JPS6083055A - 記録濃度制御装置 - Google Patents
記録濃度制御装置Info
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- JPS6083055A JPS6083055A JP58190311A JP19031183A JPS6083055A JP S6083055 A JPS6083055 A JP S6083055A JP 58190311 A JP58190311 A JP 58190311A JP 19031183 A JP19031183 A JP 19031183A JP S6083055 A JPS6083055 A JP S6083055A
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- recording
- density
- control device
- recording density
- toner
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- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/06—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing
- G03G15/08—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for developing using a solid developer, e.g. powder developer
- G03G15/0822—Arrangements for preparing, mixing, supplying or dispensing developer
- G03G15/0848—Arrangements for testing or measuring developer properties or quality, e.g. charge, size, flowability
- G03G15/0849—Detection or control means for the developer concentration
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)技術分野
本発明は、静電記録装置における記録濃度制御に関し、
特に、所定記録毎に記録濃度をチェツタしてその結果に
応じた濃度制御を行なう装置に関する。
特に、所定記録毎に記録濃度をチェツタしてその結果に
応じた濃度制御を行なう装置に関する。
■従来技術
静電記録方式の複写装置等においては、所定の手段によ
り感光体上に形成さJした静電潜像が、現像装置から1
〜ナーと呼ばJする着色微粒子を供給されて現像さJL
る。トナーは、通常、静電潜像とは逆極性に帯電さJし
て、静電潜像に静電的に吸着されることにより現像が行
なわれる。
り感光体上に形成さJした静電潜像が、現像装置から1
〜ナーと呼ばJする着色微粒子を供給されて現像さJL
る。トナーは、通常、静電潜像とは逆極性に帯電さJし
て、静電潜像に静電的に吸着されることにより現像が行
なわれる。
現像に際し”Cは、1−ナーが消費さJしるので、現像
剤におけるトナー濃度を一定に保つため□には、トナー
の消費に応じてトナーの補給を行なわなければならない
。もし1〜ナ一濃度が薄くなるとキャリアが飛散したり
記録濃度が薄くなるし、逆にトナー補給が多ずぎるとi
−ナーの飛散にによる汚れが生ずる。1−ナー濃度制御
は一般にトナー濃度を直接もしくは間接的に検出して行
なっている。
剤におけるトナー濃度を一定に保つため□には、トナー
の消費に応じてトナーの補給を行なわなければならない
。もし1〜ナ一濃度が薄くなるとキャリアが飛散したり
記録濃度が薄くなるし、逆にトナー補給が多ずぎるとi
−ナーの飛散にによる汚れが生ずる。1−ナー濃度制御
は一般にトナー濃度を直接もしくは間接的に検出して行
なっている。
トナー濃度が薄くなると、記録像濃度も通常より少し薄
くなる。そこで、基準濃度パターンを所定位置に形成し
て露光時にそれを原稿像とともに露光し、感光体上の像
の位置を外れた部分に当て、それによって形成された静
電潜像を現像することにより、記録装置自体の状態にの
み応じて変化する記録濃度情報が得られる。したがって
、この記録濃度情報を検出し、それを所定の基準データ
と比較すれば、記録濃度が薄いかどうか、すなわちトナ
ー濃度が低下しているかどうかを知ることができる。ま
たこの場合、記録濃度情報には露光光量、現像バイアス
電圧等複写プロセスの濃度に関する他の様々な要素も同
時に含まれるため、記録濃度情報に応じて1−ナーの補
給を行なうことにより、最終的な記録濃度を″ポ時一定
に維持することができる。
くなる。そこで、基準濃度パターンを所定位置に形成し
て露光時にそれを原稿像とともに露光し、感光体上の像
の位置を外れた部分に当て、それによって形成された静
電潜像を現像することにより、記録装置自体の状態にの
み応じて変化する記録濃度情報が得られる。したがって
、この記録濃度情報を検出し、それを所定の基準データ
と比較すれば、記録濃度が薄いかどうか、すなわちトナ
ー濃度が低下しているかどうかを知ることができる。ま
たこの場合、記録濃度情報には露光光量、現像バイアス
電圧等複写プロセスの濃度に関する他の様々な要素も同
時に含まれるため、記録濃度情報に応じて1−ナーの補
給を行なうことにより、最終的な記録濃度を″ポ時一定
に維持することができる。
ところで、上記のような制御を行なう場合、濃度チェッ
クのタイミングとチェックの結果に対するトナー補給量
との関係が非常に重要である。すなわち、トナー消費の
影響が実際の記録濃度に現われるには少し時間遅れがあ
るし、トナー補給を行なっても実際にコピーを行なわな
けノLばその結果十分な補給が行なわれたかどうかは分
からない。
クのタイミングとチェックの結果に対するトナー補給量
との関係が非常に重要である。すなわち、トナー消費の
影響が実際の記録濃度に現われるには少し時間遅れがあ
るし、トナー補給を行なっても実際にコピーを行なわな
けノLばその結果十分な補給が行なわれたかどうかは分
からない。
また、実際に感光体上に可視パターンを形成するので、
常時濃度チェックを行なうと無駄なトナーを多量に消費
するし、クリーニングの負担も大きくなる。更に、マイ
クロコンピュータ等を用いて制御を行なう場合、頻整に
記録濃度チェックおよび1−ナー補給の処理を行なうと
、それによるマイクロコンピュータの処理の負担が大き
くなり、複写プロセスの制御タイミングに間に合わせる
ためマイクロコンピュータを追加して装置枯成を複雑に
せざるを得なくなる。
常時濃度チェックを行なうと無駄なトナーを多量に消費
するし、クリーニングの負担も大きくなる。更に、マイ
クロコンピュータ等を用いて制御を行なう場合、頻整に
記録濃度チェックおよび1−ナー補給の処理を行なうと
、それによるマイクロコンピュータの処理の負担が大き
くなり、複写プロセスの制御タイミングに間に合わせる
ためマイクロコンピュータを追加して装置枯成を複雑に
せざるを得なくなる。
そこで、従来より例えば所定記録枚数毎に記録濃度チェ
ックを行ない、その結果補給の必要があれば所定動作の
間定量のトナー補給を行なうようにしている。
ックを行ない、その結果補給の必要があれば所定動作の
間定量のトナー補給を行なうようにしている。
ところが、例えば10枚記録毎に濃度チェックを行なう
装置で1枚の記@をする度に装置の電源がオン/オフさ
れると装置が記憶する記録動作回数は電源の遮断毎にク
リアされ1のままとなるので、初回にチェックを行なう
装置では毎回チェックが行なわれ、2枚目以降にチェッ
クを行なう装置ではいつまでたっても記録濃度チェック
およびトナー補給が行なわれないことになる。いずれに
しても、比較的短い周期(枚数)で電源遮断が行なわれ
ると、チェックのタイミンクが狂うため1−ナー補給制
御が異常となり、記録濃度は変動する。一般の複写装置
では、使用の有無にかかわらず、通常は電源をオンのま
まにしておくので上記のような状態が生ずる危険は少な
いが、例えば静電記録プロセスを応用した製版装置では
、製版作業の度に電源をオン/オフすることが多いので
、電源オン後しばらくの間、記録濃度が変動するという
不都合がある。
装置で1枚の記@をする度に装置の電源がオン/オフさ
れると装置が記憶する記録動作回数は電源の遮断毎にク
リアされ1のままとなるので、初回にチェックを行なう
装置では毎回チェックが行なわれ、2枚目以降にチェッ
クを行なう装置ではいつまでたっても記録濃度チェック
およびトナー補給が行なわれないことになる。いずれに
しても、比較的短い周期(枚数)で電源遮断が行なわれ
ると、チェックのタイミンクが狂うため1−ナー補給制
御が異常となり、記録濃度は変動する。一般の複写装置
では、使用の有無にかかわらず、通常は電源をオンのま
まにしておくので上記のような状態が生ずる危険は少な
いが、例えば静電記録プロセスを応用した製版装置では
、製版作業の度に電源をオン/オフすることが多いので
、電源オン後しばらくの間、記録濃度が変動するという
不都合がある。
■目的
本発明は、装置電源のオン/オフに係わりなく、所定記
録回数毎に濃度チェックを行なって、″)t゛時記録濃
度を所定範囲に維持することを目的とする。
録回数毎に濃度チェックを行なって、″)t゛時記録濃
度を所定範囲に維持することを目的とする。
■構成
記録動作回数をカラン1−シて濃度チェックを行なう場
合、電源をオン/オフするとトナー補給制御がうまくい
かないのは、電源の遮断によりカウント値がクリアされ
てしまうからである。したがつて、電源が遮断されても
カウント値が変化しないようにすればこの不都合は解消
さJする。このような場合、一般的には半導体メモリを
バッテリーバックアップしたり、電源が遮断されても内
容の変化しない不111を発性メモリが使用される。し
かし、前者の場合バッテリーを接続するため回路構成が
複雑になるし、後者の場合にはデータ書込みのために複
雑な処理あるいは特別なタイミング回路が必要になるこ
とが多く、またメモリ自体が高価である。
合、電源をオン/オフするとトナー補給制御がうまくい
かないのは、電源の遮断によりカウント値がクリアされ
てしまうからである。したがつて、電源が遮断されても
カウント値が変化しないようにすればこの不都合は解消
さJする。このような場合、一般的には半導体メモリを
バッテリーバックアップしたり、電源が遮断されても内
容の変化しない不111を発性メモリが使用される。し
かし、前者の場合バッテリーを接続するため回路構成が
複雑になるし、後者の場合にはデータ書込みのために複
雑な処理あるいは特別なタイミング回路が必要になるこ
とが多く、またメモリ自体が高価である。
そこで、装置動作の回数を直接機械的変位として保持し
、この変化の状態を電気的に読み出せるようにすれば、
バックアップ用の電源が不要であるし、メモリ保護やデ
ータ書込のための特別な回路が不要であるため、装置α
構成および処理が単純になり安価になる。
、この変化の状態を電気的に読み出せるようにすれば、
バックアップ用の電源が不要であるし、メモリ保護やデ
ータ書込のための特別な回路が不要であるため、装置α
構成および処理が単純になり安価になる。
機械的変位を保持する手段としては、電磁カウンタ、ス
テッピングリレー等、変位位置が変位動作の所定回数毎
に繰り返すものが好ましい。その場合、変位が所定量に
達してもその変位を初期位置に戻す操作は不要であり、
単純に記録を行なう毎に可動部を1ステップ変位させる
ための41勢を行なえばよい。
テッピングリレー等、変位位置が変位動作の所定回数毎
に繰り返すものが好ましい。その場合、変位が所定量に
達してもその変位を初期位置に戻す操作は不要であり、
単純に記録を行なう毎に可動部を1ステップ変位させる
ための41勢を行なえばよい。
以下、図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
第1a図に、本発明を実施する一形式の静電記録複写機
を示す。第1a図を参照すると、■が原稿を乗せるコン
タク1−ガラスである。コンタクトガラスlの下方には
光学走査系2が備わっており、原稿からの反射光による
像がこの光学走査系2を介して感光体ドラム3上に結像
される、感光体ドラム3は第1a図では時計方向に回転
する。
を示す。第1a図を参照すると、■が原稿を乗せるコン
タク1−ガラスである。コンタクトガラスlの下方には
光学走査系2が備わっており、原稿からの反射光による
像がこの光学走査系2を介して感光体ドラム3上に結像
される、感光体ドラム3は第1a図では時計方向に回転
する。
一方、給紙系は2段になっており、給紙カセット4.5
のいずれか選択されたものから給紙コロ6又は7により
記録紙の給紙が行なわJLる。給紙された紙は、レジス
トローラ8と先端折り曲げローラ9の間を通って感光体
ドラム3に導びかれる。
のいずれか選択されたものから給紙コロ6又は7により
記録紙の給紙が行なわJLる。給紙された紙は、レジス
トローラ8と先端折り曲げローラ9の間を通って感光体
ドラム3に導びかれる。
感光体ドラム3の周囲には、帯電チャージャ10゜イレ
ーザ11.g1.像器12.転写前除電ランプ&Pセン
サ13.転写チャージャ142分離チャージャ15.分
離爪16.ファーブラシ17.除電ランプ18,1−ナ
ー補給装置23等が配置されている。
ーザ11.g1.像器12.転写前除電ランプ&Pセン
サ13.転写チャージャ142分離チャージャ15.分
離爪16.ファーブラシ17.除電ランプ18,1−ナ
ー補給装置23等が配置されている。
この例では、光学走査系2は図面の左側から右側に向か
って原稿を往走査するようになっており、HK稿露光領
域の少し手前、すなわちコンタクトガラス1左端の下面
に基準濃度パターンREFPが形成しである。
って原稿を往走査するようになっており、HK稿露光領
域の少し手前、すなわちコンタクトガラス1左端の下面
に基準濃度パターンREFPが形成しである。
概略のコピープロセスを説明すると、感光体ドラム3は
、帯電チャージャ10により一様の電位に;liF電し
、原稿からの反射光の照射を受けると、その光強度に応
じて表面電位が変化し、これにより静電潜像が形成され
る。この静電潜像は、現像器12を通ると1−ナーによ
り可視化される。給紙された記録紙は、感光体ドラム3
の回転に応じた所定のタイミングでレジストローラ8に
よって送らtL、この1−ナー像が形成された感光体ド
ラム3の表面に重なる。この後、転写チャージャ14に
所定の電圧が印加さJし、これによって1−ナー像は感
光体ドラム3から記録紙側に転写する。更に、分離チャ
ージャ15し;よって、1−ナー像が転写さicた記録
紙は感光体ドラム3から分離して搬送ベル1−19に向
かう。そして、記録紙はヒータを内蔵した定着ローラ2
0を通ってトナー像を定着し、排紙ローラ21を介して
コピー1−レイ22に向かう。
、帯電チャージャ10により一様の電位に;liF電し
、原稿からの反射光の照射を受けると、その光強度に応
じて表面電位が変化し、これにより静電潜像が形成され
る。この静電潜像は、現像器12を通ると1−ナーによ
り可視化される。給紙された記録紙は、感光体ドラム3
の回転に応じた所定のタイミングでレジストローラ8に
よって送らtL、この1−ナー像が形成された感光体ド
ラム3の表面に重なる。この後、転写チャージャ14に
所定の電圧が印加さJし、これによって1−ナー像は感
光体ドラム3から記録紙側に転写する。更に、分離チャ
ージャ15し;よって、1−ナー像が転写さicた記録
紙は感光体ドラム3から分離して搬送ベル1−19に向
かう。そして、記録紙はヒータを内蔵した定着ローラ2
0を通ってトナー像を定着し、排紙ローラ21を介して
コピー1−レイ22に向かう。
基準濃度パターンREFPは、光学走査系2によって走
査の度に露光され、こ」しによ、−】で得られる強度が
一定の反射光は、感光体1〜ラム3上の記@動作に利用
されない領域(以下、無効領域と(′1う)に照射され
る。記録濃度チェックを行なわない場合には感光体3上
の無効領域の電荷はイレーザ11によって消去されるた
め、J+% ”!”rα;度ノ(ターンJくEFPから
の反射光が照射さ、lシてもその領域には静電潜像が形
成さ、ltない。記録濃度チェックk fTなう場合に
は、感光体3J−の無効i′!rt域の一部はイレーザ
されず、その領域に基40濃度)(ターンREFPから
の反射光が照射されると所定の静電潜像が形成され、こ
の部分が現像器+ 2 f、i通ると、無効領域に、装
置の状態に応じた411度のトナー像(可視像)が形成
される。この1−ナー像は、転写前除電ランプ&Pセン
サ13に備わった反射型のフォ1〜センサPSEで濃度
が読取られる。
査の度に露光され、こ」しによ、−】で得られる強度が
一定の反射光は、感光体1〜ラム3上の記@動作に利用
されない領域(以下、無効領域と(′1う)に照射され
る。記録濃度チェックを行なわない場合には感光体3上
の無効領域の電荷はイレーザ11によって消去されるた
め、J+% ”!”rα;度ノ(ターンJくEFPから
の反射光が照射さ、lシてもその領域には静電潜像が形
成さ、ltない。記録濃度チェックk fTなう場合に
は、感光体3J−の無効i′!rt域の一部はイレーザ
されず、その領域に基40濃度)(ターンREFPから
の反射光が照射されると所定の静電潜像が形成され、こ
の部分が現像器+ 2 f、i通ると、無効領域に、装
置の状態に応じた411度のトナー像(可視像)が形成
される。この1−ナー像は、転写前除電ランプ&Pセン
サ13に備わった反射型のフォ1〜センサPSEで濃度
が読取られる。
第1b図に、第1a図のj−ナー捕給装置23を示す。
第1b図を参照すると、1・す〜補給装置23け、トナ
ー30を攪拌するアジテータ23a。
ー30を攪拌するアジテータ23a。
1−ナー補給ローラ231) 、ブレード23c、ホッ
パ23d等でなっている。1−ナー補給ローラ23bの
周面には、その軸方向に複数の)1ケが形成してあり、
こtシが回動することにより、その1rlffに入った
所定量のトナーが現像器12に供給されるようになって
いる。つまり、l−ナー補#爪は1−ナー補給ローラ2
3bの回動爪に比例する。1−ナー補給ローラ23bの
回動軸には、後述する電磁クラッチヲ介して駆動源が連
結さtシている。j〜ルナ−3はホッパ23dの一ヒ方
がらボ1−ル等によって供給される。
パ23d等でなっている。1−ナー補給ローラ23bの
周面には、その軸方向に複数の)1ケが形成してあり、
こtシが回動することにより、その1rlffに入った
所定量のトナーが現像器12に供給されるようになって
いる。つまり、l−ナー補#爪は1−ナー補給ローラ2
3bの回動爪に比例する。1−ナー補給ローラ23bの
回動軸には、後述する電磁クラッチヲ介して駆動源が連
結さtシている。j〜ルナ−3はホッパ23dの一ヒ方
がらボ1−ル等によって供給される。
第2図に、第1a図に示す装置の電気回路の一部を示す
。この回路は、記録濃度制御に関連する部分のみである
。回路の中心となるのはマイクロコンピュータCPUで
あり、その人カポ−1−および出力ボートに各種機器が
接続されている。入力ボートP1に接続されているフオ
l−センサPS2は、感光体ドラム3の回動に応じたタ
イミングパルスを出力するものである。入力ボートP2
に接続された電気接点は、後述するステッピングリレー
MMEに備わっている。
。この回路は、記録濃度制御に関連する部分のみである
。回路の中心となるのはマイクロコンピュータCPUで
あり、その人カポ−1−および出力ボートに各種機器が
接続されている。入力ボートP1に接続されているフオ
l−センサPS2は、感光体ドラム3の回動に応じたタ
イミングパルスを出力するものである。入力ボートP2
に接続された電気接点は、後述するステッピングリレー
MMEに備わっている。
出カポ−1−P 3には、ドライバDV2を介して、ス
テッピングリレーMMEをイ1勢するソレノイド5QL
2が接続され、出カポ−1−P4には、1〜ライバDV
Iを介して、トナー補給クラッチを(=J勢するソレノ
イドSQL 1が接続されている。感光体3上の濃度検
出用可視パターンを読取る)第1−センサPSEは、発
光ダイオードとブ第1〜!−ランジスタでなっている。
テッピングリレーMMEをイ1勢するソレノイド5QL
2が接続され、出カポ−1−P4には、1〜ライバDV
Iを介して、トナー補給クラッチを(=J勢するソレノ
イドSQL 1が接続されている。感光体3上の濃度検
出用可視パターンを読取る)第1−センサPSEは、発
光ダイオードとブ第1〜!−ランジスタでなっている。
この発光ダイオードのエミッタ端はドライバDVOを介
して接地され、ドライバDvOのベース端がCPUの出
カポ−1i P 5に接続されている。フォトトランジ
スタの出力端(エミッタ端)はアナログ/デジタル変換
器ADCの1つの入力端に接続されている。アナログ/
デジタル変換器ADCは、CPUの出力ボートPAおよ
び入カポ−l−P Bに接続されている。人力ボートP
13に、変換されたデジタルデータが得られる。CP
Uのボー1・PCは図示しない他の電気回路と接続され
ている。
して接地され、ドライバDvOのベース端がCPUの出
カポ−1i P 5に接続されている。フォトトランジ
スタの出力端(エミッタ端)はアナログ/デジタル変換
器ADCの1つの入力端に接続されている。アナログ/
デジタル変換器ADCは、CPUの出力ボートPAおよ
び入カポ−l−P Bに接続されている。人力ボートP
13に、変換されたデジタルデータが得られる。CP
Uのボー1・PCは図示しない他の電気回路と接続され
ている。
第3図に、この実施例で用いたステッピングリレーMM
Eの概略を示す。第3図を参照して説明する。51は、
円板状の固定部材であり、この例ではその周辺に10個
の金属端子To−T9が等間隔で配置されている。固定
部材51と同軸(中心は01)に、電車52.可動部利
53.爪部月54等が備わっており、可動部月53には
、固定部材51の金属端子1゛0〜T9と対向するよう
に金属端子TCが固着されている。
Eの概略を示す。第3図を参照して説明する。51は、
円板状の固定部材であり、この例ではその周辺に10個
の金属端子To−T9が等間隔で配置されている。固定
部材51と同軸(中心は01)に、電車52.可動部利
53.爪部月54等が備わっており、可動部月53には
、固定部材51の金属端子1゛0〜T9と対向するよう
に金属端子TCが固着されている。
可動部材53は爪部4J 54と固着されている。爪部
材54の先端にはo3を中心として回動自在に支持され
た爪55が備わっており、圧縮コイルスプリングSP2
によって爪55は小車52に当接している。ソレノイド
S OT−2に近接して配置さjcた可動部材56は2
部月57を介して爪部材54に連結されている。爪部材
541部材56,57等は圧縮コイルスプリングSP1
によって時n1方向の力を受け、常時は図示しないスト
ッパで規制される所定位置(第3図の状態)にある。
材54の先端にはo3を中心として回動自在に支持され
た爪55が備わっており、圧縮コイルスプリングSP2
によって爪55は小車52に当接している。ソレノイド
S OT−2に近接して配置さjcた可動部材56は2
部月57を介して爪部材54に連結されている。爪部材
541部材56,57等は圧縮コイルスプリングSP1
によって時n1方向の力を受け、常時は図示しないスト
ッパで規制される所定位置(第3図の状態)にある。
ソレノイド5QL2を付勢すると、可動部材56がそれ
に吸引される。これによって、爪部材54は反時計方向
に回動する力を受けて爪55を所定位置まで押し、した
がって小車52は所定量(この例では36度)回動する
。小車52が回動すると、それに固着された可動部月5
3が回動し、金属端子TCを次の偏位位置まで移動させ
る。例えば、第3図の状態でソレノイド5QL2を付勢
すると、金属端子TCは端子T Iの位置に移動して止
まる。ソレノイド5QL2をイ1勢する度にこの動作を
繰り返すため、ソレノイF S OL 2の(;J勢回
数に応じて、金属端子′1゛Cは、順次と金属端子TI
、 T2. T3. T4. −I’5. ゴロ、 T
7. T8、T9.To、TI・・・と電気接点を形成
する。ソレノイド5QL2を消勢すれば、金属端子’r
cの位置は機械的に保持される。
に吸引される。これによって、爪部材54は反時計方向
に回動する力を受けて爪55を所定位置まで押し、した
がって小車52は所定量(この例では36度)回動する
。小車52が回動すると、それに固着された可動部月5
3が回動し、金属端子TCを次の偏位位置まで移動させ
る。例えば、第3図の状態でソレノイド5QL2を付勢
すると、金属端子TCは端子T Iの位置に移動して止
まる。ソレノイド5QL2をイ1勢する度にこの動作を
繰り返すため、ソレノイF S OL 2の(;J勢回
数に応じて、金属端子′1゛Cは、順次と金属端子TI
、 T2. T3. T4. −I’5. ゴロ、 T
7. T8、T9.To、TI・・・と電気接点を形成
する。ソレノイド5QL2を消勢すれば、金属端子’r
cの位置は機械的に保持される。
再度第2図を参照すると、金属端子TOがマイクロコン
ピュータCPUの入力ポートP2に接続されており、可
動金属端子TCが接地さiLでいる。
ピュータCPUの入力ポートP2に接続されており、可
動金属端子TCが接地さiLでいる。
したがって、入カポ−1〜P2の電位は、金属端子TC
の偏位に従って、ソレノイド5QL2のイづ勢10回に
ついて1回の割合で低レベルLとなり、そ」を以外では
高レベルI]となる。
の偏位に従って、ソレノイド5QL2のイづ勢10回に
ついて1回の割合で低レベルLとなり、そ」を以外では
高レベルI]となる。
第4図にマイクロコンピュータCPUの記録濃度制御に
関する動作を示し、第5図に動作タイミングの概略を示
す。第4図および第5図を参照して説明する。電源がオ
ンすると、化カポ−1〜のレベルを初期状態に設定し、
メモリをクリアする。
関する動作を示し、第5図に動作タイミングの概略を示
す。第4図および第5図を参照して説明する。電源がオ
ンすると、化カポ−1〜のレベルを初期状態に設定し、
メモリをクリアする。
コピースタートの指示があると、入カポ−1−P2を見
てステッピングリレ−M M Eの状態を読む。
てステッピングリレ−M M Eの状態を読む。
入力ポートI) 2が虹1ノベルl、であJしば、記録
流度チェックを行ない、高レベル14であJLば記録濃
度チェックは行なわない。なお、記録濃度をチェックし
ない場合、感光体3上の無効領域の電荷は全てイレーザ
1工で消去する。
流度チェックを行ない、高レベル14であJLば記録濃
度チェックは行なわない。なお、記録濃度をチェックし
ない場合、感光体3上の無効領域の電荷は全てイレーザ
1工で消去する。
トナー補給フラグをチェックし、1であれば1−す−補
給クラッチ(SOLI)を付勢にセノ1〜し。
給クラッチ(SOLI)を付勢にセノ1〜し。
そうでなければ消勢状態を維持する。入力ポートP1に
印加されるタイミングパルスのカラン1−をスター1〜
し、このカウント値を見て感光体3の回動位置を判別す
る。カウント値N1は、感光体3上の、基準濃度パター
ンを露光した反射光の照射を受けた部分の先端がブ第1
−センナPSE(13)に達したタイミングを示し、カ
ラン1−値N2はその後端がフカ1−センサPSEから
抜けたタイミングを示す。
印加されるタイミングパルスのカラン1−をスター1〜
し、このカウント値を見て感光体3の回動位置を判別す
る。カウント値N1は、感光体3上の、基準濃度パター
ンを露光した反射光の照射を受けた部分の先端がブ第1
−センナPSE(13)に達したタイミングを示し、カ
ラン1−値N2はその後端がフカ1−センサPSEから
抜けたタイミングを示す。
記録濃度チェックを行なう場合には、カラン1−値がN
1に達したらフカ1−センサI) S Eの発光ダイオ
ードをイリ勢(化カポ−1’ P 5にI−1を出力)
し、N2に達したら発光ダイオードを消勢する。発光ダ
イオードを細分している間に、r’ S +(の)第1
・1〜ランジスタの出力レベルを読取り、これをアナロ
グ/デジタル変換器ADCでデジタル基に変換する。
1に達したらフカ1−センサI) S Eの発光ダイオ
ードをイリ勢(化カポ−1’ P 5にI−1を出力)
し、N2に達したら発光ダイオードを消勢する。発光ダ
イオードを細分している間に、r’ S +(の)第1
・1〜ランジスタの出力レベルを読取り、これをアナロ
グ/デジタル変換器ADCでデジタル基に変換する。
カウント値がN3に達したら、1−ナー補給クラッチを
付勢している場合にはそれを消勢する。すなわぢ、1−
ナー補給フラグが1の場合、コピープロセスを開始して
からタイミングパルスがN3個現われるまでトナー補給
ローラ23bを駆動する。
付勢している場合にはそれを消勢する。すなわぢ、1−
ナー補給フラグが1の場合、コピープロセスを開始して
からタイミングパルスがN3個現われるまでトナー補給
ローラ23bを駆動する。
したがって、所定量のトナーが現像器12に供給される
。記録濃度をチェックする場合には、続いてアナログ/
デジタル変換器ADCから得られた検出濃度データを基
準データと比較し、もし濃度が薄い場合には1−ナーM
i紹フラグを1にセラ1−シ薄くない場合にはトナー補
餡フラグを0にセットする。コピーサイクルを終了した
ら、ソレノイドS Q L 2を1回イ、J勢してステ
ッピングリレーMMEの可動端子TCを1ステップ進め
、次のコピースタート指示があるまで待つ。
。記録濃度をチェックする場合には、続いてアナログ/
デジタル変換器ADCから得られた検出濃度データを基
準データと比較し、もし濃度が薄い場合には1−ナーM
i紹フラグを1にセラ1−シ薄くない場合にはトナー補
餡フラグを0にセットする。コピーサイクルを終了した
ら、ソレノイドS Q L 2を1回イ、J勢してステ
ッピングリレーMMEの可動端子TCを1ステップ進め
、次のコピースタート指示があるまで待つ。
つまり、どのような場合でも記録を行なう度にステッピ
ングリレーM M iEは1ステップ進むから、10回
の記録を行なえば必ず1回はCr) +Jの入力ポート
P2が低レベル[5となり、fitに一定の周期で記録
濃度チェックを行なうことになる。しかもステッピング
リレーMMEの状態は電源が遮断されても変化しないか
ら、装Ftfft源のオン/オフにかかわらず、記録濃
度チェックのタイミングは一定(この例では10回の記
録を行なう毎に1回チェック)である。
ングリレーM M iEは1ステップ進むから、10回
の記録を行なえば必ず1回はCr) +Jの入力ポート
P2が低レベル[5となり、fitに一定の周期で記録
濃度チェックを行なうことになる。しかもステッピング
リレーMMEの状態は電源が遮断されても変化しないか
ら、装Ftfft源のオン/オフにかかわらず、記録濃
度チェックのタイミングは一定(この例では10回の記
録を行なう毎に1回チェック)である。
記録濃度チェックを行なって検出濃度が薄ければ、その
後10回の記録においては(1ヘナー補給フラグが1の
間)それぞれ所定量の1−す〜が補給されるが、チェッ
クの結果検出濃度が適正であれば、その後10回の記録
においては1−ナー補給は行なわない。
後10回の記録においては(1ヘナー補給フラグが1の
間)それぞれ所定量の1−す〜が補給されるが、チェッ
クの結果検出濃度が適正であれば、その後10回の記録
においては1−ナー補給は行なわない。
なお上記実施例では、マイクロコンピュータCPUのメ
モリに1−ナー補給フラグとしてその時の制御状態を記
憶しておくようにしたが、こ」したとトナー補給要の場
合に電源が遮断されると、フラグがクリアされて1〜ナ
ー補給が中断され1次に電源がオンした際、次の記録濃
度チェックまでに時間がかかる場合にはトナー濃度力禅
シくなるnJ能性がある。そこで例えばステッピングリ
レーM M I!:をもう1つ設け、それを1〜す一補
給フラグのかわりに使用すれば、記録濃度チェックと同
様に電源が遮断さ]してもその状態を維持しうる。なお
1−す−補給フラグの場合には、■か0かの2状態を保
持するだけでよいから、ステッピングリレーのように多
種の変位位置を有するものでなく、2つの機械的安定状
態を有する可動端子とそれを駆動する2つのソレノイド
とを備えるものであってもよい。
モリに1−ナー補給フラグとしてその時の制御状態を記
憶しておくようにしたが、こ」したとトナー補給要の場
合に電源が遮断されると、フラグがクリアされて1〜ナ
ー補給が中断され1次に電源がオンした際、次の記録濃
度チェックまでに時間がかかる場合にはトナー濃度力禅
シくなるnJ能性がある。そこで例えばステッピングリ
レーM M I!:をもう1つ設け、それを1〜す一補
給フラグのかわりに使用すれば、記録濃度チェックと同
様に電源が遮断さ]してもその状態を維持しうる。なお
1−す−補給フラグの場合には、■か0かの2状態を保
持するだけでよいから、ステッピングリレーのように多
種の変位位置を有するものでなく、2つの機械的安定状
態を有する可動端子とそれを駆動する2つのソレノイド
とを備えるものであってもよい。
また、実施例では記録回数を記憶する手段としてステッ
ピングリレー(MME)を用いたが、カウント値を電気
信号として取り出せる電磁カウンター等も同様に使用し
うる。電気信号の取出しは機械接点に限らずフォトセン
リ゛、磁気センサ等で行ないうる。
ピングリレー(MME)を用いたが、カウント値を電気
信号として取り出せる電磁カウンター等も同様に使用し
うる。電気信号の取出しは機械接点に限らずフォトセン
リ゛、磁気センサ等で行ないうる。
■効果
以上のとおり1本発明によれば電源が遮断さ」しても記
録回数を機械的に保持しているので、i!8録濃度チェ
ックタイミングがずれることがなく、記録濃度を常時所
定範囲内に維持しうる。
録回数を機械的に保持しているので、i!8録濃度チェ
ックタイミングがずれることがなく、記録濃度を常時所
定範囲内に維持しうる。
第1a図は本発明を実施する一形式の複写機の構成を示
す正面図、第11】図は第1a図の1−す−補給装置2
3を示す部分拡大正面図である。 第2図は、第1a図の記録濃度の関する制御を行なう電
気回路を示す電気回路図である。 第3図は、第1a図の装置に使用したステッピングリレ
ーの概略を示す正面図である。 第4図は、マイクロコンピュータCI) Uの記録濃度
制御動作の概略を示すフローチャー1−である。 第5図は、“第2図の回路の概略動作タイミングを示す
タイムチャートである。 1:コンタク1−ガラス 2:光学走査系3:感光体ド
ラム 12:現像器 23:トナー補給装置 23a:アジテータ23b:l
・ナー補給ローラ 23cニブレード 23d:ポソパ 51:固定部材 52:爪+1 53:可動部材 54:爪部月 CPU:マイクロコンピュータ REFP:基準濃度パターン PSE、PS2:フォトセンサ 5oLt、5QL2 :ソレノイド DVI、DV2:ドライバ To−T9,1’c:金属端子 ADC:アナログ/デジタル変換器 特許出願人 株式会社 リコー
す正面図、第11】図は第1a図の1−す−補給装置2
3を示す部分拡大正面図である。 第2図は、第1a図の記録濃度の関する制御を行なう電
気回路を示す電気回路図である。 第3図は、第1a図の装置に使用したステッピングリレ
ーの概略を示す正面図である。 第4図は、マイクロコンピュータCI) Uの記録濃度
制御動作の概略を示すフローチャー1−である。 第5図は、“第2図の回路の概略動作タイミングを示す
タイムチャートである。 1:コンタク1−ガラス 2:光学走査系3:感光体ド
ラム 12:現像器 23:トナー補給装置 23a:アジテータ23b:l
・ナー補給ローラ 23cニブレード 23d:ポソパ 51:固定部材 52:爪+1 53:可動部材 54:爪部月 CPU:マイクロコンピュータ REFP:基準濃度パターン PSE、PS2:フォトセンサ 5oLt、5QL2 :ソレノイド DVI、DV2:ドライバ To−T9,1’c:金属端子 ADC:アナログ/デジタル変換器 特許出願人 株式会社 リコー
Claims (6)
- (1)基準濃度パターンを有し該パターンを露光して感
光体上に静電潜像を形成し、その静電潜像を現像して可
視像に得て、その可視像の濃度を読み、その濃度に応じ
て記録1−ナーの補給を行なう静電記録装置の記@濃度
制御装置において:可動部を有し、電気出力に応じて可
動部が所定の機械的変位を生ずるとともに、その変位を
機械的に保持し、かつ少なくとも1つの変位点において
電気信号を発生する電磁アクチュエータ;および該電磁
アクチュエータを記録動作毎にイリ勢するとともに、そ
の出力信りに応じて前i1i! u tI’J濃度パタ
ーンの露光と1−ナー補給制御を行なう電子制御手段;
を備えたことを特徴とする記録濃度制御装置。 - (2)電磁アクチュエータは所定位置を中心として回動
する可動部を備える、前記特許請求の範囲第(1)項記
載の記録濃度制御装百。 - (3)ffi磁アクチュエータはステッピングリレーで
ある、前記特許請求の範囲第(2)項記載の記録濃度制
御装置。 - (4)電磁アクチュエータは電磁カウンタである、前記
特許請求の範囲第(2)項記載の記@濃度制御装置。 - (5)電磁アクチュエータはロータリーソレノイドであ
る、前記特許請求の範囲第(2)項記載の記録濃度制御
装置。 - (6) 11!(7アクチユエータは複数であり、その
うちの少なくとも1つは、トナー補給制御の状態を機械
的に保持する、前記特許請求の範囲第(1)項。 第(2)項、第(3)項、第(4)項又は第(5)項記
載の記録濃度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190311A JPS6083055A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 記録濃度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58190311A JPS6083055A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 記録濃度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6083055A true JPS6083055A (ja) | 1985-05-11 |
Family
ID=16256052
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58190311A Pending JPS6083055A (ja) | 1983-10-12 | 1983-10-12 | 記録濃度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6083055A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6235371A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-16 | Mita Ind Co Ltd | 複写機における濃度検知方法 |
| JPH01285970A (ja) * | 1988-04-18 | 1989-11-16 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電子写真式作像装置 |
| JPH02191976A (ja) * | 1989-12-04 | 1990-07-27 | Mita Ind Co Ltd | 複写機における濃度検知方法 |
| JPH03241350A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真処理の品質管理システム |
| JP2009136846A (ja) * | 2007-12-11 | 2009-06-25 | Kubota Corp | 粉粒体処理システム及び粉粒体処理方法 |
-
1983
- 1983-10-12 JP JP58190311A patent/JPS6083055A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6235371A (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-16 | Mita Ind Co Ltd | 複写機における濃度検知方法 |
| JPH01285970A (ja) * | 1988-04-18 | 1989-11-16 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | 電子写真式作像装置 |
| JPH02191976A (ja) * | 1989-12-04 | 1990-07-27 | Mita Ind Co Ltd | 複写機における濃度検知方法 |
| JPH03241350A (ja) * | 1990-02-19 | 1991-10-28 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真処理の品質管理システム |
| JP2009136846A (ja) * | 2007-12-11 | 2009-06-25 | Kubota Corp | 粉粒体処理システム及び粉粒体処理方法 |
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