JPS6082039A - 電気機器の口出装置 - Google Patents
電気機器の口出装置Info
- Publication number
- JPS6082039A JPS6082039A JP18593583A JP18593583A JPS6082039A JP S6082039 A JPS6082039 A JP S6082039A JP 18593583 A JP18593583 A JP 18593583A JP 18593583 A JP18593583 A JP 18593583A JP S6082039 A JPS6082039 A JP S6082039A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metal
- frame
- lead
- strip
- ring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01B—CABLES; CONDUCTORS; INSULATORS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR CONDUCTIVE, INSULATING OR DIELECTRIC PROPERTIES
- H01B17/00—Insulators or insulating bodies characterised by their form
- H01B17/26—Lead-in insulators; Lead-through insulators
- H01B17/30—Sealing
- H01B17/303—Sealing of leads to lead-through insulators
- H01B17/308—Sealing of leads to lead-through insulators by compressing packing material
Landscapes
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は、巻線等の冷却・絶縁のためフレーム内部に流
体を封入した電気機器の口出装置に関する。
体を封入した電気機器の口出装置に関する。
電気機器の中でも、とりわけポ/ブ運転に使用される誘
導電動機などでは巻線の冷却のための冷却媒体として油
もしくは水などを機器フレーム内に封入したものがある
。これらの封入液は、フレーム内に完全密封される場合
と、いつたんフレーム外の二次冷却系を循環させる場合
とがあるが、いずれにしても、そのシールには高い信頼
性が要求される。又、これらシール部のうち、特にその
口出し線貫通部においては、シール性の他に電気絶縁性
においても高い信頼性が要求される。すなわち、液封電
気機器の日出装置は、封入液のシールと日出線の電気絶
縁という両者の機能において優れた性能を維持発揮する
必要がある。
導電動機などでは巻線の冷却のための冷却媒体として油
もしくは水などを機器フレーム内に封入したものがある
。これらの封入液は、フレーム内に完全密封される場合
と、いつたんフレーム外の二次冷却系を循環させる場合
とがあるが、いずれにしても、そのシールには高い信頼
性が要求される。又、これらシール部のうち、特にその
口出し線貫通部においては、シール性の他に電気絶縁性
においても高い信頼性が要求される。すなわち、液封電
気機器の日出装置は、封入液のシールと日出線の電気絶
縁という両者の機能において優れた性能を維持発揮する
必要がある。
従来、このような液封電気機器の口出しは、経済性およ
び作業性を考慮し、ゴム・プラスチック絶縁電線から成
る巻線をそのまま日出線として外部へ引き出したシ、あ
るいは型巻コイルを採用している場合は、第1図に示す
工うにゴム・プラスチック絶縁電線から成る口出線1と
型巻コイル(図示しない)とをフレーム2の内部にて電
気的に接続しく図示しない)、この口出線1をフレーム
2の外部に引き出す方式が知られている。
び作業性を考慮し、ゴム・プラスチック絶縁電線から成
る巻線をそのまま日出線として外部へ引き出したシ、あ
るいは型巻コイルを採用している場合は、第1図に示す
工うにゴム・プラスチック絶縁電線から成る口出線1と
型巻コイル(図示しない)とをフレーム2の内部にて電
気的に接続しく図示しない)、この口出線1をフレーム
2の外部に引き出す方式が知られている。
この油の日出線1を使用したフレーム2の貫連部におけ
る封入液3のシールは、例えば同じく第1図に示される
ように、フレーム2の貫通部において押圧力によシ変形
するゴム・プラスチックシールリング4をバックアップ
リング5を介して締付金具6とボルト7によシ締付け、
この締付けられたゴム・プラスチックシールリング4に
よって口出線1をフレーム2に密着させ、封入液3をシ
ールする方式が広く採用されていた。
る封入液3のシールは、例えば同じく第1図に示される
ように、フレーム2の貫通部において押圧力によシ変形
するゴム・プラスチックシールリング4をバックアップ
リング5を介して締付金具6とボルト7によシ締付け、
この締付けられたゴム・プラスチックシールリング4に
よって口出線1をフレーム2に密着させ、封入液3をシ
ールする方式が広く採用されていた。
第1図における押圧力によシ変形するゴム・プラスチッ
クシールリング4としては、パイトンゴム、エチレンプ
ロピレンゴム、シリコーンゴム等の0リング、ゴムブッ
シングあるいはテフロンリングなどがある。
クシールリング4としては、パイトンゴム、エチレンプ
ロピレンゴム、シリコーンゴム等の0リング、ゴムブッ
シングあるいはテフロンリングなどがある。
しかし近年刺入液3を封入するためのボ/ブの使用条件
等に対しての協調から、封入液3は例えば数十気圧〜数
百気圧の高圧力が仮求されたシ、更に使用温度も従来に
なかった=うな高温夏、例えば封入液の沸点に近い工う
な温度もしばしば要求されるようになってきた。
等に対しての協調から、封入液3は例えば数十気圧〜数
百気圧の高圧力が仮求されたシ、更に使用温度も従来に
なかった=うな高温夏、例えば封入液の沸点に近い工う
な温度もしばしば要求されるようになってきた。
このような過酷な条件に対しては、従来のゴム・プラス
チック絶縁電線からなる日出線1とゴム・プラスチック
シールリング4とを使用した封入液3のシールでは、封
入液3の圧力が、バックアップリング5と締付金具6に
よるシール締付力を越えてしまう。このため、日出線1
のゴム・プラスチック被覆絶縁物が変形し、次第にこの
口出線1はフレーム2の外部方向へ押し出されてしまい
、シールが行なえなくなる欠点がある。
チック絶縁電線からなる日出線1とゴム・プラスチック
シールリング4とを使用した封入液3のシールでは、封
入液3の圧力が、バックアップリング5と締付金具6に
よるシール締付力を越えてしまう。このため、日出線1
のゴム・プラスチック被覆絶縁物が変形し、次第にこの
口出線1はフレーム2の外部方向へ押し出されてしまい
、シールが行なえなくなる欠点がある。
また、口出線1の移動を防止するためにゴム・プラスチ
ックシールリング4の締付力を大きくすると、ゴム・プ
ラスチック被覆絶縁物がこの締付力のため塑性変形をき
たし、絶縁性能を損うなどの欠点が見られた。
ックシールリング4の締付力を大きくすると、ゴム・プ
ラスチック被覆絶縁物がこの締付力のため塑性変形をき
たし、絶縁性能を損うなどの欠点が見られた。
また一方では従来のシール手法では必ずしも封入液が高
温高圧でなくても、近年の機器のコンパクト化による電
流密度増加に基づく電磁振動などの機械的繰シ返し力に
ニジ、次第にシール部に緩みをきたし、ついには液漏れ
をきたすなどの欠点も生じていた。
温高圧でなくても、近年の機器のコンパクト化による電
流密度増加に基づく電磁振動などの機械的繰シ返し力に
ニジ、次第にシール部に緩みをきたし、ついには液漏れ
をきたすなどの欠点も生じていた。
本発明は上記事情に鑑みてなされたもので、電気機器の
フレーム内に封入される封入液が高圧力、高温度の条件
下でも、あるいは又過酷な機械的ストレスを受ける条件
下でも長期にわたって漏れず、且つ日出線の絶縁も良好
な電気機器の口出装置を提供することを目的とする。
フレーム内に封入される封入液が高圧力、高温度の条件
下でも、あるいは又過酷な機械的ストレスを受ける条件
下でも長期にわたって漏れず、且つ日出線の絶縁も良好
な電気機器の口出装置を提供することを目的とする。
本発明電気機:器の口出しは、金属パツキンに押圧され
シール効果を発揮することができるシール用金属帯な口
出し導体とともに口出し導体の絶縁体で一体的にモール
ドし、フレームの開口部でこの金属帯を金属パツキンを
介し、フレームに押圧する構成を用い封入液をシールし
、上記目的を達成できる工うにしたものである。
シール効果を発揮することができるシール用金属帯な口
出し導体とともに口出し導体の絶縁体で一体的にモール
ドし、フレームの開口部でこの金属帯を金属パツキンを
介し、フレームに押圧する構成を用い封入液をシールし
、上記目的を達成できる工うにしたものである。
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。第2
図は本発明による電気機器の日出装置の一実施例を示す
断面図である。8は封入液3をシールするためのシん青
銅などの金属パツキンである。9は金属帯であシ、これ
は日出導体10とともにゴム・プラスチックモールド絶
縁体12で一体的にモールドしである。金属帯9は金属
パツキン8に押圧されるシール部9aと、金属パツキン
8に金属帯9を押圧するために使用されるサポートリン
グ11を挿入するためのネジ部9bを有している。すな
わち、第2図の日出装置の特徴は、口出し部のシールに
金属パツキンを用い、この金属パツキンに押圧されシー
ル効果を発揮する金属帯を口出導体とともに口出し導体
の絶縁体で一体的にモールドしたことにある。
図は本発明による電気機器の日出装置の一実施例を示す
断面図である。8は封入液3をシールするためのシん青
銅などの金属パツキンである。9は金属帯であシ、これ
は日出導体10とともにゴム・プラスチックモールド絶
縁体12で一体的にモールドしである。金属帯9は金属
パツキン8に押圧されるシール部9aと、金属パツキン
8に金属帯9を押圧するために使用されるサポートリン
グ11を挿入するためのネジ部9bを有している。すな
わち、第2図の日出装置の特徴は、口出し部のシールに
金属パツキンを用い、この金属パツキンに押圧されシー
ル効果を発揮する金属帯を口出導体とともに口出し導体
の絶縁体で一体的にモールドしたことにある。
次に第2図に示す本実施例の各構成要素について詳細に
説明する。まず、日出線1の導体と日出導体1oとをハ
ンダ付け、あるいは銀ロー付けなどに、cシ導体接続部
13を形成する。その後図示しないモールド用金型内に
おいて、口出線1の一部を含む日出導体1oと、金属帯
9を配置した後、ゴム・プラスチックモールド絶縁体1
2に、1一体的にモールドする。この一体化したモール
ド部を以後モールトロ出し部と称する。
説明する。まず、日出線1の導体と日出導体1oとをハ
ンダ付け、あるいは銀ロー付けなどに、cシ導体接続部
13を形成する。その後図示しないモールド用金型内に
おいて、口出線1の一部を含む日出導体1oと、金属帯
9を配置した後、ゴム・プラスチックモールド絶縁体1
2に、1一体的にモールドする。この一体化したモール
ド部を以後モールトロ出し部と称する。
モールトロ出し部は以下のような手順でフレーム2の開
口部に装着されそのシール部が形成される。すなわち、
まずモールトロ出し部をフレーム2の開口部に機器内か
ら挿入する。次に金属パツキン8を機器外からはめ込み
、バックアップ金属り/グ14を介し、蓋ネジ15で締
めつける。蓋ネジ15はフレーム2とネジ部で拘束され
バックアップ金属リング14を介し金属パツキン8をフ
レーム2に押圧する。この押圧力(’ニーLつで金属パ
ツキン8がフレーム2とフレームシール部2aを形成す
る。一方、この段階では、モールトロ出し部の方は未だ
機械的に何ら拘束されていない状態である。この後、座
金16を置き、サポートリング11を金属帯9のネジ部
9bに合わせ挿入する。この後、サポートリング11を
複数本のセットボルト17で固定する。すなわちセット
ボルト17を締付けると、その反作用でサポートリング
11は機器と反対方向に押しつけられ固定されていく。
口部に装着されそのシール部が形成される。すなわち、
まずモールトロ出し部をフレーム2の開口部に機器内か
ら挿入する。次に金属パツキン8を機器外からはめ込み
、バックアップ金属り/グ14を介し、蓋ネジ15で締
めつける。蓋ネジ15はフレーム2とネジ部で拘束され
バックアップ金属リング14を介し金属パツキン8をフ
レーム2に押圧する。この押圧力(’ニーLつで金属パ
ツキン8がフレーム2とフレームシール部2aを形成す
る。一方、この段階では、モールトロ出し部の方は未だ
機械的に何ら拘束されていない状態である。この後、座
金16を置き、サポートリング11を金属帯9のネジ部
9bに合わせ挿入する。この後、サポートリング11を
複数本のセットボルト17で固定する。すなわちセット
ボルト17を締付けると、その反作用でサポートリング
11は機器と反対方向に押しつけられ固定されていく。
このためサポートリング11にそのネジ部9aで拘束さ
れた金属帯9が機器外へ引出される方向に押圧されるこ
とになυ、この部分のシール構造が構成されることにな
る。
れた金属帯9が機器外へ引出される方向に押圧されるこ
とになυ、この部分のシール構造が構成されることにな
る。
次に、この工うな日出装置の作用を説明する。
すなわち本装置では金属パツキン8を用いたシール手法
を使用しているので、封入液3の温度あるいは圧力が高
い場合でも、あるいは電磁振動などの機械的ストレスが
厳しい場合でも、従来手法よりも基本的にはるかに高い
信頼性を発揮する。又、長期にわたっても従来危惧され
ていたような例えば高分子による0リングの変歪などに
基くシール部の緩みなどの恐れが全くなくなる0又、本
装置では金属パツキン8とそのシール部9aで密着しシ
ール部を構成する金属帯9をゴム・プラスチックモール
ド絶縁体12で、口出導体10と共に一体的(ニモール
ドした。
を使用しているので、封入液3の温度あるいは圧力が高
い場合でも、あるいは電磁振動などの機械的ストレスが
厳しい場合でも、従来手法よりも基本的にはるかに高い
信頼性を発揮する。又、長期にわたっても従来危惧され
ていたような例えば高分子による0リングの変歪などに
基くシール部の緩みなどの恐れが全くなくなる0又、本
装置では金属パツキン8とそのシール部9aで密着しシ
ール部を構成する金属帯9をゴム・プラスチックモール
ド絶縁体12で、口出導体10と共に一体的(ニモール
ドした。
このため、金属帯9と日出導体1oとの間のシール性が
完壁なものとなる他、十分なシール効果を発揮させるた
め、セットボルト17を強<締付けても、その力は金属
帯9で緩和され、直接ゴム・プラスチックモールドPK
”J体12を押圧することがなく、従ってその絶縁層が
弾性変形あるいは塑性変形をきたす恐れがなく長期にわ
たって所定の絶縁性能を発揮する。
完壁なものとなる他、十分なシール効果を発揮させるた
め、セットボルト17を強<締付けても、その力は金属
帯9で緩和され、直接ゴム・プラスチックモールドPK
”J体12を押圧することがなく、従ってその絶縁層が
弾性変形あるいは塑性変形をきたす恐れがなく長期にわ
たって所定の絶縁性能を発揮する。
以上述べたように本発明による電気機器の日出装置は、
封入液が数十〜数百気圧あるいはその沸点に近い高温高
圧状態であっても、そのシール性と電気絶縁性において
きわめて高い信頼性を有するものである。
封入液が数十〜数百気圧あるいはその沸点に近い高温高
圧状態であっても、そのシール性と電気絶縁性において
きわめて高い信頼性を有するものである。
第1図は従来の電気機器の日出装置を示す断面図、第2
図は本発明の電気機器の日出装置の一実施例を示す1り
千面図である。 l・・・口出し線、2・・・フレーム、2a・・・フレ
ームシール部、3・・・封入液、4・・・ゴム・ブンス
チツクシールリング、5・・・バックアップリング、6
・・・締付金具、7・・・ボルト、8・・・金属パツキ
ン、9・・・金属帯、9a・・・金属帯シール部、9b
・・・金属帯ネジ部、10・・・口出導体、11・・・
サポートリング、12・・・ゴム・プラスチックモール
ド絶釘・体、13・・・導体接続部、14・・・バック
アップ金属リング、15・・・蓋ネジ、16・・・座金
、17・・・セットボルト。
図は本発明の電気機器の日出装置の一実施例を示す1り
千面図である。 l・・・口出し線、2・・・フレーム、2a・・・フレ
ームシール部、3・・・封入液、4・・・ゴム・ブンス
チツクシールリング、5・・・バックアップリング、6
・・・締付金具、7・・・ボルト、8・・・金属パツキ
ン、9・・・金属帯、9a・・・金属帯シール部、9b
・・・金属帯ネジ部、10・・・口出導体、11・・・
サポートリング、12・・・ゴム・プラスチックモール
ド絶釘・体、13・・・導体接続部、14・・・バック
アップ金属リング、15・・・蓋ネジ、16・・・座金
、17・・・セットボルト。
Claims (1)
- 電気機器の口出導体のまわシに成形された絶縁体と、こ
の絶縁体のまわシに接合された金属帯と、この金属帯に
外接し前記電気機器の外箱にあけられた貫通孔に内接す
る金属環とを備えたことを特徴とする電気機器の日出装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18593583A JPS6082039A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 電気機器の口出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18593583A JPS6082039A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 電気機器の口出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082039A true JPS6082039A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16179452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18593583A Pending JPS6082039A (ja) | 1983-10-06 | 1983-10-06 | 電気機器の口出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082039A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20170003826U (ko) * | 2016-04-29 | 2017-11-08 | 엘에스산전 주식회사 | 인버터 장치 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541799B2 (ja) * | 1973-03-16 | 1979-01-29 |
-
1983
- 1983-10-06 JP JP18593583A patent/JPS6082039A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541799B2 (ja) * | 1973-03-16 | 1979-01-29 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20170003826U (ko) * | 2016-04-29 | 2017-11-08 | 엘에스산전 주식회사 | 인버터 장치 |
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