相器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55162611A (en) * | 1979-06-05 | 1980-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | Amplitude and phase adjuster |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP19024483A patent/JPS6081912A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55162611A (en) * | 1979-06-05 | 1980-12-18 | Mitsubishi Electric Corp | Amplitude and phase adjuster |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02203601A (ja) * | 1989-02-02 | 1990-08-13 | Nagano Japan Radio Co | 移相器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0422041B2 (ja) | 1992-04-15 |
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