JPS6082157A - ウインドウオツシヤ用ノズル - Google Patents
ウインドウオツシヤ用ノズルInfo
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- JPS6082157A JPS6082157A JP58189274A JP18927483A JPS6082157A JP S6082157 A JPS6082157 A JP S6082157A JP 58189274 A JP58189274 A JP 58189274A JP 18927483 A JP18927483 A JP 18927483A JP S6082157 A JPS6082157 A JP S6082157A
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- orifice
- tip
- window
- window washer
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- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims description 19
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 12
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 12
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 9
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 3
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims 1
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Landscapes
- Nozzles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は車両のフロントウィンド等に設けられるウィン
ドウオッシャにおいて洗浄液を噴射する/1.ルに関す
るものである。
ドウオッシャにおいて洗浄液を噴射する/1.ルに関す
るものである。
この種のノズルは、そのスプレーパターンによって直線
型と拡散型とに大別される6前者の直線mは洗浄時に視
界を妨げることが少ないという長所が有るが洗浄能力が
低い。また、後者の拡散型は洗浄能力が優れているけれ
ども洗浄中に視界を妨げるという欠点が有る。
型と拡散型とに大別される6前者の直線mは洗浄時に視
界を妨げることが少ないという長所が有るが洗浄能力が
低い。また、後者の拡散型は洗浄能力が優れているけれ
ども洗浄中に視界を妨げるという欠点が有る。
上記両者の欠点を解消して長所を兼備するものとして、
第1図に示すようなスプレー形状を有する縦方向拡散扇
形噴射パターンのノズルが最近開発され、本出願人によ
って特願11857−234348として別途にqも許
出願中である。この噴射パターンは第1図に示す如く偏
平な扇形パターンとなる。
第1図に示すようなスプレー形状を有する縦方向拡散扇
形噴射パターンのノズルが最近開発され、本出願人によ
って特願11857−234348として別途にqも許
出願中である。この噴射パターンは第1図に示す如く偏
平な扇形パターンとなる。
しかしながら上記扇形噴射パターンのノズルは外気温が
零匪以下に低下すると洗浄液の粘性変化によって図示し
ない洗浄液を圧送する洗浄ポンプの吐出圧が低下し、そ
れによって第2図、または第3図に示す如き噴射パター
ンとなることが実)倹の結果判明した。かがる噴射パタ
ーンは前述せる直線型と拡散型の噴射パターンに近似と
なシ、フロントガラスのワイパーによる払拭性能が著し
く低下することになると共に所望の洗浄度を得るために
は多量の洗浄液が必要となる。
零匪以下に低下すると洗浄液の粘性変化によって図示し
ない洗浄液を圧送する洗浄ポンプの吐出圧が低下し、そ
れによって第2図、または第3図に示す如き噴射パター
ンとなることが実)倹の結果判明した。かがる噴射パタ
ーンは前述せる直線型と拡散型の噴射パターンに近似と
なシ、フロントガラスのワイパーによる払拭性能が著し
く低下することになると共に所望の洗浄度を得るために
は多量の洗浄液が必要となる。
本発明は上述の事情に鑑みて為され、気温の高低に拘ら
ず第1図に示したような所望のパターンのスプレー形状
を得ることができるウィンドウオッシャ用のノズルを提
供することゲ目的とする。
ず第1図に示したような所望のパターンのスプレー形状
を得ることができるウィンドウオッシャ用のノズルを提
供することゲ目的とする。
上記の目的を達成するため、本発明のノズルは、パイプ
内にオリフィスを組み込んだこと’k ’IW徴とする
。
内にオリフィスを組み込んだこと’k ’IW徴とする
。
次に、本発明の一実施例を第4図乃至第7図について説
明する。
明する。
第4図は本発明のノズルの先端を軸心方向に見た外観図
で、後に詳述するような内腔28を設けfc、/スルチ
ップ23の先端に、軸心(本図にふ・いて紙面と垂直)
に直交する丸底の溝21を削成して楕円形の噴射口22
を設けてめる。
で、後に詳述するような内腔28を設けfc、/スルチ
ップ23の先端に、軸心(本図にふ・いて紙面と垂直)
に直交する丸底の溝21を削成して楕円形の噴射口22
を設けてめる。
第5図は第4図のA−A断面図である。
パイプ25の先端部を拡開してフレア部25aを形成し
、その中に孔24を有するオリフィス26を挿入し、更
に内腔28を設けたノズルチップ23を挿入した後、前
記フレア部25aの最先端の縁27を内側に加締めてノ
ズルチップ23を抱持せしめる。
、その中に孔24を有するオリフィス26を挿入し、更
に内腔28を設けたノズルチップ23を挿入した後、前
記フレア部25aの最先端の縁27を内側に加締めてノ
ズルチップ23を抱持せしめる。
前記の内腔28は、ノズルチップ23の後端面(噴射方
向に関して後方を言い、本図において右端面である)か
1り、球面状の底28aを有する穴を穿って栴成しであ
る。上記の内腔28が球面状の1八28a(I−有して
いるため、前述のように丸底の溝21を削り込むと楕円
形の噴射口22(第4図)ができる。
向に関して後方を言い、本図において右端面である)か
1り、球面状の底28aを有する穴を穿って栴成しであ
る。上記の内腔28が球面状の1八28a(I−有して
いるため、前述のように丸底の溝21を削り込むと楕円
形の噴射口22(第4図)ができる。
第6図は前記のオリフィス26の正面図、第7図はその
B−B断面図である。オリフィス26は、弾性体よりな
るシール部29と合成樹脂からなるオリフィス本体30
とから成シ立ち、モールド成堕されている。7一ル部2
9にはシール効果を編めるためリップ部31がオリフィ
ス26の両側に設けられておシ、その一方は第5図のパ
イプ25の欠当て部32に当接し、他方はノズルチップ
23に当接している。さらに第5図において、パイプ2
5を加締めることによシリツブ部31(第7図)は圧縮
され、気密を保つことになり、液洩外が防止出来る。ま
た、加締時のリップ部31の撓み量は、第7図の合成樹
illからなるオリフィス30の厚みにて規制されるた
め加締作業時の力の強弱によるバラツキが少なくなり、
はソ一定に出来る。
B−B断面図である。オリフィス26は、弾性体よりな
るシール部29と合成樹脂からなるオリフィス本体30
とから成シ立ち、モールド成堕されている。7一ル部2
9にはシール効果を編めるためリップ部31がオリフィ
ス26の両側に設けられておシ、その一方は第5図のパ
イプ25の欠当て部32に当接し、他方はノズルチップ
23に当接している。さらに第5図において、パイプ2
5を加締めることによシリツブ部31(第7図)は圧縮
され、気密を保つことになり、液洩外が防止出来る。ま
た、加締時のリップ部31の撓み量は、第7図の合成樹
illからなるオリフィス30の厚みにて規制されるた
め加締作業時の力の強弱によるバラツキが少なくなり、
はソ一定に出来る。
また、複雑な流路形状を有していないから目詰まりを生
じにくい。
じにくい。
本実施例のオリフィス26のように、廿成樹脂製のオリ
フィス本体30にゴム弾性を有するシール部材29金外
嵌すると漏洩防止が容易である。
フィス本体30にゴム弾性を有するシール部材29金外
嵌すると漏洩防止が容易である。
また、上記のオリフィス26をノズルチップ23と共に
パイプ25のフレア部25aに挿入して加締め付けると
、加工が容易で生産性が良く、その上、耐熱性に乏しい
材料でオリフィスを構成できる(ロウ付けの熱を蒙らな
いから)ので製造コストが安い。
パイプ25のフレア部25aに挿入して加締め付けると
、加工が容易で生産性が良く、その上、耐熱性に乏しい
材料でオリフィスを構成できる(ロウ付けの熱を蒙らな
いから)ので製造コストが安い。
rJil記オリフィス本体30を円板状に(即ち、円柱
面状の外周を有する形状に)構成し、ゴム弾性を有する
円筒状のシール部材29を外嵌すると、借成部材の形状
がシンプルになって製造コストを低酸せしめ得る。更に
、前記のリップ31を設けると漏液防止が完全になる。
面状の外周を有する形状に)構成し、ゴム弾性を有する
円筒状のシール部材29を外嵌すると、借成部材の形状
がシンプルになって製造コストを低酸せしめ得る。更に
、前記のリップ31を設けると漏液防止が完全になる。
第8図は前記と異なる実施例を示し、パイプの拡開部2
5b”!1mオリフィス26′と共に軸心と垂直な面で
切断した;(Jζjと金描いである。本例のオリフィス
26′は、パイプの軸心を含む面に沿って設けられた板
状の部材である。本例のオリフィス26′は形状が単純
で製造コストが安く、しかも比較的良好なスプレー形状
(第1図)が得られる。
5b”!1mオリフィス26′と共に軸心と垂直な面で
切断した;(Jζjと金描いである。本例のオリフィス
26′は、パイプの軸心を含む面に沿って設けられた板
状の部材である。本例のオリフィス26′は形状が単純
で製造コストが安く、しかも比較的良好なスプレー形状
(第1図)が得られる。
第9図(イ)、(ロ)、(ハ)はそれぞれ本実施例にお
ける平板状のオリフィス26′の設置位置を種々に変え
た状態を示し7.22は第4L’!2IVCついて説明
した桁円形の噴射口でお小。仮想線で示[7た26′は
平板状オリフィスの挿入位置ケ表わしている。
ける平板状のオリフィス26′の設置位置を種々に変え
た状態を示し7.22は第4L’!2IVCついて説明
した桁円形の噴射口でお小。仮想線で示[7た26′は
平板状オリフィスの挿入位置ケ表わしている。
オリフィス2(5′の面と噴射口22の長径との為す角
度は、g9図(イ)においては90°、同図(ロ)にお
いては45°、同図(ハ)においてはθ°である。
度は、g9図(イ)においては90°、同図(ロ)にお
いては45°、同図(ハ)においてはθ°である。
第10図は上記(イ)、(ロ)、e→の各場合における
1、ノズル前方100問点の噴射幅と洗浄液温度との関
係金示す。洗浄液は一般市販の自動車つ・rンド用抗浄
液である。実線(f)は第9図(イ)の場合(90°)
凱鎖線口は第10図(ロ)の場合(45°)才、破線(
ハ)は第9図(ハ)の場合をそれぞれ示している。この
実験結果に表わされているように、平板状オリフィスの
板1mをノズル噴射孔先端口の楕円の長径に対して垂直
にすると、本邦における通當の地域の最低温度(−10
CI以上において充分な噴射幅が得られる。
1、ノズル前方100問点の噴射幅と洗浄液温度との関
係金示す。洗浄液は一般市販の自動車つ・rンド用抗浄
液である。実線(f)は第9図(イ)の場合(90°)
凱鎖線口は第10図(ロ)の場合(45°)才、破線(
ハ)は第9図(ハ)の場合をそれぞれ示している。この
実験結果に表わされているように、平板状オリフィスの
板1mをノズル噴射孔先端口の楕円の長径に対して垂直
にすると、本邦における通當の地域の最低温度(−10
CI以上において充分な噴射幅が得られる。
第8図に示した平板形オリフィスを用いたノズルにおい
て、オリフィスによる絞り率をαで表わす。即ち、α−
(フレア部25b′の内腔断面i−オリフィス26′の
断面積)7777部25b’(7J内内腔面積である。
て、オリフィスによる絞り率をαで表わす。即ち、α−
(フレア部25b′の内腔断面i−オリフィス26′の
断面積)7777部25b’(7J内内腔面積である。
ここに断面4jtとは細心に垂直な面による断面積であ
る。
る。
上記の絞り率αを種々に変えた場合、−i ocにおけ
るスプレーの幅W(第1図参照)の変化を第11図に示
す。
るスプレーの幅W(第1図参照)の変化を第11図に示
す。
噴射幅W7JX図示の区間に)であるときは洗浄能力が
良好、区間(ホ)のときは洗浄能力不充分、区間(へ)
のとき社洗浄11ヒカ不良である。しかし、噴射幅が1
区間に)の範囲を越えて大きくなると、洗浄液がワイパ
の作動区域を越えて散布されるので洗浄液を浪費する。
良好、区間(ホ)のときは洗浄能力不充分、区間(へ)
のとき社洗浄11ヒカ不良である。しかし、噴射幅が1
区間に)の範囲を越えて大きくなると、洗浄液がワイパ
の作動区域を越えて散布されるので洗浄液を浪費する。
この実験結果により、438図の実施り1jにおけるオ
リフィスの絞り率は0.4以上、0.6以丁であること
が望ましいことが解る。
リフィスの絞り率は0.4以上、0.6以丁であること
が望ましいことが解る。
以上詳述したように、本発明のウィンドウオッシャ用ノ
ズルは、パイプ内にオリフィスを組み込むという構成に
よシ、気温の低い場合においても良好なパターンのスプ
レー形状ヲ所ることができるという優れた実用的効果が
得られる。
ズルは、パイプ内にオリフィスを組み込むという構成に
よシ、気温の低い場合においても良好なパターンのスプ
レー形状ヲ所ることができるという優れた実用的効果が
得られる。
第1図はノズルのスプレーパターンの説明図、42図及
び第3図tま低温時のスプレーパターンのの説IJq図
、第4図1.1本発明のウィンドウオッシャ用ツノニル
の一実施例の正面図、第5図れ第4図のA−A曲面図、
第6図は上記実施例のオリフィスの11−面図、第7図
は第6図のB−B断面図である。 第8図は上記と異なる′9コ施例の断面図である。第9
図6)、(ロ)、(ハ)は第8図の実施例Kl!&1L
−C行った実験の説明図、第10図及び第xi1%は上
1;じ実が2の結果を示す図表であるー ト・・ノズルチップ、2.2’・・・内部通路、3・・
−ノ(イブ、4・・・ノズルチップ、5−・・オリフィ
ス、6・−・パイプ、21・・・Ml 22・−・噴射
口、23・−・ノズルチップ、24・・・孔、25・・
・パイプ、25,253・・・パイプ先端を拡開したフ
レア部、26.26’・・・オリフィス、27・・・加
締部、28・・・内II! 、2 J3 a・・・球状
の底面、29・・・シール部、30・・・オリフイ第4
2 SA 業5図 渫6図 6 ■q図 第q 図 (イ) (ロ) (ハ)
び第3図tま低温時のスプレーパターンのの説IJq図
、第4図1.1本発明のウィンドウオッシャ用ツノニル
の一実施例の正面図、第5図れ第4図のA−A曲面図、
第6図は上記実施例のオリフィスの11−面図、第7図
は第6図のB−B断面図である。 第8図は上記と異なる′9コ施例の断面図である。第9
図6)、(ロ)、(ハ)は第8図の実施例Kl!&1L
−C行った実験の説明図、第10図及び第xi1%は上
1;じ実が2の結果を示す図表であるー ト・・ノズルチップ、2.2’・・・内部通路、3・・
−ノ(イブ、4・・・ノズルチップ、5−・・オリフィ
ス、6・−・パイプ、21・・・Ml 22・−・噴射
口、23・−・ノズルチップ、24・・・孔、25・・
・パイプ、25,253・・・パイプ先端を拡開したフ
レア部、26.26’・・・オリフィス、27・・・加
締部、28・・・内II! 、2 J3 a・・・球状
の底面、29・・・シール部、30・・・オリフイ第4
2 SA 業5図 渫6図 6 ■q図 第q 図 (イ) (ロ) (ハ)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、圧送された洗浄液をウィンドガラスに吹きつけて洗
浄するlcめのウインドウオツソヤ用ノズルにおいて、
ノズルチップ近傍のパイプ内流路にオリフィスを設けた
Cと(i−特徴とするウインドウオツノヤ用ノズル。 2、 前記のノズルチップは楕円形の噴孔先端ロtイj
′シ、かつ、前記オリフィスはパイプの軸心を含む平面
に沿って設けられた平板状部劇であ6こと(、Q¥徴と
する1行許請求の1屯囲第1項に記載のウィンドウオッ
シャ用ノズル。 3゜前記のオリフィスの板面は、噴射孔先端口の楕円の
長径に対してはは垂直であることを特徴とする/Fケ「
1:請求の範囲第2項に記載のウィンドウオッシャ用ノ
ズル。 4、 前記のオリフィスによる洗浄液流路断面の絞り率
は、0.4以上、0.6以下でおることを特徴とする特
許請求の範囲第2項若しくは同第3項に記載のウィンド
ウオッシャ用ノズル。 5、 前記のオリフィスは、合成樹脂性のオリフィス本
体ケゴム弾性を有する材料で囲んだものであることを特
徴とする特許請求の範囲第1fAに記載のウィンドウオ
ッシャ用ノズル。 6、前記のオリフィス本体は円柱面状の外周を有し、か
つ、前記のゴム弾性を有する材料は上記の円柱状面に外
嵌した円筒状部材であって、その円筒の両端部にリップ
を形成しプCものであることを特徴とする特許請求の範
西第5項に記載のつづンドウオツシャ用ノズル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189274A JPS6082157A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ウインドウオツシヤ用ノズル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58189274A JPS6082157A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ウインドウオツシヤ用ノズル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6082157A true JPS6082157A (ja) | 1985-05-10 |
Family
ID=16238570
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58189274A Pending JPS6082157A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | ウインドウオツシヤ用ノズル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6082157A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172547A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-04 | Ikeuchi:Kk | スプレーノズル |
| WO1999025481A1 (de) * | 1997-11-14 | 1999-05-27 | Concast Standard Ag | Schlitzdüse zum besprühen eines stranggussproduktes mit einer kühlflüssigkeit |
| JP2023178657A (ja) * | 2022-06-06 | 2023-12-18 | ライオンハイジーン株式会社 | 発泡洗浄機 |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP58189274A patent/JPS6082157A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02172547A (ja) * | 1988-12-23 | 1990-07-04 | Ikeuchi:Kk | スプレーノズル |
| WO1999025481A1 (de) * | 1997-11-14 | 1999-05-27 | Concast Standard Ag | Schlitzdüse zum besprühen eines stranggussproduktes mit einer kühlflüssigkeit |
| AU733220B2 (en) * | 1997-11-14 | 2001-05-10 | Concast Standard A.G. | Slot nozzle for spraying a continuous casting product with a cooling liquid |
| US6360973B1 (en) | 1997-11-14 | 2002-03-26 | Concast Standard Ag | Slot nozzle for spraying a continuous casting product with a cooling liquid |
| JP2023178657A (ja) * | 2022-06-06 | 2023-12-18 | ライオンハイジーン株式会社 | 発泡洗浄機 |
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